※この作品はR-18です。

紫煙燻る黒狐 Another   作:とろねぎ

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探ってみる:中

 

 

 

 

ウイに依存しちゃういじめられ中タマちゃんを書いてみてもいいかもしれない

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

おかしな感覚を伝えた昨日の今日で、早速次何やるかを決めたみたい。

 

「...こんなので、本当に感じるようになるのかな?」

 

「......たぶん。所詮はインターネットの情報ですから、信憑性は確かではありませんが...どこの記事も、似たような事を書いてましたから...」

 

不安そうながらも私のお腹をゆっくり撫でるウイさん。

 

「...まず、意識してみましょうか。ここ、子宮触られちゃってるの、わかります?」

 

「う、ん...?たぶん...?私の...女の子の、大事な場所...」

 

「そんな大事なところを、他人に触られちゃってるんですよ?」

 

「...ん...ウイさんにしか、触らせないもん...」

 

優しくさすったり、軽くぽんぽんしたり。

 

なんだかあやされてるような感じがして、自然と小さなあくびが出た。

 

後ろから抱かれて、そうしてるとウイさんの鼓動が聞こえるからそれで落ち着いちゃうせいだと思う。

 

「今日からしばらく、こうして...タマヨちゃんの小さくて可愛い子宮を、開発していきますからね。お腹を触られただけでイっちゃうような、雑魚子宮にしてあげますからね...♡」

 

「う、うんっ...楽しみに、してるっ...♡」

 

私の体、どうしちゃったんだろう。

 

お腹を撫でられてるだけなのに、糸引いてきた...

 

ば、バレてないかな...?

 

「...ちょっと、すいませんね。」

 

バレたかバレてないかどきどきしてたら、ウイさん、一言謝って......ちょっと強めに、私のお腹を押したの。

 

「んに゙ッ!??♡♡ちょっ、とっ...!いきなり、なにするのさっ...!」

 

「...タマヨちゃんってもしかして、子宮がめちゃくちゃに弱いんですかね...?他が鈍いから、そこで釣り合い取ろうとしてるんですか...?」

 

「し、失礼だねっ...!いきなりお腹押されたら、誰だってびっくりするしっ...!」

 

「びっくりしただけにしては...随分、糸引いちゃってますね?シーツにシミまで付けちゃって。」

 

しっかりバレてたみたいで、軽く人差し指でおまんこなぞられただけで、まあまあな量の愛液がべっとり...♡

 

私だって興奮ぐらいはするし、生理的現象として濡れたりはするけど、ここまでは、ちょっと初めてかもっ...♡

 

「これは...予想よりも、期待できそうですね?さて...外からはこれぐらいにして、今度は中から刺激してあげますね♡」

 

いつの間にかびきびきに興奮しちゃってるおちんぽをおしりに押し付けてきたウイさんは、私が何も言えず、ただこくこくしているのを確認したら、また、ゴムを着けた。

 

そっか、やっぱりそれは着けるんだね...

 

「......い、嫌でしたか...?」

 

「んぇっ?なにがっ?」

 

「いえその...耳と尻尾が、露骨に落ち込んだので...」

 

「嫌とかじゃ、なかったけど...?」

 

「そ、そうですか。なら、良かったです。てっきり、向き合いたいのかと思って...」

 

特に落胆も何もしてないのに勘違いされちゃってる。

 

「...んーん、このままでいい。」

 

いつもならお言葉に甘えて、向き合って、キスするなり愛を囁き合うなりしてたけど、今だけはそんな気分じゃなかった。

 

なんというか、顔を見せたくなかった。

 

ウイさんには背中を向けたまま、腰を持ち上げるとすかさずおちんぽが立てられて、ウイさんに腰を掴まれたまま、挿入。

 

相変わらずの、ガチガチのおちんぽとパンパンに張ったカリがヒダを削り取っていく感覚だけして、そのすぐに深いところをどちゅって押し潰された。

 

「んっ...なんかっ...いつもより、長いっ...?ちょっと、苦しいかもっ...」

 

「どちらかというと...子宮が、かなり降りてきちゃってるんですかね。いつもよりかなり浅いですよ。」

 

ぽこっと膨らんだお腹に手を置いて、軽く、ぐ〜っ...♡

 

「ぁひんっ!??♡♡」

 

「上からも下からも潰されて...逃げ場、無いですね...♡気持ちいいですか?」

 

「わっ...かん、ないっ...♡♡でも、ちょっとっ...♡せなか、びりびりしてくるっ...♡♡」

 

「......まあ、初日からここまで反応している時点で、才能ありますよね...♡いいんですよ。これからじっくり優しく、とろとろにしていきますからね...♡」

 

あやすみたいにお腹をぽんぽんって叩きながら、長ちんぽと子宮でぶっちゅ〜♡♡ってキスされちゃってるっ...♡

 

「顔、こっちにください。」

 

私の頬に手を添えて、軽く舌を見せてくる。

 

何をしたいのかはっきり分かったんだけど、私はもぞもぞ動いて、添えられた手を振り払った。

 

「ひゃっ...や、いやっ...♡♡今日はっ、ちゅーなしっ...♡♡♡も、もう、ちんちんとおまんこで、ちゅーしてるじゃんっ...♡♡」

 

「...そうですか。」

 

私に初めて拒否されたのにびっくりしたのか、ウイさんは何も言わずに私の腰をまた掴んだ。

 

そのまま、より深く押し込んで、頭の中で「ぐぢゅり」って、生々しい音が響いた。

 

「ん゙ッッ...!?♡♡♡」

 

「おぉ...今までで一番反応が良かったですね。少しずつ、スイッチが入ってきたんでしょうか。」

 

「やっ、やめっ...♡おなか、今撫でないでっ...♡♡」

 

「なんか、バカ正直におまんこで感じてもらおうとしてたのがバカらしくなってきますね。撫でられただけで濡らしてたなんて、初めて知りましたよ。」

 

「んぁっ♡あうっ...♡♡」

 

ずちゅっ♡ぬちゅっ♡ってえっちな音をたくさん出しながら優しくピストン...♡

 

ウイさんの腰と私のおまんこの間で、糸がねば〜♡って引いちゃってる...♡

 

「あ、あなたの子宮っ...♡♡女の子の、大事なところっ...♡♡形、変えちゃっていいですかっ...♡♡♡」

 

「っ...♡は、はいっ...♡ウイさんの形に、してくださいっ...♡♡」

 

おまんこぱんぱんされながらプロポーズまがいの事をされちゃって、頭ぱちぱちさせながらお願いしちゃったぁ...♡

 

それからすぐ、ウイさんは何度が強く打ち付けたあと、また私の腰をしっかり押さえ付けて、根元までおちんぽ押し込んでから...びゅ〜〜っ...♡

 

「ぁ、あ゙〜ッ...♡♡でてるぅ〜ッ...♡♡♡孕ませせーえき、びゅるびゅるでてるぅっ...♡♡♡♡」

 

真っ平らに潰されて、吸い付いて求愛しちゃってる子宮の目の前で、ゴムがぷくぅ♡って膨らんでるっ...♡♡

 

この間も、ウイさんは私のつるつるお腹を愛おしそうに撫でたり、軽く指で押し込んだりしながら、私の尻尾が膨らんだり、足がピンっ♡って伸びたりする様子を楽しんでた...♡

 

「あ、あなたのお腹...肉が薄いから、脈打ってるの、伝わってきちゃいますよ...♡」

 

今度は腰じゃなくて、私の腕をぐいって後ろに引いたの。

 

すると、ごりっ♡♡って嫌な音がして、背中から脳みそまで一直線に、ばちばちきたっ...♡

 

「お゙ッ?♡♡お゙、お゙ぅゔ〜ッ...♡♡♡♡」

 

「お腹、私のちんぽの形にぽっこりしちゃってますね...♡ほら、上から触れちゃいますよ?」

 

「む、り゙ッ...♡♡いまっ♡♡それどころじゃ、にゃいっ...♡♡♡♡びりびりやばいっ♡♡♡あだまばぢばちずりゅっ...♡♡♡はなひてっ♡♡もうゆるひてっ...♡♡♡♡」

 

知らない感覚が一気になだれ込んできて、怖くなって逃げようとするんだけどウイさんの腕、ビクともしないの...♡

 

ううん。

私の手に力がこもってないだけ。

 

力のこもってないふにゃふにゃな腕で、がっしりホールドしたウイさんの腕をぺちぺち叩くけど、逃がしてくれるはずもないよね。

 

だ、だって、普段平気な顔でえっちしてた私が、今はすごく弱いんだもん...♡

 

「やだっ♡♡へんなのくるっ♡♡♡はなしてっ♡はなれてぇっ♡♡♡」

 

「頑張ってください...♡もう少し、ですよ...♡ほら、指で、きゅ〜ってしてあげますから...♡」

 

「は...ひひゃッ...!?♡♡♡や゙、め゙ッ...!♡♡♡♡それっ...だめな、やづッ...!!♡♡♡♡」

 

指で何回もぶにゅぶにゅつついてきて、気持ちいいやつの逃げ場がなくて、私のおまんこと頭をぐちゃぐちゃにして...♡

 

「んぎゅあ゙ッ!!!?♡♡♡♡」

 

ぴゅる♡って可愛い音で、糸、吐いちゃったぁ...♡

 

「おぉ...♡念願の絶頂...どうですか...♡ナカ、締め付けて...全部、搾り取られちゃいますね...♡」

 

「はーっ...♡はーっ...♡♡ど、どうって、言われてもっ...♡♡なんか、ふわふわって、したっ...♡おまんこが、ふわぁって、したっ...♡♡♡」

 

初イキで上手く頭も呂律も回らない私を褒めるように頭を撫でながら、ゆっくり、抜かれちゃった。

 

「ぉ゙ふッ!?♡♡♡も、もっろ、ゆっくりぃっ...♡♡♡ひォ゙ッ!♡♡♡♡」

 

先端に溜まった精液溜まりが引っかかって上手く抜けなかったんだけど、すぐにズルッて抜けた...♡

 

「ぁ、うッ...♡」

 

抜かれた衝撃で、前のめりにべちゃってシーツに倒れた。

 

「ゔ〜〜〜ッ♡♡♡ぁふぅ゙ぅゔ〜〜ッ♡♡♡♡♡」

 

へこっ♡♡かくっかくっ♡♡♡

 

腰だけ持ち上がったままの状態で、余韻に浸ってへこへこ...♡

 

どろどろぐずぐずにふやけたおまんこをウイさんに見せつけちゃってる...♡

 

「...そんなに、気持ち良かったんですね...♡ちょ、ちょっと...そんな風にされたら、また...」

 

なんだかちょっとだけ怖い声のウイさんが、気付いてほしそうに私のおしりをもにゅもにゅ触って、すぐにガチガチのおちんぽをべちんっ♡♡

 

「も、もう一回、シていいですかっ...♡♡そ、そうですっ、イくって感覚、ちゃんと覚えないといけませんからねっ...♡♡」

 

「......♡」

 

ふり、ふり...♡

 

ウイさん、本当はえっちしたいだけなのに、それっぽい言い訳をして、私を納得させたの。

 

尻尾もおしりも緩く振って、了承のサインを出してあげると、ウイさんは私の腰を掴んで、丁寧に仰向けにさせた。

 

それからすぐ、お腹におちんぽを押し付けて『今からこれで犯しますね♡』って、教えてくれたんだけど...

 

「っ...や...やだぁっ...」

 

「一回認めたんだから観念しなさいっ♡優しくシてあげますからね♡まあ、出来るだけですがっ...♡♡」

 

そういう演技なんかに見えてるのか、ウイさんはノリノリで私の上にかぶさってくる。

 

「やだぁ...やだよぉっ...」

 

ゴム着きちんちんやだぁ...♡

 

ナマっ♡ナマがいいっ♡♡ナマちんちんでぱこぱこしてっ♡♡

 

...って言えたら良かったのに、この時の私って本当に頭が回ってないみたいで、嫌なのは分かるのに何が嫌なのかが全く分からなかったの。

 

「やだっ、やだっ...や、ぁあ゙ぁぁっ♡♡♡」

 

そうしてる間にもぶっちゅん♡されちゃって、また私の子宮が真っ平らに潰されちゃった♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あ、あっ♡♡またっ♡♡またきますっ♡♡きもちいのきますっ♡♡♡ぅ゙、あ゙ぁ゙ッ...♡♡♡♡♡」

 

その日は結局、もう一回イけるまでヤられちゃった...♡

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

あれからまた数日後、相変わらずウイさんは私のお腹を触っていた。

 

ウイさんに膝枕してもらって、目の前にあるおちんぽの匂いをすんすん嗅ぎながら触ってもらってた。

 

なんでも、条件反射的にこの匂いを、『これから気持ちいいことされるお知らせ』みたいに、体に覚えて欲しいんだって。

 

「んっ...♡ふぅっ...♡♡んぅっ......♡」

 

「...お腹、触られただけでもう濡れるようになってきちゃいましたね。」

 

つぷ、つぷって、お腹を撫でながら軽くおまんこに指を出し入れ。

 

初めての頃は何ともなかったのに、ピンと張ったクリや浅いところをぞりぞりされちゃうと、おまんこが降参するようにびくびくしてきちゃう♡

 

「あ、あっ♡やばっ♡♡ぱちぱちくるっ♡♡いくのくるっ♡♡」

 

「はい...♡きゅ〜っておまんこに力を入れて......もう限界ってところで、緩めてくださ〜い...♡」

 

「ふぎゅっ...♡うぅッ...!!♡♡♡♡」

 

足をピンっ♡って伸ばして、イっちゃった♡

 

「ふふ...♡上手にイけましたね、偉いですよ〜...♡びくびく痙攣して、たくさんうねっちゃってますね...♡」

 

「ひっ...♡うあっ...♡♡と、とまってよぉっ...♡♡」

 

私に甘い言葉を囁きながら、おまんこくちくち♡

 

『もうむりぃ〜♡』『降参ですぅ〜っ♡♡』ってきゅんきゅん締まるおまんこを、執拗にくにくにいじめられちゃってる...♡

 

つぽ...♡

 

「ひうっ!♡♡」

 

「こんなに白く濁った愛液、初めて見ましたよ...♡初めの頃は不安でしたが、こうして感じてくれて、凄く嬉しいです...♡」

 

「はー...♡はーっ...♡♡」

 

「それで、ですね...次の段階に進んでも、いいですか?」

 

「つ...次っ...?」

 

「はい。」

 

私の怯えと期待が半々に詰まった目を見つめながら、ウイさんは掌を握ると、私のお腹に押し当てたの。

 

「軽イキはもうできるようになりましたから、今度は、深イキ、しちゃいましょうか...♡」

 

「ひっ...ぎぅッ...!♡♡♡」

 

お腹の上から、中の子宮をノックするようにこんこんって軽く叩かれちゃって、それだけでびくって腰が跳ねた。

 

「今のタマヨちゃんなら、上からお腹をぐ〜〜...って押されただけでイけちゃうと思うんですよね♡問題はその後...軽イキを繰り返してる間にも、たくさんたくさん、ずっとシてあげます...♡」

 

撫でられるだけでもやばいのに、力を込めて押されたらどうなっちゃうのか。

 

勝手に色々想像して、すごく怖くて、すごく興奮しちゃってる私に「もちろん、ナカからも潰してあげますね...♡」って、おちんぽ押し付けてきたっ...♡♡

 

「ッ...♡♡や、やだっ...♡ゴムやだっ...♡ゴムいらないよぅっ...♡ね、ねっ♡ナマ、ナマでシよっ♡♡ナマえっちシよっ♡♡」

 

「だ...だめです...!万が一があったら、困るのはお互いじゃないですか...!」

 

誰が見ても情けないと思うぐらいにみじめなへこへこしながら要求するんだけど、いつも通り突っぱねられちゃう。

 

「やだぁっ♡やだよぉっ♡♡う、ウイさんだって、ナマのおまんこぱこぱこしたいくせにぃっ♡♡」

 

「そんなにわがままばかり言うなら、今日はこのまま終わりにしますか...!?わ、私は別に、一人で処理できますし...!」

 

「ひ、酷いっ♡その脅し酷いよぉっ♡わ、分かったっ...♡しょ、しょーがないから、ゴムちんちんで、がまんするっ...♡♡♡」

 

結局今日も私の負けで、ごろんってお腹を見せて降参のポーズ♡

 

「き、きてっ...♡今日もたくさん、おちんぽでずこずこ、私のよわよわ子宮、イジめてくださいっ...♡♡」

 

えっちおねだりも上手になった私は、恥ずかしげもなく尻尾もぱたぱた振りながらちん媚び♡

 

下腹部に指でハートみたいにして、ウイさんに私の赤ちゃんの部屋がどこにあるか、明らかにさせちゃった。

 

「じゃあ、は、始めますね...♡」

 

まずは手始めに、指を押し付けて、おまんこのナカを圧迫しながら、挿入っ...♡

 

もっと、もーっとキツキツにされちゃったおまんこを、無理やりウイさんのつよつよおちんぽが掻き分けて、ずるるるっ...♡って...♡♡

 

「ふー、ふーっ...♡♡♡す、吸い付いちゃってるっ...♡♡せーし欲しくて、ちゅーちゅーしちゃってるっ...♡♡ご、ごめんねえっ♡♡ナマちんちんじゃなくてごめんねえっ...♡♡♡♡」

 

私の体、すっかりウイさんにめろめろだっ...♡

 

もう、『この人は何があっても見捨てないんだっ♡』ってわからされちゃったからか、ぜ、全身で媚びて、甘えちゃってるっ...♡♡

 

だ、だめだこれっ♡め、メスっ♡♡オンナになるっ♡♡

 

「ん...ちょっと、子宮上げちゃいますね♡」

 

「ひぇ、ぁ、まっ...」

 

ごりゅっ!♡♡

 

「あ゙でッ!!??♡♡♡♡お゙ッ...?!??♡♡♡ぅ、うぁ゙ッ...♡♡♡♡♡」

 

無理やり全部、ねじ込まれちゃったぁ...♡

 

「ふー...♡おまんこあっつ...♡最近のあなた、体温高いですよね...♡まあ、元気そうですし、何よりナカが最高なので、文句ありませんが...♡」

 

そう言ってまずは、圧迫とかはせず、シンプルにぱちゅん、ぱちゅんってピストン♡

 

「...これだけでも、気持ち良さそうですね...♡」

 

「っ...う、んっ...♡♡ぽかぽか、してっ...♡♡すっごく、きもちい...お゙っ♡♡♡う、うそつきまひたっ♡♡♡おちんぽきもひいれすっ♡♡ぱこぱこきもひよすぎましゅっ♡♡♡♡♡」

 

「でも...イけませんよね...♡だってあなたは、お腹を押されて感じちゃう、変態なんですから...♡だから...」

 

く、くるっ...♡

 

お腹ぽこん♡ってなってるところ触って、子宮の位置探されちゃってるっ...♡♡

 

「こ...ここっ...♡♡ここ、だよっ...♡♡♡私のよわ〜いところ、ここっ...♡♡」

 

溶け落ちそうな熱さを帯びて、きゅうきゅう収縮する場所を教えてあげて、手を持ってくる。

 

「...タマヨちゃんって、実はとんでもないマゾなんじゃ...」

 

「ま、まぞなんかじゃないっ♡た、ただちょっと、ウイさんに酷いことされるのが、好きなだけぇっ♡♡」

 

「...あのですね、そういうのを...」

 

あっやばっ♡♡拳っ♡♡押し付けられてるっ♡♡♡♡

 

ごりゅっ!!♡

 

「お゙ッッ!!?♡♡♡お゙、おぉ゙ほお゙ぉ゙ぉ゙ッッッ!!???♡♡♡♡」

 

「...マゾって、言うんですよ...♡ふーっ...♡なんですかこの感じ方...♡とても、1〇歳がしていいような声と顔じゃないですよ...♡♡」

 

ぐりゅっ♡♡ずぐりゅうぅっ...♡♡♡♡

 

「ぉ゙、お゙ほぉ゙ッ!?!?♡♡♡お゙ッ♡♡♡ち、じぬっ!?!♡♡♡♡しきゅーちゅぶれりゅっ!!!?♡♡♡♡♡お゙っ、お゙ぉ゙〜〜ッ!♡♡♡お゙ぎゃッッ!!!???♡♡♡♡♡♡」

 

「ゆっくり、タマヨちゃんの大事なところを潰してあげますからね...♡上から潰されて真っ平らになったところを...ちんぽで下からずちゅんってしてあげますからね...♡♡」

 

「ふ、ぅぎッ...♡♡♡♡」

 

特に何か命令された訳でもないのに、私のクソザコポルチオが上から潰されてびっくりしてるところに、いきなりおちんぽで突き上げられて、悲鳴を上げるのが頭の中に浮かんじゃって、ぱちっ♡♡ぱちぱちっ♡♡♡って、してきたっ...♡♡

 

「...今、イきましたね...♡いい調子です。このまま、もっと強くしてあげますから、深いのキちゃいましょうか...♡」

 

「も...もうイっだっ...♡♡♡イぎまじだっ...!♡♡♡どまっへっ...♡♡♡ぎゅーげーさぜでっ♡♡♡ぐ、ぐるじっ...♡♡♡だずげへっ...♡♡♡♡♡」

 

「無駄な抵抗はやめて、大人しくポルチオ潰されてなさいっ♡」

 

ごぢゅっ♡♡♡♡

 

「ぴぎっ...!!?♡♡♡♡ぉ゙あ゙ッ...!!♡♡♡ぁ゙、あ゙ーーーっ!!!!?♡♡♡♡あ゙ーーっ!!!?♡♡♡♡♡♡」

 

「うわっ、うるさ...♡」

 

ずーっとイくのが止まらなくて、腕も足もびくびく、怖いぐらいに痙攣してる私にウイさんはもっと拳を押し込んで、私の子宮、壊しに来てる...♡

 

「じ、ぬゔぅぅぅ゙ゔッ!!♡♡♡♡♡ぢぬぅっ!!♡♡♡♡いぎじぬうぅうっ!!!!♡♡♡♡♡♡」

 

「そろそろ限界そうですね...♡フーッ...♡私も、そろそろ出しますっ...♡♡」

 

ちょっとだけ前屈みになったウイさんは、ご丁寧に私のお腹を潰しながらごちゅ♡ごちゅ♡って逃げ場が無くなったぷっくりポルチオばこばこ叩いてる♡

 

もちろん私は、その間も事件性しか感じない絶叫を上げながら、ヘイローをバチバチさせてた...♡

 

強く叩かれると一瞬だけ消えて、思い出したかのようについて、またバチッ!って、ブレーカーが落ちるみたいに消える...♡

 

「ふーっ♡♡い、イけっ♡♡イけこのマゾ狐っ♡♡♡孕ませてやりますからイきなさいっ♡♡♡♡」

 

「へ、は、はひゃっ♡♡♡はりゃむっ♡♡♡はりゃみましゅっ♡♡♡♡はりゃっ...〜〜〜ッ!!!??!?♡♡♡♡」

 

孕ませるって言われたらゴムがあるのも忘れちゃって、本気で孕もうとしちゃった...♡

 

無駄に排卵(だ)しちゃって、それと同時に、今まででいっちばん大きいバチバチ♡

 

「お゙、お゙ぉぉぉ゙ッッ...!!?!?!?♡♡♡♡♡」

 

「すごっ...♡♡痙攣、止まらなっ...♡♡あっでるっ...!♡♡」

 

念願の深イキしちゃってるのに、ウイさんったら私を完全に押し潰して、一切の容赦が無い射精...♡

 

ゴム越しにゼリーみたいなぶよぶよでっぷり♡どろどろザーメンがびゅるびゅる出てるぅ〜...♡

 

一緒にイけたのがすごく嬉しいはずなのに、すごく寂しいよぉ...♡

 

「ま、まだ見てないのに、今までで一番出たのが分かる...♡ふー、ぬ、抜きますよっ...♡♡は、離してくださいっ...♡♡おまんこキツすぎて、抜けないんですけどっ...♡♡♡」

 

ギッチギチに締まったおまんこから、ちんぽを抜こうと躍起になって、何回も前後にどちゅどちゅっ♡♡

 

「お゙ッ??♡♡♡♡お゙ぅッ♡♡♡♡」

 

「離しなさいっ♡離せっ♡♡離せって言ってるんですよっ♡♡」

 

数分ぐらいおまんこ虐待されちゃって、ようやく観念したのかちょっとだけ緩んだの♡

 

もちろんその隙を見逃さず、一気にずりゅりゅっ!♡♡

 

「ぎぁッ!!?♡♡♡♡♡お゙ッ...♡♡♡ぁ゙ひッ...♡♡♡♡」

 

潰されたカエルみたいな姿勢でがくがく♡♡びくっ♡びくびくっ♡♡って情けなく痙攣しちゃった...♡

 

しかも...

 

「ぁ...ひぃ.........♡」

 

ちょろっ...ちょろちょろろろっ...♡

 

は、初めてのマジイキで、おもらしまでしちゃったっ...♡♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ふー、ふーっ...♡せ、せーしっ...♡♡せーしほしいっ...♡♡ふーっ♡♡んふーっ♡♡♡♡」

 

数十分後、気を取り戻してからウイさんと一緒に片付けをして、綺麗にしたシーツの上でオナニーしちゃってた♡

 

ウイさんには先にお風呂譲ったから、しばらく帰ってこないのをいい事にくちゅくちゅ♡

 

自分でやってもあんまり良くは無いんだけど、こうでもしていないと収まりがつかなかった。

 

手にはさっきまでおちんぽに被さってた、どろっどろの精液を溜め込んだコンドームを持って、その風船部分を舐めたり、軽く噛んだりしていた。

 

噛むとね、ぷちぷち♡って到底人の体から出たものとは思えないような音がして、余計におまんこが切なくなってくる。

 

「うーっ...!♡♡ゔゥ〜〜〜ッ...!!♡♡♡♡」

 

生ハメしたいっ♡♡ナマえっちでパコられたいっ♡♡♡ぎゅ〜って押さえ付けられて種付けされたいぃぃ〜〜っ♡♡♡♡♡

 

って、しばらく何も取り入れていなくて寂しくなったおまんこを慰めるようにくちゅくちゅするけど、余計切なくなるだけ。

 

今の私の頭の中じゃ、どうやったら生ハメしてくれるのかってことだけ♡

 

きゅっと固く縛られた先で水風船みたいに弾むそれをぷちぷち噛み潰して慰めていると、気付いちゃった。

 

「...ぁ...♡そうだ...こんなのが、あるからっ...♡」

 

がさがさ部屋を漁って見つけたのは、業務用かな?って察しが着くぐらいにたくさん入った箱。

 

「ふーっ...♡♡フーッ...♡♡♡♡」

 

やるの?本当にやっちゃうの?って自問自答しながら、震えた手で一つ二つと取り出して...

 

「どうか...しましたか...?」

 

「ぴゃっ!?」

 

すぐ、床に落ちた。

 

「あ...い、いや...えっと......あと、どれぐらい残ってるのかな〜って...」

 

「まだしばらく大丈夫だと思いますけどね...?」

 

咄嗟に出た言い訳を、怪訝な目で聞いていたけどバレてない。

 

たぶん、バレてない。

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

あとがき

 

不感症タマちゃんはクソザコタマちゃんに進化した!

 

 

 

 

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