※この作品はR-18です。

オリジナルエロ放り投げ場   作:ニンカタ

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3人目です。


村ハーレム4

 

 「え、父さん…今なんて言ったの…?」

 「もう一度言う。ボーグ君の妻としてお前を嫁がせる、ラメラ」

 「───」

 

 今日もボーグが仕事を終えて、家の中では妻2人と戯れていた時刻。夜遅く、村の中では豪華な佇まいをしている家屋にてその言葉は放たれた。

 

 「と、父さんも知ってるよね?…私、レイグと─」

 「ならん」

 「っ!?」

 

 村の中でも上から数えた方が早い立場。ラメラの父は其処に居る。その一人娘として産まれた彼女は何不自由なく育てられた。金色の棚引く髪。体格は小柄だが、美少女然とした可憐な彼女にはそれが似合っている。

 誰が見ても可愛らしく、それでいて気立ての良いラメラは嫁取りの時期では人気者間違いなしだっただろう。

 

 「ボーグ君の名前くらいは知っているだろう」

 「…ええ。彼のお陰でレイグも助かりました。それには感謝しています」

 

 ボーグが村の中心へと向かう最中、途中で助けた人間の中に彼女の想い人の姿もあった。賊に襲われ、今にも殺されそうな瞬間に颯爽と現れ始末をつける。その場で助けられた者達はボーグへの畏敬を忘れないだろう。

 

 「ならばその恩を返す為にも嫁ぐのだ」

 「そ、それとこれとは話が別です!」

 

 嫁がせたい父に嫁ぎたくない娘。話は平行線を辿る。

 彼女の父が何故此処まで娘の婚姻を迫るのか。それは父の立場にある。

 村の中でも上には居るが、それもボーグの存在で変化が生じる。未だ立場は変わらない。だがボーグが急速的に村の中で力を持ち始めたのは周知の事実。

 ボーグの力を借りる事が出来れば、今は立場が下の者でも上に上がる事は可能。それは逆もまた然り。

 要は彼女の父は己の立場を安定させる為に、娘を使い彼の身内に滑り込もうとしている。そういう経緯なのだ。

 

 「レイグは普通の男子だ」

 「……」

 「これまでならば私も構いはしなかった。しかし、彼が出て来てしまった以上、私は立場を守る為に動かざるを得ない」

 「……っ!」

 

 ラメラは悟る。父は本気だと。仮に此処で断れば親子の縁は切られるだろう。最悪は自分の事だけならば別に良い。

 だがもし、縁を切られた後にレイグの下にでも転がり込めばどうなるか。この閉ざされた村の中では父達上層部が実質的な支配者だ。

 あまり良い想像は出来ない。

 

 「…失礼します!」

 「明後日には決定を村長に伝える。それまでに折り合いをつけておくのだ」

 (勝手な…!)

 

 産まれて始めて父に憎しみを抱いた。将来を約束した2人、よもやその仲を引き裂くのが実の父とは思いも寄らなかった。せめてもの抵抗として早々に立ち去ろうとするが、既に半ば決定事項を伝えただけなのか父は淡々としている。

 その様子が更にラメラを苛立たせた。

 

 

 

 「…ボーグ」

 

 母も父の側だ。家に居ても味方は居ないと夜に外へと足を運ぶ。夜空に浮かぶ月夜を見上げながら、このままだと嫁ぐ事になる相手を思い起こす。

 

 ボーグへの印象は変わった子。 それ以外は特に無かった。

 農家の家に産まれて、彼の父を手伝う姿は良く目にした。それだけならば特に印象にも残らなかったが、彼には1つ変わった所があった。

 

 (またやってる)

 

 レイグの下に向かう途中、ボーグの家は通る事が多い。

 するとヒュン、ヒュンと風切り音が聞こえるのだ。始めは何かなと興味を持って覗いたのを覚えている。

 

 「うわ、凄い大きな剣…」

 

 身の丈以上もある大剣をブンブンと振り回す。何回か見るとそれがただ闇雲に振っているのではなく、何かしらの規則正しい線に沿って振っでいるのが分かった。

 剣を教える人もいないのに、1人で考えてやってるのだろうかと時折彼について考えた事もある。

 

 「あ、レイグ!おはよう」

 

 それも道すがらの少ない時間だったが。ラメラにとってボーグとは、戦いとは無縁の仕事をしているのに剣を振っている変わった人。それだけだったのだ。

 

 「お、コイツとか良いんじゃないか?」

 「確かに、別嬪じゃねーか!高く売れるぜこれは!」

 (助けて…!レイグ…!)

 

 そんなボーグへの印象が変わったとしたら、それはあの夜だろう。母と共に連れられ、縄で拘束された後は同じ境遇の村人と共に並べられる。

 選ばれれば売られる為に連れて行かれ、そうでなければ目の前の賊達を楽しませる為に此処で…。何方の未来を想像しても恐怖と絶望しかない。

 この時には怪我で動けなかったレイグに、ずっとラメラは助けを呼んでいた。それが叶わないとは知らずにだ。

 

 (あ、あれってボーグ…!?)

 「ヒ、ヒィッ!?い、命だけは─」

 ザシュ!

 (……うっ!)

 

 颯爽と現れると賊の頭領、手下達と流れる様に素早く的確に始末していく誰か。少し止まった時に見えた横顔、其処からボーグだと気付いたラメラは驚愕する。

 もしかしたらレイグもと辺りを見回して見たが、その場で彼女達を助けたのは紛れもなくボーグ一人だったのだ。

 

 其処からはボーグへの印象が恩人に変わった。村人、母、自分と少ない被害以外は彼が殆どを守り切ったのは明白。

 後から想い人のレイグも助けたと聞いたのだからその印象は更に増す。

 

 「…感謝はしてる、してるけど…!」

 

 もし、ラメラに想い人が居なかったのなら反対はしなかった。だけど現に今、ラメラにはレイグという好きな人が居るのだ。

 必要だから、はいそうですかとは割り切れない。

 

 「…選択肢は1つ、か…」

 

 断るか受け入れるか。本来ならば2択だが、断った時の事を考えると選択は出来ない。そうなると実質的には1つだけの選択肢が残る。

 ラメラとて馬鹿ではない。父の危惧も冷静になった頭では理解出来ているのだ。自分の身一つで父と母がこれからも安定して暮らせる。それを蹴ってまで自分を優先する程ラメラは薄情にもなれなかった。

 

 

 

 「…お話お受けさせて貰います」

 「分かった。私から村長達に伝えておく」

 

 次の日。悩んで悩んで。眠れはしなかったが答えは出た。

 レイグには謝られなければいけない。一夜にして覚悟を決めた娘に、父は満足そうに頷いた。

 

 (ごめんね…レイグ)

 

 この日。1つの誓いが村外れにて消えた。後ろからは嘆く想い人の声が聞こえる。今の自分に彼を慰める権利は無い。

 痛む心を抑えてラメラはその場を後にした。決して振り返りはせず。

 

 

 

 

 

 「─という訳で、今宵よりボーグ様の妻として侍るラメラでございます。幾久しくお傍に」

 (チッ…また来たのかよ)

 

 それからは流れるように話は進み、ボーグの下へと新たな嫁の提案が届いたのだ。

 ボーグは自他共に認める女好き。まだまだ性欲も2人では発散し切れないとなると、新たに進められた女に靡いても仕方ない。

 

 「…はぁ…本当にこのエロガキは…!」

 

 それに大層ご立腹なのがアメリアだ。ラメラを迎えた時から常に腕を抱き、自分の男だと新入りにもアピールをしておく。新しい女を許しているのだ。これくらいは許せと堂々と敵意を剥き出しにした対応だった。

 

 「…!」

 「大丈夫よラメラ。噛みはしないから」

 「人を犬みたいに言うじゃねーよ!」

 

 ガルルと唸る姿は狂犬の佇まい。ラメラもルルセラ同様アメリアが賊に居た存在というのは知っている。というか見た。ルルセラほどに苦手な訳では無いが、あの時の恐怖を思い出すからつい後退ってしまう。

 間にルルセラが入ると、手をアメリアの前に向け、ラメラを庇う様に立った。

 

 「なら少しは大人しくしてください」

 「ふんっ!やだね!」

 (上手くやってけるかな…)

 

 三者三様。第一印象はお互いに良くない状態で3人の生活はスタートした。

 

 

 

 

 「ほら、あーん…」

 「あ、泣いてるので行ってきます」

 

 荷解きを終えると夕食に移る。今まで住んでいた家と比べると、お互いの距離感が触れるくらいに近い。片方にはアメリア、もう片方にはルルセラが座り、正面にはボーグが居る。

 

 「ふーん、そうなんか」

 「まあ流石に4人ですとね…」

 

 今回ラメラが来た訳だがそろそろ本格的に住居を転居する事に。3人で暮らしていた場所に4人目、単純にスペースがもうギリギリである。増築で誤魔化してはいたが、村からの提案もあり広めの住居が近々建てられる。

 

 (此処も嫌いじゃないんだけどな)

 (子供達の事を考えると…)

 

 住めば都。アメリア自身直ぐ近くにボーグ感じるこの住処は嫌いではない。寧ろ好きだ。狭いからと建前をつけて傍に居るのはルーティン化しているし。ルルセラもそれに慣れていた。

 

 

 

 

 

 「し、失礼します…!」

 

 夕食が終わると浴槽で1日の疲れを取る。普通ならば寝る前最後の時間だが。この家では夜が本番。今日はラメラを混ぜた3Pが出来るという事でボーグも昂っていた。

 1人で湯に浸かっていると布1枚を体に巻いたラメラが侵入してくる。

 いきなり本番をするのは緊張するだろう。少しでも慣れる為にボーグが居る浴室へと向かわせた。勿論ルルセラの案である。

 

 「え、ええ…今宵から勿論…」

 (…硬い)

 

 ラメラは他2人に比べるとまだ肉付きが少ない。背中を流してもらい、腕に抱いた時の印象も軽かった。

 ラメラにお相手が居るのは聞いた事がある。仕事、鍛錬と色のない生活を送っていたボーグだったが、娯楽の少ない村では噂はよく耳にする。

 経緯はアメリアの推測混じりの告げ口から何となくは知っている。まさか自分がご機嫌取りの為に色々される様になるとは思わなかったが。

 だが気分は悪くない。理由はどうあれこうして3人目の美しい女性を妻として迎えられるならば、ある程度の思惑は無視してもお釣りが来る。

 

 「か、硬くて…あ、熱いですね…♡」

 (こ、これに今日…)

 

 ラメラが自分をどう思ってるのかは知らない。今あるのはラメラが己の腕の中でどんな顔をするか、声を上げるか。それへの期待だけだ。

 期待から屹立した魔羅を導いて握らせ、ラメラを強く抱き寄せる。ボーグの押せ押せ雰囲気に、ラメラ自体もその気が強くなってきたのか怖ず怖ずとした手付きから、ガッシリと掴む動きに変わった。

 

 「はぁ、はぁ♡き、気持ち良いんでしょうか?始めてなので…分からなくて…」

 (ビクビクしてる…これって大丈夫なのかな?)

 

 浴室から出てから、そう思っていたがラメラも少し乗り気になってきたようだし。握らせた手で少しづつ上下に扱くようお願いした。

 今のラメラは判断が鈍っている。命令されたのだからと恥じらいはありつつも、グッと握るとそのままスライドさせていく。

 手付きはぎこちないが、見た目が少女のラメラにこうして扱かれていると背徳的な快感を味わえる。これだけは2人には出せない味だ。

 

 「で、出るんですか?じゃあもっと早くして…!」

 (変な気分になってきた…♡)

 

 ボーグに抱かれながら一物を扱く。耳からはボーグの気持ち良さそうな声が聞こえ、時々呼ばれる名前にドキリとする。

 ボーグの荒くなる息に倣うように、次第にラメラの息遣いも乱れていき…

 

 「あ!……す、凄い…!」

 (男の人ってこんなに出すんだ…♡レイグも同じくらい出したのかな…?)

 

 排水溝に詰まりそうな程に、濃さそうで白いドロドロとした液体がぶち撒けられる。ビクンビクンと弾けるように跳ねて、手の中では抑えきれずに解放されてしまう。

 ラメラは自身の足に掛けられた白濁液を見つめて、思わず呟く。知識としては教わったが、こうして見ると感想は変わる。放たれた後だというのに未だ熱い液を見ながら、暫くラメラはぼーっとしていた。

 

 その後もボーグ指導の手コキは続き、余りに遅い2人を見に来たアメリアが、2人の様子を見てキレ気味に風呂から出るように促した。

 

 「もう寝る!!」

 「アメリア」

 「…何だ──っ!??」

 

 今日の子守当番はアメリアになる。つまりはラメラの初夜にはルルセラが着く運びとなった。もやもやとした感情を抱えて、子供達の居る部屋へと向かおうとする。

 その時、ボーグに呼び止められその声に従いアメリアは振り向いた。

 

 「んっ♡ちゅる♡れろ…んむっ…♡」

 (す、凄い音…)

 

 体を拭き終えてパンツ1枚の状態。その姿でアメリアを捕まえると抱き寄せ唇を奪う。頭の後ろを片手で持ちながら濃厚なキスを交わす。アメリアも途中からは首に手を回し、ボーグの求めに応えた。

 そんな2人をチラリと見ながら、ラメラは湿った体に布を宛てていく。

 

 「ぷはぁ!……おやすみ…!」

 「また明日ね」

 「…覚悟しておけよ!」

 

 苛立った雰囲気は変わらない。けれど少し柔らかくなった気もする。最後に一度だけ振り返り、ボーグを少し見つめてからアメリアは去って行った。

 

 

 

 

 「んっ♡ああっ…♡そこっ…!」

 

 そしてボーグ達の寝室には2人の女性が。片方はルルセラ。ボーグに抱かれながら、その体の上に這わされた手から快感を与えられている。

 先ずは手本として、これからされる事をルルセラが実地で見せる。その方式で今夜は決まった。

 

 「ん、んん!…ボーグ様はお上手ですので、体を預けてください」

 「は、はい…!」

 

 一通りボーグの手にイかされた後、何とか気を取り直す。

 頬はほんのりと赤らんでいるが、指南役としての役割は果たしている。

 まだ恥ずかしいからとルルセラとは違い、衣服は身に纏った状態。服の隙間からボーグの手が入り込み、背中に胸板の厚さを感じつつ、ラメラは初めての経験をこれから味わう。

 

 「んんっ!?」

 (ゆ、指がっ…♡耳は舐めないで…っ♡)

 「大丈夫、私も傍に居ますから」

 「う、うん…!はうっ…!?♡♡」

 

 片手はルルセラの手に握られている。2人の体温が感じられると何だか安心する。片方の体温からは安心を与えられ、もう片方からは絶妙な快感を与えられ続けた。

 

 「──ひうっ!??♡♡♡」

 「頑張りましたね、えらいえらい」

 「…あ、ありがとうございます…でも恥ずかしいので…」

 

 腰を浮かせると体を震えさせて絶頂する。自分で慰めた事も無い未熟な体に、男から快楽を教え込まれる。

 快感の爆発が終わると、スーッと力が抜けた。その時にルルセラから頭を撫でられたが、この年では少し気恥ずかしたかった。

 

 「ごめんなさい、本番までやると私気を失っちゃうから。先にラメラから」

 「だ、大丈夫…です!」

 

 その後は交互にボーグに相手をされてきたが、こと挿入前になるとラメラが先になる。ボーグが一度挿れるとルルセラが気絶するまで止まらないだろう。

 ならば今回はラメラをフォローする為にと先にラメラから剛直を受け入れる事になった。

 緊張した面持ちで、足を広げて挿入を待つラメラ。

 

 「!?」

 「先端が触れただけ、安心して」

 「…手、手握ってもいいですか…?」

 「勿論よ」

 

 先端が女陰に触れる。もうすぐ奥までアレが来る。体は準備万端。だけど心はまだ少し怖い。ルルセラに再び手を握って貰い、片手はボーグの背に回してぎゅっと目を瞑った。

 

 「──ああっ…!!」

 

 ブチッ、と切れた音と共に奥まで剛直が挿し込まれる。

 痛みは其処まで無い。何方かというと喪失感の方が強く感じた。

 

 (…ごめん…レイグ…)

 

 最後の踏ん切り、ラメラの中でもそれが済んだ瞬間だった。もう戻れない。戻る気もない。今こうして己を抱いている人に尽くそう。ラメラはそう心に決めた。

 

 「あっ♡ああっ♡」

 (き、気持ち良い♡頭が可怪しくなりそうっ♡♡)

 「痛かったらぎゅっぎゅって、数回握ってね」

 

 少し時間を置いてから、剛直のピストンが始まった。

 元々才能があったのか、始めての交わりだが快感は強い。

 ルルセラからの言葉に返答は出来ず、何とか頭を振ることで通じてると伝える。

 

 「あ~〜〜っ!!♡♡♡♡」

 (いくぅぅっ♡♡♡♡)

 

 最後はボーグとラメラは抱きしめ合って、彼女の奥深くには大量の精液が注がれた。大きく成長しているボーグに小柄な体格のラメラが覆いかぶさられると、少し傍目からは犯罪的に見える光景だった。

 

 

 

 

 「じゅる、じゅるる、れろ…じゅる…」

 「すぅ…すぅ」

 「ちゅぽ…眠っちゃいましたね。では続きは私が…♡」

 

 2回ボーグの相手をすると疲れからかラメラは寝てしまう。其処で更に犯すほどボーグも鬼畜ではない。取り敢えずルルセラに汚れた肉棒のお世話をさせつつ、

 

 「はぁん…っ!♡♡」

 

 もう1人の女(つま)にこの肉棒を突き立てる事にした。

 

 「ひぃっ♡♡ひうっ!?♡♡ああっ!!♡♡」

 (……お、起きた方がいいのかな…?)

 

 途中ラメラが目を覚ますが、薄目で見たルルセラが普段とはまるで違う乱れっぷりを見せている状況から、怖気づいて中々声を出せない。

 

 「ふぅっ♡ふぅ…!!♡♡」

 (バレたぁ…!)

 

 とは言え狸寝入りも少しだけ。それ以降は通じずラメラもボーグに抱かれてあられもない声を上げる夜になる。

 1人その場に混ざれなかった女は、今宵悶々とした時間を過ごしたとか何とか。




アメリア
赤髪のモデル体型。胸大きい、尻デカい。

ルルセラ
茶髪のムチムチ体型。全体的に肉付きが良い。

ラメラ
金髪の少女体型。胸もお尻も控えめで小柄。お人形さんみたいな子。

3人目登場回でした。縁を作る為に政略結婚的な事をさせられるラメラちゃん。年齢は主人公と同じくらいです。つまりは想い人君もそれくらい。

それと明日は投稿出来ますがそれ以降は来週辺りまで投稿が滞ると思います。
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