※この作品はR-18です。

紫煙燻る黒狐 Another   作:とろねぎ

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つけ込まれる:中

 

 

 

 

はい堕ちた

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

あれから一週間と数日が過ぎた頃...

 

「んっ、ぢゅぞっ、ぢゅぽっぢゅぶっ...」

 

「あっ、そこっ...そこ良いですっ...♡」

 

私は、性懲りも無くちんぽをしゃぶらせていました。

 

...はい。

 

翌日こそ、もうやめようと思っていたんですよ?

 

それなのに、彼女がまた私の近くにやってきて、いつものようにボディタッチの多いコミュニケーションをしていると、つい...

ついつい、反応してしまったんです。

 

昨日のことがフラッシュバックして、私の精液で嬉しそうに顔を汚す彼女を幻視してしまったんです。

思い出したかのようにムクムクと膨らむスカートを見た彼女は、これまた嬉しそうに作業机の下に潜りました。

 

その後は...はい、言わなくても分かりますよね。

 

「ぢゅっ!...ぐぽ、かぽっ...ちゅる、ずぞぞっ...」

 

「ひ、引っこ抜かれるっ...!♡♡も、もっとっ...もっと吸ってくださいっ...!♡」

 

拙い口遣いでしたが、それでもタマヨちゃんが下品な音を立ててしゃぶっているという事実と、狭くてぬるぬるの子供体温に包まれればあっという間に果ててしまいました。

 

「んっ...んく、もきゅ...ごく、こく...」

 

気持ち良く精を吐き出す私と、それを嬉しそうに喉を鳴らして飲み込むタマヨちゃん。

 

「ちゅぽ...んぇ〜...ごくんっ。ふう...今日もたくさんだね。気持ち良かった?」

 

...本当に私、最低ですね...

 

「はい...あの...無理に、飲まなくていいんですよ...?それともなんですか?美味しいんですか...?」

 

「ううんぜんっぜん!苦いし、ベタつくし、臭いし!」

 

「は、はい...」

 

自嘲気味に言ったことに対して思ったよりもボコボコにされて勝手にもへこむ私は露知らず。

彼女は「でも...」と恥ずかしそうに続けました。

 

「ウイさん、ごっくんってすると喜んでくれるし...ウイさんのなら、苦くてべたべたするのでも、良いかなって思うの。...私、変かな?」

 

...私、最低過ぎます。

ゲヘナにもここまでのクズは居ないんじゃないでしょうか...

 

私がそうやって、ここ最近でもう数え切れなくなった自己嫌悪に陥っていると、誰の目も無いことを良い事に、彼女が下から這い出て、私の上に乗りました。

 

「また暗い顔してる〜。最近のウイさん、なんだか変だね。あっ

そうそう、変って言えばね〜...」

 

申し訳なさで目を逸らしている私に無理やり目を合わせると、私の手を取って...何を考えているのか、自分のお腹に押し当てたんです。

 

「最近ね?あのどろどろ飲むと、お腹が痛くなるの。ここ、ここらへん。」

 

そう言って私の手で下腹部を触らせるタマヨちゃん。

 

「ねえ、何か知らない?きゅーって締め付けられるみたいな感じがして、ちょっと痛いの。」

 

知識は無いのに、体は順調にメスになる準備を整えている...そう考えてしまって、また...

 

「...あれっ?またおっきくなってる。さっきもしたのに...」

 

「またしてあげた方がいいかな?」なんて独り言を呟くタマヨちゃんですが、私はもう、吹っ切れてしまえって決断しました。

 

「...タマヨちゃん。明日、夜にここに来てくれませんか?鍵は開けておきますし、誰も入ってこないようにしますから。」

 

「んぇ?なんで?」

 

「そのお腹が痛む原因、教えてあげます。これもあんまり、人に言っちゃいけない事ですので、二人きりで。はい。」

 

「あ、そうなんだね。うん、わかった。」

 

相変わらず疑う事を知らないタマヨちゃんは、二つ返事で了承。

それでまた罪悪感が顔を覗かせましたが、もう開き直ったので気になりません。

 

明日...明日に、いよいよ......

 

「あ、それはそうとして、このおっきくなったのどうする?」

 

「......お願いします。」

 

「ん、わかった...♡」

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

「きーたーよ〜。」

 

私が普段ベッド代わりにしているソファの掃除をしていると、底抜けに明るい声が出入口から響いてきました。

 

普段は声を抑えているようですが、今日ばかりは気を使う必要も無いですからね。

 

「なんでここのお掃除してるの?気分転換?」

 

「気分転換、では無いですかね...まあ...」

 

的外れな答えを出すタマヨちゃんの頭を撫でつ持ち上げて、一思いにソファへ押し倒す。

 

「ぴゃっ!?」

 

「こういうことです。」

 

「い、いきなりなにっ...〜っ...!」

 

恥ずかしさやら罪悪感やらが込み上げてくる前に彼女の口を塞いじゃいました。

 

最初のうちこそ、肩を押すなんかの小さな抵抗をしていましたが、状況を理解した途端にすぐ、力が抜けていきました。

 

「...ぷゃ...♡ういひゃ...くるひいっ...」

 

口ではそう言いますが、離れるどころか、軽く抱きしめてくる始末。

 

そんな彼女の舌をしばらくの間、ねぶって弄ぶ。

唾液を流し込んで、内側から自分のモノにするみたいに。

こくこくと小さく喉を鳴らす小さな頭を撫でて、口を離す。

 

「ぷぁ...い、いきなり、どうしたのぉ...?」

 

耳を倒して尻尾を緩く左右に揺らすタマヨちゃんの顔は、純粋で無知な少女とは到底思えない、とろけたメス顔でした♡

 

「...お腹、痛みますか?」

 

「えっ?あっ...?うん...?痛い、かも...ふわふわして、きゅうきゅうして...」

 

上の空なまま答える彼女は、くったりと力無く横たわり、どことなく期待したような目で私を見つめていました。

 

まるでこれから何をされるのかわかってるような目。

 

実際はそんなことないんでしょうけど...

 

「ん...服...脱がしちゃうの...?いいよぉ...これがしたいから、誰も居ない時間に、私を呼んだんだもんねぇ...」

 

恥ずかしがる様子も無く、されるがままに衣服を剥ぎ取られていく様子を楽しそうに見つめていました。

 

「ね、今度は何を教えてくれるの?どうして...私のおまた、触ってるの?は、恥ずかしい...それに、汚いから...」

 

ぴっちり閉じたぷにぷにのおまんこ...少し興奮してるのか、湿ってる気がします。

ナカを開いてみると、膜の張ったピンク色のおまんこが丸見えに。

 

「大丈夫ですよ。そのお腹の痛み、治してあげますから。」

 

「えっ?本当っ?じゃ、じゃあ、お願いっ...」

 

「......はい。」

 

少しは疑うことを知った方がいいですよ。

 

そんな様子だから、私みたいな、タチの悪い人間に狙われるんです。

 

「れる...じゅるっ、ぢゅるるっ...」

 

「えっ!?な、舐めっ...!」

 

「散々私のちんぽ舐めてたのに、舐められるのは嫌なんですか?はぶっ...」

 

「っ、そ、そういうわけじゃ、ない、けどっ...くすぐったいっ...!あは、あははっ!くすぐったいのっ!」

 

まだ性的な刺激に疎いのか、けらけらと笑うタマヨちゃん。

 

...いつまで、そんな風でいられるんでしょうかね。

 

犬のように彼女のおまんこを舐める私を、タマヨちゃんは頭を撫でながら「楽しい?」なんて他人事のように話しています。

 

「ぴりぴりして、こそばゆい...でもっ...!?」

 

いきなり、声が上擦った。

 

「どうか、しましたか...?」

 

「...お、お腹...お腹、すっごく痛い...本当に、治るの...?」

 

「その準備ですので...だから、タマヨちゃんは大人しく...何も心配することはありませんから、リラックスしておまんこ舐められてください。」

 

「っ...う、うんっ...」

 

恥ずかしさはあるようで、ふいと顔を逸らして私が舐めているのを見つめる。

 

私もそれに見つめ返すと、一瞬だけ汁が溢れたような気がしました。

 

「...にゅぢゅ...」

 

「ひぁっ!?な、なかに、べろ、入ってぇ...!?」

 

与えられる刺激が、くすぐったさによるものでは無いことに気付いてきたのか、声に色艶が出てきました。

おまんこからも愛液が僅かに溢れて、てらてらと卑猥な光沢を帯びる。

 

「...そろそろ、いいでしょうか。」

 

私の唾液でぬるぬるになったおまんこを軽く開閉させながら、確認すると、何がいいのか疑問に思った彼女が私を見つめました。

 

「何が、いいの...?」

 

「そんなのもちろん...♡」

 

私もスカートをずり下げて、タマヨちゃんのつるつるなお腹へちんぽを叩き付けました。

 

「ひゃっ!?あ、これっ......♡」

 

驚いた顔から一変、メス顔にとろけて小さく身体を震わせる。

 

「また、お腹痛くなりましたか?でも、もう少しですからね。ちんぽを、ここ...おまんこに入れて、ムズムズと痒くて痛い所を直してあげますね...♡」

 

ぬちぬちと竿部分をおまんこに擦り付けて、多少なりとも慣らしておく。

 

「え、こ、これ...入るの...?すごく、おっきいけど...」

 

「いれないと、ずっと痛いままですよ?それに、これはとても気持ちのいい事なんですよ♡」

 

「...な...なら、仕方無い、よねっ...?」

 

それから、タマヨちゃんが震える体でこくこくと頷いたのを確認して、あてがう。

そしてそのまま、狭い肉穴に、ねじ、こむっ...!

 

凝り固まった膣肉をミチミチこじ開けて、タマヨちゃんの、大事な所を犯しちゃってますっ...

ふーっ♡こ、興奮してきましたっ...♡

 

「ひぅ゙っ...!い、痛いっ...!」

 

あっという間に彼女の膜がブチブチと音を立ててちぎれ、血が出ちゃってますね...

 

「ま、待ってっ!痛い!痛い、痛い痛いっ..!!」

 

「力抜かないと、痛いままですよ...♡ゆっくり息を吸って、吐いて...深呼吸ですよ、深呼吸...♡」

 

まだ半分も入っていませんが、一旦挿入を止めて、タマヨちゃんが落ち着く時間を作ることにしました。

ですがタマヨちゃんは圧迫感やら痛みやらでまともに呼吸ができないようで、ひゅーひゅーとか細い空気の音を、喉から鳴らしていました。

 

「気持ちいいって...言ったじゃんかぁ...!」

 

「...慣れたら、気持ちいいですよ...」

 

まさかここまで痛がるなんて...

 

自分の前戯が不十分だったのか、挿入れ方が悪かったのか...

いずれにせよ、私が悪いんでしょうね。

 

「じゃ、じゃあっ...」

 

身勝手ながらに自責の念に駆られていると、タマヨちゃんが私の腰の辺りを掴んで、抱き締めてきました。

 

「ウイさんが...慣らしてくれる...?」

 

「...」

 

この子、いちいちずるくないですか?

私のツボを刺激するような仕草とか言葉ばかりやって、そんなんだから...襲われるんですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

にゅぷっ、とん、とんっ...♡

 

「あ、ひぁっ...!?」

 

また、ナカが締まった。

 

「入口、削られるの好きなんですか?」

 

入ってすぐ、お腹側を押してやるとナカが震えて、タマヨちゃんの足が軽く伸びる。

 

「わ、わかん、ないぃっ...!あ、あっ...♡」

 

かれこれ二十分前後はこうしていますが、目に見えてタマヨちゃんの顔色は良くなってきた。

 

それどころか紅潮して、時折呆けたように宙を見つめる。

その度に、小さく半開きになった口に舌を入れると、向こうから喜んで舌を絡めてくる。

 

「んぷ......はー...はー...♡」

 

口数が明らかに減って、不規則にナカが蠢く。

 

「...気持ちいいですか?」

 

「...わかん、ない......」

 

中々自覚までは上手くいかないようです。

 

「で、でも...痛く、ないよ...?」

 

「...じゃあ、動きますね。」

 

「う、んっ...♡」

 

「あ、ですがその前に...」

 

「ま、まだなにかあるのぉ...?も、もう、つかれ...」

 

彼女の細いくびれをしっかり押さえ付けて...♡

 

ごりっ!

 

「たぁ...あ゙ぁ〜〜〜っ!!??♡♡」

 

い、今っ、子宮潰しちゃいました♡

 

11歳の少女の子宮ゴリッてやっちゃいました♡♡

 

「わ、私も、もう我慢できませんっ♡」

 

口をぱくぱくさせるタマヨちゃんに、またまたベロキス♡

 

「は、ぁんっ...♡ふちゅ...♡♡」

 

「はぇ...ちゅっ...んぇ...れる、れろれりょ...♡」

 

ずちゅっ...♡どちゅっ...♡♡

 

さっきまで、ナカっ...キツすぎて、痛いぐらいだったのに...!

今は、とろとろで、搾り、取られっ...!

 

体格差のある相手へはやっちゃいけないような本能剥き出しのピストンをして、時折嬲るようにちんぽをぐりぐり押し付ける♡

 

「んっ...!んん〜っ...!!♡」

 

何が何だか分からないって顔で、嬌声を上げる彼女のせいで、何度も嗜虐心が顔を出して、その度に激しく、ばちゅばちゅとちんぽを叩き付けるような乱暴なピストンをして、逃げられないように舌を絡める。

 

甘い唾液の味と暖かい吐息の感触を覚えながら、上の口も下の口も貪り尽くす。

 

押さえ付けて、後ろから見たら結合部が丸見えになるような種付けプレス♡

フーッ...♡は、破瓜を経験したばかりの子に、ヤることじゃありませんよぉっ...♡♡

 

血が混ざってピンク色のとろとろ愛液っ♡

あま〜い匂いをさせてるそれを、ぢゅぼぢゅぽちんぽで掻き出して、代わりにくっさいカウパー入れてあげますからねっ♡♡

 

「っ...♡」

 

の、昇ってきたっ...♡

 

だすっ...!

出すっ...!

射精しますからねっ...!♡

 

大人気ない種付け射精、ロリ膣に全部ぶち込みますからねぇっ...♡♡

 

「んむ、ん、ん〜っ!」

 

なんか言ってますけど、そんなの知りません♡

 

このままラブラブベロキス満喫しながら、キツまんにっ...種、付けぇっ...!♡♡

 

びゅぐっ♡びゅ、ぶびゅう〜〜っ♡♡♡

 

「っ...♡♡〜〜っ!♡♡」

 

「あぁ゙っ...♡タマヨちゃん、タマヨちゃんっ...♡♡ナカ、動かすのヤバいですっ...♡♡♡搾られるっ...♡♡」

 

「わ、わかんないっ...!そんなの、やってないよぉっ...!」

 

「む、無意識で...!?この、エロメスっ...♡無意識でこんなにナカうねらせるとか、それこそイった時...」

 

言いかけて、気付いてしまいました。

 

「......もしかして、イっちゃいました?」

 

ちんぽを引き抜くと、おまんこは絶えず痙攣して精液をごぽごぽと吹き出していました。

 

「んぇ...?い、いく...?わ、わかんない......でも、痛くないよ...?たぶん、気持ち良かった、かも...?」

 

惚けた顔で、頭上に大量の疑問符を浮かべながらもそう答えてくれるタマヨちゃん。

ことある事にちんぽ煽って、悪い子ですね。

 

ぐったりと放心している彼女をひっくり返して、無防備にさらけ出されたおしりへ、またちんぽを押し付ける。

 

「...あなたのせいで、またこんなのになってしまいました。どれだけちんぽイラつかせたら気が済むんですか?」

 

「っ...ご、ごめん、なさいっ...?」

 

「...そういうところ...」

 

ぐち...♡

 

「ですよっ!♡♡」

 

ごりゅっ!

 

「ま゙っ...!またっ...ちんちんいれたぁ〜っ...!」

 

「嫌でしたか?」

 

「っ...嫌じゃ、ない、けどぉっ...♡」

 

小さなおしりを揉みながら、バックでどちゅどちゅ♡

 

こうして少し体を引いた位置から、タマヨちゃんのおまんこに私のちんぽが出入りしているのを見ると、夢じゃないってことがひしひし伝わってくる。

 

余計に、興奮しちゃうじゃないですか...♡

 

「ふふ...♡ちんぽでぱんぱんする度に、精子溢れてる...♡でも大丈夫ですよ♡無くなった分は、また注ぎ直してあげますから♡♡ほら、嬉しいですよね?」

 

「わ、わかんないっ!わかんな、い、いぃい〜っ...!♡♡」

 

「あっ、またイきましたね?おまんこ締めるから分かりやすいですね〜♡」

 

興奮で膨れ上がる尻尾を眺めて悦に浸りながら、腰を打ち付ける。

 

「ふっ、ふっ...♡今だから教えてあげますけど、これ、セックスって言うんですよ...♡ちんぽとまんこを使ったとっても気持ちいいことっ...♡」

 

「っ...?よ、よく、わかんな...ひゃんっ!?」

 

「まだ分からなくてもいいですよ〜♡これから毎日セックスしまくるんですから♡♡そのうち分かってきますよ。知りませんけど♡」

 

もう一回ヤっちゃってるんですし、二回も三回も変わらないですよね♡

 

あっやばっ♡射精したばかりだというのに、タマヨちゃんのロリまんこ、気持ち良すぎてっ...♡♡

 

「ま、また出る...!♡♡」

 

びゅぢっ♡♡どぷっ...♡♡

 

「ひぁっ...♡ま、また、だしたぁっ...!」

 

「フーッ...♡あなたが...あなたが悪いんですからねぇっ...♡」

 

どくっ...♡どくんっ...♡♡

 

脈打つちんぽっ、ぐりぐり押し込みながら種付けっ...!

 

「あなたが可愛すぎるから、こうやってちんぽ入れられて、何も知らないのに生セックスする羽目になるんですからねぇ〜っ...♡♡あなたのせいで犯罪者一歩手前じゃないですか!あなたのせいですよっ...!」

 

「ごっ...ごめん、なさいっ...?」

 

「っ...♡訳も分からないのに、謝らないでください!♡♡そういうところですよ...!」

 

ぐぢゅ...ぬぢっ、ぶぢゅうぅっ...!♡♡

 

「あ、あっ...♡それ、それなんかやだっ...!ヘンな感じになるっ...!♡♡♡」

 

しっかり子宮とちんぽでぶちゅキスさせて、一滴残らず流し込んじゃいました♡

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

ちょっと前から、自覚はしてた。

 

逃げるように元いた地区から離れて、トリニティに流れ着いた私に、おどおど、どもりながら声をかけてくれた時から。

もしかしたら、その時からずっと、好きだったのかも。

 

どこに惹かれたとか、そういうのはあんまり分からない。

 

でも、お姉ちゃんと話すようになって、お姉ちゃんが先生にべったりなのも知って...それで一つだけ分かったの。

 

「タマヨちゃんっ...!またっ...!♡♡」

 

「...ん...いいよ...♡」

 

一目惚れって、こんな感じなんだと思う。

 

ウイさんに腰を掴まれて、熱いのをたくさん出してもらうと、頭の中がふわふわして、幸せになってきちゃうの。

 

ちゅーされると、なんにも考えられなくなって、頭の中がぱちぱち弾けてくる。

 

そこから更に、ぐりぐりってちんちん押し付けられたら、爆発しちゃいそうなぐらいにばちばちって電気が流れる。

 

「気持ちいい〜っ...♡ロリオナホに、ザーメンコキ出すのさいっこう〜っ...!♡♡」

 

なんだか酷いことを言われてる気がするけど、ゆっくりとんとんしたり、頭を撫でてくれる。

そういうところが、大事にされてるって思っちゃって、またふわふわしてくるの。

 

「こ、これから毎日っ...夜は、ここ来てくださいよ...♡毎日セックスしますからねっ♡返事はっ?」

 

「...はぁい......♡」

 

これからも、もっと大事にしてね。

 

「いっ...言いましたねぇっ...♡言質取りましたからね♡♡後々後悔してももう遅いんですからねっ♡♡♡」

 

「ん...♡」

 

大好きだよ、ウイさん...♡

 

 

 

 

 

 

 

 

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