※この作品はR-18です。

紫煙燻る黒狐 Another   作:とろねぎ

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つけ込まれる:下

 

 

 

 

 

 

 

好き放題、やりたい放題に彼女を犯してからはや数日...

 

昨日も一昨日も、そのまた前も。

タマヨちゃんは私の言いつけ通り、夜に古書館へ...私に、犯されるために足を運んでいました。

 

ですが今日は、いつもの時間になっても古書館の古臭い扉が開くことはありませんでした。

 

「...もしかして、私もう終わりですか...?」

 

なんなら昼間にも特徴的な黒い耳と尻尾を見なかったことも相まって、私は一つの結論を出すことになりました。

 

それは、彼女が正気に戻って、逃げた事。

 

きっと明日か明後日にでも、治安維持の面々が突入してくるんですかね...

 

まあこうなるだろうってのは予想して、その上で行動に移しただけなので...特に、後悔とかはありませんが。

 

ただ、申し訳ないことをした罪悪感ならありますけど。

 

「......もう少しだけ、作業しておきましょうか。」

 

明日からは、ここを夜まで開けておく必要はなさそうですね。

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

あれからまた数日が経とうとしていました。

 

結論から言いますと、いい意味でも悪い意味でも、全く生活のリズムは変わることがありませんでした。

 

古書館に篭って、新しい子の整理をしたり修繕をしたり。

 

変わらないというのは、安心こそしますが、嬉しくは無いですね。

 

散々美味しい思いをして、元に戻っただけと言えばその通りなのですが。

 

そのはずなのに...どことなく、虚しいのは何なんでしょうかね。

少なくとも、私にそんなことを思う権利があるとは思えないのですが。

 

身勝手な寂しさを感じていると、ここ最近では沈黙を貫き通していたスマホが通知音を立てて画面が点灯しました。

 

最初は特に気にもせず作業を進めていたのですが、少し時間を空けてからもう一度鳴った事で確認する気になりました。

 

確認してみると、ちょうど見たかった名前からメッセージが二つ。

 

一つ目は、『よるでいいからうちきて』と簡素な言葉。

二つ目は、『おねちゃいな』と...恐らく、『お姉ちゃんいないから』でしょうけど...なんでこんなに脱字だらけなんですか?

 

「...怖いですけど、行きますか。」

 

どうせ誰も来ないんですから、もう今から...一日ぐらい、私都合で閉めてもいいですよね。

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

彼女の扉の前でインターホンを鳴らす。

 

無機質な音がこちらまで届いてきましたが、返事はありません。

いくつ待っても返事がないものですから、留守にしているのかと思い扉を押してみると、開いてしまいました。

 

「えっ、鍵かけてないんですか...?」

 

家の中は真っ暗で、明らかに誰かが居る雰囲気じゃありませんでした。

ですがよく見てみると、一つの部屋の扉の隙間から光が漏れているのに気が付けました。

 

消し忘れかと思って真っ直ぐそこへ向かう。

 

まるで、虫が光に引き寄せられるみたいに自然な動きで。

 

そして扉をまた押し開けようとして、止まりました。

 

部屋の中から盛れる空気は妙に暖かくて、嗅ぎ慣れない匂いまでしていた...というのもありますが、中での光景が一番の理由でした。

 

「フーッ...フーッ...♡ん、んくっ...♡」

 

めっきり見なかった黒い耳と尻尾の持ち主は、何も着ていない状態で、大事な所を枕に押し付けていました。

 

へこへこ、ずりずりと拙い腰使いで、枕の角におまんこを擦り付ける自慰行為に励んでいたんです。

 

「はっ...はぁっ...♡うい、さんっ...♡ウイ、さぁんっ...♡♡」

 

私の名前を呼びながら、一心不乱にしている様子を見ていると、忘れていたはずの...忘れているべきだった部分がムクムクと目を覚まし始める。

 

...一旦、落ち着くべきでしょうか。

私も、彼女も。

 

時々彼女の様子を伺いながら、すぐそこのソファで待つことにしました。

 

かすかに聞こえるベッドのスプリングが軋んで跳ねる音。

 

「ウイさんっ♡♡そこっ♡きもちぃっ♡♡もっと、もっとぉっ...♡♡」

 

「...」

 

...それと、幼い嬌声も。

 

結局、ついさっき決めた事も守れずに様子を見守ることにしました。

見守ると言うには少々下世話な感情ばかりでしょうけど。

 

しきりに私の名前を呼んで、次第に腰の動きがへっぴり腰の弱々しいものに変わっていく。

 

「っ...ぁ...あ゙〜〜っっ...!♡♡♡♡」

 

抱き着くように枕を抱え込んで身体を震わせるタマヨちゃん。

 

「はーっ...♡はーっ...♡」

 

これ以上ないくらいに恍惚とした顔で舌を垂らすタマヨちゃん。

 

...何があったんでしょうか。

 

私が悪いのは分かりますけど、少し前まではあんな様子、微塵も見せていなかったのに。

 

「ん...ふーっ...♡ウイさぁん...♡来てぇ...♡♡夜まで、待つの、やだぁっ...♡♡」

 

一瞬、私が居るのがバレたのかと思って心臓が跳ね上がったのですが、タマヨちゃんはシミだらけの枕に頭を置くと、その小枝のような指で、くちゅくちゅとまたオナニーを始めました。

 

「むずむずっ...とめ、ないとっ...♡あたま、おかしくなるっ...♡セックスしたいっ...♡ちんちん欲しいっ...♡♡で、でもこれ、直さないとっ...♡♡」

 

もしかして、見えなくなったこの数日間、ずっとこんなことしてたんですかね?

さすがに...そんなわけないですよね?

 

「とどかない〜っ...!とどかないぃ〜っ!♡♡むずむずっ、指じゃ、とどかないってぇ〜っ...!♡♡ほふぅ〜っ...♡ちんちん〜っ...♡♡奥、ごりごりしてよぉっ...♡♡」

 

しきりに切なそうな声をあげているかと思えば、次にはまた一変した。

 

「ウイさんごめんなさいっ...♡約束破ってごめんなさいっ...♡き、きら、嫌わないでっ...♡♡ごめんなさい、ごめんなさいっ...〜〜っ...!♡♡♡」

 

足をピンと伸ばしたかと思えば、おまんこからねばねばの愛液が糸を吐くように分泌される。

 

おびただしい量あるシミをまた一つ二つと増やしているタマヨちゃんは、しばらく自慰にいそしんだ後、のそりと起き上がった。

 

「...掃除、しないと...はしたない子って、思われちゃう...」

 

そして、こちらへ向かってくるタマヨちゃん。

 

ほんの一瞬焦りましたが、まあ結局すぐバレる事ですかと悟った私は、もう素知らぬ顔でソファに腰掛けていることにしました。

 

「.........ぁえ...?」

 

その直後に扉が開いて、覗いていた時よりも強烈な淫臭と同時に、困惑し呆けた声。

 

「あ...はは...お久しぶり、です...」

 

愛想笑いの仕方も忘れてたみたいで、以前のような気持ち悪い顔の歪め方でしたが、当の彼女は全く気にしていない様子。

 

「あ、な、なんでっ...?よる、夜くるんじゃ...???」

 

あまりにも動揺しているせいか、今自分が裸だってことも忘れてそうですね。

 

「最近は姿が見えなくて、心配してたんですよ?」

 

主に二つの意味で。

 

「あなたが心配で心配で...少し早いですが、来ちゃいました。」

 

「へっ、あっ、えっ...あ...そう、なのっ...?」

 

まだ夢現のような顔で私の顔をじっと見つめて、それから私の股間...スカートの膨らみを見つけると、顔には出さないよう頑張っていましたが、かすかに尻尾が揺れました。

 

「...何があったかは後で聞くとして...」

 

「ひゃっ...!?」

 

汗ばんだ小さな柔肌を抱き締めると、熱を帯びた悲鳴が漏れた。

彼女のつるつるなお腹に固いものを押し付けると、小さく震えて...

 

「う、ウイ、さんっ...?」

 

「とりあえず、一回良いですか?」

 

私に散々刺激されて、調伏されたタマヨちゃんのメスの部分。

優しく頭を撫でて囁いてあげれば...

 

「...はいっ......♡」

 

あっという間に私だけのタマヨちゃんの出来上がり...♡

 

ムードもへったくれもない流れですが、ご無沙汰ですし、何より彼女が求めてきてるんですから仕方無いですよね?

不可抗力ですよ。

 

不可抗力っ...♡

 

「じゃあ、ベッド行きましょうね。」

 

「えっ...べ、ベッド...?ぐしょぐしょ、だけど...」

 

「どうせ汚れるんだから洗わなくていいですよ。いつも私のソファ、びしょ濡れにしてたの忘れたんですか?」

 

「っ...♡」

 

相変わらず人の嗜虐心を刺激するのが上手ですね。

 

もはやこの行為に関しての罪悪感は薄れて、その代わりのように支配欲が我が物顔で居座ってますね。

 

「......おねがい、しますっ...♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

彼女の匂いが立ち込める空間。

彼女の臭いが染み付いたベッド。

 

「ん、ぴちゃ...♡ちゅっ、ぷゃ...♡♡ういひゃん...♡♡」

 

その上で、抱き合ったままキスをしていました。

 

出来なかった分の埋め合わせをするように綿密に絡まって、互いがどれほど互いのことを愛しているのか分からせ合う...♡

 

「ふー...♡やっぱり、タマヨちゃんの舌は甘いですね...♡」

 

「そ、そんなわけないじゃんっ。お世辞言っても、なんにもあげられないよぉ...♡」

 

一通り口内をなぶられたタマヨちゃんの頭を撫でる。

顔はとろとろにとろけて、ぼんやりと私の顔を見つめていた。

小さなピンク色の舌を可愛く垂らしながら。

 

「すっかりメスの顔じゃないですか...♡」

 

「ちんちん...くだしゃい...♡♡ちんちんっ♡ちんぽっ...♡♡お、おちんぽっ...♡♡」

 

へこへことぷにまんを裏筋に擦り付けてちん媚びしてくるタマヨちゃん。

慣れない淫語を最大限活用して甘えてきます。

 

「ね〜え〜っ...セックスしよぉ〜っ...♡♡おちんぽで、おまんことんとんしてよぉ〜っ...♡♡」

 

やっぱりこれ...発情、しちゃってますよね。

気分的な意味じゃなくて、生物としての機能的な意味で。

 

私が散々犯したせいでしょうか。

それで、まだ目を覚ますはずじゃなかったメスとしての本能が、彼女をこんなに...♡

 

「そこまで言われて、黙ってるわけにも行きませんよね。その代わり...私が、あなたのことをどんな風に扱っても、文句言わないでくださいよ?」

 

「っ...♡うんっ♡♡うんうんっ...♡♡どんな風にしても、いいよっ...♡」

 

きっと今、オナホみたいに乱暴に扱われるのを想像してたんでしょうけど...

 

「じゃあ、入れますね...♡」

 

「ひゃ、ひゃいっ...♡♡」

 

へこへこと寂しそうに前後していた腰を掴んで、おちんぽの上に乗せてあげる。

真っ赤な顔で瞳孔を引き絞りながらそれを見つめるタマヨちゃんへ、見せつけるようにゆっくり挿入。

 

「へ、ぉ゙...あ゙っ...!?♡♡♡♡」

 

ギチギチに凝り固まった...でも、喜ぶようにぐにぐにと収縮するおまんこを黙らせるように押し込む...♡

 

「お゙...に゙ゃに、ごれっ...!♡♡イくのどまらにゃいっ...!♡」

 

「ふー...上手にイけるようになりましたね〜...♡いつからでしたっけ?確か...」

 

ずにゅ...ごぢゅう〜っ♡♡

 

「あ゙ぁ゙っ...!♡♡〜〜っ...!!♡♡♡♡」

 

「こうやって、ゆーっくり子宮を潰してあげてる時でしたっけ?何度も引いて、潰して...あなたのおまんこに、ちんぽの形を覚えさせていたら、何度もイけるようになったんですよね...♡」

 

「ひっ、ぃっ...!しん、じゃうっ...!ひゅっ、きもち、ょすぎ、て、いきっ、できなっ...!」

 

ひゅーひゅー苦しそうな音を出しながら懇願する彼女を抱き締めてみると、次第に落ち着いて、今度は私の体に鼻をくっつけて、すんすんと夢中で嗅ぎ始めました。

 

なんなら、汗を見つけるとそれを舌で舐め取る始末。

 

「んぇ...ぴちゃ...れろ...♡ういひゃん...♡♡いいニオイ...♡汗、おいひい...♡♡ひゅき...ういしゃんしゅき...♡♡」

 

ふやけた呂律で何度も思いの丈をぶつけられながらも、腰を何度もねじってちんぽでぐりぐりしてみる。

 

「あっ♡あぁ〜っ...♡それ、だめぇっ...!♡イきすぎて苦しいっ...!ふーっ♡はふーっ...♡♡」

 

相変わらずのよわよわおまんこのタマヨちゃんは、嬌声を漏らしますが、脳をじりじり焼き切るような快楽をやめさせるより、私とイチャイチャする方が大事みたいです。

 

「んへへ...ちょっと落ち着いてきた...♡」

 

私の肩に手を回して、歳不相応の色香を纏った視線で見つめてくる。

 

「今日は、優しいんだね...♡私が悪いんだから、本当に何やってもいいのに...♡そういう注意じゃなかったの?」

 

「いえ...ただ、怖がらせようと思っただけです。まあそれも逆効果だったみたいですけどね。」

 

「っ...♡」

 

恥ずかしく、でも嬉しそうに顔を背けたタマヨちゃん。

 

みし...

 

「い゙っ!?」

 

それから、抱きつく力が急に強くなって目が丸くなる私。

 

そんな私を他所に、タマヨちゃんは私の胸に頭をぐりぐりと押し付け始めました。

 

細かく何度も吐息が胸に当たっていることから、何かを喋っているんじゃないかと思って耳を傾けてみると、予想通りでした。

 

「フーッ...!♡♡だめぇ〜っ...!だめだめぇっ...!♡♡だめだぞぉ〜っ...!♡♡襲っちゃだめっ、フーッ♡無理矢理なんてだめぇ〜っ...!♡♡♡♡」

 

...なんだか、すごく苦しそうです。

 

「......大丈夫ですか?」

 

「はぇっ!?あ!うん!だいじょぶ!!大丈夫、大丈夫だから...ただちょっと...くらくらしちゃっただけ...」

 

彼女らしからぬ物騒な言葉を隠すような態度。

 

気になった私は、もう聞くことにしました。

 

「どうして最近来なかったんですか?」

 

そのストレートな疑問に対して、タマヨちゃんはしばらく目を泳がせた後、観念したように話し始めました。

 

「...なんかね、最近、ウイさんの事しか考えられないの。それで、ウイさんの事を考えるとお腹の奥がうずうずして、それでね、あ...えっと、その...」

 

「どうしたんですか?」

 

「...怒らない?」

 

「何かも分からないのに怒れませんって。」

 

「......そのね、ウイさんのちんちん...む、無理矢理入れさせたいなって...」

 

恥ずかしそうにとんでもないこと言いましたねこの子。

 

要するにあれですよね。

私を、レイプしたいってこと...

 

「や、やっぱり変だよね?だから、行かなかったの。ほら、インドア派のウイさんよりも、私の方が力、強いし...♡」

 

ふー、フーと荒い息のまま腰をぬちぬち動かす彼女の顔は、どことなく捕食者然としていました。

 

「お家に連れ込んで、ベッドに押し倒して、ちんぽ入れさせてぱんぱんって...♡」

 

想像して興奮したのか、ナカがきゅうと締まる。

 

「気持ち良くて、ウイさんがたくさんどろどろ出しちゃってる間も休まずにばちゅばちゅっ...♡♡いつも私が、ふわふわしててもやめてくれないみたいに、私もっ...♡♡」

 

瞳孔が広がって、獲物との距離を測っているようにも見える。

 

大方...発情しちゃって、私を襲わないように家に籠っていたってところでしょうか。

 

でも...別に、襲われても心配なさそうですけどね...?

 

だって、タマヨちゃんって...

 

「あ、う、動くっ?♡♡フーッ...♡♡い、いいよっ...♡たっくさんぱんぱんして、熱いの出してっ...♡♡ひぎぃっ!?♡♡♡」

 

「そんなに動いてないですよ...?」

 

とんとん、たちゅたちゅって奥を軽く叩いてもイっちゃうような、私専用ザコオナホじゃないですか...♡

 

どんなに調子に乗って逆レイプしようとしたところで、自滅する未来しか見えないんですけど?

 

「いぁっ...ま、まっへ...♡♡まっへよぉっ♡♡」

 

とろとろの顔でしがみついて必死に制止するタマヨちゃんですけど、無理に決まってますよね。

 

「無理ですっ♡私を我慢させた悪いおまんこは、徹底的に叩いてあげませんと♡♡」

 

「ち、違うぅっ♡♡そ、そうら、ないっ...♡♡き、きひゅ...♡きしゅしてぇっ...♡♡」

 

やめてのお願いかと思ったら、ただのおねだりでしたか♡

 

「んっ...えへぇ...♡♡」

 

ほんの少しだけ攻撃性を見せただけで、後はなんの変哲も無いただのメス狐ちゃんになっちゃいましたね。

私の腰にその立派な尻尾を巻き付けて、いっちょ前に独り占めアピールでしょうか?

 

「あっ♡♡あっ...!♡♡♡〜っ...!♡♡フーッ、フーッ...♡♡い、イきまひたっ...♡♡あっ、ま、またイくっ...♡♡」

 

「ちゃんと報告できて偉いですね...♡でも、ずっとイってませんか?ずっとおまんこうねって、ちんぽ締めてるんですけど...♡」

 

「はーっ...♡はひゅーっ...♡♡ほぇ...?♡♡」

 

「...なんでもありません。そのまま体の力を抜いて、犯さ(愛さ)れていてください♡」

 

「はひぇ...?んぁ、うん...?わかったぁ...♡んく、ぷちゅっ...♡♡ぇあ...♡♡」

 

何度も痙攣するおまんこと、ぷるぷる震える甘い舌...♡

どちらも堪能しながら、彼女の小さな体を抱き抱えました...♡♡

 

「ぁ、ま、まっ...ひぅっ!♡♡は、ひゃえ...♡♡ぃ、いきまふっ...♡♡イきまひたっ...!♡♡♡」

 

ゆさゆさと揺らして、何度も軽く奥を叩いてやる度に可愛い声で鳴いてくれるものですからご褒美に...

 

「びゃっ...!?♡...ぉ゙...♡あっづぅ...♡」

 

溜め込んだどろどろ精液を流し込んであげました♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

「んっ♡んもっ♡♡じゅっ!♡♡ぢゅぞぞ、ぢゅる、ぶぽっぶぶぼっ!♡♡♡♡」

 

「フェラチオも上手になってきましたねぇ...♡」

 

「...♡」

 

ちんぽをじゅぽじゅぽしゃぶる私の頭を撫でてくれて、おまんこからとろとろの液が出ちゃう...♡

 

「んっ、ぐ、ぐぼっ...♡ぢゅるぢゅぼっ♡♡ぐぼっぐぼっ...ぢゅうぅぅぅっ!♡♡♡」

 

「ばっ、バキュームエグすぎっ...♡♡こんなのすぐっ...!♡♡♡」

 

いいよっ♡出してっ♡♡ウイさんのどろどろ、ごくごく飲んであげるから全部出してっ♡♡

 

がしっ♡

 

「ごめんなさいっ!」

 

「ぐぇ、ごげっ...♡♡♡」

 

やぁっ...♡

ちんちんねじ込まれたぁっ...♡♡

 

む、無理矢理喉をこじ広げて、私の口に、ぱんぱんっておまんこみたいにちんぽ当ててくるっ♡♡

 

苦しいっ♡苦しい苦しい苦しいっ♡♡

息できないよぉっ♡♡

 

ちんちんの臭いが、直に脳みそまで届いてるっ♡♡

頭の中ばちばちしてきちゃうっ♡♡♡♡

 

あ、や、やだっ...♡

ちんちん、膨らんで...♡♡♡♡

 

びゅぶっ!♡♡びゅぐ、びゅるる〜っ♡♡♡

 

「〜っ!♡♡♡♡」

 

「うあっ...♡♡喉、締まって...♡♡フーッ♡全部、全部飲んでくださいっ...♡♡」

 

「ぐ、ぐきゅ...♡♡ぐびっ♡♡んむ、んもっ...ごぐっ、ごきゅ、こく...♡♡♡」

 

言われなくても、喜んで飲むよぉ...♡

 

「ぐ...ぉげっ...♡うぇぷっ...♡♡」

 

「ふー...♡ようやく抜けた...♡あ、ごめんなさい、ついついオナホ扱いしちゃって...って。」

 

「はー...♡はー...♡♡けぷっ♡」

 

「満更でもなさそうですね。」

 

不満なんて無いよっ♡

だってこうやってウイさんに撫でられて、ちんちん舐めれるだけで嬉しいんだもんっ♡♡

 

あ、で、でもっ...♡

 

「お腹、きゅってきたっ...♡ねえ、また、セックス...しよっ...?」

 

こういうのはちゃんとはっきり言わないと♡

何が好きで、何が嫌なのか。

...何を、して欲しいのかもね...♡

 

「...そうですね...」

 

いつもは二つ返事で始めてくれるのに、今日はなんだか...悪い顔してる。

 

「たまには違うことしてみましょうか♡」

 

「ち、違うことっ...?♡♡」

 

期待でまた、おまんこからお汁が垂れちゃった♡

 

「簡単なことですよ。ただ、ちょっとばかり可愛くおねだりするタマヨちゃんが見たいなと、思いまして♡」

 

「お、おねだりっ...♡♡」

 

どうしてだろう。

 

最近、ウイさんに意地悪されると...なんだか、おまんこがきゅんきゅんしてきちゃうの...♡

 

「出来ますよね?」

 

「っ...♡」

 

ベッドで座るウイさんの前で、ゆっくり地面に屈んで、足を広げて...

 

「こ、こう...?」

 

ワンちゃんがするような、ちんちんのポーズっ...♡

 

大事なところ全部さらけ出して、『服従します〜♡』ってする姿勢っ...♡

 

「はあっ♡はあっ...♡♡」

 

「愛液垂れてきちゃってますけど、興奮しちゃったんですか?」

 

「わっ...わかんないっ...けど...どきどき、するっ...♡♡」

 

「やっぱり、あなたってとんでもない変態ですよね。私のせい?いや、そんなわけないですよね。タマヨちゃんは、元々こんなド変態だったって話です...♡」

 

「へっ、変態じゃないっ♡私変態さんじゃないもんっ♡♡ただちょっと、ウイさんが好きなだけだもんっ!♡♡」

 

へこっ♡へこっ♡

 

「へこついて愛液撒き散らしながら言うことじゃないですよ。それで、早くおねだりしてくださいね♡いつまで待たせるつもりですか?それとも...いらないんですか?」

 

「そっ、そんなわけないれしゅっ♡♡はーっ♡ちんぽぉ〜っ...♡♡ちんぽくだしゃい〜っ♡♡ハッ♡ハヘッ♡♡」

 

おちんぽ没収されそうになったところで、ようやく自分の立場を弁えておねだりっ♡

 

「...いい眺めですね...♡首輪でも買ってあげた方がいいんでしょうか?」

 

「首輪っ...♡」

 

そ、そんなの付けてどうするの?

私はもうウイさんの物なのに、もしかして、他の人にも分かるように...ウイさんの所有物って分かるように...♡♡♡♡

 

「案外良い反応してますね。じゃあ...今度会う時、楽しみにしておいて下さいね...♡♡」

 

「はひゅっ」

 

ぶしっ!♡♡♡

 

「ぁ...?はぇっ...?な、なんれ...」

 

「想像しただけでイっちゃうなんて...さすがにどうかと思いますよ?はあ...こんなに淫乱な子なのに、どうしてもっと早く手を出さなかったんでしょう...」

 

え、あ、ウイさんのちんぽ、ぴくぴくしてるっ...♡

 

「ハッ♡ハッ♡♡ハフッ...♡♡」

 

「本当に犬みたいですよ。でもそうですね...せっかくですし、ご褒美あげましょうか。」

 

「ご、ご褒美っ!?ご褒美なに...」

 

べちんっ♡

 

「ふぎょっ!?♡♡♡♡」

 

「タマヨちゃんの大好きなおちんぽですよ♡思う存分、嗅いでくださいね〜...♡」

 

ち、ちんぽだっ♡♡

 

「ふーっ♡♡すん、すんすんっ♡♡♡すうぅ〜っ...♡♡」

 

「...もう夢中になっちゃって...♡」

 

「ふーっ♡♡♡ふーっ...!♡♡ふごっ♡♡すぅうっ♡♡♡ふがっ♡♡」

 

やばっ♡♡のーみそバチバチするっ♡♡

頭の中にちんぽの臭いが充満して、頭、ヘンに...なるぅっ...♡♡♡

 

「すごい顔...♡そんなに良いんですか?あなたがお口でヌいたばかりのザーメンちんぽの臭いは...♡」

 

「ひゃ、ひゃいこー、れひゅう...♡♡♡」

 

ちんぽ欲しいっ...♡

 

ちんぽっ♡ちんぽちょうだいよおっ♡♡

 

「ぇ、んぇあ〜...♡」

 

「あ、舐めたらダメですよ?おまんこ触るのもです♡」

 

「え゙、えぇっ!?」

 

「その代わり...触らずイけたら、セックスしましょうね♡あなたが好きなように、どんなことでもいいですよ〜♡」

 

「どっ...どんなこと、でもっ...!?♡♡」

 

「はい...♡」

 

「ふ、フーッ♡♡フーッ!♡♡イ、イくっ♡♡頑張ってイきますっ♡♡♡」

 

ちんぽの臭いをオカズにして、おまんこへこへこ♡

 

頭の中で一足早くセックスおっぱじめながらへこへこ♡

 

セックスっ♡♡セックスセックスセックス〜っ...♡♡

おまんこどちゅどちゅ♡♡おちんぽぱこぱこっ♡♡

 

早くぅ〜っ♡♡早くシたいよぉ〜っ♡♡♡

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

「ふっ♡ほふっ♡♡ふーっ♡♡すーっ♡♡ぅ゙っ...!♡♡...ハーッ、ハーッ...♡♡♡」

 

私のちんぽを顔面に置いて、幸せそうにがに股腰へこしてるタマヨちゃんを眺める。

 

軽く冗談で言って見た事を、まさか本当にやり始めるとは思わないじゃないですか...♡

 

「...遠慮しなくていいんですよ?」

 

「ぷぇっ?え、遠慮なんて...」

 

幸せそうにとろけているタマヨちゃんの頭を持って...

 

「ほら、もっと濃いところ嗅いでいいんですよ〜♡♡」

 

そのまま、ちんぽの根元に押し付けてあげました♡♡

 

「ぷぎょっ!?お゙、ひゃべっ♡♡ぐっぜぇっ♡♡♡し、じぬっ♡♡のーみそとけるっ!♡♡♡♡」

 

蒸れた臭いでだらしないアヘ顔を晒しながら...

 

「あ゙っ!!イぐっ!!!♡♡」

 

ぷしゃっ♡♡

 

「お゙、ぉあ゙っ...お゙〜っ...!!♡♡♡♡」

 

「手を使わずにイけましたね〜♡偉いですよ〜♡♡」

 

すっかり淫乱狐に仕上がったタマヨちゃんを撫でるとぶるぶるっと震えた後、「ふぇあぁ...♡」なんて呆けた声を出して...

 

ぴちょ、ちょろろろ、ちゅぴっ、ぴちゃろろろ...♡♡

 

「嬉ションしちゃいましたね...♡」

 

「ふぇ...?...あ、あぇっ...!?やだっ、はずかしっ...!」

 

「後で一緒に掃除しましょうね。でも、そんな後のことなんて考えず、今は全部気持ち良く出しちゃいましょうね〜...♡」

 

鼻っ面にちんぽを塗り込みながら撫でると、観念したようにじょばじょばとおもらし...♡

 

一日中オナってたみたいですし、もしかしたらお手洗いも行ってなかったのかもしれませんね。

 

「ごめん、なさいぃ〜っ...!」

 

打って変わって、真っ青な顔で放尿する彼女を宥めながら、全部出させておく。

 

「ふう...ふう...」

 

「じゃあ約束通り、シましょうか♡」

 

「はひぇっ?ちょ、ちょっと待って...い、いきなりそんにゃ...♡」

 

さっきまであんなにノリノリだったのに、急にしおらしくなっちゃいましたね。

 

彼女の軽い体を持ち上げて、背面座位の状態でおまんこを擦るみたいにちんぽを見せ付けてあげました♡

 

「ほ、お゙ぉっ...♡」

 

一瞬でちんぽに釘付けになっちゃいましたね♡

 

「向き合ってします?それとも、このままします?」

 

「はーっ...♡はひゅーっ...♡♡♡」

 

「聞いてます?」

 

「ひゃっ、ふぇっ?あ...♡♡み、見つめあって...いちゃいちゃ、したいですっ...♡」

 

「素直に言えて偉いですね。じゃあこっち、向いてください?」

 

のそのそと向きを変えたタマヨちゃんは、ふー、ふーと息を荒らげながら、潤んだ瞳で私をじーっと見つめていました。

 

おもらししたてのおまんこ、あっつ...♡

 

「遠慮しなくていいんですよ?どうしたいですか?」

 

「フーッ...♡♡むふーっ...♡♡ち、ちんぽ...私が、入れたいですっ...♡ウイさんに、ご奉仕、したいですっ...♡♡♡」

 

ゆっくり腰を持ち上げて、愛液をちんぽにコーティングされちゃってます♡

ちゅぽちゅぽ何度も軽くキスさせて、準備運動してますね♡♡

 

「奉仕なんて考えなくていいのに...まあ、好きなようにしていいって言ったのは私ですからね。腰、支えましょうか?」

 

「い、いいっ...!♡ウイさんは、そこで、ゆっくりしててっ...ふぎゅっ...!ふにゅうぅ〜っ...!♡♡♡」

 

にゅぢ...にゅむ...♡

 

「はぃ゙...るぅ゙っ...!♡♡♡♡」

 

見ていて不安になるほどに体を震わせて、ゆっくり挿入...♡

少し入る度に恍惚の声を漏らして、細かくナカを痙攣させて...もしかして、イってるんですかね?

 

ずちゅっ♡♡

 

「奥、届いちゃいましたね。でもまだ全部入ってませんよ?」

 

「らい、ひょうぶっ...!♡♡♡いれる、かりゃっ...♡♡♡♡」

 

根性論みたいな答えを返したタマヨちゃんは、そのままぐにぐに腰を動かして...

 

ぐぢゅっ!♡♡♡

 

「びゃっ!!♡♡♡♡じぇ、じぇんぶっ、はいりまひたぁっ...♡♡♡」

 

自分の子宮が押し上げられることも厭わずに、無理やり押し込んでしまいました♡

 

「ぉ゙...お゙ぉ゙〜っ...♡♡♡これやびゃいぃっ...♡♡♡」

 

私にしがみついて小さく震える彼女の背中をさすって、「私も、気持ちいいですよ〜...♡」って囁いてみました。

 

「ひぴゃっ!?ひゃ、それやめっ...!♡♡♡♡」

 

変な声を上げてナカが締まる...♡

 

「ふ〜っ...♡ういひゃん、ういさんっ...♡♡ちんぽおっきいっ...♡♡きもち、いいっ...♡♡♡♡」

 

「私も...気持ちいいです...♡あつあつとろとろの恋人まんこ...♡♡気持ち良くない訳が、ないじゃないですか...♡♡」

 

「っ...♡♡う、ういひゃん、きしゅ♡♡ちゅーしよっ♡♡ちゅーっ♡♡」

 

メスの本能むき出しにして、ちっちゃなピンク舌をれるれる動かしてキスハメ懇願とか...♡

 

「さすがに、エロすぎますよ...♡♡ちゅく、んむ...♡」

 

「ひゃうっ♡♡ん...んぇあ...♡」

 

本当にこの子は、キスハメ対面座位好きですよね。

匂いを擦り付けるようにくっ付いて、ベロキスしながらパコられるの、好きですよね...♡

 

「...動いてくれないんですか?」

 

「あっ、ご、ごめんなさいっ♡ウイさんとちゅーするの、気持ち良くて...♡♡忘れちゃってましたっ♡い、今、動くねっ...♡♡」

 

申し訳なさそうに笑ったタマヨちゃんは、また震えながらおまんこを持ち上げると...

 

「んしょっ...んい、しょっ...♡」

 

へっぴり腰のよわよわピストンを始めました♡

 

数センチ持ち上げて、重力を利用した単発ピストンを得意げに何度も。

私と恋人繋ぎをして、気持ち良さそうにベロキスしてました♡

 

「ふぇあ...♡んぷ、んっ...♡」

 

タマヨちゃんったら、おまんこがとろとろになっちゃってるせいで、湿った物を叩くような生々しいぱちゅぱちゅという音が出ちゃってますね♡♡

 

ぐずぐずにとろけちゃって、おまんこのヒダ一つ一つが絡み付いて...♡

 

「ぁ、あ゙ぁ゙ぁ゙〜〜っ...!♡♡」

 

「イっちゃいましたね。良いですよ、好きなだけイきましょうね...♡」

 

タマヨちゃんの腰を掴んで、ちんぽを思い切り押し付けるっ♡

 

子宮をごりごり潰す感覚が気持ちいいっ...♡♡

 

「これやだっ!♡♡これだめっ!♡♡♡ぁ、あ゙ぁ゙〜〜っ♡♡ぁ゙〜〜っ!!!♡♡♡」

 

悲鳴をあげて悶えるタマヨちゃんをちゃんと押さえ込んで、ぐりぐり♡

 

ぐぢゅっ♡♡

ぐに、ぶぢゅっ!♡♡♡

 

ぢゅる、ぢゅうぅぅっ!♡♡♡

 

「口では嫌がってても、あなたの子宮口、ありえないぐらい吸い付いてますよ?このままあなたのぷりぷりで可愛い子宮、引きずり出しちゃいますか?♡♡」

 

「や、やぁ゙ぁ゙っ...!♡♡いじわるっ、いじわるうぅうぅっ...!♡♡私が動くのっ!♡♡ごほーしするのっ♡♡だからウイさんは動かな...」

 

ぶちゅんっ♡

 

「あ゙、ぁ゙あ゙あ゙ぁっ!?♡♡♡♡」

 

「だから動いてないじゃないですか。こうやって、ちんぽ押し付けてるだけで動いてませんよ?」

 

「は、離じでぇっ...!♡♡腰、掴まにゃいれぇっ...!!♡♡♡」

 

震える手で私の手を掴みますけど、ぷるぷる震わせるだけで微動だにしませんね♡

 

「う、うぅぅっ!!う、ウイさん嫌いっ!いじわるするの嫌いっ!!もう無理っ!付き合いきれないっ!離してっ!離せっ!!」

 

乱暴な言葉遣いで私の肩を殴り始めるタマヨちゃん。

 

...ちょっとやり過ぎました。

 

「ごめんなさい...本当は意地悪なんてしたくないんですよ?あなたの事は、大事にしたいんです。」

 

そう言い聞かせながら軽く腰を持ち上げて、頭を撫でてあげれば...

 

「......次は無いからね。」

 

私が言うのもなんですけど、ちょろいですねぇ...♡

 

「今度こそ、私が...んっ、動く、からっ...♡」

 

カリ首辺りまで抜きましたけど、やっぱりしんどそうですね。

 

「支えてあげましょうか?」

 

「...いじわるしないならいいよ。」

 

ちょろいですね...♡

 

危うく心の声が漏れそうでしたが、グッとこらえて彼女の柔らかい太ももに手を回しました。

 

「ん...んんっ...んにぃっ...!♡♡」

 

完全に私に体重を預けて、ピストンに集中し始めました。

 

ぱっかりと開脚して、とろとろのメス顔で騎乗位ピストンをするタマヨちゃん...ふふ、絶景ですね♡

 

ぱちゅん、ぱちゅんとテンポ良く何度も抜き挿しして、一生懸命なご奉仕...♡

一回一回じゃそこまで騒ぐ程じゃありませんが、それをしている子と、目の前の光景、それからじわじわ快感は蓄積して...

 

「っ...タマヨ、ちゃんっ...♡」

 

「ん...♡ビクビクしてきた...♡♡もう、でる?出ちゃう...?♡♡いいよ...♡♡♡」

 

私の肩に手を置くだけじゃ飽き足らず、その平坦でもちもちとした柔らかい前面を押し付けられる。

 

間近で甘く生暖かい吐息が掛かって、タマヨちゃんの顔がすぐそこにあって、熱を帯びた瞳で私を見つめている...♡

 

「好きなタイミングで、出しちゃえっ...♡」

 

ばちゅんっ♡ぶちゅんっ♡♡

 

ばちゅ、どちゅっ♡♡♡

 

コツを掴んだみたいで、強く、精液を絞り取るようなピストン。

ぐつぐつ上ってきた私にトドメをさすような力強いピストン♡

 

「フーッ♡だせっ♡だせっ♡だせだせだせっ♡♡ザーメンだせっ♡中出しちょうだいっ♡♡」

 

「いきなりっ、激しっ...!♡♡」

 

「...♡もう支えなくていいよ♡ほら、こっち触ってて良いから♡ウイさん好きでしょ?♡♡」

 

支えるために置いていた手を、今度は引き止めるために使うと、あっさり引き剥がされて、その代わりと言うようにおしりを掴まされた。

 

私も結局、満更でも無く...こぶりで、ハリのある小さなおしりをむにむに揉みしだいて楽しんでいました。

 

それを見たタマヨちゃんは、余計嬉しそうにおまんこをきゅうと締めて、ばちゅんっ...ばちゅんっ...♡というような、ゆっくりと大きなピストンに切り替えた。

 

まるで、私がタイミングを合わせやすいように...♡♡

 

何度目かの深いピストンの時、タマヨちゃんも想定していなかったであろう深く子宮に突き刺さる感覚が堰を切った。

 

ぶびゅっ!!♡♡ぶぶるっ♡♡ぶび、ぼびゅぅう〜っ♡♡♡びゅぢっ♡♡♡

 

数回目なのに、未だに勢いの衰えない射精...♡

 

「すご...♡私のお腹、もうたぽたぽだよ...♡ん、まだ出てる...♡」

 

「あ゙っ...!これだめでずっ...!♡♡きもちよすぎっ...!♡♡♡」

 

根っこから引っこ抜けるような快感に目を回して、情けない事に彼女の小さな体に、今度は私がしがみつく羽目になっちゃいました♡

 

「いいよ〜...♡そのまま全部出しちゃえっ...♡びゅー...♡びゅびゅ〜っ...♡」

 

「それ、だめですってぇ〜...!♡♡」

 

お腹の上から押して、キツくしたおまんこでさらに搾り取ってくる...♡

タマヨちゃんもずっとイってるのか、ただでさえ狭いナカがさらに狭まって...!♡

 

びゅぐっ♡びゅっ、びゅるるっ♡♡♡

 

「わっ♡また出たぁっ...♡♡」

 

私の射精が終わるまでへこへこ、ぬちぬちと緩く腰を動かす。

 

ようやく収まってきたところできゅうと抱きついて来ました。

 

「ふーっ...♡落ち着いてきた...♡ウイさんも、スッキリした?」

 

「...もう、空ですよ。」

 

「くす...♡なら、良かった...♡」

 

私の肩で息を整えていた彼女が体を起こして、また見つめてきました。

 

「ねえ......ウイさんの、赤ちゃん欲しい...♡」

 

相変わらずの発情顔でおねだりしてくタマヨちゃん。

 

「......もう少し、あなたが大きくなったら...良いですよ。」

 

「ほんと?やったぁ♡」

 

年相応の笑顔で耳と尻尾を荒ぶらせていた彼女は、ゆっくり体を持ち上げて、ちんぽを引き抜きました。

 

「わ、見て見て♡」

 

私の目の前で、がに股でおまんこを見せ付けると、そこから白いどろどろの精液がこぼれて来ました。

 

それに釘付けになっていると、タマヨちゃんはさらに、微かにくびれた場所を、それぞれ左右から押し込んだ。

すると、子宮が圧迫されたからか、より大量の精液がこぼれてきた。

 

「...♡こんなに貰えて、私、とっても幸せだよ...♡♡」

 

ふにゃふにやになったちんぽに、ぽたぽた精液を垂らしながら笑う彼女に...

 

「っ...♡」

 

「......なんでまたおっきくしてるの?もう空なんじゃ...」

 

驚いた顔で、視線を私の顔とちんぽで行き来させる彼女の細い手首を掴んで...

 

「うるさいですね♡あなたがそんなエロいことするのが悪いんでしょう♡♡」

 

ベットに、引き倒しました...♡

 

そこから結局...二回ぐらい、シた覚えがありますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「や、やらっ♡きゅーけーっ♡♡きゅーけーさせ...ふぎゅっ♡♡」

 

逃げようとする彼女の小さな背中を押し潰して、またちんぽを入れる...♡

 

「だめですよ...♡大人しく抱き潰されてください...♡」

 

もう絶対、逃がしませんからね...♡♡

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

あとがき

 

また今度、今回の没案完成させて出しますね

 

 

 

 

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