おめでとう!
タマちゃんは ドスケベタマちゃんに しんかした!
「ふう、ふう...♡ちゅ、ちゅぷっ♡♡」
「ん、んふ♡んむっ...♡」
照明をつけていない、だからといって外が明るい訳でも無く、むしろ日が落ちて少しした部屋。
その中、部屋主が使用しているベッドの上では今現在、二匹の雌が肌を重ね合わせ、互いの唇を貪りあっていた。
指先、足だけでなく、尻尾もしっかりと絡み合わせて口を合わせ続ける二匹。
にゅぽっ...♡
「ふーっ♡ふーっ♡......や、やめないれぇ♡も、もっろぉ...♡」
下で押さえつけられるようにしていた小柄な雌の方が、息継ぎのために引き離された舌を思って、砂糖のような甘ったるい声で誘惑する。
既に発情していた雌と、発情させられた雌。
その違いがあった二匹だが、仲睦まじく、再び舌を絡めるのに熱中しだした。
ちゅ、ちゅーするの、気持ちいいっ♡♡
おっぱいも、おまんこもくっつけながら、ちゅーっ♡むちゅーっ♡♡って...♡
外も真っ暗で、きっと一時間、もしかしたら二時間も経っているかもしれないのに、キスやめられないぃ♡
「はあ...た、タマヨ...ごめん、ごめんっ...♡」
「いきなりどうしたの...?いいからっ!♡ちゅーしよぉ♡♡」
一瞬だけ悲しそうな顔をして、腰を、おまんこを引き上げるお姉ちゃん。
ねば〜♡って、愛液が長ぁい糸を引いて、途切れる。
「あっ!もう、離しちゃダメっ♡♡もっと、たくさん、たーっくさん......」
ぱちゅんっ!
「...ふぇっ...?」
ぱちゅ、ぱちゅ、ぱちゅっ!
「んひっ!?♡な、なにっ!?なにしゅる...の......お゙、お゙ぉお゙ぉぉっ!?♡♡♡」
「ごめんねっ...ごめんねっ...♡でも、今はただ...」
「いき、なり、にゃにするのぉぉっ!♡♡んむっ!?......んー♡んち、んく、んくっ...♡」
やった♡♡ちゅーきたっ♡
「んぶ、ぇろ...今は、今は、ただっ......あなたをぐちゃぐちゃに犯したい...♡」
「〜っ♡♡」
や、囁かないでぇ♡
せ、背中、ぞわぞわして...っ♡
「...いいよ、イっちゃえ...♡」
ぱちゅ...べちんっ!
「お゙っ!?♡♡」
ぐり、ぐりぐり...♡
「お、お゙ぉぉっ♡♡...んきゅぅ〜っ...!♡♡」
ぷしっ♡♡ぷしゅぷしゅっ♡
「お、お゙ぉぉ〜〜っ♡♡」
ぶるぶると痙攣しておまんこプレスでアクメキメる私を、ぐりぐり、ずしりと体重を掛けて押さえてくる。
「ふー♡...はひゅーっ♡...も、もう、むりぃ...♡」
「...まだ、私は満足していないのだけど?」
ぱちゅッ!ぱちゅっ!♡♡
「え、いぎゃっ...♡やめ、やめてえっ!♡♡い、いまっ!おまんこイッたばかりだかりゃあっ!♡」
「だか、ら...!私が満足してないって言ったでしょう!♡♡いいから、あなたはこうやって...私に抱き潰されてればいいのよ...!♡」
私の悲鳴なんて聞く耳を持たず、再びおまんこべちべち叩きつけて、私でオナニーしてるっ♡
あま〜いいちゃラブセックスみたいに、指先がふやけるまで絡み合って、気持ちいいベロキスしてたの最初だけっ♡♡
こ、こんなの、セックスですらない♡獣以下のオナニーっ...♡
「ひ...ひ、酷いっ!♡お姉ちゃんのせいでこんなになっちゃったのに!私もっ♡私も満足させてよっ♡♡」
「私が嗅がせた臭いで勝手に発情しただけでしょう...!♡ふうっ♡ふうっ...♡もっと、もっと腰を突き出しなさい!♡おまんこ逃がすなっ!」
「ひ、や、やだっ!♡こんなのじゃなくて、もっと落ち着いたいちゃラブセックスが......んちゅ、むぅぅっ!!」
必死にあまあまセックスを要求する私が鬱陶しかったのか、無理やり口に舌を入れて、ぐちゅぐちゅと口内を貪られる。
片手で頭を押さえて、片手で腰を持ち上げて無理やりおまんこ同士を擦れ合わせる。
ぬちぬち、ぐちぐち。
愛液でどろどろになったおまんこ同士が、淫猥な音を響かせる。
「んぐ、んぐぃぃぃっ...!!♡」
無理やり組み伏せられて、襲われてるみたいな状態なのに...
ど、どうしようもなく、興奮するぅ......♡
ぷしゅっ♡♡
あ、またっ...♡
「はあっ♡はあっ♡♡」
ぱちゅんっ♡ぺち、ぺちゅんっ!♡♡
おまんこがくがくして、愛液ぴゅっ♡ぴゅっ♡ってしてもお構い無しのオナニーピストンっ♡
本当に、私のことを性欲のはけ口としか思ってないような乱暴な言葉♡
普通の女の子がこんな扱いされたら、きっと怖くて泣いちゃうっ♡♡
「はあっ...♡いく、いく、いぐっ......♡」
べちん!べちんっ!♡♡
あっ♡ピストン早くなった♡♡
イクのかなっ?
妹を押し潰して、無理やりおまんこ擦れ合わせてべちん!べちん!ってオナニーピストンっ♡♡
ようやく終わる♡♡
終わる...終わっちゃう......♡
べちべちべちっ...!
ぶぢゅっ!♡♡
「...っ♡♡」
ぷしっ♡♡ぷしゅ、ぷしぷしっ♡
「お゙っ、ぉあ゙っぁっ、あ゙、ぉあ゙ぁぁぁ〜〜っ!♡」
静かにぶるぶるっ♡♡ってイクお姉ちゃんと、下品な声でがくがくと全身を痙攣させておまんこアクメする私♡
「はあ...♡はあーっ...♡」
「ひゅ、ふひゅーっ♡ふーっ、ふーうっ...♡」
そのままべちゃりと私を押し潰して、荒い息を整えるお姉ちゃんと、無様なアクメ顔を晒して放心する私♡♡
「...まだ足りないわ。」
私の上からどいて、体の向きを変えるお姉ちゃん。
もふもふの尻尾と、とろとろのおまんこ、ハリのあるお尻が私に見せつけるように目の前で揺れる。
「ま、まだ、するの...?も、もう...疲れ...んむぢゅぅっ!?♡♡」
べちん
そんな音とともに、勢いよくお姉ちゃんのおまんこが私の顔に押し付けられることになった。
「なにしてるの。ほら、早く舐めて。私も...舐めてあげるから...♡」
じゅる、じゅぽっ♡
「んんうぅっ!!♡♡ん、んむ、んれろ、じゅぷ、じゅるるっ♡♡」
容赦無く貪られる私のおまんこ♡
それに負けじと、お姉ちゃんの発情とろとろまんこを必死にぺろぺろ、ぴちゃぴちゃと舐めまわして...♡
あ、ダメっイクっ...♡
ぷちゅっ♡♡
「はあ、はあ......♡」
「ぴちゃ、ぬちゅ...んふ、もうイッたの?でも...」
がしりっ
「...ふぇ?な、なんで、おしりを持ち上げて...」
がぼっ!
じゅるるるっ!♡♡ぞぞぞっ!♡
「ひ、ぴぎゃあぁぁあっ!♡♡♡いまっ♡♡いまおまんこ舐めちゃだめぇぇっ!♡」
ご馳走のように私のおまんこにむしゃぶりつくお姉ちゃん♡おしりを掴んで、逃げられないようにがっちりとホールドして...♡
「止まってるわよ!♡」
ぺちんっぺちんっ♡♡ぐりぐりっ...♡
「ひぇ、あ、ごめ、なさいっ...♡...はむ、んじゅ、じゅるるっ♡♡」
顔面に力いっぱいおまんこプレスされちゃって、言われるがままお姉ちゃんに奉仕♡
私がそうやって必死におまんこを舌でほじくり返してる間にも、お姉ちゃんの長細くてあったかい舌に、おまんこむしゃむしゃ食べられちゃってるっ!♡♡
も、もう何回もばちばちって♡頭の中で気持ちいいのが弾けておまんこアクメしてるのに、ずっと、ずーっと食べられちゃってる♡
「...っ♡」
あっ♡い、一瞬、おまんこがきゅんっ♡ってなったっ♡♡
「ふー♡...ふー♡...そのまま、舌を入れてて!」
「ひゃ、ひゃい...♡んちゅ...」
あさ〜く腰を持ち上げると、そのまま...
「...っふうっ!♡♡ふうっ♡」
たちゅっ♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡
私の舌をオモチャみたいにして、奥へ奥へ。気持ちいいところと舌がちゅっ♡ってキスさせるためにおまんこ押し付けてくる♡
ぐぢゅっ!♡♡
「あ、あ゙ぁ〜っ...♡♡」
ぬち、ぐち...♡
お姉ちゃんも、そろそろ...イっちゃうのかな♡
私の突き出した舌に、おまんこ合わせてぐりぐりオナニーして、惚けたケダモノみたいな声が出ちゃってる...♡
「い...ぐっ......!♡」
びくびくっ♡
ぷしっ♡♡
ふー♡ふー♡お姉ちゃんのおまんこ、美味しいっ...♡お潮ぷしゅぷしゅ吹き出して、とろとろに解された絶品おまんこ...♡
私の顔に乗っけられたおまんこをとことん味わうために、私もお姉ちゃんの腰を掴んで引き寄せる♡
お姉ちゃんも私のおまんこ引き寄せてる♡
いつのまにか、こてんとベッドに横になって倒れると、蛇が自分の尻尾を食べようとするみたいに、輪っかになっておまんこを貪り合う♡♡
「はふ、んぢ、んちゅるっ...♡」
「あむ、むじゅ、んむちゅっ......んんぅーっ!♡♡」
ぷし、ぷしゅぷしゃっ♡♡
「はあ、はあ♡」
片方がイッて、そうなったらもう片方が相手を求める。
そしたら今度は求めた方がイッて、片方がまた相手を求める。
ずっと、ずーっと......その繰り返し...♡
この後も、お姉ちゃんの気分で体勢を変えて何回も何回も、死んじゃうくらいきもちー近親相姦生交尾を繰り返して...♡
愛液を体だけじゃなく、耳にも、尻尾からもお互いのニオイがぷんぷんするようにマーキングし合ったり♡
気持ちいいベロキスしながらおまんこ指でほじくり合ったり♡
文字通り三日三晩交尾し続けましたとさ...♡♡
「「んんーっ...!♡♡♡」」
ぷしゅぅっ♡♡ぷし、ぷしぷしっ...♡
「お、お゙ぉほぉ゙〜っ♡♡」
「おふ...ひぃ、ふひぃ...♡」
曜日感覚が消え失せた頃、ピッタリとそういう生き物みたいにくっ付いていた私達も、ようやくほぼ同時に互いの体を離した。
「たま、よ......んっ...♡」
「お姉ちゃん...んちゅっ...♡」
入っただけで発情アクメキメちゃいそうなぐらい酷いニオイがむわぁ♡ってお姉ちゃんの部屋に充満しちゃってる♡
もう疲れ果てて、くたくたになった私たちは、それでもまだ軽いキスを繰り返して愛情を精一杯に表現する。
「お姉ちゃん、大好きっ...♡」
ぴちゃぴちゃ脳に響く甘い水音と、お姉ちゃんの吐息を胸いっぱいに感じながら抱きしめた。
あとがき
生やそうか迷いました