寝る子は育つ
寝ている間の安全は誰も保証しませんが
「ふう...そろそろ、閉めましょうか。」
作業も一段落し、横目で時計を眺めた結果の判断でした。
作業机の上をある程度片付けて、滅多に来ないでしょうけど、念の為人が残っていないかの見回り。
いつも通りなんの問題もなく終わりそうだったのですが、一人...机に突っ伏していました。
「すう......すう...」
「...またあなたですか...」
規則正しい寝息と規則正しく揺れる黒い尻尾。
電池切れでも起こしたのか最近、こうやって寝ていることが多いんですよね...
他の人ならそれとなく起こしたところですけど、彼女には個人的に思うところがあるのと、彼女一人だけが残っていたこともあり、起こさないように抱き上げました。
「...相変わらず、軽い...」
タマヨちゃんの下に敷かれている子達を戻さないといけませんし、だからと言って起こすのも憚られましたから。
いつも通り、普段私の使っている仮眠用ソファにすっぽり収めて寝かせておく。
お世辞にも寝心地が良いとは言えませんですからね...腰を痛めない寝方を探すのにどれほど苦労したことか...
すぐに起きるだろうと思って簡易的な清掃と整理を終わらせて、様子を見に戻った時でした。
「すう...ん...むにゃ...」
「...今日は、よほど疲れてたんですかね...?」
相変わらず、ぐっすり寝てました。
ここまでぐっすりだと、少しだけ良くない感情が...
「い、いや...!ありません...!ま、全く、ないです...!」
かぶりを振って邪な考えを振り払うと、さすがに起こした方がいいと思い、名前を呼びながら肩を軽く揺らす。
「ん...ん...」
でも、少しだけ迷惑そうな顔をするとまたゆっくり、すぴーすぴーと寝息を立て始めたんです。
「......猫みたいですね。舌ちょっと出てますし。」
小さなピンク色の舌の先端がぴょこんと唇から飛び出したちょっと間抜けな顔。
ですが、ほとんどの人が可愛いという感情を抱くであろう寝顔。
それと同時にきっとそのほとんどの人が同じように、典型的なキュートアグレッションの情が引き起こされるんでしょうね。
私もまたその例外ではなく、頬をつついたり、耳を掴んでウサギみたいにくっ付けてみたり。
結構色々やったのに未だに寝てばかり。
もういっその事、その舌でも引っ張れば起きますかねと思って彼女の口に指を当てた時でした。
「......んちゅっ...」
「はいっ!?」
私の指を飲み込んでしまったんです。
ちゅうちゅうとかなりの強さで吸い付いてきて、軽い赤ちゃん返りでもしているのでしょうか。
よく見てみると、手も握ったり開いたりを繰り返して、そういうところを見ると、やっぱりこの子もまだ子供なんだなという感想を抱く。
だから...
「こ、こんなことで...反応しないでください...!」
祈るように呟く私のスカートには、それはもう異質な張りがあって、てっぺんの部分には薄くシミが出来てしまっていました。
直近で処理したのが、少なくとも一週間前だったことをこんな場面で思い出してしまって、余計に劣情が込み上げてくる。
どうせこのまま寝かせるなら、少しぐらい...
「い、いや!だめ、だめです...!さすがにそれはだめです...!」
「ぷえっ...ん...んんぅ......」
糸を引きながら指を抜かれたタマヨちゃんは少しの間不満気に小さく唸りましたが、すぐにまた安定した呼吸に戻りました。
「......ここまでやってだめなら、もう大人しく自分で起きるの待った方がいいですかね...もう少し、掃除でもしてましょうか。」
たまにはいいかと思い、また清掃道具を手にしました。
「ふー......ふーっ...♡た、タマヨちゃんっ...♡そろそろ、起きませんか〜...♡お、起きないと、いたずらっ...し、しますよっ...♡♡」
軽い掃除を再開したのもつかの間、私は結局眠りこけるタマヨちゃんへ、自身のいきり立ったモノを押し付けてしまってました♡
柔らかいぷにぷにほっぺに汚い肉棒を押し付けて、先走り汁をぬりぬり♡
あんな、指だけでも少し気持ちよく感じる口、ちんぽを突っ込みたくなるに決まってるじゃないですか♡
「し、しかた、ないですねっ......♡♡ほらっ、タマヨちゃ〜んっ...♡お、おっぱいですよ〜っ...♡♡♡」
どちらも突起でミルクを出すので同じですよね♡
結構鼻にクるのか、眉間にシワが寄っちゃってますけどそんなのお構い無しにぐいぐい押し付けてやれば...
「んぅ...はむっ...」
「ぁ、うっ♡♡♡く、くちっ...♡♡あったかっ...♡タマヨちゃんの、ファーストキスっ...♡♡ちんぽで奪ってしまいましたっ...♡」
「なんだか、さっきと違うぞ?」とでも言いたげな顔ですけど、大して留まらず、またちゅーちゅー吸い始めましたっ...♡
カリにすら届かず、ほんの先端だけですがそれでも十分っ...♡
む、むしろ...
「お...起きないで、くださいね。」
先端以外を、彼女の小さな手を使ってしごけるんですから、問題ありません♡
「あっやばっ...!も、もうっ...!」
さすがにこのまま出してしまうのは処理なんかも含めてまずいと思い腰を引くのですが、タマヨちゃん、また小さく唸ると、余計に強くぢゅうぢゅう吸ってきたんです...♡
「あっちょおっ...!?♡もう、むりっ...!!♡」
私はやめようとしたんですからね♡でも、あなたが離さないのが悪いんですからね♡♡って全ての責任をタマヨちゃんに押し付けた私は、腰もへこへこと情けなく降りながら、すぐ...
「ぐっ...♡♡こしっ...!!♡♡ぬけるッ...!♡♡」
その小さな口に、己の白く濁った劣情の塊を吐き出してしまいました。
「んぐっ......こく...こく...」
「ふー♡ふーっ♡も、もう全部飲んでっ♡飲んでくださいっ...♡♡」
汚いちんぽミルクを、美味しそうに喉を鳴らして飲み込むタマヨちゃんの頭を掴んでしっかり射精。
バレたら速攻ヴァルキューレ訪問のスリルが余計に興奮を促して、赤ちゃん返りの緩いおしゃぶりでイったとは思えないほど長く濃厚な射精でした♡
もう、これで死んでもいいってぐらい...♡
「こきゅ......くぴ...ん...ちゅっ...ちゅ〜......」
「の、残りもっ...吸い出されッ...♡♡」
必死に留めようと吸い付くタマヨちゃんの頭を押して、きゅぽん、のような音と共にようやく抜けました。
「ふーっ...ふーっ...♡」
ようやく冷静になった私は、いそいそと彼女のカウパーまみれのぷにぷにほっぺを綺麗にして、何事も無かったかのようにすぐそばで本を開きました。
もちろん、あんなことをしでかしたあとだと、文字を上手く認識できませんでしたが...
おそらくその数分後...五分程度経った頃に、黒い耳と尻尾がもぞもぞ動き始めて、月のような瞳がゆっくり私を捉えた。
「......あぇ...?わらひ...」
「つ、机で寝てたのでいつも私が使ってるところに運ばせてもらいました。すごくぐっすり寝てましたね...!」
「...ぁ〜...そうなんら...ん、けほっ...けほ。ありがとぉ〜...」
控えめな咳に心臓が跳ね上がる私のことは露知らず、寝癖のついて跳ねた頭を小さくぷるぷる振って目を覚ました彼女はまた改めてお礼言ってきました。
「...ん...?」
喉を気にしている様子にまた心臓が早鐘を打つ。
「ど、どうかしましたか...?」
「...んー...なんか、喉がへんな感じ。むずむず...?いがいが...?ってする。」
「......も...もしかしたら...口を開けて、寝てたからかも...」
「えっうそ!」
はい嘘ですよ。
「...そ、そんなに開けてた?」
「あ、はい。」
「は...恥ずかしい...」
「だから、喉が乾燥して嫌な感じがするのかも...しれませんね。」
今にも縮こまって球体になるんじゃないかというほどに沈み込んでいたタマヨちゃんでしたが、すぐに耳がピンと立ちました。
「...ここ、いつもウイさんが使ってるの?」
「は、はい。」
さっきのは寝ぼけていて覚えてなかったのか、同じ事を二回聞いたタマヨちゃんは一人でに「あ、だからかも...」なんて呟いていました。
一方私はバレないかという心配でそれどころじゃありませんでした。
「ねえウイさ「うわはいっ!?」...?なんでそんなにびっくりしてるの?」
つい挙動不審になってしまいましたが、特に気にしていない様子でした。
それより
「あのね、今度から...たまに、ここ使ってもいい?他の人が使うところで寝ちゃうのはちょっと迷惑だし、それに、その...ここ、ぐっすり眠れるから...」
そんな提案、私にとっては都合のいいことしかありませんでした。
だってつまり、これからもあのチャンスがあるってことなんですから...♡
もちろん二つ返事で了承すると、耳をぴょこぴょこ跳ねさせて喜ぶと立ち上がった。
「あ!外、暗くなってきてる...!ご、ごめんね!すぐ...けほっ。か、帰るから!またね!」
本心から申し訳なさそうな顔をして慌ただしく出ていく背中を見て、私は胸を撫で下ろすのでした。
また別の日。
「...あの。」
「ん?」
「それ、なんですか...?」
尻尾を振りながら持ってきたブランケットを指さして聞いてみると、「いつも私が使ってるやつ!」と元気いっぱいのお返事をくれました。
「あ...そ、そうですか。」
「今日は目覚ましかけるから心配しなくていいからね!閉館時間のちょっと後には起きるからね。」
使ってもいいと言った手前、やめろなんて言えないですし、まあブランケットや閉館後の目覚まし程度なら言いもしません。
どうせ迷惑に思う人は誰も来ない訳ですから。
ただ...
「すー......すぴ〜...すぴ〜......」
「ふー、ふーっ♡♡こ、こんなに、無防備に寝てッ...♡♡♡」
途中で起きるようなことさえなければ、文句ありません♡
誰もいないのをいいことに一時間早く閉めて、無防備な姿を晒すぷにぷにもふもふオナホを使うんですから♡
ですが、今日は以前のように口を使って終わりにはしません。
「あ、あなたも、気持ちいいことしたいですよねっ...♡」
手始めにタマヨちゃんの服を脱がす。
ワカモを彷彿とさせるようなデザインの服を剥いでいくと、すぐに色気のない、でもむしろ情欲を誘う子供下着が出てきました♡
「背伸びして頑張ってますけど、こっちは全然子供のままなんですね♡」
すぐ戻せるようにずらすと、上は少し膨らみ掛けのちっぱい♡
下は産毛の一本も生えていないつるつるぴっちりワレメ♡
これから、寝てるタマヨちゃんの体を、起きている間の活動に支障が出るくらい開発してやるんですから♡
まずは手始めにこの小さな、乳首真っ平らなつるぺたちっぱいに吸い付く。
「ぺちゃ、ぴちゃっ...ふー...♡ちゅるっ、ぢゅうぅっ...ぶぽっ♡♡ふー、どこに出しても恥ずかしいぷっくり乳首にしてやりますからねっ...♡♡服に擦れるぐらいビン立ちさせてやりますっ♡♡」
「ん...?んぅっ......?」
「ちゅぱっ、ちゅっちゅぱっ♡♡ふー♡うまっ...♡ほんのり甘いミルク味っ...♡」
片方を舐めて片方をかりかり爪でほじっていると、早速ぷっくりと顔を出してきました♡♡
「ん...ふ〜〜...ふす〜っ...?」
1ミリ程度しかないちっちゃな突起を慎重に指で挟んで潰して、くりくりいじる。
「んっ......んっ...?」
わずかに赤色が差した頬で、タマヨちゃんはもぞもぞ身じろぎしますが、そんなのは気にせず引き続きタマヨちゃんの胸を触ります。
「い、今はこんなでも...いつか、ワカモみたいになるんですかねっ...♡ふー♡将来が、楽しみですっ...♡♡」
「ん...っ...?」
少し湿ったのは...まあ、黙ってたら寝汗だと思うでしょうね♡
次はお待ちかねの、お、おまんこっ...♡
「ぜ、絶対これ、オナニーすらした事ないですよねっ♡見事なまでのサーモンピンク...♡クリの包皮ちっちゃ...♡♡」
軽く匂いを嗅いでみると、相変わらずの甘い匂いとちょっとのアンモニア臭♡
「ふーっ♡♡ふすーっ♡♡ふんふんっ...♡ぺちゃ、ぴちゃ...♡」
ぷにぷにのおまんこに舌をべったりくっ付けて存分に味わう。
興奮が治まらず、私の足元にはカウパーの小さな水溜まりまでできていました。
「んぅ......?すぅ...う、ぅん......?」
ぴちゃぴちゃ音を立てる度に、少しだけ艶のある声を漏らすタマヨちゃんのせいで、私の肉棒はもうはち切れんまでに怒張していて、少しでも触ったら達してしまいそうな程でした♡
「フーッ...フー...♡ほ、ほぐさ、ないとっ...♡いずれは、ここも使うんですからねっ...はぶっ♡♡」
必死になってむしゃぶりつきました。
時間も忘れて、ここがどこなのかも忘れて、今寝ていることはどんな関係だったのかも全て忘れて。
ただひたすら、私の欲望の捌け口を作るのに躍起になっていました。
私に預けられた信頼を踏みにじっているんです。
それって、人間のクズとも言える行為ですよね。
でも、タマヨちゃんはそんなクズに良いようにされてるんですよ...♡
そう考えると、何も考えられなくなって、ただ目の前の幼い肢体を汚してやりたいって欲望に駆られる。
しょっぱくて甘い秘部を指で開いて、綺麗な薄ピンク色の肉を舐める。
「ぁ......うぅぅ......!」
タマヨちゃんの苦しそうな声でふと我に返りました。
急いで口を離して、いつでも衣服を戻せるように注意していましたが、違和感が無くなったからか、また気持ちよさそうに眠り始めました。
「...どこまで鈍いんですか、あなたは...」
安心を通り越してもはや呆れまでしましたが、私の興奮は収まらない。
まだしばらく起きそうになく、時間もあるのを確認して再びタマヨちゃんのおまんこを凝視。
私の唾液でぬるぬるで、ひくひく細かく痙攣していたのですが、私の唾液以外の物が垂れてくるのを確認してしまいました。
「...もしかして、濡れちゃったんですか...?」
唾液と愛液を割れ目へ塗り込むように指でぬちぬちと愛撫して、人差し指を添えて、軽く押し込んでみる。
「んっ......ぃ...?」
相変わらず混乱した声を漏らしながらも、タマヨちゃんのおまんこは、私の指を少し、受け入れてしまいました...♡
「っ...キツっ...♡第一関節までしか入らないし...ギチギチ、締め付けてくるっ...♡」
慎重に、円を描くように小さく動かして少しずつほぐしていく。
「んっ...んにっ...」
たまに上の方を引っ掻いてやると、ざらざらした部分に指が当たって、いっそうきゅうと締め付けてくる。
これ以上は起きるんじゃないかと思ってすぐやめましたが、杞憂だったかもしれません。
それよりも私は、早くこのバキバキに勃起したちんぽの処理で頭がいっぱいになっちゃってました♡
「ふー♡ふーっ♡♡た、タマヨちゃんっ♡おてて、借りますねっ...♡」
今日もまた、何も知らないタマヨちゃんに手コキしてもらいます♡
ちっちゃくて柔らかい手...♡起きている間、私の顔を見る度に尻尾を揺らして小さく笑う可愛い子の手を、使って、オナニーっ...♡♡♡
「あっだめっ♡変に考えるとっ、すぐっ...♡」
限界ギリギリで耐えていた私の我慢は、いとも容易く折れてしまいました...♡
「あっ♡あっ♡♡♡あ〜〜...♡♡♡」
ぶびゅっ♡♡びゅるるっ♡♡♡
そんな音がはっきり聞こえるような錯覚を起こすほど勢いよく出してしまいました...♡
彼女の平坦な体、健康的な色の肌を濁った白色で上から塗り重ねていると、まるでタマヨちゃんを私のモノにしたような錯覚までしてきて、これ以上ないほどの快楽物質が分泌される。
「ふー♡た、タマヨちゃんっ...♡この匂いを、ちゃんと覚えるんですよっ...♡」
ゼリーのような半固形の精液をロリちっぱいに塗りこんだり、鼻に近づけて匂いを嗅がせたり...♡
とにかく、この匂いで体が私にやられたことを思い出してくれるように色々試していると、時計が無慈悲にもお楽しみの終わりを告げようとしていました。
「...今日は、このくらいにしておきますね。また明日も、明後日も来てください...♡そうやって呑気にお昼寝してる間にも、タマヨちゃんの体、とても下品に開発されちゃうんですからね...♡」
夢の中でも、かすかに聞こえたら良いなと期待を込めて囁きながら、べたべたになった体も乱れた衣服も直した。
しっかり全て終わったすぐ後、タマヨちゃんのスマホからアラームが流れたんです。
「...?」
うざったそうに耳が動き、音の方へ向きを変えるとすぐ、タマヨちゃんがもぞもぞと起き上がる。
「......おはよぉ...」
目を擦りながら挨拶してくるのに合わせて、私も何事も無かったかのように取り繕って挨拶を返す。
「...むふ。」
僅かに赤い顔のまま、満足気に耳をぴろぴろ、目を軽く閉じて微笑むような顔をして、いそいそと帰る準備を始めようと動いた時でした。
「......?」
固まって、自分の胸の当たりに軽く手を置いて首を傾げたんです。
よく見てみると、足も何か違和感を探るようにもじもじしちゃってました。
「ど、どうしましたか...?」
我ながらわざとらしくすっとぼけて聞いてみますけど、さすがに恥ずかしかったのでしょうかね。
「...えっと...な、なんでもない。」
迷う素振りを見せて、何も無いと誤魔化したんです。
私にとってこれは、かなりの朗報でした。
彼女に性方面での恥じらいがあったこともそうですが、私が色々やった違和感を他の人に報告する心配も少しは薄れた訳ですから。
「...ウイ、さんっ...あのね、もうちょっとだけ、座ってていい?」
相変わらずほんのり赤い顔で伺ってくるタマヨちゃん。
おそらく、あの小さなぷっくり乳首が下着に擦れたり、少し濡れてしまったおまんこの違和感で上手く歩けないんでしょうね。
ここで無理矢理帰してみるのも面白そうですが...ひとまずは、『優しくて信頼できるウイさん』の印象を強固なものにしていきましょうか。
「あ、い、いいですよ。私は作業してますから...帰る時に、一声かけていただければ...」
「...ありがと。」
お気に入りのブランケットで口元を隠すタマヨちゃんは、弱々しい印象がして、いつも以上に...良くない考えが出てきました。
ですが、今日はこれで終わり。
我慢しましょう。