※この作品はR-18です。

紫煙燻る黒狐 Another   作:とろねぎ

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晒し合う:終

 

 

 

 

今更ながらウイが絶妙にでかいの癖すぎて狂う

 

猫背だから小さく見えるだけで、ふと伸びをしたウイ見て「うおでっか...」って思いたい

 

タマちゃん目線だとほとんどの人の方がでかいからそういうの書けないんですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

「自分が何をしたかわかっているのか?己の欲望を満たすために、密かに愛情を育んでいた二人を巻き込み、あまつさえその片割れに私を抱かせ、もう片割れを君が捌け口にしたんだぞ?元より第三者に知られるべきでは無い関係を暴きそれを材料にここへ呼び出すなど...君が何を思っての行動だったかは関係無い。ただ君のような仮にも上の人間が何の権力争いにも介入しないであろう二人へ声をかけたことが問題であって...」

 

「...やっぱり普段のセイアちゃん、可愛くない...」

 

「可愛げが無くて結構。第一君という奴は...」

 

部屋に戻ると、目を覚ましたセイアさんが、おまんこから溢れる精液を拭いながら、ミカさんを正座させて説教していた。

 

「すいません、長く使いすぎちゃって。」

 

「も〜遅い!セイアちゃん起きちゃったじゃん......ってえっ...?」

 

コミカルに怒りを表現していたミカさんだったけど、ウイさんを見て...ううん。

 

「ぅ、ウイしゃっ...♡もーちょっと、ゆっくり歩いへぇっ...ゆ、ゆれっ...♡♡」

 

抱っこをせがんだ子供みたいに、ウイさんにしがみつく私を見て、黙っちゃった♡

 

ウイさんったら、ちょっと前ミカさんに『ウイちゃんじゃ出来ない』って言って私を持ち上げてたのを根に持ってたみたい...♡

あの時とは向きが違うけど、こっちの方がいちゃいちゃ出来ていいかもっ...♡

 

そうやってミカさんに見せつけるみたいに歩いて、ベッドに腰掛けた...♡

 

「お゙ぅ゙っ!?♡♡」

 

座る時にずんっ♡って押し込まれて軽くイっちゃった...♡

 

「え、えっと...ウイちゃん...?」

 

「...この子は私のです。ミカさんでも...いえ、誰であっても、あげませんから。」

 

今のウイさんに私みたいな耳があったら、きっと低く引き絞ってぐるぐる唸ってたのかも...♡

それで尻尾は私を守るみたいに固く巻き付いて...♡♡

 

つくづく、ウイさんに耳と尻尾が無いのが悔やまれるね...♡

 

「あなたの種は全部吐き出させておきましたので、万が一も無いですよ。良かったですね。それから...あなたには、もう金輪際二度と使わせませんから。」

 

「...それ見た事か。どうやら怒らせてしまったようだね。」

 

「え、え〜...!?」

 

「その理解出来ないという反応をやめたまえよ。そんなだから君は伴侶の一人も居ないんだ。」

 

「それはさすがにライン超えじゃんね!?」

 

「はあ...さて、私は体を洗わせてもらおう。」

 

「あ、私も〜!」

 

「......好きにしたまえ。」

 

ただそうしたかっただけか、それとも私たちに気を使ってくれたのか...二人とも、私たちとは入れ違うようにバスルームの方に入っていった。

 

「...」

 

二人きりだっ...♡

 

「んっ、ふーっ...♡う、うごか、ないのっ...?♡♡」

 

「はい...まずは、私の形に、戻さないといけませんから。」

 

「...は〜い...♡」

 

対面座位でいちゃいちゃするのだ〜いすきっ♡

 

大事にして貰えてるって感じがして、幸せなのがどばどば溢れてきちゃうのっ...♡

 

「ナカ...締め付けてきてますよ...♡順調に、私のカタチ、思い出そうとしてますね...♡」

 

「忘れるわけ、ないじゃんっ...♡すぐ、元通り...ウイさん専用おまんこに、なるからねっ...♡♡」

 

お互いに息を荒らげて抱き合うの好きぃ...♡

ぎゅーってして、心臓の音交換するの好きぃっ...♡♡

 

「ね...この後、どうするっ...?」

 

「...とりあえず一回、いいですか?」

 

「ん...♡その後は...?」

 

「どうしましょうか...繋がったまま寝ます?あなたのおまんこに蓋をして、絶対に零れないようにして...もう、今日で孕んじゃいましょうか♡」

 

「よ、喜んでっ...♡♡」

 

「っ...♡もう、動いていいですか...?」

 

そうだね、ちんぽも、馴染んできた頃合いだしね...♡

 

「はひっ♡♡はひっ♡♡♡」

 

私もちょっと余裕が無くなってきて、ふにゃふにゃの呂律でこくこく頷くと、少しだけ腰を引いて、ぱちゅぱちゅうち付け始めたっ♡♡♡

 

「うぁっすごっ...♡おまんこ、絡みついてきますよ...♡ヒダヒダが、ちんぽに絡んでっ...」

 

「...♡♡」

 

ぎゅう...♡

 

「い、いきなり締めないでくださッ...!?♡♡♡」

 

あっ...♡

 

ぶるぶる震えて...♡

 

思ったより、具合が良かったみたい。

 

お腹の中で、びくびく、びゅー、どびゅ〜♡って、出されちゃってる...♡

 

「ふふっ...♡どくどく、いってるよぉ...♡♡」

 

「はーっ...♡ま、まだでますっ...!♡♡」

 

「うん...♡ぜーんぶ、注いでねぇ〜...♡」

 

小さい子を宥めるみたいに、後頭部をよしよし撫でながら、「気持ちいい...♡」とか、「あったかぁい...♡」とか、ウイさんが興奮できるようにぽしょぽしょ囁いてみる。

 

「あっ...!?♡そ、それやばぃっ...♡♡」

 

思い通りにいったみたいで、大きく、力強く、どくん...♡どぷんっ...♡って注いでくれた。

 

私も、足でしっかりウイさんの腰をホールドして、一滴残らず、出してもらうっ...♡

 

全然衰える様子も無く強かに私のナカにびちゃびちゃ撒き散らされる感覚に尻尾を膨らませて、惚けちゃう...♡

 

「ウイさん、だーいすきっ...♡」

 

「私も、ですっ...♡♡」

 

お互いに体の側面をベッドに落として、足を絡ませて、ちゅーしながら余韻を楽しんだ。

 

本当に、『まぐわい』って言葉が似合うような状況で、また微妙に頭の隅がぱちぱちしてくる。

 

「ぷぁ...♡ういふぁん...♡♡んきゅっ...♡ういひゃん、おいひい...♡」

 

そんなはずないのに、ウイさんのよだれがすごく甘く感じる。

舌も絡めて唾液を塗り込み合うとお腹の奥から気持ちいいのがじゅくじゅく溢れてきて、きゅうって締まっちゃう。

 

幸せ...♡

 

幸せすぎて、涙が出てきちゃうくらい...♡

 

このままずーっと繋がって、蓋をしていて貰いたいけど...

 

「んぷっ...ちょっと休憩、する...?」

 

さすがに、ずっと硬いままじゃ居られないもんね。

 

「...でも、抜くのは...」

 

「零れないように、きゅってしておくから。ね?あんまり、無理して欲しくないの...♡」

 

「......はい。」

 

ずにゅる...ぬぽ...♡

 

ふふっ...♡ちょっとだけふにゃふにゃのちんぽ、出てきた...♡

 

んっ、いけないいけない。

お腹に、力入れておかないと。

 

「......ウイちゃんって、なんだか...蛇みたい。」

 

「いきなり失礼ですね。」

 

「えっ!?ば、バカになんてしてないよ!?」

 

「うちのロールケーキ中毒がすまない。」

 

「中毒なんかじゃないし不可抗力だよ!?」

 

二人も戻ってきたみたいで、スッキリした顔でベッドに寝転んだ。

 

裸なのを無視すれば、普通に女子会みたいだね。

 

小さく、くすくす笑ってると、ミカさんの視線に気付いた。

 

なんだか妙に熱があって、じっとりとした視線...

 

「わぷっ。」

 

「ダメです。」

 

「まだなんにも言ってないじゃん!?」

 

相変わらずウイさんはミカさんに対して警戒しているみたいで、私を守るみたいに腕で抱くと、睨み付けていた。

 

正直ずっとこのままでも役得だったんだけど、あえて腕を外して、顔を伺ってみた。

 

「...そんなに怒らなくてもいいよ...?ようするに、ミカさんのが、私のナカに入らなければいいんでしょ?」

 

「極論ですね...?」

 

「こんな、四人ですることなんて、きっともう無いよ?それなら、この間に出来ること、たくさん楽しんじゃダメかな?」

 

一定のラインまでちゃんと守れば、ウイさんも怒らなそうだからって提案してみたんだけど...どうだろ。

 

「ほら!タマヨちゃんもこう言ってるし...」

 

「あなたの意見は聞いてません。」

「君の意見は聞かれてないと思うよ。」

 

「...うぇ〜ん!二人がいじめてくるよ〜!」

 

「そうだね〜怖いね〜。」

 

少しは仲良くなってたみたいで、ミカさんとじゃれあってるとセイアさんはいそいそとベッドの端に寄った。

 

「済まないが、私はもう休ませてもらうよ。昂りも収まり、体力ももう尽きた。」

 

「...?セイアさんの意見も聞いてないよ?」

 

「はっ...?」

 

「だって私がミカさんの相手したら、ウイさんはどうするの?」

 

「うんうん、そうだよね〜。」

 

「ま、待てっ...!まさかそんなこと...!わっ...私は帰らせてもらうぞ!」

 

セイアさんは、なんだか嫌な予感...というか、何をされるのか分かっちゃったみたいで逃げ出したけど...

 

「セイアちゃん確保〜☆」

 

「やっ、やめろっ!離せ!離すんだ!もう収まったっ!性行為を行う理由は無い!」

 

ミカさんに羽交い締めにされて、ベッドに連行されてきた。

 

「た、互いに体を清めたばかりじゃないか!二度手間になってしまうぞ!そうだっ、だから今すぐ考えなおしゅぎゅっ」

 

すごくばたばた暴れてたけど、ウイさんの目の前で、押さえ付けられちゃった...♡

 

「んぐ、もごごっ!!」

 

それでもじりじり逃げようと、ベッドの端まで何とか這いずるんだけど...止まっちゃった♡

 

「ウイちゃんどーぞっ☆」

 

「.........」

 

「...いいよ?私は気にしないし...それに、最後は私のところに戻って来てくれるもんね...♡」

 

冷や汗まで出して悩んでいたウイさんだけど、私が許可を出したら早かった。

 

「むぐっ!?んぐぅぅっ!!!」

 

「ふふ、挿入れやすいようにセイアさん押さえとくね。」

 

セイアさんのおしりにちんぽを擦り付けているウイさんの前に回って、セイアさんの頭と背中に手で体重を掛けておく。

 

「あっ、セイアさん苦しい?ごめんね、シーツに染み付いてるえっちな匂いじゃ、また発情しちゃうもんね...♡」

 

「ぷはっ!き、君たちの肩を持っていた私が馬鹿みたいじゃないか!こんな倒錯的な趣味を持っていたなんてっ...!」

 

「...ごめんね...♡私、ウイさんに犯されるのすっごい好きだけど、ウイさんが私以外を犯してるのも、なんだか可愛くて好きなんだ〜...♡」

 

確かに倒錯的な趣味だけど、ウイさんのことを信じてるからこそなんだよ♡

 

「やりにくいですね...」

 

何かが違ったみたいで、ウイさんがセイアさんを少しベッドの中央に寄せた。

それから、おまんこにぬちぬち、ちんぽを擦り当てて、セイアさんに『これから犯しますね』って教えてあげてるの♡

 

「た、頼むっ...!もう、やめてくれっ...!今日はもう、無理なんだっ...!これ以上されてしまえば、私はきっとっ......♡」

 

「そうなんですか。良いこと聞きましたね...♡」

 

「そ、それはどういう意味でぇ゙〜〜ッ...!!?♡♡」

 

あーあ...♡

 

「お〜っ...♡あったか...♡♡キッツ...♡♡」

 

にゅろろ〜♡って奥まで入れたら、私が押さえている手の上に、ウイさんが手を重ねてきた。

 

「ん、ウイさんが、全部押さえる?いいよ...♡ん、ちゅっ♡...私に悪いなんて思わないで、楽しんでね...♡」

 

『でも私のことは忘れないでよ』って意味も込めて、軽くちゅっ♡ってしちゃった♡♡

 

「んぎゅぅぅ!!!♡♡♡んむぐ、んぎぃぃッ!!♡♡」

 

わ、押し込まれて、ぐりぐりされてるだけなのにヘイローバチバチしてる...♡

 

「待たせちゃってごめんね。ミカさんはどうする?おまんこはダメだけど、それ以外ならいいよ?」

 

ミカさんったら、頬を赤くしてセイアさんを見つめていたの。

 

「...私...セイアちゃんに、出したい、かも。」

 

「...そうなの?」

 

途端に恥ずかしそうにこくこくしているミカさんを見て、気付いちゃった。

 

「...好きなんだね、セイアさんの事...♡」

 

「......たぶん...?でも、ああなってるセイアちゃん見てると、なんかちょっと、嫌な感じ...」

 

あんまりそういう感情とは無縁だったのかな。

 

そうだよね。好きな人が、他の人とセックスしてたらもやもやしちゃうよね。

 

「ウイさん聞こえてた?」

 

「はい?」

 

「ミカさん、セイアさんにびゅーってして、孕ませたいんだって♡」

 

「そ、そこまではっ...!」

 

「...?違うの?」

 

「......違わない、けど...」

 

「あ...はい、そういうことですか。分かりました。」

 

ウイさんもわかってくれたみたいで、またセイアさんにどちゅどちゅピストンし始めた♡

 

「んぎゅっ!!?♡♡ン゙ぎゅア゙ッ!!♡♡♡」

 

顔、涙とか鼻水でべちゃべちゃだっ...♡

 

「じゃあ、ミカさんの軽く舐めていい?セイアさんが空くまでに、かっこいいおちんぽにしちゃうねっ...♡」

 

「...うん...♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ん...ぴちゃ...ちゅー、ちゅるるるっ...っぽん♡ふふ...おっきい...♡咥えたら顎外れちゃいそう...♡」

 

「はーっ...♡」

 

カウパーをとろとろ出している鈴口を舌で軽くほじって、一旦休憩。

 

「それにしても、ちょっと意外。ミカさんって、もっと軽薄で性格悪いと思ってた。」

 

「ひ、酷くないっ...?」

 

「だってトリニティの人怖いし...でも、ミカさんはあれだね、すっごい乙女。お姉ちゃんみたい。」

 

「それ...褒められてるの...?」

 

「褒めてる褒めてる。ちんぽおっきいし。」

 

「本当に褒められてる...!?なんだかほめられてる、気がっ...♡♡」

 

喋ってる間に、顔を埋めて、これまた大きなたまたまを軽く口ではむはむする。

片方の玉を咥えて引っ張ってみたり、舌で撫でるみたいにべろべろしたり...♡

 

「えっ、そ、それすごいっ...!♡♡」

 

「んふふ...♡ういふぁん、ふぉれ、ひゅひなんらぁ...♡んべぇ〜...♡♡セイアさん堕としたら、お願いしてみたら?たぶん、喜んでやってくれるよ♡」

 

「えぇ...?本当、かな...?」

 

「うん。セイアさんもたぶん、尽くす人にはとことん尽くすタイプだと思うの。私たち(狐)って、愛情も独占欲も、人一倍だから...♡」

 

軽くカリ首辺りを指でちゅこちゅこ扱いて、もっとおちんぽをビキビキに育てていく。

 

「た、タマヨちゃんっ...!こっち、こっち来てくださいっ...!♡♡」

 

「あ、呼ばれちゃった。」

 

ごめんねって謝りながら、ウイさんの方に戻った。

 

「なに〜?」

 

「か、顔っ...目閉じてくださいっ...!♡♡」

 

「...なるほどね〜...ふふ、変態っ...♡」

 

もう黙って尻尾をびくびくうねらせるだけのセイアさんに、相変わらずのエグピストンしてるウイさんからのお願い。

 

何をしたいのかわかったから、四つん這いで、ウイさんの腰のすぐ横で目を閉じて、口も開けて待っておく。

 

ばちゅばちゅってえっちな音と、耳を澄ましたら聞こえるセイアさんのくぐもった声...♡

 

「は、あぅっ...!♡ぐぅっ...!!♡♡♡」

 

ぶぽんっ!♡♡

 

「ぁ゙へぇ゙ッ!?♡♡♡」

 

ちゅこ、ちゅこちゅこっ......♡

 

...ぶびゅっ♡びゅっ♡♡びゅっびゅっ♡♡

 

「...♡」

 

「はぁっ...♡はぁっ...♡♡目、開けていいですよ...」

 

私の顔にかかった、熱くてどろどろのものを指で掬い取って、味わいながら目を開ける。

 

「セイアさんのおまんこで気持ち良くなって、結局私に掛けるなんてさいてーっ...♡もうウイさんの匂い染み付いちゃってるのに、これでいよいよ洗っても取れなくなっちゃったらどうするつもりさ...♡♡♡」

 

「どうもしませんよ...ただ、ずっと隣に居てもらうだけで。」

 

「っ...♡」

 

きゃっ...♡ぷ、プロポーズされちゃった♡♡

 

「...ミカさん、今度は私が、整えておきましたよ。」

 

「ぁ゙へっ...♡オ゙ッ...♡♡お゙ひぇ゙っ...♡♡♡♡」

 

倒れているセイアさんのおしりをぐにぃ〜って引き伸ばしてミカさんに見せ付けたら、ミカさん、ちんぽからカウパーをだらだら垂らして、そのままセイアさんの上にのしかかったの♡

 

み、ミカさんので寝バックされたら、死んじゃうでしょっ...♡♡♡♡

 

「せ、セイアちゃんっ...♡私っ、やっと気付いたのっ...♡♡」

 

「まっ...へぇ...♡♡まつんら、みかぁっ...♡♡」

 

ちょっと焦ってるみたいで、何回もぬりゅん♡ぬりゅんっ♡っておちんぽ滑らせるミカさんを見ながら、私たちは...

 

「...なんでおっきいままなのさ。」

 

「やっぱりあなたが一番だと思って。」

 

「っ...♡ずるいっ...♡♡じゃ、じゃあ、私達もシよっ...♡♡またぎゅーってする?」

 

「はい。」

 

「ん♡じゃあどろどろおちんぽ、私のおまんこでふきふきしよっか♡♡」

 

相変わらずの対面座位で、らぶらぶセックスを始める横で、ミカさんはセイアさんに、ずにゅう〜っ♡♡ってしてた♡

 

「セイア、ちゃんっ...痛く、ないっ...?」

 

「い、いったい...なんの、つもりだっ...♡♡♡」

 

ミカさんも、あまあまセックスの気持ち良さに気付いちゃったみたい♡

 

「ふーっ...♡♡セイアちゃんっ...セイアちゃんっ...♡♡」

 

ぬとぉ...♡♡たちゅったちゅったちゅっ...♡♡

 

「は、あ゙ぅ゙ゔっ...!!♡♡♡♡ま、まさか、きみぃっ...!♡♡わらっ、わらひを、おとすつもりじゃっ...ないだろうなっ...!?♡♡♡オ゙ッ♡♡」

 

「セイアちゃん好きっ♡♡セイアちゃん好きだよっ♡♡ちっちゃい体でいつも頑張ってるところ大好きっ♡♡♡」

 

「や、やめりょっ...♡すきとか、いうなァ゙ッ...♡♡やめろっ、やめてくれっ♡♡♡」

 

好き好き攻撃してる...♡

 

私も、ウイさんに好き好き言われながらとんとんされちゃうと、おまんこきゅう〜♡って疼いて、もうウイさんの事しか考えられなくなるんだよね〜...♡♡

 

「ナギちゃんには悪いけど、私の子供、先に孕んでっ...♡♡もう今日孕んでっ...♡♡孕めっ、孕めぇっ...♡♡♡」

 

「はっ、はりゃむものかっ♡♡♡きみみたいな、さいへーなおんなのこどもにゃんかっ...♡♡♡きみ、との...愛の、結晶だなんてっ...♡♡♡」

 

二人の方は、随分盛り上がってきたね...♡

 

「わ...♡お顔とろとろだっ...♡もうちょっとで堕ちちゃいそうだね...♡♡」

 

「あなたそっくりですね。」

 

「...私、あんな顔してた?」

 

「同じかそれ以上ですよ?」

 

「...」

 

「そんなに信じられないなら試してみますか。」

 

「えっうそっ、やめ、えぇ゙〜〜っ...!♡♡♡」

 

他人事みたいに、まるで見世物みたいに見物してたら、ウイさん、動き始めちゃった...♡♡

 

とんとん♡ずん、ずんっ♡♡って優しくて強いピストン...♡♡

 

「あっ♡♡あ゙っ!?♡♡んぎっ...♡♡」

 

「もうイきましたか...♡でも、とろとろには程遠いですね...♡♡」

 

「へっ、や、やらっ...♡信じるっ♡♡信じるかりゃっ...♡♡ぉ゙、お゙ぉ゙〜っ...♡♡♡♡」

 

「セイアちゃん好き...♡ね、セイアちゃんも私の事好き?」

 

「ささやくなっ...!♡♡ひ、ひきょー、だぞっ...♡♡♡♡♡」

 

私はもうウイさんの物で、とことん堕ちちゃってるから恥ずかしげもなく尻尾を絡ませちゃうけど、セイアさんはまだ抵抗するみたいに尻尾を宙でうねうね漂わせてる。

 

我慢しない方が、いいのに...♡

 

「タマヨちゃん、好きですよ...♡」

 

「わっ、わらひも好きっ♡♡だ〜いすきっ♡♡♡だっ、だかりゃっ♡♡ぱこぱこっ♡♡や、やめてほしいに゙ゃッ!?♡♡♡」

 

「...タマヨちゃんはあんなに素直なのに、どうしてセイアちゃんはこんなに生意気なのかな〜...」

 

「しっ、しごく、とーぜんの反応だよっ♡♡♡ォ゙ッ♡♡やべっ...♡♡フーッ...♡♡こんな、ごーかんまがいの事で、おちるもんかっ...♡♡♡ぅ゙っ、やべやべやべっ...♡♡♡♡♡ぜったい、ぜ〜ったいだぞっ...♡♡♡それがわかったなら、さっさとどくんだっ...♡♡♡♡♡てんちがひっくり返っても、君のこどもなんへぇ゙っ...〜〜〜ッ...!!♡♡♡♡♡」

 

「まっへ♡♡まっへういひゃんっ♡♡も、もーむりっ♡♡もーいけないれすっ♡♡♡♡のーみそとけるっ♡♡あたまとろとろになっちゃうっ♡♡♡♡」

 

「わーお...♡タマヨちゃん、とっても可愛いね?」

 

「...こっち、見ないでください...」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「うぃ、ういひゃ...ぷちゅっ♡♡ふーっ...♡♡んふーっ...♡ちゅーしゅきっ...♡♡もっろしへぇ...♡♡♡」

 

十分ちょっと経った頃には、私もとろとろにふやかされちゃった♡

 

おまんこもとろとろになっちゃって、お風呂に入ってるみたいって言ってくれた♡♡

 

私をこんなにする必要があったのかな?って少しだけ思っちゃったけど、構ってくれる分には全然問題ないよね...♡

 

それより、セイアさんだよ。

 

「はひぇ...♡♡♡たのむ...♡♡もう、やめへくれぇ...♡♡どんなにねばっても、わらひは、みとめにゃいからなぁ〜っ...♡♡♡」

 

ずーっと、緩くぱんぱん、たちゅたちゅっていじめられてたセイアさんは、そろそろ限界そう...♡

 

口ではあんなふうに言ってるけど、尻尾、ミカさんの太ももに何重にもなって固く巻き付いちゃってるもん...♡

 

「っ...私、そろそろっ...!♡♡」

 

「...ん...♡」

 

あんまり激しいことはしてなかったけど、まあ...ずーっと繋がってたら、限界も来るよね...♡

むしろ、まだ一回も出さずにあんなにねっとり交尾してるミカさんがおかしいだけで。

 

「......」

 

「な、なんでそんな、見てくるんですか...」

 

「んふ、んふふっ...♡♡」

 

目をじーっと見つめてると、いまさら恥ずかしくなったみたい♡

 

ふいと気まずそうに目を逸らすウイさんを覗き込んで、軽く舌を絡め合わせて、また抱き着く。

 

「うん...だしてっ...♡」

 

どくんどくんって全く同じ速さで動く心臓の音を聞きながら、注いで貰った...♡

 

びゅ〜っ...♡びゅびゅ〜っ...♡♡

 

熱くてどろどろのものが、私のお腹の中で一杯になってる...♡

 

「はーっ...♡♡きもちっ...♡♡はーっ、はーっ...♡♡♡もう...無理ですぅ...♡♡」

 

「そっか。ふふっ...お疲れ様...♡あとはゆっくり、いちゃいちゃしよーね〜...♡」

 

軽くぬちぬちとおまんこを動かして、おちんぽを労りながらまたぎゅーっ...♡

 

ぬる...にゅぽぉ...♡

 

「んっ...♡抜けちゃうっ...♡」

 

お腹の中でたぷたぷ波打っているのをうっとりしながら、感じた...♡

 

「お願いっ♡セイアちゃん孕んで♡♡孕んでってば♡孕んでくれないと、ずっと子宮いじめちゃうよ?」

 

「はっ、はりゃむぐらいにゃら、このまま、こわれてやるさっ...♡♡いーかげん、あきらめたら、どうだイ゙ッ...!?♡♡♡♡」

 

ぶしゅっ!♡♡

 

吹いちゃったね...♡

 

「諦めたら...なんだって?」

 

「っ...あ、あきらめっ...♡♡♡あき、らめるっ...♡♡♡もう、いいっ...♡♡わかったっ...♡♡わかったからっ...♡♡♡♡」

 

あっ...♡

 

「ほんと?じゃあセイアちゃん、孕んでくれる?」

 

「っ...♡♡♡あっ、あぁっ...♡♡♡もちろん、だともっ...♡♡♡だから、だからっ♡♡君の、子種っ...♡♡♡注いでくれっ...♡♡♡♡疼いて疼いて、もう頭がおかしくなってしまいそうなんだっ...♡♡♡♡♡フーッ...♡」

 

あーあ...♡堕ちちゃったね...♡♡

 

「...セイアちゃん。」

 

「なん、だいっ...♡♡」

 

「......向き、変えていいかな...♡」

 

「っ...あぁっ...♡♡来てくれ...♡」

 

一回ちんぽを抜いてもらったセイアさんは、自分から体をひっくり返して、「フーッ...♡♡君の、その凶悪なモノで、私を、母にしてくれぇ...♡♡」って甘えてる...♡♡

 

「セイアちゃん、それ、ずるいよ...♡♡」

 

ミカさんはもっとちんぽをびきびき、はち切れんばかりに膨張させて、優しく、にゅぷぷ〜♡っておまんこしたの♡♡

 

「っ、や、優しっ♡♡やめろっ♡♡散々私をりょーじょくしたくせに、今更いちゃラブ種付けキめようなんて生意気なことかんがえるなよっ♡♡♡♡きみはただっ、かちとった念願のおよめさんんまんこに黙って種付けすればいいんだっ♡♡♡♡」

 

「ふふ、セイアさん、頭パーになっちゃった...♡」

 

「セイアちゃん...♡んべ...♡」

 

「こらっ♡♡♡♡なんだその舌はっ♡♡♡まさかキスハメ交尾でもねらってるんじゃないだろうなっ♡♡♡♡♡だめだっだめだぞぉっ♡♡ふーふのいちゃラブ子作りックスなんてだめだぁっ♡♡♡そんなのされたら排卵してしまうじゃないかっ♡♡♡ピルなんかじゃ抑えられないほど孕み欲だしてしまうじゃにゃいかっ♡♡♡ぢゅる、ぢゅるるるっ!♡♡ふーっ♡♡♡す、好きっ♡好きだミカっ...♡♡♡愛してるぞっ♡♡♡♡」

 

でも分かるよ...♡

『もうこの人には勝てません〜♡♡つがいになります〜♡♡』って一度おまんこが認めちゃったら、頭ばちばちして、なんにも考えられなくなっちゃうもんね...♡♡

 

「お゙っ♡♡んぎォ゙オ゙〜〜っ!!!♡♡♡♡」

 

「えへ...すごい顔...♡♡」

 

あんなにらぶらぶなの見せられちゃったら、ちょっと私っ...♡

 

「...少し休憩したら、またシますか?」

 

「きょ、今日はもう無理なんじゃないの...?」

 

「いや...テーブルの上に、ちょっと...ドリンクがありまして、それを飲んだら...」

 

べちんっ!♡♡

 

「ぷぎょっ!?♡♡♡♡」

 

顔に、おちんぽ当てられちゃった...♡

目隠しみたいに差し出されて、目の前がちんぽで埋め尽くされちゃった♡♡♡

 

「こう...なっちゃいました...♡」

 

「はーっ...♡♡はふーっ...♡♡ちんぽっ...♡ちんぽすごいっ♡♡あつあつちんぽっ...♡♡♡」

 

下品に舌をべろべろ伸ばして、ちん媚びしてみる♡

 

竿部分をよだれでべとべとにマーキングして、勝手に手がおまんこくちゅくちゅしちゃってる...♡

 

「はっ♡はふっ♡♡犯してっ♡♡♡犯してくださいっ♡♡おちんぽ様でマゾメスまんこぼこってくださいっ...♡♡♡」

 

あはぁ...♡ミカさんたちの交尾見てたせいで、私も、変な方向に振り切れちゃったぁ...♡♡

 

「...今は、そういう気分なんですか?」

 

私を後ろから抱き締めて、おまんこにちんぽをへこへこ♡

 

「ひゃひっ♡♡ふ、二人のこーびみてたら、興奮しちゃったド変態まんこしつけてくださいっ♡♡♡♡」

 

「じゃあ、たくさん...下品なタマヨちゃんを、見せてくださいね...♡♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

たっくさん愛してもらって、私もバカになってきちゃった♡

 

「お゙ぉ゙...♡べぎゅっ!?♡♡♡♡ぉ゙お゙ォ゙〜〜ッ...!!♡♡♡♡旦那様のおちんぽが一番れしゅう...♡♡良いトコロ、ごりごり削るわらひせんよーちんぽっ...♡♡♡あいしてふ、あいしてまふっ♡♡♡♡」

 

もう何回えっちして、何回ぱんぱんってしたか分からなくなってきちゃったね...♡

 

「...私が好きなんじゃなくて、私のちんぽが好きなだけじゃ無いんですか?」

 

「かんちがい、しないれっ...♡♡わらひは、ちんぽが好きなんじゃなくへ、ウイさんのちんぽが好きなのっ♡♡♡♡ミカさんのえぐてかちんにも堕ちなかったんだかりゃっ♡♡♡♡あ、で、でもぉ、ウイさんのちんぽには即堕ちれすっ♡♡♡えへっ♡♡ぴーすぴーすっ♡♡♡♡」

 

「みかっ...しょうらぁ...♡♡もっろしたからめろっ...♡♡♡らぶらぶするぞっ...♡♡べろきすこーびで、したはらませるんだっ...♡♡」

 

あ、あの二人、ずっとキスしてる♡

 

ミカさん、ちょっと苦しそう...♡

 

「わ、わたしもっ♡♡わたしもういさんとべろちゅーしたいっ♡♡べろちゅーはめはめっ♡♡きすはめぱこぱこっ♡♡♡♡」

 

「せ、セイアちゃんちょっとごめんっ!苦しいかも...」

 

「あっこりゃ!♡♡くちはなすにゃ♡♡およめさんに熱心なべろきすすりゅのはあたりまえだろっ♡♡♡もっとくちくっつけろっ!♡♡♡♡」

 

セイアさん、キス魔なの?

 

でもそうだよね。

自分のことを堕としたんだから、その責任ぐらい取って自分の好きな事ばかりして欲しいって思うよね...♡♡

 

うんうん、私も最初はそうだったなぁ...♡

 

ペットの時はされるがままだけど、お昼の間は好き放題にあれもしたいこれもしたい、あ、やっぱりあっちがいいなんてワガママ沢山言って...

それで、足腰がくがくで、立てなくなっちゃうぐらいまでボコボコに犯されちゃったんだよね...♡♡

 

っ...♡思い出したらまたうずうずしてきたっ...♡♡

 

で、でも、あれのせいで体が『ワガママ言ったらボコボコに犯してくれる』って学習しちゃったんだよねぇ...♡♡♡

 

ふふっ、悪い成功体験だぁ...♡

 

「それでぇ?ういさんはちゅーしてくれないのぉ〜?♡♡♡」

 

れるれる舌を動かして聞いてみる。

 

ウイさんはしばらく考えたと後...

 

「...あ...いいこと、思い付きました。」

 

そう言ってすぐそこに落ちていたぐしょぐしょのタオルを持ち上げると、私の顔に押し当てたの...♡

 

「ぷぎゃっ!?♡♡♡」

 

に、匂いやばくて、鼻、イかれちゃったぁ♡

 

「ミカさんも、これ...どうぞ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「...どうですか...♡何も見えないと、敏感に、なってきますよね...♡」

 

「ッ...♡♡はへっ、ふーっ♡♡さ、ささやかにゃいれっ...♡♡」

 

タオルで目を隠されてぼそぼそ...♡

 

「手...握ってください...♡」

 

「は、はひっ♡♡」

 

「見つかりますか...?上手く、探してくださいね...♡♡」

 

「み、みかっ...♡♡みかっ、どこだっ...♡♡なにも、みえないぞっ...♡♡♡」

 

「私はここだよ...♡セイアちゃんも、上手く見つけてくれたら手を握ってあげるから、安心してね...♡」

 

「そっ、そうかっ...♡♡ずいぶん、しゅしょーなこころがけだなっ...♡♡♡」

 

ミカさんたちも同じことしてるのかな...♡

 

「ど、どこだろっ♡♡ういさんどこっ...♡♡」

 

「向き合って、手を握りながら、ちゅーしましょうね〜...♡」

 

「...あ、あったっ♡♡ういさんいたっ♡♡」

「みつけたぞみかっ♡♡さ、さあっ♡♡♡はやくべろきすすりゅぞっ♡♡♡♡」

 

同じタイミングで見つけたみたい♡♡

 

ウイさんも待ちわびてたみたいで、ちょっと痛いぐらい握ってくる...♡♡

 

「「...ふふっ。」」

 

「はっ、はやくしよっ♡♡ちゅっ♡♡んちゅ〜っ♡♡ってしたいっ♡♡♡」

「おおずけなんてさいてーだぞっ♡♡♡♡はやくしただせっ♡♡♡♡♡およめさんのちっちゃなべろおむかえしろっ♡♡♡♡」

 

負けじと握り返して、指を絡めて、絶対逃がさないように固定っ♡♡

それも両手ともだっ♡♡

 

「頭、押してあげますからね。唇の感触ぐらいは分かりますよね?触れたら、好きに...あなたが満足するまで、しましょうね...♡」

 

「ま、満足すりゅまでっ...♡♡♡♡♡」

 

「じゃあ私の方から行くね?心の準備、しておいてね☆」

 

「そ、そうら♡♡それでいいだっ♡♡♡」

 

あっ♡頭押されてるっ♡♡

 

ウイさんのおっきな手のひらで押されて...♡♡

 

...あれっ?今のウイさん、両手とも、私とらぶらぶ恋人繋ぎしてる最中じゃ...

 

「んっ♡♡よ、ようやふひたっ♡♡♡♡ぶちゅっ♡♡ぴちゃ、ぇあっ...♡♡♡みふぁっ...♡もー、いっひょう、はなふぁないぞっ...♡♡♡」

 

い、いきなり激しいよぉっ♡♡

 

「んぷゃ、えへぇ♡♡ういひゃん、ひょんらにきしゅしたかったんらね♡♡♡♡んぷ、ちゅるっ...♡♡♡♡わらひも、らよぉ...♡♡♡」

 

「もっろしたからめろっ♡♡♡♡べろでこーびするぞっ♡♡♡べろでこーびしたら次はガチこーびするからなっ♡♡♡♡♡」

 

あの知的だったセイアさんの、影も形も無いね...♡

 

それに比べて、私たちはまだ落ち着いて、ゆったりと楽しんでるもんね...♡♡

 

「んぅっ!?♡♡ひょ、ひょっと♡♡♡はげひいっ...♡♡ひ、ひやじゃ、ないへどっ...♡♡♡」

 

ウイさんらしくないけど、たまにはこうやって愛されるのも良いよね...♡♡

 

......でも、なんか変な感じがする。

 

『家の鍵閉めたっけ』みたいな不安というか、違和感というか。

 

でも何が...

 

「...ごめんなさい...あなたが可愛くて、つい...♡」

 

「......もう...♡♡んむっ...♡」

 

ウイさんがそう言うなら、そうだよねぇ...♡♡

 

「ういさん...♡もっと、よだれのませへ...♡んきゅ、こく...♡♡むくっ...♡♡♡」

 

「まったくっ!♡♡きみはどうして途端にうけみになるんだいっ♡♡♡さんざん人様のおまんこを容赦なくバスバスとピストンしていたじゃないかっ♡♡♡♡」

 

気持ちいい...♡♡

 

「水...どうぞ...」

 

「はあ...はあ...ウイちゃんありがと...」

 

「えへへぇ...♡♡きしゅ、きもひいよぉ...♡♡あたま、とろとろでぇ...♡♡幸せなの、たくさんあふれてくるぅ...♡」

 

「まっはふ、きみというやつは、肝心なところで、へたれる...♡♡いつも、いつもそうらにゃいか...♡♡♡あれこれかきまわすくせに、いざというときにはわらひまかせだっ...♡♡♡きみは、わたしがいないとだめだなっ...♡♡♡♡♡♡」

 

「案外気付かないものですね。興奮で鼻と耳がダメになっているんでしょうか。」

 

「ウイちゃん、すごいこと思いつくよねぇ...」

 

「ぷぇ...ういひゃん、きしゅ、じょーずすぎぃ...♡♡ふーっ...♡ち、ちんぽ、欲しくなっちゃったじゃんっ...♡♡♡」

 

「そろそろ、いいんじゃないかっ...♡♡さ、こーびだ...♡♡こーびするぞっ...♡♡♡ちんぽとまんこでずこずこ気持ちいい種付けこーびするんだぞっ...♡♡♡♡」

 

「...呼ばれてますよ。」

 

「もっと見てたいけど、それで拗ねちゃったら困るもんね。」

 

「んぷ、ちゅく...はあ、はふぅ...♡♡ぴちゃ、ぺちゅ......ひゃんっ!?ちょ、ちょっと!」

 

ウイさんと楽しくべろちゅーしてたら、いきなり腰を掴まれたの。

 

しかも、おまんこに、ちんぽ押し当てられて...♡

 

「だ、だめだって!ウイさん怒っちゃ...」

「う、ウイ!もうそんな事は許さな...」

 

ずにゅう〜っ!♡♡

 

「「...え゙っ...♡ふぎ、んへぇ゙え゙〜〜〜ッ...!!♡♡♡♡」」

 

最初はお互いに、お互いの旦那様にまた交換されちゃったと思ってたんだけど、それだと何かおかしいってのに気付けたみたい。

 

私が今ぶちゅキスしてらぶらぶしてるのはウイさんだよね?

 

そうなると、今入ってるちんぽ...ミカさんのにしては、すごく馴染んじゃってるね...♡

 

「ふーっ♡♡ふーっ!♡♡こ、これぇっ...♡♡♡ま、ましゃかあっ...♡♡♡」

 

「セイアちゃん、気付くの遅くない?ちょっとショックなんだけど...」

 

「もっ、もちろん気づいていたともっ♡♡♡ただ、きみの余興に付き合ってもいいと、そう考えただけさっ♡♡だ、だからっ、おぐぅ...♡♡ぐりぐりずるの、やめへぐりぇ〜っ...♡♡オ゙ッ!?♡♡おギょッ!?♡♡♡ぷぎゅっ!♡♡♡ぉ゙っごめっ♡♡♡ごめんなじゃいぃ〜っ!♡♡♡♡」

 

向こうは早速、おしおきされちゃってる...♡♡

 

手を握る力、すっごく強くなってきて、向こうでどんな事されちゃってるのか、そ、想像しちゃってっ...♡♡♡

 

「や゙、やめでぐりぇえっ!!♡♡♡ごめんなざいっ♡♡♡ごめんなざいっ!♡♡♡ごわれでじまうっ!♡♡♡♡まちがえでだのはあやまるっ!♡♡♡せーしんせーいあやまるっ!♡♡♡土下座でも何でもさせてもらうかりゃあぁぁ〜あぁぁあっ!!!♡♡♡♡♡」

 

「タマヨちゃんと私の区別もつかないセイアちゃんは、もうとっくに壊れてるじゃんね...♡」

 

「ぃ、いやだぁっ!!♡♡♡いやだっ!♡♡いやだいやだっっ!!♡♡♡♡いやだぁぁ〜〜っ!!♡♡♡♡♡んぎ、オ゙ホぉ゙〜〜ッ!!♡♡♡」

 

だぢゅんっ!♡♡♡♡

 

だちゅんだちゅんだちゅんっっ!!♡♡

 

「は、ハーッ...♡♡ハーッ...♡♡ッ...♡♡♡」

 

わ、私も、あんな風に、おしおきされちゃうのかなっ...♡♡

 

なんにも見えない真っ暗闇の中で、おちんぽにずこばこしつけられちゃうのかなっ...♡♡♡♡

 

「あなたも、随分鈍いんですね...?えっ、まさか本当に気付いてなかったんですか?」

 

「っ...は、はいっ...♡♡セイアさんを、ウイさんだと思って、べろきすせがんでましたっ...♡♡」

 

「それで...どうして欲しいですか?」

 

「へっ?ど、どうっ...???」

 

「ああなりたいですかってことですよ。」

 

ん、視界、戻っ......っ...!♡♡♡

 

「お゙っ♡♡たしゅけ、たしゅけへぇ〜...♡♡♡♡ちんぽにぃ、殺されりゅう〜〜っ...♡♡♡♡んオ゙ッ♡♡♡♡オ゙ホォ゙ッ♡♡♡♡」

 

「...ひゃっ...♡」

 

一足先に目隠しを外されてたらしいセイアさんは、顔を涙なのか鼻水なのかも分からない体液でぐちゃぐちゃにして、白目と黒目を行ったり来たりさせてた...♡

 

「っ...わ、わたしっ...わたし、はっ...♡♡」

 

「はい。」

 

「......ぃ...いちゃいちゃ...したい、ですっ...♡♡♡♡」

 

「...♡」

 

にゅろ...とちゅっ♡

 

「ふあっ...♡」

 

ちゅっ♡ぷちゅっ♡ぱこっ、ぱちゅんっ...♡

 

セイアさんとは手を繋いだまま、ぼこぼこにれーぷされてるセイアさんを嘲笑うかのように、目の前でらぶらぶセックス...♡

 

「あ、あっ...♡きもちっ...♡ふわふわするっ...♡」

 

「あ〜...♡セイアちゃん、そろそろ、我慢の限界かもっ...♡」

 

「ひっ♡♡く、くるっ♡♡♡たねつけっ、しゃせーくるっ...♡♡♡だめっ♡♡だめだぞぉ〜っ...♡♡♡いま、きみのどろどろはらませザーメン出されたら、ほんとにっ...♡♡♡♡♡」

 

助けを求めるみたいに手を握ってくるけど...ご、ごめんねっ...♡私は、なんにもできないんだっ...♡♡

 

「いやだっ♡♡いやだぁ〜っ♡♡♡わらひが、わらしじゃなくにゃるっ♡♡のーみそつるつるのぷにぷにオナホになりゅっ♡♡♡やらっやらやらっ...♡♡♡ぎゃぴっ!?!☆?☠♡?★♡!!♡」

 

「へっ...?」

 

へ、ヘイロー消えたっ...♡♡♡♡

 

繋いでた手も、ほどけて...

 

セイアさん、死んじゃったっ...♡♡

 

「〜っ...♡はあ...♡♡セイアちゃんのおまんこ、ぎゅうきゅううねって...しぼ、られるぅっ...♡♡」

 

そんなの知ったこっちゃないとばかりにミカさんは気持ち良さそうに腰をぶるぶる震わせて、注ぎ込んでる...♡

 

「びくびくしてきた...♡もう、出ちゃうそう...?♡」

 

「は、早い、ですよねっ...すいませんっ...♡」

 

「そんなの、気にしないのに...♡いいよ、また、出して...♡♡」

 

どぷっ♡♡どぴゅっどぶっ♡♡

 

「あ、ぐっ...!!♡♡♡」

 

どぷっ...♡どくんっ...とぷ...♡♡

 

「はー、はーっ...今度、こそ...もう、無理です...♡」

 

「ん...♡今度こそ、お疲れ様...♡」

 

「セイアちゃん?おーい、セイアちゃ〜ん?」

 

私たちがそうしてる間にもミカさんはセイアさんをとんとん叩いてると、古ぼけた電球みたいに、じ、じじってヘイローが浮かんだ...♡

 

「お゙...へぁ゙っ...♡♡♡わ、わらひは...にゃにをぉ......っ...!?♡♡」

 

起きていきなり、どうしたのかな。

 

「ぅ...うそだっ...♡♡そ、そんなはずはないっ...♡♡うそだっ♡嘘だ嘘だ嘘だっ...♡♡♡私がっ...きょ、今日っ...♡♡♡♡」

 

なんだかおへその下辺りを押さえて、どうしたんだろう。

 

「セイアさん、どうしちゃったんだろう...」

 

...ちゅぷん♡

 

「ひぅっ!?は、あえっ?もしかして、私っ...う、ううんっ...私も、これっ...♡♡」

 

びっくりしたのと、安心したのが同時に来て疲れちゃったのか、途端に瞼が重くなってきた。

 

気持ちいいし、あったかいし、疲れたし。

 

俗に言う電池切れに対して、謝る事も出来ずに目を閉じることになった。

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

「終わったよ〜。」

 

「どっ...!どう、でしたか...?」

 

数ヶ月後、検(・)査(・)を終えて古書館に戻って来た私へ、ウイさんは食ってかかるように結果を聞いてきた。

 

「さあ...どうだったと思う?」

 

微妙に膨らんだお腹を何となく撫でながらからかってみると、本当に切羽詰まってるみたいで、「...ふざけてる場合ですか?」って怒られちゃった。

 

そうだよね、セイアさんたちはちゃんとパートナーとのだったもんね。

 

「ごめんごめん。えっと、まずその...結果が出た時に、聞いておきたかったことがあるんだ。それ、いい...?」

 

「......はい。」

 

あ、なんだかすごく暗い顔してる。

 

「ん、ありがと...♡それでね、えっと...ウイさんって...呼ばれるなら、お父さんかパパ...どっちがいいかな...♡」

 

「......はいっ?」

 

ふふっ...♡

 

もっと嫌な妄想をしてたみたいだけど、アテが外れすぎたせいで豆鉄砲を食らった鳩みたいな顔してる。

 

「...ぁ、そ、それって...」

 

「どっちも正真正銘、ウイさんの子供だよっ...♡」

 

私がそうやって伝えてあげると、安心しきっちゃったみたいで、椅子にへなへなとへたりこんだ。

 

それで、早速気付いちゃったみたい。

 

「...ど(・)っ(・)ち(・)も(・)...?」

 

「...うん...♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「私、頑張るねっ...♡」

 

セイアさんのよりも少し大きいお腹を触ってもらいながら、軽く、口を合わせた。

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

あとがき

 

目隠し状態で相手を勘違いしたままおっぱじめるのがとても過酷だと感じて増量しました。

 

だから二つに分ける必要があったんですね。

 

 

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