※この作品はR-18です。

紫煙燻る黒狐 Another   作:とろねぎ

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晒し合う:中

 

 

 

 

 

意味の分からない流れですけど、むしろそれも過酷だと思います

 

脳内真っピンクでまともな思考が死んでる感じがして興奮します

 

なんで自分が興奮してんだ

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

「は...じ、自慢...???」

 

「うん、そうだよ?『うちの子はこんなに可愛いんだぞ〜!』って。そっちの子...タマヨちゃんだっけ?ペットはペットと遊ばせて、飼い主同士でちょっとお話もしたいな☆」

 

「...もし...お断りしたら...?」

 

「その時は...うーん...どうしよっか。どうするんだろうね?」

 

なんかトリニティのお偉いさんが言うと怖いんだけど...た、ただ悩んでるだけ、だよね?

 

トリニティの人ってあんまり良い印象無いから、ちょっと怖い。

 

「......わかり、ました。」

 

背に腹はかえられないって思ったのかな。

 

「本当!?やったやった!」

 

きゃっきゃとはしゃぐミカさんと、冷や汗だらけの顔で私に、心底申し訳なさそうな目で見てくるウイさん。

 

「そんなに怯えなくてもいいと思うよ?だって、言ったら悪いけど私たちのこれがバレるより、ティーパーティーのこれがバレる方が多分問題だろうし、それをわざわざ見せてくれたんだよ。」

 

脅すなら弱みを晒す意味が無いからね。

 

「安心して、楽しくお話すればいいんじゃない?」なんて提案しながら、私は服を脱ぎ始める。

 

それから、最近はもう肌身離さず隠し持つようになった首輪をかちゃかちゃ嵌めて、他の人にこの姿を見せちゃった恥ずかしさに、顔が歪んじゃった。

 

「私の方は...言われた通りペット二匹で、遊んでるからっ...♡」

 

おまんこから糸が垂れて、床にシミが出来ちゃってるの...バレてたのかな...♡

 

「じゃあ、ウイちゃんはこっち!」

 

「えっ、ちょっ、ちょっと...ひぇあぁっ!?」

 

ウイさんはミカさんに捕まって、控えめなお茶会でもするようなテーブルの方に連れていかれた。

 

それで、私は...

 

「......セイアさんって、こんな事するんだね。ちょっと...いやかなり意外。」

 

「そんなもの、は...お互い様...じゃないか...?全く...ミカにも、困ったものだよ...今の私に、君のような年端もいかない少女をあてがうとは...」

 

「ちょっとセイアちゃん!人聞きの悪い事を言わないでよ。私なりに色々考えたのに!」

 

ぐったりと倒れているセイアさんの隣にちょこんと腰かけてなんの気もない会話。

 

「はあ...君こそ、安隠だろうか...?鏡を見てみるといい。酷い顔をしているものだよ...♡」

 

「...ぇ...?」

 

最初は何言ってるのか分からなかったけど...セイアさんが顎で指した、私の下腹部を見てみるとそれはもう酷い有様だった。

 

おもらししちゃったかのような量の愛液をとろとろと分泌して、大きな、大きな大きなベッドに水玉模様を作っていた。

 

「...匂いが、するだろう?鼻のいい君や、私なんかに...ちょうど分かるような甘い香りが...♡」

 

そういえば、この部屋に入った時から変な匂いがしてた。

 

てっきり、二人が楽しんでた痕跡だと思ってたんだけど、違うみたい。

 

「我々のような者の性的興奮を、著しく昂らせるアロマ...ナギサは、随分な代物を持たせていたようだ...♡」

 

「っ...ふ、ふう〜っ...んぐ、フーッ...!♡」

 

自覚してしまったら、もうダメだった。

 

「私ですら容易に堕としてしまう物だ...何、気にする事はない。私の失態でもあるんだ。だから君は、気にせず、私へその欲望の全てを、ぶつけてしまえばいい...♡」

 

手を引かれて、セイアさんの上に覆い被さるような形にされる。

 

「見下ろす側は初めてかな?心配しなくてもいい、年上としてのなけなしの矜恃はあるつもりさ。君が失敗しないよう、上手く支えてあげよう...♡♡」

 

時々顔を合わせていたけど、こんな顔をするんだ。

 

こんな、妖艶で、艶のある...

 

私...知り合ってそんなに時間も経ってない人と、シちゃうんだ...♡

 

し、しかも、おまんこ同士での、生産性の無い気持ちいいだけのセックスっ...♡♡

 

「ッ...せ、セイア、さんっ...♡」

 

もう我慢できなくて、私と、セイアさんのおまんこをぴったり合わせて、へこへこ...へこへこ...♡

 

「あぁ...♡その調子だ...♡」

 

ぱんぱんってピストンじゃなくて、ぐりぐり押し付けるみたいなっ...オナニーするみたいな情けない腰振りっ...♡♡

 

「〜っ...♡きもちいっ...♡セイアさんっ...♡♡セイアさんきもちいぃよぉっ...♡♡」

 

ふにゃふにゃの声色で、絡み合った...♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「わ、わあ〜...思ったより、効果テキメン〜...」

 

ここまで強力なものだとは思っていなかったらしく、ミカさんも顔を真っ赤にさせていました。

 

...変なところで耐性ないんですね。

セイアさんをあんなふうにしたの...あなたじゃないんですか...?

 

そんなことを考えながら、キングサイズのベッドの上で絡み合う、黒い尻尾と金色の尻尾を眺めていました。

 

「......ティーパーティーって、世間が思っているより爛れた組織なんですね。」

 

「誤解しないでよ!?私とナギちゃんは、ただむっつりスケベなセイアちゃんに付き合ってあげているだけなのに!」

 

「......ソウデスカ。」

 

絶対嘘ですね。

 

嬉々としてセイアさんを犯しているティーパーティーの他二人が容易に想像できます。

 

「本当なのになんで信じてくれないの!?セイアちゃんの発情期をなんとかしてあげてるだけだって!そりゃ一線超えたからこうなっちゃったんだけどさ...」

 

「あ...そうなんですか?」

 

それにしても発散のさせ方、もう少し他になかったんですかね?

 

「そしたら偶然、ウイちゃんの方も同じことしてるって知ってさ、ちょうどあの子、同じ狐じゃん?だから、処理ってどうやってるのかな〜って呼んだの。それだけってわけじゃないけど」

 

「へっ?しょ...処理?発情期...の...?」

 

「うん。長いんじゃないの?なんか、雰囲気が熟年のそれだったから。」

 

「は、はあ...」

 

.........発情期ぃ...???

 

タマヨちゃんに...ありましたっけ...?

 

強いて言うなら毎日発情期...いやそんな冗談言ってる場合じゃないですね。

 

様子がおかしいとか、そういう時期...

 

「......」

 

「?」

 

全く、心当たりが無いですね...

 

「あの...ごめんなさい。たぶんあの子...発情期とか、そういうの...まだ、です。」

 

「えっ?て、てっきり発情期で荒れに荒れてたからあんなふうにしたんだと思ってたんだけど...」

 

「...」

 

「...シラフで、やってたの...?」

 

恐ろしいものを見るような目で見ないでください...

 

「え、えっと...あはは...まあ、趣味は人それぞれ...だよね?ウイさん...?」

 

急に距離感が遠くなりましたね...

 

「で、でも...シてるんだよね?二人って...」

 

「...そりゃ、まあ...なんですか?いきなり猥談ですか?あそこでトリニティのトップと大事な人が交尾しているのを観察しながら猥談ですか?」

 

「ぁ、あ゙〜っ...♡♡甘い、匂いでぇっ...♡あたまっ、ふわふわ、するっ...♡♡」

 

「まだ少し、遠慮しているようだね...♡我慢は体に毒だよ。したいように、私の肢体を嬲ってくれ...♡」

 

「〜っ♡♡」

 

向こうも盛り上がっているようで、たちゅたちゅ、ぺちぺちと肌のぶつかり合う卑猥な音がこっちにまで聞こえてきました。

 

「あははっ。エッチだよね〜。」

 

けろっととんでもないこと言いますねこの人。

 

「...今日はね、実は相談だけじゃ無いんだ。」

 

二人のまぐわいを見ていると、突然ミカさんに告白された。

 

あ、そういう意味のじゃないですよ?

 

「爛れてるっていうのはあながち間違いじゃないから否定しないけど、最近ちょっと......マンネリ気味なの〜...」

 

「.........はぁ???」

 

つい素が出てしまいました。

この人何言ってるんですかね?

それが私たちを呼んでこんな状況にしたこととなんの関係があるんですかね?

 

「セイアちゃんが発情期の間...なんなら最近は普通の時でも確かにエッチしてるけど...」

 

いやしてるんじゃないですか。

 

爛れまくりじゃないですかティーパーティー。

 

「な、何その目!仕方無いでしょセイアちゃん可愛いだから!」

 

気付いたら惚気話になってますね?

 

「...はあ...それで、私達も加えて味変ですか?」

 

「ちょっと言い方トゲトゲしてるけど、まあそんな感じかな☆あとね...耳貸して...」

 

二人に聞かれたら不味いのか、私の耳をよこすようにジェスチャーをされて、大人しく従う。

 

どうしてそんなこと思いつくんですかね?と言いたくなるような口頭での『やりたいことリスト』を伝えられて、ミカさんの口が耳から離れた。

 

「...どうかな...?」

 

「......ティーパーティー怖いです。」

 

「なにそれどういう意味!?」

 

そのままの意味ですよ...

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「セイア、さんっ...♡セイアさんっ...♡♡私っ、もうっ...♡」

 

「あぁ...♡私もだ...♡私もすぐに、果ててしまいそうだっ...♡♡」

 

何度もおまんこを打ち付け合って、頭の中びりびりしてきたっ...♡

 

イくっ...イくイくイくっ......♡

 

...ぐりゅっ♡

 

んぐっ♡く、クリ潰れてっ...!♡♡

 

「「〜〜〜ッ...♡♡」」

 

お互いに足ピンして、イっちゃったぁ...♡

 

「セイアさんっ...♡♡」

 

「...あぁ...んくっ...ちゅ...♡♡」

 

私...ウイさんの物なのに、セイアさんと...キス、しちゃってる...♡

 

「...っ...満足...出来たかな?...ふふっ、その顔を見れば、みなまで言うまい...♡」

 

「はーっ...♡はーっ...♡っ...♡」

 

「満たされた直後から、渇いてくるのだろう...君が望むのなら、このまま、再び交わろうじゃないか...♡♡それとも、今度は私が上だろうか♡」

 

慣れないことをしてへとへとになった私に気付いてくれたみたいで私を上から落とした。

 

べちゃっとセイアさんの隣に倒れると、セイアさんが体を起こして私の上に乗ろうとする。

 

「私も、多少なら心得があるからね...♡君の心配も、全て杞憂に終わるだろゔっ!?」

 

私のお腹の上に腰を落としたところで、ミカさんの手によって引きずり下ろされた。

 

「み、ミカ...!フーッ...♡き、君が指示した蜜月を、君自身が止めるとは...余程の理由があるようだね...!?」

 

「あははっ、ごめんごめん☆でも、あんまり二人がラブラブだからさ...」

 

ミカさんも見せつけるように服を脱ぎ始めて、やがて最後の一枚を...

 

ぼるんっ!♡♡

 

「ひっ...!?」

 

な、なにあのサイズっ...!?

ふ、太っ...♡カリ首広っ...♡♡

 

「っ...♡や、やめるんだ、ミカっ...♡そんな凶悪なモノを挿入され、抽挿されてしまえば、私は、壊れてしまうぞっ...♡♡ミカ、ミカっ...♡♡わ、私はつい先程果てたばかりでぶちゅんっ♡♡オ゙ッ...!!♡♡」

 

ち、ちんぽ挿入れられちゃってるっ...♡♡

 

「私...ううん、私たち、ちょっと我慢できなくなっちゃった☆だから...犯すね...♡」

 

「み、かっ...♡♡♡きみという、やつ、は、ァ゙...♡♡」

 

ずろろ...どちゅん!!どぢゅっ!!

 

「オ゙ッ!!?♡♡♡ぉへッ♡♡♡ンぎッ...!!♡♡♡♡」

 

「あは、セイアちゃんのおまんこあったか〜い♡そんなにタマヨちゃんとのエッチ楽しかった?ちょっと妬いちゃうかも☆」

 

お、犯されてるっ...♡♡

 

真隣でさっきまで優しくリードしてくれたセイアさんが、み、ミカさんの凶悪ふとちんぽにぐちゃぐちゃにされてるっ...♡♡♡

 

「は、ふーっ...♡ほふーっ...♡♡」

 

ぬちゅ...くちゅ、くちゅくちゅっ...♡♡

 

て、手止まんないっ...♡二人のぐちゃぐちゃケダモノセックスっ...♡♡オカズにしてマンズリこくの止めらんにゃいっ...♡♡

 

...さっき、ミカさんて...私たちって...言ってた...?

 

じゃ、じゃあっ...♡

 

べちんっ♡

 

「ひんっ♡」

 

お、お腹に、ちんぽ乗せられたっ...♡

 

「私の相手も、してくださいよ。」

 

「っ...♡ご主人様っ...♡♡」

 

「......今は、そ(・)れ(・)いいですよ。普通に、名前で呼んでください。」

 

「...いいの...?」

 

「さすがに、恥ずかしいので。」

 

あれ...?

今回は、優しくしてくれる、感じかなっ...?

 

「あ、もしかしてウイちゃんってムードとか気にするタイプ?ごめんね、そこまで気が回らなくって。」

 

「...今日は、そういう気分なだけです。」

 

「み、カァ゙ッ♡♡わらひの体を貪りにゃがら、他の女を見るなんへ、随分殊勝な心がけじゃにゃあっ!?♡♡」

 

「ごめんごめん☆セイアちゃんが一番だよ〜♡」

 

「ぉ、オ゙〜ッ...♡♡そ、そうりゃっ...♡♡しょれで、いいんだっ...♡♡♡もっろ、丹精込めて、まんこほじるんだぞォ゙っ...♡♡♡♡」

 

あんなふうに乱れているセイアさんを見てると、私もうずうずしてくる。

 

「...そろそろ、私達もシよ...♡」

 

とろ〜♡って汁が垂れているおまんこを開いて、おちんぽを入れやすいようにして誘ってみる。

 

すると、しっかりノってくれた...♡

 

「一応聞きますけど、優しいのと激しいの、どっちがいいですか?」

 

「...どっちでもぉ〜...♡あ...でもっ......優しくて、酷いことして欲しいっ...♡♡」

 

優しくて酷いこと。

矛盾してるように見えるけど、ウイさんとなら何をして欲しいのか分かってくれるはず...♡

 

「...じゃあ、うつ伏せになってくださいね。」

 

わかってくれたっ...♡

 

これ(寝バック)大好きっ...♡♡

 

らぶらぶ寝バック交尾大好きっ...♡♡♡

上に乗って、頭抑えて犯されるの大好きだよぅっ...♡♡

 

ずぢゅん!!

 

「......ひゃへっ???ぉ゙...♡♡んぎ、んォ゙〜〜っ!!!?♡♡♡」

 

ぴゅしっ♡

 

「あー、ごめんなさい。おしりを振っているのが、あんまりにもエロかったので我慢できませんでした♡」

 

「いっ、いきなりじぇんぶ、いれりゅのらめぇ゙〜っ...!♡♡」

 

頭びりびりして大変に、なっちゃうぅぅ...♡♡♡

 

「じゃあ、潰しちゃいますね...♡あなたの体も、子宮も、全部...♡♡」

 

ぐに...ぐぢゅうぅ〜っ!♡♡♡

 

「ぁ゙、あ゙〜〜っ!!♡♡しきゅーしんだっ♡♡♡しきゅーぶっちゅんひゃれたっ♡♡♡お゙ッらめっ♡♡これまじでだめっ...♡♡♡」

 

「わ、わぁ〜...そんなに潰しちゃって大丈夫なの?」

 

「あなたみたいに体力ありませんから...こうやって潰してあげると、悦んで、勝手にイってくれるので楽なんですよね。そういうミカさんこそ...」

 

「はぎゅっ!♡♡ぉ゙ーっ!!♡♡♡ぢぬぅぅぅ!!♡♡♡ち、ぢんぽっにごろざれでじまぅうっ!!♡♡♡だ、たずげっ!♡♡だれでもいいっ♡♡なっ、ナギサっ♡♡♡ナギサだずけでぐれぇんほォ゙オ゙〜〜っ!!♡♡♡♡」

 

「...本当に大丈夫なんですか?」

 

「セイアちゃんのストレス発散も兼ねてるからいいの!たくさんイって、たくさん声を出してスッキリしてもらうの。」

 

「そうですか...あなたも、そうやっているとスッキリするんですか?」

 

「はーっ♡♡はへーっ♡♡のーみそしびれりゅっ...♡♡あたまびりびりするっ...♡♡♡きもちーのあたまのなか、たくさんでてるっ...♡♡イく、イくっイくぅっ...♡♡♡」

 

「すっごい幸せそう〜...♡挿入れてるだけでそんなになるなんて、余程相性がいいんだね。ちょっと羨ましいかも☆」

 

「最初はこんな風じゃありませんでしたよ。何回かやっているうちに、弱い所を見つけて、そこを重点的に潰しているだけです。」

 

「へえ〜、そういうのもあるんだ〜...♡」

 

いいこと聞いちゃった、なんて言いたげな顔で、ミカさんはセイアさんに本腰を入れた種付けプレスを始めた...♡♡

 

「ほぎょっ!?♡♡こ、こにょぉ゙♡♡わらひを、孕ましぇるつもりだなぁ〜っ...♡♡♡だ、だが思い通りになんてならないぞっ♡♡今日はピル飲んでるんだっ♡♡排卵なんてメス堕ち屈服アピールなんてしないだぞぉっ♡♡♡♡し、死んでも君のような品のない暴力女の子供なんて孕むかっ♡♡♡♡♡」

 

「私たちが渡したやつでしょ?万が一がないようにって、いつも渡してるやつ。もう、セイアちゃんったら、ちょっとちんぽ突っ込まれたすぐバカになっちゃうもんね☆」

 

「ばっ、バカとはなんだぁっ♡♡そーゆー君こそっ、盛りのついた犬みたいに、すぐちんぽバキバキにさせておまんこしてくるじゃないかっ♡♡♡このバカっ♡♡ちんぽバカめっ♡♡♡♡」

 

「ほーらセイアちゃん♡ちゅーするよ〜♡」

 

「んむ...♡ほうら...♡ふぉれへいいんらっ...♡♡もっろ、したをからめて、らぶらぶべろきひゅしゅるんらっ...♡♡」

 

「......なんか、あなたそっくりですね。行為中に著しく知能が下がるところとか特に。」

 

「ほ〜〜ッ...!♡♡♡フほ〜〜っ...!!♡♡のーみそ、ばちばちぃ...♡♡ふわふわぁ...♡ホぎゅっ...♡♡」

 

「覚えていないかもしれませんけど、トびかけのあなた、『孕む♡孕んじゃうっ♡』ってうるさいんですよ?」

 

隣りっ...♡隣でセイアさんと一緒に犯されるのっ...すごく、興奮するっ...♡♡

 

妄想膨らむっ...♡

つよつよなオスに、ザコメス二匹をハメ潰していただけてるっ...♡♡

 

「ぁ゙、ういしゃ...♡ハぎゅっ♡♡ンぐ、ふぎゅぅウぅぅゥ゙〜〜っ...!!♡♡♡」

 

これほんとにポルチオしぬっ♡♡

形っ♡♡ウイさんのちんぽに押し潰された形から戻らなくなるっ♡♡♡♡

 

「タマヨちゃん、ヘイロー点滅してるよ?大丈夫?」

 

「良くあることですので...!それなら、セイアさんこそ、今にも消えそうじゃないですか...!」

 

あ、あたまっ!?♡♡あたまなでっ...!?!?♡♡♡ぃぎゅっ...♡♡♡

 

「セイアちゃんはトんでからが本番じゃんね☆気絶して、『オ゙〜♡ン゙オ゙ォ〜♡♡』って可愛い声を出している時に犯してあげると、もっと可愛い声を出すんだ〜♡」

 

「...悪魔(ゲヘナ)ですね。」

 

「トリニティだよ!?あっ...♡ちょっと、まずいかもっ...♡」

 

ミカさん、ぶるぶる震えて...♡

 

「っ!?ま、まへっ♡♡まつんだミカっ♡♡まさか中出しなんてしないよなっ♡♡孕ませるための特濃ザーメン注ぐつもりじゃっ......ンォ゙オ゙〜っ!!♡♡♡」

 

だ、出されてるっ♡種付けされちゃってるっ♡♡

 

「な、なんか、すごい出るっ...♡セイアちゃんごめんねっ...♡」

 

出しすぎっ...セイアさんのおまんこから、どばどば溢れちゃってるじゃんっ...♡♡

 

「よそ見してる場合ですか?そろそろ私も、限界です...♡」

 

「っ...♡だ...だしてっ...♡♡だしてくださいっ...♡♡♡」

 

ウイさんの腰に尻尾を巻き付けながら種媚びしちゃっ♡

 

ぶびゅっ♡♡どびゅ〜っ♡♡♡びゅぢ、びゅびゅ〜っ!♡♡♡

 

「っ...熱いっ...♡♡」

 

「まだ、出ますっ...!」

 

びゅうぅ〜〜♡♡どぴゅっ♡♡どぷん♡

 

どくっ...どくっ...♡♡ぶぴゅっ♡

 

「はー...はーっ...腰、抜けてしまいましたぁ...♡」

 

私におまんこしたまま、すっごく幸せそうな顔で私にしがみついてた...♡

 

「二人とも、本当になんだか...『恋人』って感じだね♡見ているこっちもドキドキしちゃったよー!」

 

「んく...ちゅる、ぢゅうぅ〜...♡」

 

ミカさんは、セイアさんにちんぽを掃除させながら、私たちを見てた。

 

でも、かくいう私たちは...

 

「んく...ぷちゅ...♡」

 

ミカさんを無視するみたいに、余韻に浸るようなちゅーしてた。

 

この体勢で優しくしてもらえるのなんて、すごく珍しいから...私もウイさんも、夢中になって愛し合ってた♡

 

「...無視はちょっと良くないんじゃないかな。」

 

「ぷは、これぐらい...許してくださいよ。昼に強く当たってしまったんですから、これぐらい...」

 

「あ、ちょ、ちょっとお〜っ♡やめたらだめっ♡♡もっとちゅーしないどためなのっ♡♡♡」

 

「あ、すいません...♡」

 

お昼、私におしおきしたのを気にしてたみたい。

 

私が悪いのに、優しいね。

 

そういうところも好きっ...♡

 

「......私たちもあれやってみる?」

 

「じょっ、冗談はっ、よしたまえっ...♡君みたいな、筋肉の集合体に乗られたら、潰れてしまう、よ...ォ゙ッ!?♡♡」

 

「ふーん?そんなこと言うんだ?今日はやけにしぶといじゃん。いつもなら、もうちゃんと喋れなくなってる頃だよね?」

 

「ま、毎日毎日っ、やられてばかりじゃ、ないのだよっ...♡私だって日々、成長してっ...」

 

「よいしょー☆」

 

ぶちゅんっ!

 

「はぇ゙っ...!???♡♡♡ぉ゙、みかっ...!ぎみど、いうやづはっ...!!♡♡♡にゃにを、しへぇえ〜っ...????♡♡♡♡」

 

「何って...まだ余裕ありそうだったから?」

 

わ...♡

隣、またセックス始めたっ...♡

しかもまた、ミカさんのえっぐぅ〜い種付けプレスっ...♡♡♡

 

「じっ、自分が何をしへるのか、わかってるのかっ♡やめっ、やめろっ♡♡今すぐちんぽ抜けっ♡♡頭おかしいんじゃないのかっ♡♡その頭蓋骨の中には海綿体でも詰まってるのかいっ♡♡♡少しは私の話を聞いたらどうだい脳内ちんぽ女っ♡♡三食ロールケーキっ♡♡筋肉レイプ魔っ♡♡♡♡」

 

「セイアちゃんったら、ウイちゃんとタマヨちゃんが居るからって強がっちゃって可愛い〜♡」

 

「ぁ、ア゙ぁ゙ァ゙あ゙ッ!!♡♡♡♡な゙っ♡♡ナギザッ!♡♡ナギザ恨むぞッッ!!!♡♡♡♡君のせいだっ!!♡♡♡君がこんなもの渡すから私は、ぉ、んオ゙ぉ゙〜〜っ...!!!!♡♡♡」

 

隣で、ばすんばすんって、すごい音が聞こえてくる...♡

 

「ん...ぷちゅ...むく...ふーっ...♡♡」

 

「...興奮、してるんですか...?少し、締まってますよ...?」

 

「...仕方ないじゃんっ。私がされてる訳じゃないのに、隣でこんな...えぐいケダモノ交尾、見せられたらさっ...♡」

 

寝バックをやめて、繋がったまま抱き合ってちゅーしてたんだけど、やっぱり興奮してるの、バレちゃってたみたい。

 

ミカさんが、セイアさんの細い体を押さえ付けて、本当にレイプしてるみたいな光景。

 

私の住んでいる地区の偉い人がこんなことをしているんだよ?

...そりゃあ、興奮しちゃうじゃんっ...♡♡

 

「ふーっ!!♡♡ふひゅーーーっ!!♡♡♡♡はーっ!!はあ〜〜っ!♡♡♡」

 

「顔ぐっちゃぐちゃ♡ほらセイアちゃん、ごめんなさいは?」

 

「あっ、あや、まる、だとっ?♡♡一体何を、謝るものかっ♡♡皆目、見当もっ、つかないなっ♡♡♡♡」

 

「......」

 

ばちゅんっ!ばちゅんっ!♡♡♡

どすどすどすどすっ!!!♡♡♡

 

「ぉ、お゙ぉ〜っ!!!♡みかっそりぇやめるんらっ♡♡お゙っ、堕゙ぢるっ♡♡♡おぢでじまうがらっ...♡た、頼むっ...♡♡きみと、わたしの、仲じゃないかっ...♡♡♡♡♡」

 

「...じゃあ、言うことあるよね☆」

 

「.........す......すま、ないっ...♡」

 

「なにがすまないの〜?」

 

「っ...♡よわよわセイアで、すまないっ...♡♡マゾメスセイアですまないっ...♡♡ペットの分際で、調子に乗ってすまないっ...♡♡♡」

 

「うんうん。よく出来ました〜♡」

 

ばちゅん♡ばちゅん♡♡

 

「は、はぎぇっ!?♡ま、まへっ♡♡やくそくとちがっ...♡♡♡」

 

「もう一回出すだけだから我慢してっ♡」

 

セイアさん可哀想〜...♡

 

セイアさんをしっかり抱き込んで、ばちゅばちゅ腰を打ち付けて...ミカさんが、ぶるぶるってした...♡

 

「ンオ゙ォ゙ォォ〜!!!♡♡♡んギっ!?☆はぎゅぇっ!☆!??ぶぎゅあぁ゙ァ゙あ〜〜っ!!!!♡♡♡♡♡」

 

「はーっ...♡はーっ...♡せ、セイアさんっ...♡♡壊され、ちゃってるっ...♡♡う、ウイさ...」

 

ついついペット根性出しちゃって、『私もああやって壊してください〜♡♡』ってマゾメス懇願しようとした私を、ウイさんは止めたの。

 

「『ご主人様』。」

 

「はへっ?」

 

「今までは特例として許していただけです。それ(首輪)をつけている以上、あなたは私のペットなんですから。」

 

「っ...♡」

 

い、いきなりご主人様になるの、ずるい〜っ...♡

 

「ウーイちゃんっ。整ったよ☆」

 

「...はい。」

 

「へ?はえっ?」

 

と、整うって?

 

な、なんでウイさん、セイアさんの方に行くの?

 

「ウぃっ...ご、ご主人様っ...♡♡わ、私っ、私はっ...?」

 

「......」

 

な、なんでなんにも言ってくれないの...?

 

「あなたは...」

 

ご主人様が言い淀んでいると、突然私の目の前に...ぎっとぎとの、ばけものおちんぽが出てきたっ...♡

 

助けを求めるみたいにご主人様に視線を送るんだけど、ちんぽで遮られて見えないっ♡

 

「タマヨちゃんは、私とエッチしようね☆」

 

屈託の無い笑顔でそうやって宣言するミカさんを見て、分かっちゃった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オナホ同士、交換されちゃったんだ♡って...♡♡

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

あとがき

 

このセイアなんかミーム要素多めだな

 

 

 

 

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