あっ!ドスケベクロフォックスだ!!
思ったより長くなりそうだったので二分割
それに伴い前回のサブタイ中から下へ
視点ぐるぐるはどっちも書きたい時の奥の手
朝、隣で目を擦りながら起き上がる彼女を見て、声をかけた。
「あの...」
「んぅ...?」
「これ、捨ててもいいですか...?せっかく買ってくれましたけど、誤解を生んでしまいましたし...」
そうして、諸悪の根源と言っていいのでしょうか?
オナホを持って、聞いてみました。
「...うん。要らなかったんだって、分かったから...♡」
まだ昨日のが抜けきっていないのか、ぽわぽわとした表情で了承してくれました。
「あ、でもその代わりぃ...♡私をたくさん、使ってねぇ...♡♡」
まだ発情してるんですかってぐらいのトロ顔で代替案を差し出したタマヨちゃんに、私も頷きました。
「ねえ、その、『心の準備』だけどさ、いつぐらいに出来そう?あんまり待たされたら、また怒っちゃうからね...♡」
可愛く脅してくるタマヨちゃん。
その場凌ぎの嘘をついた訳ではありませんが、答えあぐねている私に気付いたみたいで、代わりにタマヨちゃんが提案してくれました。
「じゃあ...三日後とか、どう?」
三日...三日なら、まあ...
「それに、そのぐらいの日が...わ、私の、あの日だから...♡♡その日にあんなに濃いの出されちゃったら...絶対アタるよ...♡♡♡」
あれ、とかそれ、とか...あやふやな代名詞ばかりですけど、この時ばかりは全て、何を指しているのかが理解出来ました。
「...分かりました。」
「約束だよっ...♡」
私に密着して、すぐそこで忙しなく耳がぴこぴこ動いている。
朝の軽い愛情表現として頭を撫でていると、ふと視界の片隅に、時針が9を差そうとしている時計が映る。
「あっ...!」
「ん?どうしたの?ねえねえ、もっとイチャイチャしようよ〜♡」
「...時間...」
「時間?...あー...」
タマヨちゃんも気が付いたようで、ぱっと私の体から手を離しました。
「...顔、洗ってきたら?その間に制服出しておくからさ。」
タマヨちゃんの提案に賛同して、急いで身支度を整えることにしました。
それから、完全に準備が整って玄関扉に手をかけた時に、タマヨちゃんは...
「いってらっしゃ〜い!」
尻尾と手を振って、見送ってくれました。
「...こうしてると、結婚したみたいだね...♡」
「けっ...!?」
「ふふっ。ほら、早く行かないと♡もしかしたら、古書館に行きたくて行きたくて堪らない人が待ってるかもしれないよ?」
すっかり元通り、可愛らしい顔で笑う彼女を後ろに、いつもの場所へ向かいました。
三日後...だから、あと二日、だよね?
あと二日の夜。
「...今日は、しないんですか?」
「ん...?何?したい...?」
すっかり元のラブラブ状態に戻った私達は、いつも通り抱き着いてお互いで暖を取りながらベッドに潜ってた。
「い、いつもしてたから、どうしたんだろうって...思っただけです。」
「......ウイさんのえっち...♡」
「な、なんでそうなるんですかぁ...!」
「私のおまんこが、あまりにも具合が良くって、夢中になってくれるのは嬉しいけど...もう少し、我慢だよ...♡我慢して、準備が出来た日に、うんと気持ちいいセックスしようね...♡♡」
服の上から亀頭を撫でて、たまたまも揉み揉み♡
「三日後に備えて...ココも、たくさん溜めておいてね...♡」
私の手に反応したのか、ついついガチ勃起しちゃったおちんぽを擽る。
「だから、しばらくえっちはナシ♡どんなにムラムラしちゃっても、大人しく寝ようね...♡」
背中を向けて目を閉じる。
おしりにぐいぐい押し付けられていた、硬い何かの感触も次第に落ち着いて、ウイさんの穏やかな寝息に変わった。
聞き分けよくちゃんと寝たウイさんだけど...
「......ウイさん...?もう、寝ちゃったの...?」
「ん......んん...」
「...ふふっ...♡」
私は、笑ってベッドに潜り込んだ。
「さ...これから、たくさん作ってもらわないといけないもんね...♡」
膨らみの無くなった股間部を眺めて、これから自分がすることを思い出して、一人で発情する...♡
子宮むずむずさせながら、ウイさんのズボンに手を掛けて、下着を巻き込むように...ぼろんっ♡
「わ...♡」
ぴょこんと飛び出てきた、小さくてふにゃふにゃの、可愛い皮被りちんぽに釘付け...♡
「こんなに可愛いのが、あんな化け物おちんぽになるんだっ...♡おまんこどちゅどちゅ磨り潰して、ケダモノみたいなラブラブセックスしてくれてたんだっ...♡♡♡」
かっこいいだけじゃない、可愛い一面も見ちゃって余計におまんこうずうずしてくるっ...♡
もう見なくても、おまんことろとろになっちゃってるのわかるよぉ...♡
「...あっ...!ち、違う違う...!こんなことしたいんじゃなかった...!」
下着の中に入れようとした手を何とか引き離して、ウイさんの腰に軽く手を添えた。
起きないでね〜...?
ウイさんの様子を伺いながら、口を開ける。
そしてそのまま、たまたまをパクっ♡
「ぅ゙っ...!?」
や、やりすぎた!?
「.........んうぅ...」
「......
じゃあ、たまたまマッサージ始めちゃうね♡
「んっ...♡♡ふぶっ...♡」
舌の上で飴玉みたいにコロコロ転がして、何度もちゅっ♡ちゅっ♡♡ってキス...♡
軽く唇で咥えて、皮を引っ張って...ぺちんっ♡
ぐぐ〜...ぺちんっ♡
ぐぐぐ〜...べちんっ!♡
「...ちょっと楽しい...♡寝てるウイさんのおちんぽ、好き勝手に弄っちゃってる...♡」
発情メスの夜這いちん媚びキいてるかな...♡
今この間も、ぐつぐつ♡ごぼごぽ♡って精子急製造しちゃってるのかな...♡♡
あ、でも、あんまりやり過ぎたら良くないよね。
そう思い口を離して、最後に手のひらで優しく転がしてあげたり、もみもみしてあげる。
「キミは頑張って、たくさん精液作るんだぞ〜♡今夜と明日一日、私みたいな、おちんぽで遊ぶ調子に乗ったメスをわからせ受精させるつよつよ精子作るんだぞ〜♡♡♡」
ふにゃふにゃのまま、カウパー先走らせちゃってるおちんぽも優しく撫でてあげる。
「...このままじゃベッド汚れちゃうよね?」なんて今更すぎる懸念を浮かべて、亀頭のすぐ下で口を開ける。
しばらくウイさんのお汁をごっくんして、出なくなったのをちょっと物足りなさそうに見つめてから、ようやく私も寝た。
...あ、ちゃんと服は戻さないとね。
朝起きた時、寝ててもやっぱり変な感じがしたのか、ウイさん「何か...しました...?」って聞かれちゃったから、全力でとぼけた。
ウイさんもあまり意識したらダメだって思ってたのか、さっさと準備して、ちゃっちゃと古書館に向かった。
...でもね、反動...っていうのかな?
とにかく、その日の夕方は凄かった...♡
「......」
がちゃって玄関から音がしたから、またいつもみたいにお出迎えして、「ご飯出来てるよ〜。」とか、「お風呂先にいただいちゃいました〜。」なんて報告してる私に、抱き着いてきた。
「ど、どうしたの?そんなに今日は疲れちゃった?」
「......ま...しょう...」
「ごめんね、聞こえなかった...もう一回言ってくれる?」
「セックス、しましょう...!♡♡が、我慢なんて、できませんよっ...!♡♡♡♡」
へこへこ♡
私のお腹に、スカートを突き上げて勃起してるちんぽを押し付けてセックスアピール...♡
「タマヨちゃんっ♡♡好き♡好きですっ♡好きだからセックスしましょうっ♡♡」って、思考回路ちんぽに占領されちゃってるウイさんも可愛い♡
「も、もうムラムラしてしょうがないんですよっ!フーッ♡犯すぅ〜♡♡犯してやりますからねぇ〜っ...!♡♡ちんぽハメて泣かすっ♡♡ひんひん言わせるっ...!♡♡♡まんこぶっ潰してやりますからねぇ〜っ...!♡♡♡♡」
下着はもうべちゃべちゃなのかな♡
スカートにもシミが出来ちゃってるよ♡
「...♡」
体がぶるぶるっ♡って震えちゃって、子宮がきゅんきゅん♡ぱくぱく♡ってはしたなく動いちゃってるの分かる...♡
「な、何震えてるんですかっ!♡♡今更怖気付きましたかっ!?♡♡も、もうダメですからねっ!♡♡何を言っても手遅れっ!♡♡♡♡孕むまで犯しますからねっ!♡♡♡♡」
...一日お預けしただけで、こんなになっちゃうんだ...♡
「明日だよ?明日で覚悟、決まるんじゃなかったの?」
「そっ、そんなのどうだっていいですっ!♡フーッ♡犯す〜♡♡ブチ犯す〜♡♡♡早くっ♡早くまんこだせっ♡♡犯させろっ♡♡♡種付けさせなさいっ♡♡♡」
へこへこ♡♡
ぽすぽす♡
体が勝手に子作り準備始めちゃうような熱烈アプローチ...♡
「ふふっ...♡今日は我慢だよ〜♡今夜ゆっくり寝て、体力を蓄えないと...♡明日はお休みでしょ?私もお休みにするから、一日中セックスできるよ〜...♡♡」
「い、一日中っ...!?♡♡」
あっ♡もっとちんぽおっきくなったぁ♡
「そうだよ〜♡だから、今日は体力付けて、明日...たくさんハメ潰して欲しいなっ...♡それに、せっかくザーメンぐつぐつ煮込んでるのに、今出しちゃったら...勿体ないよね?今日シてもいいけど...ゴムありだよ?」
「......」
あ、悩んでる悩んでる...♡
「今ゴムに無駄打ちしちゃうか、明日まで我慢して私に種付けするか...選んでいいよ♡」
今気持ち良くなるか、後でもっと気持ち良くなるか...
「.........我慢、します...」
「うんうん♡我慢出来て偉いぞ〜♡♡」
精一杯手を伸ばして、いつもしてくれてるように頭を撫でてあげる。
「今日も頭使って疲れたでしょ?ご飯食べて、お風呂入って、寝よ?今日は何もないけど、明日、我慢したご褒美があるから...楽しみにね♡」
不満げに勃起してたちんぽをかりかりしてやって、ウイさんから離れた。
でも後はいつも通り。
ご飯もお風呂も終わって、寝る時間までくっ付いて適当な話をたくさん。
今日はこんな依頼が来ただの、今日はこんな本を修繕しただの...
お互いに、今日何があったかを報告しあって、たまに冗談だとか世間話をして時間を潰した。
それから寝る時間だねって、ベッドに入ったんだけど...
「...何で背中向けてるの?」
「...なんとなく、です。」
「ふーん...?」
にやにやしながらウイさんの背中に密着して、そっと股間に手を入れてみた。
...案の定、ぱんぱんに...触ってるこっちが痛くなってくるぐらい勃起したおちんぽを見つけた...♡
「おちんぽパンッパンに勃起しちゃって、寝れないんだぁ...♡」
「い、言わないで...ください...!」
「くすっ...そんなに興奮してたら、寝れないでしょ?なにかしてあげられたら良いんだけど...」
「い、いや...私のことは気にしないで、タマヨちゃんは寝てください...」
「......『ムラムラするよ〜♡』ってオナニーしたらダメだからね?」
「はいっ...!頑張ります...!」
「...なにそれっ...♡」
いちいち可愛いんだから...もう...♡
「じゃあ...私寝るからね?ウイさんも、頑張って寝るんだよ?」
寝るのを頑張るって意味わからないけど。
「は、はい。おやすみなさい。」
「...おやすみ...♡」
完全に信頼しきって、私は眠りに落ちた。
ある程度落ち着いて、眠りにつくことが出来ましたけど...
何度も、起きては寝て、起きては寝てを繰り返していました。
...だっと、めちゃくちゃムラムラするんですから...しかもタマヨちゃん、なんだか柔らかくて甘い匂いがしますし...
恐らく四回目ぐらいの起床。
薄暗い部屋の中で、時計の針は4時を指して、カチ、コチ、カチと音を立てている。
「...タマヨちゃん...?起きてますか...?」
起きるまで我慢ができなくて起こそうとするだなんて...物凄く、幼稚な事をしてしまいましたが...
依然としてタマヨちゃんは、気持ち良さそうに寝息を立てていました。
「......」
目もすっかり覚めてしまった私に、ふと良くない考えが湧いてくるのをはっきり、務めて冷静に認識出来る。
「...タマヨちゃ〜ん...?」
「んみゅ......んぃ...」
頬を指でつついても、頭を撫でても、全く起きる様子は見られない。
それどころか、無意識なのか尻尾を振って喜ぶ始末。
「...」
その様子を見て、私は...
「......♡」
少しだけ、やり返すことにした。
「この欲求を誤魔化そうと、寝たフリを続けてる私に...夜這いみたいな事しでかしてくれましたよね...♡」
等身大のマネキンのように無抵抗なタマヨちゃんのパジャマを脱がしていき、年相応の、色気の無いパンツも脱がしてしまいまして...
そして三日ぶりに、産毛の一つもない、つるつるなぷにまんをお目にかかれました♡
「...ん...?...ん、すぅ...すう...」
指でおまんこを開いても、全く起きる気がないですね。
少し違和感はあったようですけど、またすぐに寝息を立ててしまいました...♡
「寝てる間に、ほぐしておきますね...♡ぇぷ...」
最初は軽く、タマヨちゃんの様子を見ながら舌で舐めてあげて...
「んっ...んゃ......♡」
「...感じてるんですか?可愛い声、出ちゃってますよ...♡」
もぞもぞ動いて、腰震えちゃってます...♡
寝てても体は反応しちゃっているみたいで、小さな胸からは乳首がその存在を主張してますし、クリまでピンと勃起しちゃってます♡
それにまた仄暗い感情を滾らせた私は、舌を...今度はいよいよ、おまんこの中に入れてしまいました♡
狭くてしょっぱい肉穴を、舌でずにゅう〜♡♡ってこじ開ける感覚...♡
「ん゙っ...ぉ゙...っ...?」
本人の知らない間に、セックスの準備を着々と整えていたおまんこは、いきなり入ってきた舌にぐにぐにうねって驚いていましたが...
ほんの少しヒダを擦ってあげると、すぐさま『ひい〜♡降参です〜♡♡』って呆気なく陥落♡
大人しく美味しい蜜を私に飲ませてくれました...♡
にゅぽっ♡
「んっ......?」
「ふう...♡美味しいおまんこをありがとうございました...♡」
おまんこから溢れそうになっている愛液をローション代わりに塗りたくった手のひらで、潰すようになでなで♡
クリは入念にぐちゅぐちゅ♡
タマヨちゃんがしてくれたみたいに、丁寧なおまんこマッサージをしてあげてた時でした。
「ん゙ゃっ...!?」
ぷしゅっ♡だなんて、可愛い音で潮まで吹いちゃいました♡♡
「あ...これはさすがに...」
「ん...んん......?」
「...嘘ですよね?」
でもまだまだ、起きる気配はありません♡
かなり眠りが深い事に調子着いた私は、タマヨちゃんの太ももに軽く手を添えて持ち上げると...
「ふーっ♡フーッ...♡♡いただきますっ...♡」
夢中で、タマヨちゃんのおまんこにむしゃぶりつきました♡♡
「フーッ♡ムフーッ♡♡じゅる、ぢゅるるるっ♡♡ぢゅぞっ♡むぢゅるるっ!♡♡♡」
「ふ...♡んにっ......♡ん、くっ......?♡♡」
下品なクンニの音と、わけも分からずに出るタマヨちゃんの悩ましげな艶声だけが聞こえていました...♡
「んっ...♡あっ......♡う、い...さんっ......♡」
「え、起きっ...!?」
しばらく堪能していると、不意に名前を呼ばれて心臓が跳ねました...が、顔を見てみると依然として目は閉じたままです。
違うところといえば、僅かに顔が赤くなっていることぐらい。
「ぁ...♡きもちっ......ゃあっ...♡うぃ、ひゃんっ......♡」
...寝言...?
私と、セックスする夢でも見てるんでしょうか?
相手が私なのは嬉しいですが、夢の私に先を越されたというのがまたなんとも微妙な気持ちです。
...まだ起こすには早いですし、起きるまで味わっておきましょうかね♡
「そ、こっ......やらっ......♡♡」
もぞもぞと腰を逃がそうとしていますが、そんなの、腰を押さえ付けてしまえば解決です♡
「なんで逃げちゃうんですか...♡」
舐めるのも良かったですが、せっかく夢を見ているんですから...そう思って、タマヨちゃんの側まで体を移動させました。
頭を撫でられる所まで動いて、軽く頭を撫でたあと、おまんこに手を伸ばす。
「んっ...ふぅっ...?」
「タマヨちゃんは...本当に可愛いですね...♡寝てても、ちょっとおまんこいじられたら、こんなにとろとろにしちゃうんですから...♡」
すっかり準備の整ったちんぽを鼻に押し当ててみると、ふんふんと臭いを嗅いで、また尻尾を振っちゃってます。
「ん...♡♡ふーっ...♡♡んふーっ...♡♡」
へこへこ♡♡ぴゅっぴゅっ♡
しかも、無様に薄い糸を吐き出して、腰をへこつかせながら...♡
...本当に寝てるんですよね?
夢の私に先を行かれるのがなんとなく癪だったもので、前戯してる夢に変わらないかな、程度の気持ちで囁いてみる。
「起きたらすぐ、セックスしますからね〜...♡それまでに、たっくさんおまんこほじほじされて、即ハメ出来るおまんこになるんですよ〜...♡♡」
そのまま、慎重に指を入れて...お腹の浅い所をとんとん優しく叩いてみせる。
「んっ...フーッ......フーッ...?」
「息が上がってきましたね。もしかして、もうイきそうなんですか?ちょっとGスポットこりこりされただけで、また...♡」
「ういひゃっ......♡いふっ...♡♡らめ、ぇっ.........んぎゅっ!?」
ぶしっ!♡♡
ぷしゅっ♡♡ぴゅし、ぷしゃっ...♡
「...たくさん出ましたね...♡」
「はー......はーっ...???ん...ぁ...?」
さすがに、二回目だと起きちゃいますか。
疑問符を大量に浮かべながら、タマヨちゃんは目を開けました。
「......あ...♡おはよぉ...♡ウイさん、と...えっちする夢、見ちゃってたぁ...♡♡ご、ごめんね...♡抜け駆け、しちゃって...♡」
「それって、本当に夢ですかね...♡」
「え、どういう...んぎょっ!?!?♡♡♡♡」
ぶしっ!♡♡♡♡
軽くお腹の上から子宮を撫でてあげると、また吹いちゃいました♡
「は...?ぁえっ...???」
「寝てる間に、おまんこ整えておきましたよ♡」
「い、イミわかんにゃ...いぎゅっ!!♡♡♡♡」
ぶしゅっ♡♡
「お゙、ぉ゙〜...♡お゙ふぅ〜っ...!♡♡♡♡」
「目、覚めましたか?♡タマヨちゃんの体、寝ている間に準備を整えちゃったんですよ♡」
頭とお腹を撫でて、もう辛抱たまらん私は、おまんこにちんぽをあてがいました♡
竿をワレメに沈み込ませるみたいに、何度もぬちぬち♡
『これから交尾しますよ♡』って教えてあげたんです♡
「...もぉ...♡ちっちゃい子じゃないんだから...私が起きるまで、おまんこ我慢しないと...♡♡すやすや気持ち良く寝てる恋人のおまんこ、勝手に整えるなんてサイテーだよっ...♡♡♡」
全くそうは思っていなさそうなサイテーを貰いまして、ただとにかく早くセックスしたい私は、ぺちぺちと何度もおちんぽビンタ♡
「...でも、それだけ私と、種付けセックス、したかったんだよね...♡♡仕方ないなぁ、もう...♡♡♡♡」
全く仕方無くなさそうなタマヨちゃんは、寝起きのぽやぽやとした...ですが、酷くメス臭のする顔で頷きました。
「......あ、もしかして、寒い...?」
いよいよヤれる...♡
そう思った時、タマヨちゃんは鳥肌の立っている私の腕を触って、心配してくれました。
「これから熱くなるので大丈夫ですよ♡さ、早く繋がりましょう...♡」
「......良いこと考えた...♡」
私の腕から手を離して、私よりも後ろ...タマヨちゃんを整えるのに夢中で、後ろに追いやられた布団に手を伸ばしました。
それから思い切りそれを、私を巻き込むように被って...
「ほかほか発情おまんこ布団、一名様ご案内〜...♡♡」
それから、誰も見られない部屋の中、ベッドの上で、こんもりと山のように膨らんだ布団から衣服が吐き出され...
もぞもぞと蠢いていたのは、言うまでもありません...♡♡♡♡
あとがき
クリスマス忘れてたのでクリスマス回はありません(ガバ)
まあ毎日が性夜って事で、実質これはクリスマス回。
異論は認める。