※この作品はR-18です。

紫煙燻る黒狐 Another   作:とろねぎ

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抑圧する:四

 

 

 

 

今日で.........

 

...何日目だっけ?

 

えっと、えぇっと......

 

あ、そうだったそうだった。

 

 

 

 

 

 

「んじゅ、じゅるるるっ!♡♡♡ぷは、フーッ!♡フゥゥーッ!♡♡う、ウイさんっ!♡♡♡ち、ちんぽ触るからおまんこ触ってっ♡♡♡べたべたおまんこたっぷり撫でてっ♡♡♡♡」

 

「た、タマヨちゃんこそ、もっと舌絡めてくださいっ!♡♡♡♡満遍なくタマヨちゃんのロリ舌食べさせなさいっ♡♡♡♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日で、四日目だぁ...♡

 

四日目はついに、ちんぽとおまんこ解禁♡

イっちゃわないように加減する必要はあるけど、触っていいし、イきさえしなければどんなに激しいことでもいいの...♡♡

 

...まあ、イかないように、だからたかが知れてるんだけどね♡

 

「ぇじゅっ♡♡ぶぢゅぅぅ〜っ♡♡♡♡ぶはっ♡♡♡ちんぽ熱いっ♡火傷っ、火傷しちゃうっ♡♡」

 

指の輪っかで、カリ首をちゅこちゅこコキながらのべろちゅー♡

 

ウイさんもちゃんと私のおまんこを手のひらでぐちぐち♡ぬちょぬちょ♡♡って撫でてくれてる♡♡

 

「や、火傷は、こっちのセリフですっ...!♡まんこ火照りすぎて、まんこ汁熱湯みたいになってるんですけど!♡♡♡湯気出てるじゃないですかっ!♡♡♡♡」

 

「あなたのまん汁でべったべたになったんですから綺麗にしてくださいよ♡♡」って口に押し付けられたウイさんの手を、美味しそうにちゅぱちゅぱ♡

 

「えへ、えへへぇ♡♡ごめんなひゃあぃ♡♡んじゅ、じゅる、じゅるるぽっ♡♡べろべろべろっ♡♡♡あぇ、美味しっ♡♡まん汁うめっ♡♡ウイさんの汗混じり愛液うんめっ♡♡♡」

 

...酷いね...♡

 

昨日は、あんなにゆったりイチャイチャしてたのに...ちんぽとまんこに触れるからって、今まで我慢したの全部吐き出すみたいな...♡

 

ぴゅっ♡ぴゅるっ♡♡

 

おまんこから本気汁ぴゅっぴゅさせちゃってる♡

あ゙〜...♡さいっこう〜...♡

 

「タマヨちゃんまんこぉ...♡食べちゃいますねぇ〜...♡♡」

 

「なら私はウイさんちんぽ食べちゃうもんねぇ〜っ♡♡♡」

 

シックスナインの体勢で、目の前でブラブラ♡ビクビク♡ってアピールしてるおちんぽ...♡

 

「ん...ちゅっ♡♡ちゅぱっ♡ちゅっちゅっ♡♡」

 

立派に反り立ったおちんぽ...♡

ビキビキの血管が浮き上がった裏筋に、ちん媚びキス♡

カリ首に舌を這わせてぺろぺろ♡

 

ふふっ♡ちょっとちんぽ刺激されただけでカウパーだらっだら♡

 

「んく...こく...♡んふふ、カウパー美味しい...♡♡もっと飲ませてぇっ...♡」

 

ちろちろ舌で弄んで、代わりにウイさんにおまんこ食べさせてあげる。

 

「ぢゅうぅぅ〜っ...!♡♡ぢゅぱっ!♡♡♡ぢゅる、じゅる、ぢぢゅ〜〜っ!!♡♡♡♡」

 

私の足をしっかり押さえつけて、情け容赦の一切ないおまんこしゃぶり...♡

 

「...ひゃぇ?ぁ、ま、まってウイさんっ!!?♡♡♡そ、そんな激し...んぎぃっ!!♡♡♡♡」

 

ほ、ホントに容赦無いっ!♡♡

 

「や、やめっ!♡♡しょんなにされたらっ!♡♡イくっ!♡♡いっちゃうから、ぁっ...!♡♡♡」

 

ナカには入れてこないのに、おまんこの表面を舌でべったべたに押し潰されちゃって腰跳ねるっ♡

がくがく♡♡ぴゅるぴゅる♡♡

 

「お、おまんこむりっ!♡♡♡すぐいっちゃうっ♡やらっ♡♡やだぁっ!!♡♡♡」

 

お゙〜♡♡でかいのくるっ♡♡でかいのくるでかいのくるっ!♡♡♡♡

まんこじぬっ♡♡へこへこ無様腰振りでアクメするっ!♡♡

部屋に充満したエロい空気とガチセックスおっぱじめ...

 

「ぬとぉ...♡♡ふふ、...我慢ですよ〜...♡」

 

「りゅうぅぅっ!!??♡♡♡お゙...!♡♡ごゅぁっ...!!!??♡♡♡♡」

 

ぴゅっ♡♡ぴゅびゅっ♡♡♡♡

 

「にゃ、にゃんれ゙ぃ゙げなっ...!!??♡♡♡んぢ、づ、づらいぃ〜〜〜っ...!!」

 

まさかの寸止めで、潰されたカエルみたいなガニ股で下品に空イキっ♡♡♡

 

シーツがシワシワになるほどつま先まで力を込めて足ピン♡

『イきたいっ♡♡い、今イけそうだったのに!!』って虚しくぷるぷるしちゃってる♡♡

 

「ハーッ!!♡♡ほふぅ〜〜っ!♡♡ひゅーっ!はひゅーっ...!!♡♡♡♡」

 

「落ち着きましたか?頭ちんぽバカのタマヨちゃん♡あと一日ってところで、一人で気持ちよ〜くイけると思ったら大間違いですよ...♡♡」

 

「ひ、酷いぃっ...♡酷い、けどっ...♡あ、ありがとっ...♡こ、この四日間っ♡無駄に、なるとこだったっ...♡」

 

少しは頭が冷えて、ウイさんは正しいことをしたんだぞって体に教え込む。

 

「あぁそうでした。タマヨちゃん、少し待っててくれますか?やりたい事があるんです。」

 

「...やりたいことぉ...?♡ん、いいよぉ...♡」

 

躊躇無く頷くと、ウイさんはベッドを降りて、立てかける様の姿鏡を持ってきて、セットした。

それから、ベッドに...全身が映る、鏡の正面に座って、自分の脚をぺちぺち軽く叩いた。

 

「ほら来てください?昨日みたいに、私の膝の上に...♡」

 

明らかに嫌な(良い)予感しかしなくて、だからこそ喜んで膝の上に腰掛けた。

 

 

 

 

 

 

 

「ふーっ...♡ち、ちんぽ熱ぅい...♡」

 

鏡には、ウイさんの膝で嬉しそうに尻尾をパタパタ振る私が映っていた。

 

「...えっと...これはどういう...?」

 

「こうすると、タマヨちゃんの姿が良く見えますよね?可愛いお顔も...えっちな、顔も...♡」

 

「え、えっ?あの...だからどうし...きゃあっ!?」

 

突然ウイさんの足が開いた。

跨るようにしていた私も、もちろんぱっかりと開脚してしまって、全部丸見え...♡

 

「これから、タマヨちゃんをたっくさんイジめてあげます♡気持ちいいところくちゅくちゅ♡ぞりぞり♡ってしてあげます♡あ...もちろん、寸止めですよ?」

 

寸止めという言葉を聞いた瞬間、ゾワッて鳥肌が立って控えめな抵抗を始めた。

 

「えっ、や、やだっ♡寸止めやだっ♡♡イきたいっ♡♡ちゃんと気持ちよくなりたいよっ♡♡」

 

逃げようとするけど、足をしっかり押さえられちゃってるから逃げられるわけないよね♡

 

「あなたが普段、どんな顔でちんぽに媚びてるのか...今この場で、見せてあげます♡」

 

鏡に映るウイさんは、そんな私の反応を見て嬉しそうに笑うと、おまんこに手を伸ばした...♡

 

「期待しちゃってるんですか?とろとろで、タマヨちゃんのがたくさん溢れちゃってますよ?」

 

「ち、ちぎゃっ...!!♡♡♡」

 

指でおまんこをにゅちにゅち軽く擦られちゃって、愛液ぴゅっぴゅっ♡♡おまんこ汁とろ〜っ♡

 

にゅるっ♡にゅるるっ♡♡ちゅこっ♡♡

 

「フーッ♡♡フーッ♡♡や、やめてっ...♡きょ、今日はもういいっ♡♡きもちいいの遠慮しますっ♡」

 

「なんであなたに拒否権があると思ってるんですか?こんなに...少し撫でただけで、本気汁でぴゅるぴゅるマーキングしちゃうあなたが...♡」

 

ねばねばの糸を引いてるウイさんの指を見せつけられて、余計に熱いのが零れてきちゃう...♡

はあはあ息を荒く見てると、その指を、私の口にねじ込んだ♡

 

「ん、んぐっ...♡ちゅっ...ちゅう〜っ...♡♡」

 

もちろん粗相をした分は自分で処理するために、一生懸命ちゅーちゅー、ちゅぱちゅぱ♡

ウイさんの体の一部でかつ棒状のものが口に入ってて、ついついフェラチオみたいな指しゃぶりしちゃってた♡♡

 

あ、あっ♡ちんぽ、もっとおっきくなってる...♡

 

「んぶぇ...♡」

 

「いつまで指しゃぶってるんですか。」

 

「あっ♡あーっ!♡♡も、もうちょっとだけっ♡もーちょっとだけだから指ちゅぱさせてぇっ♡♡♡♡」

 

「もう少し取り繕えないんですか?全くもう...」

 

「きゃっ!?こ、今度は何ぃっ!?」

 

ウイさんの大きな手のひらに目の前が真っ暗にされちゃった。

 

「顔ちっちゃ...私の手でも、覆えてしまって...♡」

 

突然の暗転で目を丸くしている私なんてお構い無しに、ウイさんは支配欲をぐつぐつ煮込んで、その塊を私の背中でビクビク震わせてた。

 

「こ、これやだっ...♡見えないの怖いっ...♡♡♡う、ウイしゃんっ...♡♡せ、せめてっ...ちゅーしてっ...♡♡優しくおまんこイジめてくだひゃいっ...♡♡んびゅっ」

 

「あなたなんてこっち(指)で十分です♡」とでも言うみたいに、また...♡

 

「ん...ちゅっ♡ちゅぱっ♡ぢゅう〜っ♡ぢゅぽんっ♡♡じゅるじゅぽっ♡♡じゅるるるるっ!♡♡♡♡」

 

「棒状のものならなんでもちんぽだと思ってるんですか?ガチフェラしてるじゃないですか。こんなに吸い付いて。」

 

呆れたような声で囁くウイさん...♡

 

「全く...あなたはこんなに我慢せず、好きなように性を謳歌しているというのに、私はこんなに我慢させるんですね......本当は、今すぐにぶち犯したいのに...♡」

 

「ひぅっ...♡♡」

 

私の太もも...付け根の、おまんこに近いところをすりすりされて反射的に体が震える。

次第にその手がズレて、おまんこの周辺...ぷにぷにのところを指でつついて、小さく汁が吹き出ちゃう。

 

ワレメに指が宛てがわれて、『あぁ...♡これからどんなことされちゃうんだろう...♡』って密かに期待しちゃってた。

密かに、でも、私の体は随分正直みたい。

 

だって、尻尾が嬉しそうに震えて、伸びて、また揺れてたんだもん。

 

「...せっかくですし、こっちにしましょうか...♡」

 

おまんこに触れてた手が離れて...あれ?どこに行って...

 

...きゅっ♡

 

「んぎっ!?♡♡」

 

む、胸っ!?乳首摘まれたっ...!!?♡♡♡

 

「な、なんで、そんなとこっ...!♡」

 

「あれ?嫌でしたか?ぷっくりと可愛い、桜色のおっぱい...♡こりこりに勃起しちゃったところ、かりかりしてあげますね...♡あ、それとも...」

 

ぎゅ...きゅう〜〜っ!♡♡♡

 

「お゙へっ!?お゙、やべっ!♡♡の、のびっ♡おっぱい伸びちゃうっ♡♡♡♡」

 

「摘まれて、引っ張られるの好きなんですね...♡今まで、あまり触っていませんでしたが随分と感度が良いですね?もしかして、一人でする時に触ってたんですか?」

 

「しょ、しょんらわけにゃいっ...♡み、見えないから、敏感になってる、だけっ...♡♡♡♡」

 

ぎゅちぃぃ〜っ!♡♡♡

 

「ぴぎゃっ!!?♡♡ぇ゙びゅっ!?♡♡」

 

「一度も胸でオナって無い女の子が、一回目からこんなよがるわけないじゃないですか。正直に言わないと、乳首の皮が剥けちゃうぐらいシコりますよ。」

 

「ひ、ひいっ...♡わ、わかったっ♡シてたっ...♡おっぱいイジってオナニーしてましたっ...♡♡」

 

おっぱいを人質に取られて、恥ずかしいオナニー告白させられちゃったぁ♡

 

「...頻度は?」

 

「えっ?ひ、頻度?い、言わないとだめぇ...?」

 

「そうですか。」

 

ぎゅっ...♡

 

「い、いつも!♡♡オナニーの時はいつもおっぱいこねこねしてましたっ!♡♡♡」

 

これ以上つねられたらおかしくなっちゃう♡

だから素直に白状したの♡

 

「それで...どうやってシてるんですか?あなたの好きな方法で、イジってあげますからね♡」

 

「っ...♡さ、最初はっ...優しく、おっぱいの周り、すりすりって...♡こ、『これから触るからね』って、教えてからっ...♡♡」

 

「こんな感じですかね?」

 

「お゙、じょ、じょーずっ...♡♡そーやって、ゆっくり...お゙、ふぅ゙〜っ...♡♡」

 

下品な声が出ちゃうけど、ウイさんはそんなこと気にせず...むしろ余計に興奮した様子で一心不乱に私のおっぱいをイジり倒す♡

 

「お゙、ぉ゙お゙っ♡♡キ、キだぁっ♡♡ぞく、ゾクっ...!♡♡ぎだあっ...!♡♡お゙、ぞ、そろぞろっ♡♡ちゅ、強くきゅってっ...!♡♡♡」

 

「.........」

 

「う、ういひゃんっ?♡♡きゅ、きゅーってしてっ♡♡♡♡」

 

「......お断りします♡」

 

「はへっ?」

 

「イったらダメなんですから、そんな強いことするわけないじゃないですか。」

 

「...ぇ、じゃ、じゃあっ...それじゃあっ...!?」

 

う、嘘?嘘だよね?

そんなイジワルな事しちゃいけないよっ?

嫌いになっちゃうよ?

 

ね?ねっ?

 

「タマヨちゃんはこのまま、おっぱいうずうずさせながら我慢してくださいね...♡このまま、すりすり乳輪擦られて、イけそうでイけない状態で...♡」

 

「しょ、ひょんらの死んじゃう!!ち、乳首摘んでっ!おっぱいイジめて!!の、伸びちゃっていいっ!下品な長乳首でも歓迎しますからっ!!」

 

「...」

 

「ねっ?ねっ???お願い♡おねがぁ〜いっ♡♡♡♡」

 

へこ、へこへこ♡

ぴゅっ♡ぴゅるるっ♡♡

 

「あーあ...♡無様に腰へこつかせちゃって。ちん媚びだけは上手いんですから。」

 

「う、うぅぅ〜っ!!かゆいっ!痒い痒い痒い!!むず痒いっ!!むずむずで頭おかしくなっちゃうって!!」

 

私が精神的に追い詰められ始めたのが不味いと思ったのか、むずむずを別のところに染み込ませるみたいに優しく胸を揉み始めたの。

 

しかも、私の顔を掴んでいた手も離して、頭の上に置いたの。

 

「ちょっとだけ休憩しましょうか。少し度が過ぎましたね、ごめんなさい。」

 

「んぇ?あ...うん...♡わかったぁ...♡」

 

いきなり優しくされるの、弱いからやめてよぉ...♡

 

「あっ♡んぁっ...♡そこっ...耳の、裏っ...♡気持ちいいっ...♡、」

 

愛玩動物を可愛がるみたいに頭を撫でてくれて、今度は穏やかな多幸感がじんわり染み込んでくる。

 

「タマヨちゃん。」

 

「んぇ?...♡ん...♡ぷちゅ...んく、んむぅっ...♡」

 

頭を撫でて、ちゅーもして...幸せなイチャイチャなのに、片手は貪欲にも私の体を求めて、胸を揉みしだいてる。

 

...頭、ヘンになる...♡

 

「ぷは...ふぅ...♡良い感じにとろけてきましたね...♡可愛い顔になっちゃってますよ...♡」

 

「か、可愛い...?そ、そっか、えへ、えへへっ...♡♡」

 

「じゃあですね...前、見てくれませんか?そうやって私の顔を見つめて舌を垂らしてないで。」

 

「...仕方無いなぁ...♡前、前...あっ。」

 

そう言われて渋々、ウイさんの顔から視線を外した。

 

前にいたのは私と同じ、黒い狐の女の子。

何か悲しいこと、もしくは嬉しい事があったのか、両の目尻に涙を貯めて、紅潮した顔で後ろの人にもたれかかってた。

 

「...それで、その子は今、どんな感じでしょうか。」

 

どんな感じ?

そうだね...

 

...すっごく、幸せそう...♡

 

おまんこからはだらだらと糸の引いてる蜜を床まで垂らしちゃってるし、汗ばんだ体で時たまぶるりと震えてるの。

自分の体を抱きしめる、一回り大きな腕を愛おしそうに抱いて、私の方を見てる。

 

「まるで他人事みたいな言い方ですね。」

 

だってそうだもん。

 

確かに私に似てるかもだけど、私、あんなアホみたいな顔しないもん。

 

後ろの人が好きで好きで堪らないって顔で、腕が離れようとしたら急いで引っ掴んで、自分の胸を揉ませる変態さん。

おまけに、ああやって触れ合ってるだけなのに愛液だらだらで、あの子、もう普通の生活には戻れないんじゃない?

 

うわ〜...私、あぁはなりたくないなぁ。

 

「...ふふっ...♡そうかも、しれませんね。」

 

あ、でも、なんかもぞもぞしてる。

もう終わりとか、そういう事なのかな。

 

べちんっ!♡♡

 

「ひっ...♡♡♡♡」

 

「どうかしましたか?」

 

「あ、あの子っ...♡あの子のお腹に、ちんぽ当てられてるっ...!♡♡♡お、犯されちゃうあの子っ...♡♡そ、そんな、そんなのっ...」

 

とっても、羨ましい...♡♡♡♡

 

「...タマヨちゃん、ふざけてるとかじゃないんですね...?」

 

「ふ、ふざけてる場合じゃないよっ♡わたっ、私たちもシよっ♡♡もう四日目だしいいでしょ!♡♡」

 

「...鏡の前に座ってるの、忘れちゃいましたか...?」

 

「鏡?ウイさんこそ何言っ...て......」

 

「思い出しました?だいぶ、追い詰めちゃってたみたいですね...」

 

「じゃ、じゃあ、あの子...あ、違う。私?私だったら、えっと?私は...」

 

ようやく鏡から自分の体に目を落として、真っ先にこっちを向く鈴口と目が合った...♡

 

「...ひゃっ...!♡♡♡♡♡」

 

言葉だけなら悲鳴だけど、声色は完全にメスの声♡

 

「明日で最後ですから、とりあえず挨拶だけしておこうと思いまして...♡ほら、これが明日、あなたのおまんこを犯して、潰して、ハメ倒すおちんぽですよ〜...♡♡」

 

す、すごっ...!♡♡

ちょ、直角っ...♡い、いや、それ以上にギンッギンに反り返ったイケちんっ♡♡♡♡

 

ま、まんこ疼くっ♡♡マジで孕もうとしてるっ♡♡

ひ、ひぃぃ〜っ♡♡やばいやばいやばいっ♡♡♡

排卵するっ♡♡タマゴポコるっ♡♡♡♡

 

今まで気付かないフリしてたのにいぃ〜〜っ!!♡

だ、だってだってぇ!♡♡こんなの見ちゃってたら、二日も我慢できないじゃんかぁっ♡♡♡♡

 

「ちょっと興奮しすぎじゃないですか?もう、ちんぽがあなたの愛液でべっとべとにコーティングされちゃってるんですけど。」

 

ぬぢゅ♡ぬぢ、ぬぢっ...♡

 

「や、やらっ...♡♡ちんぽ、ぬりぬりしないでっ...♡♡おまんこ擦らないでぇっ...!♡♡♡」

 

「フーッ...♡フーッ...♡♡これを、明日、あなたのおまんこにっ...♡♡」

 

「そ、そんなの言わないで!意識、させないでっ...♡♡♡」

 

ウイさんが何か言う度に子宮が収縮してる。

 

とろとろにほぐれて、降りてきちゃってる。

 

「う、ウイさんっ...ちょっと、これ、本当に不味いっ...!い、一旦っ...!一旦離れてっ...♡♡♡い、イくっ...♡♡こんな、へこへこ素股で、イかされちゃう、からっ...!♡♡♡♡」

 

ここで台無しにするわけにはいかないっていうのは、お互いの共通認識だったからウイさんもこればかりは聞いてくれた。

 

相変わらず私を上に乗せたままだけど、足も閉じて、ちんぽも見えないところにやってくれた。

 

「きょ、今日は、終わりにしない...?私、ちょっともう...限界っ...!」

 

「...はい、わかりました。よく我慢出来ましたね。偉いですよ。」

 

私の頭を撫でながら膝上から下ろしたウイさんは、「た、タマヨちゃんが先に、シャワー...どうぞ...!」って言ったかと思えば、そそくさと背中を向けてしまった。

 

「私はひとまず、これを収めないといけませんので...あ、ヌくわけじゃないですからね!?」

 

「...くす...そんなの、分かってるよ。」

 

ウイさんも実は余裕が無かったみたいで、さっきまで私を弄んでいたウイさんはどこへやら...

あわあわと勝手に想像した誤解を解くのに躍起な姿に愛おしさを感じて、お言葉に甘えることにした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どっちもさっぱりして、就寝の時間。

 

結局同じベッドで寝てるけど、今日は背中を合わせてベッドに横たわる。

固く手を結んで目を閉じるウイさんと、余計な事をしないように尻尾を抱き抱えて目を閉じる私。

 

ウイさんはしばらくの間もぞもぞと苦しそうに動いていたけど、ある程度経ったら動きが止まって、寝息を立て始めた。

 

でも、私は...

 

「...っ...ふうぅぅっ...♡がまん...がまんっ...!寝ろ〜...!早く、眠れぇ〜っ...!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

二時間ぐらいは、寝れたんじゃないかな。

 

 

 

 

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