※この作品はR-18です。

紫煙燻る黒狐 Another   作:とろねぎ

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選べない:上

 

 

 

短めタマちゃん

即堕ちタマちゃん

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

今日はお姉ちゃんがいる。

 

事前に連絡は貰ってたけど、こうして一緒にご飯を食べれるのって本当に嬉しい。

 

「美味しい?」

 

「おいひぃ!」

 

普段は他の地区にある隠れ家で寝泊まりしてるお姉ちゃんだけど、こうやってたまに私の家にも来てくれる。

 

胸の奥から暖かくなるようなこの時間が好き。

 

それで、ご飯も食べて、ゆっくりお話してたんだけど...やっぱり、楽しい時間ってすぐ終わっちゃう。

 

「あ...もう、寝る時間だ。」

 

「...タマヨ、今日...今日は、一緒に寝ない?」

 

「え?」

 

いつもはソファで済まして、むしろ私が誘うぐらいなのに...

 

「ダメ?」

 

「...ううん、ダメじゃないよ!すっごく嬉しい!」

 

一緒のベッドに潜り込んで、喜びを表すためにお姉ちゃんにぎゅーっ!

 

「おやすみ!お姉ちゃんっ!」

 

「...えぇ...♡フーッ...♡♡おやすみ...♡♡」

 

そのすぐ後...

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「はひぇっ!?お、お姉ちゃんっ!?なにやっ...んぎゅ!?♡♡♡♡お゙、やめっ...♡♡おねえ、ちゃ...あ、ぁ゙あ゙っ!♡♡♡やだっ!♡♡やだぁっ!♡♡お姉ちゃんやめでっ!♡♡♡♡やらっ♡♡やら、あっ!♡♡♡♡」

 

お姉ちゃんに、襲われちゃった...♡

 

一晩中、お姉ちゃんのおちんちん...ううん、おちんぽで、私のちっちゃくて浅い、キツキツおまんこパコられちゃった...♡♡

 

初めてで血が出ちゃってたんだけど、お姉ちゃんの腰使いとちんぽが良すぎて、すぐにとろとろのおつゆをぴゅっ♡ぴゅるっ♡♡って吐き出すようにされちゃった♡

 

一日でたくさんえっちな言葉も覚えさせられて、わからされちゃったの...♡♡

 

「お゙っ...!♡♡ぉへっ♡♡」

 

私の人生って、こんなに簡単に終わっちゃうんだ♡って...♡♡♡

 

お姉ちゃんね...発情期、だったみたい...♡

ムラムラして頭おかしくなりそうな中、平気なフリをしてたんだけど...私が無意識におちんぽ煽っちゃってたみたい♡♡

 

だったら、襲われても文句言えないよねっ♡♡

無自覚おちんぽ煽りするメスが悪いんだから♡♡♡

 

ぶびゅっ♡ぼびゅっ♡♡ってせっかく注いでいただいたザーメンを吹き出す、だらしのないおまんこをお姉ちゃんは優しくなでなでしてくれたの♡

 

「ふー...♡私、これからしばらくここに泊まるから。その間、ずーっと抱かせなさい♡」

 

「ぉ、ほへぇ...♡♡」

 

「返事は?」

 

ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡♡

 

「はびゃっ♡♡あ、ありがとうございますっ!♡♡どうぞたくさん妹まんこ使ってくださいっ♡♡♡♡お姉ちゃんのかっこいいおちんぽ様にご奉仕できて幸せです〜っ♡♡♡」

 

気つけに手マンされちゃって、あっさり完堕ち宣言しちゃった♡♡

 

人生終わっちゃったけど、私、とっても幸せ...♡

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

人生終わっちゃったあの夜から数日後...

 

目を擦りながらあくびする私の隣には、やっぱりお姉ちゃん...♡

 

「くぁ......あっ...♡」

 

布団に立派なテントができてるのを見て、すぐにベッドに潜り込んじゃった♡

 

「お...♡くっさぁっ...♡♡」

 

ベッドの中はおちんぽ臭が充満していて、すっかり屈服しちゃった私のおまんこは、きゅん♡きゅん♡って疼いちゃうの♡

 

「ふう〜っ...♡んちゅっ♡♡ちゅっ♡♡ちゅっんちゅっ♡♡♡」

 

上下関係を叩き込んでくださったおちんぽ様に愛情たっぷりちんキスから始まって、汚れが溜まりやすいカリ首をぺろぺろ♡

 

今日も一日、たくさんハメてください♡って丹精込めてお掃除フェラチオ♡♡

 

私の愛液とお姉ちゃんの精液が乾いてカピカピになった汚れを、舌でふやかして一生懸命お掃除っ♡

せっかくハメられるなら、綺麗でかっこいいおちんぽが良いもんね♡♡♡

 

「んぶっ、ぇぐっ♡♡じゅる、ぐぽっ♡ごぽっ♡♡ふーっ♡♡んむふーっ♡♡♡」

 

今度は口で、亀頭からおちんぽ全体に掛けてごしごし♡

ちゃんと喉まんこも使って...ふふっ♡

 

「んぐ...おぇっ♡ふーっ、ふーっ...♡綺麗に、なった...♡」

 

あとはお姉ちゃんが起きるまで、ゆっくりしよっかな...

 

ベッドから顔を出して、朝目覚めた時と同じ位置に収まって目を閉じる。

 

寝ようとしてる訳じゃなくて、ただ落ち着こうとしてるだけ。

さっきから尻尾が小刻みに震えちゃって、鬱陶しいし。

 

「...うぅ〜っ...!」

 

でもやっぱり、私もお姉ちゃんにあてられちゃってムラムラが止まんない。

 

お姉ちゃんは昨夜の分で体力を使い果たしたのか、全然起きる様子が無いし...

 

「...ちょっとだけ、仕返ししちゃえっ...♡」

 

もぞもぞ体を動かして、お姉ちゃんの上に♡

 

「っ...♡♡こ、こんなのが、私のナカにっ...♡♡♡♡」

 

入れる前にふと気になって、私のお腹にちんぽを添わせてみたら、おへその裏まで余裕で届くような激ヤバちんぽなの気付いちゃった♡

 

「ふーっ♡ち、ちんぽっ...ちんぽ入りゅっ...♡」

 

ゆっくり、ミチミチってまん肉を削り落とす感覚に頭をチカチカさせながら、腰を沈ませて...♡

 

ぼちゅんっ♡

 

「びゃっ...!お゙、ぉ゙〜〜〜っ...♡♡♡♡」

 

こ、これだけでイっちゃったぁ〜っ♡♡さすがにザコメス過ぎるよぉ〜〜っ♡♡♡

 

自分のよわよわ具合でさらに興奮しながら、騎乗位ピストンしようとするんだけど...

 

「...ぅへっ...♡腰抜けちゃった...♡♡」

 

この程度で腰が砕けちゃった私は、もう大人しくお姉ちゃんにぴったりくっ付いて、少しでも早く起きてもらうために工夫を凝らすことにしたの♡♡

 

「ふーっ...♡ちんぽやばぁい...♡入れただけでイっちゃったよぉ...♡お姉ちゃんちんぽ、強過ぎ〜っ...♡」

 

ぬちぬち♡へこへこ♡

 

下手くそなグラインドで腰をくねくねへこへこさせながら一生懸命にあまあまちん媚び...♡

 

おまんこ耐え切れなくて寝てるお姉ちゃんを襲ったって知ったらどんな事してくれるんだろ...♡♡♡

 

お姉ちゃんのお腹を愛液でべたべたにしながら待つこと数分...

 

「んん...なに...?」

 

「!♡♡」

 

きゅうぅ〜っ!♡♡

 

起きてくれたのが嬉しすぎて軽くイっちゃったけど、そんな事で情けないアクメする余裕なんて無いって奮い立たせて、ちん媚び再開した♡

 

「え、えへへぇっ♡お姉ちゃんに朝からたくさんレイプされたくて気持ち良さそうに寝てるお姉ちゃんのおちんぽお借りしてまぁ〜す♡♡本能丸出しの猿みたいな妹でごめんね〜っ♡♡で、でも、こんなこと覚えさせたお姉ちゃんが悪いんだからねっ♡♡♡」

 

挙句の果てに、お姉ちゃんに責任転嫁までしちゃった♡

 

こ、こんなことまで言っちゃったら...

 

 

 

 

 

「んぎゅっ」

 

そうだね♡

おしおきセックスに決まってるよね♡♡

 

腰の抜けちゃってる私から、無理やりちんぽ引き抜いて、物みたいにベッドに捨てられちゃった♡

 

ベッドに腹這いになって震えてる私の上にのしかかって、完全にレイプする構えっ...♡

 

「オナホ風情が何ふざけたことしてるのよ。どうしてあなた都合でオナらないといけないの?はあ...自分の立場を思い出させてあげる。」

 

「ひゃ、ふぁいっ...♡自制の効かないバカメスを...し、しつけてくださいっ...♡♡」

 

おしりに擦り付けられるちんぽにドキドキしながら、少しでもお姉ちゃんがおまんこしやすいように、指でぷにまん広げて待機...♡

 

この体勢、寝バックって言うんだよね?

奥まで届いちゃう、とかなんとか聞いたことがあるような気もするけど、まあこんな、寝転んだだけで何か変わるわけないでしょ。

 

 

 

 

 

 

 

「お゙っ!!♡お゙ぉ゙〜〜っ!!!♡♡ごべんなじゃいっ!!♡♡ごべんなざいぃっ!!♡♡ゆ゙る゙っ♡♡ゆるじでえぇぇ〜〜っ!!!♡♡♡♡♡」

 

前言撤回〜♡

 

寝バックすごぉい...♡♡♡

 

お姉ちゃんが軽くピストンするだけで、まんヒダぞりっ!♡ぞりぞりゅぞりゅっ!♡♡ってエグれちゃうっ♡♡

 

「うるさ...少しぐらい黙れないのかしら?」

 

「だっ!♡♡だまりゅっ!♡♡しずかにしまひゅかりゃっ!♡♡♡ぴしゅとんやめへっ!♡♡♡い、い゙っでるっ!!♡♡ずぅぅ〜〜っとまんこいってで辛いんですぅぅ〜っ!♡♡♡♡♡」

 

脚をばたばた♡♡ぴぃ〜んっ♡♡って精一杯に暴れさせるんだけど、お姉ちゃんはテコでも動かないつもりでずっと寝バックピストンかましちゃってる♡

 

ばちゅんっ!ばちゅんっ!♡♡

 

バスバスバスバスッ!!!♡♡♡♡

 

「ほぉ゙〜〜〜〜〜っっっ...!!!!」

 

ぶじゅっ!!

 

脳みそを直接、ちんぽでがつんがつんって殴られてるような衝撃で、頭の中にお星様をたくさんトばしながらアクメっ...♡

 

ばたばた暴れるのに忙しかった両脚は、もうがくがく震えながらおちんぽピストンを喜ぶしかできなくなっちゃって、お姉ちゃんもそれが分かってる。

 

だからたまに、わざと浅い所を削ったり、奥を叩くフリだけで優しいピストンでにゅこにゅこおちんぽしごきを楽しんでるのっ...♡

 

「あー...出るっ...♡」

 

まるで、本当にオナニーしてる時の独り言みたいな宣言をされちゃった♡

 

「はぇっ?♡♡え、う、うそっ♡♡やだっ♡♡いまナカだしされちゃったらっ...♡♡♡♡」

 

びゅぐっ♡♡びゅるっ!♡♡♡びゅっ、びゅるる〜っ♡♡♡♡

 

「で、てるぅ〜っ...♡♡お゙、お゙〜っ...♡♡♡ザーメン濃ゆいぃっ♡♡ふーっ♡ふーっ♡♡孕むっ♡♡ぜっったぁ〜〜い妊娠しちゃいましたぁぁ〜っ...♡♡♡♡♡」

 

「ふー...もっとナカ締めなさい。まだおしおきが必要みたいね?」

 

「ひっ♡♡し、締めますっ♡♡おまんこきゅう〜〜♡♡って力ませますっ♡♡ど、どうかっ♡どうかおしおきピストンはもう勘弁してください〜っ♡♡♡♡お、おちんぽ様のご慈悲っ♡♡ご慈悲くだしゃいっ...♡♡♡♡」

 

へこへこ♡♡

ぴゅっぴゅっ♡♡♡

ぬとぉ〜っ♡♡

 

たくさんおつゆを出しながら『お許しください〜♡』ってお願いしたら...

 

「......舌、出しなさい。」

 

「♡♡♡」

 

き、キたっ♡

 

仲直りのちゅーきたっ♡♡

 

「ん、んぶっ♡ふーっ♡♡ちゅっ♡♡べちゅっ♡♡んぐ、はちゅっ...♡♡」

 

舌で優しく愛撫してくれる、お姉ちゃんとの仲直りべろちゅー♡♡

私が悪いことしたら、お姉ちゃんはもちろんおしおきセックスするんだけど...私が、もう反省しました〜♡って誠心誠意謝罪出来たら、こうやって気持ちいいだけのらぶらぶべろキスしてくれるの♡♡♡

 

「ふーっ♡♡♡おねーちゃんしゅきっ♡♡んちゅ♡♡んぇあ...♡♡べろちゅーきもひぃ...♡♡きしゅハメらいしゅきっ...♡♡」

 

奥をぐりぐりして、入念に種付けされながらする仲直りべろちゅー♡♡

もう頭が痺れて、真っ白になって、ふわふわしてきちゃう...♡♡♡♡

 

酷いことしてからいちゃラブセックスするの、頭溶けちゃう...♡

 

普段はキスなんてしてくれないから、余計にっ...♡

 

「ふーっ♡んふーっ♡♡」

 

くいっくいっ♡♡

 

もっと種付けして欲しくって、腰が浮き上がっちゃってる私に、お姉ちゃんは優しく、とちゅとちゅって軽くピストンしたあと、ずるるって引き抜いちゃった♡

 

「お゙っ...♡」

 

ぶぴゅっ♡ごぽっ♡

 

「まあまあ良かったわ。今度からはこれでやるから。」

 

体液でべたべたになったおしりを揉みながら、『次からもたくさん寝バックでぶち犯してやるからな♡♡』って宣言されたのが嬉しすぎて、軽イキっ♡

 

「〜っ♡♡...ふぁ、ふぁいっ...♡♡♡」

 

妹で性欲解消だなんて、サイテーなお姉ちゃん持っちゃった...♡

 

でも、すっごく幸せっ...♡

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

お姉ちゃんったらね、本当に酷いんだよ...?

 

朝昼晩で三回、毎日三回私のおまんこを使って、しかも私がおちんぽ煽りしたらその分だけ増えるから...一日五回ぐらい?

本当に、私のおまんこにだけ興味があるみたいで、私が気絶しちゃっても、私の目が覚めるまでパコられてた事もあるんだもんっ...♡

 

「お゙ね゙ーぢゃっ...!!♡♡♡ぞれふがいっ!!♡♡♡♡だめなトコ入っぢゃっでるっ!!!!♡♡お゙、ぢゅぶれっ...!!おまん゙ごっ♡♡♡まんこ潰れっ...!!!!♡♡♡♡♡」

 

最近のお姉ちゃんは、ポルチオ開発に熱心なの♡

ちんぽで子宮をぎゅぎゅ〜っ♡♡って押し潰しながら、お腹の上からぐっぐっ♡ってマッサージ♡

 

「へっ、へんにゃのぐるっ!♡♡♡♡きもちくないのにきもちぃのぎぢゃぅっ!!!!♡♡♡おにぇがいっ!!♡♡♡♡やめでぉ゙っ!!♡♡♡」

 

お姉ちゃんは全然腰を振ってないのに、私だけ惨めにイっちゃった♡

 

「うるさい。」

 

ぐっぐぐぐっ!♡♡ぐぢゅぅ〜〜っ!!♡♡♡

 

「んぎっ!!!??お゙、ぉ゙ぉ゙お゙ぉ゙〜〜っ!!!??!♡♡♡」

 

その間もお姉ちゃんのポルチオマッサージは容赦無く私をボコボコにして、到底女の子が出しちゃいけないような声でアクメしちゃいました♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「フーッ♡♡フーッ♡♡ちんぽっ♡♡ちんぽぉっ♡♡♡へっ♡へっへっ♡♡♡」

 

下品ながに股おっぴろげて、犬みたいにちんちんしてる私の目の前、ちょっとでも舌を伸ばしたら届きそうなところにおちんぽが差し出されて...

 

「まだ『待て』よ。」

 

「ちんしゃぶっ♡ちんしゃぶごほーしさせてくださいっ♡♡一生のおねがいれすからっ♡♡きゃんきゃんっ♡♡♡きゅう〜んっ♡♡♡」

 

おまんこ汁出しまくって、足元の水溜まりを広げながらちん媚びするんだけど中々しゃぶらせてくれない。

 

おまんこの奥がきゅう〜♡って切なくなって、その切ないのが声にも出ちゃうの。

捨てられた子犬みたいにきゅんきゅん可哀想な声を出す。

 

で、でもお姉ちゃんは、そんな私が見たいらしい。

 

だって、私が切ない声を漏らすと、嬉しそうにおちんぽびくん♡びくん♡って脈打つんだもん♡♡♡

 

「おねがいっ♡おねがぁ〜いっ♡♡♡ちんかすちんぽしゃぶらせてよぉ〜っ♡♡♡こ、こんなっ♡おちんぽ目の前にあるのに、こんなの生殺しですぅ〜っ♡♡♡♡」

 

腰もしっかりへこつかせながら、出来る限りの全力ちん媚びっ♡♡

こんなにしてもちんぽくれないお姉ちゃんは最低最悪の人でなしさんっ♡♡♡♡

 

「はいはい。もういいわよ。」

 

「!!♡♡♡ぶじゅっ!♡♡♡じゅぼっじゅぼっ♡♡♡じゅるるるっ!♡♡♡♡♡」

 

ちんしゃぶ許可が出て一秒も経つ前におちんぽにむしゃぶりついた♡

 

その後はちゃんと、喉まんこ口まんこでちんしゃぶご奉仕して、ご褒美にでっぷりどろどろ♡♡咀嚼して飲み込まないと喉に詰まっちゃうような濃厚ザーメン飲ませてくれたっ♡♡♡♡♡

 

お姉ちゃん大好きっ♡♡

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

また何日か経って...

 

「んじゅっ♡じゅるっ...♡じゅぽっ、じゅぶっ♡...んぁ〜...♡」

 

「飲んでいいわよ。」

 

「ごきゅっ♡♡...〜っ♡♡♡♡」

 

今日も一日、私のおまんこを使ってくださったお姉ちゃんちんぽに、感謝のお掃除フェラチオをしてる最中のことだった。

 

「ん...?」

 

私の携帯から、着信音がしたのは。

 

通知画面を覗き込むと、最近めっきり顔を見なくなった友達...私からじゃ友達だけじゃないんだけど...から『最近来ませんけど、何かありましたか?』なんて控え目で心配してくれるメッセージが見えた。

 

「......♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イイコト、思い付いたっ...♡

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

あとがき

 

ナニをするつもりかは知らないけど、敗ける事だけは分かるタマちゃん可愛いよタマちゃん

 

 

 

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