発情期タマちゃんに逆レされてそのままつがいにされちゃうウイを書きたい
そりゃね、誘うタマちゃんも悪いと思うけど断り切れないウイもダメなんだと思うんだ
だから責任取れよって話
イチャイチャ要素が強めだよって話
「たっ...タマヨちゃんっ...」
いつものように古書館で本を読んでいたら、ウイさんに肩を揺すられた。
普段なら、こんな風に声をかけてくることなんてないんだけど...誰にだって、そんなの考えていられないって時はあるもんね。
「ん...我慢できなくなっちゃった?」
全く包み隠さず聞くと、恥ずかしそうに目を逸らして頷いた。
スカートをぎゅっと掴んで、何かを隠すみたいに。
「...いいよ。奥、行こっか...♡」
パタリと本を閉じて立ち上がり、ウイさんの手を引く。
そのまま、いつもウイさんが寝たりしている場所...よりももっと奥の、誰も寄り付かないような本棚へ。
万が一にも見られないような、でも丁寧に掃除をされていて綺麗なそこへ、隠れるようにウイさんを立たせて、私はしゃがむ。
「下ろしちゃうね〜...♡」
一言声をかけてからスカートに手をかけると、ウイさんはゆっくり本棚にもたれかかって、手も着いちゃった。
同意もいただいた事だし、ゆっくりずり下ろして...ぼろんっ♡
「わっ♡ふふ、皮被ってるの可愛い〜...♡」
「い、いつも、同じこと言ってるじゃないですかっ...」
「そうだっけ?まあ...剥いちゃうね...♡」
軽く唇で皮を挟んで、むきっ♡
上手に剥けグセがついたウイさんちんぽの皮を剥いて、真っ赤でパンパンに充血したウイさんちんぽっ♡
「ふすぅ〜...んはぁ〜っ...♡また随分溜めてたみたいだねぇ...♡♡すごい臭いで、頭くらくらしてきちゃう...♡」
「すい、ませんっ...忙しく、て...」
「んもう...こんなにぴっちりちんかす付けたおちんぽを舐めてくれるの、私ぐらいしかいないんだからね?」
立派に反り返ってびくびく跳ねてるちんぽ越しに見つめると、すっごく申し訳なさそうな顔をしてた。
「っ...ごめん、なさい。」
「...いいのいいの。私が好きでやってる事だし......ぇあ...♡」
手始めに、裏筋に舌をぴったりくっ付けてみる。
「んひっ...!」
「...ここ、好きはもんれ...♡ひーよ...♡もっろ、へいねーに、ひへあへる...♡♡」
跳ねて逃げないように軽く手で抑えながら、何度もちゅっちゅっ♡ってして、舌先でちろちろくすぐるように...♡
「あっ...ぁふっ...!きもちっ...」
「...♡」
やっぱり裏好きなんだね。
先っぽから汁が出てきたタイミングで、根元から舌で舐めあげるみたいにして、先っぽをたくさん唾液の溜まった口に入れる。
「あつっ...!?しかも、ぬるぬるでっ...!?♡」
「...♡ぢゅっ...♡♡ちゅぽ、くぽっ...♡じゅぽじゅぽ...♡♡」
ウイさんの目を見ながら、優しく丁寧にじゅぽしゅぽ♡
「あ、あぁっ...!♡♡やめっ...そんな、愛おしそうにぃっ...!♡♡♡」
『愛おしそう』じゃなくて、事実『愛おしい』んだよ〜...♡
ウイさんは私がウイさんのことをどうも思ってないって考えてるみたいだけど、好きでもない人にこんなこと、するわけないじゃんか...♡
カリに精一杯舌を巻き付けて、びっしりついたちんかすさん、まとめてこそぎ取っちゃえ♡
「じゅるっ♡♡じゅぼっ!♡♡ぐぽっぐぼ、ぶじゅるるっ♡♡♡じゅるる...むあっ?」
「ま、待ってくださぃっ...!!そんなにされたら、すぐっ...♡♡」
わざわざ私の頭を掴んで何事かと思ったら、そんなこと...♡
「...♡♡♡」
「ひ、あっ...!手、握られっ...!?♡♡♡」
私の頭を抑えていた手を取って、ぎゅ〜♡って恋人繋ぎっ♡
愛情たっぷりのラブラブフェラチオでくぽくぽして、お疲れちんぽをてろてろに甘やかすっ...♡
ん、手おっきい...♡♡
私のよりも一回り大きくて、ちょっとコツコツしてる働き者の手っ...♡
顎が痛くなるくらいしっかり咥えてがぽがぽ...♡
「は、激しっ...!ゔッ...!!♡」
だいぶ溜まってたみたいで、もう射精ちゃったね...♡
「...♡♡くきゅ...♡くぴ...♡ごきゅっ...♡♡♡」
「ぁ゙、やめ゙っ...離してっ...!♡♡」
逃げようとするウイさんの腰を抱いて、掴まえて...根元まで咥えたら、唇だけでもぐもぐ♡
「むぐ...もきゅ...♡♡ちゅる、ちゅ〜〜っ...♡♡♡」
「あ、あぁっ...!♡それ、だめっ...!♡♡吸うのだめっ...♡」
優しい刺激で、もっとどくどくしてるのをうっとりしながらちゅーちゅー吸い出す。
「...♡もきゅ、むに...ちゅぷ、ちゅっ...♡♡」
びくびくも収まって、ふにゃっとしてきたのをもうちょっとだけもぐもぐ咀嚼して、離してあげる。
「ぷぁ...んふふ、とっても濃厚っ...♡上手にびゅ〜って出来て偉いね〜♡」
「あっ...♡♡あぁ゙っ...!♡♡♡」
ぴくぴく震えてるちんぽに、軽く頬ずりしてみただけなのにぴゅるっ♡♡って残ってたのが出てきちゃったね...♡
「わ、腰抜けちゃった?立てる?大丈夫?」
そっと、慎重に抱いていた腰を離して、ウイさんの精液が少し跳ねた顔のままじっと観察。
「はあ...はあっ......だい...じょうぶ、ですっ...」
そう言いながら、いそいそとスカートやらを履き直して、私の顔をティッシュで拭いてくれた。
「すいません...汚しちゃって...」
「別に気にしてないのに〜。いつも言ってるけど、私が好きでしてる事なんだよ?」
「...すいません...」
私が気を使ってると思ってるのか、私が何か言う度に余計落ち込んでる気がする。
「...もう。じゃあ残ってる作業、頑張ってね。」
「ぁ、は、はい...ありがとう、ございます。」
「あ、それから、今日、うちで泊まってかない?お姉ちゃんも居ないから、ちょっと寂しくって。それに、前に教えてもらった本の感想もお話しよ?」
「えっ?あ...じゃあ...」
「ん、楽しみにしてるね...♡」
あなたから誘われたなら断りませんけど...みたいなスタンスのウイさんに、最後にもう一度大きく抱き着いて終わり。
少し口内にまとわりつくウイさんの匂いや味に尻尾を揺らしながら、途中まで読んでいた本を読むために戻った。
それから...
「はーい。」
数時間後、私はインターホンの音に誘われて、無防備に扉を開けていた。
普段は面倒なセールスなんかを避けるために確認してから出るけど、微かな聞きなじみのある足音を理由に、無防備に迎えた。
「あ...えっと...こんばんわ...?」
扉を開けた先には、最低限必要なものを詰め込んだシンプルなバックを肩にかけたウイさん。
「はいこんばんわ。首を長〜くして待ってたよ。あ、ちょっと伸びてなか確かめてみる?」
「物理的に?」
「物理的に。」
「のっ、伸びないですよね...?」
「うん伸びないよ?」
「.........」
「じゃあなんで聞いたんですか」って目で物語るウイさんを誤魔化すみたいに手を引いて招き入れる。
「いらっしゃい。ご飯にする?お風呂にする?それとも、わ・た・し?」
「...お腹、空きました。」
「ねえ恥ずかしかったのに無視しないでよ。初めてお泊まりした時のおろおろウイさんはどこに行っちゃったのかな?」
「今日は...何ですか?」
またまた無視されちゃった。
でも別に、『そういうこと』を目的に来たわけじゃないのは知ってるし...ただの友達付き合いで来ただけってのは分かるから、特に傷付いたりはしないけどさ...
「シンプルな和食。最近はお姉ちゃんから料理教えて貰ってるから、期待してくれてもいいよ!」
「...ふふ...はい...」
そのやり慣れてない、ふと零れちゃった感じの笑顔好きなんだけど...我慢とか本当無理。
夕飯の前に、ちょっとだけウイさん食べちゃおっかな...♡
いけないいけない。
『そういうこと』をしに来てもらったわけじゃないのに。
「じゃあ準備するからゆっくりしてて。本でも読みながらさ。」
「...申し訳なさから一応聞くんですけど、私が手伝っても...」
「だーめ。お客さんなんだから大人しくもてなされてね。」
うちに来た時のお決まりの会話を挟んで早速ご飯の準備。
ウイさんの口に合うかな〜なんて思ってたけど、思ったより評価は悪くなくって、ちょっと...顔が緩んじゃった。
「...ふう...」
「お背中お流ししま〜す♡」
「うひぇあっ!?い、いきなり何をっ...!?」
ウイさんがシャワーを浴び始めたタイミングで、私も風呂場に入ったら案の定変な声で驚かれちゃった。
「?だってまだ一緒にお風呂入ったことないじゃん。」
「私がおかしいみたいな顔やめてくれませんか!?」
「まあまあ。ほらここに座って?髪洗うの手伝ってあげる。」
我ながらかなりスムーズな動きでバスチェアに座らせてそのまま、シャンプーを手のひらで泡立ててわしゃわしゃ。
「ひぇあっ、ぁっ、あのっ...」
「ん、どこか痒い?」
「...なんでも、ないです...」
「なら良かった。こんなに長いといつも大変じゃない?毎日洗うの、億劫になりそう...」
「毎日...?あ、いや...毎日は...」
ウイさんってたまに、すごく匂いが濃い日があって...その度にもしかしてって思うてたけど。
まさか本当にそうだったんだ。
「......毎日うち来る?」
「それは遠慮しておきます。」
「即答!?もう...流すよ?」
呆れながら泡だらけの頭をお湯で流して、どこかすっきりとした顔のウイさんに「じゃあ次は体洗おっか。」って言ったら。
「...え゙っ。」
って言われちゃった。
「なにかご不満?」
「そ、そこまでしてもらわなくても...」
「いいからいいから。大人しく洗われてて。」
今度は手のひらにボディソープを塗りたくりながら、泡立てて、優しくウイさんの背中に塗り広げる。
「ひぅあ゙っ!??」
「何今の声。ふふふっ...♡はい背中終わり、次は前ね。」
「さすがにそれぐらい自分で...ひぁっ!」
なにか言おうとしてたけど、無視して前に手を回して、意外とある胸に軽く触れる。
「ちょっ...やめっ...!」
「ちゃんとここも洗わないと。これぐらいあったら、汗で蒸れて大変でしょ?」
「なんで、そんなことっ...」
「ちょっと前にお姉ちゃんがボヤいてたの。大丈夫だって、別に、ただ綺麗にしてるだけだよ?」
いつからか、私の手を止めようとしていた手で足の間を抑え始めたウイさんの胸をそのまま揉ん...洗う。
何度も鏡を見て落ち着かない様子のウイさんと、鏡越しに目が合った。
「どうかしたの?」って軽く笑いながら聞いてみても、ぷいって目を逸らされちゃった。
泡だらけの胸からお腹...って下へ下へと手をやっていたら、ウイさんの手に当たっちゃった。
「ん、この手は何かな〜?」
「そ、そこだけは、自分で...やります、からっ...!」
「なんで?」
「なんでって...き、汚いですから...」
「ふーん。散々私に触らせてたくせに?」
「そっ...それは...「スキありっ!」うひぁっ!」
一瞬の隙をついて手をどかして、むんずと掴む。
すると、私の手の中には、熱くて硬いモノの感触。
「...♡あれあれぇ?これ、なんだろうな〜...?♡♡」
にゅちっ♡こしゅっ♡こしゅっ♡♡
「あっだめっ...そんなふうに、触らないで...」
「もしかして、期待しちゃってた?お泊まり誘われて、もしかしたらえっちなことできちゃうかも〜♡って。」
ぬるぬるの手で、期待いっぱいにぴくぴくしてるおちんぽを、しこしこ...♡
緩急を付けて、カリ首を細かくちゅこちゅこ...♡
「ひぎっ!♡♡ち、違っ...」
「腰引けちゃってるよ?何でこうなっちゃったのかは聞かないけど...結局、このままじゃ洗えないし、スッキリしちゃおっか...♡」
ぐつぐつずっしりしたたまたまを揉みながら、おちんぽしこ、しこ...♡
「わあ♡とーっても重いよ?ふふ、たくさん溜まっちゃってる?お昼もシたばかりなのに、とんでもない『ぜつりん』さんだね。かっこいい〜...♡♡」
優しく、弱い所を執拗にちゅこちゅこしごきながら、きゅんきゅんするお腹任せに囁く。
「あっ♡いやっ♡まってっ♡タマヨちゃんまってくださいっ♡♡それっ♡おかしくっ...!♡♡」
「いいよ〜...♡おかしくなっちゃお...♡年下の女の子にちんちんしこしこされて、びゅ〜♡♡びゅびゅ〜♡♡って、気持ちいいの出しちゃえっ...♡」
「やっ...さすがに、こんなぁっ...!♡♡んぎっ!?」
早速射精しちゃいそうになったのを見計らって、手を離す。
余韻で軽くへこっ♡へこっへこっ♡♡って腰が動いちゃったのにまた胸もお腹もきゅんきゅんさせながら顔を覗いて見たら、すっごく切なそうな顔しちゃってた♡
「...可愛い...♡ねえ、もっとウイさんの可愛いお顔、見せて?それでね、こんなのは...どう?」
ふと思いついた事を実行するために、軽く囁きながら前に回る。
「ね...♡私のここ、こんなにとろとろになっちゃった...♡」
ぴっちり閉じた、でも蜜が溢れちゃってる未使用おまんこを見せ付けて、軽くおちんぽの先にくっ付ける。
ウイさんったら、さーっと血の気が引いたような顔で「それだけは...だめですよ...!」って、私の腰を掴むの。
「...♡力比べじゃ、私に勝てないでしょっ♡」
運動不足な腕をねじ伏せて、入るか入らないかって所でへこへこ...♡
「ほらっ♡挿入っちゃうよっ♡♡頑なに、手を出さなかったここにっ♡♡ウイさんのっ♡おちんぽがっ♡♡♡」
しっかり目に焼き付けさせたところで、腰を浮かして...ちゃんと確認してから、ずりゅりゅ〜っ♡♡
「ふぎぁっ!♡♡ぁ゙っ...♡♡ぅあ゙ッ...♡♡♡♡」
「ふふ...♡惚けてるところ悪いけど、入ってないよ〜...♡びっくりした?さすがに、嫌がってるのしたらレイプになっちゃうもんね♡」
でも、そろそろ限界そう...♡
「私のお腹、気持ちいい?つるつるしてて、おまけにぬるぬるしてて...♡擦り付けてびゅーっ♡♡ってするにはちょうどいいんじゃない?」
本当にシちゃってるみたいな距離感で、軽く抱き着きながら腰を押し付けて、心地いいびくびくを楽しむ。
「ぁ゙、はぁ゙っ...!♡♡それ゙っ...♡やめでっ...♡♡♡」
「...♡あ〜...♡気持ちいい〜...♡
勘違いしてくれないかな〜ってちょっと期待を込めて、フリだけしてみる。
「んやっ♡♡きもちっ♡♡イくっ...♡♡イっちゃうっ...♡♡ウイさんのつよつよちんぽにイかされちゃう〜っ...♡♡♡なんてね、くすくす...♡」
「だめっ...も、もうっ...!」
「ん...♡いつでもどーぞ...♡」
「あ゙っ!♡♡射精るっ!!♡♡♡」
「...♡」
一段と大きく腰を跳ねさせたウイさんはそのまま、私のお腹にびゅーびゅー...♡
熱くてどろどろとしたウイさんの種が、私のお腹にびちゃびちゃ吐き出されて、塗りたくられてる...♡
いっちばん匂いの濃いモノで、マーキングされちゃってるよ〜...♡
「はーっ...♡♡はーっ...♡♡はひゅっ...はふーっ...♡♡♡」
「は〜いお疲れ様〜♡たくさん出せてかっこいいよ〜♡♡ウイさんのこと、もっと好きになっちゃったかも〜...♡」
ちょっとだけ、じっとりとした感情が出ちゃったけどすぐ誤魔化して、シャワーで流していく。
「ちょっと、濃すぎ...♡排水溝、詰まっちゃわないか心配だぁっ...♡」
お風呂から出た後、楽しい楽しい感想会...
「...ぁ...もうこんな時間。」
...も、残酷な時間の流れによって打ち切らざるを得なかった。
「寝よっか。」
私の部屋、私のベッドに連れ込まれたウイさんは、すぐさま「わ、私はソファで寝ますね...!」って逃げようとするけど、そんなの許す訳もなく無理やり連れ込む。
そこからさらに逃げ出す隙を与えず、寝かせて、隣に寝転んで、布団を被せて抱き着く。
あ、もちろん向かい合うようにね♡
「う...あの...そのぉ...」
落ち着かない様子のウイさん。
お腹に押し当てられる硬いものの感触には気付かないふりをして、余計強く抱きしめる。
「んふふ...♡好きだなぁ...♡」
「は、はい...?」
「なんでもない。今日はよく寝れそうってだけ。それこそ...どんな事をされても、起きないぐらいぐっすりね...♡」
「っ...♡」
あ、びくんってした♡
「じゃーね。おやすみなさ〜い...♡」
最初は、寝たフリだけして何するか楽しみにしてたんだけど。
人肌...ウイさんがすぐそこにいるっていう安心感?みたいなので、すぐ寝ちゃった。
それから翌朝...
一切乱れのない私の服装と、背中を向けて眠っているウイさん。
「......意気地無し。」
つい、心の声が漏れちゃったよね。
あとがき
散々性処理に利用しておいて肝心な所で引くのがダメなんだよはよ襲われろ
次は...久しぶりに、ちいかわ(ゲヘナのすがた)でも出しましょうか?