※この作品はR-18です。

紫煙燻る黒狐 Another   作:とろねぎ

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求められる:下

 

 

 

 

 

生意気なことしたお詫びにとことん堕ちようねタマちゃん

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

「フー...♡♡フスーッ...♡♡♡スンスンッ♡♡」

 

「順調ですね...♡その人の尊厳かなぐり捨てた、がに股ちん嗅ぎをあと三分、イかずに我慢出来たらちんぽハメてあげますよ〜...♡」

 

あ、あとちょっとっ...♡♡

あとちょっとアクメ我慢しながらちんちん嗅いでたら、交尾してくれるっ...♡♡♡

 

も、もうやり直しはやだっ♡♡♡

そりゃ、約束破ってじゅぽフェラかまそうとしたのは悪かったけど、だからってちんぽビンタまで追加しなくてもよかったじゃんっ♡♡♡♡

 

け、結局すぐアクメったしっ...♡♡

 

あまりのザコ具合に、十五分だったのが十分にしてもらったのに、もうご、五回くらいやり直してるっ...♡♡

 

「......あと一分。じゃあ一足早いご褒美あげましょうか...♡」

 

「んひっ!?♡♡」

 

頭掴まれたっ♡♡

あ、あれっ...♡ア(・)レ(・)が、クるっ...♡♡♡

 

「フゴッ!!♡♡♡」

 

き、キたっ...♡

 

「根元、汗で蒸れてすごい匂いですよね...♡あ、まだ三十秒ありますからね〜...♡」

 

意地でもちんぽハメないつもりだっ♡♡

いつもいつも、終わり間近で密着ちん嗅ぎさせてくるんだっ♡♡♡

 

「なんだか呼吸が浅い気がしますね。ほらタマヨちゃん?深呼吸ですよ。深呼吸〜...♡」

 

「ふ、ふがっ、フーーーッ...!♡♡フぐッ!!?♡♡♡ふ、ふーーーーーっ!!!♡♡」

 

う、うぅぅっ...!♡♡

 

ちんぽ舐めたいっ♡♡激臭くさちんぽぺろぺろ綺麗にしたいっ...♡♡♡

 

「今回はなかなか粘りますね。すごいですよ〜...♡」

 

や、優しく声をかけて、ちょろアクメさせようたってそうはいかないんだからっ...!♡♡♡

 

「.........我慢、出来ちゃいましたね。」

 

「...!!♡♡♡♡」

 

や、やっとこーびっ♡♡交尾できるっ...♡♡

 

「でもその前に、ちゃんとご褒美あげますね。ほら、舐めていいですよ。」

 

「っ...そ、そうやってだまそうとしても、むだなんだからっ...!♡♡ちゅっ♡♡ちゅぷっ♡♡♡れろ〜っ...♡♡♡」

 

「発言と行動が合ってませんよ?あ、好きにイっていいですからね。」

 

「ぢゅる♡♡ぢゅぷぷっ♡♡ひんぽっ♡♡ひんぽおいひぃ♡♡♡」

 

「...聞いてませんね。」

 

夢中になってちんぽをもぐもぐしてたら、ご、ゴム、渡されたっ...♡

 

「着けてください。今度はこれで、しつけてあげますから。」

 

随分腹に据えかねてたみたいで、まだまだおしおきは終わらないんだって...♡

 

「っ...♡♡」

 

嬉しさと恐怖で体がぶるぶる震えて、震えた手で残り少ないゴムをぴっちりはめる。

 

だんだんよくなると思ってたのに、むしろどんどん大きくなって、こんなの入ったら...こ、壊れちゃうっ...♡

 

そんな考えを無視するかのように私の体は、いそいそとベッドのに上がって、寝転ぶの...♡

 

火照ってほかとろおまんこに、ゴム着けちんぽぺちぺち♡

今からこれに犯されちゃうんだって思うと...そ、それだけでぞわぞわして、おまんこきゅうってなるっ...♡♡

 

「う、ういしゃんっ...♡♡そ、そのっ、やさしく、してくらしゃいっ...♡♡♡♡」

 

おしおきだって言ってるのに、バカなこと言っちゃってる...♡

 

「...あぁはい。そうですね...少しぐらいは......」

 

えっ?ほ、ほんとにいいの?

 

や、やっぱりウイさん優しいっ...♡♡♡

 

ぬち、ぬち...

 

このまま、正常位でいちゃいちゃできるっ?ほ、ほんとっ???

 

 

 

 

 

 

どちゅんっっっ!!!

 

 

 

 

 

 

「お゙ッッ!!?♡♡♡♡ぅお゙、オ゙ぉ゙ぉ゙〜ッ!!!?!♡♡♡♡」

 

「なんて、許すわけないじゃないですか♡しつけの意味わかってます?あなたみたいな自制の効かないおバカさんの要求、呑むわけないじゃないですか。」

 

「お゙ぐぅぅっ...!♡♡♡お゙ぐっ♡♡♡ちゅぶれだぁぁ゙あ゙〜ッ...!!♡♡♡♡♡」

 

「やった事は最低なのに、まんこは最高ですねっ...♡♡」

 

ほ、褒められたっ...♡♡

 

おまんこごちゅられながら褒めるのだめっ♡♡

やだっイくっ......

 

「〜〜っ...♡♡♡♡」

 

「うわ、雑魚過ぎませんか...♡」

 

びくんびくん跳ねちゃったせいで、イったのバレバレっ...♡♡

私がイったら、責めを緩めるどころか、余計に体重をかけて、ポルチオぐりっ、ぐりっ...♡♡♡♡

 

「うぁ゙ッ!♡♡ゔぅ゙ぅ゙うっ!!♡」

 

「二回目...♡もう嫌ってぐらい、イかせてやりますからね...♡腰が抜けても、声が枯れても、意識が無くなっても...♡ずーっと...♡♡」

 

「ひっ、うぅっ...♡♡」

 

ウイさん、無闇矢鱈に腰を振っておまんこ虐待してくる訳じゃなくて、全体重かけて、逃げられないようにした状態でひたすらにおまんこ潰してくるのっ...♡♡

 

20センチとちょっとの体格差を活かして、私を押し潰した後はひたすらちんぽで子宮ぐりぐりっ...♡♡♡

 

両手両足しっかり上から押さえつけて、ぐりぐり...♡

 

「っぐぅ゙...!♡♡♡」

 

「三回目っ...♡こんなペースだと、終わる頃には二桁行っちゃいますよ...♡♡」

 

「あ゙、ひぁ゙っ...♡♡ごめ、ごめんなしゃいっ...♡♡ごめんなひゃいぃっ...♡♡♡♡も、もうおまんこいじめないれぇっ...♡♡♡あやまりゅっ♡♡おくすりいれたのあやまりまりゅうっ♡♡♡♡」

 

ウイさんのおっぱいから、むんむんしたエッロいオス臭嗅ぎながら、くぐもった声で敗北宣言するけど、全くやめてくれる気配は無い...♡♡

 

「......ごめんなさいって言いながら尻尾、振るんですね。嬉しいんですか?」

 

「っ...♡♡しょ、しょんらわけ...ンお゙ォ゙〜〜ッ!!!?!♡♡♡♡♡」

 

ぴゅしっ♡♡

 

「こんなレイプ同然の事されておいて尚尻尾で媚びるとか、正真正銘のマゾじゃないですか...♡体も、子宮も、私に潰されるのが幸せなんですよね...♡♡」

 

「っ♡♡♡」

 

囁かれちゃって、ぞわぞわ〜♡って気持ちいいのきた...♡

 

「...あ...ちょっと不味いですね...」

 

「んひぇっ!?♡♡な、なかで、おっきくっ...!?♡」

 

「ふーっ...♡思ってたより、このまんこ穴、具合が良い...♡あー...今すぐ腰打ち付けたい...♡♡泣いても叫んでもやめない種付けピストンかましてやりたいですねぇ...♡♡♡」

 

ゆっくり腰をくねらせながら、自慢のふわふわ耳にぽしょぽしょ♡

 

わざとどうしたいか囁いて、この後のこと、想像させてきてるっ...♡♡♡

 

「すごい音...♡聞こえてますか?少し腰をくねらせただけで、ぐちょぐちょって、音してますよ...♡♡このままピストンして、ぐちゃぐちゃに犯していいですか?どろどろまんこ、完全に殺しちゃっていいですか...♡♡」

 

「やっ、やらっ...♡♡それ、やめてよぉっ...♡♡♡お゙っ♡♡♡♡」

 

「嫌ならいいんですよ。それならそれで、ず〜っとポルチオこねて、押し潰して...深イキさせ続けるだけなので...♡♡もし子宮ぐちゃぐちゃに壊して欲しいなら、おねだりしてくださいね...♡可愛く、上手に出来たら......そうですね...甘く、イかせてあげますよ...♡♡♡」

 

「んぎっ♡♡や゙りゃ゙っ♡♡♡ぐりぐりしながら、ささやかにゃいれっ...♡♡♡♡」

 

「あなたにあれが嫌これが嫌って制限する権利はありませんよ♡でもこれが嬉しいんですよね?このマゾ...♡」

 

「ま、まぞなんかじゃ...にゃひっ!♡♡♡はーっ、はーっ...♡♡♡ま、まじょでいいれしゅっ...♡♡」

 

「『いい』ってなんですか?」

 

私の言い方が気に食わなかったみたいで、子宮口削り取るようなひっどいぐにぐにピストンっ♡♡

足の裏ぐらいは付けてたのに、それもやめて足ピンしながら体重かけられてるっ♡♡♡♡

 

わ、私もっ♡♡私も足ピンでイくっ...!♡♡♡

 

「ぅ゙あ゙ッ♡♡♡ぅ゙お゙ぉ゙〜ッ!!!♡♡♡♡ハーッ♡♡♡ハーッ♡♡はひゅっ...!♡♡♡ふーっ♡♡ま、まぞ、れしゅっ...♡♡♡こーやって、ういさんにまんこどちゅられたくて、やりまひたっ...♡♡♡♡」

 

「...ふふ、素直に白状できて偉いですよ〜...♡頭でも撫でてあげましょうか?好きでしたよね...♡」

 

「あっやりゃっ♡♡いまやさひくされたりゃっ...っ...♡♡♡」

 

あっこれっ♡♡これ甘いのだっ♡♡♡

優しくおまんこきゅうってなるやつだっ♡♡

 

「甘イキ、気持ちいいですね...♡隠そうとしても無駄ですよ。尻尾が膨らむし、ヘイローもバチバチ点滅しちゃってるじゃないですか♡」

 

とことん私に自由は無いって叩き込まれて、だんだんおまんこが、ウイさんに支配される悦びを、覚えちゃうっ...♡

 

どんなに抵抗しても離してくれない酷い(素敵な)オスだって、おまんこからガチ恋しちゃってる♡♡

 

「ふーっ...♡ご褒美で優しくしてあげようと思いましたが、ドマゾ狐なら話は別ですね♡ご褒美に、まんこどちゅり殺してあげますっ♡♡♡ふーっ...♡♡」

 

あっやばっ♡♡へこへこしてるっ♡♡ガチピストンの準備運動してるっ♡♡♡♡

 

やばいやばいやばいっ♡♡♡こっ、このままじゃ、ぼこぼこに犯されるっ...!♡♡♡

ウイさんちんぽ専用まんこ穴に改造されて、ひたすらザーメンコキ出されるっ...♡♡

 

そ、そんなのってぇ...♡

 

「んぎゅっ」

 

あ...全身、潰されたっ...♡♡

 

「ん、んぶっ...んっ!!?」

 

にゅろろ〜♡♡って、ちんぽ抜けて...♡

 

...どちゅっ!♡♡どすんっ!♡♡どちゅどちゅっっ!!♡

 

「ん゙ぶっ!♡♡♡んぎぅぅ゙ッッ!!!♡♡」

 

顔も潰されて、息をする度にウイさんの匂いを一杯に取り込んじゃう状態なのに...そんなのお構い無しに、わからせピストン♡

 

「あ〜...♡この穴ぽこ最高っ...♡何やっても喜ぶのチョロすぎっ...♡♡おらイけっ♡♡イき死ねっ♡♡♡ポルチオどちゅり回されて死ねっ♡♡♡♡」

 

やだっ♡♡酷いこと言わないでっ♡やだっ♡♡やだやだっ...!♡♡♡

 

「ぷぎっ!!♡♡」

 

ぶしゅっ!!♡

 

「死ねって言われてイったんですか?どうしようもありませんね...♡」

 

「ぶむっ...♡♡んも、んぅうっ!♡♡」

 

「でも大丈夫ですよ...♡そんなどうしようも無いクソマゾのタマヨちゃんは、私のオナホにしてあげますから...♡♡ふ〜〜ッ...♡♡オナホが尻尾振って近寄ってくるとか、運良すぎっ...♡♡♡」

 

ぐりぐり♡♡ばちゅばちゅっ♡♡♡

 

「ん゙、ん゙に゙ゅぉ゙お゙〜〜ッ!♡♡♡」

 

私を壊すえっちな水音が耳にもおまんこにも響いて、陥落寸前っ♡

 

「し、締めすぎっ...♡全身で種媚びとか生きてて恥ずかしくないんですか♡♡このっ...♡あ〜でるでるっ♡♡ぶっ濃い精液ぶちまけるっ♡♡♡ゴム越しでも孕ませますからねぇ〜っ♡♡♡♡」

 

く、クるっ......♡

 

びゅぢっ!!♡♡びゅぶるっっ!!♡♡ぶびっ、ぶびゅるるりゅっ!!♡♡♡♡

 

「全部っ...全部出るっ...♡♡クソマゾまんこに、ザーメン排泄っ...♡♡♡ぶりぶり出るっ...♡♡♡ちんぽ幸せすぎっ...♡♡♡♡」

 

ぐっ...ぐぐっ...!

 

「ぁ、やりゃ...♡♡まら、引っ掛かっへ...」

 

ぶぼんっ!!♡

 

「んぎぃっ!!!♡ぉ゙、お゙〜〜〜っ...??♡♡♡ぉ゙ふっ...♡♡」

 

「あ゙〜...♡めっちゃ出た...♡♡あ、せっかくですしこれも尻尾に付けてあげますね♡」

 

「も、もーいらにゃ...い゙ッ!?♡♡♡」

 

な、なにこれおっもぉ...!♡♡

い、一体、どんなの付けられてっ...♡

 

「ぴえっ...♡」

 

な、なにあの水風船っ...♡でかすぎっ♡♡も、もうほぼ固形じゃんっ♡♡

 

「ふう...まだ残ってますね。」

 

「えっ」

 

ぴりぴり封を切って、ま、また、ゴムぴっちりはめて、おまんこぺちぺちっ...♡

 

「うそっ♡やだっ♡きゅーけーっ♡♡きゅーけーさせてよおっ♡♡」

 

ずにゅんっ♡♡

 

「ぎゅゔっ...!!♡」

 

「嫌です♡責任取ってまんこほじらせろっ♡♡」

 

わ、私...死んじゃうかもっ...♡

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

「や゙だっ♡♡♡うじろっ♡♡♡ぉ゙っ♡♡お゙ぉ〜〜っ!!♡♡♡ゔじろぎもぢぃぃっ♡♡♡♡」

 

「こんな動物みたいな格好が良いとか終わってますね...♡それと尻尾ぶら下げるの邪魔だからやめてくれません?重くてもピン立ちさせてなさいって。」

 

たぷたぷ使用済みコンドームを三つもぶら下げてるのに、尻尾持ち上げろだって♡

 

重くて重くて、こんなの持ち上がらないよ〜♡

 

「だから邪魔なんですって。」

 

「ひぎゃっ!!?♡♡わ、わかっら♡♡もちあげふっ♡♡もちあげりゅからひっぱらにゃいれっ♡♡♡♡し、しっぽ、ちぎれちゃうっ♡♡♡」

 

「引っ張られて感じないでくださいよこのマゾ。本当にどうしようもありませんね。」

 

「ごめんなしゃいっ♡♡ごめんなじゃっ...♡♡♡お゙っ♡♡ん゙お゙〜〜ッッ!♡♡♡♡♡」

 

私が謝って、一生懸命尻尾を持ち上げてる最中もぱこぱこ止まんにゃい♡♡

腰をがっちり掴んで、物みたいに前後に動かして、どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡ってちんコキ穴に使われちゃってる♡♡♡♡

 

大きく、まんヒダ全部削り落とすようなつよつよピストン♡

ゴム越しにもぶっといカリ首がぞりっ!♡ぞりぞりっ!!♡♡っておまんこ削られてる音聞こえてくるっ♡♡♡♡

 

「はーっ♡♡♡はふーっ♡♡♡はーっ♡♡はーっ...♡♡」

 

「...だから...」

 

バチン!!

 

「ぷぎゃっ!!?」

 

「ケツを振るんじゃなくて尻尾上げろって言ってるんですよ!」

 

「お゙ごっ♡♡ご、ごめん、なしゃいっ...♡♡ゆるひてっ...♡♡ゆるひてくらしゃいぃっ...♡♡♡」

 

思いっきりお尻叩いて、しつけられちゃってる♡

 

し、しかも、酷いことされてるのに、おまんこからはねばねばの透明な汁がぴゅっ♡ぴゅるっ♡♡って出ちゃってる...♡

 

「もっとまんこ締めろ♡」

 

ばちゅんっ♡♡

 

「んぎっ♡♡ひゃ、ひゃい♡♡♡しめるっ♡♡おまんこきゅう〜ってしまひゅ♡♡♡」

 

「だから尻尾っ...!邪魔だって言ってるじゃないですか!」

 

バチィンッ!!!

 

「ぴゅぎッッ...!!♡♡♡ひゃ、もうひわけ、ごらいまへんっ...♡♡あげりゅっ♡♡もふもふしっぽぴぃ〜んっ♡♡ってあげまひゅっ♡♡♡♡」

 

「次下りてたら引っこ抜きますからね?分かりましたか?」

 

「はーっ...♡♡はぁふうぅぅ〜〜っ...♡♡♡」

 

「...」

 

バヂッ!!バチン、ベチンッ!!

 

「返事は?」

 

「お゙、ぉ゙〜ッ♡♡♡じぬっ♡♡♡じんじゃうっ♡♡♡♡やめでっ♡♡やらやらやら゙ぁ゙っ♡♡♡」

 

バヂッッッ!!

 

「返事。」

 

「わかっら!♡♡♡わかりまひたっ!♡♡♡も、もういっしょーしっぽぴんたちさせときますっ♡♡♡♡らかりゃっ♡♡♡らかりゃもう、おひりたたかにゃいれえっ♡♡♡♡」

 

ぷしっ♡♡ぷしぷしゅっ♡♡♡

 

完堕ち潮吹きアクメキメて、メロメロになっちゃった...♡

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

「ほらタマヨちゃん、お水ですよ〜♡このペースで潮吹いてたら脱水で死ぬかもしれませんからね♡」

 

「へっ?や...やりゃっ...しょれ、にゃんかへんないろしてるっ♡♡ぜ、ぜったいちがうのはいってる♡♡♡よーほーよーりょーがんむしではいってるっ♡♡ほ、ほんとーにしんじゃ...んむっ!♡♡」

 

「黙って飲めっ...♡」

 

「っ...♡ふぁいぃっ...♡♡」

 

指示されたら一瞬で黙って、コップをしっかり両手で持ってくぴくぴ...♡

 

ゆっくり、自分で自分の首絞めちゃってる...♡

 

一口飲む度に、頭の中がじんわり痺れてきて、自分が何を考えていたのかも思い出せなくなって...♡

 

「ふーっ...♡♡フーッ...♡♡♡♡」

 

ただ、『目の前のこのオスに犯されたい♡♡』って考えに、一瞬で支配されちゃった♡

 

「んく...んく...♡ぷあ......〜っ...♡♡」

 

身体に火がついたみたいに熱くて、全身、ぴりぴりしてきたっ...♡

 

「『自分はこんなものを飲ませたんだ』って反省してくださいね。」

 

無様な発情トロ顔でおまんこふやかす私を見ながら、ウイさんは透き通った綺麗な水を飲んでた♡

 

「はーっ♡♡はーっ♡♡♡むらむらするぅ...♡♡おまんこむずむずぅっ...♡♡」

 

「聞いてますか?」

 

くにゅっ♡♡こちゅこちゅこちゅっ♡♡

 

「びゅぎゃっ...!♡♡♡♡」

 

ぶびゅしっ!!♡ぶぢょろろっ!♡♡♡

 

ざ、雑な手マンでイかされたっ...♡

オナホ整えるみたいな愛情ゼロの手つきでおもらしみたいな潮吹かされたっ...♡♡

 

「うわ、まんこあっつ...♡指にまんヒダ絡んできますし...見えますこれ?ねっばねばの、愛液♡」

 

「っ...ち、ちんぽっ...♡♡ちんぽ、くらしゃいっ...♡♡おまんこどちゅどちゅ、たがやしてくらさいっ...♡♡♡いっしょうけんめい、ごほーししましゅからっ♡♡ど、どうか、ざーめんぬきぬきしてくらしゃいっ...♡♡♡♡♡」

 

ほかとろロリまんこぐにぃ♡って指で開きながらちんぽ懇願♡

ちゃんと腰をヘコつかせながら愛液びゅっ♡ぴゅるっ♡♡って撒き散らしながらちん媚び♡♡♡

 

「ふぅん...♡」

 

あ、あっ♡♡ゴムっ♡♡♡ゴム付けてるっ♡♡♡

 

べちんっ♡

 

「〜〜っ...!♡♡♡」

 

い、イくとこ、だったっ...!♡

ちんぽ叩きつけられた振動でイくとか、さすがにザコすぎっ...♡♡

し、死んだ方がいいっ...♡♡♡♡♡

 

「少しはオナホの自覚が出てきたみたいですね...♡偉いですよ♡またすぐ、死ぬほど犯してあげますからね...♡♡」

 

「......♡♡♡」

 

嬉しくなって尻尾をふりふり♡♡

 

あ、で、でも、重くて全然動かないや♡

 

これ、な、何個ついてるの?

えーと、いち、に、さん、し、ご...うぅ、たくさんだっ...♡♡

 

根元をぴくぴく震わせるだけで、全然動かせないよぉっ...♡

 

「...ふふっ...♡とっても無様で、可愛いですよ...♡」

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

「やらぁ...♡♡もう、むりぃっ...♡♡♡たひゅ、たひゅけてぇ〜っ...!!♡♡♡♡だれかぁっ♡♡た、たひゅけへくらひゃあいっ...♡♡♡♡」

 

数分後には、一切心のこもっていないメス声でひんひん泣かされちゃってた♡

 

後ろからしてたそのまま、押し潰されるみたいにぱんぱんって犯されて、おまんこごりごり潰されて、殺されちゃってた♡♡

 

「あ゙〜すっご...♡この体勢最高っ...♡♡紙切れみたいな薄い体と尻を押し潰して、直接っ♡♡子宮、潰せるっ...♡♡」

 

全体重を下半身にかけて、子宮の形が真っ平らになっちゃうぐらいずんずん押し潰されて、その度にバチバチ♡って軽イきっ♡♡

 

耳の先に生暖かい吐息がかかる度に、上から重ねられた手にぎゅって握られる度にっ...♡

ふわふわってして、ばちばちってっ...♡♡♡♡

 

「お゙っ♡♡ぢぬっ♡♡♡まぢでイきじぬっ♡♡♡ぢぬぢぬじぬぢぬッッッ...♡♡♡♡♡」

 

びゅしっ!♡♡ぷしぷしっ♡♡♡

 

「足ピンでイくの、クセになっちゃいましたね...♡おらっ♡♡♡もう一回ザコイキしろっ♡♡♡」

 

「んぎっ♡♡ゔぉ゙お゙ッ!!♡♡♡♡♡」

 

ぶしっ♡♡♡♡

 

「ほんとエロすぎっ...♡こんなちん媚び上手いメスが11歳なの何かの間違いですって♡♡♡子宮吸い付かせて種媚びとか孕む気満々じゃないですかっ♡♡♡♡」

 

「ひょんらちゅもりにゃいっ♡♡♡♡ちんちんもーやらっ♡♡♡おちんぽゆるひてぇっ...♡♡♡♡」

 

「お゙〜やっべ♡♡その声ちんぽにクるっ...♡♡♡あ゙〜でるでるでるっ♡♡♡でるっ♡♡♡ザーメンぶちまけるっ♡♡♡♡ロリキツまんこぶっ殺すっ♡♡♡♡♡」

 

「や、やらあっ♡♡♡たひゅけっ♡♡たひゅけてっ♡♡♡しにたくにゃいっ♡♡♡♡おちんぽでしにたくにゃんかにゃいぃぃ〜っ!♡♡♡♡♡ぅお゙ッッッ!!!??♡♡♡♡」

 

い、今っ♡♡今音したっ♡♡♡

 

ブヂッ!!!って、頭の中で聞こえちゃぜっっったいダメな音したっ♡♡♡♡♡

頭ぼーっとして痛いっ♡♡ずきずきするっ♡♡

 

ぶびっ♡♡ぶびゅ、ぶ、びゅぶりゅりゅっっ♡♡♡♡♡

 

「ぉ゙ぇゔっ♡♡♡お゙〜〜♡♡♡♡ぃ゙お゙ぁ゙〜〜っ♡♡♡♡♡」

 

そ、そんなのお構い無しに射精したっ♡

 

「なんの鳴き真似ですか?それ...♡黙って、死んで、くださいっ...♡♡」

 

ぷりゅぷりゅの精液溜まりごと、ずちゅん♡どちゅん♡♡

膨らんだゴムをぐりぐり押し込まれて、や、破れちゃうかも...♡♡なんて、メス本能丸出しできゅんきゅん♡♡

 

「フーッ...♡♡フーッ...♡♡♡腰っ♡♡押し付けるのきもちっ...♡♡」

 

「ぐりぐりり゙ゃめ゙ぇっ...♡♡♡」

 

ぬちゅ...♡♡ぐちゅっ...ぱんっ♡♡ぱんぱんっ♡♡♡

 

ザーメンコキ出す、追い討ちピストンっ...♡♡

うぉ゙ッ♡♡♡また、びくびくっ...♡♡びゅーびゅーっ...♡♡♡♡

 

ぐ、ぐぎゅっ...♡

むりむりむりっ...ぎゅぽっ!♡♡

 

「お゙ッッ!!!??♡♡♡」

 

いきなり引っこ抜かれて、おまんこひくひく♡ぱくぱく♡って、みっともない姿晒しちゃってる...♡

 

「まだ、こんなに出るんですけどっ...♡私の体をおかしくした自覚、あります...?♡」

 

「はひゃ、はひぃ...♡♡もーひわけ、ごらいまひぇん...♡♡♡」

 

「これもまた付けてあげますね...♡」

 

すっかりカラフルになった尻尾の先をぴくつかせてお礼しちゃった...♡

 

「...またムラついてきましたね...♡」

 

ま、また犯されるっ...♡

 

そうやってどきどきしながら待ってたのに、私に聞こえてきたのはかりかりと箱の底を、爪が引っ掻く音っ...♡

 

「...無くなりました。」

 

「んにゃっ...♡♡♡ふーっ...!♡♡んぶぅ〜っ...!♡♡じや、じゃあ、も、もー、おひまいっ...♡♡おひまいれしゅっ...!♡♡♡♡おひま...ひいっ!?」

 

無理やりひっくり返されて、お腹にちんぽ、べちんって...♡

 

「うわ、鼻血出てるじゃないですか。せっかくの綺麗な顔が台無しですよ♡」

 

「ぇ、やだ、まって...♡♡おちんぽ、ぬちぬちしないでっ...♡やだっ、やだやだっ♡♡ナマえっちだめっ♡♡♡ナマおまんこだめなのっ♡♡♡」

 

「じゃあどうしろって言うんですか。言っておきますけど、新しいのを買ってくるまで待てませんからね。」

 

「で、でもぉ...♡やだよぉ...♡♡ナマえっちしたら、せきにんとらないといけなくなるよぉっ...♡♡だからナマだめっ♡♡♡ナマちんぽでたねつけえっちらめっ♡♡♡♡」

 

「......オナホは...」

 

ぬち、ずぶぶ......♡

 

「黙ってろ♡」

 

ずちゅんっ!♡♡♡

 

「ひょぎっ!!♡♡♡ぅお゙、んぎぃ゙ッ...!!?♡♡♡♡」

 

「ゔっ...!♡な、生まんこやばぃっ...♡♡さっきより、膣ヒダの感触、はっきり、してっ...!♡♡」

 

私の制止も虚しく、ナマえっち開始っ...♡

 

「だめっていった!♡♡♡だめっていったあっ!!♡♡♡♡なのににゃんれぇっ♡♡♡ぅ゙ぎっ...!♡♡♡♡ぐぁ゙っ...!♡♡♡うぅぅぅ゙ッ...!!♡♡♡♡」

 

口ではたくさん嫌がってても、直接ひだひだを削られる感覚とか、直接ちんぽが子宮を殴ってくる感覚で、も、もう、イくっ...♡♡

 

「し、舌っ♡舌出してっ♡♡出しなさいっ♡♡キスハメしてやるから舌出せっ♡♡♡」

 

鼻血もお構い無しに無理やり舌を咥えこんで、逃がさないようにぐっぽり...♡

 

頭の中でまたブチブチ音がして、全身にぶわって鳥肌が立って、えっちしてるとは思えないぐちょぐちょって音がいっぱいれ...♡♡♡

 

びゅぐっ!♡♡♡びゅぢっ♡♡♡ぶびゅっびゅるるりゅっ!!♡♡♡♡

 

「んぐッッ...!!????♡♡♡♡」

 

「ふーっ♡♡ほんのり血液味のキスハメっ...♡♡♡ふー♡♡暴発、しちゃいましたっ...♡♡」

 

「ぇ、やりゃっ...♡♡これ、ナカにぃっ...♡♡♡ナカはだめっ♡♡ナカだけはやめてぇっ...♡♡♡♡」

 

お腹の中に直接、びゅーびゅー熱いのを注がれちゃってる...♡

 

「そんな声で鳴いたところで、逆効果ですって...♡ふーっ...♡もう大人しく孕めっ...♡♡責任は取りませんけどね...♡♡勝手に孕んで、勝手に産んでろっ...♡♡♡」

 

最低な事言われちゃってるのに、私の子宮は念願の生中出しを喜んじゃってる♡

 

「も、最高すぎっ...♡ちんぽ喜ばせる為だけについてるんですかこの穴ポコっ...♡♡♡あっさいロリ膣に種付けぶちまけるの幸せすぎっ...♡♡♡」

 

ぐっ...♡♡ぐぐぎゅっ...♡♡♡♡

 

「うっわ...♡口では嫌がってても、子宮は大喜びじゃないですか...♡ちょっと、吸い付かせすぎっ...♡♡」

 

ぢゅぼんっ♡

 

「ぁ゙ひっ!♡♡♡ハーッ♡♡はふ〜っ??♡♡♡♡フーッ...♡♡♡♡」

 

おまんこ丸見えの格好で放心して、ナカから溢れてきた精液が、私の尻尾にとろ〜♡って落ちてっ...♡♡

 

「...♡」

 

ぢゅぶんっ!♡♡

 

「ん゙ぎあっ!!?♡♡にゃ、にゃんれ、もうっ...!?♡♡♡」

 

「そんなエロい格好で、オホってるのが悪いんでしょうっ...!♡♡♡♡」

 

一回だけじゃ、種付けし足りないみたい...♡

 

すぐさまちんぽで蓋をして、どちゅどちゅ♡ぐちゃぐちゃ♡

足を持ち上げて、固定して、びったんびったん種付けプレス♡♡

 

愛液が泡立つぐらいたくさんかき混ぜられて...

 

「お゙っ♡♡やらっ♡♡たひゅけっ♡♡♡たひゅけへっ♡♡♡ごめんなひゃいっ♡♡♡ごめんなひゃひっ♡♡♡ちんちんゆるひてっ♡♡♡ちぬっ♡♡しんぢゃうっ♡♡♡♡」

 

やかましいメス(私)を黙らせるみたいに、種付けザーメンびゅるる〜っ♡♡♡

 

「ま゙っ...♡♡また、だひたぁ〜〜っ...!♡♡♡も、もう、はいらにゃいんらってぇ...!♡♡♡お゙ッ♡♡♡ごめっ♡♡ごめんなしやっ!♡♡♡♡おしおきぴすとんらめっ♡♡♡♡ほんろにしんじやうっ♡♡♡♡」

 

これからずっと、ずーっと、ウイさんに注いでもらって、イかされ続けるんだ...♡♡

 

でも、それってとっても幸せだよね...♡

 

「お゙、ん゙ぉ゙〜〜〜ッ!!♡♡♡♡♡ごめんなひゃいごめんなひゃいごめんなひゃいぃぃ〜〜いっ♡♡♡♡はりゃむっ♡♡♡おとなひくはりゃみまひゅかりゃあっ♡♡♡♡ちんちんたすけてぇ〜っ♡♡♡♡おまんこゆるしてぇ〜〜っ♡♡♡♡♡おまんこどちゅどちゅいじめにゃいれえぇぇぇ〜〜〜っ♡♡♡♡♡♡」

 

優しく(酷く)、甘く(激しく)、一晩中、一身に愛されちゃった私は、もう...♡

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

カーテンの隙間から、幾分か曇りがかった陽の光が差し込む古書館。

 

いつものように本棚を物色することなく私は、真っ直ぐ迷いなく進む。

 

目的の人を見つけて、心臓をバクバク鳴らして、下腹部をきゅうと痛めながらそのまま、その背中に軽く抱き着いてみる。

 

「...どうしましたか?」

 

いつもと何ら変わりない声色で、私の奇行に疑問を抱いてくるけど、それを無視して、内緒話をするみたいに真っ白な耳に囁く。

 

「ウイさん...今日、うちでお茶しよっ......♡」

 

一件何の変哲もないお茶のお誘いだったけど...うん、もう私たちの間じゃ、どんな意味が分かってるもんね...♡

 

するとウイさんは椅子から立ち上がって、周りに誰もいないことを確認すると...

 

「...んっ...♡」

 

ちゅー、してきたっ...♡

 

軽く舌を絡めて、私のちっちゃな胸も薄いお尻も、全部ウイさんの物だって主張するみたいに揉みながら、軽くっ...♡

 

「ぷぁ...ふーっ...♡」

 

少しの間だけだったのに、ねっとりした糸が...♡

 

まるで、見えない重りが付いているみたいに、ゆっくり小刻みにぱたぱた尻尾を震わせる私へ、今度は逆にウイさんが内緒話。

 

「...私も、溜まってた所です...♡今日は、寝れるなんて思わないでくださいね...♡♡」

 

「っ...♡ひゃ、ひゃいっ...♡♡」

 

情けないへにゃへにゃ声で返事をする私の頭を撫でて、作業に戻ったウイさん。

 

そんな後ろ姿を見て、今日はちょっと...多めに入れちゃお...♡なんて、自分で自分の首を締める色んな手段を、夜まで妄想するハメになっちゃった...♡

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

あとがき

 

後から話を聞いたWカモさん(18)

「思ってた結果では無いのだけど...妹は幸せそうだしまあいいでしょう!(ヤケクソ)」

 

たぶんこの後シャーレに向かったと思います

 

 

 

 

 

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