※この作品はR-18です。

紫煙燻る黒狐 Another   作:とろねぎ

62 / 122
抑圧する:五

 

 

 

 

脳がバグり散らかしてるタマちゃん可愛い

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

「はい。無くしたキーホルダーってこれで合ってる?」

 

「...わあ...!これ!これです!ありがとうございます!」

 

「良かった。じゃあもう無くさないでね!」

 

「あ、こ、これお礼です!」

 

「...わ、これって、あの...数量限定のケーキ...?いいの?探した手間と明らかに釣り合ってないけど...」

 

「個人的な思い入れのある物を探してくれたお礼です!どうか受け取ってください!」

 

「...うん!ありがとう!」

 

何度もペコペコ頭を下げて、走り去って行った。

 

「......ふう...フーッ...♡」

 

えっちしたいえっちしたいえっちしたいぃ〜っ...!♡♡♡

おまんこのむずむず止まんないっ♡♡♡♡

も、もうパンツぐしょぐしょだしっ!♡♡

 

で、でもまだお昼...お昼どころか午前中っ...!

我慢...あと数時間で、ウイさんとえっちできるんだからっ...!♡♡♡♡♡

 

こ、このあと、は...今週分のお小遣い稼ぎ(賞金首狩り)、終わらせとこうかな。

 

「...早いとこ、終わらせとこ。」

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

「てっ...敵襲!敵しゅ...ぁがっ!!」

 

「お、お前ら!一人...それもあんな子供にやられ...ぐあっ!!」

 

「うるさいなぁ...!いいから...黙って潰されろよ...!良い感じに、頭、ブン殴ってやるからさぁッ...!!」

 

あ゙〜!!!

むらむらするぅぅ!!

 

セックスっ...!セックスしたいっ♡♡ちんぽ欲しいっ!!♡♡♡

ちんぽとまんこでぐちゃどろセックス!♡♡♡♡

子作りのための行為を気持ちよくなる為だけにするケダモノセックスぅ〜っ...!!!♡♡♡♡

 

「う、撃て撃て!近付けさせるな!子供の皮被ったゴリラじゃねぇか!」

 

「それ流石に失礼すぎじゃないっすか!?ん、これなんだ...」

 

「バカ!お前それ閃光...」

 

...あはっ...♡

ピカってしたぁ...♡

 

ウイさんのちんぽでぇ...♡♡

ポルチオをぉ〜♡♡

ごちゅん、ごつごつ、ぶっちゅん♡♡♡ってされちゃった時みたいなちかちかぁ...♡♡

 

ヘイローバチバチして、白目剥いてトんでも終わらないガチピストンっ...♡♡

ウイさん専用おまんこを、ウイさんのイケちんでほじくり返されちゃってぇ...♡♡

大事なところすり潰されてぇ、ヒダヒダがカリ首に持ってかれちゃってぇ...♡♡♡

 

最後には、アッツアツのウイさんの子種、たーっくさん蒔かれちゃって...♡♡

『お゙...♡♡こりぇやべっ♡♡ぜ、ぜーったい孕んだっ♡♡受精したっ♡♡♡♡わらひのクソザコ卵子っ♡♡ういひゃんのつよつよザーメンにバクバク食べられてりゅっ♡♡♡』なんて雑にザコなアクメしちゃうのぉ♡♡♡

 

「...ぇへっ♡私もぉ...♡私も、ちかちかしたぁい...♡♡フーッ♡♡だ、だからさぁ...♡♡そのためにもさぁ...♡♡♡」

 

「め、目が、見えなっ...!」

 

「みぃんな早くぅ...♡ヴァルキューレのお世話になろ〜ねぇ〜...♡♡♡♡」

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

「今日は随分張り切ったね〜。」

 

「...えへっ。」

 

早く!早くそいつら持ってって!も、もう夕方じゃん!!

早く家に帰ってこーびっ♡こーびっ♡♡♡

ウイさんと禁欲明けガチ種付けこーびするの!!♡♡

 

フーッ♡♡♡フーッ♡♡♡

こーびこーびこーびこーびこーびこーびっ...!!!♡♡

家に帰ったらもう服とか全部脱いで、いつでもちんぽ受け入れられる準備整えておいて...!♡♡

 

ウイさんも帰ってきたらもう即ハメ♡♡

玄関口だろうがなんだろうが関係無しっ!♡♡♡♡

もう目が合った瞬間そっこーでちんぽまんここーびするんだからなぁ〜っ!!♡♡♡♡

 

「ちょっとやりすぎな気もするけどね〜。これじゃしばらく起きそうにないよ〜。」

 

「...は〜い。」

 

は...早く交尾したぁい...♡

 

早く、早くそのお尋ね者たちを護送車に詰め込んで行ってよ!

狭苦しい密室に、詰め込んで...

 

「...」

 

きゅう...♡♡

 

み、密室っ...?

ウイさんと密室、閉じ込められてみたいなぁ...♡♡

 

わざとでも、不慮の事故でも...閉じ込められて、でもどうせ、脱出なんて考えずにむしろ良い機会だってず〜っとガチ交尾...♡♡

 

こ、これって、もしかしなくてもいつもと変わらないね?

...ふふへっ♡♡

じゃ、じゃあやっぱり、暖房をガンッガンにつけて汗だく交尾?♡♡♡

 

...それはいいかも...♡♡

脱水症状とか、お互いの汗舐めれば解決だもんねぇ〜っ♡♡

塩分もとれてウイさんも摂れて一石二鳥だぁ♡私天才っ♡♡♡

 

「フーッ...♡♡フーッ...♡♡ガチハメこーびっ...♡♡ザコまんハメ潰し種付けっ...♡♡♡ふ、ふひゅっ...♡♡♡」

 

「...あの〜?大丈夫ですか〜?顔が赤いし、息も荒いけど...」

 

「んぇっ!?あ、らいじょうぶでしゅ!!ちょっとちゅかれ、疲れちゃっただけだから!」

 

「へぇー、そうなんだ。んじゃあ私はコイツらを届けるから、たぶんまたお世話になるからね〜。」

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

「い、以上で...「アプリで。」

 

「えっ?あっ?」

 

さっさとしなさいってぇ〜っ!!♡♡♡

あ〜もうイライラする〜っ!♡♡♡♡

イライラしてまんこムラムラするっ♡♡♡

 

「支払い。ほらこのコード読み込んで。早く。」

 

「あっ、は、はい!」

 

...イライラムラムラぶつける八つ当たりックスもしたいなぁっ♡♡

わざとウイさんを怒らせるようなことして...イライラが溜まってるウイさんの目の前で、おまんこ丸出しにして寝たフリするの!♡♡♡♡

 

そしたらきっと、『このアホ狐め!!今日という今日はその生意気なロリまんぶっ殺してやりますからねっ!♡♡♡』だなんて、上にのしかかって、逃げられない私にちんぽ挿入〜♡♡

 

堪らず寝たフリをやめて『お゙っ!?♡♡お゙っ!♡お゙ぉ゙っ!!??♡♡♡♡にゃにっ!?♡♡♡♡にゃんれおぢん、ぽ、ぉ゙お゙お゙〜〜〜っ...!!!♡♡♡♡』ってアヘっちゃえば、もうウイさんに完全に主導権渡せるよね?♡♡♡

 

「あ、ありがとうございました...!」

 

「ありがと。」

 

う、ウイさんに酷いことされたいっ♡♡

跡付けられるくらいじゃ満足出来ないよぉっ♡♡♡♡

 

た、例えば〜...♡

 

『ひゅっ...う、ういひゃ...やぇっ...たひゅへ...♡♡♡』

首を思いっきり締められたり〜...♡

 

『や、やだっ♡♡じぬっ♡ぢんじゃぅっ♡♡♡たしゅけへっ♡♡♡ういしゃんやめへっ♡♡♡』

ちぎれちゃうくらい首に噛みつかれたり〜...♡

 

『お゙ぇ゙っ...!!♡♡♡や゙、りゃ、こぇっ...♡♡♡しきゅーゆれ...ぱぎゃっ!!!!!??♡♡♡』

私のつるつるなお腹、ボコボコにパンチされたり〜...♡

 

「〜っ...!!♡♡」

 

あ、あぶねっ...♡

もうそーだけでイくとこだったっ...♡♡

さ、さすがにザコすぎるよっ♡

 

「ふー♡ふーっ♡♡げ、元気の出るドリンク、こんだけあれば、十分だよねっ?じゅーぶんっ♡♡♡♡」

 

今日は一晩中ハメてもらうぞ〜っ♡♡

私がトんじゃっても、オナホ使うみたいにたくさん特濃ザーメンミルクコキ出してもらうぞぉ〜っ♡♡♡♡

 

「ふーっ♡♡フーッ!♡♡♡セックスするぞぉ〜っ♡♡えっちセックスして交尾♡えっちしてセックスして交尾っ♡♡♡ドスケベちん媚びえっちしてからイチャラブどろどろセックスしてから種付けちんぽまんここーびっ♡♡♡♡♡♡」

 

えっちとセックスと交尾ローテーションして一晩潰してもらうんだからなぁ〜っ♡♡♡♡

 

五日間溜まりに溜まった発情メス狐のほかキツどろどろぷにまん食い漁って、無防備な卵子につよつよ精子ぶっちゅんさせて既成事実っ♡♡♡

け、結婚まで持ってくっ♡♡

 

あんな相性良いちんぽとか結婚以外ないでしょ!!!!♡♡♡

責任取らせて結婚して毎日交尾して毎年子供産むぞ〜っ!!♡♡♡♡

ネズミとかウサギとか、そこら辺と同じレベルで妊娠出産繰り返しまくって大家族作るぞっ!!♡♡♡

キヴォトスの名前の一割、二割ぐらい古関にしてやるんだからなぁっ!♡♡♡♡♡

 

も、もう歩く振動で子宮辛いんだけど!!♡♡♡

降りてきちゃってる!♡♡

私の短い指でも、子宮口押し込めるぐらい降りてきちゃってるっ!♡♡♡

 

こ、こんな状態で、ちんぽ挿入れられたらっ...♡

私の指なんかじゃ比にならないデカちん...♡♡

し、子宮、押し潰されて、ぎゅぎゅ〜っ♡♡って押し上げられるのは当たり前として...♡も、もしかしたら、子宮の中に、入っちゃうかもっ...♡♡♡

 

とろとろにほぐれた子宮口、ぱくぱくしてる所にちんぽ入って...♡♡♡♡

 

「っ...♡ちょ...ちょっとっ...♡歩くの、きゅーけーっ...♡♡」

 

なんで今日に限って、こんなに辛いの?

五日我慢するのに比べたら、あと数十分歩くだけなのに...!♡♡

 

「ハーッ...ハーッ...!や、やばっ...!なんか、立てないっ...♡♡♡」

 

本当に私の体おかしくなってる!♡♡

あともう少し頑張れよぉ〜!!♡♡

 

「...あれ?こんな所で何してるんですか?」

 

っ...!♡♡

 

こ、この声っ...♡

この声好きっ...♡♡

 

「えっと、立てますか...?て、手なら、掴めますか?」

 

「...うんっ...♡」

 

差し出された手を弱々しく握って、起き上がれた。

 

「もう先に帰ってるものだと思ってましたが...」

 

「ちょっと、買い物してた。私も今から帰るとこだよ。」

 

「じゃあ一緒に帰りましょうか。」

 

「ん...♡♡」

 

思わぬ助けに尻尾を振り回しながら、ウイさんの体にべったり。

手を握って、体を擦り付けて...

 

「...ウイさん、今日、今日なんだけどね...一晩中、シたいなっ...♡♡」

 

「......」

 

なんて答えてくれたのかは、覚えてない。

 

でも、手を握る力が強く籠って、歩く速度が早くなったことだけは覚えてる。

 

 

 

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