※この作品はR-18です。

紫煙燻る黒狐 Another   作:とろねぎ

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記録する:上

 

 

 

 

 

同棲ウイタマ色々つめ

 

自己評価クソ低タマちゃん好き

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

私は、今とっても幸せです。

 

「あ、あっ♡♡そこっ♡そこ好きっ♡♡しゅきっ...♡」

 

「ご、ごめんなさいっ...私っ、もう...!♡♡」

 

「いいよっ♡だしてっ♡♡中にちょうだいっ♡私もっ、私もイくっ...♡♡」

 

大好きな人が家にいる生活。

 

その大好きな人の腕の中に抱かれて、大事なところをくっ付けて、深い所まで繋がって。

 

「ぐぅ゙っ...!♡♡ふうぅっ...♡♡♡ぅゔうッ...♡♡♡」

 

びゅ〜って、暖かいのを注いでもらって。

 

「ん゙っ...♡♡んぅ゙ッ...♡♡♡気持ちいいの、止まらない...♡ごめっ...もうちょっと、このままでいてっ...♡♡んっ...♡♡んふ、ちゅぷ...♡♡くぷ...♡♡♡」

 

漏れちゃう声を押し殺して、繋がったまま、キスなんかもしちゃって。

 

頭も撫でられて、自信の無い薄い体を愛おしそうに優しく愛撫されて。

 

どこか不慣れでじっとりした愛情を一身に注ぎ続けられて。

 

頭の中で、じんわり幸せなのが広がって、これ以上ないってくらいに胸がいっぱいになってくる。

 

「...んぷぇ...♡」

 

ゆっくり私たちの間で惹かれていく糸も、なんだか今は好きでたまらない。

 

「やばい...♡幸せなの、やばいっ...♡♡いつもよりたくさん、優しいのだめぇ...♡」

 

「はあ、はあ......そ、そう、ですかね...?いつものが、どれぐらいか分かりませんが...」

 

戸惑いながら、ゆっくり離れていっちゃった。

 

心地いい異物感が抜け落ちていく感覚を覚えながら、また、軽く撫でてもらった。

 

「...♡」

 

気持ちいいって一目で分かるぐらいな顔で、一番感情的な部位が揺れちゃう。

 

「とりあえず、体洗いましょうか。」

 

「うん...あ、ちょっと待って。」

 

体を起こして、少し遠くに置いてある携帯回収。

 

ちゃんと撮れてたことを確認して、また電源を落とした。

 

「...動画...?」

 

「うん。あっ...嫌だった?そうだよね、せめて一言...」

 

「あ、いえ...ただちょっと、理由が気になっただけです。」

 

「ただの記録だよ。いつ、どんなことしたのか思い出せるように...♡あ、後でちゃんと送るからね♡」

 

「それは......ちょっと、恥ずかしいですね...?」

 

「ふふ、今度、私たちのえっち見ながらシてみる?」

 

「.........遠慮、しておきます。」

 

「ちょっといいかもって思ったでしょ。すけべ。」

 

私は、今とっても幸せです。

 

だから、この幸せを忘れないようにしないとね...♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

だいぶ貯まってきたし、ちょっと見返そうかな。

 

それに、今日どんな風にするか考えないと...♡

 

そう思って携帯を操作したあと、最初に出たのは微妙そうな顔をしたウイさんだった。

 

「...今日も、撮るんですね...」

 

「記録って言ったじゃん。それに、コッチは全然不満なんてなさそうだけど?」

 

ベッドで向き合って、ウイさんの大きく膨らんだそれをむにむに揉む私。

 

「あ、ちょっ...!いきなり、そんなっ...!♡」

 

「ん、痛くなぁい?...大丈夫そうだね。先っぽからぬるぬるの出てきたし...♡」

 

漏れてきちゃった我慢汁を手のひらに塗りたくるようにして、ぬるぬるの手でそのままちゅこちゅこしごいちゃってる。

 

「うあっ、まって、はげしっ...♡♡」

 

「わ、どんどんぬるぬるになってっちゃうよ〜...♡しこしこ、しこ、しこっ...♡ちんちんしこしこされて、びくびくしちゃってるね♡」

 

手首を小刻みに上下させて、ぱんぱんに膨れ上がったちんぽ...♡

真っ赤になって震えてるそれをさらにかりかり...♡

 

「ま...でぇっ...!ほんとに、やめでっ...!♡♡」

 

「先っぽとカリ首、弱いもんね...♡こしょこしょ気持ちいい?」

 

されるがまま、余裕の無さそうな顔を覗き込んで、煽るようにくすくす。

 

...私、こんなことしてたの?

 

今度から、ちゃんと自重しないと...

 

私の反省を他所に、私は相変わらずウイさんのガチガチちんぽをしごきながら、半開きの口に舌を入れてたっ...♡

 

苦しそうに私の肩を叩くのも無視して、キスしながらちゅこちゅこ。

 

「まっ、て...も、もう、でちゃ...」

 

「...♡」

 

もう限界って教えられたら、激しくしごいていたのをやめて、軽く擦るようにまで控える。

 

「いいよ...♡どこにだしたい?口?お顔?手のひら?それとも...♡」

 

「おっ、おまんこっ...!♡おまんこがいいですっ...!♡♡」

 

すっかり気持ちいい射精のことしか頭になくなっちゃったみたいで、へこへこ腰が動いちゃってる。

...可愛い...♡

 

「えぇ〜?まだ、なんにも言ってないんだけど〜♡誰もおまんこに出させてあげるなんて言ってないよね?」

 

「そ、そんなっ...!い、いやですっ...!なかっ、中に出したいっ...♡♡」

 

頭の悪くなっちゃったウイさんは、いじわるされて今にも泣きそう...♡

 

「...くす...♡冗談だよ...♡」

 

そんな様子を見てひっそりと優越感に浸る、性格の悪い私はそのまま肩に手を置いて、押し倒す。

 

「おまんこに、びゅー♡♡びゅるる〜♡♡って気持ち良く射精しよっか...♡」

 

とろとろに濡れたおまんこを見せつけるみたいにぐりぐり押し付けて、「ちんちん入っちゃうよ〜...♡」なんて煽るように声を出す。

 

切なそうにへこへこしているのを見かねて、いよいよ挿入...♡

 

「ぁ゙っやめ゙ッ...!♡♡♡」

 

「ふふん...♡我慢我慢っ♡おまんこの奥に着くまで我慢だよ〜♡おもらし厳禁っ♡私のおまんこは、おむつじゃないんだからさ...♡♡うお゙ッ♡♡」

 

ゆっくり腰をくねらせながら根元まで飲み込んで、熱いちんぽが子宮を押し潰す感覚にバチッ♡♡

 

「ぁ、も、もうっ...!!♡♡」

 

「...ん...♡いーよ...♡いつでも、好きな時にっ...♡♡」

 

下品に脚をぱっかり開いて、繋がってるところを見せつけるみたいに騎乗位ピストンっ...♡

 

カリ首くすぐるみたいな小刻みピストンから、タイミングの図りやすいばちゅばちゅピストン♡

...やば、ちょっと濡れてきちゃった。

 

「ふ、ぅ゙っ♡♡ん゙ぐっ...♡♡」

 

ずちゅんどちゅんと子宮を押し上げられる感覚に噛み殺した嬌声を漏らしながらも、一心不乱に、貪るように腰を振る。

 

「ちんぽすごぉっ...♡やばいっ♡♡頭変になるっ...?...うぉ゙ッッ!!?♡♡♡」

 

ちんぽのビクつきに合わせてばちゅばちゅしてたら、ウイさんが私の腰に手を伸ばして、お、オナホみたいにちんぽ押し込んだっ♡

 

びっくりして変な声が出ちゃったんだけど、そんなこと気にしていない様子でそのまま...

 

「ん゙っ...♡フーッ...♡♡あ、熱いの、でてるぅ...♡♡」

 

「ゔっ...!♡♡も、もうっ...締めないでっ...!♡♡締め付け、きつすぎっ...!♡♡♡♡」

 

腰を浮かせて、気持ち良さそうに吐精しちゃってる。

 

ふやけた顔で、口を半開きにさせて息を漏らしちゃってる。

 

「フゥ〜〜ッ...♡♡ふふっ...♡どぷどぷいってる...♡気持ち良さそうだね...♡」

 

体を倒して、ゆっくり動きながら顔を覗き込んだあと、半開きの口に遠慮することなくまた舌を入れる。

 

ウイさんの太ももに脚を絡めて、ずっとおまんこと密着しちゃうようにして、本気で搾ろうとしてるっ...♡

 

「いいよ、ぜ〜んぶ、だしちゃえ...♡んちゅっ...♡♡んむぅ...♡」

 

しっかりナカで精液搾り取りながら、ちゅっちゅと甘いキスを何度も繰り返して、もっと喜んでもらう。

 

喜んでる証拠に、私の舌がウイさんの口内を擦る度に、気持ち良さそうにびくびくしてたんだもの。

 

ウイさんが私みたいなちっちゃい女の子に組み伏せられて、犯されてる映像は...ちょっとだけ、私の中の嗜虐心が増したような気がした。

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

「...よしシよ!」

 

「いやムード...」

 

あけすけに言い放つ私とそれに呆れるウイさんが映される。

 

そういえばムードとかあんまり気にしたこと無かったかも。

 

「ん...ぁむっ...♡ちゅ、ぴちゃ......はー...♡はーっ...♡♡」

 

だって、抱き合ってキスしてれば、勝手に整っちゃうし。

 

録画している携帯のことなんて忘れ出した頃に次に進むから、正直ついさっきまで何をしていたかっていうのはあんまり気にしなかった。

 

「きょ、今日っ...私が上、いいっ...?♡」

 

距離があってもわかるくらいのメス顔でしたお願いを聞いてくれたウイさんは、そのままゆっくり仰向けになった。

 

尻尾とおしりを軽くふりふりしながらいそいそ跨って、腰を持ち上げる。

 

ろくな前戯もしていないのに、やけにスムーズににゅるにゅる飲み込んで、あっという間にとちゅっ♡って奥に届いちゃった♡

 

「は、ほへっ...!♡♡あっごめっ...♡♡やっぱこれ、良すぎっ...♡♡すぐ、動け、ないぃっ...♡♡♡」

 

「別に急がなくていいですよ...?」

 

「うっ、んっ...♡あ、ありがとっ...♡♡」

 

早速体を倒して、慣らすみたいにへこへこ。

 

...この日は、甘えたい日だったっけ...?

でも自分が上だから、少しだけ甘やかしたい気持ちもあるみたい。

 

今更だし何回も思ったことだけど、ウイさんって本当に優しい。

 

「ちゅーしてっ...♡」ってせがむ私のお願いをそのまま聞いてくれるし...なんなら私のお願いなんでも聞いてくれるし。

さすがに良識の範囲内でだけどね?

 

でも迷うことなく答えてくれるのはちょっと...す、素敵すぎない?

 

ちょっと思い出しただけでも幸せいっぱいに尻尾振っちゃうせいで、この前お姉ちゃんにすごい目で見られたし...

 

「...大丈夫ですか?」

 

惚けた顔でぼんやりしていた私を心配してくれたみたいだけど、好きなのと幸せなので頭しびらせてたなんて思ってもないんだろうなぁ...♡

 

賢くて優しいのに、時たま抜けてるところがあって...でも、そういう所も好きなんだよね...♡♡

 

むしろウイさんが私を受け入れた理由ってなんだろう?

こんなちんちくりんの根暗より、もっと良い人いそうなものだけど...

 

...今度聞いてみよ。

 

「ふう、んっ...♡きもち、いいっ...♡♡奥っ、潰れてっ...♡♡」

 

物思いにふけっていると、私がゆっくりと動き始めたところだった。

 

ゆったりとしたへこへこ騎乗位だけど、ウイさんは気持ち良さそうに呻いてくれてた。

 

少し調子づいてきた私は、体を起こしてテンポよくおしりを打ち付ける。

 

離れないようにしっかり手を繋いで、らぶらぶ騎乗位...♡

 

「ふー...ふーっ...♡♡......んひゃいっ!?」

 

しばらくの間ゆったりいちゃいちゃしてたんだけど、いきなり私の体が跳ねた。

 

「ぉ゙、や゙ぁっ...♡これっ、だめっ......♡♡♡♡」

 

自分でも予想外な良いところに当たっちゃったみたいで、ぶるぶるしてる。

 

「ぁ、ごっ、ごめっ...♡♡もうっ...♡♡」

 

さっきの動画とは打って変わってよわよわな私を見かねたのか、ウイさんが体を起こした。

 

一人で動いて一人でとろけてる私の顔を見て、軽く頭を撫でたあと...ぴょこぴょこ跳ねる耳に、顔を近付けて...

 

「我慢しなくていいですよ...♡」

 

「ん゙ッ...!♡♡〜〜ッ...♡♡♡♡」

 

あ、跳ねてる跳ねてる...♡

イき許可囁かれて、イっちゃった...♡

 

「奥、押してあげますから...もっとイって、いいですからね...♡」

 

「ぁ゙、も、も゙ういぃっ♡♡も゙っ...お〜っっ......!♡♡♡」

 

さっきまで私が頑張って動いてたのに、大事に抱き締めたまま向き合って、ぱちゅぱちゅ動き始めちゃった。

 

そんなに激しくは無いんだけど、的確に弱いところだけをとんとんノックするみたいな、いやにねっとりとしたピストン...♡

 

「あっやだっ♡♡み、見ないでっ♡こんな顔見ないでってばあっ♡♡♡ひゃゔッ...!!♡♡♡」

 

「ん...また、イっちゃいましたね...♡お顔とろとろで、可愛いですよ...♡」

 

また可愛いだとか何とか、私の頭が溶けちゃいそうなぐらい甘い言葉を囁き続けて、一気に形勢逆転しちゃったみたい。

 

「うぁっ♡♡それ好きっ......それ好きれすっ...♡♡♡」

 

気付いたら私は、はち切れそうなぐらい幸せそうな顔でウイさんに抱かれてた。

 

改めて見てもちょっと恥ずかしいぐらいの顔で、メスとしての幸せを甘受してる。

 

ウイさんはそんな私を小刻みに突いて、頭を撫でての幸せ過剰供給だけじゃ飽き足らず、胸まで触り始めた。

 

「あっえっ...ま、まっへぇ...♡おっぱい、さわらにゃいれぇっ...♡♡やだっ、恥ずかしいっ...♡♡んゃっ!?♡♡」

 

薄ピンク色の突起をくにくにいじったり、引っ張ったり...挙句の果てには、口にくわえたりっ...♡

 

「んっ、ふ、ちゅぷっちゅぱっ♡ちゅっちゅぱっ...♡♡♡ぢゅゔぅ゙ぅ゙っ...♡♡」

 

「や、だぁっ...♡まだなんにも、でないのにぃっ...♡♡♡やだっ♡♡すっちゃらめっ♡♡お、おっぱい伸びちゃうからっ...♡♡」

 

赤ちゃんみたいに吸い付くウイさんがどうしてすごく可愛くて、なのにお腹はどうしようもなく疼いてくる。

 

「ん、んん゙ふぅ゙ぅっ...!♡♡♡」

 

私のささやかな抵抗虚しく、三回目の絶頂。

 

「や...やだぁ...♡やめてよぉ...♡両方、触ってよぉ...♡♡かたっぽだけはやだぁ...♡♡♡」

 

いつの間にか要求が変わった私は、今にも泣きそうな顔で、ふやけた乳首をかりかりされてた。

 

「...さて...どうしましょうかね〜...♡」

 

「お願いっ♡♡お願いしますっ♡♡おっぱい触ってくださいぃっ♡♡♡」

 

私の痴態に満足したのか、余計ちんぽをムクムクと大きくさせながら、手のひらサイズおっぱいをどっちも触ってくれた。

 

指の腹で潰すように撫でたり、爪でくすぐったり、人差し指と中指できゅってしたり。

 

「ぁ、ふっ...!♡♡んぃ゙ッ...♡♡♡♡」

 

足を伸ばして、精一杯に気持ちいいのを逃がそうと無駄な抵抗を続ける私が、何だかとても...♡

 

「ぁ、タマヨちゃっ...!♡♡」

 

「んぴぇっ...!?♡♡♡」

 

あ...びくびくしてる...♡

 

きっと今、何回もイってとろとろになった子宮に、ウイさんのどろどろ精液、流し込まれちゃってるんだ...♡

 

「ふーっ...♡ふーっ...♡♡すいません...♡でちゃい、ました...♡」

 

微塵も申し訳ないとは思っていなそうな謝罪をしながら、執拗にぐりぐり...♡

 

「子供体温のほかほかおまんこ、最高っ...♡ザーメン搾り取る形してるしっ...♡♡」

 

「わざわざ、そんな事言わないでよぉ〜っ...!♡♡」

 

うわ...私、こんな顔もするんだ... ♡

 

自分のよがっている姿で興奮するなんて、まるで変態っ......♡

 

それに、そろそろ約束の時間だし...

 

で、でも...

 

...まだ時間はあるし、もうちょっと、あと一個だけ...ふ、振り返っておこうかなっ...♡♡

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

「......ん。これでよし、と。」

 

位置を調整して頷く私と、それを後ろのベッドに座りながら見ているウイさん。

 

いつもの始まり方だなと思っていたら、私がすぐそこまで来て、耳打ちするような声量で囁き始めた。

 

「今日はウイさん、ほぼ休憩無しでずっと作業しっぱなしだったの。だから私が癒してあげるって日。いつもよりあまあまかもしれないけど、ちゃんと思い出すんだよ?未来の私っ。」

 

あー...そういえばそんな日があった気がする。

 

ふらふらで帰ってきて、うわ言のように『もう疲れました...』『古書館で騒ぐなって何回言えば...』『いきなり急な仕事増やさないでください...』とか、今日の愚痴が零れちゃってたんだよね。

 

お風呂入れてご飯食べたら多少良くなったけど、それでも疲れが残ってた。

 

その日の記録だったんだね。

 

でもあんまり思い出せない。

だって、くたくたなウイさんなんてそう珍しいものじゃなかったし...

 

「...何話してるんですか...?」

 

「あ、う、ううんっ。ただの独り言。」

 

いそいそとウイさんの元に戻っていって、軽く抱き締める。

 

「今日はなんでもしてあげる。ウイさんがして欲しいこと、たくさんシよっか♡」

 

「......なんでも...」

 

「うん。恥ずかしいとかそういうのは無しで、今日は好きなことたくさんむぅっ!!?」

 

あ...押し倒された...

 

「う、ういひゃ...んちゅっ...♡♡ふーっ♡♡♡んむっ♡♡まっへっ♡♡♡お、おひふいへっ...!♡♡♡♡」

 

し、しかも、べろちゅーされちゃってる...♡

 

ベッドに押さえ付けられて、捕食するみたいなねっとりベロキス...♡♡

 

手も恋人繋ぎでにぎにぎして、ちんぽ押し当てながらの幸せべろきす♡♡

 

「うい...♡♡ちゅく...♡♡ういひゃっ...♡♡♡ん、んんぅっ...♡♡♡♡ぷあっ...はー、はーっ...♡」

 

細長い糸を垂らしながら開放された私は、もうぐずぐずにふやけちゃってた。

 

「あひっ!?ぁ、これっ...♡♡♡♡」

 

その様子を心配することも無く、ウイさんはお腹にちんぽを叩き付けたっ...♡

 

「なんでも、いいんですよね。だったら...」

 

「まって、まって...!♡♡そういうことじゃ...んぎゅっ」

 

焦る私を引っくり返して、押し潰しながらへこへこ♡ぬちぬち♡ってちんぽ擦り付けられちゃってる...♡

 

「だったら、犯されてくださいっ...♡♡♡」

 

ずぢゅっ!♡♡♡

 

「びゅぎっ!!♡♡♡♡」

 

う、うわぁっ...♡

携帯のマイクが、挿入音拾っちゃってるっ...♡♡♡

 

ぬるぬるの肉を掻き分ける音、はっきり聞こえちゃったっ...♡♡

 

ふ、ふーっ...♡やばっ♡お、思い、出しちゃったっ...♡

 

これ、この日っ...♡♡私がっ...♡

 

「ぁ゙、ひぅ゙ッ...!♡♡ま゙っ、へぇっ...!♡♡♡や゙りゃっ♡♡やぁ゙っ♡♡♡♡」

 

ぐっちゃぐちゃに、犯されちゃった日だっ...♡♡♡♡

 

日中の鬱憤全部ぶつけるようなケダモノセックスっ...♡♡♡

 

ごちゅっ!♡♡ばちゅっ♡♡ばちゅっ!!♡♡♡

 

「音やばっ...♡♡押さえ付けられて興奮してるんですか...♡まんこ熱いし、前戯もしてないのにぬるぬるじゃないですか...♡♡」

 

「ん゙っ♡♡むぐぅ゙っ...!♡♡ん゙、うぅぅ゙ッ...!!♡♡♡♡」

 

向き合ってゆっくりシてる時は、私も少しは余裕があって可愛い声が出せるんだけど、こうやって犯されてると変な声が出ちゃう。

 

だからこうやってシーツに口元を埋めて声を殺すのがクセになってる私に、いつもは声を出してもいいよって優しく伝えてくれるんだけど...

 

この日ばかりはそれが気に入らなかったみたいで、何も言わずに余計激しく打ち付け始めたんだよね...♡

 

「んぐっ!!♡♡ぐぉ゙ッ...!!♡♡♡フーッ...!!♡♡♡♡んぶぐぅ゙ぅっ...♡♡♡♡」

 

どすっ♡♡どすっ♡♡って、直接私の子宮をウイさんちんぽにぶん殴られているの...ちょっとだけ羨ましい...♡

 

「ん゙ん゙ん゙んッッ...!♡♡ん゙ッ♡♡♡♡ん゙ぶうぅ゙〜〜ぅ゙ぅ゙ッッ...♡♡♡♡♡ほぎぇっ!!??♡♡♡♡♡♡」

 

シーツがシワになるぐらいぎゅ〜って掴んで、少しずつ少しずつ、ポルチオ避けるために腰をじりじり動かすんだけど、直ぐにバレちゃって...♡

 

「何、逃げようとしてるんですか...♡なんでもいいって、言ったじゃないですか...♡♡だから大人しく、ポルチオ叩かれて、Gスポ削られて...私に犯されてくださいっ...♡♡♡」

 

「ひゔっ...♡♡♡」

 

喜びに満ちた悲鳴を漏らした私は、しゅるしゅるとウイさんの体に尻尾を巻き付けて受け入れ準備完了♡

 

尻尾は本当に私の感情に敏感かところで...私が考えるよりも先に動いちゃう。

 

だからウイさんが上の時は真っ先に屈服して、私が媚びちゃってる事を伝えるの。

 

「...いつも思ってたんですけど、これ、わざとですか?」

 

「ふぅ゙ゔっ...!♡♡ん゙うぅ゙っ...!!♡♡♡わざとじゃ、らいっ...♡♡♡♡かってに、こーなるのっ...♡♡♡♡♡」

 

「...どうしてそう...」

 

にゅぷ...

 

「ひっ♡♡やっ♡♡やらっ♡♡♡おねがいまっへっ♡♡♡」

 

ずにゅぢゅっ!!♡♡♡

 

「ぉ゙べッ...♡ぅ゙、ゔぉ゙ぁ゙〜〜〜ッ...!!♡♡♡♡♡」

 

「...私を煽るような事ばかり、言うんですか?ただでさえ甘ったるい匂い出して、発情してるのバレバレなのに...無意識で媚びてるとか、ふざけてるんですか?」

 

「ふざけて、にゃい゙ぃ゙ッ...!!♡♡♡♡ぁ゙っやら゙ッ♡♡♡こしっ♡♡ぐねぐねや゙りゃっ♡♡♡♡」

 

ゆっくり体重をかけて、ポルチオ押し潰したあとはこねるみたいにぐりぐり...♡

 

ウイさんの形をしっかり付けるような執拗なグラインド...♡

 

ウイさんからしたらただのマーキングの一環かもしれないけど、私からしたら死んじゃうかと思うぐらい、頭がバチバチしちゃうんだよ...?♡♡

 

「ぁ゙、んにぁ゙〜〜ッッ!!!♡♡♡♡も、イっでるっ!♡♡♡イ゙っでりゅから、あ゙ぁ゙ぁ゙〜ッッ!!♡♡♡♡」

 

私なんかの小さい指じゃ届かない場所をごりごり開発されて、もう満足のいくオナニーなんて出来ないの...♡

 

 

 

 

 

ちゅぷ...ちゅく、くちゅこちゅっ...♡

 

「はーっ...♡はーっ...♡♡ん、んくっ...♡♡」

 

あ、あーあ...♡

 

しちゃった...♡シちゃったあっ...♡♡

 

「ふ、フーッ...♡♡自分のメス顔見て発情とかっ...笑え、ないっ...♡♡♡」

 

でも、もうすぐデートの時間だしっ...♡♡

 

い、一回っ♡一回だけっ...♡♡

 

すぐ終わるからっ...♡♡

 

「も、もう、残りちょっとで、ガチオナするしかないっ...♡♡こんな状態で、デートなんて出来るわけないっ...♡♡♡♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

も、いいやっ...お、お気に入り、使おっ...♡♡♡

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

あとがき

 

ハメ撮りタマちゃんがやりたかった

 

 

 

 

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