※この作品はR-18です。

紫煙燻る黒狐 Another   作:とろねぎ

81 / 122
隠せない:中

 

 

 

知識は無いけど『ウイさんがすることなら大丈夫だよね』って完全に信頼しちゃってるタマ...くん?が好きです

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

「う...ウイさんっ...」

 

数週間経った頃、今日も今日とて誰もいない古書館で作業中、タマヨちゃんがこれまた恥ずかしそうにくいくいと私の袖を引っ張ってきました。

 

「...また、大きくなっちゃいましたか?」

 

そうやって図星をついてみると、頬を赤く染めてこくこくと頷きました。

 

あれから、遠慮なく甘えてくるようになった気がしますね。

 

まあ、そっちの方が遥かに都合がいいのですがね...♡

 

「誰も居ませんし、いいですよ。口がいいですか?それとも手?」

 

「く、口っ...お口で、舐めてっ...」

 

「いいですよ。タマヨちゃん、私の口好きですもんね...♡」

 

「う、うんっ...ありがとっ...」

 

そうやって優しく許可してあげると、いそいそとちんぽを出しました♡

 

相変わらず立派で可愛い、タマヨちゃんちんぽ...♡

私が何度もしゃぶって皮を剥いていたせいで、癖付いちゃった半剥けちんぽ...♡

 

「...ちゅっ♡ぷちゅっ...♡れろ...♡」

 

軽くキスをして、味わうみたいに舌で舐め上げる。

 

びくびく震えて、カウパーをとろとろ出し始めるのを愛おしく感じながら、先っぽを口に咥えてから皮を巻き込むように...

 

「じゅぶ...ぐぶりゅっ...♡」

 

タマヨちゃんの腰が抜けちゃわないように、しっかり両手で抱き抱えてから、根元、までっ...♡

 

「それっ......好きっ...♡ウイさん好きぃいっ...♡♡♡」

 

「...♡」

 

腰を震わせながらふと口をついて出ただけの言葉に嬉しくなってしまうなんて、自分でもいささか単純すぎるんじゃないかと思う。

 

もう爆発寸前のように脈打っているのを感じながら、ゆっくり、不用意に刺激しないようにしっかり剥いてあげる。

 

「...ちゅぽっ♡ふふっ...♡剥けちゃいましたね...♡」

 

赤いグロテスクな肉を露出させたちんぽに何度か頑張りましたねのキスを繰り返していると、突然...

 

びゅっ♡びゅるっ♡♡ぴゅっぴゅっ♡♡

 

「うへぇあっ!?」

 

「ご、ごめんなさいっ...!ごめ、んん〜っ...!♡♡」

 

暴発おもらし射精...しちゃいましたね...♡

 

鈴口からとぷとぷと白いのを吐き出しているちんぽを、すかさず咥える。

 

「...くぽ...♡すっへあげまふはら...へんぶ、らひてくらさい...♡ちゅうぅ...♡ぢゅっ♡ちゅるるる...♡」

 

優しく、ふやかすように吸って、甘やかす。

いずれ私無しじゃもう満足出来ないぐらいに依存してもらうために、とことん、どろどろに甘やかす。

 

「はーっ♡う、ウイ、さんっ...♡好きっ...♡ウイさん大好きぃっ...♡♡」

 

段々可愛いトロ顔になってくるのを眺めながら、口淫を続ける。

 

もう何も出なくなっても、もぐもぐと歯を立てないよう、口内の肉で咀嚼して、舌でお掃除。

 

「あっ♡あーっ...♡ウイさんっ...♡ウイ、さぁっ...!♡」

 

タマヨちゃんはもうすっかり腰が抜けて、一人じゃ立てなくなってしまったみたいです。

腰をがくがく震わせて、私の両肩に手を置いて支えにしてきていますから。

 

もう何も出なくなって、私がしゃぶるのに満足...じゃなかった。

完璧に綺麗に出来たと思って口を離した時、タマヨちゃんのちんぽは、もうふにゃふにゃ...♡

 

絵に描いたような可愛らしい子供ちんぽを震わせて、肩で息をするタマヨちゃんに「気持ちよかったですか?」と分かりきったことを聞く。

 

そうすればタマヨちゃんは、はー、はーと息を吸いながら「気持ち、良かったぁ...♡」って喜んでくれるんです。

 

「...立てますか?」

 

「ご、ごめんっ...ちょっと、無理かもっ...♡」

 

立てない訳では無いけど難しいって感じでしょうか。

 

肩に掴まってもらったまま、タマヨちゃんの身だしなみを元に戻して、そのまま腰を抱いて膝上に乗せる。

 

この時、向き合うようにやらないとタマヨちゃんはへそを曲げてしまうので気を付けないといけません。

 

「じゃあしばらく、ここで休憩していてくださいね。」

 

後頭部を擦りながら軽く抱きしめれば、タマヨちゃんも嬉しそうに尻尾を振り回して、私にもたれかかってくる。

 

私の作業の邪魔になるんじゃないかと考える始める前に、「私も休憩するところなので。」と先手を打っておけば、全体重で甘えてくるんです。

 

「...ウイさん。今日...夜までいていい?」

 

本来なら閉館する時間...人足が完全に途絶えるその時間までいたいってことは...まあつまり、そういうことです。

 

今日みたいに、一回シた後にすぐ言ってくるのは珍しいですね。

 

「いいですよ。今日も...足腰立たなくなるまで、気持ち良くしてあげますからね...♡」

 

「っ...はいっ...♡」

 

すっかり性の味を覚えちゃいましたね。

 

さて...今日はどうやってあげましょうか。

 

一昨日ぐらいの時は確か、口で四回ぐらい、離さずにヌいたんですよね。

ふにゃふにゃになっても無理やり勃たせて、全部吸い尽くすような貪欲なフェラで...♡

 

「...あっ。」

 

「?」

 

「...今日はちょっと、新しいことしてみましょうか。」

 

「足腰立たなくなるまで搾ってあげます。期待して、待っててくださいね...♡」と付け加えると、タマヨちゃんは僅かに身体を震わせて、耳をぺたりと倒して返事してくれました。

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

「こ...こう...?」

 

夜、誰もいなくなった古書館で私は...

 

「...もう少し、上げれますか?」

 

「...んっ。」

 

裸のタマヨちゃんにおしりを突き出させていました。

 

ソファに手を着いてもらって、期待するようにびくびくしているちんぽや今もなおドクドクと精液を作っているキンタマが丸見え...♡

 

それらにムラムラさせられながら、あーだこーだと文句を言ってました。

 

今頃、『今度は何をしてくれるんだろう?』って期待してくれてるんでしょうか。

先っぽから、透明な糸がたれちゃってます♡

 

緊張してるのか、おしりの穴もきゅっと縮こまっちゃって...可愛いですね...♡

 

「く、くすぐったいよぉ...」

 

「...」

 

薄ピンクの綺麗なアナルの感触を指の腹で確かめて、これからすることに対する覚悟をしておきます。

 

こんなに頭のおかしなことをされているのに、あなたは無抵抗なまま私に全部任せてくれるんですね...♡

 

「...♡」

 

まあ、そんな大袈裟に考えるほど嫌悪感はありませんでしたけど...♡

 

「...?ねえ、これからなにす...ひゃんっ!?」

 

あなたの初めては、全部私が貰うって決めたんですからね...♡

 

それでいてお楽しみは最後に取っておくんです。

 

本来は排泄のみをする場所に、舌が這い回る感触はどうですか?

 

「え、えっ?な、なにしてっ...?そ、そこおしりっ...???」

 

「...♡ぇあ...♡」

 

「ひんっ!??♡や、やだ、それやだっ...!♡」

 

...口だけですね。

だって、余計いやらしく下半身を押し付けてくるんですから。

 

「ひゃ、やらっ...おしり、なめにゃいれっ...♡」

 

お望み通り、もっと舐めてあげましょう♡

 

しっかりほぐしておかないといけませんからね。

舌を満遍なく使って、タマヨちゃんのピンクアナル、とろとろにしちゃいましょう♡

 

「ぷぁ...♡」

 

「はーっ...♡はーっ...♡こんなの、知らないぃっ...♡」

 

「ふふ...♡タマヨちゃんのおしり、とっても美味しいですよ...♡」

 

「そ、そんなわけないじゃんっ...♡お、怒るよっ...!♡♡じょ、冗談なんかじゃあぁあぁぁ〜〜っ♡♡♡」

 

初めてなのにこんなに感じてくれて、とっても嬉しいです...♡

心なしかリラックスして、ぱくぱくしてるようにも見えますね。

これなら...♡

 

「へっ?う、ウイさんっ...うそ、だよねっ...?」

 

左右にぐにぃと尻肉を掻き分けて、舌を...挿入れるっ...♡

 

「あっ♡やだっ♡やだっやだっ...♡ぞ、ぞわぞわするっ...!♡♡こんなの、だめなのにぃっ...!♡」

 

「れろ、ちゅぷ♡♡ちゅっ♡ぢゅる...♡くぽ、くぽ...♡」

 

ぎゅうと舌を締め付けられながらも、舌でほじくり返す。

 

タマヨちゃん、足をがくがく震わせて、ちんぽからちょっと白みがかった濃いカウパーをとろ〜...♡

 

入る所まで深く挿入してみたり、逆に浅い所を啄むように食べちゃったり...♡

舌を突っ込んで上下にれるれる動かしたり♡

 

「んひぃっ!?♡♡♡」

 

ちゅこ...♡しゅこっ♡にゅこっ...♡

 

切なそうにぴくぴくしてるちんぽも、触ってあげましょうね♡

本当は胸で挟んであげたかったのですが...残念なことに、そこまでのサイズはありませんし。

 

アナル舐め手コキ...ってほど強くはしていませんが、気持ちいいですか?

 

...まあ、そうやって震えているのが答えみたいなものですね♡♡

 

次に備えて、出入口付近を舌で円を描くように押し広げて、ゆーっくり...

 

「にゅる......ぎゅぽっ♡♡」

 

「ひぎゃうっ!!♡♡ぁ゙、はひぇっ...!??♡♡♡」

 

軽くちんぽを撫でてあげて、引き締まったタイミングで無理矢理引き抜いちゃいました♡

 

すると不思議なことに、とろとろタマヨちゃんアナルは、寂しそうにぱくぱくしちゃってました♡

 

「おしりをいじめられて、感じちゃったんですね...♡こんなにカウパーも出しちゃって...♡♡」

 

「や...やだぁ...おしりは...おトイレするとこなのにぃ...気持ちいいの、だめなのぉ...♡♡」

 

あ...♡頭の中、ばちばちしちゃってるんですかね?

舌をべろんと出して、はっ、はへっ...♡って、切なそうに息を吸ってます♡

 

「...こうしていると、女の子みたいですね...♡くす、ですが、まだへばるにはちょっと早いですよ...♡」

 

とろとろぱくぱくとしてるアナルに指を添えて軽く押し込んでみると、あっという間に...

 

にゅる...にゅるる〜っ♡♡

 

「ひやっ...!!???♡」

 

私の指、飲みこれまちゃいました♡

 

「入口はキツいですけど、ナカは案外...余裕がありますね...♡」

 

「い、入れるとこじゃ、にゃいん、らってぇえっ...!♡♡」

 

第一関節程度まで咥え込ませてから、ちゅぽちゅぽ出し入れ。

 

そうしてあげると、がくがく足を震わせると、それに連動するようにちんぽが揺れて、たくさんとろとろの糸を撒き散らしちゃうんです♡

 

「あーあ、こんなに汚して...♡シミになったら、いつか誰かにバレちゃうかもしれませんよ?」

 

「あっやだっ♡それやだっ♡くにくにしないでっ♡掻き回さにゃいれっ♡♡」

 

「これからもっと気持ちいいことしますからね♡これは、それの前準備...♡」

 

「も、もー気持ちいいっ♡♡これ以上はいいっ♡♡し、死んじゃうっ!♡頭、へんになっちゃうからいいっ!♡♡」

 

そんなふうに言われて、やめれるわけないじゃないですか...♡

 

「...♡もう少し、深く入れますね...♡」

 

にゅる...♡

 

「ひ、うっ...!!?♡」

 

指の腹を、タマヨちゃんのお腹の方へ擦り当てながら、押し込んでみる。

 

ぶるぶるっ♡っと可愛く身震いして、ぶわっと全身に鳥肌を立たせて感じてくれているタマヨちゃんのナカに、どんどん指を入れていくと...

 

「ひぎゅっ!?」

 

「あ...♡見つけちゃいました...♡」

 

なんだか固くて、コリコリとしたものに指が触れました♡

 

「へっ?み、みつけたって、にゃに、をぉ゙っ...!!♡」

 

「男の子の...とっても、気持ちいいところですよ...♡」

 

前立腺って...こんなに、固いんですね...♡

 

少し触れただけで、痛いぐらい締め付けられてます...♡

 

「ふふっ...♡ちんちん、ぴくぴくしてますよ?鈴口もぱくぱくしちゃって...もしかして、もうイっちゃうんですか?おしりをほじられて、気持ちいいところトントンされて...降参ですか?」

 

「あっ......♡♡ぃあぁっ...♡♡♡」

 

テンポ良くとんとん、こつこつと叩いてあげていると、次第にぴゅるぴゅる撒き散らしていたお汁が、白く濁り始めたんです。

 

「あっ♡やだっ♡ぞわぞわくるっ♡♡でちゃうっ...!♡♡♡」

 

「いいですよ...♡口で、優しくしてあげますから...はむっ♡いふれも、ろうふぉ...♡♡」

 

片手に余裕が出来た分、切なそうにぴくぴくしてるおちんぽを引き寄せて、先っぽに吸い付く。

 

「あ、あぁぁ〜〜っ!!!♡♡」

 

びゅぐっ!♡♡びゅるっ♡♡どぶっ!どびゅるるっ♡♡♡

 

「んっ...♡んぐっ...♡むきゅ、ごきゅんっ...♡♡」

 

い、いつもより、段違いに多くて、濃厚っ...♡

 

勢いが弱くなってきたと思った時は、またとんとんしてあげれば...

 

「んぎゅぃっ!?♡」

 

びゅるっ♡♡びゅるるっ♡♡

 

「...♡」

 

まだ、まだ、押し出されちゃってますね...♡

 

恥ずかしい格好で、恥ずかしいことをされて...すっごく興奮しちゃったんでしょうね...♡

タマヨちゃんのおしり、締め付けが強すぎて...私の指、ちぎれちゃいそうです♡

 

「タマヨちゃ〜ん...♡おしりの力抜いてくれないと、指、抜けませんよ〜...♡抜けなかったら、気持ちいいところ...も〜っと、トントンされちゃいますよ〜...♡♡」

 

「ひっ♡や、やだっ♡もういやですっ♡ぬ、抜いてぇっ♡♡」

 

むに...むりむり...むぽんっ♡♡

 

「ぉ゙っ...!!?♡♡ぉ゙あ゙ッ...!♡♡ふぐうぅゥ〜ッ...!♡♡♡♡」

 

あ〜...♡

私の指、排泄されちゃいましたぁ...♡

 

「抜けましたね、良かったじゃないですか。ふふ、そんなにぱくぱく、切なそうにさせないでくださいよ...♡」

 

ちんぽ...ちょっとふにゃふにゃになっちゃってますね。

まあかなりの量を一度で出していたので仕方が無いかもしれませんが...

 

「...タマヨちゃん、気持ち良かったですか?」

 

私は、まだ満足してませんよ...♡

 

「ふえ...?き、きもちよく、なんかっ...」

 

いきなり、自分でもそうそう触れないような場所を舐められて、ほじられちゃったからか、キッと睨んできますが...結局、可愛いだけなんですよね...♡

 

「...そうでしたか?はあ、残念です。素直に答えてくれたなら、まだまだ、シてあげようと思ってたのに...♡」

 

「っ...♡で、でもっ、だめなものはだめっ!」

 

散々私にちんぽしゃぶられてるのに、何がダメなんでしょうかね...♡

 

肩で息をしているタマヨちゃんの背中にのそのそ回り込んで、顔を覗き込む。

 

私の方を一瞬見ましたが、どうやら息をするので精一杯なようです。

瞳もぶるぶる震わせて、焦点が上手くあっていない。

 

「...舌、出してください。」

 

「...ん...んにゅっ...♡」

 

大人しく差し出されたピンク舌に迷わず貪りついて、ぴちゃぴちゃと気持ちの良い水音を反響させる。

 

タマヨちゃんの気持ちいいところも、すっかり覚えてしまいました。

 

「ふぁ...♡ぷにゅ...♡ん、んゃっ...!?♡♡♡」

 

こうやって...口の、上の方を舌で擦ってあげれば、肩が跳ねるんですよね...♡

 

声変わりのしていないか細い声を漏らして、甘い吐息まで漂わせてくる。

 

...まずいですね。

なんだかんだで私も、かなりムラムラしてきました。

 

これは...タマヨちゃんを帰らせたら、自分を慰めるのに忙しくなりそうですね...

 

彼に私を慰めさせればそれで解決な話なんですけど...どういう訳か、そんな気分にはならないんです。

 

この子の前では、『頼りになるウイさん』でいたいので...♡

 

「ぷぁ...♡はー...はー......っ...♡」

 

口から糸を垂らしながら目をとろつかせるタマヨちゃんにまた獣欲を滾らせて、ふやふやとろとろのアナルに指を添えてみる。

 

「...良いですか?」

 

本当に嫌がってたら良くないなと、今更ながらに思って聞いてみたのですが、ちらりと...物欲しそうに私の顔を一瞬だけ見て、顔を伏せてしまいました。

 

よほど気持ち良かったんでしょうね...♡

 

気持ちほんのり、腰が動いちゃってますよ?

 

でも...

 

「口で言ってくれないと、分かりませんね〜...♡どうして欲しいんですか?」

 

「ひうぅっ...お...おしりで...気持ちいいこと、たくさん...して、くださいっ...♡」

 

案外、あっさり堕ちちゃいましたね♡

 

「ふふ...♡じゃあ精々...おかしくなっちゃわないよう、頑張ってくださいね...♡♡」

 

そのまま再度、ずにゅう〜っ♡とゆっくり、入れてあげました♡

 

「ふぎゅ、んにゅうぅぅ〜〜っ...!♡♡♡♡」

 

最初はちゅぽちゅぽ何度も抜き差ししてから、指の根元までぐっぽり咥え込ませる。

 

あ、もちろん、お腹側をゴリゴリ押し潰しながらですよ♡

 

「ぉ゙、ひゃぇ゙ッ...!!♡♡」

 

また一気に鳥肌を立たせて、尻尾が膨らんじゃってます♡

ちんぽも元気を取り戻して、まだ出したりないとばかりに我慢汁をぴゅるぴゅる撒き散らし始めました♡

 

「もう...♡こんなことしてくれるの、私だけですよ?だから、タマヨちゃん...」

 

私から、ぜーったい離れちゃ、ダメですよ...♡

 

「ひゅっ...♡わ、わかったっ...♡わかり、まひたっ...♡♡」

 

素直に頷いて、物欲しそうに腰を持ち上げるものですから、良い子ですねと褒めるようにちんぽを触ってあげました。

 

キンタマから裏筋へ、擽るようにカリカリ撫でて...手のひらでカウパーを受け止めたあと、そのまま、くちゅくちゅ扱いてあげます♡

 

ちゅこっ!♡ちゅこっ!♡♡にゅぢ、ぐちゅぐちょっ♡♡

 

ちゃんと前立腺を叩きながら、牛の乳搾りのように上下にしこしこ♡

 

「あっ...んひ、んぃ〜っ...!♡♡」

 

寂しそうにぐつぐつ収縮してるキンタマも軽く口で咥えて、皮を引っ張ったり、玉を口の中で転がしてみたり...♡

 

「そっ!?♡それ、りゃめっ...!♡♡たまたま食べちゃだめ、えぇぇっ...!♡♡♡」

 

そういう映像や本で見聞きした経験を、我ながら拙く真似してるんですが...それでも、十分みたいですね♡

 

本当に乳を搾るみたいにしっかり掴んで上下にごしごししていると、ちんぽがびくんびくんと脈打ち始めました♡

 

「はっ、離してっ!♡離してぇっ♡♡も、もうでちゃっ...!」

 

「...んむっ♡ふぁひ...♡だひれ、いいれふよぉ〜...♡」

 

また先っぽを咥えて、細かくちゅこちゅこ♡

おしりもぐりぐりほじくり回して、固くなってるところを、爪でとんとん叩いて...♡♡

 

「んぃっ!?ぁ、だ、だめこれっ♡♡ほんろに、らめっ...〜〜〜ッ!♡♡♡♡♡」

 

びゅるる〜〜っ♡♡♡びゅるっ♡♡びゅっびゅびゅっ♡♡どびゅっ♡♡♡♡

 

「ふーっ...♡ふーっ...♡♡んぐ...♡むきゅ...♡♡ぷはっ...二回目なのに、まだ全然濃いですね...♡」

 

「フーッ?♡♡ふ、んむっ??♡♡ほひゅっ...??♡」

 

「じゃあ、もう一回シましょうか♡♡」

 

「ひぇっ?ひょ、ひょんらの、むりぃっ...♡」

 

つべこべ言ってますが、こうやって...ごりごり前立腺を潰してあげれば...♡

 

「んぎぃっ!!?♡ん゙、んぉ゙おッ...!?♡♡♡」

 

むく...ビキビキッ♡♡

 

「にゃ、にゃんれぇっ...!?♡♡♡」

 

ちょっとしたパニック状態のタマヨちゃんを他所に、アナルをこちゅこちゅ♡

指でぐにぃと開いて、舐めちゃいます♡

 

「ま、またたべりゃれぇっ...!?♡♡♡♡」

 

舌でべろべろ美味しいぽっかりアナルを味わって、入口をぐにぐに押し広げてから、また...指でっ...♡

 

「ひぎっ!♡♡お、おしりっ♡♡くちゅくちゅ、もー...やだぁ〜っ...!♡♡♡♡ち、ちんちんつらいっ♡♡♡苦しいっ♡♡きゅ〜ってして痛いよぉっ♡♡♡」

 

今度は口でおしりを責めながら、はち切れんばかりに脈動するちんぽを両手でちゅこちゅこ♡

 

「い、今っ...敏感、なってるからっ...!♡♡やめ、てっ...♡いゅ、きゅーけー、させへっ...♡♡♡」

 

「...♡♡にゅちゅ...♡ちゅぷ、ちゅこっにゅぷ...♡♡♡」

 

「い゙ッ!?♡♡ま、まってっ!♡♡ほんとに、だめなんだってぇっ...!♡♡♡♡♡」

 

良いですよ♡

 

イってくださいっ♡

元気なザーメン、びちゃびちゃ出しちゃってくださいっ♡♡

 

出せっ...♡出せっ...♡

 

「ぁ、ああーーっ!!♡♡ぁ゙〜〜ッ!!!♡」

 

イけ、イけっイけっ...!♡♡♡

 

びゅぢっ!♡♡ぶびゅっ♡♡どぶっ...♡

 

「もうだめっ...♡でにゃいぃ〜っ...!♡♡♡」

 

絞り出すような精液が、びちゃびちゃと真下のソファに跳ねてますね...♡

 

アナルもぱくぱく動いて、とても気持ちよさそうです♡

 

「フーッ...!♡♡ぅ、フウゥ〜ッ...!♡♡」

 

腰が抜けちゃったのでしょうか?

 

私の手に体重が掛かって、今にも倒れてしまいそうです。

 

危ない危ないと片手をタマヨちゃんの細い腰の下に回して、もう片手で...

 

ぐちゅっ♡ぐちゅこちゅぐちゅぐちゅっ♡♡♡♡

 

「ゔっ...!!?ぐ、ぉ゙あ゙ッ...!!!?♡♡♡♡♡」

 

追い討ち手コキですっ♡

 

「言いましたよね〜♡足腰立たなくなるまで搾り取るって♡でもまだタマヨちゃんは立ってるので、もっと搾っちゃいま〜す...♡」

 

「や、やだっ!!♡♡やだやだやだっ...!!♡やっ...〜〜ッ!♡♡♡」

 

びゅっ!♡♡♡びゅるっ!♡♡びちゃびちゃっ!!♡

 

「お゙ッ...!!ぐ、ぅ゙あ゙ぁ゙〜〜〜っ!!!♡」

 

にゅぢっ♡♡にゅこっ!♡♡にゅこっ!♡♡♡

 

ちゅこちゅこちゅこ...♡

 

「だめっ♡だめだめっ♡♡♡だめだめだめだめ、ぇえぇぇっ...!!♡♡♡」

 

びゅるっ!ぶびゅっ♡♡びゅる、ぴゅっ♡

 

「もーっと強く、ごしごししてあげますね...♡」

 

「そ、そんらにょ、おねがいしへにゃ...ぎぃゃぁぁあ゙ッ!!♡♡♡♡♡」

 

事件性のある悲鳴を存分に上げて、愉しんでもらいます♡

あなたにはこんなに尽くしてくれる女が居るんですよ〜って...♡

 

私にシて貰わないと、一生満足出来ないんですよ〜って教えこんでいると...

 

「ふぎぃいぃぃぃっ!!!?♡♡♡♡♡」

 

びゅしっ!♡ぶしっ♡ぴゅし、ぶじゅうぅぅぅっ!♡♡

 

「ひぇあっ!?は、こ、これ...もしかして、潮っ...♡」

 

タマヨちゃん、潮吹いちゃったんですか?

 

かっこいいちんちんの着いてる男の子なのに、女の子みたいに潮吹きしちゃったんですね...♡

 

「ぢ、ぢんちんっ...!♡こわれ、ちゃった、ぁ〜っ...!♡♡♡」

 

アナルをひくひくうごめかせて、ぷらぷら揺れるちんぽから無色透明の液体をぷしゅぷしゅ出しちゃうタマヨちゃんを見て...

 

「...♡」

 

今日もまた、一人独占欲を満たしました...♡

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

「...ばか。やめてって何回も言ったのに。ばかばか。ウイさんのばか。あんぽんたん。」

 

掃除も終えて、私の膝の上で私へそのもふもふ尻尾をべしべしと叩き付けながら、可愛らしい語彙で罵倒される。

 

「ご、ごめんなさい...」

 

「すっごく汚れちゃったし、すっごくつらかったし。もうしないで。」

 

「......はい。」

 

「あ...でもっ...」

 

背中を向けていたタマヨちゃんでしたが、私の方へ向き直すと、軽く抱きついて来ました。

 

「お...おしり、だったら...また、して欲しい、かも。」

 

真っ白な顔を林檎のように赤く染めて呟いた言葉を、私は聞き逃しませんでした。

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

あとがき

 

男の娘って本当にお得ですよね

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。