※この作品はR-18です。

紫煙燻る黒狐 Another   作:とろねぎ

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処理してあげる

 

 

 

開幕から。

脈絡とか考えずにただそこだけを書きたかったのでやりました。後悔はしてない

 

生えワカ

堕ちタマ

 

様式美

 

 

 


 

 

 

 

 

...苦しい。

 

お姉ちゃんの部屋の中で腰を抱かれて、頭を押さえつけられて。

 

「はあ、はあー...♡ぴちゅ、ちゅ、んちゅっ...♡♡」

 

いつもみたいに身じろぎも一切出来ないように拘束されて、お姉ちゃんに唇を貪られている。

 

生暖かい吐息とお姉ちゃんの匂い。それから口の中で絡み合う、私とお姉ちゃんの舌。

 

軽くついばむ、恋人のような甘いものだったのに、いつの間にか無遠慮にがっついている。

 

ぴちゃぴちゃと脳に響く水音に、顔が熱く、頭の中がぽうとしてきた。

 

「んっ♡ふう、ふうっ♡♡」

 

「ん......♡」

 

なされるがままに貪られていると、腰を抱いていた手が少しづつ下へ下へと落ちていき、私のお尻をむんずと掴んだ。

 

「んむっ...!?」

 

驚く私になんの反応も示さず、変わらず口を重ねたまま粘着質な手つきでモミモミと感触を楽しまれるのは、やっぱりまだ慣れなくて恥ずかしい。

 

「ちゅ、むふ...♡」

 

でも、これをされると私も...お腹の奥がうずうずしてくるっ...♡

 

かく、かくかくっ...♡

 

二枚の布を挟んで私のお腹に宛てがわれていた熱い棒を、お姉ちゃんが小さく腰を振って擦り付け始めた。

 

にゅぽ...

 

ゆっくりと引き抜かれる舌。

 

いつからか......

 

それと私の舌を繋ぐように生まれた銀色の糸が愛おしくて、空になった口内を寂しいと感じるようにまでされてしまったのは。

 

「...た、タマヨ...もう、いい...?♡」

 

「はー...♡はーっ♡......う、ん...♡」

 

興奮を隠さずに首を上下に振ると、すぐに服を脱ぎ始めた。それを見て私も膝立ちになってお姉ちゃんが脱ぎ終わるまで待つ。

 

裏返ったり、服を脱ぎ捨てるほどに急いでいるのが少し可愛いなんて思う。

 

でも...

 

べちんっ

 

「じゃあ、口で...お願い...♡」

 

これからされるのは、いつもの、お姉ちゃんの性処理。

 

ある日突然、どういう訳かおち...男性器が生えてしまったお姉ちゃんの、私を道具のように扱っての性処理。

 

私の顔に性器をべちんと叩き付けるように置いて、私に舐めるよう強要するの。

 

きっと、今日も乱暴に、私の事なんてお構い無しに、私が咥えた途端に腰を振って気持ち良く射精する気なんでしょ。

 

相変わらず、大きくて、臭くて...

 

「...すん、すんすんっ......っ...♡♡」

 

ガッチガチの、かっこいいオスちんぽ...♡

 

きゅんっ♡きゅんきゅんっ♡♡

 

あっ、だめだめっ...!

 

に、臭いだけで、おまんこうずうずしてくるぅ♡♡

 

「ん、んぁ...♡」

 

そのまま口を開いて、まずは舌で裏筋をくすぐる。

 

ぺろぺろ、ちろちろ♡

 

「っ!♡♡」

 

ムクムクっ♡

 

そうすると、少しのチンカスがこびり付いた亀頭が顔を出すから、それにちゅっ♡ちゅっ♡って、愛を誓うようにキスするの♡

 

亀さんの先っぽから、ぷくぅ♡ってカウパーが垂れちゃってる♡♡

 

「っはあ、はあ...♡じゃあ...たべちゃうよ...?♡♡えあー...」

 

ちゅっ♡......ぐぷぷぷぷっ......♡

 

け、結局自分からおちんぽ咥えちゃった♡

 

仕方無いじゃんっあんなおちんぽでビンタされて、フェラチオ要求されちゃったらどんな女の子でもメスになっちゃう♡♡

 

ぐぷぷ...こつん♡

 

「んぐ、ぉえっ...」

 

「あぁ...タマヨの喉まんこ、暖かくてとても気持ちいいよ...♡」

 

「おぐぇっ...」

 

「喉の奥にこつん♡ってぶつかっても、そのまま咥えてくれるのね...♡喉がきゅうきゅう締め付けて、今にも...っ...♡」

 

...っ♡

 

おちんぽがビクビク震えてる...♡

 

「ご、ごめんっ...!」

 

がしっ、なんて頭を掴まれちゃって...あ♡こ、これ、来る。キちゃうっ...♡♡

 

ごちんっ!

 

...ぶび、ぶびゅっ!♡♡ぼびゅ、びゅ、びゅーっびゅびゅぅうぅっ!♡♡♡

 

「おぇっ♡ん、んく、ごぐ、ごぐ...♡」

 

「お、お゙ぉっ......♡♡」

 

ふー、ふーっ♡青くっさいザーメンが、直接胃に流し込まれてる♡妹が窒息しそうになってるって言うのに、気持ち良さそうにザーメン流し込んでる♡♡

 

で、でも嚥下して、喉をごくごく動かして...体が勝手にお姉ちゃんザーメンねだってる♡♡

 

どろっどろの、おっもいザーメンがおなかいっぱいにドボドボ注ぎ込まれて、お腹が重い...♡

 

「はー...♡さ、最高よ...♡」

 

ぬろろろ...

 

「おごっ♡♡」

 

や、やあっ♡喉をカリ首が擦って、引っかかってるっ♡♡

 

「よい...しょっ!♡♡」

 

ぼごちんっ!♡

 

「おぶぇっ!?♡」

 

びゅ、びゅびゅっ♡♡

 

たちゅたちゅっ♡♡とぴゅっ♡♡ぴゅ、ぴゅるっ♡

 

「ぉ、おご、おぅえっ......!」

 

わ、わざわざ追い討ちピストンしてまでザーメン全部飲ませたかったの...?♡

 

さっきのよりは薄いけど、それでもまだ濃厚で、ごきゅごきゅと喉を鳴らして飲み込む。

 

「んぇ...おご、んぢゅるるっ...きゅぽっ♡♡」

 

酸欠でぼんやりとした頭をどうにか働かせて、ストローのように吸いながら、私の喉からお姉ちゃんちんぽを引き抜いた。

 

「っごほっごほ!はあ、はあ......ん、けぷっ♡♡」

 

小さく、ミルクを飲んだあとの赤ちゃんみたいなげっぷをして、私のよだれでぬるぬるになったおちんぽを見つめる。

 

「ふー♡ふー...♡」

 

私の口の中で、ピッカピカに磨かれたちんぽを私の顔に擦り付けてマーキング...♡

 

お姉ちゃんにちんぽが生えてから、やたらと私に匂いを擦り付けたり、あぁやってザーメン飲ませてマーキングするようになった。

 

「...まだ、少し硬いままだね。」

 

そう一言発して、いよいよ私も服を脱ぐ。

 

「!」

 

み、見られてる...

 

息を荒くして、私の徐々にあらわになっていく素肌を見てちんぽをさっき以上に、ガチガチに大きくさせてる♡

 

こわーいオスの、情欲にまみれた視線を一身に突き刺されながら、ベッドへ仰向けに寝転ぶ。

 

そして、おまんこを開いて、今日もあのセリフを言うの。

 

「おちんぽしゃぶっただけで、とろとろの愛液まみれになったおまんこで気持ち良くなって♡今日も......たくさん、愛して...♡」

 

すごい恥ずかしいけど、こうするとお姉ちゃんは毎回、目の色を変えて私に覆い被さってはぬりゅ♡ずりゅ♡ってお腹にちんぽを押し当てるの。

 

そうされると、私の心臓が早鐘を打って、いっそうおまんこがじゅくじゅく、とろとろになるの♡

 

おへそまで届くような、おっきいちんぽ...♡

 

こんなのが私のナカに入って、暴れ回って...す、好き放題に、種付け射精してるんだ...♡

 

「はあ...はー...♡」

 

ぬち、ぬちっ♡

 

お、おまんこ、に...擦り付けられてる...♡

 

せ、宣言っ、宣言されちゃってる♡私をこれから、めちゃくちゃに、獣欲をぶつけて犯し尽くすって、宣言きたっ♡♡

 

くぷ......にゅるるるっ!とちゅっ♡

 

「お゙っ♡♡...お、おぉふぅぅぅぅ...!♡♡」

 

い、いつも、の...カリ首が膣壁ぞりぞり掻き分ける感触も、無しに...い、いきにゃり、奥っ...!♡

 

こ、これ、だけで、イッちゃったあっ...♡

 

「相変わらずっ...極上のおまんこね...♡それに...」

 

ぱちゅっ♡♡

 

「いぎっ!♡」

 

「ずーっと私のちんぽを咥えていたから、私専用の形になってるものね♡ちゅうちゅうと亀頭をキスしたり、膣壁がミミズのようにうねって、私のいい所を絡め取る極上の私だけの蜜壷♡」

 

たちゅっ...♡たちゅっ...♡たん、たんっ♡♡

 

「んひいぃっ♡ねっとりとしたスローぴしゅとんらめぇっ♡お、おまんこっ!おまんこガチ恋しちゃうからあっ!♡♡」

 

ぶちゅっ♡

 

...ぐり、ぐぐっ♡♡

 

ぴ、ピストン、止まったぁっ...?

 

でも、その代わり、おちんぽでおまんこの奥潰されちゃってるぅ...♡

 

「...いつも、嫌々私に付き合っている、みたいな顔をしているのって最初だけだよね。」

 

「んえっ...そ、そんなこと...い、今は、仕方無くお姉ちゃんにおまんこさせてあげてるだけで、決してお姉ちゃんとドロドロのあまあまセックスがしたいなんてことじゃ...♡」

 

「...本当に?」

 

「...っ♡」

 

ふーっ♡ふうーっ♡

 

う、嘘ですっ♡本当、本当はっお姉ちゃんと一日中繋がりっぱなしの、身も心もとろけるようなイチャラブセックスがしたいですっ♡♡

 

で、でも、こんなこと言ったら絶対引かれるっ。勘違いしてキモがられるっ...♡

 

お姉ちゃんはあくまで性処理してるだけなんだから、オナホ扱いでパコパコされてることに感謝しないとっ♡♡

 

「な、なんでっ...ふーっ♡そ、そんな、こと...思うわけっ?♡」

 

「...そうだったらいいなって、思っただけ。」

 

「えっ...?」

 

も、もしかして、お姉ちゃんも...私とはあまあま、いちゃラブセックスしたいって、こと...?♡

 

ぱんぱんぱんっ!

 

「ひぎっ!♡♡」

 

どちゅっ!どちゅっ!ごりゅっ!♡♡

 

「あ゙っ♡...あ゙、うぁ゙っ、あ゙ぁ゙あ゙あ゙ぁあ゙っ!!♡♡」

 

ご、ごめっ!ごめんなひゃいっ♡調子乗りましたっ♡♡

 

こんな乱暴なピストンする人が、いちゃラブセックスしてくれるわけないっ♡

 

わ、私なんかっ♡もういつでも好きなところでハメれる都合のいい妹オナホで十分ですっ♡♡

 

「『愛して』な゙んで言っでずみ゙ま゙ぜん゙っ!♡♡ま、毎日毎日っ♡らぶらぶセックスしてるみたいな言い方してごめんなさいっ♡♡今日っ、今日もっ♡私のおまんこ使って気持ち良くおにゃにーしてくらさいっ♡♡」

 

い、言っちゃった♡♡

 

一回中に出しして終わり、じゃなくて、今日こそはお姉ちゃんに一日中ぐちゃぐちゃに犯されたくってオナホ宣言しちゃったぁっ♡♡

 

ぐちっ♡ぬち、ぬこっ♡ぬこっ♡♡

 

ピストンっ♡ねちっこくなってきた♡しゃ、射精されちゃうっ...!?♡♡

 

ぬちぬち、じんわりピストンして、ケダモノピストンで溜まりに溜まった射精欲をぐつぐつ煮えたぎらせるの♡♡

 

ぬぷっ!ぬぢっ♡ぼちゅっ!ぼちゅっ!♡♡

 

そ、そろそろっ......♡

 

どぢゅんっっっ!!

 

「......お゙へっ...♡」

 

ぶぶっ!ぼびっ!ぼびぶっ!♡♡

 

びゅるっびゅく、びゅうっ!びゅ、ぼびゅうっ!♡♡♡

 

「おぎょっ!?♡♡!??あ、熱っ♡♡おまんこ、あっつ...んむぎゅっ...」

 

き、キたあっ!♡体格差に任せて、私を押し潰してびゅーびゅーザーメン流し込む種付けプレスっ♡♡

 

まだ、なんにも来てない未発達まんこにただ気持ち良くなるためにザーメンどびゅどびゅ吐き出してる♡

 

赤ちゃん出来ないのに、『孕め♡孕め♡』『私の赤ちゃん産め〜♡』って執拗に種付け射精されてるぅっ!♡♡

 

「はー...♡はー...♡」

 

全部流し込んだのか、お姉ちゃんの動きが止まった。

 

...♡も、もしかしてっ...!?

 

ぐぐっ...ぬろろろろっ...♡

 

い、いやっ待って♡待って、待ってぇっ♡♡

 

ぶっぽんっ!

 

「お゙ほぉ゙っ!?」

 

お、おまんこ、めくれちゃうかと思ったぁ♡

 

ぶぴっ、ぶぷぴっ♡♡

 

「ん゙ほっ♡♡」

 

ぷしゅっ♡

 

「はー、はー...ほへぇ...♡」

 

潰されたカエルみたいな、無様な体勢で種噴きアクメ...♡こ、こんなのっ、人として終わってる♡♡

 

「......ごめんね。今日も、ありがとう。」

 

えっ!?

 

や、やめちゃうの!?

 

「やだ...」

 

「え?」

 

「やだっ!その、きょ、今日はお休みだし、こういうのは徹底的に出した方が効果があるんじゃないかなー...って......♡」

 

言葉の節々に、獣欲が滲み出ているけど、なんとか言葉を繋ぐ。

 

「だから...もっと私を、抱き潰して...♡」

 

今度は腹這いになって、おしりを持ち上げてふりふり♡へこへこ♡

 

ほらっ♡ほらほらっ♡

 

「......分かった。」

 

「♡♡」

 

「じゃあ、もう少しだけ...追加で私に付き合ってね。」

 

 

 

 

 

 

 

 

しゅっ♡しゅこっ♡ぬち、しゅこっしゅこっ♡

 

「...お腹におちんぽ擦り付けるのって、気持ちいいの...?」

 

「えぇっ...♡すべすべの幼い肌でちんコキするの、最高よ...うっ、射精るっ!♡」

 

びゅ、びゅるるっ!♡♡

 

熱くて、どろどろで...そんなのが私のお腹に塗りたくられてる...♡

 

「〜っ♡」

 

お腹、きゅんってするう...♡

 

「ふー、ふー♡」

 

ぬち、ぬち...

 

ティッシュで拭き取るみたいに、ザーメン塗り塗りされちゃってる♡

 

 

 

 

 

 

 

くぽっ、くぷ、くぷ、くぽ...♡

 

「お゙〜♡♡んぶぅぅ...♡はあ、はあ、はふうーぅぅ...♡」

 

くぽ、くぽ、くぽ...

 

「...っだ、だめっ!♡♡おちんぽの先っぽだけ、おまんこ出し入れしないでっ♡♡あ、あたまっ♡あたまおかしくなりゅっ!♡もっとごちゅごちゅ、おまんこ叩いてぇっ!」

 

「......♡」

 

くぷ、くぷ......どぢんっ!!

 

「おぎゃっ!??♡♡!!」

 

 

 

 

 

 

 

「ふー♡んむふー♡ちゅ、ちゅぽっ♡ぢゅるるっ♡♡」

 

私の愛液とお姉ちゃんのザーメンでギトギトになったおちんぽをお掃除♡♡

 

「んぐ、んぐっ...♡きゅぽっ♡♡んあー...っごくっ♡♡......綺麗に、なったよ?」

 

一度、舌の上に乗った真っ白なぷりぷりザーメンを見せつけて、飲み込む。

 

ねばねばしてるし、美味しくは無い...なんなら少し不味いぐらいだけど、こうするとお姉ちゃんが喜んでくれる♡

 

だから、ごっくんってするの好き...♡

 

「んけっぷ...次は...?♡♡」

 

べちんっ♡

 

「...お口?うん、わかった♡♡」

 

 

 

 

 

 

 

「私ばかり気持ち良くなってたら不公平だよね?」

 

つぷ...くちゅくちゅくちゅっ♡♡

 

「うぎっ...ん、んほお゙ぉっっ!♡♡や、やめっ...」

 

「ふふ...♡すごい締め付け♡それはおちんぼじゃなくて、私の指よ〜?♡♡」

 

かりかりっ♡とん、とんとんっ♡♡

 

「お、おぉっ、おまんこっ!♡ほじほじしないでっ!♡♡ザーメン、零れちゃ......い、きゅうううっっっ...!♡♡」

 

ぶしっ!♡♡

 

ぷしゅ、ぷしゃっ♡ぷし♡♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「はー...♡はあーっ♡♡」

 

がく、がくがくっ♡ぶぴっ!♡♡

 

おまんこ...♡ぱくぱく物欲しそうに開閉して、ザーメン噴き出しちゃってる...!♡

 

「...我ながら、凄い射精したわね...♡おまんこはもうどろどろですし.........そうだ♡」

 

ぐ、ぐぐ......

 

「ふえ?...お、お姉ちゃんっ......!?そ、そこっ、そこはっ...!」

 

めりめり...にゅぢゅんっ!♡

 

「お、おじりぃいぃぃっ!!♡」

 

「あら♡意外とすんなり入ったわ♡♡少しキツいけど...おしりの穴まで、締め付けて搾り取ろうとする、貪欲な名器ね...♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うぅ...

 

おまんこも、おしりも...ザーメンたっくさん注ぎ込まれちゃった...♡

 

「...少し、やりすぎたかしら。」

 

「お゙っ?♡お、お゙ぉ゙っ??」

 

「ふふ、喋れなくなっちゃったの?♡♡」

 

もう、何がどうなってるのか分からないぃっ...♡

 

潰れたカエルみたいな体勢で、がくがく♡ぷしぷしって余韻を楽しむことしか、出来ないぃっ♡♡

 

「お、おぉ〜...♡」

 

「...うふふ...♡」

 

ふぇ?お姉ちゃん?

 

どうして、私の顔の上におちんぽ構えてるの?

 

どうして、おまんこプレスする時みたいに、脚を開いているの?

 

「よいしょっ♡♡」

 

ぼっちゅんっ!

 

「んぐうぅぅうっ!!??」

 

「こら暴れないの♡大人しく喉まんこ使わせなさいっ♡♡」

 

ごちゅ、ごちゅ♡♡べち、べちゅんっ!♡♡

 

「おごっ!えぅっ!げぼっぉぐえっ!」

 

「あ〜♡最高〜♡妹の口まんこ気持ち良いっ...♡」

 

べっちんっ!べっちんっ!!♡♡

 

リズム良く、一定のテンポで私のお口にちんぽをずこばこぶち込まれてるっ♡♡

 

「っ♡♡で、射精るっ!♡最後の一発、タマヨの胃袋に、びちゃびちゃ流し込からねっ...♡♡」

 

...♡

 

がぼっ、ごぼっどちゅどちゅっ!!♡♡

 

ごぢゅっ!!

 

「う、ぅくっ......!」

 

の、喉をびったりおおったおちんぽが、ビクビクしてる...♡特濃ザーメン、ぶびぶび気持ちいい射精されちゃうっ...

 

ぼびゅっ!!♡

 

「んぐぅぅっ!♡♡」

 

びゅーっ!!びゅる、びゅくるるっ!!♡♡どびゅ、ぼびゅうぅーっ!♡♡

 

あ、熱いものが、私の...お腹の中にぃ...♡

 

「ふー、ふー...♡あぁ〜♡もう、キンタマ空っぽ...♡」

 

にゅろろろっ......

 

んあ...だめぇ♡♡もっと...もっとちょうだい...♡

 

「ん...んむ、ちゅう、ちゅう...ちゅぞぞっ...♡」

 

引き抜かれるちんぽの、尿道から一滴も残さずザーメンすすっちゃう♡♡

 

きゅぽっ♡♡

 

「むふー、んむふ...もきゅ、ぷち、もきゅ、もきゅ......ごくんっ♡ぷあぁ...♡」

 

あんなに出したのに...♡

 

「あんなに出したのに、咀嚼しないと喉にへばりつくようなどろどろザーメン♡ごちそうさまでしたっ♡♡」

 

「......♡」

 

むくむくっ♡♡

 

「......んぇっ?なんで、またおっきくしてるの...?」

 

「...もう、止められそうにないわ...♡」

 

「え、そ、そう、なの...?♡」

 

たまに思う。

 

お姉ちゃんが、今そういう時期で色々と辛いこともあるんだろうけど...それでも...

 

「...じゃ、じゃあっ......その、もっと...シよ...?」

 

ずっとこれが続けばいいのにって。

 

にゅぷんっ!

 

「んあぁっ!♡♡」

 

ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!♡

 

体を重ね合うだけで押し寄せる、とめどない多幸感にうずまりながら、この時が長く続くことを祈った.........♡

 

 

 

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