さあカスミはオナホになってしまうのか
それともオナホになってしまうのか
やけに蒸し暑く感じる室内。
私とお姉ちゃんはぐったりとしたまま、仲良く同じソファに沈み込んでいた。
「...お姉ちゃぁん...」
「...なに...」
「私...もう限界ぃ...」
「...奇遇ね...私も...」
「薬、全く効かないし...」
「こんな状態じゃ誰にも会えないし...」
絶賛発情期中の私たちは、寝込むことも出来ず、絶え間無く襲いかかってくる欲求を押さえ付けていた。
さすがに姉妹に手を出そうとは体も思わないみたいで、そこだけは助かってるけど。
というか、一回だけもう姉妹でシちゃえばいいんじゃと思ったけど、お互い好きな人いるし、その話は流れた。
「でも...一人で処理するには、ちょっと...ねえ...」
もうお互い誤魔化しもせずに張った服の突起。
片方が無事なら、片方が看病してたのに...どうして被っちゃうのかな。
「...もう...いい...!」
「どこ行くつもり...?」
「適当な方を...捕まえてくる...!ちょうどいいのが、いるのよ...!」
それってつまり、誘拐して、レイプしちゃうってこと?
ただ好きでもなんでもない相手を、発情期の性処理用に?
い、いやいや...そんなの、さすがに...
「...♡」
素晴らしい...発想だね...♡
「タマヨも来るの?ちょうどいいわね。」
「ん...♡ちょうどいいって...私の知ってる人?」
「えぇ。当たりはつけてるけど確実じゃなかったから、タマヨが来るなら助かるわ。お礼に...最初に、使ってもいいのよ...♡」
「っ...♡♡や、約束、だからねっ...♡♡♡」
数十分後...♡
「フーッ♡♡フーッ♡♡♡ちょ、ちょっと、抵抗されちゃったねっ...♡」
「ですが、一人なら大した驚異にはなり得ません♡」
興奮冷めやらぬ目で見下ろす先には、
「むがっ!!むぐぐぐ!!」
ベッドの上で手足を縛られて、口も塞がれたカスミさん♡
もう既に、私たちによって裸に剥かれた無様で無防備な格好...♡
見た目相応のつるつるなおまんこを剥き出しにさせてジタバタ♡
もう、逃げられないのにね...♡
「むぐ!むぐぁ!」
「ん、何か言いたそうだよ?」
「...まあいいでしょう。どうせすぐ、何も言えなくなるのですし。」
「ぷは!こ、これはどういうことだ!?風紀委員会からの回し者か!?」
「珍しく取り乱しちゃって可愛い〜...♡」
「あなたの大好きな空崎ヒナは関係ありません。今回はただ...」
ぼるんっ♡♡♡
わあ♡発情コブ付きちんちん出しちゃった♡
「ひぃっ!?」
「私たちの性処理のために、連れてきたのですから♡」
「だ、だからといってなんで私なんだ!?」
「答えは単純。あなたなら、どれだけ犯しても心が痛みませんから...♡♡」
「それはいささか理不尽な気が...んぐぅ!!?」
わ、ちんちん突っ込まれちゃった♡♡
「フー♡♡フーッ♡♡♡口熱っ...♡♡最高の、ちんコキオナホっ...♡♡♡♡」
お姉ちゃんったら、ネジが外れたみたいにへこへこ動いちゃって可愛い♡
「むふぅ〜...♡じゃあ、私は、約束通りこっちっ...♡」
早速私もお姉ちゃんのよりはちょっと控えめなコブ付きちんちん出して、おまんこにへこへこ♡
「んぐっ!ごぇっ、おげっ!」
「は〜...♡掴みやすい角があって助かります♡」
角をハンドルみたいに掴んで、カスミさんのお口を犯すお姉ちゃん♡
へこっ♡♡へこっ♡♡かくっかくっ♡♡♡
情けない腰振りでおまんこの入口探り当てようとして、何回もぬちぬち、ぬりゅん♡♡って外しちゃう。
「フーッ♡♡♡♡な、なんれぇっ?はいんないっ♡♡ちんちんはいらないぃ〜〜っ!!♡♡♡」
イライラして余計見当違いなところにちんちん押し当ててると、根元まで押し込んだお姉ちゃんが、私の腰を掴んだ。
「もう少し、下...♡ほら、開いてあげるから...♡」
「お゙っ...!ぐぇ゙ッ...!!」
苦しそうにもぞもぞ動くカスミさんのおまんこをぱっくり開いて...
「あ、あったっ♡♡見つけたっ♡♡お姉ちゃん大好きっ♡♡♡♡ふーっ♡♡♡犯すぅ〜っ♡♡♡♡ちんちん突っ込んで、ずこばこすりゅうぅ〜っ♡♡♡♡♡」
「いきなりは刺激が強いから、ゆっくり入れるのよ?」
「う、うんっ♡♡ゆ、ゆーっくり、優しくれーぷするっ♡♡♡」
相変わらずちょっとへこつきながらも、しっかり狙いを定めて...♡
ずぢゅっ♡♡♡ずにゅるる〜っ♡♡♡♡
「んぐうぅぅぅ!!!?」
「お゙っ♡♡ぉお゙〜〜っ♡♡♡♡やばっ♡♡♡お、おまんこきもちっ♡♡♡♡きつきつにゅるにゅるっ♡♡♡♡ちんちんきもちぃっ♡♡♡♡♡」
あっという間に理性がとろとろにふやけて、舌がべろ〜ん♡って出ちゃった私の腰を、お姉ちゃんったら、また掴んで...♡
「まだ、全部入っていないじゃない♡」
「はえっ?♡♡ぁ、も、もういいっ♡♡い、いったん、このままっ...♡♡♡」
ずぢゅっ!♡♡♡♡
「んぐげぇ゙ッ!!」
「お゙ッッ...!!♡♡♡♡♡ごれ、や゙べッ...!♡♡♡♡」
一気に根元まで入れさせられちゃって、たまらず...♡
ぶびゅっ!♡♡♡ぶびゅるっ!♡♡♡どびゅっ♡びゅくるるっ♡♡♡♡
たまらず、ザーメンおもらししちゃった♡♡
「お゙ッ...♡♡♡はべッ...♡♡♡♡これら゙めッ...♡♡♡ちんちん、しあわせっ、すぎぃっ...!♡♡♡♡」
「ふー、ふー...♡♡わ、私もっ...!♡♡」
お姉ちゃんも我慢できなくなったみたいで、何回が強く小刻みにカスミさんのお口に腰を打ち付けたあと、ぶるぶる♡♡って気持ちよさそうに震え出したっ♡♡
無理やり喉奥まで突っ込んでるから、されるがままに飲まされちゃってる...♡
「フー...♡フーッ...♡♡おまんこ、すごいぃっ...♡♡」
ザーメンコキ出しへこへこピストンを繰り返してると、お姉ちゃんはゆっくり引き抜いた♡
「お゙...ぐぇ゙え゙っ!はあ...はあ...!これは...れっきとした、犯罪じゃ、ないのか...!?」
「何を仰っているのでしょうか?あなたのような人間に然るべき扱いを受けさせているだけ...♡私たちの、何が悪いと言うのでしょう?」
「何が悪いとか、もはやそのような次元では...うぷっ...ぐぇえっぷ...!」
必死に凄んでたけど、お姉ちゃんの精液が濃すぎたのかとっても大きなげっぷ♡
「...ぁ...♡」
普段なら好き放題に引っ掻き回すカスミさんが、今や私たちに為す術なく犯されて、下品なげっぷまで...♡
そう考えたら、すかさずおちんぽがびきっ♡♡びきびきっ♡♡♡ってなっちゃうのも、仕方ないよね♡♡
「...あー...タマヨ...?どうしてまた、そう鼻息を荒らげて...」
「ふ、ふーっ...♡♡ごめ、ごめんねえっ♡♡ごめん、ごめんっ...♡♡♡」
ぬち、くちゅ、くちゅ...♡
「う、嘘だろう?ワカモ...!さすがに止めてくれぇ...!」
「......ふふふ...♡いい気味ですこと♡」
どちゅっ!♡♡
「ひぎぃっ!??!」
「お゙ッ♡♡ふーッ♡♡♡フーッ♡♡♡♡♡お゙っ♡♡おまんこっ、さいこぉ〜っ...♡♡♡♡」
ぱちゅっ♡♡ぬちゅっ♡♡へこっ♡♡かくかくっ♡♡♡
「そんなにがっついて...オナホは逃げないのよ?」
「はーっ♡♡♡はーっ♡♡♡きもちっ、きもちいいっ♡♡♡♡せーしで、ぬるぬるおまんこっ♡♡♡♡」
「や、やめっ...!」
ごりゅっ♡♡♡
「んぅ゙っ...!♡」
「んぁ゙っ♡♡し、締まったっ♡♡きゅ〜♡♡ってしたっ♡♡♡ふーっ♡♡♡♡きもちーとこ、みつけたっ♡♡ここっ、にゅーねんにっ...あ゙っ♡♡♡りゃめっ♡♡♡こしとまんにゃいっ♡♡♡♡♡わらひがきもちーだけのおなにーしちゃうぅ〜っ♡♡♡♡♡」
「それでいいのよ♡あなたの目の前にあるのは、おちんぽをシゴいて気持ちよくなるための、テロリストオナホなんだから...♡♡むしろこのままオナホにした方が、世のためです♡」
「はっ、はひゃっ♡♡♡」
いつの間にか後ろに回ってきたお姉ちゃんに囁かれながら、また、腰っ...掴まれっ...♡♡
「細かく動くのもいいけど、もう少し、大きく、ゆっくり膣を抉りなさい♡あなたのカリ高発情ちんぽで、屈服、させてあげなさい...♡♡」
「なっ、何を勝手なこと...ぅお゙ッ!!??♡♡♡♡」
お姉ちゃんが代わりに私の腰を動かすと、妙にねちっこくて、ぐりぐり押し付けるみたいな、いやらしい腰使いっ...♡♡
「や゙っ、やめろっ!♡♡そんなふうに、押し付けっ...〜〜〜ッ!!♡♡」
カスミさんのおまんこ、浅いからか、ちんちんの先に、ずっしりしたのが感じられてっ...♡♡
「はーっ、はーっ...!わ、かった...!私が、悪かったからっ...!♡頼むっ、許してくれっ...!」
カスミさん、いつもの余裕がなくなって、お顔がぐしゃぐしゃになってきたっ...♡
「ワカモ、止めてくれっ...!もう、タマヨに勧誘まがいのことはしないと誓おう...!だからっ...!♡♡」
「は?人の妹にそんなことしてたの?」
「ぁ゙っ」
んっ...♡また、締まった...♡
まんまと墓穴を掘ったカスミさんをお姉ちゃんに犯させてもらいながらぱこぱこしてると、お姉ちゃんがまた、私の耳に顔を近づけて...♡♡
「動き方は教えてあげたから、あとはご自由に...♡」
また囁かれて、背筋ぞくぞくっ♡ちんちんびきびきっ♡♡ってさせられちゃったあと、そのまま突き飛ばされて...
「ぐえっ!」
カスミさんを潰しちゃった♡
「っ...♡♡♡ふぅ〜っ...!♡♡♡んふぅ〜っ...!♡♡♡♡♡ちゅっ♡♡ぁむ...♡♡れろ、れりょ...♡♡」
「ひ、ひぃい〜っ...!!」
身長差でちょうどよく目の前にある首筋をぺろぺろ舐めて、『私の獲物っ♡♡♡私が捕まえたオナホっ♡♡♡』って、品の無い狩猟本能刺激しながらずちゅずちゅ♡♡
「ふ〜...♡♡♡ふ〜〜〜っ...!♡♡♡♡」
「な、なんだか、早く、ぅっ...!?♡ま、まさか、だよなっ?まさかそんなわけっ...!♡」
なんだかうるさいカスミさんを、何回もぱこぱこれーぷして、だんだん、ちんちんからザーメンがぐつぐつっ♡♡♡って、のぼって、キたっ...!♡♡♡♡
「や、やめろっ...!もう、散々出したじゃないかぁっ...!?」
「うるさいっ!♡♡ふーっ♡♡だすっ♡♡♡たねつけっ♡♡♡たねつけザーメンぶちまけるからなっ!♡♡♡♡お、おとなしくはらめっ♡♡♡♡♡にんしんしろっ!!♡♡♡♡」
「ふふ...♡オナホ風情に、ムキになってしまうだなんて恥ずかしい...♡」
お姉ちゃんが何か言ってるけど、そんなに全く耳に入っていない私は夢中に腰を振って...♡
「お゙ッ...!!♡♡♡♡はへっ...!!♡♡♡」
気持ちいいのがぞくぞくきて、びくびくってしてっ...♡♡
「だ、だめだっ!これ以上は、さすがにっ...!」
どびゅっ♡♡♡どぐんっ♡♡どく、どくっ♡♡♡♡どぷ、ぶびゅるる〜っ♡♡♡♡♡
「ぉ゙、ほォ゙ッ...!♡♡♡やばっ...!♡♡♡ちんちん、とけるっ...!♡♡♡♡おまんこで、とろとろんにゃるっ...!!♡♡♡♡」
足の力が抜けちゃって、カスミさんに全体重を掛けながらも足をピンっ♡♡って伸ばして最高に気持ちいい種付け射精っ♡♡
「ふーっ♡♡ふーっ♡♡す、しゅひっ♡♡すきすきっ♡♡♡おまんこすきっ♡♡せっくすすきっ♡♡♡♡」
「や゙、めろっ...♡♡うごく、なぁっ...!♡♡♡」
カスミさんおまんこをティッシュみたいにへこへこ♡
ちんちんふきふきして、残ってるのも全部注いじゃえっ♡♡♡
「ぁ、あ゙ーーっ♡♡♡♡しあわせぇっ♡♡♡♡ちんちんしあわせぇっ♡♡♡♡あ゙っ♡♡あたま゙っ♡♡♡あだまぱちぱちしてくりゅうっ♡♡♡♡♡あだま゙ッ!♡♡まっじろに゙ッッ!!?♡♡♡♡♡」
「ちゃんと、根元までいれて、蓋をしないと...♡」
パンパンに貼ったちんちんのコブをくすぐりながら囁かれて、もう何が何だか分からなくなってきちゃった♡
「うぁ゙あ゙っ!!♡♡♡♡むり゙ぃ!!♡♡♡むりっ、む゙ぅりぃっ!!!♡♡♡♡も、もう入れらんにゃ...ぐぁ゙ッ...!!!?♡♡♡♡♡」
発情期で溜まりに溜まった性欲をどっぷり吐き出して...そのまた数分ぐらいおまんこを堪能してから、ようやく抜けたっ...♡
「ふぅ゙ッ♡♡♡ぅ...あ゙っ...!♡」
顔を下に向けたカスミさんは、がくがく震えて、おまんこから私が出したのをどろ〜っ♡♡って溢れさせちゃってた♡♡
「...満足した?」
「ゔ〜〜っ♡♡ん゙ぅ〜っ♡♡♡」
満足気に唸りながらこくこく♡
「目の焦点が上手く合わなくなるぐらい、気持ちよかった?」
「ん゙っ♡♡んん゙〜っ♡♡♡♡んっ♡♡んっ♡♡♡♡」
「汚れたちんぽは、掃除させましょう♡」
まだちょっと余韻でかくかく動いちゃってる腰をまた掴んだら、そのまま、カスミさんのお口に...ずにゅう♡って...♡♡
「ん゙ッ...!?♡ぐ...♡♡」
観念した風に、大人しくちんちん舐めてくれるカスミさんっ♡
なら、私も優しく、苦しくないようにへこへこ♡
「あ゙っ♡♡あ゙〜〜っ!♡♡♡♡ぁ゙っ♡♡あ゙ぁ゙っ♡♡♡♡」
一切声も我慢せず、お掃除させるのしあわせぇ♡♡
ぬぽっ...♡
「は、けほっ...♡げほっ、ごほっ...♡はあ...はあ......♡」
降参の印にメス顔しちゃってる♡
いつもは快活な人なのに、こういう時にメス顔されたらっ...♡
「...この拘束も、もはや必要ありませんね...♡」
「か...カスミさん、ひどいことして、ごめんねぇ...♡こ、こんど、こんどからはっ、やさしく、れーぷするからねぇっ...♡♡」
「...っ...♡」
ちんちん綺麗に出来て偉い偉い♡って頭撫でたら、尻尾、小さく動いちゃってる♡
酷いことされた後に優しくされるの、くせになっちゃったのかな?
「...次、私が使っていい?」
「......んっ...♡私、つい二回使っちゃったから、いーよっ...♡」
ぐったり放心してるカスミさんの上に、もう辛抱たまらん♡ってカウパーだらだらさせてるちんちんを構えて...♡
どぢゅっ!!♡
「ほお゙ッッ!!?♡♡」
「っ...♡♡きっつ...♡♡♡ほかほか、温泉まんこっ...♡♡」
ばちゅっ♡♡ばちゅっ♡♡♡
「ひぎっ!♡♡♡ぐぁ゙っ!?♡♡♡♡」
「全部っ♡♡ほじり、つくすっ...♡♡まんヒダ、つるつるになるまで、ハメ潰すっ...!♡♡♡」
「ひっやめっ...♡♡たのむっ♡♡たすけっ...♡♡♡ぐオ゙ッ♡♡♡」
「私、ちょっと体洗ってくるね...♡お姉ちゃんの次は、また私だから...頑張って耐えてね?
「ぃ、いやだっ♡まってっ♡♡まってくれっ♡♡せめてっ、せめてやすませっ...〜っッ!!♡♡♡♡♡」
お姉ちゃんに全身潰されて本気ピストンされちゃってるカスミさんの頭を軽く撫でてから、サッパリしてきた。
「ふーすっきり。カスミさんどんな感じ......わぁ...♡」
むわぁ♡って頭くらくらしちゃうような、濃厚な交尾臭が充満してる部屋の中で、お姉ちゃんったら、カスミさんとぴったりくっ付いちゃってた♡
蓋をするようのコブまで押し込んで、絶対孕ませるぞ〜♡って意気込みの種付け交尾♡♡
「ひぎっ♡♡ひゃめっ...!♡♡もうやめへくれっ...♡♡♡いや、いやだっ...♡♡♡♡ん゙ぅ゙ッッ!!♡♡♡♡」
繋がってるところからちょっとずつ必死に零しながら、お姉ちゃんと繋がるカスミさん♡
下げて逃がそうとしていた腰を、無理矢理持ち上げられて、垂直に子宮叩かれちゃってる♡
「あ゙っ、あ゙ぁあ〜!!!♡♡♡」
ぴゅしっ♡♡びちゃびちゃっ♡♡
逃げ場のない気持ちいいの、がつんがつんってされて、潮吹き止まらないねぇ...♡
軽く前後する度に、入口をお姉ちゃんのコブがごりごり押し広げて、形を覚えさせられちゃって...♡
「フーッ...!♡♡フゥーッ...!♡♡♡全部、受け止めなさいっ...!!♡♡」
「も...はいらない、からっ...♡♡はなして、くれっ...♡♡♡」
何回もびくびく痙攣し合って、でも愛情なんて微塵もないただの性処理♡
「ふー...ふーっ...♡♡なら、お望みどお、りっ!♡♡」
ぶぼんっ!!♡
「ふぎぃッ!?!♡オ゙ッ...♡♡ぁオ゙ッ...♡♡♡」
コブが引っかかるのもお構い無しに、無理やり引き抜かれちゃって...カスミさんのおまんこ、開いたままぱくぱくしてるっ♡♡
こんなの見てたら私、またっ...♡
「......あ、戻ったのね。お陰様で、多少良くなったけど...次、もう使う?」
「っ...うんっ...♡♡」
「なら、次は私が体洗うね。」
「はッ...♡♡ぁえ゙ッ...♡♡♡♡」
あ、あんなにカスミさんをぼこぼこのぐちゃぐちゃに犯してたのに、私と話す時はいつもの、優しいお姉ちゃんっ...♡
「温泉開発が趣味のくせして、自分の開発はおざなりだったから色々しておいたの。例えば...」
「はぅ゙、ひあっ...?♡♡♡」
何が何だか分からなくなっちゃったカスミさんを、お姉ちゃんは腹這いにひっくり返すと、そのままおまんこを...♡♡
ずぶっ♡♡
「ひぎぃっ!!♡♡」
こにゅっ♡♡こちゅっ♡♡♡くちゅくちゅこちゅっ♡♡♡♡
「ぁ゙っり゙ゃめっ♡♡そこはっ♡♡そこはだめだっ...んぎォおォッ!!♡♡♡♡」
びゅしっ♡♡♡♡
ぷしっ♡♡ぷしぶしゃっ♡♡
「お腹側の、浅くて粒だったところ、とかね...♡」
雑にぐちゅぐちゅ掻き回されただけで、温泉みたいな潮吹きっ♡
「っ...ふーっ...フーッ...♡♡♡」
あのとろとろおまんこに、ちんちん突っ込んで、ぱこぱこできるって考えたら、も、もう我慢できないっ♡♡
「それじゃあ...楽しんで...♡きっとさっきよりは、楽しいからね...♡♡」
そう言って、ちんちんをバキバキに勃起させた私と、余韻でザコアクメをキメる
「......っ...か、カスミ、さんっ...♡♡」
『今から私が使うね♡』って意味で、小ぶりだけどハリツヤのあるおしりを掴んで、ちんちんを擦り付けるっ...♡
「はぅ...?うぁっ...?♡」
呆けちゃって、疑問符を浮かべながら尻尾を揺らすカスミさんの腰を掴んで、おまんこにへこへこ♡♡
「ふーっ...♡♡だいじょうぶ、だいじょーぶっ...♡♡ちゃんと、優しくれーぷするからっ...♡♡♡」
にゅぷ...にゅるるっ...♡
「はいるっ...♡♡とろとろおまんこ、ちんちんでたくさんぱこぱこするっ...♡♡♡♡」
...ぷちゅっ♡♡♡
「お゙ぅ゙ッ♡♡」
「おっ♡♡お〜〜っ...♡♡おまんこぉ...♡とろとろでぇ、きゅ〜♡ってしてりゅぅ...♡ふーっ♡♡♡こ、こんなの、ちんちんとけちゃうよぉっ...♡♡♡」
ずちゅっ♡♡ぱちゅっ♡♡とちゅとちゅっ♡♡
「あっ♡♡すごいっ♡♡お姉ちゃんのでっ、ぬるぬるっ♡♡♡フーッ...♡♡全部、掻き出すっ♡♡♡私ので、上書きするっ♡♡♡♡」
私と大して体格差の無い小柄な体を掴んでばちゅばちゅ♡
「ふーっ♡♡お、お姉ちゃん、色々やったって、言ってたよねっ...♡♡じゃ、じゃあ...♡」
試しにと一旦、ゆっくり、奥を潰すみたいにくっついてみたの♡
「ぐ、ぁ゙ッ!!??♡♡♡♡♡」
びゅしっ!♡♡♡♡
そしたらね、ここもお姉ちゃんによって開発済みだったみたいで...すぐさま、イっちゃった♡♡
お姉ちゃんのザーメンと、カスミさんの愛液でぐしょぐしょのシーツに、さらにイキ潮追加〜♡♡
「ひ、ぁぐっ...!♡♡も、やめ゙ぇ...♡♡♡わたし...わるかったっ...♡♡だからっ...♡♡♡」
私に許しを乞うようにか細い声を漏らすカスミさんに、また少しずつ悪い感情がむくむくと顔を出して...♡
「...♡♡」
びきびきっ♡♡
「ひぃっ...!?♡♡」
「ふ、フーッ...♡で、できる限り、優しく犯してあげるからねっ...♡♡♡♡」
「や、やめっ...」
ずろろ...♡♡
ばちゅっ!♡♡♡ばちゅっばちゅっ♡♡♡ばちゅばちゅっっ♡♡♡♡♡
「ンぎぃいぃぃッッッ!!?!!♡♡♡♡♡」
ぷしっ♡♡ぷしちょろろっ♡♡♡♡
「あっごめんっ!♡♡♡やっぱりむりだっ♡♡♡♡腰止まらないっ♡♡♡ほかほかとろとろおまんこにちんちんぱこぱこやめらんにゃいっ♡♡♡あ゙っやばっ...!♡♡」
ぶびゅっ!♡♡♡ぶびゅるっ♡♡♡どびゅっどびゅるるぅっ♡♡♡♡
「ぁ゙...♡はふっ...♡♡♡ちっ...♡ちんちん、とけりゅう...♡♡♡」
へこっ、へこっ...♡♡
ぱちゅ、ぱこっぱこぱこっ♡♡♡♡
はしたなく尻尾をぶわって膨らませて、びゅー、びゅびゅ〜...♡
足腰からは、もうとっくに力が抜けちゃってたカスミさんが、べちゃりとぐしょぐしょシーツに倒れるけど、そんなのお構い無しにぱこぱこ寝バックレイプ♡
「フーッ♡♡フー♡♡んねっ、これ好きっ?♡♡入口、ぞりぞりってちんちんで引っ掻いてあげるっ♡♡♡」
ちょっとだけ腰を浮かせて、きゅんきゅん閉まって仕方がない入口を、ぞりぞり♡ぞりぞり♡♡って削り取ってあげる♡
「ふぎぁっ!!?!♡♡♡」
「えへへぇ...♡カスミさんよわ〜い...♡今度は、ゆーっくり、おまんこ犯してあげる〜...♡♡私のちんちんの形、覚えてね〜...♡♡ゆっくりおまんこを愛してあげるから、その間に形を覚えるんだよ〜...♡♡♡」
ヒダの一つ一つも楽しむようにゆっくり体重をかけてすり潰す♡
「フー...♡ヒダがぷりっぷりに粒立って気持ちいいっ...♡♡ちんちんに媚びてくるし、最高のオナホだよぉ...♡♡♡」
うっとりおまんこを堪能しながら、ちんちんをぐねぐね押し付けてまだまだおまんこいじめるよって教えてあげる♡
「ぁ...ひぁっ...!♡♡たすけっ...♡♡♡ぃ、いやだっ...♡♡♡もう、いやっ...♡」
子供みたいに震えて声を漏らすカスミさんを見てると、もっと良くない感情が湧いてきちゃう。
「...♡」
こんな事、したらいけないのかもしれないけど...ちょっともう、我慢できないかな...♡
「んぇ...♡ちゅ...れろ...♡」
目の前で震える、汗だらけの無防備な首筋に舌を這わせて、軽くちゅっ♡
それで、そのまま...
「んは〜...ぐっ!」
「ぎあっ!!?」
力いっぱい、噛み付いた♡
「フー...♡♡フー...♡♡♡えぁ...♡ちゅっ♡♡ちゅっ♡♡れろ、れろ...♡」
血を思わせるような赤い痕を、愛情いっぱいに舐め回しながらぱこぱこ♡♡
「...んふふ...♡カスミさんごめんねぇ...♡やっぱり、優しくなんて出来ないかも...♡」
ずる、ずろろろっ...♡
「ひ、やらっ...♡♡やめへくれっ...♡♡♡いやっ♡いやだっ♡♡いやだぁっ...♡♡♡♡」
「んー...♡どうしよっかな〜...♡♡」
くいっ♡♡へこっへこっ♡♡♡ちゅ、ちゅぽっちゅぽっ♡♡
「も...イけないっ...からっ...♡♡せめて、やすませてっ...♡」
ずちゅんっっっ!!!♡♡
「...ほぇ゙ッ...」
「むりでーす♡大人しくまんこほじられてろっ♡♡テロリストオナホが口答えすんなっ♡♡」
「ま゙っ...だずげぇっ...♡♡いや゙らぁ゙っ...♡♡♡ぁ゙、あ゙ぁあ゙ぁぁあ〜〜っ...!!♡♡♡♡♡」
ついにはカスミさんの頭を押さえ付けて、ばっちゅん♡♡どっちゅん♡♡ってつよつよピストン♡
「ふー...♡♡犯す...♡♡犯すぅ〜...♡♡♡子宮、ぼこぼこにれーぷしてにんしんさせるぅ〜っ...♡♡♡♡はぐっ!」
「ぐぁっ!!♡」
またカスミさんに噛み付きながらぐちゃっ♡♡ぐちゃっ♡♡って生々しいものを何回も叩き潰す音を部屋中に響かせていると、意外に早く扉が開いた。
「...あらあら...♡ちょうど今、盛り上がってきたところでしたのね...♡」
「ふーっ♡♡ふぐぅーっ♡♡♡んぷぇ...お姉ちゃんおかえり〜♡今ね、今ねっ♡カスミさんに痕付けてたの♡一生私たちの性処理オナホなんだって、ちゃあんとマーキングしないとねっ♡♡」
「それはそれは、なんて素晴らしいアイデア...♡」
私のアイデアを褒めたお姉ちゃんは、情けなくじたばた暴れるカスミさんの足を掴むと、噛み付いたっ♡
「ぃぎっ!!」
「全身に痕を付けて差し上げましょう...♡私たちの匂いが取れないように、入念に...♡」
「観念、してよねっ...♡飢えた狐の巣に連れ込まれて、タダで済むわけ、ないんだからっ...♡♡♡ぁ、イくっ...♡♡」
ぶびぶび吐精しながら、カスミさんを...♡
終わらせちゃえって、決意しちゃった♡♡
「このっ...♡小生意気なっ...♡オナホがっ...♡いっちょ前に、媚びてるんじゃ、ありませんっ...!♡♡♡」
日が沈んで、薄暗くなった部屋。
お姉ちゃんのイライラ、ムラムラして仕方が無い声と、ぐちょぐちょ♡って生々しい音が響いて...♡
「ぐっ、ゔっ...!♡♡♡♡♡」
「わあ〜...♡」
傍から見てるだけなのに、ぶびっ♡♡ぶびゅっ♡ぶっぶびゅるっ♡♡♡て聞こえてきちゃいそうな種付け射精♡
もうほとんどザーメン塗れで白濁色になっちゃったおまんこからさらにザーメン溢れさせて、勢いよく引き抜くっ♡♡
ぶびっ♡♡
噴水みたいにザーメンとイキ潮を巻き散らかすカスミさんおまんこ♡
「ふー、ふー...♡掃除、しなさいっ...♡」
「ふふ、お姉ちゃんがお口でお掃除しろ〜♡ってちんちん出してるよ?」
私が頭を撫でながら覗き込む先には、
「んっ?♡♡ん、んもっ♡♡ちゅる、んむっんもっ♡♡♡」
すっかり堕ちきった顔で、お姉ちゃんの前におまんこに入って、ぐずぐずにふやけたちんちんを舐めるカスミさん♡
「あっこらぁ♡私のはもういいよっ♡次またハメてあげるから、今度向こうっ♡♡」
「ぷぁっ...♡♡......ふぁい...♡んぐもっ!?♡♡」
わっ、口が空いた瞬間、お姉ちゃんにねじ込まれちゃった♡
すごく苦しそうだけど、でも...
「...♡♡♡♡」
すっごく、嬉しそうっ♡
「じゃあ次、私ねっ...♡」
屈服しきって、左右に緩くへこへこ動いちゃってる腰を掴まえて、すかさずちんちんどっちゅん♡
まだまだ、夜は長いからね〜...♡
あとがき
そういえばタマちゃん、倫理観無い側の人間だったなって
小遣い稼ぎにチンピラシバく子に倫理観あるわけなかった