※この作品はR-18です。

紫煙燻る黒狐 Another   作:とろねぎ

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起こさないようにする:中

 

 

 

 

 

すやすやタマちゃん可愛いね

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

日々少しずつ、順調に開発を続けてきたある日。

 

今日からは少し、本格的にやっていこうと思いました。

 

その為にもまずは、彼女が極めて起きにくい状態を作る必要がありました。

 

ひとまず、休館日に彼女を呼んで軽い会話。

 

あとは少し...少しだけ...

 

「はい...気を付けてくださいね。」

 

「わっ、ありがと!」

 

盛(・)る(・)ことにしました。

 

古書館...ましてやあの子たちの近くで飲食物を出すなんて論外ですが、人がいないこと、私の休憩スペースにいることをそれらしく言えば、飲み物ぐらい出せますよ。

 

まあ...修羅場な時は私も一杯飲んだりはするので、そこまで不自然じゃないと思います。

 

だからと言って、いきなりお茶に誘うのも変な気はしました。

しかも私から出したの、タマヨちゃんでも飲めそうなココアですし...

 

「...ん...んぃ...?」

 

ですがその結果は、目の前で前後に大きく船を漕ぐタマヨちゃんが教えてくれました♡

 

「ごめ...ん...ちょっと......」

 

「暖かいものを飲んだら、眠たくなってきちゃいましたね...♡良いですよ、いつもの場所で、ゆっくり...休んでください...♡」

 

「ん...あぃ、がと...」

 

体を引きずるようにいつものソファへ歩き出すタマヨちゃんをしり目に、古書館に誰も入れないよう鍵をかける。

 

そうして背徳感と言いようもない興奮に鳥肌を立たせながらソファの方へ行くと、座る部分へ顔を突っ込んで力尽きるタマヨちゃんの姿が...♡

 

「...ふふ...♡すごい寝相ですね...♡」

 

相変わらずの軽い体を持ち上げて、寝かせ...

 

「...いえ、せっかくですしいつもと変えてみましょうか。」

 

眠りこけるタマヨちゃんの体をそのまま、ソファに座らせてみる。

 

最初はしっかり腰掛けるように座らせたのに、すぐにずり落ちてくるのがなんとも間抜けな感じがしてしまいますが、下半身が突き出されて、これはこれでいいですね。

 

「...寝てますよね...?」

 

「すぅ...すぴぃ...」

 

頬を続いたり軽く叩いてみても、普段ならうざったそうに身じろぎしますが、今回は深く寝ているのを確認して、服に手をかける。

 

もう慣れたもので、初めて手を出した時の緊張はありませんでした。

 

ですがふわふわの子供下着を捲りあげた時、つい止まってしまいました。

 

「...絆創膏...!?」

 

なんとタマヨちゃん、胸に絆創膏を貼ってたんですね。

 

確かに下着越しでも結構分かる程度には膨らんできましたが、そんなに気になってたんですかね?

 

思えば最近は胸の感触が気になってしおらしい態度を見せることが無かった気がします。

 

「......邪魔ですねこれ。」

 

また貼り直せるようなものでもないし、起きたら確実に気付くであろうものですがそんなのお構い無しに取ってしまいました♡

 

邪魔な絆創膏は適当な所に置いておいて、服を戻した時に一緒に入れておけば勝手に取れたと思ってくれるでしょう♡

 

「ふー...♡タマヨちゃんの...♡甘々ちっぱい...♡れろ...ちゅう、ちゅぱ...ちゅぱっ...♡♡おいひ...♡」

 

そんなことよりおっぱいです♡おっぱいっ♡

 

指でつまめるぐらいのビン立ちエロ乳首っ♡

 

ちゅーちゅー吸い付いて、指でこねこね♡

 

「...んっ......ぁ...?」

 

「ぷは...フーッ...♡ただでさえ恥ずかしい乳首、もっと恥ずかしくなっちゃいましたね...♡寝てても反応するなんて、メスとして満点です♡じゃあ次は、下を...♡」

 

するすると子供パンツを下ろすと、薄らと糸が...♡

 

「全く...♡寝ていてこれなら、起きていたらどうなっちゃうんでしょうね...♡」

 

足首の辺りまでパンツを下ろしたあとは、膝をぱっかり開かせておまんこをガン見♡

 

ぴっちり閉じた未使用パイパンおまんこなのは変わらずですが、クリはかなり目立つようになってきたタマヨちゃんまんこ♡

 

「早く、使いたいですけど...もう少し、我慢っ...♡すう...すんすんっ...♡♡相変わらずのおしっこ臭とおまんこ臭の混ざった匂い♡たまりませんね...♡」

 

タマヨちゃんのおまんこスメルを堪能しながら、ぴっちり割れ目を開いてぺろぺろ♡

 

クリも舌でごしごし磨いてあげましょう♡

 

「ふーっ♡♡ぴちゃっ♡♡れろぉ♡♡ちゅぴっ♡♡」

 

私の荒い鼻息が当たっただけで、タマヨちゃんのクリトリスはぴくぴく痙攣して、少しずつですが充血して来ました♡

 

「んっ...ふすぅ...すう...」

 

タマヨちゃんは相変わらずぐっすりですね♡

 

それじゃあ...♡

 

「ナカも...食べちゃいますね〜...♡」

 

近々使う予定のあるぷにろり穴ぽこに、舌を挿入〜っ♡

 

中をべろべろ舌で擦る度に、甘い汁が出てきちゃってます♡

 

入れてすぐのところで、舌を上に押し上げてやれば...飛び抜けてざらざらのところが当たるんですよね...♡

 

「んっ...んんぅ〜......?」

 

びくっ♡♡がくがくっ♡♡って腰を跳ねさせて、軽イキしちゃいました♡

 

「寝ながらイくとか、とんだエロメスですね...♡」

 

いつもならこのぐらいでやめるのですが、今日からはもう違います♡

 

「まだまだ、ほぐしますからね〜...♡」

 

ずにゅ...にゅるるっ...♡

 

「ん......あぅ...?」

 

「イけるようになりましたし、せっかくだから次は吹かせてみたいですね...♡」

 

指の腹でまた、気持ちいいところをこちゅこちゅ探しながら空いた手でクリをこねこね♡

 

「......んゃっ...」

 

「あぁ...♡ここ、みたいですね...♡」

 

今度は奥。

ぷりぷりの子宮口を触ってると、声を漏らして身じろぎしました♡

 

「んっ...?んうっ...?」

 

「おまんこ、浅いですね〜...♡」

 

必死に口を開けて吸い付く子宮口を指の腹でとんとんしながら、こまめにクリをにゅちにゅちしごく。

 

「ん...んぅうっ...?」

 

「...本当、ちょろくてザコなおまんこですね...♡子宮、吸い付きすぎですよ...♡無意識種媚びとか、ちんぽに悪いんですけど...♡」

 

わずかに腰が震えて、赤い顔で浅い呼吸を何度も繰り返していますが、それも構わずひたすらこちゅこちゅ...♡

 

「ふっ...ゔッ.........?!」

 

ぷしっ♡♡ぴゅしぷしッ♡♡♡

 

「...♡あーあ...こんなに漏らして...♡」

 

「ふ......んふぅ......?ふっ...?ふうっ...?」

 

艶が混じった息切れをしながらも依然として眠り続けるタマヨちゃんの頭を撫でると、次第に落ち着いてきたようです。

 

耳を軽くぴろぴろ動かし、へにゃりと倒れたのと同時に寝息も安定しました。

 

「...ちょっと、危なかったですかね...?というか、少し効きすぎなぐらいでしょうか...?まさかイっても、こんなに深く眠り続けるなんて。」

 

「すー...すぴぃ〜...ふぴぃ〜...」

 

「...掠れた笛みたいな音ですね。さてそろそろ、口を使わせて...」

 

「...んにゅへへ......うい...ひゃ...」

 

「えっ起き...!?...たわけでは、無さそうですね。」

 

一瞬だけ焦りましたがなんて事ありませんでした。

 

「...すきぃ...」

 

「...」

 

これは寝言です。

 

前の言葉と次の言葉が繋がっている訳でもない、ただの寝言。

 

これはただの勘違いなので。

 

だから...ちょっと待ってください。

 

ぎしっ...ぎしぃ...

 

「...フー...♡フーッ...♡♡わ...私もっ...好き、ですよ〜っ...♡♡」

 

ぬちゅっ♡♡にゅるっちゅぷっ♡♡♡

 

口を使おうと思っていた私は、ソファのスプリングを軋ませながら、下(・)の(・)口にちんぽを押し当てていました...♡

 

ひくひく蠢いては、わずかに粘り気のある愛液を分泌させる幼壺へ、明らかにサイズ違いな肉棒を押し当ててへこへこ。

 

「そ、そんなの言われて、我慢出来るわけないじゃないですかっ...♡そ、それに、両思いなら合法ですよねっ♡♡♡和姦のイチャラブセックスですっ♡♡」

 

にゅりゅっ...めりめりっ...♡♡♡

 

これ以上はダメだと理性は訴えてくるのですが、むしろ余計に押し込む力を強くする私の体。

 

禁止されるほどやりたくなる人間の性をこんな所で意識してしまって、タマヨちゃんの未発達の骨盤を掴んでもしまいました。

 

「んっ...んぁ...?う......」

 

ほんの少し苦しそうな声と顔をしていますが、それだけです。

 

起きる気配なんて微塵もありませんし、もしかしたら...♡

 

...ちゅぷっ♡

 

「ゔッ...♡♡カリ、入ったッ...♡♡♡♡締め付けやばっ...♡♡」

 

も、もう少し押し込んだら、これっ...♡♡

膜、破っちゃうっ...♡

タマヨちゃんの、初めて奪ってしまいますっ...♡♡

 

寝てる間に、童貞ちんぽで処女奪われるとか、可哀想すぎますっ...♡♡♡

ふー♡♡よ、余計、興奮してきたッ...♡♡♡

 

「ぅ...?んにゅ......」

 

「さ、さすがにそこまで、落ちぶれてませんっ...♡♡カリ首こちゅこちゅ、まんコキで、我慢、がま...っ...♡♡♡♡」

 

ぷちゅんっ♡

 

「ん゙っ...ん゙ぃッ......?」

 

あ〜...♡やっちゃいましたぁ...♡

 

タマヨちゃんの初めて、奪っちゃいましたぁ...♡♡♡

 

「ご、ごめんなさいタマヨちゃんっ♡♡い、痛い、ですよねっ♡♡あぁ、こんなに血が出て、可哀想にっ...♡♡♡♡」

 

へこへこ♡♡ぱちゅっ♡♡ぱちゅっ♡♡♡

 

半分程度しか入っていないちんぽを必死に前後させながら、愛液とカウパーで処女だった印を薄めていく。

 

「ぁ゙う、ゔぅ...ふひゅう......」

 

「だ、大丈夫っ♡ですっ♡♡す、すぐっ♡♡なじませて、あげます、からっ♡♡♡もう少し、ちんぽコかせてくださいっ♡♡♡♡」

 

「んん゙...ん゙んぅ゙う......んむっ。」

 

「ふー♡♡ちゅっぢゅるるっ♡♡♡ちゅぷっちゅぱっ♡♡♡♡フーッ...♡♡ふぁ、ファーストキスも、もらっちゃいますねっ♡♡♡♡どうせあなたの初めての相手はちんぽなんだから、持ち主の私がやっても変わりませんよっ♡♡♡♡」

 

全く起きないのをいいことに、舐め回して、捕食でもするような乱雑なキス♡

 

僅かに空いた口の中に舌をねじ込んで、タマヨちゃんの口内をべろべろ♡

 

ほんのり甘くて、ココア味のお口♡

 

「っ...♡た、タマヨちゃんっ...♡で、出ますっ...♡♡出しますねっ...♡♡♡無防備狐まんこに、中出し、しますっ...♡♡♡」

 

たんたんたんたんっ♡と、テンポよく素早く打ち付けて射精のタイミングを見計らいます♡

 

限界ギリギリで、でも暴発じゃない、一番奥を叩いたタイミングっ...♡♡

 

こ、ここですッ...♡♡♡♡♡

 

どぴゅっ♡♡♡びゅるっ♡♡ぶび、ぶびゅるっ♡♡♡♡

 

「お゙、お゙〜〜ッ...♡♡ひ、引っこ、抜けるッ...!♡♡キンタマの中身、全部持ってかれるっ...♡♡♡♡」

 

「ん゙...ん゙ぁ...?あぅゔ...?」

 

未発達の骨盤をしっかり掴んで、初潮が来たかも怪しいおまんこに種付け♡

 

メスが若いのに越したことはないとは思いますが、いくらなんでもこれは越しすぎですよ♡♡♡

 

ごぶっ♡♡ごぽぽっ♡♡

 

子宮ちっちゃすぎて、もう溢れてきちゃいましたっ♡♡

 

これ以上は苦しいだけだから、は、早く抜いてあげないとっ...♡

 

ぬ、抜いて......ヌいて、あげないとっ...♡♡

 

「ふ〜...?ふすぅ〜...?ふ...んきゅっ」

 

「あ゙、あ゙ぁ゙〜ッ♡♡♡♡ちっちゃい体潰して種付け、最高ぅ〜ッ♡♡♡♡♡」

 

彼女が息苦しくなるのもお構い無しに、上から押さえ付けての種付けもしちゃいます♡

 

絶対逃がさない種付けプレスっ♡♡

 

体格差を活かした合法種付けレイプっ♡♡♡

 

「ふーっ♡♡ふぅーっっ♡♡♡♡や、ばいっ♡♡そろそろ、抜かないとっ...!♡♡♡」

 

ぐ、ぐちゅっ......ぬぽっ♡♡♡

 

「んぁうっ...?うぁっ...???」

 

ごぽっ...♡ぶぴっ♡♡

 

力が抜けた体をなんとかゆっくり引き剥がすと、タマヨちゃんのおまんこからは血と混ざった、ピンク色の精液が垂れてきちゃいました♡♡

 

これ以上ないほどに興奮したのですが、それ以上にもう引き返せないところまで来てしまったと、再認識したんです。

 

「...ごめんなさい。」

 

それはそれとして、罪悪感に苛まれながら彼女の体を綺麗にし始めました。

 

浮き出た汗を拭いて、おまんこから溢れる私の精液を拭って...とりあえず溢れた分は終わったかと思い、服を着せる。

 

着せていく最中、時々私の名前をふにゃふにゃの声で呼ぶのには二つの意味で胸が跳ね上がりましたが、寝かせて、おそらく無事に何も無かったように戻せたと思います。

 

問題は、中に出した分ですが...

 

「...んくぅ〜っ......おはよ〜...」

 

全部終わって二時間ほど経った頃だったでしょうか。

 

作業している私の後ろへ、タマヨちゃんが気持ち良さそうにのびをしながらやってきました。

 

「あ......どうも、ありませんか...?」

 

「どうもって?」

 

顔を向けずに声をかける私へ、タマヨちゃんはあっけらなんと答えました。

 

「あっいや...特にないなら、いいです。」

 

返事するつもりがつい口を滑らせましたが何とか立て直しました。

 

危なかった...そう安堵するのもつかの間、タマヨちゃんは何かを考えるようにうなり始めたんです。

 

「...」

 

緊張で心臓が早鐘を打つ。

 

というか私、どんな顔してこの子に接すればいいんですか?

 

「......うん。特に、何にも...ないよ?」

 

絶対何かある顔してます...

 

『変なことしかないけど恥ずかしくて言えない』って顔してます...!

 

「でも、えっとね...もうちょっと、休んでていい?ちょっとだけ......お、お腹痛くて。」

 

絶対私のせいじゃないですかそれ。

 

そうですよね、結構血出てましたもんね...

 

「...大丈夫、ですか。良くなるまで休んでいいですからね。」

 

白々し過ぎる...

 

「...むふ。ありがと。」

 

そう言ってタマヨちゃんは、再びブランケットにくるまりぼーっとしていました。

 

...さすがにこれはダメですよね。

 

ただでさえ性処理に使ってるのに、実害まで出して...

 

もう、やめましょう。

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

タマヨちゃんの初めてを奪ってから、また数週間後。

 

「フーッ...♡♡フーッ♡♡♡ご、ごめんなさいっ...♡♡♡やっぱり、使いますねっ...♡♡♡♡まんこっ...♡♡ご無沙汰おまんこっ...♡♡♡」

 

結局、おまんこの誘惑には抗えませんでした...♡

 

毎週、休館日に呼び出しては盛って、性処理に利用してたんです...♡

 

今日も少しばかり盛って、起きるまでに十二分に楽しめることがわかった私は、もうタマヨちゃんを完全に裸に剥いてしまってました♡

 

まくり上げたり、ずり下ろしたりしておっかなびっくり楽しむのはもう終わりです♡

 

次の日、『私病気かも...』なんて言われた時は心臓が止まるかと思いましたが、適当に慰めたらすぐに立ち直ったのは、少し心配になるチョロさですね♡

 

少しだけクリが肥大化してきたおまんこをべろべろ舐めたり、こちゅこちゅほじくったりして今は...

 

「た、タマヨちゃんっ♡お、起きないとっ♡♡起きないと、レイプされちゃいますよっ♡♡」

 

興奮をより高めるための、微塵も彼女のためを思っていない警告をしながら、ほっそい腰を掴んでへこへこしてました♡

 

背もたれから乗り出すように彼女を配置して、後ろから動物みたいにへこへこ♡

 

へこへこ♡♡へこへこっ♡♡

 

...ずちゅっ♡

 

「っ...♡♡♡♡あ〜あ...♡あなたが起きないせいで、レイプされちゃいましたね...♡♡全部、あなたが悪いんですからねっ♡♡第一、人を簡単に信じすぎなんですよっ...♡♡♡♡そ、そりゃこうなっても、おかしくないですよ...♡♡」

 

何も知らない、ただの被害者に責任を全て押し付けながら、私は小さな小さなお尻に腰を押し付けてました♡♡

 

「ふー♡♡フー♡♡♡♡さ、さすがに、名器すぎっ...♡キツいし、ほかほかだし、ぷりぷりに粒立ったヒダが、吸い付いてくるしッ...♡♡♡♡」

 

ばちゅん♡♡ばちゅんっ♡♡ばちゅっ、ばちゅんっ♡♡♡

 

「わ、わからせ、たいっ...♡あなたは、ちんぽ良くするためのロリオナホだって、わからせて、やりたいっ...♡♡♡」

 

吸い付くぷりぷり子宮口をごりごりぐりぐり押し潰しながら、下半身に思考を乗っ取られているとしか思えない支離滅裂な言葉を吐き出す。

 

「あ゙っやばッ♡♡ザーメンのぼってきたっ♡♡キンタマグツグツしてっ♡♡精子のぼってきたッ♡♡♡♡♡ふー゙ッ♡♡ふぅ゙ーッ♡♡♡♡だすっ♡♡ぶちまけるっ♡♡♡種付けするッ...!♡♡」

 

大きく打ち付けて、薄いながらも尻肉がぶるぶる波打つ。

 

それがまた、興奮するんですよね...♡

 

「こ、このッ...♡受け止め、なさいッ...!!♡♡」

 

この光景に、堪らず射精...♡

 

「んっ...んぇ...?」

 

タマヨちゃんは相変わらず、何が何だか分かっていない状態のまま受け入れてくれました...♡

 

受け入れさせたんですけど、まあ大した違いじゃないですよね♡

 

「ふー...♡ふーっ...♡♡しあわせぇ...♡♡♡♡」

 

にゅる......ぬぽぉ...♡

 

「んぁ゙ッ......お゙、ぅッ......?」

 

ぶっ♡ぷぴっ♡

 

ゆっくり引き抜いてあげると、下品な音で精液を漏らしちゃってました♡

 

「き...綺麗に、してくださいっ...♡♡」

 

そのままタマヨちゃんの体を、おもちゃをひっくり返すみたいに180°回転させたら、ソファに乗り上げて、半開きの可愛いお口にへこへこ♡

 

ぷにぷにの唇にちんぽを擦り付けて、汚いちんぽを舐めさせようとしてます♡

 

「ほ、ほら♡タマヨちゃんっ♡♡あなた、指しゃぶるの好きですよねっ♡♡ほらっ♡♡ほらっ♡♡♡」

 

ちんぽじゃダメだと思って、指を近付けてみます。

 

何回かぷにぷに続いてみると、僅かに口が開きました♡

 

「ん...んぅ......ぁ...んむっ。」

 

その隙を見逃さず、すかさず挿入♡

 

「ッ♡♡♡入ったッ...♡♡♡♡」

 

「ちゅー...ちゅー...?んぅ...?」

 

少しだけ怪訝な顔つきで吸ってくれるの好きです...♡

 

「ちゅぱ......ぢゅうぅぅ......ちゅぽっ。」

 

「ちょ、ちょっと吸いすぎですっ♡あ...危なかったっ...♡♡」

 

敏感ちんぽを吸われて、危うく漏らす所でしたが...き、気を取り直して...♡

 

狙いを定めるのは、今もまだザーメンを吐き戻すおまんこ♡

 

「こ、このために一週間オナ禁して、頑張ったんですっ...♡♡減るもんじゃないんですから、もう少しぐらい、使わせてくださいねっ...♡♡♡♡」

 

早速先端を突き付けて挿入...♡

さっきは激しくしましたから、今度は両思いのいちゃラブスローセックスしましょうね♡♡

 

「タマヨちゃんっ...♡タマヨちゃん、好きですっ...♡酷いことしてごめんなさいっ...♡今度は、優しく、まんこほじりますからねっ...♡♡♡」

 

私の形になって、根元まで入るようになったおまんこを優しく撫でるみたいにゆっくり挿入して、Gスポもポルチオもじんわり刺激してあげます♡

 

「...んっ...」

 

奥まで全て入った時、子宮をしっかり押し潰してぐりぐりしてあげると、彼女は露骨に身をよじってほんの少し甘い声を漏らすんです。

 

ぬとぉ...♡

とちゅっ♡とちゅっ♡とちゅっ♡

 

「奥っ、とんとんされるの、好き、ですよねっ...♡ちょっと突くだけで、ナカ、締まりますよっ...♡♡フーッ...♡わ、分かりやすすぎっ...♡♡」

 

カリの段差をヒダに引っ掛けるように押し付けながら抜いたり、突いたりを繰り返していると、次第にタマヨちゃんのクリも控えめながらにその存在を主張してきました♡

 

「はいはい♡こっちも、触ってあげますよ♡」

 

にゅちっ♡♡にゅこっにゅこっ♡♡

 

手早くクリ皮を剥いて、どくどく充血したクリを指で挟んで軽くすり潰すようにしこしこ...♡

 

「...うぁっ......んきゅっ......!?」

 

ぴゅしっ♡♡ぴゅるっ♡♡♡

 

すると、簡単に吹いちゃいました♡

 

ナカもこれ以上ないぐらいに締まって、全力で子種をせびってきます♡

 

「ふーっ...??♡ンフーッ......!?♡♡♡」

 

上手にアクメしてもピストンを繰り返してやると、足がぶるぶる痙攣して、何度も小さく潮をぴゅっ♡♡ぴゅっ♡♡って吹いちゃってます♡

 

お陰で私の下腹部はもうびちゃびちゃ...♡

 

何度もぱんぱんらぶらぶレイプをしてると、次第に子宮口がとろとろにほぐれて、ちんぽに吸い付くようになってきました♡

 

引き抜けるぐらいに腰を引くと、ちんぽを逃がすまいとおまんこが吸い付いてきて、膣肉がちょっと外にまで出てきちゃいます♡

 

「っ...♡さ、さっき出したばかりなのに、もうっ...♡」

 

今度は奥で小刻みにとちゅとちゅピストン♡

 

とろとろ子宮をほぐして、私の精液、全部受け入れてもらおうとしてるんです♡

 

「だ、出す時、キスしていいですかっ♡♡いいですよねっ♡♡♡♡ぶじゅっ♡♡♡ぢゅるるっ♡♡♡♡」

 

...ぶびゅっ♡♡♡びゅぢっ...♡♡♡びゅるっ...♡♡びゅるる〜っ...♡♡♡♡

 

好き放題にタマヨちゃんの小さなぷにぷに唇を貪りながらの射精...♡

 

これで死んでもいいってぐらいの満足感♡

 

しばらくの間、彼女の顔を舐めたり首を舐めたりして味わっていると、次第に落ち着いてきました。

 

落ち着いた私は、さっきまで口にねじ込んでいた舌を引き抜いて、まるでアフタートークでも始めるように、軽くタマヨちゃんに倒れかかって、抱き締めてました...♡

 

もちろんへこへこ動いて、全部コキ出しながらです♡

 

「ふー...♡今日も、最高でしたぁ...♡」

 

うっとりとしたまま体を離して、もう一度寝顔を見ておこうとした時でした。

 

「...あっ。」

 

黄色い二つの瞳が、私をじっと見ていたんです。

 

おそらく、何回も同じ物を盛っていたからか、耐性ができてしまったのでしょう。

 

タマヨちゃんは私の顔を見たあと、次に未だに緩く脈打つ結合部を見る。

 

私の頭の中では、この一瞬で人生終了のフローチャートが組み上げられて、嫌な汗と激しい動悸がやってくる。

 

あれ程までに張り詰めていたものは、一瞬で萎えて、足腰の力も抜けた私は、そのまま床に尻もちを着いた。

 

「い...いつ、から...ぁ、いやっ...これ、違くて...」

 

「...」

 

分かりやすく取り乱す私を、彼女は無表情で見つめて、次は白濁液が漏れる自分の恥部を凝視。

 

溢れるそれをすくって匂いを嗅ぐと一言。

 

「...嘘つき。」

 

的確に私の心を突き刺した後、すぐそばに散らかった自分の衣服を着始める。

 

なんと声をかければいいのか分からないままただ心臓をバクバク動かしていると終わったようです。

 

「...帰る。」

 

私も、終わったみたいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

あとがき

 

これは豚箱行きですね間違いない

 

 

 

 

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