単発突発イチャこらウイタマ
妊活として書こうと思いましたが、こいつらがそういうので悩んでるのが全く想像出来なかったので...
デキないならデキないで、一生ナマ交尾してそうだから困りますね
誰がこんなになるまで放っておいたんだ全く
あ、20000字弱あります
上下で分ければよかったよね
「...本当に、しちゃうんだね。」
健康的な色の頬を赤らめて私の体から目を逸らしたり、一瞬だけ見たりしてくるウイさんに確認してみた。
「だって...そういう、約束ですし。」
約束。
付き合い初めて一年ぐらい経った頃、全然手を出す気配のないウイさんが焦れったくて、夜這いをかけた時に結んだこと。
『せめて、私が15歳になるまで』って約束。
ウイさんのことが大好きな私に、あまりにも酷い仕打ちだと思わない?
時折性処理のようにお互いの大事な所を触っていたとはいえ、本当に大変だった。
ウイさんの魅力に気付いたらしい小蝿どもを牽制したり、『え?まだやる事やってなかったの?』なんて下品なジェスチャーと一緒にお姉ちゃんに煽られたり...
...思い出したら腹立ってきた。
先生とシたら腰が抜けちゃって、私に迎えにきてもらったのは誰だって話。
でも、今は...
「...ん...♡」
そんなことどうでもいいぐらい、ちゃんと約束を守ってくれたことが嬉しくて嬉しくて、たまらない。
「あ、でも、何年も待たされたこと、怒ってるんだからね?」
「う...それは...その...」
「...くす...でも、私の誕生日にすぐ声をかけてくれたってことに免じて、許してあげる。最初ね、嘘だと思ってたんだよ?」
「そ、そんなに信用なかったですか...?」
「ふふ、ドキドキしてウイさんを待ってたのに、『え、エイプリルフールでした〜...!』とか言われたら...どうしてやろうかと思ってたよ。」
「ど、どうって...」
「そのぶら下げてるモノ、引きちぎろっかなって。」
「ひえっ。」
「でも嘘じゃなかったからね。くすくす...それで...緊張はほぐれた?」
一通り話を終えて、ウイさんを眺める。
その後、ベッドのスプリングを軋ませて近寄る。
「...なんで隠すのさ。私は隠してないのに。」
「ぎゃ、逆になんであなたはそんなに堂々と出来てるんですか...!?「わっ、しぼんじゃって可愛い〜♡」聞いてくださいよぉ!」
「だって別に初めて見せるわけじゃないし。今日はちょっと特別だけど...でもあんまり変わらないよ?」
無理やり手をどかして、柔らかいウイさんのちんぽをふにふに。
「あ、あなただけですよ...」
「ふうん...なら、もうちょっとお話しよっか。時間はまだあるからね...♡」
「...ごめんなさい...」
その顔、可愛いなぁ...♡
たまに見せるその子犬みたいな顔が、本当に可愛い。
「いいのいいの。ほら、もっと私を見て?昔のちんちくりんよりかは、多少マシになったでしょ?」
「...そう...ですね...背も、伸びましたし...今、いくつでしたか?」
「前測った時は152だったかな?ウイさんを追い抜かしちゃうのも時間の問題かもね。ふふん。」
「......でも、変わらないものもあって、安心しました。」
「どこ見て言ってんの。」
じっと私の胸を見て安心したように笑うウイさんに、びしりとツッコんだけど、だんだん不安になってきた。
まだちょこちょこ痣が残ってるし、お姉ちゃんみたいなボンキュッボンに対して私はトンスットンだから。
「えっと...変かな?私の体...」
「いえ、綺麗ですよ。」
「〜っ...♡♡」
ぜ、全然考えずに答えてくれたっ...♡
そういうとこだぞっ...♡♡♡
ほんと、捕まえといてよかったっ♡
こんなに素敵な人、一度見逃したら二度と会えないかもしれないんだから♡
よくやったぞ、数年前の私っ...♡♡
だ、だめだっ♡好きなの抑えらんないっ...♡♡
「ふーっ...♡♡ふ〜〜〜っ......♡♡♡♡」
「ど、どうしたんですか?急に...」
ぎゅーしてるとあたまふわふわしてくるっ...♡♡
おなか、きゅんきゅんして、きゅーってしてっ...♡
これからぜんぶ、ウイさんにあげるんだってかんがえたら、のーみそ、ぱちぱちしてくるっ...♡♡♡♡♡
「...ウイさん...ちゅーしよ。」
「えっ?あ...はい。」
「んふふっ♡んぅっ...♡♡」
優しく抱き締め返してくれて、頭も軽く撫でてくれながら...♡
ウイさんのお口、すごく熱い...♡
興奮してくれてるのかな...♡
最初は唇だけくっつけてたのに、少しずつその気になってきたみたい。
軽く舌先でくすぐりあって、「ふー、ふー」なんて息が重なっちゃった。
「...ふぅ...」
「ぁえ...?もう、やめひゃうの...?」
もっと深く絡みたかったのに離れちゃって、少しだけ不満を尻尾で表す。
「これから先は、もうちょっと後で...しましょうね。」
「...はぁーい......♡」
まあ...後でって言うなら、それでいっかぁ...♡
「じゃ、じゃあ...」
どきどき、言葉に詰まりながらも震える手で私の肩を掴む。
「は、始めて...いいですか?」
「...うんっ...♡」
そのまま軽く押されて、瞬きをした次の瞬間には薄暗い天井だけが見えていた。
しばらく現実を受け入れるのに時間をかけていると、『強く押しすぎましたかね』なんて心配そうな顔が、入り込んできた...♡
「そんな顔で見なくても、私は大丈夫だよ〜...♡だから、ちゃんと取っておいた初めて、貰って...♡♡」
これからシちゃうんだ♡ようやくウイさんと繋がれるんだっ♡♡
そう興奮して体を預けたんだけど...
「...ちょっと早いです。まだ、これからほぐすって時なんですが...」
「......早とちりしちゃったみたいだね。ふふふっ...♡あ、でも...ほぐしてくれるの?もうこんなに...とろとろなのに...♡♡」
十六年間純潔を保ってきたおまんこを開いてあげると、薄い糸が引いちゃってた。
「入念にやっておいてダメなことは無いでしょう。それに、私はもう少し...時間がかかりそうですから。」
視線を下げてみると、少し膨らんだ半勃起のそれ。
ここまでやってまだ緊張してるの?
「これで最後までダメだったら、本当に引きちぎるからね。」
「うぅ...善処、します...」
するすると体を後退させていくウイさん。
...バレてないといいな。
こうやって呑気に軽口なんかでバクバクする心臓を、誤魔化してるの。
私だって緊張してるんだからね?
でも、それ以上に嬉しさが勝ってるだけで。
だから...
「...そこ...そんなに見ないで...」
「恥ずかしくないんでしょう?」
「そ...それとこれとは、別、というか...そんなに近くで、まじまじ見られるのは、また別って言うか...き、聞いてる...?」
やだっ...♡息、当たってるっ...♡♡
「...ぴちゃ...」
「ひんっ!♡♡♡」
か、軽く舐められただけで、びりびりキたぁっ...!♡♡
「や、やだっ...待ってぇ...♡あし、広げないでぇっ...♡」
足を閉じて逃げちゃわないように押さえると、そのまま、私のおまんこ、舐め始めっ...!?♡♡♡
「ぐっ...♡♡ふに゙っ...♡♡♡ん゙、ん゙ん゙ぅっ...!♡♡♡」
入念に、優しく、ぴちゃぴちゃって...舐めてくれてる...♡
「...舐めても舐めても、蜜が溢れてきちゃいますね...♡」
「あっ、そ、そんなことっ♡言わないでっ...♡あっ待ってっ♡もうっ...〜〜ッ!♡♡♡」
大事なところ、ねっとり愛してもらってたからか、すぐイっちゃった...♡
確かに、こうやってウイさんに触って貰えるのはご無沙汰だけど、だからってこんなに...敏感なんて、思わなかった...♡
お腹の奥から、幸せなのがじゅわって溢れて、きゅうって切なくなってくる。
いつもならこれから、今度はウイさんに満足してもらって終わりだけど、今日は最後まで、するもんね。
「はーっ...♡ハーッ...♡♡♡じゃ、じゃあ、次ぃ...♡次、私がっ......♡♡」
「...タマヨちゃんの番は、まだですっ...♡」
「え?にゃんれ...んぃっ!?♡♡♡♡」
ぷるぷる震える腕で、何とか体を支えて起き上がろうとしたのに、またベッドに倒れちゃった。
「しばらく出来なかった分...今日は、たくさん甘やかしてあげるって、決めてたんですっ...♡」
首だけ動かして見下ろすと、ウイさんは私のおまんこに指を添えて...
「...剥いちゃい、ますね...♡」
「えっ、だ、だめだめだめっ...!そ、そんなことしちゃ...ぁ゙っ...!!?♡」
ぐぐって軽く押されただけで、私の大事なところ、ちゅるん♡って、出てきちゃった...♡
「随分興奮してるみたいですね。こんなに、ビンビンになっちゃってますよ?ほら、つまめちゃいます...♡」
「あ、あ゙っ...!ふぎっ...!!♡♡♡♡」
「痛くないですか?まあ...そんなわけないですよね。だってタマヨちゃんのお汁で、こんなにぬるぬるですからね...♡」
溢れて止まらない蜜を塗りたくりながら、優しくさわさわ...♡
「大丈夫です...♡触ってあげられなかった分も、ちゃんとシてあげますから...♡」
「あ...♡だ、だめっ...♡♡だめだよぉっ...♡そんなのだめっ♡私はもう、十分してもらったから、ぁっ...♡♡♡」
私がどんなにイヤイヤ言ってもやめる気配はないし、むしろ、私の腰に腕を回して、抱き上げてきた。
腰だけ浮き上がった恥ずかしい格好で、私は破裂しちゃいそうな心臓を何とかなだめながら、ぎゅっとシーツを掴むしかなかった。
それを私が諦めたサインと理解したみたいで、嬉しそうに目を細めるとそのまま、目の前でひくひく蠢いているとろとろおまんこに、舌をぴったりくっ付けた。
「ふー...♡ンフー...♡甘じょっぱい、ですよ...♡」
「ばっ...ばかなこと、言わないでっ...!んひっ...!ん、んんっ...!!♡♡」
下から先端...クリまで丁寧に舐め回されて、ぞわぞわと気持ちいいのがやって来ちゃう。
執拗に割れ目を舐め回して、ぬるぬるの指でぬるぬるのクリを一緒にいじめてくれる。
固くて、でも柔らかくて。
火傷しちゃいそうなぬるぬるの舌が、ナカの肉を掻き分けて、浅い所で上にぐっぐって押し込まれてっ...♡
「や、まっでっ♡♡やめ、やめへっ♡♡すとっぷ、すとっぷぅっ♡♡♡♡んぴゃっ!!?♡♡♡」
へにゃへにゃの声で静止するも止まってくれる訳もなく、クリも指の腹でぎゅって押し潰されて、トドメさされちゃった...♡
「...♡ちゅ...ちゅるるるっ♡♡」
「お゙っ...!♡♡♡や゙りゃっ...!♡♡すわにゃい、れぇっ...♡♡」
ぴゅっ、ぴゅる♡って吹き出しちゃったのを、吸われて、ごくごく飲まれちゃってる...♡
「やだっ♡まだイくっ♡♡まだイくのやだぁっ...♡♡♡ぁ...」
しばらく私のおまんこをねぶって満足したのか、ようやく、下ろしてくれた。
ようやく地に足着いて一安心。
ウイさんを見れば、私の痴態で興奮してくれたのか、ちんぽガチガチにして、ぴくっ、ぴくって震わせてた...♡
「はーっ...♡はあっ...♡♡ば、ばかっ...!や、やり、すぎっ...!お、怒る、よっ...!」
身をよじって、とろとろにふやかされた下半身を尻尾で隠す。
触ってもらえて嫌なわけが無いのにわざと...試すようなことをしちゃってる。
いつもはこうすると、ウイさんも少しは反省して優しくしてくれるから、たぶん...甘えたい時は、無意識になっちゃってるのかも。
「...向き、変えますね。」
「はぇっ?」
でも予想とは裏腹に、私をひっくり返して腹這いにさせてきた。
柔らかい枕に顎から突っ込むような、顔をうずめるような体勢になった私の下半身を、執拗にまさぐって...
「まだまだ...念入りに、ほぐさないと...♡」
ちゅぷ...♡
「ひうっ...!?」
指...入れてきた...♡
酷いよね、全く...♡
今までですら怖くてしなかったようなことを、こんな日、こんな状況でやっちゃうんだから...♡
「大丈夫ですっ...膜は、破らないように、しますからっ...♡浅い所にも、気持ちいいのは、あるんですよ...♡♡」
「そ、そんなの、聞いてないぃ〜っ...!♡♡」
もう一度私の腰に腕を回して抱き上げた後、第一関節ぐらいまで入った指を曲げて、とんとんっ...♡
後ろの方で聞こえるはずの水音が、やけにはっきりと脳に響くような感じ。
頭の中で、こちゅこちゅ♡くちゅくちゅ♡って掻き回されて、まるで、何かを探してみたい。
...ざりっ♡
「ひぎゅっ!??♡♡♡♡」
「...♡」
私の反応をを見逃さなかったみたいで、「ここですかね?」「この辺だったと思うんですけど...」なんて呟きながら、弱い所を探して...
ぬちゅ...くちゅ......ずりっ♡♡♡
「んぃ゙っ!♡♡」
「あ...♡見つけました...♡ざらざらつぶつぶの、タマヨちゃんのよわ〜い所...♡」
「ま、まっへぇ...!♡こんど、は、にゃにひっ...♡♡♡」
「
「だっ、だけって、言うにゃあっ...!♡♡♡」
『だけ』で済ませたら到底いけないような、強烈な刺激。
「あっ...♡だめっ...ぅぅう〜ぅぅっ...!♡♡♡」
また一瞬、イっちゃうとき特有のあのふわふわ感が来ちゃって、枕にしがみつく。
容赦無く次々に詰め込まれる快楽を発散させるみたいに一生懸命しがみついたり、爪を立てて耐えるんだけど...
「我慢は体に毒ですよ...♡さあ、早く...♡」
最初は優しく擦ったり押したりする程度だったのに、今だったら爪でかりかりされたり、とんとんって押されてる...♡
早くイけ、早くイけって、言われてるみたいっ...♡
「っ...!♡ぅあ...あひっ...!♡♡」
「...♡細かく、かりかりされるの好きなんですね...♡」
よ、弱い所、ちょっとずつバレちゃってるっ...♡♡♡
「も、もうだめっ♡ほんとにだめっ♡♡これだめなやつっ♡♡だめだめだめっ...♡♡♡♡」
「だめなことなんか無いですよ...♡」
必死に腰を落として逃げようとするんだけど、まあ逃げられるはずもなく...♡
「もっと、可愛い声...聞かせてください...♡」
「フーッ...!♡♡ん、フーーッ...!!♡」
猿轡代わりに枕へ噛み付いて我慢していたけど、そんなのお構い無しにこちゅこちゅ♡
良いところかりかりされて、クリもこまめににゅちにゅちいじられて。
少しずつ手足がじんわりして来て、頭の横側...隅っこ?の方から、びりびりしてきたっ...♡
「ぁっ...!♡♡ぁあぁぁっ...!!♡♡♡むりっ!!もーむりいぃいっ!!♡♡♡」
ぶしっ!♡♡ぴゅしっ♡♡♡
「...ふふ...♡吹いちゃいましたね...♡」
「はぁっ...♡♡はぁっ...♡フウゥゥ〜ッ...♡♡ふひゅーっ...♡♡♡♡」
べちゃりと濡れシミを付けたばかりのベッドへ倒れて放心する私を、ウイさんはどこか満足気な目で見てた...♡
やっと休憩できそうと思った矢先、ウイさんは私の尻尾を、根元から撫でたり、あの頃よりも肉付きが良くなったお尻をむにむに揉んでた。
「さて...では次は...」
「ひっ...!」
おまんこに指を擦り付けながらの言葉に、喉の奥から悲鳴が漏れる。
「やっ...いやっ...!私ばっかり、気持ちいいのやだっ...!♡」
「それはまた、どうしてですか?」
「そ、それは...」
言っておいてなんだけど、まさか聞き返されるなんて思ってもなかったから口ごもる。
色々な言い訳が一瞬湧いて出たけど、観念して白状することにしたの。
「...あんまりやられちゃうと...私、おかしくなっちゃうから...」
「...そうなんですか?」
なんだかすっとぼけているような言い方だけど、わかってくれるかもって思ったら必死にこくこく。
「......じゃあ、何も問題ないですね...♡」
「ふぇっ...え、えっと......やっぱり明日にし「逃げるなんて許しませんよ♡」ふぎゃっ!!」
このままじゃ壊されちゃうと思って逃げ出そうとしたら、尻尾を掴まれて引き止められちゃった。
「言ったじゃないですか...♡今日はたくさん、甘やかすって...♡♡こういうのはどうですか?気持ちいいですか?」
また私をベッドに倒すと、尻尾の先から軽く輪郭をなぞるようにおしりの方へ手をやると...今度は尻尾の付け根をトントンと叩き始めたの。
「こ、こんなことで、気持ち良くなんかに゙ゃっ!!?♡」
最初の最初だけは、ぞわぞわするし変な気分だったんだけど、数秒後には背骨からびりびり、気持ちいいのが伝わってきちゃった♡
「は、ぁえ゙っ!?♡♡にゃにっ♡♡にゃこれっ♡♡♡ふに゙ゃっ♡♡♡にゃ゙ぁ゙あぁっ...!♡♡♡♡」
「にゃあ、にゃあ...♡タマヨちゃんって、猫ちゃんでしたっけ?」
「っ...き、狐っ...♡♡猫なんかじゃ、にゃあ゙っ...!?♡♡♡♡」
こ、これもだめなやつっ♡♡
頭バカんなるっ♡♡
「...♡」
ウイさん、楽しそうにトントンしてるっ♡♡
ひ、人の気も、知らにゃいでぇっ...!♡
「ふに゙っ!♡♡ふにゃっ♡♡にゃあっ♡♡♡♡んに゙ッ♡♡♡」
「...可愛い黒猫ちゃんですね...♡腰、浮いて来ましたよ...♡」
「にゃっ!?♡♡♡そ、そんにゃのうそっ♡♡や、やめっ♡やめへっ♡♡おねがいっ♡♡♡も、もーねこちゃんでいいっ♡♡いいかりゃっ♡♡♡♡」
「タマヨちゃんは狐でしょう?自分のことも忘れちゃうようなおバカさんには、ちゃんと躾をしておかないといけませんね〜...♡」
「はーっ♡♡はーっ...♡♡ん゙に゙ゃあっ!!♡♡やだっ♡♡はやいのやだっ♡♡♡♡に゙ゃあぁぁあッ!!♡♡♡♡♡」
ウイさんの言う通り、私の腰は段々と浮き上がって、おまんこから糸を垂らしたり、少しだけへこへこ動いちゃってたの♡
だって...おまんこ切なくて、ウイさんに触って欲しかったから...♡
目の前で、つるつるとろとろのおまんこを見せ付けて、セックス懇願...♡♡
とっても恥ずかしいけど...それ以上に、とっても気持ちいい♡
なんだかもう、頭の中...気持ちよくなることしか考えられなくって、可愛くにゃあにゃあ鳴きながら付け根を叩いてもらった♡♡
「あっ♡んにゃっ♡♡ウイさん好きっ♡んにっ♡それっ♡♡それ好きっ♡♡ふにゃっ♡♡にゃあっ♡♡♡にゃあぁ〜っ♡♡♡♡♡」
だってまたとない機会だし...もう取り繕うのはやめて、とことん甘えちゃった方が気持ちいいかな〜って...♡
「どんどん上がってきますけど...ふふっ、そんなに気持ちいいんですか?それなら、これからもやってあげますよ♡」
「ほ、ほんとっ?♡♡んに゙っ♡♡フーッ...♡♡ぁ゙、やばっ♡♡これっ♡♡だめかもっ♡♡♡♡」
「...はい...♡だめになっちゃってください...♡」
「んに゙ゃ゙ッ...!!♡♡♡♡♡」
ぶしゃっ♡♡ぷしゅっぷしっ♡
「お゙っ...?♡♡♡ん゙っ...♡ぅお゙〜ッ...♡♡ぉ゙あ゙〜〜っ...♡♡♡♡」
「...ヘイロー、バチバチしてる...♡おしりを叩かれてイっちゃうだなんて、変態さんみたいですよ...?♡♡」
「っ...♡♡へ...へんたいさんで、いーれしゅっ...♡♡ウイさんにかわいがってもらうから、へんたいさんでも、いいもぉんっ♡♡」
すっかり脳みそ溶けちゃって、えっちなことしか考えられない、えっち狐になっちゃった...♡
「ん、ん〜っ...♡ね、ねえっ♡もうシようよっ♡♡えっちっ♡なまえっち♡♡初めてえっちしよっ♡♡♡」
覚えていたはずの僅かな緊張も、いつの間にかどこかに落としちゃった...♡
はしたなく尻を振って、大好きな人と、一番深いところで繋がりたいっておねだり。
きゅー、きゅーと今度は子犬のように情けない声を出して、ウイさんのガチガチちんぽをガン見♡
物欲しそうな発情トロ顔でウイさんのお顔とおちんぽを交互に見てたら、う、頷いて、くれたっ...♡♡♡♡
「そうですよね...♡そろそろ、シちゃいましょうか...♡」
「ふ、フーッ...♡♡やっ、優しくしてくれないと、怒っちゃう、からっ...♡♡♡♡♡そ、それからっ...♡♡♡♡」
尻尾をぶんぶん振り回しながら、体をまたひっくり返して、太い糸を引いているおまんこを、指で開く...♡
「は、初めては...顔見ながら、したいっ...♡ぎゅーってして、て、手も繋いでっ...♡ちゅーとか、しちゃいながらっ...♡♡いっちばん深いとこで、繋がりたいっ...♡♡」
私のはしたないおねだりに、ウイさんはまるで...「私もです」なんて言いたげな顔で、ちんぽをぬちぬち...♡
何度かにゅるん、にゅるんって、上手く入らない様子。
...可愛い...♡
ちゅぷっ♡
「んっ...♡引っかかった...♡あとは、そのまま...ふぇっ?」
フー、フーって息遣いで見つめてたら、手、握られちゃった♡
指を絡めてにぎにぎする、恋人繋ぎっ...♡♡♡
てっきり、私の腰を掴んで、上手くちんぽハメてくれるのかと思ってたから、まさか挿入かららぶらぶ恋人繋ぎしてくれるなんて夢にも思わなかった♡
「っ...♡フーッ...♡♡い、いれてっ...♡」
「は、いっ...!♡」
ゆっくり私のナカをこじ開けて、掻き分けながら...♡
ぷちっ
「んっ...」
「え、あ、どうしました...?大丈夫ですか...?」
「...ん、大丈夫...♡あ、下は、見ないでね...その、初恋の人に、初めて捧げたんだって証拠...溢れちゃってるから。」
ウイさん、血とか苦手そうだし...
そう配慮して濁して伝えてみたんだけど、なんのことを言ってるのかはっきり分かっちゃったみたい。
「...ダメそうなら言ってくださいね...?」
「ん♡」
心配してくれてるけど、大丈夫だよって伝えるためにはっきりと声を出す。
その間もゆっくりぬぷぬぷと私のナカをこじ開けて、奥、目掛けて......ぷちゅっ♡
「ぅ゙...♡タマヨちゃんの初モノまんこ、いただいちゃいました...♡い、痛くないですか?」
「んっ...♡だい、じょぶっ♡♡ちょっと苦しいけどっ...し、幸せな苦しさっ...♡♡♡」
貪欲に、根元までぐっぽり咥えこんでぽっこりとちんぽの形に浮き上がってるお腹を撫でてもらいながら、繋いだままの方の手をにぎにぎ♡♡
「ウイさんっ♡♡ウイさん好きっ♡♡フーッ...♡♡こ、このまま、犯して嬲って、メスの幸せ叩き込んでくらしゃいっ♡♡♡♡」
お手本のような発情完堕ちメス顔晒しながら、明日思い出したら顔から火を出しちゃいそうなぐらい甘ったるいメス声できゅーきゅー♡
「そんな酷いこと、しませんよ...?だって今日は...」
「甘やかしてあげるんですから。」そう言って、腰を細かく前後に...でも、ゆっくり動かし始めたっ...♡
もしかしたら、初めてのおまんこでびっくりして全然動けないだけかもしれないけど...私を想って、優しくしてくれてたなら...嬉しいな...♡
「...♡もっと、激しくていいよ...♡こんなんじゃ満足、出来ないでしょ...♡♡」
「い、いえ...いきなりはちょっと、心配ですしっ...!そ、それに、タマヨちゃんのナカの具合、良すぎてっ...!♡♡」
「...♡♡♡」
正解は、両方でした...♡
「うっ...!?また、締まった...!?♡」
それだけでじんじん痛んでたのはどこかに吹っ飛んで、いよいよ本格的に、堕ちちゃったかも...♡
んー...元々ベタ惚れだったけど、こう...本能?みたいなところが、屈服しちゃった...♡
「そ、そんなにしたら、すぐにっ...!」
「ねえ...♡その、びゅーってする時さ...は...『孕め』って、言って欲しいっ...♡」
「えっ?そ、それは...」
「だめ?実際にデキちゃうかは置いておいて、ウイさんの物になったんだって、実感させて欲しいの...♡ね、お願い...♡」
どうだろ、許してくれるかな?
許して欲しいな...♡
...あっ♡♡♡♡
「ふー、フーッ...♡♡あ、ありがとっ...♡♡ウイさん好きっ...♡んゃっ♡♡こ、小刻みピストン、気持ちいいよぉっ...♡♡」
「た、タマヨちゃんっ...上、乗っていいですかっ...♡♡」
「ん...♡いーよ♡私のちっちゃい体押し潰して、たくさん抱いてくださ〜い...♡ん゙ッ...♡♡♡」
繋いでいた手を離して、私の腰に移動させた後、そのまま私の上に乗ってきた♡
「お゙ぅ゙っ...♡これ、ふかぁっ...!♡♡♡あ、あっ♡♡ぐりぐりっ♡♡腰ぐねぐねだめっ♡♡だめなのきちゃ、ぅゔっ...!♡♡♡♡」
体重の掛かった長ちんぽに、子宮口ぐりぐりいじめられちゃってるよぉ...♡♡
「初めてなのに、上手にっ♡中イキ、出来ましたねっ♡♡ナカ、もっと締まって、ちんぽちぎれそうっ...♡♡♡」
ウイさんに抱き潰されるの最高...♡
あ...目の前に、ウイさんの耳あるっ...♡
「...ふー...♡イくっ...♡イくイくっ...♡♡イっちゃうよおっ...♡♡ウイさんのなが〜くておっき〜いちんぽで、んっ♡♡女の子の大事なところ、んぁっ♡♡ぐ、ぐりぐりされて、壊れちゃうよ〜...♡お゙ッ♡♡♡♡」
私の体、隅々まで堪能して...♡
声も、体も、匂いも...全部、ぜーんぶ独り占めして...♡
「ッ...♡射精るッ...!♡♡♡」
一際大きく何度か打ち付けた後、ぴったり奥を潰して...びゅー...♡
びゅー♡ぶびゅーっ♡♡どびゅるるる〜っ...♡
はっきり聞こえちゃうぐらい力強い射精で、子宮満たされちゃってる。
「ひぁっ♡♡ぉ゙、あひっ♡♡♡し、しきゅーやけるっ♡♡死んじゃうっ♡♡こんなたえれるメスにゃんていにゃいっ♡♡♡」
「ふーっ...♡♡フーッ...♡は...孕めっ...♡孕んでくださいっ...♡私の子供産んでっ...!♡♡」
「ぴゃっ!?♡♡♡??♡♡」
忘れずにちゃんと言ってくれて、嬉しさと興奮で頭バチバチ♡
「はっ...はひっ♡はりゃむっ♡♡はりゃみましゅっ♡♡♡ウイひゃんのお嫁さんになりゅっ♡♡♡させてくらしゃい♡♡♡♡」
「し、締まりすぎっ...搾られるっ...!?♡♡♡」
ブジッ、バヂッ、バチバチッ...♡
人の体から聞こえちゃダメなような音が、たくさん頭の中で弾けてる...♡
「ま、まだっ♡♡ドクドクいってるっ♡♡長いっ♡♡♡しゃせー長いっ♡♡」
「締めすぎ、なんですってぇ...!♡」
ウイさんに抱かれて、ウイさんをぎゅーっと抱いて...射精が終わっても、しばらくの間は繋がってたっ...♡
「ふーっ...♡ふー...♡♡えへへ...お互い、汗だくだねぇ...♡すんすん、ふすーっ...♡」
「に、匂い、嗅がないでくださいっ...!」
いい匂いなんだから仕方ないじゃんっ♡
「ぬ、抜いて...いいですか...?」
「...だぁめ...♡もうちょっと、繋がってよ...♡」
「...タマヨちゃん。」
「ん?今度はなに...んむっ!?♡」
...口、塞がれちゃった...♡
お互いの吐息を交換して、頭を撫でて、絡み合って...♡
気持ちいいのとはまた別の、幸せなのを過剰に注ぎ込まれちゃった♡
「ぷぇ...はあ、はあ...はぇ...?♡♡」
その結果、見事に蕩けちゃった♡
「...抜いていいですか?少し休憩したら、またシたいです。」
「...♡♡♡ふぁい...♡♡♡♡」
まだ愛してくれるんだって尻尾を振ってたら、ゆっくり、引き抜いてくれた。
温かいのがどこかに行っちゃう感覚はすごく寂しかったけど、またすぐ戻ってきてくれるって安心してたから、我慢できた。
「あ...もったいない...♡」
一緒に私のおまんこから白いのが垂れそうになって、急いですくい上げて、またナカに塗り込む。
寂しそうにぱくぱくしちゃってるおまんこを何とかきゅっと閉じて、ウイさんの種、閉じ込めちゃった...♡
「ふー...♡まだ、あったかい...♡ん...ウイさん大丈夫?腰抜けちゃった?」
力無くぺちゃってベッドにおしりをつけるウイさん。
息も絶え絶えで、足が小刻みに震えちゃってる。
「...おまんこ気持ち良くて、腰、砕けちゃった?」
ちょっとした希望も込めて聞いてみたら、恥ずかしそうにぎこちなく、首を振った。
ぎっくり腰みたいな、関節が外れちゃったとかじゃなくて、びっくりして抜けちゃっただけみたいだから安心。
「...♡」
安心もつかの間、たぷたぷの子宮をきゅんきゅんさせながらウイさんに這いずり寄って、少し柔らかくなったちんぽをふにふに...♡
「ね、お掃除してあげる...♡くぶぷ...♡♡」
「うぁっ...!♡い、今、敏感なんですってぇ...!♡♡♡」
ウイさんが拒否する暇もなく口に咥えて、優しく中に残った精液を吸い出しちゃう...♡
ストローみたいにちゅーちゅー吸って、気持ちいいところ刺激されたらぴゅって出しちゃうちんぽを、それはもう愛おしそうに口でふやかす。
「ちゅぽっ...♡むふー...♡ほんらに、のほっへはよ...♡♡」
口を開いて舌を突き出して、成果を見せ付けてごっくんしたら、ご主人様がペットを褒めるみたいにヨシヨシ撫でてくれた♡
「♡♡♡」
耳と尻尾で全力で喜びを表現して、ウイさんに抱き着く。
「...私、今すっごい幸せっ...♡」
腰を抜かして大変なのに、ちゃんと受け止めてくれるの好きっ...♡
「...落ち着いたらさ、もう一回、えっちシようね...♡」
抱き合って、匂いと体温と声と...幸せなもの全部に包まれて、約束。
しばらく、休憩かな。
そうしてゆったり過ごして、数十分ぐらい経った頃。
「あっ...♡んゃっ♡♡ふっ♡ふーっ♡♡♡そこっ♡♡そこきもち...イぐっ...!♡♡♡」
ぴしゅっ♡♡♡
ウイさんに、おまんこほじられちゃってた♡
後ろからぎゅってされて、ウイさんのしなやかで細長い指におまんこ、こちゅこちゅ♡って、いじられてたの♡♡
精液でぬるぬるになったおまんこを、指で削られて、爪でくすぐられて...一方的に気持ちいいのを押し付けられてた。
これも、『甘やかし』の一環なんだって...♡
「指...根元まで入れちゃいますね...♡」
「っ...♡は、はひっ...♡♡」
私を捕まえるように回された腕をきゅっと掴んで、ウイさんの指が沈み込んでくのを眺めてた。
そしたらすぐ、私の大事なところに、指先がかすった♡
「ひゃんっ!♡♡お゙、お゙ぐぅっ...♡当たったぁっ...♡♡♡」
「子宮、かなり下りて来ちゃってますね...♡指に吸い付いて、ナカもトロトロですし...そろそろシますか?二回目...♡」
「す、するっ♡♡シよっ♡♡ちんぽちょーだいっ♡♡♡♡ちんぽっ♡♡ちんぽでおまんこ、ごちゅごちゅしてっ♡♡♡」
「はい...♡でも、その前にもう一回、イっておきましょうか♡」
「へっ?や、やだぁっ♡やだあぁぁ〜っ♡♡♡♡」
子宮口を指の腹で押し潰されて、優しくとんとん♡
私を取り押さえていた腕もおまんこの方に降りていって、触って欲しそうにピンピンしてるクリをこねこね♡♡
「ん゙、ふぎゅうぅぅうう〜ッ...!♡♡♡♡」
ぷしっ♡♡ぶしゅっ、ぶしょわっ♡♡♡
「好き放題撒き散らして...ベッドぐしょぐしょじゃないですか...♡」
「は、ひゃひっ♡♡ごめっ、ごめんなひゃっ...♡」
「謝らなくていいですよ〜...♡たくさんおもらしして、たくさん気持ちよくなってください...♡」
「ひうっ♡♡♡♡」
ぴしゅっ♡♡
何回も優しくイかせてもらって、終いにはウイさんの言葉だけでイっちゃった...♡
脳みそぱちぱち弾けて、じんわり気持ちよくなってきちゃう...♡
「ふふ...タマヨちゃんのとろとろよわよわのおまんこ、堪能しちゃいますね...♡♡」
私と抱き合ったまま、元気いっぱい準備万端なちんぽを見せ付けてきた...♡
「っ...♡♡ち、ちんぽっ...なっがぁっ...!♡♡♡♡フーッ...♡こ、こんなの、しきゅーつぶれりゅっ...♡♡♡」
「そうですね...♡タマヨちゃんの子宮は、この辺りまで降りてきていましたから、きっと...潰されちゃいますね...♡でも大丈夫です。絶対優しくしますからね...♡♡あまあまえっちで、脳みそ溶けちゃってください...♡♡」
耳の中いっぱいにウイさんの声が入ってきて、それだけでもうまた、バチバチ弾けてくる。
「ひゃ、ひゃいっ...♡」
腰を持ち上げられて、情けない声が漏れる。
溺れちゃうような期待に体を強ばらせる思考とは逆に、おまんこは...あっさり、おちんぽを飲み込んじゃった♡
「っ...ナカ、うねりすぎっ...!♡」
大好物を捕まえた獣のように、ウイさんのちんぽを膣肉で咀嚼するみたいに包み込んで、ぎゅ〜〜...♡
カリ首にまとわりついて、ヒダの一つ一つを味わってもらうようにぐにぐに動いちゃってる...♡
私の体、こんなにえっちだったんだ...♡♡
「はーっ♡♡はーっ♡♡んっ、ふ、んぃっ...♡♡」
情けなく、へこへこ...♡
はしたないのに、勝手に腰動いちゃってる...♡
「ちょ、ちょっとっ...!それっ...やめてくださいっ...!♡♡」
「ん、ふーっ...♡むふーっ...♡♡」
ウイさんのちんぽをおまんこですり潰して、食べちゃってるよぉ...♡♡
ウイさんが動くまでもなく、自分の弱い所を押し付けてぐりぐり♡
何回何十回と甘イキを繰り返して、「んぉ゙ッ♡♡ぉ゙、お゙〜ッ...♡♡」って、下品な声が漏れちゃう...♡
でもそんな声が好きみたいで、びく、びくびく♡って、ナカで震えてる...♡♡
「っ...♡♡へ、へんたいっ...♡♡♡でも好きっ...♡ぃお゙っ♡♡♡♡ふ、ふーっ♡♡♡そ、それ゙も、しゅきっ...!♡♡♡♡」
対面座位で、優しく犯してもらった...♡
もちろんちゅーもしながら、とんとん、たちゅたちゅってゆっくり浅くピストンして、弱いところ、もっとよわよわに開発されちゃってる...♡
「フーッ...♡♡フーッ...♡♡むちゅっ♡♡ぶちゅうぅっ...♡♡」
私、今きっと酷い顔してる...♡
お口もおまんこも、大好きなウイさんに吸い付いて、離そうとしないしっ...♡
慣れてきたはずなのに、しきりに「大丈夫ですか?」「痛くないですか?」なんて心配してくれて、その度にきゅうってキちゃう。
「ふー...♡ね、そろそろ...♡」
「ぁ、は...はい...い゙っ!?」
私の後頭部に手を添えて、押し倒そうとしてくるのを逆に...今度は、私がウイさんを押し倒しちゃった♡
「んっ...♡♡ふ、ふう...♡今度は、私が動くね...♡♡ふーっ...♡散々良くしてくれた、お返しっ...♡♡♡♡」
「...無理しないでくださいよ...?」
「心配しなくて、いいよっ...♡♡フーッ...♡私の体っ...♡♡たっぷり、楽しんで...♡♡」
情けないトロ顔晒しながら、ぎこちなさのあるピストン開始...♡
おしりを持ち上げて、ぱん、ぱんっ...♡
「っ...うあっ...♡」
腰をぐねぐね動かして、ちんぽすり潰しちゃえっ...♡♡
「そっ...それやばいっ...!♡♡」
抜けちゃうギリギリまで腰を上げて、先っぽだけくぽくぽ♡
「っ...♡♡はぁっ...♡♡ぁ゙っ...!!♡」
「...♡」
先っぽ好きなのかな。
今度からは、重点的に責めちゃお...♡
カリ首にヒダヒダが絡み付くように何度もきゅぽきゅぽ責めて...初めて私に上を取られて、全身敏感になってるのかな。
腰の辺りに手を添えてみると、くすぐったそうに体が跳ねる。
「ま、待って、くださいっ...!もう少し、ゆっくりぃっ...!♡」
「...それもそうだね。」
ちょっと急ぎすぎたかもなんて反省して、暴発しちゃわないよう、ゆっくり腰を沈ませる。
肉々しくてとってもえっちな音を出しながら、根元まで、ぴっ...たり...♡
たったの数時間でウイさんの形にされちゃったおまんこでご奉仕しちゃえっ...♡
「ふーっ...♡動いてもらうのと、全然違う...♡き、気分はどう?おちんぽが気持ち良くなる権利を、私に握られてるのっ...♡♡」
「っ...悪く、ないですね...♡」
「ふふっ、なら、良かったっ...♡♡♡」
シーツに爪を立てるので忙しそうなウイさんの手を取って、ぎゅー♡
恋人繋ぎ騎乗位で、ウイさん犯しちゃうぞ〜...♡
「...ん...♡指のサイズも、測らないとね...♡」
「は...早く、ないですか...?」
「......やだ?」
「.........とても、嬉しいです...」
「やったぁっ...♡」
汗ばんだ指を絡ませながら、数センチ腰を浮かして落としてを繰り返す。
「ふーっ♡気持ちいいっ...♡気持ちいいっ...?♡私、何回も甘イキしちゃってるの、分かるっ...?♡♡」
そういうおもちゃみたいに頷くウイさんのお顔を見ながら、手を握ってぱちゅ、ぱちゅ...♡
絡み付くヒダヒダも、こりこりの子宮も...全部楽しんで貰ってたら、ナカでどくん、どくんって脈打ち始めたっ...♡
「...びくびくしてきた...♡もう、でちゃいそう?」
「そう、ですけどっ...もう少し、楽しみたい気持ちも...」
「♡」
「うぁっ...!?♡」
嬉しいこと言われて、またきゅうってなっちゃった。
「今日も、これからも...いつでも、好きな時におまんこしてくれていいんだよ...♡フーッ...♡♡だ、だからねっ...♡♡♡」
体を倒して、密着させて。
水気を帯びた体をじっとりくっ付けあって、獣みたいないちゃいちゃ交尾っ♡
「ウイさんの精液、ちょーだい...♡」
間近にある顔が、ぞくぞくキたのか、ぶるぶるって震えた...♡
ローションみたいな愛液を糸引かせながら腰を持ち上げて、たんたん、たんたんたんたん♡って...ねちっこいピストンから種搾りピストンに変えて...♡
「ちょ...は、はやいっ...!はやいいぃっ...!♡♡」
「フウゥウ〜ッ...♡♡ち、ちんぽ、ちんぽ気持ちいいね〜♡れりょ...♡」
「ひぐっ!?い、いきなりそんなっ...!?♡♡♡」
結合部が白く泡立つくらいに腰を打ち付けながら、ウイさんのぷっくり乳首をれろれろ...♡
夢中になってしゃぶって、次に口を離した時はふやけちゃってた♡
「...ふふ、おいしい...♡それじゃ...」
ウイさんの肩に手を置いて、しっかり握ったらそのまま強くお尻を打ち付けるようにばちゅんばちゅん♡♡
「あ、あぁぁっ!!♡で、でるっ!♡♡でちゃいますってぇぇえ!!♡」
「ま、まだっ...♡まだガマンっ...♡♡ガマンしてびゅーってしたら、すっごく気持ちいいよっ...♡♡♡♡」
「い、いや無理ですってこれっ...!我慢とか、出来るわけなッ...!♡♡」
仕方ないなあって動きを止めて、じっと顔を見てみる。
息を整えて、ようやく私を見てくれたのを確認しての提案。
「じゃあ、あと十秒っ♡十秒だけ我慢しよっ♡それなら、出来るよね...♡」
「......は、いっ...!」
「ふふ、決まりっ...♡じゃあ...いくよ?」
ゆ〜っくり浮かせて、抜けちゃうギリギリでくいくい、へこへこって見せ付けてから......ぼっちゅん♡
「ひぎッ...!!」
「ぉ゙、お゙〜ッ...!♡♡ちんぽ、刺さったぁっ...!♡♡♡フーッ...♡♡フーッ♡♡♡犯すっ♡♡ちんぽ犯すっ...♡♡」
「ッ...♡♡♡♡」
犯してやるって耳元で囁いたあと、そのまま、腰を、打ち付けるっ...!♡
「ふ、フーッ...♡♡じゅ、じゅ〜う♡きゅ〜う♡♡」
勝手に出ちゃう媚びメス声でカウントダウン♡
「は〜ち...♡♡な〜な...♡♡ろ〜く♡♡♡ふぃ゙ッ...♡♡♡やばっ...ちんぽ良すぎっ...♡♡♡♡」
胸もかりかりしながらケダモノピストン♡♡
1カウントで二回ぐらいテンポよくピストンして、射精のタイミングを合わせやすくしてあげる。
「ご、ご〜お゙ッ♡♡♡......よ〜〜〜...♡♡」
「そっ、それは無しじゃっ...!!」
「......♡」
一瞬だけぴたりと止まって、たんたんっ♡♡たんたんっ♡♡程度で動かしてたものを......だちゅっ!だちゅっ!♡♡ってより強くしちゃえ♡
「さん、に、いちっ...ぜろっ♡♡♡いいよ、出しちゃえっ♡♡ぜろ、ぜろ...♡ぜろっ♡♡♡」
「うっ、ぐぅ...!!♡♡♡♡」
うっわぁ...♡
射精やっば...♡
ぶりゅぶりゅ、ザーメン排泄されちゃってる...♡
ゼリーみたちなおっもいどろどろザーメンっ...♡
私の大事なところをぼこぽこれーぷしに、たくさんキてるっ...♡♡♡
「たまたまの中身全部ぶちまけろっ♡♡ガチ恋メス孕ませろっ♡♡びゅーびゅー♡♡ほら、私の声に合わせてっ♡♡びゅー、びゅびゅ〜っ...♡♡」
ちょっ...♡しゃ、射精、長すぎっ...♡♡
これ、トぶっ...♡頭、バチッてきたっ...♡♡♡
「しゃせー、長くてかっこいいぞ〜っ...♡♡こ、こんにゃオスに愛してもらえて、幸せだっ...♡♡♡♡い、いつか、バチ当たるっ♡♡♡ふにゃっ!♡♡♡♡ふー、ふーっ♡♡ば、バチったっ...♡♡♡♡のーみそはじけたぁっ...♡♡♡♡」
「ま、待って...!♡♡待ってくださいっ...!♡♡♡い、痛いっ、出しすぎて痛いですっ...!♡♡♡ちんぽ取れるっ...!♡♡」
「うるさいっ...♡ザーメン全部はきだせっ...♡♡わりゃひを、およめしゃんにしろっ...♡♡♡♡」
ウイさんにお返しで気持ちよくなってもらうことなんて忘れて、孕ませろ♡お嫁さんにしろ♡って、恥ずかしいぐらい媚びちゃってる♡
たまたまを軽く何度も握って、ポンプみたいに射精を促して...♡
こんなの、ただの搾精じゃんっ...♡
いちゃラブの人セックスじゃなくて、ただ孕ませてもらうためだけの種搾り交尾っ...♡♡
フーッ♡♡やばっ♡♡♡人の尊厳捨てたと思ったらコーフンしてきたっ♡♡♡
もう私ダメだっ♡♡♡
「や、やっと、しゃへー、おわったぁ...♡♡し、しきゅー、はれつしちゃうよぉっ...♡♡♡♡」
ゆっくり引き抜いたら、ごぽって音と一緒に...たくさん、零れてきちゃった...♡
どろどろでっぷりの、種付けザーメン...♡
「......♡たくさん、ありがと...♡」
私じゃ受け止めきれないほどの愛情を注いで貰って、軽く唇を触れ合わせながら、うとうと。
急に多幸感と倦怠感が押し寄せてきて、焦点が上手く合わない。
「......うい、ひゃ...♡」
「は、はい...?」
「...ずぅっと、いっしょらよぉ...♡♡」
私でも何言ってるのかよく分からないまま、目を閉じた。
朝。
窓から光が入ってきたし、多分朝だと思う。
「あっ♡♡フーッ♡♡♡フーッ♡♡らめっ♡♡奥ばっかり...〜〜〜ッ!!♡♡♡♡」
そんな時間から、サカってた...♡
仕方ないよね、一緒に寝てたら、私のメス臭にあてられて、ウイさんのちんぽがびきびき元気になっちゃったんだから...♡
まだ暗いうちに「タマヨちゃん、タマヨちゃん」って起こされたかと思えばこのガチ勃起ちんぽ見せつけられて、すぐ交尾の準備整っちゃった♡
おまんことろとろに潤ったのを見逃さず、すぐさまちんハメ♡♡
今回は優しく愛してくれるみたいで、ずっと...何時間もず〜〜〜っと執拗に、奥をぐりぐりされちゃってた♡♡♡
「お゙ッッ!!?♡♡♡ぅ゙オ゙ッ♡♡♡♡オッ♡♡ぉオ゙お゙〜〜っっ!♡♡♡♡♡」
びしゅっ♡♡
全然動かされてないのに、ずーっとイかされちゃってる...♡
「た、タマヨちゃんっ...♡ごめんなさいっ...♡♡私のモノになったんだって改めて考えたら、興奮しちゃってっ...♡♡♡」
「ん、んーんっ♡♡いーよっ♡♡♡♡びっくりしちゃったけど、やっぱり幸せだからどーでもいいっ♡♡」
ぽっこりちんぽの形にされちゃったお腹を、うっとり触って...
「...ふふっ...♡好き...♡好きすぎて、どうにかなっちゃいそう...♡こうやってゆっくりシてもらってると、ちんぽの形、はっきり分かっちゃって...おまんこ、じんわりしてくる...♡♡」
ぶちゅ〜っ♡てちんぽと子宮でキスしちゃってるのも分かっちゃうし...私を絶対孕ませるための精液を、ぐつぐつ作ってるのも分かっちゃう。
「......だして...♡」
おねだりすると、ずっとおまんこをこねて限界だったのか、すぐに出しちゃった♡
「や、やばいっ...ですっ...!♡♡まだ、すごいでるっ...!♡♡」
「うん...♡分かるよ...♡私のナカに、また注がれちゃってるの...♡」
ウイさんの腰に脚を巻き付けて、ぴったり奥にくっ付けて逃がさないようにホールド...♡
「ん...んぷ...♡♡ぷぁ...♡♡ふーっ...♡♡ういひゃん♡♡んちゅっ♡♡ういひゃんひゅひ...♡♡♡」
もちろんキスしながら絡み合って、幸せすぎて死んじゃいそうなぐらいのねっとり濃厚種付け交尾♡♡♡♡
ぐりぐり押し込んで、びゅーびゅー注いでもらって...何回目かも覚えていない、幸せなお腹の圧迫感...♡
「ふーっ...♡♡♡むふーっ...♡♡♡ちゅっ♡♡ちゅぴ...♡ふーっ...♡あんまり長くしてると、私も発情しちゃいそうっ...♡♡♡んむ、んう...♡」
「......あの...」
「んふ?」
「...携帯、鳴ってますよ。」
言うべきか迷ってたみたいだけど教えてくれた方を見ると、私のスマホがブーブーと音を立てて...メッセージの受信を伝えていた。
「...今じゃないとダメ?」
「急用かもしれませんし...」
「......はあ。」
ムード、ちょっとだけ冷めちゃったな。
なんて通知の元凶に毒づきながら確認すると、お姉ちゃんからだった。
内容は...
『ごめん。また迎えに来て。』
「こんのッ...!!んにゃっ!?♡♡♡♡」
またやらかしたのかあの愚姉はと青筋を立てようとした瞬間、ちんぽでどちゅられちゃった...♡
怒りがそのままウイさん好き好き♡の感情に塗り潰されちゃった♡♡
「そっちの可愛い顔の方が好きですよ。」
「あ、ご、ごめんっ...♡ありがとっ...♡♡」
はあ、返信しないと...
『今取り込み中』
よし。
「ふー...♡じゃあもうちょっと...」
「あ...また来ました...」
「...」
『実の血を分けた姉より大事なこと???』
「...ウイさん。」
「は、はい。」
「...ぎゅーってして。」
「え?」
「早く。」
「あっ、は、はいっ...?」
おずおずと抱き締めてもらいながら、腕を上げて、こっそり...かしゃり。
「な、なにしてるんですかぁ...?」
「...証拠写真。むふー...♡」
私に抱きつくウイさんの、後頭部と汗ばんだ色っぽい背中。
ウイさんに抱かれる私の、『堕ちちゃいました♡』と物語っているメス顔。
その写真を、送信っ...♡
『無理なものは無理で〜す♡』
「えっ!?送りました!?」
「ん♡だって見てもらう方が早いし......あ、返事来た。」
『私今日の夜まで帰らないから。具体的には18時頃』
「......♡」
突然手のひらを返したお姉ちゃんにくすくす笑って、スマホは遠くにぽい♡
「...これで気兼ねなく出来るね...♡」
「え、えっと...シャワー、浴びたいです...昨日は、そのまま寝ちゃいましたし...」
「...ん、それもそうかもね。」
「じゃあ...」
「抜きますね?」そう言って引き抜かれたちんぽは、私とずっと繋がってたせいか...ちょっとだけ、ふやけてた...♡
あれが、私の中にあったんだよね。
こんな...おへその辺りまで突き上げられて、大事なところ潰されて...ウイさんの女にされちゃったんだよね。
...どうしよう。
また、疼いてきちゃった。
どうしよう。どうしようどうしよう。
襲っちゃっていいかな?
襲いたい。
でも嫌われちゃうかも。
「...どうしましたか?」
「.........」
「た、タマヨちゃ...うへぁっ!?」
あ...つい、押し倒しちゃった。
「あの...今度は、どうしたんですか...?」
そんなしおらしい顔しないでよ。
あ...
「.........♡」
無理だこれ。
「う、ウイさんっ...ウイさんごめんねっ...♡ちょっと、ちょっとだけだから...」
ちゃんと逃げられないように手首も押さえて、と...♡
「ちょっとだけ、犯させてっ...♡♡♡」
結局お昼まで交尾したし、物の見事に...デキちゃったよね...♡
あとがき
十二分に前戯されて蕩けるのってスケベだと思います
トロ顔いちゃラブ騎乗位ってスケベだと思います
カウントダウンってスケベだと思います
ねっとりスローセックスってスケベだと思います
腰トンってスケベだと思います
タマちゃんってスケベだと思います