※この作品はR-18です。

紫煙燻る黒狐 Another   作:とろねぎ

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貪り合う:上

 

 

 

 

続きにしました

 

別のワカタマはちょっと...ハイ...

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

あれから、良いことが三つあった。

 

どれも発情期関連だけど...三つ。

 

一つは、発情期の間も、ある程度落ち着けるようになったこと

 

定期的に薬を飲むようになったからか、それともつがいを見付けて体が安心したからなのかは知らないけど...それでも、前みたいなのじゃなくなった。

 

二つ目はもちろん、お姉ちゃんとえっちできるようになったこと...♡

 

いつもいつも、ねっとり、優しく愛してもらえるんだ〜...♡

 

たくさんちゅーして、頭の中がばちばちしちゃっても...子宮こねこねされて、気持ちいいお汁をぴゅっ♡ぴゅるっ♡ってたくさんおもらししちゃっても...♡

 

お姉ちゃんが満足するまで、ず〜っと気持ちいいねっとり生交尾...♡♡

 

ふーっ...♡思い出したら、またむらむらしてきたっ...♡♡

 

あ、そ、そうだっ。

三つ目、三つ目なんだけどね。

 

...ふふっ...♡

 

「ね...お姉ちゃん...♡キちゃったぁ...♡♡」

 

お姉ちゃんに抱き着いて、お姉ちゃんの下腹部にへこへこ、ぽすぽすって求愛してると、一瞬震えたかと思えば、すぐにびきっ!♡びきびきっ!♡♡って、スカートが持ち上がるの...♡

 

「えへ...今日もちゃんとお薬飲んでるから、交尾...シよ...♡♡」

 

三つ目はね、発情期、私とお姉ちゃんで、ぴったり重なるようになっちゃったの...♡

 

重なるようになったって言うより...片方がキちゃったら、それにつられて発情しちゃうようになったってだけなんだけど...♡♡

 

だからお姉ちゃんは実質、月一で発情するようになっちゃったんだよね。

 

なんやかんやで、ちゃんと私のことをつがいって認めてくれてるの嬉しいな〜...♡

 

そうだ、お姉ちゃんに生えてくるちんぽもちょっと変わったんだ。

 

前は本当に気分屋さんで、特に規則性もなく色んな形のが生えてたけど、今は...少しずつ、私にぴったりのになって来てるの...♡

 

あ、サイズとかじゃないよ?

 

例えば...

 

「あっ♡♡あ〜っ!♡♡♡お、お姉ちゃっ...!♡♡♡もっ、おく、やめてっ...〜〜〜っ...!!♡♡♡♡」

 

浅いおまんこを埋めつくして、子宮口ぐりぐりできちゃうぐらい大くて〜...

 

「ぁ゙、ひ、ひっかかるっ...!♡♡♡やめっ...♡おまんこ、めくれ、りゅうっ...!♡♡♡♡」

 

少し動いただけでヒダを潰されちゃうぐらい太いカリ首っ♡

 

入る時はするっと入るんだけど、抜く時はカリがかえしとして引っ掛かって、なかなか抜けないの...♡

 

お腹側が弱いのも相まって、向き合ってシたときは、いつも苦しくなるぐらいイかせてもらえるんだ〜♡♡

 

「へっ♡♡はひゃっ♡♡お、おねーちゃんすきっ♡♡んぅ...♡ちゅく、んむぅ...♡♡」

 

今日も、手を繋ぎながらのらぶらぶ正常位で...愛してもらった...♡

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

「おねーちゃんっ!」

 

「...どうしたの?」

 

特にどんな期間でもないのにご機嫌に覗き込んでくる私に、お姉ちゃんは疑問符を浮かべて返事をした。

 

「お姉ちゃん、運試ししてみない?」

 

「運試し?お参りにでも行くの?」

 

「んーん、もっと...簡単なことだよ〜...♡」

 

「...後ろに何を隠してるの?」

 

ずっと後ろで手を組んでいることに気付いて指摘された。

それを余計自慢げにふふんと息を吐いて、背中に隠していた、五個ぐらいのいくつかの錠剤が入ったビンを見せつけた。

 

「これで、運試ししよっ。」

 

「......」

 

あっ、なんか嫌な予感してる顔だ。

 

「これ知りたい?知りたいよね〜?」

 

「はいはい。それは何?」

 

「この中に入ってるのは、お姉ちゃんがくれた抑える薬......一つを除いてね...♡」

 

「はあ...あなたまさか...」

 

「うんっ♡次のがキたら、こっから取ってくね...♡もちろん収まるまで毎日するよね?ていうか毎日するよ♡ちょっと誘ったら、お姉ちゃん断れないしっ♡」

 

断らないでくれるとも言うんだろうけど...まあだいたい一緒かな。

 

「......あなたねぇ...はあぁ〜...」

 

「ちょっと何その顔!」

 

「見てのも通り呆れてるのよ。」

 

「なんで!?」

 

「むしろなんで受け入れられると思ってたの?」

 

「じゃ、じゃあ、私と交尾しなければいい話じゃない?」

 

「...まあそうね。はあ、勝手にしなさい。」

 

「ふふ、やったぁ...♡」

 

諦めたように言うけど...そんなの無理でしょ?

 

何がなんでも、私とシてもらうんだからね...♡

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

「フーッ...♡フーッ...!♡♡♡」

 

「...♡」

 

ぬち、ずり、ずり...♡♡

 

えへへっ、やっぱり我慢できなかったね...♡

 

私の四つん這いにさせて、つるつるのおしりにちんぽ押し付けるの楽しい?♡

 

カウパーで私の体をぬるぬるにして、自分の匂いを擦り付けるの楽しい?♡♡

 

「くす...♡遠慮しなくていいよ〜...♡お姉ちゃん専用つがいまんこ、ぱこぱこハメちゃってねぇ〜...♡♡容赦無く、種付けザーメンびゅ〜♡どびゅ〜♡ってしちゃって、妹を孕ませちゃってもいいんだよ〜?♡♡」

 

おしりをふりふり、ゆーわくしてたら、もう我慢の限界でね...♡

 

「ふ、ハフーッ...♡♡犯すっ...!♡♡妹メス穴っ...!♡♡♡ちんぽで、掘り倒すぅっ...!♡♡」

 

にゅる...ぷちゅ...♡

 

「うぐっ...!んオ゙ぉ゙ッ...!♡♡♡カリ、ふっとォお〜〜ッ...♡♡♡♡♡」

 

ちかっ♡ちかっ♡って目の前が点滅して、気持ちいいのが背中をびりびりっ...♡♡

 

「ぁあ゙ぁっ...♡♡ぬるぬる、きつまんっ...♡♡きもちぃっ...♡♡♡ふーっ...♡♡もっとハメるぅ...♡フーッ...♡♡犯すぅ〜っ...♡♡♡♡徹底的に、マーキングぅっ...♡♡♡♡」

 

しっかり腰を抱き抱えて、ばちゅんばちゅんってつよつよピストンっ...♡

 

「ぃぐッ...!♡♡ォ゙、ン゙ほォ゙オ゙〜ッ!♡♡♡♡」

 

げ、下品な声出るっ♡♡

お姉ちゃんちんぼにわからせられちゃうっ♡♡♡

メスなの思い出しちゃうっ♡♡

 

「フーッ...!♡私専用、妹まんこっ...♡」

 

「い、イきまひたっ♡♡ら、らかりゃちょっとまっへっ♡♡きゅ、きゅーけーさせっ!?」

 

気持ち良く足ピンしてイこうとしたら、ずるんって滑って、ベッドに倒れちゃったの♡

 

「あっ...♡これぇっ...♡♡」

 

私の小さな手の甲に、手のひらを合わせながらのしかかってくる感触に、ぶわって尻尾を膨らませて、期待しちゃった...♡♡

 

「...もしかして、誘ってるの?」

 

「っ...ち、違うっ...♡ちょっと、力が抜けちゃった、らけっ...♡♡」

 

「あぁそう。まあどっちでもいいけど。」

 

ずにゅぅう〜...ずぢゅんっ!♡♡

 

「ほォ゙ッ...♡♡」

 

えへぇ...♡潰されちゃったぁ〜♡♡

 

「お、オ゙〜〜ッ!!♡♡オ゙ふ、お゙ッ、オ゙ォ゙〜!!♡」

 

「あなたも、これ好きねぇ...♡」

 

ち、ちんぽで、頭がつんがつん♡って、殴られてるみたいっ♡♡♡

 

あっこ、これだめだっ♡ばかになっちゃうっ♡♡

 

「締まりやば...♡タマヨっ...あなた、最高のまんこよっ...♡種コキ専用まんこっ...♡♡ふーっ♡孕むなんて、勿体ないわ...♡♡一生避妊して、一生私のちんぽケースになりなさいっ...♡♡♡」

 

私が孕んだら面倒だからか、それとも単純にちんぽケースとしてぴったりなのかは分からないけど、そ、そんな、幸せな妄想が、膨らんじゃうような事っ...♡♡

 

「ふーっ!♡♡んふーっ...!♡さ、さあっ...♡どうだろうねぇ〜...♡今日でいきなりっ、五分の一、引いてなければねぇっ♡♡」

 

ぐぐっ...どちゅっ♡

 

「ひぎィっ!♡♡♡」

 

どちゅっ!どちゅっ!♡♡

 

「何、生意気な口、聞いてるのっ!♡孕むなって、言ってるでしょ!!♡」

 

「ひゃ、い゙ぃ゙ッ♡♡♡わ、わかりまひたっ♡♡は、はらっ♡はらみまひぇんっ♡♡まだっ、おねーちゃんのちんコキオナホを務めますっ♡♡♡♡」

 

しりたぶを押し潰されて、だちゅんだちゅんってピストンされちゃって呆気なく陥落っ...♡

 

あ〜...♡だめだなぁ、私が無様に分からせられちゃってると、余計に興奮しちゃうっ...♡

 

「フーッ...!♡♡んむふーっ...!!♡♡はーっ、は〜...!♡♡♡」

 

「ん...?あっ、こらっ!!」

 

ずぬぢゅん!♡♡

 

「ほぎゅえっ!!?♡♡♡♡ぉ゙、オ゙〜〜〜ッッッ...!!♡♡♡♡♡」

 

じりじり前進して、少しでも良いところに当たらないようにおまんこを逃がそうとするんだけど、直ぐにバレちゃった♡

 

生意気な肉オナホの様子が、お姉ちゃんを怒らせちゃったぁ...♡

 

「腰っ、持ち上げて、逃げようと、するなっ...!♡♡大人しく、まんこ、どちゅらせなさいっ...!♡♡フーッ...!♡♡♡は、は〜♡ちんぽきもちっ♡♡妹オナホぬるぬるで最高ッ...!♡おっ♡やべっ♡イくっ♡♡イく、イくイくイぐっ...!!!」

 

だんっ♡だんっ♡♡だちゅんっ!♡♡だちゅだちゅだちゅっ♡♡

 

ごりっ!♡♡ぬぢっ、ぐぐっ......ぶぢゅんっ♡♡

 

「ひォ゙ッ...!!!♡♡♡こ、こりぇ...はいっちゃ、だめなとこに入ってぇ...♡♡」

 

えへ...♡子宮の中に、ちんぽの先っぽ、入っちゃった...♡

 

ふーっ♡や、やばいっ♡やばいやばいっ♡♡このままびゅちびゅち種付けされちゃうんだっ♡♡

がっしり押さえ付けられて、『排卵しないなら卵巣ごとザーメン漬けにしてやる〜♡』って、されちゃうんだっ...♡♡♡♡

 

「お、おねー、ちゃんっ...♡も、もしかしたら今日、薬、飲んでないかも、しれないんだよっ...?♡♡そ、それなのに、種付けなんてしても、いいのっ...?♡♡♡」

 

「うるさいっ!!」

 

ぶぢっ♡♡ぼびゅっ♡♡♡びゅぐっ、びゅぢっぼびゅる〜っ♡♡♡

 

「ぉ゙っ...!♡♡ぐォ゙ッ...!♡♡♡♡」

 

「あ゙ー全部出る...♡♡全部、出るっ...!♡♡」

 

好き♡好きっ♡♡孕ませてっ♡♡念願のお姉ちゃんの子供妊娠させてっ♡♡

やだ、やだやだぁっ♡♡妊娠なんてしたくないっ♡♡もっとお姉ちゃんと交尾し続けるのぉ〜っ!♡♡♡♡

 

「孕めっ...♡♡孕みなさいっ...♡」

 

「オ゙ッ...♡♡お姉ちゃん、の、赤ちゃん、欲しい、れしゅっ...♡♡は、孕むっ...♡♡♡はりゃみ、ましゅかりゃあ...♡♡むぐっ♡」

 

「し、舌っ♡舌出しなさいっ♡♡あなたの体、隅々まで食わせなさいっ...!♡♡♡♡」

 

「んふぁ、ふぁ〜い...♡」

 

フーッ♡♡あ、頭バカんなってきちゃっ♡♡これもうだめだっ♡♡

 

頭ん中チカッ♡♡チカチカッ♡♡♡って点滅してつらい〜っ...!♡♡♡♡

チカチカ♡バチバチ♡♡のーみそつるつるのおバカさんになっちゃうぅ〜♡♡♡♡

で、でもいーかっ♡♡おバカさんでいーやっ♡

 

無様に『オ゙ッ!♡♡♡ぉ、オ゙ホォ゙〜ッ...!♡♡ぁ゙へッ♡♡♡ふーっ♡♡♡はへっ♡♡♡ほぎょオ゙ーっ!!♡♡♡』って、動物さんみたいな声を出す、ぬるきつロリオナホが欲しいんだもんね...♡

 

性処理専用妹オナホっ♡

 

わ、私がそんなのになれるなんてっ...♡

 

「はーっ♡はへぇっ♡♡ふーっ、はふーっ...♡ふぎゅ」

 

「呆けてる暇があるなら、さっさと孕みなさいよっ...!♡♡ふーっ...♡子宮口、こねてあげるからっ...!♡」

 

「ひょへっ♡ひゃ、ひゃひっ♡♡はらみまひゅっ♡♡♡ちんコキ専用穴ぽこでお姉ちゃんの赤ちゃん育てましゅっ♡♡」

 

ぶしゅっ♡

 

「孕んだら使えないじゃないふざけんじゃないわよっ...!♡♡」

 

ひ、ひい〜っ♡

さっきと、言ってること違うよぉっ♡

 

「ふぎ、んぎぉ゙〜〜っ!♡♡♡じゃ、じゃーはらまないっ!♡♡はらまにゃいからっ♡♡♡らかりゃやめへっ♡♡ほ、ほんとにはらんじゃ...うぅ゙ぅ゙ッ...!♡♡♡♡」

 

「は?まんこは孕むのが役目でしょうっ!♡♡」

 

「ぷぎょッ♡♡♡ぁ、あぁ゙あ゙〜ッ!!♡♡♡♡」

 

あ、こ、これだめだっ♡ほんとに孕ますつもりだっ♡

 

く、薬っ...♡ちゃんと、飲めてるよねっ?♡♡

いきなり初日から、ピンポイントに踏み抜いた訳ないよねっ?♡

そ、そうだよねっ?ねっ???

 

「フーッ...♡フーッ...♡♡ぐっ...♡」

 

ぬりゅ...ずろぉ...♡

 

「お゙っ♡お゙ぁ゙ッ...!♡♡フーッ...!♡ンフーッ...!♡♡♡♡」

 

お、おわりぃ...?

 

あ、あぶにゃ、かったぁっ...♡

 

もーちょっとで、とりかえし、つかなく...

 

ずりゅ...ぬち...ぬち...♡

 

「...はぇっ...?にゃ、にゃんれ、また...むぎゅっ」

 

また私の上を乗ったお姉ちゃんに、頭を押さえ付けられて...♡

 

うお゙っ♡シーツくっさあっ♡♡私たちの交尾臭、べっとり張り付いてるっ...♡♡

 

「ごめん、ごめんねっ...♡まだ、収まらないの...♡それに、今日のあなた...いつにも増して、魅力的よ...♡」

 

「〜ッ...♡♡」

 

「ふうん...♡耳まで、敏感なのね...♡タマヨ...♡愛してるわ...♡♡ずーっと...末永く...♡♡」

 

「ほ、ほれやらっ...♡♡ふぁめへっ...♡♡♡♡」

 

まだまだハメて頂けることに、お姉ちゃんの太ももに尻尾をぐるぐる巻き付けながら悦んじゃう...♡

 

「えぇ...まだまだ、たっぷり、『ふぁめへ(ハメて)』あげる...♡」

 

「んふぇっ!?ほ、ほうらなひっ...♡♡ふぉんなほと、いっへな...〜〜〜ッ!!♡♡♡♡」

 

こ、これっ...寝れないやつだっ...♡

一晩中ずこばこ犯されて、蓄えてるところごとザーメン漬けにして、孕ませるつもりだっ...♡♡

 

期待に胸を膨らませて、おまんこをきゅんきゅんさせて、それから、もしかしたら本当に孕んじゃうかも...なんてドキドキしちゃって。

 

そうやって、お姉ちゃんに尻尾を巻き付けた...♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「お゙っ??♡♡ぉ゙へッ♡♡ふーっ♡♡ふすーっ♡♡♡♡」

 

結論から言うとね、一晩中どころか...お昼まで犯されちゃった♡

 

明るい日差しが窓から入り込んで、カエルみたいに潰れて、おまんこから精液をぶりゅぶりゅ吐き出しちゃってる私を照らす...♡

 

「はー...はぁ...♡最高、だったわ...♡ふふ、これは、お礼よ...♡」

 

くりゅっ♡こちゅっ♡♡こちゅこちゅぐりゅっ♡♡♡

 

「ンぎィッ!!?♡♡♡♡」

 

ぷしゃっ♡

 

「ほーっ...♡♡ふほーっ...!♡♡ほー、ぉ゙お゙〜っ...!♡♡♡」

 

えへぇ♡雑な手マンで、吹いちゃったぁ...♡

 

お姉ちゃんは満足したみたいだけど、その満足もつかの間みたい...♡

 

ペットボトルの水で水分を摂っているお姉ちゃんだけど、ねっとり、犯し尽くした私の体を視姦して、おちんぽビキビキさせてたもん♡

 

この調子だと、も、もしかして、今日も一日っ...♡

 

あっ、そ、そうだっ。薬飲まないと...「きゃっ!?お、お姉ちゃんっ!?」

 

「......ごめん。」

 

「ご、ごめんじゃな...あ゙ぁ〜ッ!!♡♡♡」

 

や、やらっ♡薬っ♡せめて、お薬飲ませてっ...♡

 

「ふー...♡ちんぽ煽ったバカメスを犯して、犯したバカメスにちんぽ煽られて...♡ふう〜っ...♡もう、終わらないじゃないのよぉ...♡」

 

おまんこをぱこぱこ叩かれながら囁かれちゃったら、もうおまんこ準備万端♡

 

イき散らかした後とかそんなの関係無しっ♡

おちんぽ様にご奉仕しないとって本能に、刻み込まれちゃったもん♡

 

「......♡」

 

今日こそ...本当に、だめかもぉ...♡

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

あとがき

 

これ書いてる時に、ウイタマで妊活する話もいいなって思いました。

 

ほら、あいつら相性良すぎて基本すぐ孕むから...

 

 

 

 

 

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