※この作品はR-18です。

紫煙燻る黒狐 Another   作:とろねぎ

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貪り合う:中

 

 

 

 

 

.........ヨシ!(指差し確認)

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

「...」

 

「...あの...お、お姉ちゃん?」

 

「なに?」

 

「えぇっと、その......ち、近い...」

 

「...だから?」

 

私を後ろから抱き抱えてソファに腰掛けるお姉ちゃんに、どきまぎしながら控えめに、やめてくれないかお願いするけど...ダメみたいだね。

 

「...お姉ちゃん、こんなに心配性だったんだね。」

 

「至極当然の行動だと思うのだけど。」

 

苦しくないよう、最低限押さえ付けれる程度の力で私のぽっこり膨らんだお腹に腕を回して、当たり前でしょ、とでも言いたげに首を傾げた。

 

「もっと...成長してからって言ってたのに...」

 

「私、もう12になるんだよ?」

 

「11も12も誤差じゃないの。はあ...」

 

お姉ちゃんは、時たまこうやって私を捕まえると、後悔するようにため息をつく。

 

まさかおふざけでやったのが、初っ端でピンポイントに五分の一を抜くとは思わなかった。

 

後ろ髪を引かれるのは確かにあるけど、でも...私は、とっても幸せだな...♡

 

反省はしてるみたいだけど、そこまで強く後悔してるわけじゃないみたい。

 

デキちゃったって分かった時、真顔で『堕ろす?』なんて言う私に、ちょっと本気で説教してきたくらいだもん。

いや、冗談だったよ?

 

もちろん冗談。

 

『その子に罪は無いでしょう』って、正座させられたっけ。

 

うん...私も、同じ意見。

 

あ、そうだ、お姉ちゃんね、私の事、本格的につがいって認識してくれたみたい。

なんかね、もう...生えてるのがデフォルトになっちゃった。

 

今だって、おしりに少しだけ固いものの感触があるし。

 

代わりに発情期が無くなっちゃったけど、まあ...いい事...だよね...?

 

「...シたくなっちゃった?」

 

だって、発情期なんて無くても、好きな時に...できるようになったんだから...♡

 

恥ずかしそうにして何も言わないお姉ちゃんだけど、軽くおしりでぐりぐりやってやると、すぐおっきくするんだ〜...♡

 

「...シたくなっちゃったね...♡」

 

腕を振り払って、大きくスカートに張ったテントのてっぺんをかりかりすると、すぐさま透明なお汁が溢れてきた。

 

もう一度顔を見ると、申し訳なさそうに顔を腕で隠した。

合意も貰っちゃった事だし、さっそく...きゃっ♡

 

「わ、おっきい〜♡ご無沙汰だったから?匂いもすごく濃いし...すん...一人で、処理もしてなかったんだね〜...♡」

 

まあ、処理してないのは、私を守るために色々頑張ってくれてたからって、知ってるけど。

私には絶対安静にするように釘を刺して、私たちの家周辺だけだけど、チンピラとかを潰して回ってるみたい。

 

「...お姉ちゃん、いつも、ありがとね...♡」

 

だから私は、せめてこうやってお姉ちゃんをいたわってあげないと。

 

...べ、別に、お姉ちゃんのをしゃぶりたいって訳じゃないからね...?

 

私のために最適化して、いよいよ孕ませちゃった専用ちんぽにれろぉ〜♡って舌を這わせて、亀頭にちゅっちゅっ♡

 

『これからご奉仕しますね〜♡』って教えてあげてから、刺激を与える。

 

「はー...はーっ...♡ひゃうっ!?♡」

 

歯を立てないように、かぽっと口で覆うと、お姉ちゃんの口からすごく可愛い声が出た。

 

「...んふぇ...♡ふぉんはひ、ひもひいぃ?」

 

「ちょっ...喋ら、ないでっ...!」

 

可愛いなぁなんて、頬を緩ませてくぽくぽ、前後に頭を動かす。

 

裏筋を舌でこしょこしょしながら、竿部分をしゅこしゅこ指輪っかでしごく。

 

ちんぽびくびく喜んできたら腰に手を添えて、ちょっと激しめのバキュームっ...♡

 

「ぐぼ...じゅる、ぢゅるるるっ...♡♡ぢゅぷ、ぢゅぽっぢゅぽ...♡」

 

「激しっ...!♡はーっ...い、いきなり、がっつきすぎっ...!♡♡」

 

ふふっ...♡

余裕の無いお姉ちゃん、可愛い〜...♡

 

さすがの私も、フェラチオなんかで感じないからね。

好きなだけ、じっくりねっとりお姉ちゃんの弱いところを舐め回して、お姉ちゃんの可愛いお顔見ちゃお♡

 

「じゅうぅ〜っ...ぢゅぽんっ♡ぢゅる...れろ...れる...ぶじゅるるるっ...♡」

 

腰をぎゅ〜って抱き込んで、嘔吐くギリギリまで咥えこんで、啜る。

 

喉の入口に亀頭がこつこつ当たるぐらいまで飲み込んでから口をすぼめれば、お口まんこの完成〜♡

 

そのままお姉ちゃんを見つめれば、恐る恐る私の頭に手が伸びて、しっかり掴んだの。

 

「...いいのね?」

 

「...♡」

 

にゅろ...ぷちゅ...♡

 

ぢゅぶ...ぢゅぼんっ♡

 

「んっ♡んぐっ♡ぉべゃ゙っ...♡」

 

お返事代わりに口をきゅっと締めてあげたら、伝わったみたいでゆっくり...割れ物を扱うみたいに丁寧に、腰を打ち付け始めた...♡

 

「フーッ...♡ぅフーッ...♡♡」

 

目、怖いなぁ...♡

 

私の事、大事な妹とか、お嫁さんとか...そういう目じゃなくて、ただのオナホとして見てる目だっ♡

 

優しく、大事にされながらお口をレイプされるの好き...♡

 

...ぐりゅんっ♡

 

「ぁ゙っ...!?ぐぅっ...!♡」

 

ん、びくびくしてるっ...♡

 

喉の入口でごりごりちんぽしごき...好きなんだよね...♡

しばらくは遠慮がちに浅い所でへこへこしてたけど、もう気持ちよくて、そんな気遣いなんて出来なくなってくると、本当におまんこしてるみたいなつよつよピストンで犯してくれるの...♡

 

あ、でも今回は...

 

がぼっ!

 

「んぎゅっ!?...んんぅっ!!」

 

びゅっ♡ぶびゅっ♡♡びゅるびゅびゅっ♡♡

 

「ごめんっ...!」

 

...すぐ、出しちゃったね...♡

 

口いっぱいにどくんどくんって脈打たせながら、びゅーびゅー私の胃に直接、苦くてどろどろな孕ませザーメンを流し込んでくれる。

 

「ん゙ぐっ!♡♡ぉ゙、お゙ぇ゙っ...♡」

 

シてる時ほどじゃないけど、目の前がぱちぱち明滅してお腹の奥がぎゅう〜♡って疼いてきちゃう。

 

私の耳を握り潰すぐらいに巻き込んで、一生懸命頭を掴んで押さえ付けられるの好きぃ...♡

 

食道まで届いちゃうようなデカちんぽをねじ込んで、胃袋からマーキングっ♡

ふふ、そんな事しなくても、私はお姉ちゃんのモノなのに...♡

 

「はーっ...♡♡はーっ...♡♡きもちぃっ...♡」

 

ずろ...ずりょろろっ♡

 

「ぇ゙げっ♡ごぶっ...♡♡ぎゅえ゙っ♡♡」

 

ぶぼんっ♡

 

「ひょぎゅっ!♡♡ハー...♡ハヒューっ...♡♡しんじゃうかと、おもったぁ...♡けぷっ♡ふー...だ、出しすぎっ...♡お腹、くるし......げぇえっぷ♡♡」

 

一回目は何とか我慢できたと思ったのに、二回目はついつい、大きくげっぷしちゃった♡

 

顔にも、髪にもちょっとザーメン跳ねたし、もー最悪〜...♡

 

「...お姉ちゃん...♡」

 

「...はいはい、早く、こっちおいで。」

 

脚を開いて出来た空間に腰を下ろすと、お姉ちゃんに脚を、腕を通すように持ち上げられてMの字みたいな体勢になる。

 

「っ...♡」

 

「今から少しずつ、ほぐさないとね。」

 

相変わらず恥ずかしい体勢だなぁなんて呑気な感想を浮かべていると、すぐにお姉ちゃんの手が、私のとろとろに熟れたおまんこに伸びる。

 

「ッ...♡」

 

ぴゅるっ...♡

 

「...なんで吹いたの?」

 

「はへっ?あ、ご、ごめんっ...♡ちょっと、先走っちゃったっ...♡♡」

 

「...全く。」

 

さっきまで私のお口でひいひい言ってたのに、呆れた顔で愛液をとろとろ出し続けてる割れ目に指を添えて、にゅぷ〜...ってゆっくり入れる。

 

「んっ...ふうぅ〜...♡」

 

最初はゆっくり、優しくにゅこにゅこと浅い所を撫でてくれて声が漏れる。

 

「狭い...はあ、今からでも心配になってくるわね...」

 

「大丈夫だよっ...♡だい、じょーぶっ...♡お姉ちゃんがちゃんと、ほぐしてくれればっ...♡あっ♡そこっ♡そこ好きっ...♡あ、あっ...〜〜っ...!♡♡」

 

ナカも外も責め立てられちゃって即イキ♡

 

「はーっ...♡はぁーっ...♡」

 

「...まだする?」

 

「うっ...うんんんっ!?♡♡♡」

 

まだイった余韻に浸ってるのに、もう動かし始めたっ...♡

 

私、まだ言い切ってなかったのに、『どうせ一回じゃ満足出来ないんでしょ?』って言うみたいに二回目...♡

 

今度は、少し、奥っ...♡

 

「あ...♡あー...あ〜〜っ......♡♡」

 

お姉ちゃんの長い指で、浅い私のおまんこをぞりぞり削られてると、ぷちゅっ♡って、子宮口に、指が当たっちゃった...♡

 

ぷにぷにこりこりの子宮口、つんつんされたり、ぎゅむ〜って押し潰されちゃったり♡

 

「はっ♡はひゅっ...♡ふう〜っ...♡♡」

 

「...こっちもいじってあげる。」

 

私の体を、胸の辺りで抑えていた腕が離れて...わ、私の胸に、指っ...♡

 

私のちっちゃな胸を、ふにふにとマッサージするみたいに揉んで、ぴりぴりした刺激が送り込まれる下半身とは反対に、じんわり暖かくなるような...

 

「あっお姉ちゃんっ...♡ごめんっ...♡またっ、もうっ、イく、かもっ...♡」

 

氷水に足を入れながらお湯に手を浸してるみたいな、正反対の刺激が私の感覚をちょっとおかしくして、自分のことなのによく分からなくなってきちゃった。

 

こちゅこちゅ...♡

 

優しく指の腹でなぞるみたいにおまんこ愛されちゃって、足がぴんっ♡って伸び始める。

 

「ちょ、ちょっとっ!いきなり、やめっ...〜ッ...♡♡♡♡」

 

マッサージしてた手も、私のぷくって膨らんだ乳首をかりかりいじめ始めて、堪らず降参の足ピン♡

 

「我慢しなくていいのよ。好きにイきなさい?浅いおまんこ指でほじられて、可愛らしい胸をいじられて...情けなく、イきなさい...♡」

 

ごりっ♡

ぎゅうぅ〜っ!♡♡

 

「んぎッ...!♡♡♡」

 

ぴしゅっ♡

 

「ぁ゙、あ゙ぁ〜っ...!♡♡」

 

体っ♡がくがくとまんないっ♡♡あっこれだめっ♡♡だめなやつだこれっ...♡♡

 

「...」

 

こちゅ、くにゅくちゅくちゅっ...♡

かりかりかりっ♡きゅっ♡♡ぎゅむっ♡♡

 

「はぎっ!?や、やめへ、もうイっひゃ...ーッ!!♡♡♡♡♡」

 

ブシュッ!♡♡ぴゅる、ぷしゅろっ♡♡♡

 

「はーっ...!♡♡ふひゅっ♡ふーっ...!♡♡♡んくっ...♡」

 

息も絶え絶えなところに追い討ちキス♡

私の顔に軽く手を添えて逃げられないようにしてからぶっちゅ〜♡

 

『きゃ〜♡食べられちゃう〜♡』ってアホみたいなことを考える私とは裏腹に、お姉ちゃんは意外と...その、優しくしてくれた。

 

軽く舌を触れ合わせてから絡ませてくれるし、適度に息も吸わせてくれる。

あの時みたいな、貪るみたいなケダモノべろちゅーじゃないんだな〜って...♡

 

「...満足した?」

 

まだ余韻に浸ってるのに、そんなの知ったことじゃないとばかりにもうお開きみたい。

 

「......ねえお姉ちゃん、この後「ダメ。」まっ、まだ全部言ってないのにぃっ!」

 

「素人判断はそのうち痛い目見るから。」

 

ぶーぶーと文句を垂れる私をさらりと受け流して、乱れた衣服を整えてくれる。

 

「もー...お嫁さんのこと、大事にしないといけないんだよ?」

 

「大事にしているからでしょう。はあ...言っておくけど、そのお腹の子があなた一人でも見れるようになったら、それまでだから。その約束は忘れてないよね?」

 

少しだけ圧のかかった口調で、忘れてないよね?って確認。

 

「......うん。」

 

ちょっと悲しいけど、まあ...それまでは責任取ってくれるって事だから、良い、のかな。

 

それに...姉妹でなんて、おかしいもんね。

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

「そこ段差あるわよ。」

 

「見えてるよ〜。」

 

「本当に大丈夫なの?肩、貸そうか...?」

 

「んーん、だいじょーぶ。」

 

「で、でもね...」

 

「大丈夫って言ってるよねぇ!?」

 

いつぞやかの時には、すごく冷たい感じで、仕方無く面倒見てあげてる〜みたいな感じだったのに。

 

どんなにゆとりのある服装でも隠せないぐらいにお腹が膨らんできた頃には、もうお姉ちゃんったら、ずっと私にべったり。

 

今日はウイさんへの報告も兼ねて、久しぶりに古書館に行ったんだけど...ウイさんとお話してる間、ずーっと私の後ろにピッタリくっ付いて、ウイさんを威嚇してたんだよね。

 

ワカモだってバレないように変装...変装?いつもとは違う格好でお面も外してたからまだ良かったけど、それでもかなり怖がらせちゃってた。

 

こ(・)の(・)後(・)の事を人質に取ったらすんなりやめてくれたのは良かったかな。

 

私の事を大事に思ってくれるのはいいんだけど...でも、ウイさんも大事な友達だよ?

 

「......ふう〜...」

 

私の周りを心配そうにうろうろしているお姉ちゃんを連れて、ベッドにゆっくり腰を下ろす。

するとそれにつられるみたいにお姉ちゃんも隣に座ってきた。

 

「今日のお姉ちゃん、なんだか落ち着きが無いね。私にらしくもない情が移っちゃった?それとも...」

 

早速期待するみたいに盛り上がったスカートの頭をカリカリ。

 

「...ようやく安定期に入った妹を、犯したかったの?まだ私のお腹の中は空いてないのに、もうシちゃうの?くすくすっ...♡」

 

正直なお姉ちゃんの体をからかうと、お姉ちゃんのお口はなんにも言わなかったけど、ちんぽはぴくぴく♡ぷくぅ♡って透明なのを出してお返事してきた...♡

 

「...うるさい。ただでさえあなたの体は小さいんだから...ほぐさないと。」

 

胸が痛くなるぐらい図星だろうに、あくまでお姉ちゃんの方が上だって、威厳を保っていたいんだね。

 

そんな言い訳をしながらこわ〜い目で私に詰め寄って、じっと目を見てくる。

 

「お...お姉ちゃん...んぅっ...♡」

 

事前にどんな会話をしていても、こうやってキスされちゃうと...

 

「...ぷぁっ...♡も、もぉ〜っ...♡お姉ちゃんったらぁ...♡」

 

はいっ♡

あっという間にぃ、トロ顔発情メス、一匹完成〜♡

 

「いいからさっさと脱ぎなさい。」

 

「っ...は、はぁ〜いっ...♡」

 

私もかなりご無沙汰だったせいで、もう既にこっそり、ちゃくちゃくとおまんこを湿らせながら邪魔な布を取っ払って...

 

「......本当に、人体って不思議なものね...」

 

「お、お姉ちゃんが、こうしたんじゃんっ...♡」

 

到底12歳がしたらいけないボテ腹晒して、お姉ちゃんのバキバキに反り返ったおちんぽに釘付けっ...♡

 

「じゃ、じゃあ、シよっ...♡フーッ...♡♡ボテ腹近親セックスっ...♡♡お、お腹の子に、お姉ちゃんも挨拶しないとねっ...♡♡」

 

寝っ転がって、「私はもう準備できてるよ〜♡」ってお腹を突っかからせながらおまんこをできるだけ開いて見せてあげれば、余計に先っぽからおつゆをだして...♡

 

にゅる...♡にゅるんっ...♡

 

「ん...♡挿入れ方、忘れちゃった?」

 

「ち、がうっ...!狭いから、上手く入らない、のよっ...!♡♡」

 

上手く引っ掛からなくて焦れったいんだね...♡

 

でも、だからってそんな顔しなくてもいいじゃん♡

 

切なくて、イライラしてて、私をぶち犯すぞ〜♡ってお顔っ♡♡

 

にゅぢっ♡

 

「ひゃんっ♡ふー、ひ、引っかかった、ねっ...♡♡」

 

お腹で見えないけど、おまんこの入口に、お姉ちゃんのぶっといおちんぽが入ってきた♡

 

「力、抜きなさい...♡」

 

「ん...♡手も、握って欲しい...♡」

 

「...」

 

とことんイチャイチャしたい私のお願いでお姉ちゃんはちょっと考えてたけど、すぐに手を取ってくれた...♡

 

「ありがとっ...♡」

 

相変わらず大きくて少し骨張った感触にどきどきしていると、お姉ちゃんはゆっくり、ぐぐ〜って腰を押し込み始めた♡

 

にゅろろ...ぷちゅんっ♡

 

「ッ...♡♡あっつ...!♡♡♡」

 

わ、尻尾膨らんでる...♡

 

ぞくぞくって、気持ちいいの来ちゃったんだね...♡

 

「全部、入ったぁ...?」

 

「いいえっ...でも、全部は入れないからっ...!軽く、ナカをほぐして、広げるだけ、だからっ...♡♡」

 

ただただ交尾したい訳じゃないんだぞ〜なんて言い訳をしてから、優しく、とんとんって...♡

 

「...苦しくない?」

 

「ん...大丈夫っ...♡なんなら、もっと強くしても「舌出しなさい。」ふぁいっ...♡♡」

 

あれ?もしかして今、誤魔化された?

 

「むく...ん、ぴちゃ...ぇあ...♡んむ、んふ〜っ...♡♡」

 

...まー、いっかぁ...♡

 

なにかワガママ言ったら、すぐこうやって黙らせるんだから...♡

 

「...気持ち、いいっ...?」

 

大好きなお姉ちゃんに、またシてもらえる嬉しさに顔を蕩かせながら聞いてみると、お姉ちゃんもちょっとだけふやけた顔で頷いてくれた♡

 

「ほら...もっと、とんとんってして、この子に...挨拶、しないとぉ...♡」

 

「言われなくてもっ...!」

 

とちゅんっ♡とちゅっ...♡

ぬちゅっぬちゅっ...♡

 

「あっ♡ちょっ、ちょっと早いかも、ぉ゙〜ッ...!♡♡」

 

やばっ...♡

煽った直後に、イかされちゃったっ...♡♡

は、恥ずかしいっ...♡

こんなの、すっごぉ〜く恥ずかしいことだよぉっ...♡♡

 

わ、わからせえっちでおまんこボコボコにされた時のこと思い出しちゃうっ♡♡

 

「いぁ゙っ♡♡また、イくっ...!♡♡♡はーっ、はーっ...!♡ご、ごめっ...んぐっ」

 

私ばかり楽しんじゃってることを謝ろうとしたら、お姉ちゃんの口で、口を塞がれちゃった。

 

「......謝る必要、無いからね。」

 

「......うんっ...♡」

 

そうやって慰めてくれたあと、またへこへこ、優しいらぶらぶピストンを再開っ...♡

 

こうやって優しくされるの好き...だけど、は、激しいケダモノ孕ませえっちも好きだし...♡

ふー...♡は、早く産まれないかなぁ...♡

そしたらまたっ...♡♡

 

にゅ、ずろっ...♡

 

「ぬ、抜いちゃ、やだぁっ...♡」

 

「何、勘違いしてるのよっ...♡」

 

にゅちゅ...ちゅこっ♡ぬりゅっにゅこっ♡♡

 

「ひぁっ♡まっ、てっ...♡浅いトコ、にゅこにゅこ、しないれぇつ...♡♡」

 

「広げないとって、言ったでしょっ...♡これから、毎日するからねっ...♡♡」

 

「〜っ...♡」

 

ま、毎日?これから?

 

...えへっ♡えへへっ...♡そっか、そっかぁっ...♡♡

 

「...なんか締まったんだけど。」

 

んふ、幸せイキしちゃった♡

 

まだしばらく、お姉ちゃんに愛して貰えるんだって...私の事、見ていてくれるんだって考えたら...♡

 

だってお姉ちゃん、前は私なんて放置だったじゃん。

 

自分の悪評を考えての行動だったのかもしれないけど、私はそんなのどうだって良かったんだよ?

 

むしろ、お姉ちゃんと一緒にいれるなら、何だって......あ...良いこと、思い付いちゃった...♡

 

「ねえ、お姉ちゃんっ...♡この子が、お外に出て、こ(・)こ(・)が空いたら...その時は、またたくさん、えっちしよ〜ね〜...♡」

 

「.........」

 

あ、悩んでる悩んでる♡

 

「もちろん、ゴム無し薬無しの生えっちだよ?もしかしたら、またすぐデキちゃうかもね...♡でも良いでしょ?お姉ちゃんはちんちん気持ちよくなることだけ考えてれば、さ...♡」

 

「...そういうのはこれで終わり。こんな間違った関係は、すぐにやめるから。」

 

「...あっそう。」

 

そういうこと言うんだ。

 

また、私を置いてくつもり?

 

...まあいいや。

 

私を一人にしても大丈夫って時までは居てくれるみたいだから、それまでにお姉ちゃんのおちんぽイライラ、ムラムラさせて襲われちゃえばいいんだもんね...♡

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

あとがき

 

消化不良になっちゃった

良くないね

 

ワカタマはまあ良さもあるんですけど、どうしても『ワカモはこんなことしない!』ってうるさいんですよ...私が。

 

その点ウイタマって良いよな。

とりあえず♂♀くっつけて(意味深)おけばいいんだから

 

 

 

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