ナチュラルにウイタマを同棲させていたのに気が付きました
朝強夜弱ってスケベですよね
今日は一日、お休みにすることにした。
朝もお昼も、大好きなウイさんにぎゅーって抱き着いて、好きだなぁ、大好きだなぁって気持ちを育てるの。
ウイさんの胸に頭をぐりぐり押し付けて、たくさん私の匂いをつけて、ウイさん一人になった時でも他の奴が近寄らないぐらい入念に。
満足がいったらウイさんの腕をとって、ぎゅーってしてもらう。
「...むふっ...幸せっ...♡」
「...それは...結構ですけど...前が、見えない...」
満足気にピンと立った尻尾へ顔を突っ込んだ状態の人から、もごもごと文句。
「勝手に上がるんだから仕方ないじゃ〜ん。」
「じゃあまず...私の上に座るのを、やめたらどうですか...?」
「やだよ。だって私の特等席だもん。それに今夜はおたのしみがあるんだし...今日は一日、夜までゆったりしてよ?体力は温存しておかないといけないしね。」
左右に揺れる尻尾を迷惑そうに抑えていたウイさんにまた向かい合って、今度は抱き着いてみる。
「まあでも...もう今から色々したいなら、付き合ってあげる。」
ちょっと上から目線に物を言ってから、目を閉じて、完全に身を委ねる。
「っ...」
ウイさんがどんな顔をしているのかは分からないけど、びっくりしたように息を吸う音は聞こえた。
何をされるのかは分からないけど、とにかく何をされても良い。
そういうつもりでずーっと待ってて、『あれ?寝ちゃったのかな?』ってぐらい待たされた頃。
むんずと肩を掴まれて心臓が跳ね上がったのもつかの間。
「...ゆっくりする、の意味知ってますか?」
丁寧に、下ろされた。
「...」
「そんなに膨れてもダメです。」
「......」
「そ、それはさすがに...言い過ぎじゃないですか...?」
「私何も言ってないんだけど!?」
「だって顔で語ってましたので...」
「私、そんなに分かりやすい?」
「初めて会った人でも分かると思います。」
「あっ、そうなんだ〜......って、誤魔化されないよ。ねえ、ちょっとぐらいいいじゃん〜。減るもんじゃないんだしさぁ〜。ほらちゅーしよ?んちゅ〜〜〜......むぐっ。」
「はしたないです...」
「...ふんっ。」
意地になった私は、もう一度ウイさんの膝に跨って、今度は絶対に離れないぞ!って意気込みでしがみついた。
最初はまた引き剥がそうとしていたウイさんだけど、無理だって分かったのか軽く抱き締め返してくれた。
「......分かりましたよ...少しだけですからね...?その後は、もう一人にさせてくださいよ...?」
「...ん...♡一人でいたい時に時間貰っちゃうんだから、文句は無いよ〜。」
結局いつも通り、私のわがままはウイさんが折れた。
ちゃんと耳と尻尾の全身でばたばたと喜びを表現しながら見つめ合って、私の後頭部に、手が添えられた。
それから、そのまま.........
「ん、く...むぐっ...ぷぁっ...はー、はー...ちょっと...いきなりっ...」
弱い明かりが照らす部屋の中で、それはもう情熱的に唇を重ねてた。
遠目から見たらウイさんが私を食べてるみたいな光景で...うん、あながち間違ってはいないんだけどね。
後ろから首をグイッて掴まれての無理矢理ベロキス。
「どうして?昼はあんなにねだっていたのに。」
「あの時のと、今のは違うじゃんっ...!舌まで、入れてっ...ん、んむぅーっ!!」
いつものように私を抱いて、キスしたままおまんこをくちゅくちゅいじるウイさん。
ただいつもと違うことがあるとすれば、ウイさんも服を着ていないことぐらい。
「ぷはっ、はあ、はあっ...!ば、ばかっ...!」
「舌を入れてって言いませんでした?」
「言ってない!」
「...嫌でしたか?」
「......嫌じゃなかった...けど...」
「じゃあ問題ありませんね...♡」
「い、いやいや、問題大アリ...んむぅぅ!?!♡」
受け身に回ったらとことん弱い私は、キスされながらくちゅくちゅされただけで、頭の中が真っ白になって、力が抜けていく。
それですぐに、お腹の下らへんがきゅうってして、頭がバチバチするの。
「......イきましたね。タマヨちゃんのここ、すごく締め付けてきて、とてもぬるぬるで...ここに、コレを入れるんですからね...♡」
私の下から、ウイさんのバッキバキに勃起したちんぽが、ずいって出てきた。
ここからでも強い臭いが漂って来て、血管が浮き上がってぱんぱんなグロテスクおちんぽっ...♡
いきなり見せられて、泣いちゃってもおかしくないようなこわ〜い光景なのに、私はもう...
「っ...はあっ...はあっ...♡」
どうしてか目が離せなくて、胸がドキドキして、おまんこから、とろ〜♡って、溢れてきちゃう。
指でぬちぬち、割れ目を広げるみたいに擦りながら、ゆっくり私の腰を持ち上げる。
何度かおまんこにちんぽをぬちぬち擦り付けたあと、ぴったり、くっ付けて...
「...優しく、しますから...」
「まっ...待って...!ちょっと待って...!」
「......やっぱり、怖いですか...?別に、また今度でも...」
途中で考えを改めて急いで止めたら、少しも残念そうな気配は出さず、むしろ私の心配までしてくれた。
...そういうところだよ。
「あ、ごめんね、そうじゃないの...ただ......えっと...か...顔見ながら、したくて...だめ?」
「べ、別に...いいですよ。何も強要は、しませんから...」
「っ...あ、ありがとっ...♡♡初めては、ウイさんのお顔見ながらが良かったからっ...♡」
「...あなた...」
私のおねがいの内容が意外だったのか、ウイさんは目をまん丸にして少し固まった後、声を絞り出した。
「...可愛いですね。」
「...それどういう意味?いつもは可愛くないって?」
「ち、違いますよ...!ただその、いつもよりって、意味で...」
「......そ...そんなの知ってるし、言われたところで、嬉しくもなんともっ...♡」
勘違いで崩した機嫌を次の瞬間にはすっかり直して、なんならさっき以上に良くして尻尾をぶんぶん。
「入れても、いいよ...♡ウイさんのおちんぽさん...すっごく辛そうだもん...♡」
私も準備できたことを口と、へこへこ情けない腰つきで教えてあげたら、軽く私の太ももに手を回して、持ち上げて...
「痛かったら、言ってくださいね。」
いつも指を入れられてるみたいに、棒状の物が私の中に入り込んで、ミチミチ肉を掻き分ける音が、やけにはっきり届く。
「中キツっ...だ、大丈夫、ですか...痛く、ないですかっ...!♡」
太さは指の比じゃないし、火傷しそうなぐらい熱い。
でも、それが私の中に入り込んで、進む度に...全部入っちゃって、奥が潰れたのなんて、もう...♡
「...うん...♡ぜーんぜん、痛くないよ〜...♡あ、でも、ちょっとだめかも...♡」
その言葉を聞いて、結合部から血が溢れてるのを見つけちゃったウイさんは顔を真っ青にした。
「ご、ごめん、なさいっ...!すぐ、フーッ...!抜きます、からねっ...!♡♡」
「んにゃっ!?♡ちょ、ちょっとっ...♡」
引き抜こうと私の腰を掴もうとしたけど、余裕が無かったのか誤っておしりをむんずと掴まれちゃった。
でもそのまま持ち上げようとする手を振り払って、代わりに腕を巻き付かせる。
「し...幸せすぎて...大丈夫じゃ、ないかもってイミっ...♡♡あっ、頭っ...幸せなのに、がつがつ叩かれて、ばちばちしてっ...♡あっだめっ♡もっとぎゅーしてっ♡へ、へんになるっ♡ちゃんと、私をつかまえててっ...♡♡」
微塵程度には残っていた理性でなんとか要求を口に出すんだけど、だめみたい。
私でもびっくりするぐらいに甘い声が漏れて、溢れちゃって、おまんこのつぶつぶ一つ一つを丁寧に使って、ウイさんに求愛しちゃってる...♡
「あ、あっ♡♡好きっ♡♡ウイさん好きっ♡♡もっろんぎゅーってしへっ♡」
「っ...ちょっと、あなたっ...!ずっと、イって...!?♡痙攣、しすぎっ...!♡」
すぐ近くに、私の体で気持ち良くなってくれてる、ウイさんの顔。
ウイさん、すごく気持ち良さそうに、はあはあ息を乱れさせて、私を抱いてくれてる。
疲れた犬みたいに少しだけ舌を出して、お互いの吐息がかかるぐらいの距離感でずっと...♡
「あ、あ゙っだめっ♡♡あたまなでるのきんしっ♡♡ぁっ♡♡♡んぁっ♡♡あっ♡あぅ゙っ♡♡」
もう両手を使っても数え切れないくらいに甘く優しくイかせてもらったお礼に、ウイさんにもイって欲しいって思って、腰を、へこ、へこ...♡
「た、タマヨちゃん待ってくださいっ...今、かなりギリギリでっ...!♡♡」
ウイさんとしては、もう少し楽しみたいから止まって欲しいってつもりで言ったんだろうけど、私は、いいこと聞いちゃったって感じで、もっと動くことにしたの♡
「たまよっ...ほ、ほんとに、とまって...!」
「いいよっ♡だしてっ♡なかにだしてっ♡♡きもちいいのだしてっ♡♡いけっ♡いけっいけっ♡♡♡」
もうなにがなんだかわからない状態なのに、ぎゅ〜ってしがみついて一心不乱に腰を動かす...♡
私を抱かせていた腕を取って、押さえ付けて、まるで今度は私がウイさんを食べちゃってるみたいにしてたらね...♡
「...ぁ...♡」
「あ゙ッ...!?!や゙ッ...!♡ま、ま゙っで...!♡♡♡」
硬く、膨らんだかと思えばその直後、私の中に熱いのがたくさん...♡
「まってっ...!♡♡こ、こん、な゙ッ...!♡♡♡」
全然動かずに出ちゃったのが恥ずかしいのか、耳を真っ赤にしてびくびく...♡
「すご...こんな、感じなんだねぇ...♡んぇ...ひた、だひへ...♡」
私のお願いを受け入れて震えながら出された舌。
びっくりさせないように慎重に軽く咥えて、上下の唇だけでもぐもぐしたり、舌同士でぴちゃぴちゃ舐めたり。
「...ふーー...♡ふーっ...♡♡私っ...これ、だめだっ...♡お、思ってたより私、ウイさんのこと、好きだっ...♡♡好きっ...♡好きすぎて、困るっ...♡♡」
全部吐き出し終わって、どくんどくんって脈打つだけの熱い感触にうっとりしながら、ウイさんに積極的な求愛行動♡
今度は意識して甘い声を出して、おねだりする子犬みたいにきゅーきゅー鳴いて、たくさん甘えちゃってるっ...♡♡
ぎゅーってしがみついて、勝手に腰がへこへこ動いちゃう...♡
「ふーっ♡♡幸せっ♡♡幸せですっ♡♡ウイさんのおかげでっ♡し、幸せになっちゃいましたっ♡♡♡」
どれだけ幸せなのかをぐずぐずにふやけた語彙で表現していると、息を整えていたウイさんが、頭を撫でてくれたっ♡
「...私も、ですよ...♡まさか、こんなに...大切なところで繋がるのが、幸せとは思いませんでした...♡」
同意見だったことに耳をぴこぴこ動かしながら精一杯甘えて、甘やかしてもらう。
ウイさんの胸元に顔を埋めて、どくんどくんって緩やかな心臓の音としょっぱい匂いとウイさんの匂いを十二分に取り込むと、頭の隅がじんわり痺れるような感覚がやってくる。
「ふぇ...んふふへ...♡♡」
「......タマヨちゃん?」
「ひゃひっ!?な、なにっ?」
「身体、洗いませんか...?随分と、べたべたになってしまいましたし...」
「あ...そっか。そうだね、うん。」
ずるずるって中からウイさんが行っちゃう感覚は寂しかったけど、たぷたぷに注がれた感覚で我慢できた。
「んっ...ふー...♡たくさん出たね...♡ちょっと、こぼれてきちゃった...♡」
「っ...い、行きますよ...!さっぱりして、今日はもう寝ましょう...!」
開いて見せてあげたらちょっとだけ反応したけど、そっぽ向いちゃった。
それに、今日はもう寝ようって...ちょっと、私の事分かってないよね。
私、自分でも自覚はしてるぐらい我慢強くないんだよ?
むしろ逆。
そんな人間が、こんなに気持ち良くて幸せなこと知っちゃったら...どうなるかなんて、簡単に想像できるはずなのにね...♡
「うあっ...あっ、ん...♡♡声、響くぅっ...♡恥ずか、しいぃ...♡♡」
「タマヨちゃんっ...♡タマヨちゃんっ...!♡♡♡」
一緒に湯船に浸かったまま、ウイさんに後ろから犯されちゃってた♡
私がシャワーしてるのを横で見てたら我慢できなくなっちゃったのか、洗い終わった私がいつもの、ウイさんの足の間に入ったところで...
『待ってました♡』とでも言わんばかりに私を押さえ付けて、そのままお湯でふやけたとろとろおまんこに挿入されちゃった♡
「わ、私を、誘惑したあなたがっ、悪いんですから、ねっ...!♡♡この、このっ...!!♡」
「や、やあぁっ...ゆ、誘惑なんて、してないよぉっ♡あっ♡♡らめっ♡♡激しいのらめっ♡♡イくっ♡すぐイっちゃうからっ♡♡」
私が止まるようお願いしても、余計に激しくぱんぱん♡って腰を打ち付けて、私の平たい胸や、ぷっくり立った乳首なんかもくにくにされちゃってる♡
「だ、めぇっ♡そんなとこっ♡触っても、楽しくないでしょおっ♡♡んひッ!?♡♡♡ひ、ひっぱるのりゃめっ♡♡かりかりもりゃめっ♡♡♡あ゙ッ...!!♡♡♡♡ぐぅ゙ゔぅっ...!!!♡♡♡♡♡」
「い、イったっ...♡イきましたねっ...♡♡わ、私も、すぐにっ...♡」
さっきまで童貞だったくせに、ちょっと私が敏感だからって調子に乗っちゃってさ...♡
「お゙ッ...♡♡ゔぁ゙ぅっ...♡♡♡」
でも、こうやって捕まって、びゅびゅ〜♡ってされるのは嫌いじゃないし、むしろ...♡
「まだっ...♡どくどく、してるっ...♡♡しゃ、しゃせー、長すぎだよっ...♡♡んむっ♡♡」
びったり奥まで押し込まれちゃって、小さい子宮に精一杯吐き出してるの可愛い♡
ウイさんも気持ち良さそうに唸りながら、へこへこ♡ぱんぱん♡
「えぁ...♡んぷ、ちゅ、ちゅくっ...♡♡ぷぁっ...♡はー...はーーーっ...♡♡♡う、ウイさんっ...♡はやく、ベッド、いこっ...♡♡♡たくさんいちゃいちゃしよっ...♡♡いちゃいちゃえっちしたいっ...♡♡」
「は、いっ...♡で、でも、その前に、あと一回っ...♡」
「う、うんっ...♡いいよっ...♡もっと、シてっ...♡♡きゃあっ!?」
うっとりしながら承諾したらね、ウイさん、繋がったまま立ち上がって...鏡の前のバスチェアに、腰掛けたっ...♡
「うお゙ッ♡♡♡♡」
座った時の衝撃が、ずんっ♡♡っておちんぽをつたって、子宮に直接っ...♡
「...い、今ので、軽イき、しちゃいましたねっ...♡♡」
「し、したっ♡しましたっ♡だから、ちょっとまっ...♡んひぃっ♡♡」
「前、見てください...♡あなたが、映ってますよ...♡」
指をさされた方に視線をやると、ウイさんに抱き締められて、笑っちゃうぐらい間抜けで幸せそうな顔で繋がる私♡
「タマヨちゃん、こんな顔してるんですよ...♡
「まって、これっ...♡もっと、恥ずかしいっ...♡♡あっだめっ♡んっ♡♡んんっ♡♡やんっ♡♡♡ん、あぅ、んっ...♡♡♡」
恥ずかしくて感じちゃってるのがバレたからか、ウイさんもちょっど強めにピストン開始...♡
たちゅっ、ぱちゅんっ♡って、えっちな水音がたくさん出ちゃってる。
力強い腰使いでずちゅん、だちゅんって愛されちゃって、もう何回イったかわかんないよぉ...♡
ウイさんは私がイく度に、びっくりしたように僅かに痙攣して、止まって、またすぐぱんぱん♡♡
だんだん、私を掴む手に力がこもって、ピストンも早くなってきた...♡
「も、もう、でますっ...!♡♡」
「ん...♡なか、きゅー♡ってするから、だしてっ...♡♡」
しっかり報告してくれたウイさんは、強く、ストロークを長くしてそのまま...♡♡
「れ、連続なのにっ、めっちゃでるっ...!!♡♡♡」
たぷたぷの子宮の中に、たくさん注がれちゃって...溢れちゃってる...♡
「...♡♡もっと、も〜っと気持ち良くなってぇ...♡♡」
どくんどくんって脈動に合わせながら、おまんこをきゅんきゅん締めたり緩めたりを繰り返して、搾り取るっ...♡♡
鏡に映る私は、これ以上ないってぐらいの幸せそうなトロ顔を晒しながら、ウイさんに抱きしめられてた...♡
「ん...んむっ...♡...ぷぁ...♡♡ふー...ふーーっ......♡き、来て...♡」
今度はベッド♡
まだふやけてる手指同士を絡ませていちゃいちゃ♡
部屋はもう暗くて、ウイさんからはうっすら輪郭が見える程度の暗さなんだろうけど、たぶん、私が幸せいっぱいの顔してるのバレちゃってるよね...♡
お腹にべちん♡って乗っかってるおちんぽの感触に、おまんこをきゅん♡きゅん♡♡って余計発情させながら、くぱぁ...♡って、糸引きおまんこ見せ付けっ♡
「い、言われなくともっ...!♡」
もう辛抱たまらん♡って感じで押し当てて...ずにゅう〜〜っ...♡
「っ...♡♡全部、入ったぁ〜〜っ...♡♡♡も、もう、一度えっちの味知っちゃったら、止められないねっ...♡♡」
「わ、私の、体っ...♡さっきから、おかしいんですっ...♡♡も、もう、全然収まらなくてっ...!♡♡♡」
「うん、うん...♡私もだよ〜...♡傷付けないように、大事に大事に接してくれてたもんね...♡そんな私を、今はウイさんの好きなようにできるんだよ...♡」
ぴったり密着してもらうように、足でホールドして、手でもぎゅーっ♡♡
「ふー...♡ふうーっ...♡お風呂の前は、挿入れただけでイっちゃったし...今回は、ゆっくり長く、シて欲しい...♡♡あ、もちろんめちゃくちゃにしたいんならそれでもいいけど...んむっ♡」
わがままばかり言うのも良くないと思って、慌てて付け加えると、代わりにちゅーして、答えてくれた。
「あっ...あり、がとっ...♡んぅ...♡」
ドキドキしながらお礼したら、またしてくれて...し、しかも今度は、深いやつっ...♡
ウイさんに求められてるって事実で、また頭がぱちぱちしてくる。
巻き付けていた腕を振りほどいて、恋人繋ぎまでしてくれるしっ...♡
腰使いもなんだか、軽く前後に動く感じで、暖かくて幸せな感触に、お腹の奥をとんとんってされて...
「...ん...これ...♡なんか、落ち着く...♡あやされてるみたいで、ぽかぽかしてぇ...♡」
一回目は余裕が無かったし、二回目三回目はついついはしたないえっちしちゃったし。
四回目でようやく、ゆったりいちゃいちゃできてるっ...♡
「...タマヨちゃん?」
「......ん...んぇ...?♡♡」
「眠いなら、寝てもいいですよ...?その、色々慣れないことをしてしまったので、疲れているでしょうし...で、でもその、すぐ終わらせますので、待って欲しい、です。」
意識がぼんやりしてきた私を撫でながら、優しく寝てもいいよって、待たせちゃうけどごめんねって伝えてくれるけど、私にそのつもりは全然なかった。
「ん...んーん...寝ない...ちゃんと、最後までシよ...♡」
体を起こして、垂直におまんことちゅとちゅしているウイさんへ決意表明代わりに手をぎゅっと握って、見つめる。
勝手に笑みがこぼれちゃった状態で、「好き...♡好きだよっ...♡」って、改めての好き好き攻撃♡
「本当は、私をめちゃくちゃにしたいのに、ぐっと我慢して優しくしてくれるの好き...♡低くて静かで、落ち着く声好きっ...♡紙とインクの強い匂いも好き...♡んっ...♡そこも、好きかもっ...♡♡」
「っ...あなたばかり、ずるい、ですっ...♡私も、す、好きに、決まってますっ...♡♡」
「ん〜...?そうなんだぁ...♡」
「そ、そうなんだって...」
「だって普段、恥ずかしがってそんなこと全然言ってくれないから、知らなかったかも〜...♡私はたくさん好き好き言ってるのに、恥ずかしそうに黙ってるままだもんね...♡」
リラックスしきった頭で妙に意地の悪い返事をすると、何回か私の目から顔を逸らしたり、「ぁ...」とか「うぁぅ...」なんて奇声を上げていたけど、すぐにやんだ。
その代わり、もっと私の手を握りながら、そのまま恐る恐る覆いかぶさってきた♡
「......す...好き、ですっ...♡あ、あなたが...タマヨちゃんが、好きですっ...♡」
「うんうんっ...♡私もウイさん好きだよ〜...♡」
「フーッ...♡好きっ...♡♡好きですっ...♡♡好き、好きっ...♡♡」
「好き〜♡大好き〜♡って言いながらぱんぱんするの、気持ちいいね〜...♡♡」
おっかなびっくり、ずちゅっ♡ぬちゅっ♡って音を出しながらへこへこ♡
簡単な二文字なのに、言う度に、言われる度に頭の中でぱちっ♡♡ぱちっ♡♡って弾けて、背筋ぞわぞわしてくるっ...♡
「好きですっ♡♡好き、ですっ...♡♡♡♡」
「ふーっ...ふーーーっ...♡♡♡そ、そうだよっ...♡ちゃんと言葉にしないと、伝わらないんだからっ...♡私が、他の人になびいちゃっても、おかしくなかったんだよっ...♡♡」
「そ、そんなの嫌ですっ...♡絶対、離しませんっ...♡♡わ、私の、私のものにしますっ...♡♡一生、私のものっ...♡♡♡赤の他人になんて、指一本触れさせませんっ...♡♡♡♡」
嬉しい独占欲をじっとりぶつけられちゃって、幸せになっちゃう♡
「...くす...♡じゃあ、ウイさんのものだって、他の人からもわかるようにしちゃおっか...♡」
「ど...どうやって...?」
馬鹿正直に聞いてくるウイさんに、簡単なことだって、当たり前のことだってふうにくすくす笑って、真っ赤な耳に囁く。
「私を、孕ませちゃえばいいんだよ〜...♡」
「っ...♡そ、それはっ...!♡♡」
「あ、びくんってした...♡このままたくさんえっちして、ウイさんの熱いのをびゅ〜♡♡びゅるる〜♡♡って吐き出しちゃえばいいの♡ね?簡単でしょ?」
「......確かに...簡単、ですね...♡」
私の提案で、完全に
ゆっくり押し潰して、子宮とおちんぽでぶっちゅ〜♡ってディープキスさせてたのに、今は軽く、ぷちゅっ♡ぷちゅっ♡♡って啄むみたい♡
「あっ♡♡あぁ、んっ...♡♡♡やば、早いのも、好きぃ...♡♡んぁ...♡んむぅ...♡♡」
手も繋いで、キスもして、おちんぽとおまんこで繋がって...♡
もうそれだけでぞわぞわがたくさんで仕方ないのに、そこから更にとんとん♡ぱんぱん♡ってナカまで愛されちゃって、あ...これっ......♡
「〜〜〜ッッ!!♡♡♡♡♡」
ぴゅしっ♡
イっちゃって、お潮、吹いちゃったぁ...♡
「あっ...♡♡あうぅぅ〜〜ッ...!♡♡♡♡♡」
「...今...」
「...ぁ...や、やらっ♡みないでっ♡♡いまっ、かおひどいからっ♡♡ぜったいぶさいくになってるっ♡♡♡だからっ、みないれっ...♡♡♡」
「...そんなこと、ありませんよ...♡」
あっという間に余裕が消え失せて、ついでに呂律も回らなくなったのに、またちゅー♡って愛されちゃった♡
「ん、んふぁ...♡♡ういふぁん...♡♡ひょっろ、やふまへっ...♡♡♡」
イったばかりで、全身敏感になってるから休ませてってお願いしたのに、ウイさんはそれを突っぱねて、むしろ、腰っ...早くっ...♡♡♡
「っ...た、たまよひゃんっ...♡♡ら、らひまふっ...♡♡うへほめへ、くらはいっ...♡♡♡」
「ふぇっ?♡♡ひゃ、やらっ...♡♡い、イっはばかりふぁのにっ♡♡♡い、いま、だされたらっ...♡♡♡♡」
口では嫌がってるけど、足はしっかりウイさんの腰をホールドして種付けされ準備完了♡
もちろんウイさんはそのまま...♡
「お゙ッ!!?♡♡♡♡は、ひぁ゙ッ...!!???♡♡♡♡♡ぉ゙、お゙ォ゙〜〜〜ッ...♡♡♡♡♡♡」
受け入れ準備万端おまんこに、びゅ〜〜〜......♡
「は、あぇ゙ッ!??♡♡♡ぐ、ぐりぐりやりゃっ♡♡♡おまんこいじめるのやりゃっ♡♡♡♡♡」
「ふー、フーッ...♡♡あ、あなたが言ったんですからねぇっ...♡♡♡は、孕ませろって...あなたがっ...!♡♡♡♡な、なら、本気でやるに、決まってるじゃないですかっ...!♡♡♡♡」
射精しながらも、射精しても、腰をぐねぐね押し付けたり、ぱん♡♡ぱんぱんっ♡♡♡って追い討ちピストンしたり...♡
本気で私を孕ませようとしてるんだっていうのがわかって、きゅんきゅん...♡
長いこと焦らしていたからか、十秒ちょっと射精してた気がする。
ようやく収まって、ちゃんと残ったやつもコき出して、雄としての幸福に包まれて、疲労のせいもあるのかちょっと眠そうなウイさん。
「......ふふっ...♡♡ウイさん、お疲れ様〜...♡これ、絶対アタっちゃうよ...♡でも、ちょっとまだ不安だから...こぼれないように、栓をしててくれる?で、そのまま寝るの...♡」
「......は、い...♡」
私の提案を嬉しそうに受け入れたウイさんはそのまま、私に倒れかかった。
「お、重く...ないですか...」
「...ん...♡大丈夫...♡むしろ、いいぐらいかも〜...♡」
こうして、妙に長く感じる一日が終わった。
また一歩進展した私たちは、順調に幸せな毎日を送りましたとさ...♡
「んぇ......んぎぇっ!!?♡♡♡♡は、にゃんれっ...ぐぉ゙ッ♡♡♡♡き、きのう、たくさんシた、ばかりにゃのにっ...♡♡♡♡なんれ、ちんちんいれてっ...!!??♡♡♡♡♡」
「うるさい、ですっ...!♡♡♡あなたは、私のものなんですからっ...!♡♡♡黙って、まんこ使わせなさいっ...!♡♡♡♡♡」
「や、やりゃっ♡♡♡いやりゃあっ♡♡♡♡こ、こんなのごーかんだっ♡♡♡れーぷっ♡♡はんざいなんだかりゃなぁっ♡♡♡♡んぎぁ゙っ♡♡♡♡ご、ごめっ♡♡♡ごめんなひゃいっ♡♡♡♡」
...うん...♡
毎日、交尾漬けの幸せな性活を、送ったよ...♡♡♡♡
あとがき
初夜終えたら性欲バグるの好き好き大好き〜