最近ログインして当番がウイだと、割とガチ寄りの「ごめん」が出るようになってきました。
あとスケジュールでイブキと一緒に居た時は、「浮気者ォ!!」って言ってしまいました。
たすけて
「んむっ...♡ぅぶ、じゅろ...♡」
「はあ...♡気持ちいい...♡」
私の足の間、下品に太ももを開いた体勢で肉棒を口で奉仕するタマヨちゃん。
首輪をはめ、リードで繋がれた彼女は嫌な顔一つせず、むしろ嬉しくて仕方がないとでも言いたげな顔で味わっていました。
そんな様子を、私はリードを固く握りしめて眺めていました。
少し軽く引っ張ってみると、それにつられるように深く咥え込んで、「お゙ぇ゙っ...ぐ、ごぇ゙っ...♡♡」なんて嬌声で嘔吐く。
喉まで入ってしまって、息が詰まるのもお構い無しにフー、フーと鼻息を荒くしてぐぽぐぽ。
時たま震えて、愛液を床に垂らしつつも熱心な口淫。
「あ〜...♡のぼって、きましたっ...♡」
リードを自分の手に巻き付けて、短くしていく。
引っこ抜くようなそれに合わせてぐつぐつ込み上げてきた。
「はー、はー...イくっ...!♡♡」
「ん゙ごぇ゙っ...!!??」
いよいよ飛び出すといったところで、短くしたリードを思いっきり、引っ張りました。
ごりごりと彼女の狭く小さな喉を押し広げる感覚が堪らなく気持ちいい。
そしてそのまま彼女の胃の中へ、びちゃびちゃと大量の欲望の塊を流し込みました。
「...♡んきゅ...♡ごぎゅっ...♡♡」
「あぁっ...♡喉、締まるっ...♡♡」
...三分程度、搾り取ろうと収縮する喉を楽しみました。
赤くなったり、白くなったり。
ころころ変わる彼女の顔色を眺めながら、気持ち良く、最後の一滴まで流し込んだあとは...
「んぐっ、ぉ゙、お゙げっ...♡ごぼぇっ!!♡♡♡」
...乱雑に、カサが喉に引っ掛かるのもおかまいなしに引き抜きました。
愛液で股下に水溜まりを作っていたタマヨちゃんは、何度か浅く息を整えた後、私の顔を見てにこりと笑った。
「はーっ...はーっ...♡♡き...きもひ、よかった...?ごひゅじん、しゃまぁ...♡♡」
『ご主人様』...名前で呼んでくれなくなったことに寂しさと、それを上回る興奮を覚えて、肯定するように頭を撫でる。
「ん、んふふっ...♡今日も...オナペット狐の、お口まんこ使っていただき、ありがとう、ございますっ...♡♡げぷっ♡♡」
片方の鼻の穴から、小さく白濁色の提灯を出しながら卑猥な感謝を述べる。
その様子に、また劣情がムクムクと起き上がり始める。
「...っ...♡♡♡つ、次は...どこ、使いますかっ...?♡」
よだれのように愛液を垂らして、へこへこ腰が動いているのに...そんな自身の感情全てを無視して、私に委ねてくる。
少し前の彼女からはかけ離れた言動もまた、私を興奮させるだけでした。
「...乗ってください。」
「っ♡♡♡♡ひゃ、ひゃいっ♡♡♡」
傲岸不遜も余りある態度なのに、タマヨちゃんはただただ嬉しそうに、私に跨る。
「ふーっ...♡ふーっ...♡たくさん、ほかほか肉オナホで、精液、ヌキヌキしてくださいっ...♡♡」
淫語を垂れ流してすぐ、肉棒めがけて腰を落としました。
「私はここの表現が実はもっと深い意味があるんじゃないかって思ってるんだけど...って聞いてる?」
私の膝の上で本を広げていた彼女の瞳が私に突き刺さる。
どうやら最近は、私の上に座るのがブームなようです。
「私と話すより、私の耳触る方が楽しいの?」
「あっ、ご、ごめんなさい。えっと...なんでしたか?」
じとーっと不満げな目で、何度も尻尾をぺしぺし叩き付ける彼女に一つ謝って、彼女の話に耳を傾ける。
すると、嬉しそうに尻尾を揺らしてまた話し始めた。
自分の時間が減るので、あんまり喜ばしいことじゃないんですけど...断れないんですよ。
ふと休憩してると、少し距離を置いた場所から何度もこちらの様子を伺って、その度に視界の端で黒い耳と尻尾が映り込む。
それに耐え兼ねて手招きすると、尻尾をピンと立てて駆け寄って...そのまま、「よいしょ、よいしょ」と可愛らしい身振りでごく自然に膝上へ座ってくる。
そしてそのまま、もぞもぞと良い位置を探して、落ち着くんです。
「で、やっぱりここって〜...で、〜...じゃないかなって。あ、それとも、〜とか?」
...いつも以上に、何言ってるか頭に入ってきません。
ただでさえ、ぐりぐりと刺激されて、起き上がりそうになっている欲棒...我ながら下らないですね...を押さえ付けているのに、なんで...
「...ってちょっと、また上の空?こっち向いてよ。ね〜え〜。」
なんで、今日はこんなに...胸元が緩いんですか!?
上からそのまま見下ろしてしまうと、見えてしまうじゃないですか...!
何度か桜色の突起が見えそうになって、その度に反応しそうになるんです。
なんで下着つけてないんですか?
誘ってるんですか?
「今日なんだか変だよ?いつもよりぼーっとしてる!」
誘ってる?
誘ってますよね?
ならもう...
「何か悩み事?私でいいなら、聞こっか?」
今ここで彼女のその防御の緩い服をひん剥いてしまえば、どうなるんでしょうか。
生憎人は居ませんし、来る気配なんて微塵もありません。
きっと、彼女の小さな口を手で覆ってしまえば、声を出せないはずです。
床にでも何でも、無理やり押し倒して襲ってしまえばいい。
もう我慢するのには、疲れました。
...タマヨちゃんの首、暖かいですね。
「......ウイさん...?」
「...いえ...首が...えっと、寒そう、でしたので...」
「...なにそれっ。」
私の気も知らずにくすくす。
もう我慢できません。
「は......早く、どいてください。作業の続き、したい、です。」
「あっごめん!ごめんね。じゃあその...頑張ってね。」
私の上から飛び退くと、その後も何度かこちらの様子を伺いながら、どこかに行ってしまいました。
危なかった...これで、良かったんですよね...?
さすがにリスクしかありませんし、もしかしたら深い傷をつけることになっていたかもしれません。
さすがに私が原因でトラウマができるのは可哀想ですし。
そう...思ってたんですけどね......
「...あったかぁい...」
次の日、また彼女は私の上に乗ってきました。
しかも今日は、私へその平坦な柔らかい体を押し付けるように、抱き着いてきている。
「あ、あの...なんですか...これ...?」
「ん?ぎゅーってしてる。」
「それは見たら分かりますけど...どうして...?」
「ぎゅーってすると、幸せほるもん?とかナントカで、リラックス出来るんだって。ウイさん、最近疲れてそうだったから。」
「そ、そうですか。」
誰のせいですかぁぁぁっ!!
誰のせいでこんなに気を揉んで、湧き出る良くない考えを抑圧してると思ってるんですか!
「私って体温高いから、湯たんぽ代わり。暖かいでしょ?」
「...はい...そうですね...」
「んふふっ。よかった。」
というか、さっきから気付かないようにしてたんですけど...また、下着つけてないですよね?
さっきからなんかコリコリした突起が当たって、もうさすがに無視出来なくなってきたんですけど。
「...タマヨちゃん...あんまり軽々しく...こ、こういうことしたら、だめ、ですよ...?」
「なんで?」
「なんでって...そんなの、私でも何をしでかすか分からないじゃないですか。あなたのためを思って言いますが、あなたのような小さい子でも、狙われたりするんですからね...?」
「狙われてもやっつけちゃうからいいも〜ん。」
「...そういう意味じゃ、無くてですね。」
もうこれ...一回、分からせておいた方がいいんですかね?
...ええい、ままよ...!
「ひゃんっ!?」
特段、下心なんてものはありませんでしたが、ちょうどすぐそこにあったタマヨちゃんのお尻を、思い切り手で握りました。
うわっ、柔らか...って違います!
「こういうこと...されちゃうかもしれないんですよ?嫌ですよね?だったら「い、いいよ」
「...はい?今なんて...」
「こんなこと、ウイさんにしかしないもん。ウイさんが好きなんだもん。だから、だから...えっと...わ、私......ウイさんになら、何されても、いいよっ...?」
「は...?」
なんですか。
なんですかそれ。
「じゃあ私...ただ、我慢し損だったじゃないですか。」
「え、お、怒ってる...?」
「当たり前です。もう...どうしてくれるんですかこれ...せっかく気を使っていたのに、せっかくの友達を大事にしようと思っていたのに...本当に、最悪です...」
もう、そういう目でしか、見れないじゃないですか。
「今日は、もう暇ですか?」
「えっ?う、うん。」
「じゃあちょうどいいですかね。」
「この後、私の家...行きますよ。」
久しぶりに帰ってきますね...ほぼ物置になっている、私の家。
「お、お邪魔しますっ...?」
挙動不審な彼女の手を取って、部屋に連れ込む。
スカートに立派なテントを立てながらタマヨちゃんをベッドに座らせて、躊躇すること無くその衣服に手をかける。
「えっ、ちょ、ちょっと、いきなり...ひょわぁっ!?」
緩んでいたこともあって、いとも簡単に裸にひん剥くことが出来ました。
そしてあらわになるごく僅かな膨らみと、ぷっくり膨らんだ桜色の乳首。
パンツは履いていたみたいですね。
特に柄も無ければ色気も無いものですが、こと今の状況においては...
「...そ、そんなに、見ないでぇ...」
「なんで隠すんですか?見せてください。見せなさいって。」
恥ずかしそうに体を隠そうとする尻尾を掴んで、無理やりどかす。
「期待してたんですよね?私にして欲しいことがあるから、こうやってホイホイと家まで着いてきたんですよね?『そんなつもりじゃなかった』は通用しませんからね。」
「ひゃっ...」
「これから何するか、わかります?」
「っ...す、少し、だけっ...」
「...やっぱり、分かっててついてきたんじゃないですか。」
段々苛立ちを隠すこともしなくなり、いよいよパンツも引き剥がす。
「ひっ...や、やっぱりやだっ...恥ずかしいよっ...!」
何かほざいてますけど、よく分かりませんね。
それより...こっちです。
「おしっこの匂い、少し残ってますね。」
「そ、そんなところ、嗅がないで...!?」
健康的な肌色の中で、薄く線の入った割れ目。
ぴっちり閉じていますけど、期待してるんですかね?少し、透明な液が溢れてます。
「何か出てますよ?透明で、ねばねばして...」
「そ、それはっ...」
「これも知ってるんですね...はあ、もう全部知っててやってそうですね。あなた。」
まあそっちの方が、都合がいいのですが。
「ここ、いじったりするんですか?」
「す、少し、だけっ...」
「...どうやって?」
「ど、どう...!?え、えっと、えっと...ゆ、指で、つついたり、ぷ、ぷっくりしたところ、こねこねしたりっ...」
思い出しただけで興奮してきたらしく、小さな小さな肉豆が膨らんで、また濡れてきました。
「へえ...そうですか。でしたら、こういうのはどうでしょうか。」
指でぴちっと閉じたぷにまんを開いて、サーモンピンク色のナカへ、舌を伸ばす。
「えっ...えぇっ!?そ、そんなことしちゃだめ!汚い!汚いから...!」
つくづく往生際が悪いですねこのメス。
ひくひく膣肉動かして期待してるくせにうるさいですね。
「ぴちゃ、ぺちゃぺちゃ...」
「ひうっ!?や、な、舐められてっ...!?」
味見するように何度か表面を舌でなぶって、そのまま...舌を突っ込んだ。
「ぇ、あ...ぁ゙っ!?なにこれ、ぇ゙っ...!?」
がくがくと跳ね回る腰を掴んで、ベッドに引き落とす。
しっかりと両手でくびれを掴んで、逃がさないぞと意思表示。
「はーっ...はーっ...あぇ...?なんか、きちゃっ、た...ぁ、あぁぁ〜〜っ!!??♡」
「じゅるっ、ちゅぽ、ぢゅぞ、ぢゅるるるっ!」
舌をきゅうと締め付けて絶頂の余韻に浸っていますが、そんなのお構い無しに舌でヒダを削って、何度もじゅぽじゅぽと抽挿させる。
「待って!やだ!!やだっ!!それやめてぇ!へ、変な感じするっ!おかしく、なっちゃうからぁっ...!!」
なんか言ってますけどとりあえず無視して、ひとまずは舌を全部入れてみました。
すると、舌先になんだかコリコリしたものが当たって、もう少しだけねじ込んでみれば、どうやら子宮口にべったりと舌が当たっていたみたいです。
「やだぁ...!それ、なんかっ、やだぁっ...!!んぎっ!♡♡」
...浅いですね。
これじゃ、半分挿入れば良いぐらいでしょうか。
奥を軽くなぞる度に情けなくイくものですから、楽しくてついつい、やりすぎました。
「ぁ゙...あ゙へぇ゙っ...♡」
私が満足した頃には、タマヨちゃんはぴくぴくと痙攣しながら倒れていました。
「......さて...♡」
私も服を脱いで、彼女の上に位置取る。
勃起したちんぽをおまんこに擦り付けて、メスが目を覚ますまで慣らしておく。
少しぐらいは情けが残っていますからね。
例えそれが、年上を誘惑して家に着いてくるようなマセガキだとしても。
「...いい加減に起きてくれません?」
何度か頬を叩いてみると、ようやく反応があった。
「あ...ウイしゃん...?私、どうしちゃっ...!?」
あ...♡
見てる見てる...♡
反り返ってパンパンに膨らんだちんぽ見てますね...♡
「ほら、あなたお望みのセックスしますよ。さっさとおまんこ開いてくれませんか?」
「え、ちょ、ちょっと、心の、準備がっ...」
「さっさと開きなさい。」
「ひゃ、ひゃひっ...♡」
少しイラッとして強い命令口調になってしまいましたが...むしろ、嬉しそうです。
「...なんで嬉しそうなんですか?」
「ふぇっ?...えへへっ...」
慎重に自分の割れ目を左右に広げているタマヨちゃんに聞くと、これまた嬉しそうに、へにゃっと笑って答えた。
「だって、ウイさん優しいから、強い言葉使わないもん。でも、今それを使ったってこと...それだけ私が欲しいんだって思ったら...ねっ...♡」
愛液を垂らしているおまんこを開いて、一刻も早く挿入れて欲しそうにへこへこ。
その光景は、ますますちんぽをいきり立たせるだけでした。
「...なら、お望み通り...」
にゅぢ...ぢゅぷんっ!
「ひぁ゙っ!?!」
「存分に、犯してあげますね...♡」
一気に奥まで挿入して、子宮を亀頭が持ち上げているのがわかる。
やっぱり半分程度しか入りませんでしたけど、まだまだいけますよね?
「ま、ま゙っへ...もう、はいりゃな...♡♡」
「それを決めるのはあなたじゃないですよ。黙って抱かれてなさい。」
「っ...♡♡」
「またっ...イきましたねっ...!?なんですかこれっ...軽いし、狭いし、気持ちいいし...オナホ適正高すぎますって♡」
ばちゅ♡どちゅっ♡♡
「ぁ、あ゙〜〜ぁ゙ーーっ!!♡♡♡」
「ふーっ...♡ロリまんこに、ガチピストンっ...♡見えますか?あなたのお腹、私のちんぽに沿って浮き上がってますよ?♡♡」
くっきりと浮き上がったそれを、腹の上から押し込むとまんこが締まってとてもじゃないですが我慢できません♡
「あーっ、出すっ♡♡とりあえず一発、種付けしますからねっ...!♡♡」
「や...やらぁ...♡♡しにゅ...♡♡しんぢゃうよぉ...♡♡」
「オナホが口答えできると思ってるんですか?黙って、まんこ締めてろって...♡♡」
自分勝手な命令をすると、それを喜ぶように余計締まる。
こんなの、私にとって都合が良すぎますね。
特になにかした訳でもないのに、こんな風に私のことを慕う肉オナホが手に入ったんですから...♡
「じゃあこのまま中に出しますけどいいですよねっ?♡孕んだら孕んだでその時考えましょうか♡♡」
「っ...♡だひて、くださいっ...♡♡」
私の腰に足を巻き付けての種媚び。
「ぜんぶっ...全部うけとめまひゅっ...♡だかりゃっ、だひてっ...♡♡♡だひてくらしゃいっ...♡♡」
「っ...!なんですか...なんですかそれっ...!」
何度か強く叩きつけた後、潰すように押し付ける。
「あっ...ふ、膨らんでっ...♡♡」
ちんぽを通ってのぼってくるそれに気付いたらしく、嬉しそうにおまんこをきゅうと締め付けました。
そして...
びゅう〜っ♡♡びゅぐ、ぼびゅっ...どびゅるぅ〜っ!♡♡
しっかり押さえ込んでの種付け射精。
根元から引っこ抜かれるような強烈な快感に身体を震わせつつも、腰だけは変わらず、緩く抽挿を続けていましま。
「ん、ふぅ...♡あったかぁい...♡♡」
幸福に満ちた表情で私の背中に手を回して恍惚の声を漏らしていた。
「はあ......はあ...っ...!」
下半身に集まっていた血が、頭の方に再び集まってきて途端に、背筋から凍るような感覚を覚えた。
「まだ、どくどくいってるよぉ...♡」
興奮に任せてやってしまったという罪悪感に心臓が早鐘を打ってバクバクとうるさい。
「...なんか、すごくドキドキしてるね...♡んふ、私もだよ...♡嬉しくって、幸せで、今にもはじけちゃいそう...♡♡」
どうしてか、これ以上体を重ねているのが危ないと思って引き抜くと、タマヨちゃんはどこか寂しそうな顔で柔らかくなったそれを見つめていました。
「...あ、そうだっ♡」
何が思いついたように笑って私のまたぐらに顔をうずめると、そのままくぽくぽとお掃除フェラを始めました。
「んぷ、ちゅる、ぢゅ〜〜っ...♡」
「あ、あっ...やめっ...」
今更すぎる罪悪感で彼女の口を引き剥がそうとしますが、そこそこ強く吸い付いているせいで離れない。
「ぷぁっ...んふ、みへみへ♡ほんはに、のほっへは...♡んきゅっ...〜っ...♡♡すっごい濃厚...♡」
その小さな口が離れたのは、ギトギトのちんぽが綺麗な状態に戻った時でした。
真っ白になった舌を見せつけて、ごくんと喉を鳴らした次の瞬間にはまた元のサーモンピンク色の舌を見せつけられていました。
「...わ、私...私、は...」
「?」
さっきまでの興奮はどこへやら。
凄まじい頭痛の伴う罪悪感に苛まれている私を、彼女は心底不思議そうに見つめていました。
「...どこか悪いの?ごめんね、気が付けなくて...」
「悪いとしたら...私、ですかねぇ...」
「......ふふっ。」
「はい?」
本気で落ち込んでいるのに、タマヨちゃんはそんな気も知ってか知らずかくすくすと笑い始めた。
あなた...襲われたんですよ?
私が言うのもなんですが、あなたは被害者で、私を責めるべきじゃないんですか...?
「もう何回も『そのつもりでついてきた』って言ってるじゃん...♡ウイさんは、えっと...すえぜん?しただけで、悪くなんてないよ♡」
黒くふわふわの尻尾を左右に振り回して喜びを表現する。
「いきなりむぎゅーってされてちんちん入れられちゃったのはびっくりしたけど、でもウイさんにされてるって考えたら嬉しくなっちゃって...♡」
私の体に軽く体を擦り付けて、私の目をまじまじと見て、ふにゃっと笑った。
「...なんで笑いました...?」
「ふぇっ?あ、あっ...えっ...ご、ごめんっ。」
特に問い詰めたつもりもないのに勝手に謝ってる...
「ウイさんのお顔見てたら、その...あ...頭、撫でながら...ちゅーして、欲しいな...って......♡」
恥ずかしそうに顔を背けるも、私の顔色を伺うように何度かちらちらと確認してくる。
断られる事を心配しているのか自分の体に尻尾を巻き付けて。
「...だめ...?」
もう、これぐらい良いか...と、そう思ってしまった。
「やったぁっ♡」
私が頷いてみせると、きゃっきゃとはしゃいで、突然しおらしく目を瞑った。
俗に言うキス待ち顔...ご丁寧に耳もぺたりと倒して撫でられ待ちですか。
「...そのまま...目、閉じていてくださいね...」
「っ...♡♡」
私も乗り気になったのが余程嬉しいのか、後ろの方で尻尾がとんでもない荒ぶり方をしている。
バサバサと台風の真っ只中にいるかのような暴れ具合。
言われた通りに頭をぎこちなく撫でながら、そのまま...
「......♡」
...柔らかいですね。
「...えへ、えへへっ...ほんとに、しちゃった...♡」
もうこれ以上のことをして...されているのに、なんでそんなに嬉しそうなんですか。
「もうすっかり、私の体にもウイさんの匂い染み付いちゃったから、これで正真正銘、私はウイさんの物だねっ...♡」
「っ...!」
「あっ...また、おっきくなった...♡ふふっ、いいよ...♡もう一回しよっか♡」
四つん這いで誘惑するようにその小ぶりな尻を振る彼女に対して、私はなんの躊躇も無くその細い腰を思い切り掴みました。
「はひゃっ♡ち、力強いっ...♡これだめっ♡逃げられにゃいって教えられちゃうっ♡♡」
ゾワゾワとした感覚で震える体を押さえ付けて、まだ精液の垂れているおまんこに、ちんぽをあてがう。
じゅくじゅくと蜜を吹き出して、犯される準備を整える体に覆い被さる。
「あっ...♡これっ...♡怖いっ、けどっ...♡♡ちょっと、いい、かもっ...お゙ぉ゙〜〜っ!!?♡♡♡♡」
朝になるまで犯し続けました。
正面から、後ろから...どれだけ苦しそうな嬌声を上げても止めることはせず、シーツに顔をうずめて言語体系を成していない獣のような声を出すだけになっても...
私にも睡魔がその手を伸ばしてきた時には、いつでもその気になったら使えるように、ぐしょぐしょのシーツの上で、潰されたカエルのような体勢の
こうして私とタマヨちゃんの、現在の惨状に至る爛れきった関係が構築されることになりました。
あとがき
上篇の時点で既にここまで堕ちてるタマちゃん珍しいですね。