い つ も の
この五日間で、もうすっかり匂いと臭いの染み付いたベッド。
ベッドの下には脱ぎ散らかされた二人の衣服。
当の私たちは、一日目から振り返るみたいに見つめ合ってた。
恥ずかしくなって目を逸らす私に、真面目な顔で「綺麗ですよ」だなんて言って、私を抱き寄せた。
それからしばらくの間は、軽くキスしてた...♡
じんわりと熱を持って疼く子宮に、『もう少しの辛抱だよ〜...♡♡』って言い聞かせる。
「ぷぁ...♡じゃあ、横になってください。タマヨちゃんの凝り固まったおまんこ、ほぐしますから...♡」
「...?こんなにとろとろなのに...」
「しばらく挿入は無かったじゃないですか...ただでさえあなたのナカはキツいんですから、ある程度は拡げておかないと。」
「...ん、わかった...♡」
枕に頭を乗せて、無防備に力を抜いた。
するとウイさんは私の脚を持ち上げると、おまんこに顔を近付けた。
すんすんという音が聞こえて、急いでウイさんを止めようとするけど届かない。
「大丈夫です。臭くなんてないですし、むしろ甘い匂いが出ちゃってますよ。えぁ...♡」
「んぅっ...!♡♡」
おまんこに、ウイさんの舌が合わせられる。
ぴちっと閉じて甘い蜜を吹き出すワレメも、ぴんぴんに勃起したクリも纏めて舌で押し潰されてる。
ぴちゃぴちゃ、水でも舐めるみたいな音が、すぐ間近で聞こえるような感じがして背筋がぞわぞわしてくる。
太ももの付け根とか、お腹とか...触られるとぞくぞくする場所も一緒に愛撫されて、早速目の前が明滅してくる。
「...舌、入れていいですか?」
私が一人でイかないように気を付けてもらう配慮だったんだろうけど、私はついその言葉に、首を横に振った。
「い、入れちゃうの...?や、やだぁ...おまんこに入れるのは、ちんぽがいいよぉ...♡♡」
せっかく気を使って前戯してくれようとしてたのに、自分の欲求を優先しちゃったぁ...♡
私のバカっ!バカバカバカっ♡♡
嫌われても文句言えないっ...!
「...そうですか。」
「き、嫌わないでっ...!」
「こんなことで嫌いませんよ...?ちょうど私も、五日ぶりのタマヨちゃんまんこを堪能するなら...」
べちんっ♡
「ぴぇっ...♡」
ぇ、で、でっかぁっ...♡♡♡
こんなの、子宮持ち上げるのなんて当たり前だし、なんなら普段のでもぎゅぎゅ〜っ♡♡ってちょっと持ち上げられちゃうかもっ...♡♡♡♡
「こっちの方が、良いと思ってましたから...♡じゃあこっちを挿入れますよ?良いですよね?」
私の腰を掴んで、シンプルな正常位♡
で、でも、普段とは全く違うっ♡
ちんぽ見てるだけで頭の中ぴりぴりするし、ちんぽ当てられてるところが焼けるみたいに熱いっ♡♡
子宮が震えて、愛液ぴゅるぴゅる撒き散らしてるっ...♡♡♡
「...挿入れて...ください...♡」
自分でおまんこを開いておねだり。
ちんぽをあてがって、押し込もうとしたウイさんだけど、思い出したように離した。
「あ...ゴム...しないとですね。」
「...いらない。」
「え?いやいや、着けないと。」
「やだ。ナマでシてくれないなら、この五日間台無しにしてやる。」
本当に嫌われても知らないよ?
ウイさんだってまだ責任とか取るの難しいだろうし、私のことを心配しての行動なんだから。
「欲しいの。ウイさんの生ちんぽっ...♡♡ウイさんだって、生の方が気持ちいいなんて分かるでしょ?いつもいつも、ゴム越しの無駄打ちしちゃってるウイさんなら...♡♡」
裏筋にぷにまんをへこへこ何度も擦り付けて必死に誘惑♡
もうすっかり生ハメしてもらうつもりだったんだからねっ♡♡
「ね?ねっ?いいでしょっ?デキちゃうのが嫌なら後でちゃんとお薬飲むからぁ〜♡♡ちんぽハメてぇっ♡♡ゴム無し種付けセックスしよ〜っ♡♡♡」
「でも...ですね...」
目先の快楽しか見えてないケダモノに、それでもウイさんは悩んでるみたい。
「我慢したご褒美、ちょうだい...♡」
でも、あまりにも私がしつこくおまんこアピールしたからか、ウイさんがついに折れた♡
「じゃあ、一回だけ...今日だけ、ですからね...?」
「う、うんっ♡♡うんうんっ♡♡わかったぁっ♡♡♡♡」
不安...というより、心配って顔で見つめるウイさんと、視線をちんぽとウイさんの顔で行ったり来たりさせる私...♡
「じゃあ...入れちゃいますよ?始めちゃいますよ...?」
ぺちぺち♡って何回もおまんこにちんぽビンタ♡
っ...♡あぶなっ...♡
「...もしかして今、イきそうでした?」
「ち、ちぎゃっ...!♡♡しょ、そんなに、ザコじゃ、にゃいっ...♡♡♡」
「まだ入れても30分は動きませんからね?我慢できますか?」
「す、するっ!我慢する!我慢できる!だからっ♡だからちんぽはやくぅっ♡♡」
「...わかりました...♡」
おまんこぺちぺち♡
お腹にずりずり♡
おへその上辺りまで届いちゃうちんぽを見せ付けられながらこくこく頷くと、いよいよ...♡
にゅぶ...
「く、くるっ...♡ちんぽくるっ...♡きてっ♡♡ちんぽきてっ♡♡♡♡」
ずにゅろろろ〜っ!♡♡
「お゙っ...!?♡♡ま、ぢょ...ゆっくりぃっ...!!♡♡♡」
「せまっ...!あつっ...!♡♡」
五日間ちんぽお預けされて、じゅくじゅく熟れてたおまんこ...♡
てっきりウイさんの形だったのが元の形に戻っちゃってるのかと思ってたけど...杞憂だったね♡
だって、こんなに勢いよくちんぽ飲み込んじゃったんだもん...♡
「お、おぐっ...♡♡当たっでりゅっ...♡♡♡じゃ、じゃあっ、このままっ...30分っ...?♡♡♡」
これなら、案外余裕そうっ...♡♡♡♡
「タマヨちゃん、非常に残念ですが...全部、入ってませんよ♡もう忘れてたんですか?あなたの子宮...こんなに降りきってるじゃないですか♡♡」
そう言われて結合部を見ると...まだ、半分も入ってなかった...♡
「全部押し込みますよ?子宮持ち上げちゃいますけど良いですよね?」
「よっ...よくないっ♡♡しょんなのされたらすぐイっちゃうっ♡♡♡」
「あなたに拒否権があると思ってるんですか?」
「ひぃっ...♡」
強く言われるの好きぃ...♡
「力抜かないと、無理やり子宮上がっちゃいますけど良いんですね?」
「っ...♡♡リラックス、しゅるっ...♡♡♡」
「良い子、ですね...♡」
きゅ〜♡って伸ばした足から力を抜いて...ミチミチ♡ずちゅずちゅ...♡
おまんこ引き裂かれちゃうような音を脳に響かせながら、ウイさんの腰がだんだん密着し始める...♡
ぐ、ぐぐぎゅう〜〜っ!♡♡♡
「お゙〜〜っ...♡」
...ずぢ、ずぢゅんっ!♡
「ひゃへぇっ!!??♡♡♡」
「あっ、ご、ごめんなさい。大丈夫、ですかっ...?」
「ぉ゙〜っ...♡♡ぉほぉ゙〜〜〜っ...♡♡♡♡♡」
「...大丈夫そうですね。」
お腹を潰される感覚に悶えながらとろけているのを確認したウイさんは携帯でアラームをセットすると、私を抱き上げた。
上手くちんぽ挿入れるためだけの正常位から、抱き合ってイチャイチャする用の対面座位っ...♡
「タマヨちゃんのおまんこ、最初は私の事を忘れていましたが、すぐに思い出して私の形になりましたね...♡ふーっ...♡でもっ、ちょっと締めすぎ、かもっ...♡♡」
「む、むりっ...♡むりむりっ♡♡生ハメっ、嬉しすぎてっ...♡♡」
全力でウイさんに抱き着く私の頭を撫でると、「まだ、イっちゃだめですよ...?」って囁いた♡
「この、体勢っ...おまんこ、ちゅぶれるっ...♡♡自分の体重で、おまんこ潰させられるっ...!♡♡」
「...じゃあ、やめますか?」
「ひょんらの、言ってないっ!♡♡♡もっと密着してっ♡♡ちんぽ奥まで入れてっ♡♡♡♡」
自分の首を絞めるようなことをたくさんおねだりして、腰を前後にへこへこ...♡
本当は動かないはずなんだけど、少しぐらい良いよね?
「はーっ♡♡はふゅーっ♡♡み、みへこれぇ...♡♡わらひのおなか、ウイさんのちんぽの形になっちゃってるぅ...♡♡」
ぽっこり飛び出たお腹を撫でてもらうと...また、おまんこきゅう♡ってする...♡♡
「んもぅ...♡ウイさんのちんぽ、おっきすぎるんだってぇ...♡私みたいな11歳のミニミニおまんこに、あんなエグいおちんぽ、本当は入るわけないんだよ?♡♡」
「最初は...全然入りませんでしたからね...♡」
「そう、だねっ...♡最初、はっ、先っぽ...♡カリ首までしか入らなかったのに、今は、全部っ...♡♡♡ひゃうっ...!?♡♡♡」
ウイさんの形に浮き上がったお腹をドキドキしながら眺めてると、ぎゅーって抱き寄せられちゃった♡
「ちんぽ入った状態でいきなりそんなふうにされちゃうと、おまんこが勝手に勘違いしちゃうからなにか言ってよぉ...♡♡」
「...残りの時間、こうしててもいいですか...?恥ずかしいのですが、少しばかり、刺激が強すぎるので...」
「......ん...♡わかったぁ...♡」
私の事をちゃんと『メス』として見てくれてるのが、最近は嬉しくて仕方が無い。
だって、ウイさんの周りってやたらとこう...身も蓋もない言い方をしちゃうと、発育の良い人達がいっぱいだから。
そんな中、こんなちんちくりんを選んでくれたのが本当に...
...思い出しただけで、ちょっと濡れる時あるもん...♡
たまに、匂いがどうのっていじられてるのを聞くけど、私はこの匂い好きなのに...
裏を返せば、これの魅力に気付いてるのは私だけ、だよね?
......独り占めだっ...♡
バレないようにこっそり堪能してると、なんだか妙に落ち着いてきた。
ぽかぽかして、リラックスしたからかな。
瞼が、重い...
「...眠いんですか?」
「......んぇ、ひょう、かも...昨日は、ぜんぜん...寝れなかった、から...」
合わさった胸から鼓動がするのも、余計に。
緊張の解けた私を、惰眠に誘い込むのに十分過ぎた。
「寝ててもいいですよ。時間になったら起こしておげますから。」
「......ん...」
安心する言葉を投げかけられて、私はゆっくり目を閉じた。
「マ...ちゃ...」
「タ...ちゃん...」
「タマヨちゃん。」
「...ん、ふわぁ...もう、時間?」
「なんなら過ぎてますよ...」
「...どれくらい...?」
「あなたが眠って、一時間経ちました。」
「一時間?ふぅん、いちじか...一時間...!?ぇ、あ、じゃあ...本来の、倍...?」
さっきまでの心地良さはどこへやら。
申し訳なさで心臓がバクバクして、冷や汗が出てくる。
「ごっ...ごめんなさっ...!」
ずっと我慢してたのか、ウイさんの体に滲んだ脂汗に気付くと、余計に顔を青くさせてあたふた。
でもウイさんは、別に怒ってないみたい。
だって、楽しそうに私の頭を撫でて、耳を揉んだり、尻尾を触ってたんだもん。
「...楽しいの?」
「時間を潰せる程度には。あ、それと知ってましたか?タマヨちゃんの尻尾の付け根...触ると、おまんこがきゅうって締まるんですよ?」
「本当に何やってるの?」
「ほら、こうやって...」
トントン、トントントンっていきなり、テンポよく私の腰を叩いて...なんのつもり?
そんな訳分からな...いっ...!?♡♡♡
「ぇ゙、あ゙ぇっ!?♡♡♡なにごれっ...!?♡♡♡じ、ごんにゃのじらないっ...!!♡♡♡♡」
ただでさえちんぽ入ってて気持ちいいのに、付け根...こんなに、気持ちいいところ叩かれるとっ...!♡♡♡
「あ゙っ♡♡あっ♡♡♡やらっ♡♡やらやらっ♡♡♡意味わかんないっ♡♡きもちーのわけわかんないぃっ!♡♡♡こわいこわいっ♡♡こわい〜っ...!!♡♡」
「腰動いちゃってますね。おまんこも締め付けが強くなって、震えてます...♡」
「い゙、いい゙がらっ!!い゙ぃがら゙やめで!!♡♡♡イ、いくっ♡♡いっちゃうっ♡♡♡腰叩かれてイくからやめでっ...!♡♡♡」
「ここまで我慢したのに一人でイきたくないよ〜♡♡」って必死に訴えたら、ここまで追い込むつもりは無かったみたいで、パッと手を離した。
「あ、た、楽しくて、つい...」
「......私も感じちゃってたから、いい。」
「タマヨちゃん.........今度、思い切り叩いてみてもいいですか?」
「怒るよ。」
耳を引き絞って唸る私に、「冗談ですよ。」だなんてちょっと信じ難い言葉。
ウイさんはくすくす笑いながら、まだ尻尾を膨らませて威嚇する私の腰を...軽く、持ち上げたっ...♡
「...いいですか?」
ウイさん自身も、僅かに腰を上下させながらの確認。
ようやく待ちわびてた時がやってきて、尻尾をしぼませて左右に振りまくる。
「うんっ...♡我慢させちゃって、ごめんねっ...♡」
にゅる...
「長く我慢させちゃったお詫びに、私の事...」
ずりゅりゅりゅっ...
「一晩中、ハメ潰してください♡♡♡」
ずちゅん!!♡♡
オナホ宣言もしたところでちょうど、今までとは比べ物にならないほどのつよつよピストンされちゃった♡♡
「お゙...♡」
一回だけの単発ピストンだったけど、それだけで私たちの限界は余裕で超えちゃった♡♡
「ぅ、受け止めてっ...!♡♡♡」
ウイさんがそうやって、私を強く抱き寄せたかと思えば、びゅぐっ♡♡びゅるるっ!♡♡♡びゅちっ♡♡ぼびゅるるる〜っ♡♡♡なんて勢いのいい種付け射精...♡♡
「はひゅぇ...♡♡しゃせー、ぎもぢぃっ...♡♡♡♡ばかん、にゃるぅ...♡♡♡」
一発で堕とされたよわよわなメスに出来る事といえば、ただ大事なところにびちゃびちゃ撒き散らされる熱いのに、うっとりすることだけ...♡
「にゃ、にゃがいっ♡♡ひゃせー、ながしゅぎっ...♡♡♡♡お゙ぇっ♡♡まだっ♡ま゙だいぎゅっ♡♡♡と、どまっ...どまんにゃいっ♡♡いぐのどまらないっ♡♡♡」
子宮がたぷたぷになっちゃってるのに、全然勢いが止まらない♡
「もう入らない♡入らないよ〜♡♡」って吐き出しちゃってるのに、吐き出したそばからまた注ぎ込んでくるの...♡♡
「ごめっ...!まだ、でますっ...!♡♡」
さっきまであんなにゴムを着けようとしてたウイさんも、今となっては気持ち良くメスの肢体を貪るケダモノだぁ...♡♡
十秒ちょっとは、射精してたんじゃないかな。
勢いが収まってきたら、ぱんぱん♡たちゅたちゅ♡って一滴残らずコキ出して、思い出したようにキスするの♡♡
「ふぅ〜♡♡タマヨちゃんっ♡♡タマヨちゃんっ...♡♡♡ぇぶ♡♡ぶじゅるっ♡♡ぶぢゅぅう〜っ...♡♡♡」
捕食するような強引で乱暴で......幸せな、べろちゅー...♡
「...♡♡♡ういひゃん...♡♡♡もっとぉ...♡」
脳内チカらせながら甘えて、ウイさんにしがみつく...♡
まるで、離れたら死んじゃうぐらいの必死さで抱き着いて舌を絡ませて...♡
「ぷゃ...♡ふーっ...♡♡ふーっ...♡♡♡♡セックス気持ちいいっ♡♡んぶぇ...♡んふっ♡♡しぇっくしゅ、きもひいぃ...♡♡」
夢中になって舌を絡めてると、ウイさんに押し倒された♡
ぴったり私の体に合わせてのしかかってぱこぱこ♡
しっかり恋人繋ぎしてのらぶらぶべろちゅー♡♡♡
にゅる...ずぽんっ♡♡
「ひぎゃんっ!♡♡ふー♡♡ふーっ♡♡ちょ、ちょっとぉ〜っ♡♡いきなり抜いたら、おまんこめくれちゃうでしょぉ〜っ♡♡♡♡」
「あなたが、まんこ吸い付かせるのが悪いんでしょう...!♡♡はあ...♡めっちゃ出たじゃないですか...♡♡」
ぺち♡ぺちぺちぺちっ♡♡
ゼリーみたいな精液が溢れちゃってるおまんこにちんぽビンタ♡
えへっ...まだガチガチだぁ...♡♡
「ふーっ♡♡つ、次は、どうするっ?向かい合ってのラブラブキスハメか、まんこどちゅり殺す寝バックレイプか、へこへこ情けないクソザコ騎乗位か...♡♡」
色々私を堪能するレシピを教えてあげてたんだけど、ウイさんはそのどれも気分じゃなかったみたいで、私の両足を掴んだ。
そして...
「...このカッコ、恥ずかしいんだけど...♡」
両足を持ち上げて、おまんこがぱっくり見えちゃうまんぐり返し...♡
あ、あぁっ♡見られてる見られてるっ♡♡
おまんこぱくぱくさせて、ぴるぴる愛液吹いちゃってるの見られてるっ♡♡♡
し、仕方ないじゃんっ♡
さっきからずーっとイきっぱなしなんだからっ...♡♡♡
くち...♡
「あ...♡♡う、ウイさ...ちょっと、待ってぇ...♡心の準備、させてぇ...♡♡いきなりひょんら...えっぐいガチピストンされたらっ、死んじゃうっ...♡死んじゃうよぉ...♡♡♡」
へこ、へこ...♡
くいっくいっ♡♡♡
あ、えっ?こ、腰勝手に浮いちゃうっ♡へこへこ動いて、上下に...ちんぽにおまんこ擦り付けちゃってるぅっ...♡♡
「おねがぁい...♡♡おねがいだよぅっ...♡♡♡ウイさん助けてぇ〜っ♡♡イきっぱなしで辛いのぉっ♡♡ね、ねっ?おねがい、おねが〜......」
ぞりゅりゅりゅっ!!どぢゅんっ!!!♡♡
「ぁい゙いぃぃい゙ぃ゙っっ!!???♡♡♡」
「丁重に、お断りします...♡」
「ほっ?♡♡はへっ?♡♡♡ふっ、ふへっ♡♡♡♡」
「ちんぽ入れただけでバカになっちゃって、この調子だと、明日になる頃には死んでるんじゃないですか?♡」
ずちゅん♡ずちゅん♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ!♡♡♡どちゅどちゅどちゅっ!!♡♡
「ぷぇ、ぴぎゃぁあ゙ぁあああっ!!??♡♡♡♡」
ぶしっ!♡♡♡ぷじょわぁっ!♡♡♡♡
潮吹きまくり嬌声あげまくり♡
あはっ...♡我慢しないって、さいっこう...♡♡
あ、でも、我慢しないのはウイさんも一緒か♡
目を白黒させてばたつく脚を無理矢理押さえ付けて、正真正銘種付けレイプ...♡♡
「たった一回で、満足するわけ、ないでしょうっ...!♡♡」
「う、ゔぃびゃっ...まっへ、まっへまっへぇっ!♡♡♡ひょんらにガチぴしゅかまされちゃうとっ♡♡♡は、孕むっ♡♡
そうやって懇願すると、むしろ...あぇ?なんれ、ちんぽおっきくして...♡♡
ぎゅ、ぐぢゅぎゅぅぅ〜っ!!♡♡♡♡
「お゙、ん゙お゙ぉ゙お゙お゙っ!!???♡♡お゙、お゙まんこっ...!♡♡♡しきゅー、ちゅぶれ...!!♡♡♡♡」
「別に、薬とか飲まなくていいですよ。」
「ふぇっ♡♡そ、それって...♡♡♡」
も、もしかして、認知してくれるっ?♡♡♡♡
初めてのナマセックスで、ご懐妊しちゃってもいいのっ?♡♡
ふ、ふうぅぅ〜っ♡♡♡こ、こーふんしてきたっ...♡♡♡幸せなのぽこぽこ出てくるっ...♡♡♡♡
じゃ、じゃあ孕むっ♡遠慮なく孕んじゃうぞぉ〜っ♡♡♡♡
「それに、今日一日は私のオナホまんこなんですから、薬なんて飲む時間ありませんよ?明日になったところでもう無駄です♡一晩で受精させますからねぇ...♡」
「わ、わかっ、フーッ♡♡わ、わかったっ♡ンフーッ♡♡♡♡む、無駄な抵抗なんてやめて、ういひゃんの、あ、赤ちゃんつくりますっ♡♡♡♡」
尻尾をぱたぱた左右に降って降伏のサイン♡
からウイさんが押さえてる脚を、私の手で、私自ら押さえ付けてウイさんが本気の種付けプレスかませるようにお手伝い♡♡
そしたら空いた手で、私の腰をがっしり掴んでぼちゅぼちゅ♡♡
「お゙っ!!♡♡んぎっ!!♡♡♡」
まんヒダ削り取りながらの垂直ピストン♡
「ほぉ゙〜♡♡♡ぉ゙ふぅ゙〜〜っ...!♡♡♡しょりぇらめぇ...あたま、まひしちゃうぅっ...♡♡♡のーみそしびれて、なんにも考えられにゃあ゙ぁあっっ!!??♡♡♡♡♡」
ぐりぐり押し込んで子宮口とちんぽでイチャイチャしたかと思えば、次の瞬間には手のひら返した様につよつよピストンでまんこボコボコにされちゃうの♡♡♡♡
「もしかしてずっとイってるんですか?さっきからナカ締まりすぎて、ちんぽ痛いんですけど♡」
「ごめ、ごめんなしゃい♡ごめんなひゃいっ♡♡でもイくのやめらんにゃいんれしゅっ♡♡♡ぅ゙お゙っいぎゅっ♡♡♡♡」
ぴゅしっ♡
「すごい顔ですね...♡」
「フーッ!♡♡フーッ!♡♡♡が、がまんんんっ♡♡がまんしゅるにょぉぉっ...!♡♡♡」
「そうですか。私は我慢しませんけどね♡」
他人事みたいに冷たくあしらったウイさんは、腰を前後にへこへこ♡
でもでも、だんだんストロークの幅が増えてきて...
すぐにでも、ぼちゅん!♡♡ぶちゅん!♡♡ばちゅんっ!♡♡ってかっこいいつよつよピストンに様変わり♡♡♡♡
「じゃ、もう一回射精しますね...♡念の為、入念に、種付けしないとっ...♡♡」
どちゅん♡どぢゅんっ...!♡♡♡
子宮を揺らすようなどっしりピストン...♡
おまんこ潰して、びちゃびちゃザーメン吐き出すためだけの行為...♡♡
まるで、本当に、私を物のように扱う種付け交尾っ...♡♡♡
「ふ〜っ...♡♡でるっ♡でるでるでる〜っ♡♡♡また出しますよ〜...♡♡」
独り言みたいなことをブツブツ、私にもはっきりと聞こえるように発して、それだけで私の体はまた受け入れる準備を始めちゃう。
我ながら、なんてちょろいメスなんだろう...♡
注ぎやすいようにお口をぱくぱく開けて、ちんぽにじゅぽじゅぽ吸い付かせて...♡
っ...♡亀頭、ちょっとナカに入っちゃってるけど、そんなの気にしてくれるわけないよね...♡♡
「っ...!?」
いきなり吸い付かせたのにびっくりしたみたいで身体を震わせたのも束の間...
次の瞬間には、気持ちいいのを吐き出す震えになってた♡
「お゙〜っ...♡♡」
この体勢、直接注がれるぅ...♡
「ふー...♡」
ぐち...ぐりゅんっ♡♡ぐりっ♡ぐりっ!♡♡
「あ、あ゙ァ゙あ゙ぁぁ゙〜〜っ!?!♡♡♡♡」
「相変わらず奥潰されるの好きですよね...♡子宮押し潰されて、ナカを精液で満たされて...自分自身の大切な卵の逃げ場を無くして、確実に受精するように...そんなところですか?ずっと今日みたいに、デキるチャンスを窺ってたんですもんね?」
「は、はひっ...♡♡しょう、れひゅっ...♡♡ずっろ...ずぅ〜っと、ういひゃんのザーメンで、卵子ぶちゅぶちゅ集団れーぷされるのが夢だったんれしゅう...♡♡♡」
「可愛い夢ですね...♡」
私の頭を、胸を、おしりを...色んな所を愛撫してもらってると、脈動が収まってきたのを感じた。
相変わらず硬いものが入ってる感覚はあるけど、優しくたちゅたちゅ追い打ちピストン。
「りゃ、りゃめ゙ぇ〜〜っ...♡も、もう逃げにゃいっ♡逃げないからぁ〜っ...♡♡んぶぇ...ぷぁ...ゅぷ...♡ふー...♡ふーっ...♡♡ぁむ...ちゅる...♡♡」
許しを乞うようにひゅんひゅん鳴いてると、黙らせるみたいなイチャイチャべろちゅー...♡
息が苦しくなって、窒息しそうになってようやく舌がにゅぽって抜けた。
とろとろになった舌を見せびらかしながらも頭を撫でてくれるウイさん。
緊張が解けて、持ち上げていた脚を離してウイさんの肩に手を回す。
「ちょっと...出しすぎだよぉ...♡♡ウイさんのでお腹重くなっちゃったじゃん♡もうっ...♡♡」
たぽたぽのお腹をさすってくすくす笑ってると、またおっきくなった気がした。
「...♡次は、どうする?」
「どうって...」
「今日は特別だから...普段なら『イヤ!』って言うことも、今日だけはナシ...♡ちっちゃなお口も、ウイさん専用のおまんこも...は、恥ずかしいけど、ウイさんが望むなら、お、おしり、だって...♡♡♡♡」
「...なんでも...」
「うん♡なんでもっ♡NG無しだよっ♡♡」
「...じゃあ...いいですか?」
いつになく積極的なウイさんに、もちろん尻尾を左右に降って承諾した。
私の様子を見るなり、ウイさんはちんぽを引き抜いて私の胸に腰掛けた。
そして、その愛液やらザーメンやらでギトギトのちんぽを押し付けた...♡
く、くしゃいっ...♡♡ザーメンちんぽくしゃしゅぎぃっ...♡
「な、舐めてっ♡♡ちんぽ綺麗にしてくださいっ♡」
途端にへこへこ可愛い腰振りで、私の顔にちんぽ塗り付けるウイさん♡
「...したかったことってこれ?私にちんぽ押し付けて、無理矢理しゃぶらせたかったんだ...♡もう...はむっ♡」
口を開けて、ぱくっ♡
「んふ♡
「残ってるの、吸われっ...!♡♡ふーっ♡♡フーッ♡♡」
このまま本気で吸い付いても良かったけど、それじゃつまらないもんね。
優しくちゅーちゅー吸って、吸い出して...尿道に残ってるのも全部吸い出せたら、口を離して舌でぺろぺろ♡♡
「ん〜...ちゅっ♡♡ちゅっちゅっ♡♡れるれる...♡♡ぶちゅう〜っ♡♡...きもひいい...?♡」
何度も何度も、念入りにちんキスして愛情を伝えながら裏筋を舌でぞりぞり舐め上げる...♡
「は、いっ...♡」
...この体勢、ちょっといいかも...♡
ウイさんに支配されてるって感じがするし、なによりウイさんの気持ち良くてとろけたお顔がよく見える...♡
おちんぽビクつかせて、私のお口まんこ堪能してくれてる♡♡♡
あま〜いお汁たくさん飲ませながら、ビクビク...♡
しばらくの間、焦らすようにおちんぽを舐めてたら、不意に私の頭...耳の辺りを、ウイさんが掴んだ。
「ふぇ?」
「タマヨちゃんっごめんなさいっ!♡♡」
一言謝ったかと思えば...
ぐぢゅん!
「ん!?!んむぐぅぅ!!??」
無理矢理、喉奥にねじ込まれちゃったぁ...♡♡
「くぁっ...!喉、締まりやばすぎっ...!♡♡♡」
「ぉ゙...ごげっ...!」
私の短い口内なんて余裕で貫いて、喉にまで挿入っちゃった♡
喉がちんぽの形に浮き上がっちゃってる♡♡
でも、そんなの気にかけてくれる訳もなくウイさんったら私の頭を前後にがぽがぽ動かしてちんぽシゴいてるの♡♡♡
今日一日ウイさんのオナホって言ったけど、だからってこんなこと...酷い、よぉ...♡
「タマヨちゃんっ...♡タマヨちゃんオナホっ...♡♡ちっちゃな口に、デカちんねじ込んで喉コキっ...♡♡」
「ぅ゙ぐぇっ!♡♡お゙ぇ゙っ♡♡がぼっ...!!♡♡♡」
何度もウイさんの太ももをぺちぺち叩いて限界な事を伝えるんだけど...気付いてないよね...♡
ちんぽ臭100%のわずかな空気しか吸えなくて、だんだん頭の中が真っ白になってくる。
体の震えも止まらなくなってるし、目の焦点も合わない。
引き剥がそうとしてた手なんて訳も分からずシーツを引っ掴んで爪を立ててるし、下半身に至ってはへこへこ空気とセックスしながら足ピン♡
「お゙...ごぼぇ......♡♡♡」
「タマヨちゃんっごめんなさいっ...!♡♡」
ウイさんったら、私の口オナホを堪能するだけじゃ飽き足らず、遂には私の顔に腰を押し付けて、押し潰したの♡
完全に私を床に置いたオナホか何かだと思ってる♡♡
「でるっ...でますっ...!♡♡全部飲んでっ...!♡♡♡」
何度かばちゅばちゅピストンしたあと、いつもみたいにちんぽがビクビクして...
ぶびゅっ!♡♡ぶびっ♡ぶぶびっ!♡♡♡
...さっきよりも興奮したのか、それともさっきのもこんなだったのか...ほぼ固形の、ゼリーみたいなザーメンご馳走してくれた...♡
噛む必要もなく、胃に直接注ぎ込まれる感覚...♡
幸せなのが、じわじわ真っ白な頭の中を真っ黒に染めて...♡
「あ゙〜っ...!♡♡全部っ...全部出るっ...♡フーッ...フーッ...♡♡♡タマヨちゃんの喉、最高でしたぁ...♡♡...タマヨちゃん...?だ、大丈夫ですか...?」
「んぐぇ゙...」
ちょろろろ...♡
トんで、おもらししちゃってた...♡♡
次に起きた時には、やたらと身なりが整えられていた。
あんなに汚された体は綺麗に拭かれて、粗相をしたシーツも新品同然シワひとつ無い状態。
その中で、私は毛布を掛けられて寝てたみたい。
さすがに服は着せられなかったみたいで裸のまま...あ、それで風邪をひかないようにって毛布?
「...?...やばっ!?」
もう朝になっちゃったのかと思って飛び起きたけど、窓からは月明かりが差してて、それがまだ時間があることを教えてくれてた。
「ひょわぁっ!!?」
私が飛び起きたのにびっくりしたみたいで、隣の方で勢いよく聞き馴染みのある声がひっくり返った。
「...そんなに驚く?」
恥ずかしいところを隠すようにタオルを巻いて、椅子と一緒に倒れたウイさんを眺める。
「い、いきなり起きないでくださいよ...!び、びっくりしたじゃないですか...!」
「...くす...なにそれ。私が悪いの?こうなった原因、分かってる?」
くすくすとからかうように言ったつもりだったんだけど思ったより深刻に受け止めてたみたい。
倒れたまま、顔がどんどん暗くなってく。
「...私の...せいです...全部私が悪いです...」
「えっ?ちょ、ちょっとちょっと!冗談だってば!」
急いで起こして、ベッドにぽいっ。
私でもウイさんぐらいなら投げ飛ばせるんだから。
...私がおかしいだけかな?
「い、いきなり何を...!」
びっくりしてるウイさんの上にそのまま乗っかる。
「別に怒ってないよ?いきなり喉まで入っちゃったのはびっくりしたけど、なんやかんやで私も楽しんでたし...♡」
「で、でも...呼吸止まってたんですよ...!?やっておいた身でなんですが、もし何かあったら...!」
「ウイさんってさぁ...私にちんぽ入れてる時は強気だけど、それ以外はすっごいネガティブだよね〜...」
まあ、そこも好きなんだけど。
ウイさんはタオルを巻いてるけど、私は裸。
なんならちょっと濡れてる。
その状態で、ウイさんの上。
そんなのどうなるか...
「...でも、
まあ、そうだよね...♡
布の下からその存在を主張する突起を撫でながら言うと、恥ずかしそうに顔を背けちゃった。
「ね...まだ時間はあるし、シよ?」
タオルの結び目を解きながら確認してみると、小さく頷いた♡
合意も得られたって事でご開帳〜♡
「...すごいね、まだこんなにおっきくできるんだ...♡」
「...休憩...しましたから...」
「そこは嘘でも、『タマヨちゃんが可愛いから〜』とか言うべきじゃないの?私は、こんなにまだ...発情、しちゃってるんだからさ...♡♡」
ウイさんのお腹に愛液を垂らしながら、おまんこを持ち上げる。
「今度は、私が動く、からっ...♡」
ビキビキに勃起したちんぽに、おまんこ押し当てて...♡
「っ...おっ...きぃっ...♡♡」
ちょっとずつ沈み込ませて...♡
本当はもうちょっとスムーズに挿入るけど、あえてゆっくり、見せつけるみたいに挿入してウイさんの頭も『その気』にさせる。
緩く、少しずつ子宮が押し上げられる感覚に息を漏らしながらだったけどすぐに...
...ちゅぷんっ♡
「ひぅっ...♡全部っ...入ったぁっ...♡♡ふふっ...まだちょっと、ぬるぬるだね...気持ちいい?」
「は、はいっ......」
まだどこか引っかかってるような顔だけど、気にせずにテンポよく腰を打ち付ける。
たん、たん♡ぱちゅ、ぱちゅっ♡
ウイさんのピストンみたいなエグい音は出ないけど、執拗にヒダを絡ませるようなねっとりピストン♡
「先っぽだけくぽくぽするの気持ちいい?...って、そんなわけないか♡ウイさんったら、そんなに切なそうな顔しちゃって...♡」
緩急を付けて、今度は思いっきり、ウイさんに腰を叩き付けるような本気ピストンっ...♡
「ま、待ってくださいっ...いきなり、激しっ...!?」
「ん...♡ナカで、震えてる...♡イっちゃう?いいよ♡たくさん出してっ...♡♡ナカに、ちょうだいっ...!♡♡」
ウイさんの機微を一切見逃さないように見つめ合いながら腰を打ち付ける。
ビクビクが限界まで高まってきたところで、トドメと言わんばかりに何度か、ばちゅん!♡♡べちゅんっ!♡♡っておまんこピストン♡♡
「もっ...もう、だめですっ...!」
ごぢゅん!!♡
ウイさんが私の腰を掴んだかと思えば、そのまま一突き...♡
「ぉ゙へっ...?」
そのたった一突きで何回も絶頂した私に、さらに追い討ちのように種付け射精開始っ...♡
限界まで子宮潰して、卵子の逃げ場を無くすみたいにっ...♡♡
舌をだらりと垂らしてヘイローバチらせる私だけど、そのすぐ後...
...ぽこって、卵出ちゃった...♡
き、気のせいとかじゃない♡私の感覚は自分ながらに鋭いって自負があるんだから♡♡
「お゙...ま、まっへ...♡まっへこれ...ほんろにはりゃむっ...♡♡い、今でたっ...♡わらひの、大事なの
「そうですか...♡なら、念入りに、シないとですねっ...♡♡」
私の排卵報告でやっと『その気』になったみたいで、上半身を起こしたウイさんは、私を抱き抱えて、腰をぬちぬち動かしながらキスしてくれた♡♡
前後左右に、ちんぽと夢中になってディープキスしてる子宮揺さぶるようなグラインド交尾♡
「ほら、奥潰してあげますから、しっかりと孕むんですよ...♡」
「や、やめ゙っ...!♡♡お゙、お゙まんこコネコネりゃめぇっ!♡♡♡お゙〜っ...♡まんこっ...♡まんこヘンになりゅうぅ〜っ...♡♡」
「じゃあとっとと孕んでください♡別にあなたが諦めて孕むまで、こうしててもいいんですよ?足りなくなったら追加で注いであげます♡」
「は、はりゃむっ!♡♡はりゃみまひゅからっ!♡♡は、離ひてぇっ!♡♡♡」
「離して、と言われても...あなたが、私の腰にその足を巻き付けてるんじゃないですか。」
そう言われてようやく、離れられないのは私のせいなんだって気付いた。
がっちり脚を固めて、『絶対に離すもんかぁ〜♡♡』ってぷるぷるしてた。
「は、ぁえっ?な、なんれっ......♡」
「いいですよ...♡まだ、時間も、体力も残ってますからね...♡たっぷり、可愛がってあげます...♡♡」
「ひゃ、ひゃめっ...♡も、もうむりっ♡くたくただよぉっ...♡♡ちょーしのって騎乗位ピストンしてたのは謝るからぁっ...♡♡」
「なんで謝る必要があるんですか?」
むくむくっ...♡
「は、はあっ...♡はあっ...♡」
また、おっきく...!♡♡♡♡
「お゙っ♡♡や゙め゙っ!♡♡♡も゙ぉや゙めぇ゙っ♡♡イっでふっ♡♡イっでりゅ、うぅぅ〜っ!!♡♡♡♡」
ぴゅしっ!♡♡ぷしぷしっ♡
後ろからケダモノみたいにバスバス乱暴なピストンで、おまんこ叩き潰されで...ぇ゙...ぃ゙ぐぅっっっ...!!♡♡♡
「だから、孕むまでやめないって言ってるじゃないですか。もう忘れたんですか?」
「ぶーっ゙!!♡♡♡ふぅ゙ーっ!!!♡も、は、はらんだっ♡♡はりゃみましたぁっ♡♡♡だかりゃもうゆ゙るひでぇっ!♡♡♡」
「こんな短時間で孕むわけないでしょう!さては保健の授業寝てましたね!?」
「じゃ、じゃあやめっ...」
「孕むまでやめないって言ったじゃないですか...♡♡あなたバカなんですか?胸にも尻にもいかず、まさか頭にまで栄養が回ってないとは思わなかったです♡♡」
「ひ、ひぃい〜っ...♡♡」
これ、逃げらんないやつだっ...♡♡♡♡
ちんぽでいじめるのやめて欲しいけど、やめるなら私がウイさんの子供孕まないといけない。
でも、そんなすぐには孕めないから、わ、私っ...ずーっとこのままっ...?
「しょ、しょんなぁ...♡♡♡♡お゙っ!!??♡♡♡♡」
びゅしっ!!♡♡♡
それって、とーっても幸せ...♡
「はあ、はあ...♡んちゅ、ぴちゃ、ちゅっ...♡♡んちゅ〜っ...♡♡ぷはっ...さっきは酷いことしてごめんなさいね、タマヨちゃん...♡バカだなんて、ぷちゅ、思っへまへん、ふぁらねぇ...♡♡」
打って変わって優しいあまあまセックス♡
積極的に舌を絡めあって、優しくおまんこたちゅたちゅ♡
おっぱいもおしりもむにむに揉みながら脳までとろけるいちゃラブセックス...♡
「んっ...♡ふゃっ...♡♡きもひぃっ...♡♡もっろ、さわっへぇ...♡♡」
「小さな胸も、うっすいおしりも、私は好きですよ...♡だって、とても抱き心地が良いんですから♡」
「ぅ、ういひゃん...♡♡ういしゃんひゅき♡♡ちゅっ♡♡ぇちゅっ♡♡ちゅるるるっ♡♡ひゅき♡しゅき♡♡すきっ♡♡だいひゅきっ♡♡♡♡」
「私もですよ...♡」
「ぴぇっ!!?♡♡」
私の執拗な好き好き攻撃にも動じることなく反撃されちゃって軽イキしちゃったぁ...♡♡
「はーっ...はーっ...♡♡ご、ごめんねぇ...♡かるーく、イっちゃったぁ...♡♡」
「......♡」
「はひぇ?う、ういひゃ...にゃんらか、目が、怖い...」
「お゙っ!!??♡♡♡お゙、お゙ぉ゙お゙〜っ!!???♡♡」
ばちゅっ!!♡♡ばちゅっ!!♡♡♡
どちゅんっ!!どちゅ、どぢゅん゙!!♡♡♡
私を組み伏せて、ばっちゅんばっちゅん種付けプレス...♡
時には優しく叩いて、時にはぐにぐに左右にねじって...
「い゙、い゙ぐっ...!!♡♡♡いぎまじゅっ!!!♡♡♡お゙♡♡いぎゅっ♡♡い゙ぐ、い゙ぐいぐいぎゅうっ...!!!♡♡♡♡」
ぶじゃっ!!♡
「上手にアクメ報告できて偉いですね〜♡」
「ひゃ、ひゃめっ...♡あたまなでるにゃあっ...!♡♡♡しゅ、しゅきに、なっひゃうかりゃっ...!♡♡」
「...私の事、今は好きじゃないんですか?」
「っ...そ、そうじゃないっ♡♡すきっ♡♡ウイさんだいすきっ♡い、で、でもそれとこれはちがうっ♡♡♡♡ふーっ♡♡お、おまんこからガチ恋しちゃうっ♡♡屈服しちゃうっ♡♡♡一生誓っちゃうっ♡♡♡♡」
「...じゃ、さっさと堕ちてください♡♡」
ばちゅん♡♡どちゅん!♡♡ぼちゅぼちゅぼちゅべちゅっ!!♡♡♡
「ぴぎゃあ゙ぁ゙あ゙あ゙っっ!??♡♡♡♡お、ぉ゙〜っ!!♡♡♡じぬっ♡♡♡まんごじぬっ!♡♡♡♡ひひゃ、たひゅけへっ♡♡♡♡まんこころさにゃいれっ♡♡おねがいっ♡♡おねがいですぅ〜っ♡♡♡...んぐぅぅっ!?♡♡♡ふーっ、ふーっ...♡♡こく、こく...♡♡れろれろれろっ♡♡♡ぴちゃ、はむ、んちゅっ...♡♡♡」
れるれるってキスハメされちゃって、もう既に堕ちてるのに...もっと、ずぶずぶにされちゃうよぉ...♡
「う、ういしゃんっ...♡♡ちょっと...おトイレっ...また、おもらしするのやだっ...♡」
「...わかりました。行ってらっしゃい。」
「っ♡うんっ...♡ありがとっ...♡♡」
「ふーっ♡ふーっ♡♡んじゅ、ちゅぽっ♡♡くぷ、くぽ、くぽ...♡♡」
「あ〜...気持ちいい...♡タマヨちゃんのお掃除フェラ、気持ちいいですよ♡」
「ちゅ、ちゅるるっ♡♡ぢゅうぅ〜っ...♡♡ぶぽっ...♡♡おトイレしたしょっぱいちんぽしゃぶらせるとか、さいてー...♡ばか、あほ、へんたいっ...♡♡」
「その割には美味しそうに舐めてますね?」
「......うるふぁい...♡んぶ、ぐぼっ♡ぢゅぼっ♡♡ぶじゅるっ♡♡じゅるぞぞぞっ...♡♡♡ぶじゅうぅぅうっ...♡♡」
「くぉっ...♡吸い付き、やばすぎっ...♡そんなに美味しいんですか?だったら、今度からは事前にお手洗いを済ませてそのままの状態で...♡」
「じゅるるっ!!!♡♡じゅぼっ!じゅるじゅぼっ!!がぽっぐぼぐぼぐぼっ!♡♡♡♡」
「じょ、冗談です!冗談ですからそんなに吸わないでくださいっ...!」
「わ、私は、いいからっ...!♡♡」
「あなたばかり舐めてるなんてずるいじゃないですか。私にもしょっぱいおまんこ舐めさせてくださいよ...♡」
「私はちゃんと拭いた!適当にぶるぶる振って終わった誰かさんと違って、しっかり綺麗にしたもん!」
「じゃあ、それも確かめないといけませんね...♡ん...♡」
私の脚を掴んだウイさんは、そのままぱっかぁ♡って開かせると、おまんこにむしゃぶりついた...♡
「あっ♡んぁっ...♡」
ぴちゃぴちゃ音がして、びりびりした刺激が背筋を走って...
「...おかしいですね。ちゃんと拭いたんですか?なんだかあまじょっぱいのが、とろとろ溢れてくるんですけど...♡♡」
「そ、それはっ...ちがっ...♡」
「何がどう違うんですかね...♡ちゅっ、くちゅ、ぴちゃ...れろ、れろっ...♡♡」
「っ...き、気持ちいい、だけっ...ウイさんに舐められるのが、良い、だけだからっ...♡♡ひゃんと、キレーにしてるもんっ...♡あっやめっ...♡♡〜〜っ...!♡♡♡」
呆気なく、イかされちゃった...♡
「ふーっ...♡うい、ういしゃっ...♡もっろちゅーしへぇ...♡」
じわじわと薄い白色の日光が差し込み始めた時も変わらず抱き合って、唇を重ねて、繋がってた。
「色々やってたら、もう朝ですね。」
腰はあんまり動かさず、本当にただ繋がってるだけ。
「あっこりゃあ♡ちゅーやめるのきんしぃっ♡♡」
「たった一晩でこんなになっちゃって...これ、お昼に仕事とかあったらどうするんですか?」
「ことわるぅ〜...♡このままウイさんとぉ〜...♡いっしょー、こづくりこーびするのぉ〜...♡♡」
私ったら、ほとんど呂律の回ってない舌を絡めようと必死に媚びながらへこへこ♡
人としての尊厳をどこかに置いてきちゃったみたい♡
「一生は色々な問題があって無理だと思いますよ...?でも、まあ...今日一日ぐらいなら、延長しても問題は無いですね。」
「♡♡♡♡♡」
無意識に、ウイさんに抱き着く力が強くなった。
「...ごめんない。今日もお願いします...」
「ん、いいよ...♡」
夜、ベッドに腰掛けてちんぽをビクつかせるウイさんの足の間に入った。
正座して、何度もちゅっちゅっ♡って、『これからフェラチオしちゃうね〜♡♡』って教えてあげる。
「毎日、私ばかり楽しんでごめんなさい...」
「いいよいいよ♡私が好きでやってることなんだし♡」
太ももをなでなでしながら、ちんぽにうっとりと頬ずり。
「それに、
小さな...小さな小さなヘイローが浮かんでいるお腹を擦りながら、真っ直ぐウイさんを見つめる。
「これからも、末永くよろしくね...♡」
あとがき
今回の話?
ようするに『腹ヘイローってスケベだよね』って話。