※この作品はR-18です。

紫煙燻る黒狐 Another   作:とろねぎ

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つけ込ませる:下

 

 

 

 

たまには別キャラも出したいけどタマちゃんと絡められるシチュが思いつかないぜ。

 

狐だし発情期同じやろってことで、発情期の狐生徒全員セ部屋にぽんぐらいしか思いつかぬ。

 

キヴォトスで一番のバリタチ狐を決めよう。

 

地獄か?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

あれから、毎日のように彼女と体を重ねました。

 

「今日もたくさん、えっちしようね...♡ぎゅーってして、ぱんぱん、ぱちゅぱちゅってしてねっ...♡♡」

 

パンパンに膨らんで準備万端のちんぽを、手のひらで撫でながら卑猥な言葉を連呼。

 

ベッドに座らせれば、立った私と程良い身長差になるのに、こうして床に跪かせて奉仕させているの、本当に性格悪いですね。

 

「ふふっ♡おちんぽ、ぴくぴくってしてる♡可愛い...♡先っぽから透明なおつゆが垂れて、ぬるぬるしてきたっ...♡♡」

 

指で輪っかを作って、軽くちゅこちゅこしごかれる。

カリ首に指を引っ掛けて、何度もぞりぞりと柔らかい指でしごかれる。

 

「は、ぁうっ...!」

 

「びくびくしてきた...♡ね、どこに出したい?お口?おまんこ?それともお顔?髪でも、尻尾でもいいよ♡」

 

魅力的で様々な選択肢をこちらへ委ねて、私の目をじっと見てくる。

 

「っ...め、目閉じてくださいっ...!あと、口もっ...!」

 

「...♡」

 

言われた通りに目を閉じて、口を開ける。

 

舌をれるれると、何かを欲しがるように艶めかしく動かして種媚びしてくる。

 

「でるっ...!」

 

ちんぽがいっそう大きく脈打ち、すぐにでも鈴口から精液がどびゅどびゅ吐き出される。

 

「...♡♡♡」

 

タマヨちゃんはそれを愛おしそうに受け止めて、健康的な肌色の顔と、薄ピンク色の舌を白く染めていく。

 

適度に、牛の乳を搾るようにぎゅっぎゅっとテンポよく圧迫されて、余計に多くの精液を吐き出す。

勢いが弱まってきたら、白くコーティングされた舌の上に乗せて、竿部分をしごいて、さらに搾り取られて...♡

 

「むきゅ...もきゅ...んぐっ...♡ぷぁっ♡えへっ、中も外も、ウイさんにマーキングされちゃった♡けぷっ...あっ...」

 

顔にべったり張り付いた精液を掻き集めて口の中に入れ、何度か咀嚼して、小さくげっぷ。

本人はげっぷしてしまったことを恥ずかしがって私が気付いていないか様子を伺っていますが、むしろ...

 

むく...♡

 

「わっ、えっ...?も、もう元気に、なった...?」

 

そうやって、あなたらしくない...下品なことされると、余計に興奮する私は...まあ、終わってるんでしょうね。

 

「じゃ、じゃあ...えっと...おまんこ、使う?」

 

「...はい。」

 

「♡」

 

尻尾をバサバサ振り回してベッドに体を倒した。

恥ずかしそうに自分の足を持ち上げて、はっきりとそのぷにまんを見せつけてくる。

 

それに余計反応してしまって、どんどん下腹部に血が集まっているのがわかってしまいました。

それから、思考が支離滅裂になっていくのも。

 

自分が最低なことをしている自覚はあるのに、一度美味しい思いをしてしまうと、もうやめられない。

 

そうして今日も、また彼女の小さな肉穴に、ちんぽをねじ込むんです。

 

ずにゅ...にゅるる...ぶちゅっ♡

 

「んっ...♡全部、入った...?♡私のおまんこ、すっかりウイさんの形にされちゃったね...♡♡」

 

とろけた顔で結合部を見つめる彼女の手を取る。

 

「ふぇ?ど、どうしたの...?」

 

困惑する様子を横目に、指を絡めて、固く結ぶ。

 

「あっこれっ...♡」

 

何かに気付けたようで、歓喜に打ち震えるタマヨちゃん。

 

「きょ、今日は、優しくしてくれるんだ...♡」

 

「...昨日は、口でさせるだけさせて、満足してしまいましたから。」

 

「どんな理由でも嬉しいっ...♡」

 

心からの言葉を聞きながら、緩く腰を動かす。

 

あまり大きくは動かず、細かく奥を叩くようなピストンを繰り返す。

 

「あっ♡あっ、ぴ、ピストンやさしっ♡やだっ、幸せになっちゃうっ♡♡やだっ♡もっとしてっ...♡♡あっ♡ひぁっ...♡♡」

 

可愛く喘ぎ続けるタマヨちゃんの手をしっかり握って、腰を振る。

 

「は、ぁぎゅっ...!!?♡♡♡♡」

 

適度に子宮口もすり潰してやると、タマヨちゃんは悲鳴のような声を上げて、痙攣した。

 

ナカもきゅうと締まって、子宮口が吸い付いてくる。

 

普段ならそんなの気にせず動くところですが、今回はこのままで...

 

「はーっ...♡♡はーっ...♡♡♡......はふぅ〜っ...♡ごめんねっ...♡い、イっちゃったぁ...♡」

 

「いいですよ。存分に、感じてください...♡」

 

「は、はひっ...♡あ、あり、がとうっ...♡♡」

 

今日はそうやって、甘いスローセックスを楽しみました。

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

また別の日。

 

ずぢゅん!!♡♡ずぬぢゅん!♡♡

 

「ぁ...あ゙〜〜!!!♡♡♡それや゙りゃっ!!♡♡まっへぇ゙!!!♡♡や、やめ...お゙ぉ゙〜〜〜っ!!!!♡♡♡♡」

 

どちゅん!♡♡どぢゅん!!♡♡♡

 

「い、いぐっ!!イ゙っ...ぐぅうあ゙ぁ゙ぁぁぁぁ!!!!♡♡♡♡」

 

ばちゅっばちゅっ!!♡♡♡

 

今日は...いえ、今日も(・)また、彼女を潰して、犯していました。

 

「や゙り゙ゃあ!!!♡♡♡じぬっ!!お゙っ♡♡♡ちんぽにごろじゃれりゅっ!♡♡ゆる、ゆるひっ...んぎょお゙ぉ゙ぉ゙〜〜っ!!♡♡♡♡」

 

優しく彼女と繋がる行為は、最近だとめっきり頻度を落としました。

 

少し前でしたら、『昨日は激しくしたから今日は優しくして...♡』とか『昨日は優しくしてくれたから、今日は好きに使っていいよ...♡』とかタマヨちゃんが言ってくれていましたが、今は...

 

「いぐっ!!いぐいぐっ!!♡♡イッグゥゥゥッ!!!♡♡♡♡」

 

ぶしっ!♡♡ぶしゅっ、ぶしゅっ!♡♡♡

 

彼女がなんと言おうとも、こうやって押し倒して、半ばレイプのような自分本位の交尾。

頭を押さえ付けて、気持ちのいい種付け射精。

 

「はーっ!♡♡はふーっ!♡♡♡ふーっ!♡♡♡ふぅ゙ぅ゙ゔ〜っっ...!!!♡♡♡」

 

枕に顔を埋めて、獣のような荒い息遣いで余韻に浸る彼女の、何度も腰を打ち付けられて真っ赤になった尻を撫でながら、腰を浮かせる。

 

あの時...初めてタマヨちゃんに手を出した時に、責任を持ってこの子を大切に扱わないと...そう思っていたのに。

 

少し前まであった責任感や罪悪感、それから都合よく芽生えた愛情も、全部いつの間にか汚らしい欲望にすげ替わっていました。

 

今となってはただ、タマヨちゃんの要求に耳を傾けず、自分の肉欲をひたすらに満たす。

 

ぐぐっ...にゅぽんっ♡

 

「んお゙っ...!?♡♡」

 

ぴゅるっ♡

 

ちんぽ抜かれただけで軽くアクメしちゃうの可愛いですねぇ本当に...♡

 

ぶっぶぴっ♡♡ごぽっ...♡

 

抜かずに何度も犯していたせいで、これまた下品な音を出してザーメンが零れちゃってますね。

 

「ほっ...??♡♡ふぎゅ、んにっ...?♡♡♡」

 

「はー...尻尾気持ちいい...♡」

 

口で掃除させようと思ってましたが、こんなざまじゃ仕方が無いと代わりに彼女のふわふわ尻尾をティッシュ代わりにする。

 

細かい毛がちんぽをくすぐって、こそばゆい...♡

 

「さて...トぶにはちょっと早いんじゃないですかね♡」

 

こりゅっ♡♡くちゅっ♡♡こちゅごちゅこちゅっ!♡♡♡

 

「ぴぎゃっ!!??♡♡んぎ、ほぇっ!?!?♡♡はぎゃっ!!♡♡♡♡」

 

ぶしゅっ!♡♡♡

 

絵にかいたようなガシマンですが、おまんこはぬるぬるで摩擦なんてほぼゼロですし、なによりタマヨちゃんはド級のクソザコまんこなので無問題です♡

 

「早く起きてくださいよ♡まだまだ、夜は長いですよ...♡」

 

ひっくり返して頬を撫でると、虚空を見つめていた瞳が少しずつ私の顔を見て、怒ったようにきゅっと細まった。

 

「っ...ひ、ひどい、ようっ...♡私、もう...だめなのにぃ...♡♡おまんこ、むりやり、ぐちゅぐちゅって...んむぅうっ!?」

 

うるさい口を黙らせるために、ぶっちゅ〜♡

 

体を起こして、抱き合いながらイチャイチャ♡

 

丁寧に舌を絡ませて、頭も撫でてあげましょう♡

ほら、あなたが大好きなラブラブセックスですよ〜♡

怒らないでくださいね〜♡♡

 

「ん、んく...ぷあっ...も......もうっ...♡次からは、気をつけてよねっ...♡♡大好きなウイさんのこと、嫌いたくないもんっ...♡♡♡♡」

 

はいちょろい♡

 

どんなに好き勝手やって怒らせたところで、ちょっとキスの一回二回してやればすぐ機嫌を治すんですから♡

 

「いつも私のわがままに付き合ってくれるタマヨちゃんに、今日はプレゼントがあるんです♡受け取ってくれますか?」

 

「ぷ、プレゼントっ!?♡♡う、ウイさんがっ!?♡♡ふ、ふふっ♡ふーっ...♡嬉しいっ...嬉しいよぉっ...♡♡」

 

若干情緒不安定になっているのか、涙をポロポロ零して文字通り泣いて喜ぶ彼女の手に、小さな袋を一つ、乗せてあげました。

 

「わっ...!あ、開けていいっ?」

 

「もちろんです♡」

 

「やったやったっ♡♡なんだろう...な...えっ?」

 

そう...♡

 

袋の中から出てきた物は、鮮やかな赤色をした、ペット用の首輪とリード...♡

 

「なっ、なに、これっ...?」

 

「ずっと前から思ってたんです。タマヨちゃんみたいな可愛い子を、ペットとして飼えたら...それはとても、幸せなことなんじゃないかって...♡」

 

「ぺ、ペット...!?」

 

「何も普段からそうしていろって言いたいわけじゃないんです。こうして夜、体を重ねているだけでも...私のペットになってくれませんか?」

 

「......どうしても...?」

 

「...は、はい...!お願いします...!」

 

「......はあ...」

 

わざとらしく頭を下げて懇願してみると、緊張を解くようなため息のあと、かちゃかちゃと音が立ち始めた。

 

しばらく私も黙っていると、恥ずかしくてたまらないという声で「...は...はいっ...」と声をかけられた。

 

顔を上げると、そこには首輪をはめた真っ赤な顔のタマヨちゃんがいました♡

垂れ下がったリードが、自分を飼ってくれるご主人様のことを今か今かと待ちわびて...♡

 

「つ、着けたよっ。」

 

「...」

 

「なにか言ってよぉ!うぅ...やっぱりやるんじゃなかったかも...」

 

「...似合っていて、とても可愛いですよ。」

 

「そっ、そんなの言われても嬉しくないよっ!?恥ずかしいし...!」

 

「もう一つ良いですか?それをつけている時、私のこと...ご主人様って言ってくれません?」

 

「え、えぇーっ!?そっ、そんなの...」

 

「...だめですか...?」

 

「っ...」

 

私の積み重ねた主導権を全て投げ捨てるようにお願いすれば、優しい優しいタマヨちゃんならきっと...♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「じゃ、じゃあ...おちんぽご奉仕、始める...始めますね...?ごしゅっ...ご主人、様っ......♡」

 

少し心の準備を整えたあと、タマヨちゃんはベッドに腰掛ける私の足の間に入り込んで、ちんぽに舌を這わせていました。

 

早速言われた通りの呼び方で私を呼んで、しかもこの丁寧な言葉遣いは、彼女自身でしてくれているんです...♡

 

「私のおまんこで、どろどろになったおちんぽ、丁寧にお掃除させていただきますっ...♡ぁむ、ぷちゅっ...♡」

 

やっぱりタマヨちゃんは、ペットの素質がありますね...♡

 

ご主人様にお仕えして、一生懸命に愉しませるペットの素質が♡

 

首輪をつけられて、リードで繋がれる経験なんてあるはずもありませんから、私のリードを握る手の動向を注意深く見つめていますね♡

 

「はぁっ...尻尾も良いけど、やっぱり、口が、最高ですぅっ...♡」

 

「ぇっ?わ、私の尻尾使ってたのっ?」

 

「あっ。」

 

以前出された選択肢の中に入っていたから、てっきり無許可でもいいものだと...

 

「...尻尾、自慢なのに。ウ...ご主人様の、濃ゆい臭い...染み込んじゃったじゃん...♡この前なんて、お姉ちゃんにバレちゃいそうだったんだよ?何度もご主人様が、私にマーキングしてくださったおかげでっ...♡♡」

 

...良かった。

 

ゆらゆらと白混じりの黒い尻尾を揺らして、またちんぽ掃除を始めた。

 

尻尾だけじゃ拭い切れなかったカリ首や玉裏をしっかり舌で拭き取って、また掃除の成果を見せて、飲み込む。

 

「綺麗に、なりましたっ...♡♡ふーっ...♡ご、ご主人様っ...♡♡今度、はっ...お姉ちゃんに、バレちゃうぐらい...マーキング、してくださいっ♡♡♡」

 

立ち上がって愛液をだらだら垂らしているおまんこを見せつけておねだりまでしてくれました♡

ですが...

 

「...ペットが主人に要求ですか?それを決めるのは私ですよね?」

 

「......あっ。ご、ごめんなさっ...!」

 

途端に氷水にでも使ったかのような青い顔に早変わり。

 

「...あ...いえ、いきなりなのに、そこまでしっかり求めるのも酷いですよね...気にしないでください。」

 

「...ん...♡」

 

さっと青ざめたかと思えば、すぐに幸せそうなメス顔に。

そうやってころころ表情が変わるものですから、ずっとからかっていたいですね。

 

「じゃ、じゃあせめて...私が上で、ごっ、ご主人様のおちんぽ、優しく、ぱちゅぱちゅ、しますっ...♡」

 

「はい。」

 

どもりながらも伝えてくれるタマヨちゃんに対して生返事。

 

まるで当たり前でしょうとでも言いたげな声でしたが、それでも嬉しそうです。

とことん尽くす気概の溢れる、素晴らしいペットですね♡

 

「んっ、ふぐっ...♡♡んにいぃ〜っ...♡♡」

 

ぐに...ぷちゅん♡

 

「んひぇっ♡は、はいったぁっ♡♡う、うごっ、うごき、まひゅっ...♡」

 

ぱちゅっ♡♡ぱん、ぶちゅっ...♡

 

挿入だけで呂律を溶かしちゃって、快感で目を白黒させながらも頑張ってピストンを始めました♡

 

私自身、最近受け身なのはあまり好きじゃないってことに気が付いたのですが...

 

「はっ...♡はひゅっ...♡♡ん、んぅっ...♡♡ごひゅじんしゃまっ...♡♡きもひい、れすかっ...♡んっ、んっ...♡♡」

 

「はい...♡」

 

この光景は、中々良いですね...♡

 

文字通り彼女の手綱を握って、腰を振らせる。

 

「はっ、あぅっ...!♡♡はあっ、はあっ...♡」

 

「...腰が止まってますよ?」

 

ナカがぐにぐに蠢いていて、きっとイっちゃったんでしょうけどそんなこと、気付かないフリです。

 

「ひゃ、ひゃいっ、ごめん、なさいっ...♡」

 

「自分から上で動くって言ったのにこのざまですか?」

 

「ご、ごめっ...申し訳、ございませんっ...♡♡」

 

今気付きました。

この子、根っからのマゾです。

 

へりくだった、完全に服従するような謝罪をした時、またおまんこが締まったんですから♡

 

「あんまり私の手を煩わせるようでしたら、お仕置きもしないといけませんよね...♡」

 

「お、おしおきっ...ど、どんなっ...?♡♡♡♡」

 

やっぱり終わってますねこのマゾ。

 

「...そうですね...例えば...」

 

おもむろにタマヨちゃんの腰を掴んで...叩き付けるっ♡♡

 

ぼちゅん!♡♡

 

「んぎっ!!?♡♡♡」

 

「こうやって、あなたのおまんこいじめたり、とかですかね...♡」

 

「ひ、ひぃっ...♡」

 

「だから、それが嫌だったらちゃんと腰を振るんですよ♡私の上で、必死に...♡」

 

私は入念に忠告してあげたんですけど...まあ、このクソマゾ狐のタマヨちゃんには逆効果だったんでしょうね♡

 

しばらくは従順に、一生懸命腰を動かしていたのですが...

 

「ふーっ...♡♡むふ、んふふふっ...♡♡」

 

魔が差したのか、生意気な態度が目立ち始めました。

 

「ちんぽっ...ご主人様のおちんぽ、気持ちいいですっ...♡♡」

 

考えすぎかもしれませんが、まるで私のちんぽで自慰でもするような言葉を発したり。

 

「ご主人っ...う、ウイしゃん...♡キスっ♡♡ちゅーしてもいいれすかっ...♡♡」

 

約束をわざと破って、タマヨちゃんの方からおねだりしたり。

 

「ふーっ...♡ウイしゃあん...♡結婚してぇ...♡♡わらひを、お嫁しゃんにしてくれさぁい...♡♡♡」

 

身の程を弁えない妄想を語ったり。

 

「んぎゅっ!!♡♡♡」

 

ぶしゃっ♡

 

「え、えへ、えへへぇっ...♡ウイさんのお腹に、マーキングしちゃったぁ...♡♡」

 

...とにかく、目に余りました。

 

「...あからさま過ぎませんか?はあ、分かりましたよ。」

 

「!♡♡」

 

渋々諦めると、吊り上げられたかのように尻尾が直立しました。

期待に胸を膨らませているようで、息遣いも荒くなってきました。

 

「...♡」

 

...まあ一回ぐらい躾のためにも覚えさせないといけませんしね。

 

ちんぽを引き抜いて、頭の上に疑問符を大量に浮かべる彼女を持ち上げて、膝の上につるつるの腹を乗せる。

 

「はいはい、お望み通りお仕置きしてあげますから、そうやって尻尾を振らないでください。」

 

そしてそのまま、無抵抗に突き出されたお尻に軽く手を添える。

 

「......あぇっ?」

 

あ、止まりましたね...♡

 

「これ、されたことあります?なにか悪いことをした時、ワカモなんか、にっ!!」

 

ばちん!!

 

思いっきり、引っぱたいてやりました♡

 

「ぴぎゃっ...!!?」

 

たった一発で、手のひら型の紅葉模様が着いちゃいましたね♡

 

「い、いたっ...!」

 

「お仕置きなのに、なんで気持ちいいことをしないといけないんてすか?」

 

「だ、だってさっきぃっ...!」

 

「例えば、って言いましたよね?」

 

べちんっ!!

 

「んぎっ!!」

 

「もしかしたら、あなたにとってはただのご褒美かもしれませんけど...まあ、それならまた別のお仕置きを考えるだけですね。」

 

ばぢんっ!!

 

「ふぎゅぁっ!!!」

 

「あ、今のは中々いい音がしましたね...♡」

 

「も、もうやめへっ。ごめんなさいっ!ウイさんごめんなさいっ!!」

 

「今のは素ですか?それともわざとですか?」

 

「わっ、わざとじゃないっ!!わざとじゃないですご主人様ごめんなさいっ!!ゆるっ!ゆるじでくだざいっ!!」

 

腰をへこへこと何度も謝罪させていますけど、これ、おまんこ...

 

「何まんこ濡らしてるんですか!これでも興奮するんですかこの変態!」

 

何度何度も彼女の小さなお尻を叩き続けました♡

 

タマヨちゃんがなんて言い訳しても、難癖を付けてべちべち♡

 

「はっ...はひぇっ...!ふぎゅぅぅ〜っ...!」

 

タマヨちゃんが変な呻き声しか発さなくなった頃ぐらいでしたか。

 

「...猿の尻みたいに真っ赤ですね...♡反省しましたか?」

 

薄皮の向けて真っ赤になったお尻を軽く撫でながら聞いてみれば、ぶるぶると震えてお返事してくれました♡

 

「......はっ...はいっ...反省、しまひたっ...!」

 

「良い子ですね。反省出来たのなら今日はこれで終わりにしましょう。しばらくしみるかもしれませんが、あなたが悪いってこと、ちゃんと覚えておいてくださいね?」

 

「はいっ...!私が、悪い、れしゅっ...!」

 

ずるずると私の膝上から滑って、やがて床に落ちてノびるタマヨちゃんを何の気なしに見下ろす。

 

「じゃあお風呂にでも入って、寝ましょう。」

 

「.........へっ?せ、セックス...続き、しないのっ...?」

 

いつの間にか彼女は、また私の上に乗ろうと足の間に潜り込んでいました。

 

「は?」

 

「はひっ!ごっ!ごめんなしゃいっ!なんでもないですっ!」

 

確かに途中でやめたから、少し不完全燃焼ですね...

 

「あ、口開けてください。」

 

「えっ?口?...いいへほ...なにすふつもひ「でるっ!」んっ!?んぐっ...!」

 

べろんと無防備に出された舌にぶっかけるの気持ちいい〜♡♡

見る見るうちにタマヨちゃんの舌は真っ白になって、念入りに搾り出してから舌にぬりぬり♡

 

「はあ...♡すっきりしました...♡あ、飲んでくださいね?」

 

「はぇ...んくっ...ぇ、お、終わり...?」

 

「だから終わりだって言ってるじゃないですか。しつこいですよ...あぁ、忘れてました。」

 

出来るだけ素っ気ない態度を取って、彼女の首輪を外す。

 

「はい、ペットはもうおしまいです。良い子にできてたら、また明日、ちゃんと可愛がってあげますからね...♡」

 

頭を撫でながら優しく伝えてみると、不満気ながらも納得はしてくれたみたいでした。

 

 

 

 

 

 

その夜...

 

 

 

 

 

 

 

二人で寝るには少し狭いベッドでの中、小さな体を抱き締めて目を閉じていると、くちゅくちゅとした水音と、「んっ...♡んっ...♡♡」という艶のある小さな喘ぎ声が聞こえました。

 

聞こえていたからと言って、なにかしてあげる訳でもありませんでしたけどね...♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

また数日経ちました。

 

あれからタマヨちゃんは...

 

「はぁっ...♡はふっ...♡ご、ご主人様っ...♡♡今夜もっ、ご主人様のオナペット、たっぷり可愛がってくださいっ♡♡一生懸命ご奉仕して、無様にキャンキャン鳴きますからどうか、どうかかっこいいおちんぽ様でボコボコにいじめてくださいっ♡♡♡♡」

 

すっかり、ペット姿が様になりましたね♡

 

「がに股でおまんこ見せつけて、へこへこアピール上手ですよ♡ちょっとちんぽで小突いたら、ザコイキしちゃいそうでとっても可愛いです♡」

 

「は、はひっ♡ありがとうございますっ♡♡も、もっとしますから、どうかおちんぽ恵んでくださいっ♡♡オナペットのほかきつ肉便器っ♡♡たーっぷり使って、ザーメンコキ出してくださいっ♡♡♡」

 

「それよりも先にやることありますよね?」

 

スカートを下ろして、ちんぽを見せつけながら気付かせてあげる。

 

「ひゃっ、そ、そうれしたっ♡申し訳ございませんっ♡♡教えて下さり、ありがとうございますっ...♡♡」

 

「そういうのいいですから。」

 

三指を着いて土下座でもしそうになっている彼女を止めて、鼻にチンカスまみれのちんぽを擦り付ける。

 

「ふぎょっ♡♡お゙っ...♡おちんぽ様に、こんばんわのキス、しますっ...♡ちゅっ...♡♡それから、本日もお願いいたしますって、お掃除、させていただきますっ...♡♡」

 

「今日も汚れが溜まってるので、お願いしますね。」

 

「はいっ...♡お任せ、くださいっ...♡♡んれぇ...♡」

 

臭いだけで頭をちかちかさせていたタマヨちゃんですが、すぐに気を取り直して、チンカスちんぽに舌を伸ばしました。

 

キャンディでも舐めるようにべろべろ舐め回して、よだれでふやけたチンカスを剥がしていく。

 

「チンカス掃除、上手になりましたね。」

 

「はひっ...♡ありがとうごらいまふ...♡」

 

頭を撫でると愛液を垂らすの可愛いですね♡

 

カリ首や裏筋に溜まったチンカスを掃除した後は、舌を皮の中に入れてこれまたべろべろとフェラチオ♡

 

「はあ...気持ちいい...♡」

 

暖かい口腔の感触を楽しんでいると、終わったようです。

 

「ん、んくっ、もきゅ、もきゅっ...ごくんっ♡げぇっぷっ♡♡お掃除、終わりましたっ...♡♡」

 

撫でて撫でてと言いたげに耳を倒していたので撫でてやると、「あっ♡♡あ〜っ...♡♡」なんて情けない声を出して、へこへこ腰を動かしちゃってます♡♡

 

へこへこ♡ぴゅっ♡ぴゅるっ♡♡

 

「ねばねばの愛液を私の部屋の床に撒き散らしてマーキングですか?」

 

「も、申し訳ございませんっ♡♡発情腰ヘコ止めれなくてごめんなさいっ♡♡♡」

 

「そんなに粗相ばかりするようでしたら、またお仕置きしましょうか?」

 

「はびゃっ...♡♡♡♡」

 

ぶしっ!!♡♡

 

ぴちゃ、ちょろろ...♡

 

「...はあ?なに嬉ションしてるんですか?」

 

「ごっ、ごめんなしゃあい...♡」

 

「あなたがマゾすぎるせいで、もうお仕置きがお仕置きじゃなくなってるの分かってます?」

 

「ひゃ、ひゃいっ...♡いじめられても喜んじゃうマゾメスで申し訳ございませんっ...♡」

 

「これなら、もうこれからのお仕置きは奉仕だけでセックスは無しにしますか。」

 

「っ...♡♡」

 

「何やっても喜ぶじゃないですか。そろそろ飽きてきましたね...」

 

「っ...!そっ、それだけはっ!捨てないでっ♡♡もうご主人様無しじゃ生きていけませんっ♡♡♡ご主人様に可愛がっていただけないと、私死んじゃいますよぉ〜っ♡♡♡♡」

 

聞こえるように小さく呟いてみたら、思ったよりも効果てきめんでした♡

 

「こっ、この通りっ...♡♡この通りれすからっ...♡♡♡♡」

 

顔を真っ青にして、震える体で土下座♡

 

「恥ずかしくないんですか?」

 

「っ...♡」

 

でも結局興奮してるみたいで、足の間からどんどん水溜まりが広がっていますね♡

愛液と尿液の混ざった、ほんのり、薄ら黄色の水溜まり♡

 

「......はあ、今回だけですよ。それは後であなたが掃除してくださいね?」

 

「は、はひっ♡♡もちろんでしゅっ♡♡口でも尻尾でもなんでも使ってお掃除しまひゅっ♡♡」

 

私に許されたのが余程嬉しかったらしく、またちょろちょろ音がしました♡

 

「ずっと頭下げてないで、早くこっちに来てまんこ使わせなさい。別に、体はそのままでいいですからベッドで寝てください。」

 

「は、はいっ...♡失礼、いたしますっ...♡♡♡」

 

いそいそとベッドに乗り上がると、そのまま腹這いに倒れる。

 

待ちわびるように尻尾をくねくね動かす背中に、のしかかる。

狭い割れ目にちんぽを擦り付けながら、入る場所を探して、見つけた瞬間、ねじ込むっ...♡

 

「ん゙っ...♡♡♡ぉ゙ぉ゙〜っ...♡♡♡」

 

相変わらずの名器ですが、そのザコさも相変らすですね。

 

ただの挿入で、鼻筋伸ばしてオホるとか...♡

 

端正な顔立ちが快楽で歪むこの瞬間は、何ものにも変え難い独特の満足感がありますね♡

 

「はあ...♡あなたをオナホ兼ペットとして飼って正解でした...♡こんなに最高のまんこが、私の後をのこのこ着いてくるんですから...♡♡」

 

「お゙っ♡♡おほめに、あじゅかりっ♡♡こーえー、れじゅっ...♡♡♡ん゙ぉ゙っ!♡♡♡♡」

 

「イくの早すぎ...もういっそのことテクノブレイクかなんかで死んでくれませんかね...♡そうしたら、文字通り肉オナホとして使えるのに...♡♡」

 

「フーッ♡♡♡フーッ!♡♡♡ごしゅ、ごしゅじんしゃまの、おのぞみとーりに、しまひゅうっ...♡♡♡」

 

「...冗談ですよ。私にそっち(屍姦)の趣味はありませんから。タマヨちゃんは生きて、一生私に奉仕するんですよ。」

 

「〜〜っ...♡♡」

 

本当に死なれでもしたら困るんですよ...

 

言ってることはただ『オナホが役目を放棄するな』みたいな酷いことなのに、嬉しそうですね。

 

ここまで好かれてるのは、まあ、悪い気はしません。

 

むしろ最高の気分ですね...♡

 

「さて...少し遅くなりましたけど、何か言うことありますよね?」

 

「は、いっ...♡ペットのほかほか肉オナホに、おちんぽ打ち付けて、ぱこぱこしてくださりっ、ありがとうございますっ♡♡♡」

 

「あなたが動くと、イきまくりでろくに動けないから、私が動いてあげてるんですからね?主人の手を煩わせてる自覚、ちゃんとしてくださいね〜...♡」

 

「ふぎょお゙っ!♡♡♡は、はひぇっ♡♡ありがほうごらいまふ♡♡♡優しいご主人様に飼っていただけて幸せ者ですっ♡♡♡」

 

「あ〜...本当に可愛いですね...♡そんな従順で良い子には、ご褒美(種付け)、あげますねっ...♡♡」

 

珍しいことに、今日の私は機嫌が良かったので、いつもよりかなり甘かったです。

 

それを知ってか知らずか、タマヨちゃんもあまりオホらず、幸せそうにヘイローをバヂバヂさせていました♡

 

バスンバスンと垂直におまんこを抉られて、ことある事に腰を浮かせて潮を吹き出す。

 

あまりの弱さに庇護欲を感じながらも、ちゃっかり腰を押し付けました♡

 

「受け止め、なさいっ...!」

 

ぼびゅっ!!♡♡♡びゅるるっ!♡♡ぶぢっ!♡♡ぶりゅぢっ♡♡♡

 

漫画のようなびゅー、びゅるる〜なんて可愛い音じゃない、まるで排泄のような射精...♡

 

「フーッ...♡♡フーッ...!♡♡♡ロリ肉便器にっ、ザーメン排泄っ...!♡♡」

 

「あつあつざーめんっ...ぜぇんぶくださぁい...♡♡♡♡」

 

ぱんっ♡ばちゅっばちゅっ♡♡

 

「お゙、お゙〜っ...!?♡♡ぶびぶびでるっ...!♡♡根こそぎっ、持ってかれるぅ〜っ...!??♡♡♡」

 

たんたんっ♡♡ぶび、ぼびゅるっ♡♡

 

「やばっですぎっ♡♡出すぎてちんぽ痛いっ...♡♡ちんぽ引っこ抜けるっ...♡♡♡ぢゅっ!♡♡ぢゅる、ぢゅるるるっ!♡♡♡」

 

もっと気持ち良くちんぽしごくために、掃除機みたいな乱暴なディープキス♡

舌を吸って、唇をべろべろ舐め回して...♡

 

ちかちか明滅する脳みそを何とか働かせてちんぽのことだけ考えていました♡

 

「んむ、んぅ〜っ!!!」

 

苦しそうに呻いても知ったこっちゃありません♡

無理矢理口を...なんなら顔も舐め回しちゃいます♡♡

 

私のメスだって証明っ♡♡マーキングっ♡♡

 

「はー、はー♡♡またザーメンのぼってキたっ...♡♡孕めっ...♡♡全部受け止めろっ♡♡♡卵巣ごとザーメン漬けになれっ...!♡♡♡卵子全部食わせろっ...♡♡♡」

 

「...♡♡」

 

脳細胞が死滅しているとしか思えない、支離滅裂な要求を彼女は嬉しそうに聞いていました。

 

「もうちょっと大きくなったらペットやめて結婚しますよっ♡♡こんな気持ちいい穴ぽこ絶対逃がしませんっ♡♡体の相性良すぎっ...♡♡♡」

 

「...ふぁい...♡♡けっこん、しまひゅう...♡♡」

 

「......またムラついてきました。もうちょっとこのまんこ使いますね。」

 

「はいっ...♡好きなだけ、オナペットのオナホまんこ、使ってください...♡♡」

 

今日もまた、こうして夜を明かすことになりました...♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

ウイさんが好き。

 

匂いが好き。

 

声が好き。

 

私のことを見てくれるのが好き。

 

お昼は優しいのに、夜、首輪を着けた途端にかっこいい『ご主人様』になるのが好き。

 

酷いことしてくれるのが好き。

 

たまに申し訳なさでいっぱいな顔で抱いてくれるのが好き。

 

気持ちを伝えると喜んでくれるのが好き。

 

本当に嫌なことはしてこないところが好き。

 

でも、私がどんなに「やめて」って言っても無視して、頭を押さえ付けて犯してくれるのが好き。

 

酷いことをすればするほど、翌日のお昼はなんだかよそよそしいのが可愛くて好き。

 

一途なところが好き。

 

意外と自分がしっかりしてるところが好き。

 

夜の関係が終わって寝る時、優しく抱きしめてくれるのが好き。

 

泣きそうな顔で「大丈夫でしたか...?」って聞いてくれるところが好き。

 

笑顔で「大丈夫だよ。」って返すと、たまに第二回戦が始まるの好き。

 

それは、いつも優しい、あまあまセックスにしてくれるのが好き。

 

その後、汗だくの体で抱き合って寝るのが好き。

 

ウイさんの寝息で目を覚ますのが好き。

 

目を開けて、そこにウイさんがいるのが好き。

 

それから...

 

「...あの...昨晩、言ってたこと、なんですけど...」

 

「...?どのこと?」

 

「ほ、ほら...もうちょっと大きくなったら、って...」

 

「あ、思い出した。」

 

「...あれ...本気、ですからね...?」

 

「......はい...♡待ってますっ...♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それから、嘘をつかないところが好き。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

あとがき

 

わけも分からず隅で震えるタマちゃん

自身へ触れる悉くを滅ぼすワカモガンテ

サクっとヤられて陸八魔顔で倒れているカホ

脳まで海綿体になるセイア

分身となかよしするイズナ

しれっと出ていくクズノハ

ユキノ総受けFOX小隊

 

 

 

 

見たいか?

 

見たいか見たくないかで言われたら見たいけど、確実に事故るので書きません

 

 

 

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