タマちゃんからモモトークが来るまでは同じ
タマちゃんが少し我慢できなかった場合の話
「......ひぇあぁっ!?」
作業中、今まで沈黙を貫き通していた携帯から、おびただしい程の通知音が鳴り響いた。
恐る恐る確認してみると、送り主は最近姿を見なかった、彼女でした。
しかし内容はと言うと...
『うちにきて』
『はやく』
『おねえちゃんいないから』
『はやくうち』
『うちこい』
『はやく』
『はやくこい』
「ひっ、お、怒ってる...!?」
そりゃそうですよね...!
だって、知らないことをいいことにあんなに...やりたい放題されたんですから...
でも人が変わりすぎじゃないですか?
このメッセージ送ってるの、ワカモだったりしませんよね?
『へんじしる』
『へんじしろ』
『へんじよこせ』
『はやくこいって』
『そっちいくぞ』
『はやくはやくはやくはやく』
「い、いや怖いですってこれ...!」
でも、行かないとどうなるか分かったもんじゃないですし...行ってもどうなるか分かりませんが。
「...い...行きます、か...」
何をされるのか、嫌な想像しか出なくて全身をくまなく走り回る震えを何とか抑えて、向かいました。
「き、来ましたよ〜...?」
おっかなびっくりインターホンを鳴らして私の到着を知らせるけど、返事は無い。
不思議に思って扉を押してみると、あっさりする程簡単に開いた。
元々鍵は掛けてなかったんでしょうね。
「...タマヨちゃん...?来ましたよ〜...?」
中は夜のように真っ暗でした。
僅かな明かりもなくて、でも彼女の居る気配のようなものは漂ってくる。
そんな空間でした。
「っ...♡はーっ...♡」
ただ、そんな真っ暗闇の中で突然、息遣いが聞こえてきました。
「ぎゃっ!?」
その中から、黒いものが飛び掛ってきて...
「ふーっ♡♡ふーっ♡♡♡つ、掴まえたっ♡♡♡♡♡」
真っ暗な天井と、月のような瞳が覗き込んできました。
「え、た...タマヨちゃん!?どうし...なんで裸なんですか!?」
「ウイさん掴まえたっ...♡♡ふーっ♡♡ちんぽっ...♡♡ちんぽ捕まえたぁっ♡♡」
卑猥な言葉を発しながら、私の両手を掴んで押し倒していました。
「えっ、ちょっ...ちょっと...!?何するんですかいきなり...力強くないですか!?」
私のよりも一回り小さな手のひらに押さえ付けられていると、そこそこの太さのある紐で硬く、何重にも縛り付けられてしまいました。
「や、やけに手際良いですね!?ちょっと!なんか言ってくださいよ!」
「...ふへっ...♡私のお部屋、行こーね〜♡♡」
私の質問に返事する訳もなく、ひょいと軽々私を担ぎ上げると、歩き出しました。
抵抗の出来ない私は...天罰って本当に下るんですね...なんて一風変わった現実逃避をするしかありませんでした。
「ふぐぇっ!た、タマヨちゃ...んぐぇっ!」
ベッドに放り投げられて目を回す私の上に、どすんと小さな腰を落としてきた。
しかも、私におしりを向けるように。
「ふーっ♡♡ふふっ♡♡ふすーっ♡♡すんすん...♡すうぅっ...♡♡」
私に密着するように体を倒して、夢中になって私の股間の匂いを嗅いでます。
小さなおしりとおまんこをふりふり揺らして、とろとろの愛液で私の胸元を濡らす。
そんなの、もう...
「っ...♡♡」
反応してしまうに、決まってるじゃないですか。
「ふーっ...♡♡ふーっ...!♡♡♡ふぅ゙ぅ゙っ...!!♡♡」
膨れ上がったスカートに釘付けになった彼女は、余計に愛液をとろとろと出して、へこへこ、たん、たんと軽く腰を打ち付け始めました。
打ち付けられる度に何度も愛液が飛び跳ねて、どんどん胸元がべたべたになっていきますが、正直言ってそれどころじゃありませんでした。
私のスカートに、彼女の手がかけられたんです。
「う、嘘ですよね!?あの、最近洗えてな...」
急いで止めようとしますが、まあ抵抗なんて出来ませんからそのまま...
ぼるんっ♡
「ぴぎゃっ!?ぉ゙へ♡これっ...♡♡やばぁっ...♡♡♡」
ぴゅしっ♡
反り返ったちんぽが、彼女の柔らかい頬に当たる感触だけがしました。
それだけ、たったそれだけでイってしまったのか、がくがくと腰が震えて、小さく潮まで吹いてしまいました。
「はーっ♡♡はふーっ♡♡ぇあ...むちゅっ♡♡れろ、ぷちゅっ♡♡ちゅっ♡♡」
何度も味見するようにちんキスして、カリ首に舌を這わせる。
「んぇ...♡ぇへ...♡ウイさんの...ちんカスチーズ、見っけぇ...♡♡れりょ、べろべろっ...♡♡」
「うぁっ...!それ、だめですっ...!」
しばらくの間じゅるじゅる、ぐぽぐぽとちんぽをしゃぶられて、ご無沙汰だったこともあってすぐに限界がやってきてしまいました。
「ぁ゙、あ゙っ...!イくっ、は、離してくださいっ...!もう、だめっ...!」
「♡」
ぎゅうぅぅっ!!
「い゙っ!?」
ちんぽ握られてっ...!?
「まだ...まだ、出しちゃやだっ♡ふーっ♡♡だ、出す、なら...こっち...♡♡」
とろとろほかほかに仕上がったおまんこを私へ見せつけると、そのままずりずりと前進して、ちんぽの上に、おまんこを構えました。
「た、タマヨちゃん!ちょっと話しましょう!?私が悪かったですから、一旦落ち着いて...!」
「だぁめっ♡♡」
ぼちゅん!♡♡♡
わけも分からず犯されるなんて御免です。
そういう意味での制止だったのに、一切の聞く耳を持たないまま挿入させられてしまいました。
「お゙、お゙ぉ゙〜っ...♡♡ちんぽぉ...♡♡ちんぽきもちっ...♡♡♡」
小さなおしりがぶるぶる震えて、続けざまにぐりぐり、ばちゅんばちゅんと上下左右に激しく動き始めました。
「待って!本当に待ってくださいっ!」
「はへっ♡むふっ♡♡ふーっ♡♡ちんぽっ♡ザーメンだせっ♡♡精子よこせっ♡♡」
ばちゅん!♡♡ばちゅばちゅばちゅっ♡♡
聞く耳を持たないどころか、ピストンを加速させる彼女に、私は呆気なく...
どびゅっ♡♡ぶび、ぶびゅるっ♡♡♡
「あ、あぁっ...あぁぁ〜っ...!♡♡」
ぶぢっ♡ぼびっ♡♡
どくん...♡どくっ...♡とくんっ...♡♡
呆気なく、果ててしまいました。
「勢い、すっごぉ...♡♡」
しばらくの間、腰を軽く打ち付けるなんかで追い打ちをかけていましたが、出なくなったのを確認するともぞもぞ動き始めた。
ぐっ...ぐぐっ...
ちゅぽっ♡
「はー...はぁー...♡さ...さいっこう...♡」
喜悦に満ちた声を漏らしながら、わずかに柔らかくなったちんぽへ、一度おまんこを経由した精液を垂らしながら、震えていました。
一気に体力を持っていかれましたが、落ち着いた今なら...
「た、タマヨちゃ「じゃあもういっかいシよ♡」ん...え?」
「まだ硬いままじゃん♡まだ出せるよね?」
「ま、待ってください!何でこうなったかぐらい教えてくれてもいいじゃないですか!納得できませんって!」
冷や汗をかきながら叫ぶと、体を起こした彼女がこっちを向いた。
「...ふふっ♡」
そして、にこりと笑ったまま、また...
「ウイさんが、大好きなんだもん♡」
ぶちゅんっ
一つ短く答えたあと、また挿入させられました。
タマヨちゃんはあれから、一切動きを緩めることなく、引き抜くことも無く私の上で腰を振り続けていた。
ばちゅんばちゅんと強く叩きつけたり、ぐにぐにと腰を艶めかしく動かしてヒダを絡めたり。
どんな風に動けば出してしまうのか...私の体についての知識を付け始めた彼女の動きに、敏感になっている私が耐えられる訳もなく...
「ぃやっ...!ぐぅっ......!」
びゅっ♡♡びゅくっ...♡
「ん...四回目っ...♡」
嬉しそうに腰をくねらせてさらに搾り取ろうとする彼女。
ただ悲しいことに、縛られた両手じゃ止めることも出来ず、ぐねぐねと蠢いて与えられる、恐ろしさすら感じ始めた刺激を受け入れるしかありませんでした。
「そ、それやめっ...!も...もう、むり...ですっ...!」
「無理じゃないっ♡頑張れっ♡頑張れっ♡♡」
執拗なグラインドに、結局...
びゅちっ♡ぴゅるるっ...♡
「ほら出た♡」
漏らすような出涸らし射精でしたが、それでも十分だったようで嬉しそうに耳をピコピコ動かしていました。
「ウイさんすごいすごいっ♡五回だよ♡五回っ♡♡」
じゅぽんっ♡
よ、ようやく、抜いてくれた...
久しぶりに見れた私のちんぽ、ふにゃふにゃで小さく萎んで...ぐずぐずにふやけていました。
一歩間違えれば、あのままおまんこの中で溶けてしまっていたんじゃないかと言うほどに。
「...ふふっ、すごいぐったりしてる♡疲れちゃった?」
「......あたりまえ...じゃない、ですか...」
完全に体力を使い果たしてしまった私を見て、彼女は満足気に笑うんです。
それから、もう安心したのか私の手を縛っていたものを引きちぎった。
なんだかその動作も、『解くのが面倒だから』というより、『力じゃ叶わない』と教え込まれているようでした。
でも、これでようやく終わ...
「ちょっと休憩したらまたヤろうねっ♡」
「...え?」
「それまで、ぎゅーってしながらイチャイチャしよっ♡ほら、ぎゅー♡むぎゅーっ♡♡」
あっさり抑え込まれて、彼女は心底気持ちよさそうに私に抱きついてきた。
ご丁寧におまんこでちんぽを押し潰すように刺激しながら。
あいにく、私に抵抗できる分の体力なんてありませんから、されるがままですね。
「ね、ちゅーしよ♡ちゅーっ♡♡口開けてっ♡ね?口開けろ。」
一瞬凶暴な面を見せた彼女ですが、私の状況を察したようで無理矢理舌を口の中へねじ込んできました。
「んふ♡♡ちゅ、えぁ...んふ、ぷぁ...♡♡んっ...んく...♡」
イチャイチャとは言うものの、結局のところ、『早く勃たたせろ』と言わんばかりの責め。
「...ウイさんのお顔見てたら、またムラムラしてきちゃった。」
恐ろしいことを言い出しましたが、まだしばらくの間は勃ちそうにない...
「んぶっ!?」
私の顔を両脚で固定して、おまんこを押し付けてきました。
「だから、ウイさんのお顔でオナニーしちゃうね♡あ、それとも舐めてくれる?ウイさんに舐めて欲しいな〜♡♡」
「......」
「ウイさん舐めてっ♡おまんこぺろぺろ舐めろ♡♡舐めろって♡舐めろよ。」
また口調が強くなった彼女に...怖気付いたんでしょうか。
「...ふぁい...」
舌を伸ばして従順にぴちゃぴちゃ舐め始めました。
「ふふふっ...♡良い子、良い子...♡」
「.........♡」
...どうしてでしょうか。
舌が触れる度に、吹き出る愛液を飲み込む度に...
頭の隅から痺れて、もっと欲しくなるような...
そんな感情が、溢れてくる。
...どうせ逃げられないなら、もう...どうでもいいですかね...
「ぴちゃ...ん、ぺちゃ...」
「あっ...きもちぃっ...♡そこ、そこいいっ...♡」
私の顔擦り付けられるおまんこに、舌を伸ばして舐める。
ぴちゃぴちゃとわざとらしく音を立てて、従順な様子を見せる。
「ウイさん...♡外もいいけど、ナカも...舐めてぇ...♡」
我慢できなくなったのか、指で小さなおまんこを開くと、その中に舌を誘導された。
「んぶ、じゅる...じゅぼ、ぶじゅる...♡」
「おまんこ、どんな味?私のえっちな味?それとも、ウイさんのちんぽの味?ふーっ...♡私はっ...どっち、でもっ...♡」
へこ...へこっ...♡
腰が動き始めた。
へこ、へこ...♡
たん、たちゅっ♡
私の舌をちんぽに見立てて、ただがむしゃらに腰を振るタマヨちゃん。
「ふーっ♡♡そのままっ...♡そのまま舌出しててっ...♡♡ふーっ♡♡イくぅっ...♡イくイくイくっ...♡♡〜っっ...!♡♡」
ぴゅる、ぴゅちっ♡
小さく吹き出た潮も飲み込んでみせると、心底幸せそうな顔で私の頭を撫でていた。
「はーっ...♡はーっ...♡ん、んくっ...♡ふぅ...♡舐めるの、とっても上手だったよぉ...♡」
そして私の顔から降りると、再びちんぽを押し潰すように腰を落とした。
しばらくぷにぷにのおまんこでちんぽをぐりぐり押し潰して刺激していると、何かを思いついたように再びか細い、小枝のような下半身をこちらへ突き出した。
「...♡私ばかり舐めてもらっちゃ不公平だもんね...♡だから、今度は私の番っ...♡」
「っ...い、いや...いい、ですっ...!やめてっ...!」
その言葉で、襲われた直後のあの貪るような口淫を思い出して、鳥肌が立った。
「...なんでそんな事言うの?ほらぁ...♡ウイさんの大好きな、両思いのイチャラブセックスだよ〜?♡♡毎日私を古書館に呼び出してぇ...『好き好き♡大好き〜♡♡』って伝え合うラブラブセックス...♡♡」
「も、もう、やめてくださいっ...!私が、悪かったですからぁ...!」
全部、無知なあなたにつけ込んだ私が悪いんです...!
そういう意味合いでの謝罪も、彼女からしてみれば全く心当たりのない事だったようで、ぽかんとしていました。
「...?ウイさんは何にも悪くないよ?あっ♡でもぉ、明日はお仕事進めないと〜って言ってたのに、朝までちんぽでいじめられちゃった時は、ちょっとだけ怒ったかも...♡」
「そ、そうじゃないですっ!そうじゃ、な...もごっ!」
無意味な抵抗を続ける私へ、ついにおまんこを叩きつけた。
「うるさい。せっかく私がご奉仕しようと思ってたのにぎゃあぎゃあうるさい。そんな、んっ♡うるさい口、はっ...♡♡おまんこ、舐めてろっ♡♡」
「ん、んぐ...!んぐもぅっ...!」
「ぐずぐずになっちゃったおまんこぺろぺろして、ウイさんの頭の中もぐずぐずにふやけちゃお...♡」
ぬちぬち、私の口元に場所を調整したタマヨちゃんは、期待するようにおまんこから愛液をとろとろ出して、ヒクつかせていた。
意固地になる私に、いよいよ堪忍袋の緒が切れたらしく、一度腰を浮かせると...
「......舐めろって。ねえ!」
ぬとぉ...ぱちゅんっ♡
ばちゅん!ばちゅん!べち、べちんっ!べちんっ!!
私の顔に、執拗に何度も、叩きつけ始めました。
「舐めろっ♡♡舐めろっ!まんこ舐めろ!じゃないとお前の顔面、まん汁でべったべたにマーキングするぞっ!」
もう既に、あなたの匂いは取れませんよ。
鼻は良いはずなのに、気付いていないのでしょうか。
抵抗する気力が湧いたそばから削り取られて、彼女の慰み物になる。
自業自得とはいえ、何故こうなってしまったのでしょうかね。
「ぁ゙っ!!♡♡ぅ゙、お゙ぉ゙っ...!!♡♡♡」
淫臭に蝕まれつつある思考を回していると、彼女は彼女らしからぬ、野太い獣のような声を上げて...イってしまったみたいです。
「...ふへっ♡イっちゃったぁ...♡ウイさんのお顔でぇ...へこへこ、オナニーして...イっちゃったよぉ...♡♡んへへぇ...♡♡」
ぴゅっ♡ぴゅっぴゅるっ♡♡
苛立ちを隠しもしていなかったタマヨちゃんは、私の顔に潮を吹きかけながら幸せそうに笑っていました。
「...んぶぇ...」
ずにゅう...♡
「ひんっ!?♡♡ひゃへ?う、ういひゃ...?♡♡いま、イったばかり...んゃあっ...!♡♡」
目の前でひくひくと痙攣しているおまんこに、何を思ったのか私は、再び舌をねじ込んだ。
そしてそのまま、軽く抜き差ししたり、舌を左右に揺らしておまんこのナカを拡げるように動かしてみる。
それだけ。
たったそれだけの事でしたが、ナカがぐにぐに蠢いて、喜んで痙攣していました。
「んぇ、んふへぇ...♡舐めて、くれたぁ...♡ひゅきっ♡ういしゃんしゅきぃ...♡♡」
「...じゅぼっ!じゅぞ、じゅ、じゅるるるっ!」
「あっ♡や、やらっ♡吸っちゃらめっ♡♡イくっ♡イっちゃうっ♡♡」
腰を引いて逃げようとするのを軽く手で抑えて、じゅるじゅると下品な音を立てて甘いおまんこを啜る。
その気になれば余裕で引きはがせるくせに、拙く腰をへこへこ動かすだけなのは...なんだか、誘われてる気分です。
今になって弱いメスの部分をわざと見せつけて、私をその気にさせる罠のような。
...まあ、自分から彼女の体を求めてしまってるので、確実に効果は出てますね。
びゅっ♡
「ぁ、ごめっ...!♡♡まだっ...い゙ぐっ...!♡♡あ、あ゙ぁ゙ぁ゙〜〜っ...!♡♡♡」
ぶしっ!♡♡ぶしょろろっ...♡♡
ついに、決壊してしまいましたね...♡
「はーっ...♡はーっ...♡♡しあわひぇしゅぎて...おかひくなっひゃいそう...♡♡」
私の顔にシャワーのような熱い愛液を吹きかけてうっとりしてるタマヨちゃんでしたが、ちらりと私と目が合って、また体を起こしました。
そして、私の顔を尻尾で撫で始めたんです。
「たくさん漏らしちゃって、ごめんねぇ...♡お、お詫びに、私の尻尾、タオル代わりにしていいよ...♡」
「あ......はい...」
断るとまた何をされるのかわかったものでは無いので、大人しく厚意を受け取ることにした。
「うんうん♡私の体はウイさんのためにあるんだから、遠慮せず、『ちょうだいちょうだい♡』って言ってね...♡私、ウイさんのためなら何だってできるよ♡」
確か、前にも彼女の尻尾の匂いを嗅いだことがありましたね。
その時はなんと言うか...お日様の匂いがしていました。
暖かくて落ち着くような。
それが今は...フェロモンといえるような淫臭を存分に蓄えて、もはや一種の凶器じゃありませんか。
ふわふわでとても気持ちのいい感触ですが、それ以上に危険な感触でした。
「気に入ってくれたみたいで良かったぁ♡でも、ちょっと痛いかも...そんなにぎゅーってしなくても、尻尾は逃げないよ〜♡」
「......あぇっ?あ...なん、で...?」
そう言われて初めて、私が彼女の尻尾を離さないように抱き抱えていたことに気が付いたんです。
「あ、あっ...!?す、すみません...?」
「お顔、綺麗になった?ふふ...まだ触っててよかったのに...♡」
急いで手を離す私を少し残念そうに見つめながらも、尻尾を揺らしていました。
左右にふらふらと揺れていたそれが、すぐにくねくねばさばさと暴れ始めた。
きっと嬉しいことでもあったんでしょうね。
「...私の尻尾嗅いで、興奮しちゃった?...ヘンタイ...♡♡」
固く隆起してしまったちんぽを軽く、ちゅこちゅこ扱きながら言ってますし。
「じゃあこれから、ウイさんのことレイプしちゃうね...♡」
勃起したちんぽを見て、またスイッチが入ってしまったみたいですね。
今度は私の方を向いて、ちんぽの上に陣取った。
「ん、んしょっ、無理矢理、おちんぽ入れさせて、ぱちゅぱちゅ、ピストン、してぇ...♡♡」
それからちんぼを手で固定して、逃げられないようにしてからおまんこに押し当てた。
それからぐにぐにと膣肉を掻き分けさせて、すぐさま奥に到達した。
「お゙っ...♡ふーっ...♡♡ほふーっ...♡♡ほ、他の女がっ...どんなに、えっちなことしても、微塵も勃たないよう、搾り取って、やるっ...♡♡」
ばちゅっ♡ばちゅっ♡♡ぐりゅぐ...ばちゅんばちゅんっ♡♡
恐ろしく、そして卑猥なアイデアを自慢げに話して激しいピストンを繰り返す。
「な、なんならっ...♡他の女、寄り付かないぐらい、べったべたに、匂い、擦り付けてやるっ...♡♡マーキングっ...♡私の所有物で、私の素敵なご主人様ってアピールするんだっ...♡♡♡」
全身から溢れているような、甘ったるいメスフェロモンを私へ塗りたくる。
当の私は...なんでしょうか。
ついに頭がおかしくなったのか、こうやって彼女の気配を擦り付けられて犯されているのが、たまらなく嬉しくなってきました。
抵抗していた理性も、今や好き勝手やったんだから今度は私がされるべきと勝手に納得していますし...
もっと酷いのは私の体です。
もう既に、タマヨちゃんの事を大切なつがいとして認識しちゃってるんですよね。
だからこうして、状況に甘んじて犯されていますし...
「た、タマヨちゃんっ...」
「...何その手。またイヤイヤするつもり?こんなに私はウイさんのことが好きなのに。どうして理解してくれないの?いい加減、鬱陶しいんだ、よっ...?」
だからこうして、叩き落とそうとしてきた小さな手を、握ってしまうんです。
「ぁ、あぇっ?こ、これ...恋人、繋ぎっ...♡」
牙を剥いて今にも噛み付きそうな迫力から一変、またメスの顔に戻りました。
「こ、これ、そういうこと、だよねっ...♡♡ご、ごーいっ...♡合意貰っちゃったっ...♡ごーほーっ♡合法レイプっ...う、ううんっ、レイプじゃないっ♡♡ラブラブセックスっ...♡♡♡♡」
心の声をダダ漏れにさせて、破裂しそうなほど幸せな顔をしながら腰をぐねぐね動かしている様子。
「やっとぉ...思い、つぅじ......たっ...♡」
途切れ途切れ、動きが止まって、目も半開きに。
まさかと思って背中に手を伸ばし、抱き込むように引き倒してみると、驚くぐらい静かになった。
「ん...すう...すう......んぇへぇ...うぃ、ういひゃ......♡♡」
...電池切れ?
こんなにパッタリと寝るものなんですね...?
...寝顔を見ていると、私も...
よくよく考えてみれば、人によっては死んでるんじゃないかと言うほどに体力を使いましたし...早く...ひとまず、これ抜かないといけないのに...
......だめ、みたいですね...
「...んにゅ...やらぁ...もっろちゅーしゅるのぉ......んえっ...?あれ...私、寝て...」
わ、外真っ暗だ。
えっと...何やってたんだっけ...
朝起きたら、体が重くて、熱くて...お昼ぐらいだったかな?
それぐらいで、もう耐えられないって、ウイさんに連絡して...
それから?
それから...?
「う...その子は...さわら、ないで......まだ...終わってない...」
「あ...」
そうだった。
そうだった...♡
私の連絡で、のこのこやって来たウイさんを捕まえて、レイプしちゃったんだ♡
私がやりたいように、ウイさんのちんちんをたくさんいじめて、精液びゅ〜♡って搾っちゃったんだ♡♡
...おかげで、お腹たぽたぽ...♡
って、ちんちん入ってるじゃん♡ちょっと柔らかくなってるけど...
「ん、んくっ...♡」
ぐ、ぐぢゅ...にゅぽっ...♡
ふう、抜けた。
入れたまま寝ちゃってたからか、ちょっとくっ付いちゃってたね。
まあ、ウイさんとなら別に...一生繋がったままでもいいけど...♡
ウイさんは......まだ、起きそうにないね。
じゃあちょっとだけ...起きた時の準備、しておこっかな。
体を起こして、ウイさんの足の間に入って、と...
「大丈夫...♡ちょっと、ちんぽしゃぶっておくだけだから...♡」
ずーっとセックスしてたから、だいぶ汚れが溜まってるもんね。
「ん...んちゅっ...♡ふふっ、ちんちん、ぴくって跳ねた...♡」
こんなに可愛いのが、興奮したらあんな...おっかないのになるなんて、信じられないなぁ...♡
「じゃあ、口に入れちゃお♡あんまり刺激しないよう、控えめに...あむっ♡」
ふにゃふにゃの今なら、一口で根元までいけちゃった♡
歯は立てないように、唇と舌だけでもぐもぐ...♡
「はむっ...んぷ、もきゅ、もく...♡♡」
ふふっ、しょっぱい♡
精液と愛液と、あとそれからウイさんのちんちんの味っ♡
たまに苦いけど、なんだろう...ずっと、味わっていたい...♡
もっと、もっと濃いの欲しい...♡♡
「......ちゅぽっ...あ、危ない危ない。本気フェラしちゃうとこだった♡♡我慢我慢っ♡」
ある程度綺麗になったかな?
じゃあ、次は...♡
「ちゅっ♡あなたのことも、忘れてないからね〜...♡ちゅっ♡んちゅっ♡♡はあ〜...♡かっこいい、タマタマさんっ...♡♡」
作って、出して、作って出して...ずっとその繰り返し...♡
「れりょ、はぷ、ぷちゅっ♡♡んふぇ、頑張っへザーメン作ってくれて、ありがとね〜♡♡♡」
優しくタマタマ甘やかしてあげて、たっくさんザーメン作ってもらわないとね〜♡
ウイさんが起きた時、『タマヨちゃんで精液コキ出さないと死んじゃう!』ってぐらい、ぐつぐつ煮込んで、たくさん蓄えるんだぞ〜♡♡
「んぁ、んむっ♡ちゅう〜...♡ぢゅっ!ぢゅうぅぅっ......っぽんっ!♡♡んへへ、美味し♡ちゅっ...ちゅっ...♡」
何回も丁寧にキスしてあげて、たまに吸ってみたり、裏のこりこりしたところを舐めたり...
片方が終わったらもう片方も、それが終わったらまた...♡
「ん...なんかぴくぴくしてる。頑張って作ってるのかな?ふふっ、可愛い♡むちゅっ♡♡」
キスする度にぴくぴく♡ってちんちんと一緒に震えるの可愛い♡
あ...先っぽから、お汁垂れてきた♡
「んべ〜...ん、こきゅっ。大丈夫だよ、ウイさんのは全部、私の中にしまっちゃうから...♡」
誰にも渡さないんだから♡
ウイさんは私を自由に使う権利があるし、私はウイさんの全部を受け止める義務があるの♡
あ、義務って言うと嫌な感じだけど、私は喜んでやってるからね...♡
だから、起きたらその時は...♡
「っ...♡やばっ、また、おまんこうずうずしてきたっ...♡♡まだお腹たぷたぷなのに、また欲しくなっちゃってる...♡♡」
タマタマ甘やかして、ザーメン工場フル稼働させてあげないと♡
口の中でもぐもぐ、みちみち引っ張って...離すっ♡
その度に震えてカウパーぴゅっぴゅしちゃうの♡♡
あはっ♡面白い♡おもしろ〜いっ♡♡
飴玉みたいに口の中でころころしてみると、びくびく脈打って、私のことじゃないのに、でも私のことみたいに、どくどく精液を作ってるのが分かっちゃう。
ちんちんイライラして、『このメス犯してやる〜♡♡』って元気になっちゃってる...♡
早く起きてくれないかな〜♡
「はあ...♡んちゅっ♡ウイひゃん...♡起きてっ...♡早く起きてぇっ...♡ちゅっちゅっ♡♡」
「......ん......うぅん......」
「っ...!♡♡♡」
ちんちんに何回もキスしながら様子を伺っていると、もぞもぞ動き始めたっ♡♡
「...あれ...?タマヨちゃん...?なに、やって...?」
「おはよー♡ウイさんが少しでも元気になるように、おちんぽ甘やかしてたんだ〜♡おちんぽお掃除して、たくさんザーメン作れるようにマッサージしてたんだ♡♡どうかな?効果あった?」
「......効果てきめん...ですね...」
むくむく大きくなって...
「わっ...♡」
あっという間に、ガチガチおちんぽの完成♡
「じゃあ早速、シよっか♡私が動く?それとも......って、そんな目しちゃってたら、答えてるようなものだよ...♡」
すごい...♡
ウイさんの目、ちょっと怖いかも...♡
「...だよね...♡やられっぱなしじゃ、悔しいもんね...♡」
せっかくウイさんがヤるきを出してくれたんだから、ちゃんとこれもよしよしして、ちんちん甘やかしてあげようかな♡♡
「ね、来て...♡」
正常位でイチャイチャしたいな〜♡
とりあえず最初のうちは、余裕が無い感じであんあん言って、調子に乗ってきたタイミングを見計らって、押し倒しちゃうの...♡
それから、ウイさんの自信とかオスとしての尊厳とか、全部、ぜ〜んぶぐっちゃぐちゃにするレイプしちゃえ......じゃない!
あ、危ないっ...危ない〜っ...!
もう仲直りは済んだんだから、後は楽しいイチャイチャセックス...
「そっち向きじゃないです。」
「はぇっ?」
あれ?クルって、ひっくり返されて、この体勢...まるでウイさんに潰されてるみたいな...
「...初めてでしたっけ。これ、寝バックって言うんですけど...まあ、あなたならきっと気に入りますよ。」
「ね、ねばっく...?」
後ろからしたことならあるけど、確かに、こうやって潰されるのは初めてかも。
気に入るって今言われても...そんなの分かんないじゃんね?
あっ...♡
でも、こうやって押さえ付けられるのは、ちょっとイイかもっ...♡♡
でも、うーん...何がそんなにすごいんだろう。
そんなに自信満々でいられると...へし折りたくなっちゃうじゃん...♡
いけない、いけない。
今日の私、なんだか性格わるぶちゅん!!!!
ぶしっ!♡♡びゅしっ!♡♡♡
「...............ほぇっ?????」
あれ...?
...もしかして私、今のでイっ...
「あ...あ゙ぁ゙あ゙あ゙ぁぁ゙ぁ゙っっ!???!?♡♡♡」
「うわぁ...思ったよりもいい反応してくれますね...♡」
「ぇ゙っ、ぁ゙ぎゃっ...!!な゙に゙っ...!?ご、れ゙っ...!?」
またっ、またイくっ...!
「タマヨちゃんって、奥...というか、子宮がとっても弱いですよね?違いますか?」
「わ、わがんにゃ...」
ぐぐ、ぎゅうぅぅ〜っ...!♡
「んぎぃぃ゙ぃぃっ!??♡♡♡」
ぶしゃっ♡
「はあ...なんで私、こんなドマゾ向けの体勢でイき散らかす子に、良いようにされてたんでしょうかね...!」
「ひ、ひぐっ...♡ぉ゙っ...♡♡」
お、怒ってるっ...♡
「私がやってきた事をやられているって言うのは、理解しているつもりでした。はい、だから、さっきまでのあなたに非は無いんです。だからこれからするのは八つ当たりです。ごめんなさい。」
「はっ...♡はっ...♡」
「ごめんなさい。」
あ、謝りながら、頭押さえつけるにゃっ...♡♡
犯される♡♡
犯される犯される犯されるっ...!♡♡♡
身動き出来ない体勢で、好き勝手にちんぽでバコバコいじめられるっ...!♡♡♡
そ、そんなのっ...
「ふむぐっ!♡♡ん、ぐぅ゙ゔっ...!♡♡♡」
とっっっても......素敵ぃ...♡
「まだ何にもやってないのにイきました?はあ...加減、出来ますかね...」
「んぎゅっ!!♡♡ぉ゙びゅ、もうやべ...はぎゅっ!!?♡♡♡」
「ふーっ...あんまり、鳴かないでください...♡はー...♡体うっす...腰ほっそ...♡この見た目で抱き心地最高なの、何かの詐欺じゃないんですか...♡」
さ、囁くなっ!♡♡その声でぽそぽそ囁くにゃあっ!♡♡♡
め、メスっ...メスになるっ...♡♡
屈服しちゃうっ...♡♡
だめっ、だめだめだめっ♡♡
リード、しないとっ...♡♡♡
私がごほーしするのっ...♡
さっきまで順調だったっ!
ウイさんをどろどろに甘やかして、私がいないとだめになっちゃうようにできてた!♡♡
だめだめだめぇ〜っ♡♡ほんとにだめなのぉ〜っ♡♡
やだっ♡くっぷくしたくにゃい♡♡
ま、まだっ♡まだういさんを、私だけのものにできてないっ♡♡
ま、まんがいちにでもっ、とられてたまるかぁ〜っ♡
どこのだれともしらない、クソメスにぃっ...♡♡
ぜーったいわたしのものなんだからなぁ〜っ...!♡♡♡
「そんなに抵抗しないでください。大丈夫ですよ。絶対逃がしませんから...だから安心して、抱き潰されてくださいね♡」
......あれ...?
もしかして、わたし...はやとちり、してた...?
もしかして、もう...♡
「お゙っ♡♡お゙ぉ゙ぉ゙〜っ!♡♡♡♡ま゙、ま゙っへ♡♡♡しょこっ♡♡もっろちゅぶし...ん゙お゙〜〜〜っ!!!♡♡♡」
「弱いですねぇ...♡私をレイプしてた時の勢いはどうしたんですか?」
「もっろ、ずこずこおまんこ叩いてくださ、あ゙っ♡♡♡イ゙ぐぅっ♡♡イぎまひたっ♡♡よわよわまんごの゙っ♡♡じゃこあくめっ♡♡♡ん゙ぎぉ゙っっ♡♡」
「あの...私まだ、イってないんですけど...?」
「ごべっ、なじゃい〜っ!♡♡ほぎゅっ♡♡♡ふーっ♡♡ぐるじっ♡♡いぎずきでぐるじぃ゙っ♡♡♡ひゅーっ♡♡はひゅーっ♡♡いきっ♡♡できにゃ...ぁ゙あ゙ぁ゙ぁ゙っ♡♡♡♡」
「私そっちのけで気持ち良くなる悪いおまんこは、お仕置が必要ですね...♡」
「ぴぇっ...♡♡お、おじお゙ぎっ...♡♡♡し、してぐだざいっ♡♡♡もっど、おまんこつかっでぇ!♡♡おじお、んぎぃっ!♡♡♡」
びゅしっ♡♡ぴゅっぴゅっ♡♡
「イくの早いですね。あとうるさいです♡」
「むぎゅっ」
「っ...♡この体勢、やばいですね...♡あなたとの対話を拒んで、ただまんこほじるためだけのセックスになっちゃいますね...♡♡」
「んぐ!♡♡んむぐぅぅっ!♡♡♡」
この体勢やだっ♡♡これやだっ♡♡
ちんぽとおまんこにしか集中できないのやだっ♡♡♡♡
あ...ま、まって♡シーツの、におい...これっ...♡♡
「〜〜っ!♡♡♡♡」
「は?なんでイったんですか?」
「ふーっ!♡♡♡んふーっ!♡♡」
「あんまりイってると、動きにくいからやめて欲しいんですけど...あ、いいこと思いつきました。」
い、いいことっ...♡
そんなの、ぜったいウイさんにとっていいことにきまってるっ♡♡♡
ずにゅうぅっ...♡♡
ぶちゅん♡♡
「んぐっ...♡♡」
い、いまさら、ただのぴしゅとんになんかまけないもんねぇぇ〜っ...♡♡
しょ、しょのてーどで、ざこいきしないっ♡♡
「ふーっ♡♡♡ふーっ...♡♡...ふーっ......?」
「...♡」
あぇ?にゃんれ、うごかな...
ぐぐっ...ぶちゅっ♡♡
「んぎぉっ♡♡♡♡」
「子宮潰し、好きですよね?だったら、存分にやってあげますから...どうぞ、楽しんでくださいね...♡」
ひっ♡
た、たのしんでって...ち、ちがうっ♡♡こわすつもりだっ♡♡
わたしのおまんこバカにして、おまんこぐりぐりですぐしんじゃうざこまんにちょーきょーするつもりだっ♡♡♡
ふーっ!♡♡そ、そんにゃのさせないぞぉ〜っ♡♡
こしっ、ぐりぐりにがして、おまんこたすけるんだぁ〜っ♡♡♡
「へっ♡へっ♡♡はへっ♡♡ふーっ♡♡」
へこ...へこへこ...♡
へこ、へこっ...♡♡
くい、へこ...へこっ......♡
あっこれだめっ...♡
「〜っ♡♡♡♡」
...イっちゃったぁ...♡
へこへこ可愛い腰振りして、自滅しちゃったぁ...♡
「一人で何やってるんですか?全く...」
ぐぢゅ...ぐに、ぐにゅうぅ〜っ...!♡♡♡
「そっ!♡♡それしんじゃうぅ!!♡♡♡まっへっ!♡♡やらっ♡♡たしゅけへぇ!♡♡♡♡おまんこしんじゃうっ!!♡♡♡じぬっ♡♡♡まんこぢぬっ!!♡♡♡♡」
「手足バタバタさせて、可愛いですね...♡でも...誰の許可を得て、顔を上げてるんですか?」
「ぴゃ...♡ご、ごめんなしゃぐぇっ!!?♡♡♡」
う、うでっ♡♡くび、しまるっ♡♡♡
「オナホが、いちいち調子に乗らないでください...♡躾けるのも、面倒なんですから...♡♡」
「ひゅっ...♡」
いき、しづらいぃっ♡
ぐるじっ♡♡めのまえ、ちかちかひゅる♡♡♡♡
が、がんばっへ、いき、しゅわないろ♡♡
ただの、にくおなほ、なっちゃうっ♡♡♡♡
し、しんだらだめっ...♡♡
せっかく、ほかほかろりおなほ、つかってくれてるのにっ♡♡
つめたくなったら、ぽい、されちゃうっ♡♡♡
「うわ...首絞めたら、まんこも締まった...とんだ変態ですね...♡♡」
か、かおつかむな!!♡♡♡
まぞめすの、ほんしょーでちゃうっ...♡♡
『にげられないぞ』って、おしえこまれてるっ...♡♡♡
「ひゅ、はひゅっ♡♡ひゅーっ♡♡ふひゅーっ♡♡かひゅっ♡ほひゅっ♡♡♡」
「......ここらへんで一回、ヌいておきますか。」
くぢゅ...ぶぽっ♡♡
たちゅっ♡たちゅっ♡♡
たんたんっ♡♡
ぴ、ぴしゅとんやさしっ♡
あ゙...やばぃっ♡♡あたま、いちゃいちゃしてるって、さっかくしちゃってるっ...♡♡
ほ、ほんとーは、ざーめんこきだしおなにーなのにっ♡♡
ちがうちがうっ♡♡らぶらぶせっくすじゃないっ♡♡♡
こんなのれ、いきたくないっ♡♡
「ぉ゙っ...ぐぅゔっ...!♡♡♡♡」
う、うそでしゅ♡
たくさんいかせてほしいれひゅ♡♡♡
おなほ、こわれるぐらいつかってぇ♡♡♡♡
なまいにくそめす、ちょーきょーしてくらさい♡♡
しつけしてくらひゃい♡♡♡
にちじょーせーかつおくれないぐらい、ふべんなからだにしてくらさい♡♡
じゅーだんあたってまぞいきするくそざこにしてください♡♡
おわらせてっ♡♡まんこっ♡♡まんこじんせーおわらせてっ♡♡♡♡
「ぐっ...受け止め、なさいっ...!♡♡」
どぶるっ♡♡ぼびゅっ...♡♡ぶびゅう〜っ♡♡♡
「お゙へぇ...♡♡♡」
あ...なんかもう...どーでもいーや...
おまんこ、ばかになっちゃえ...♡
「あー...♡気持ちいい...♡組み敷くのって、こんなに良いんですね...♡♡さて...次は......タマヨちゃん...?タマヨちゃん?大丈夫ですか?」
「......んへぇ...♡」
「あっ......やり過ぎ、ました...」
......あさ...?
「んん...ふぁあ...」
なんだか、すごくすっきりしてる。
...待って、私、昨日すごいことに...
「あ...おはよう......ござい、ます...」
「あっ、ウイさんおはよ...なんか大丈夫!?」
「誰のせいだと、思ってるんですか...体力もですけど、筋肉痛が...」
「すごいげっそりしてる...」
「そういうあなたは...つやつやですね...」
「......あの、昨日の事なんだけど...私、おかしかったし、変なことたくさん言ってたと思う。」
「あぁ...はい...」
「で、でもね?あの言葉...」
「全部、嘘じゃないよ...?」
あとがき
以上、アイデアは出たもののつよつよタマちゃんとかいう矛盾の塊ためボツにした話でした。
タマちゃんはクソザコじゃないと。
発情期万能説を唱えたい
普段奥手だったりウブだったり大人しい子が、発情期で力つよつよ本能丸出しになって襲ってくるの好き