「ジュルル…ジュル…んぐっ…!」
テーブルの下。まだ幼い容姿をした女の子から奉仕を受ける。まだ小学◯年生なのだから幼いのは当たり前なのだが。チンポから感じる快感を堪能しつつ飯を食う。テレビにはよくあるようなバラエティ番組がかかっていた。今己のモノをしゃぶらせているのは近所の子供である。親御さんとは何回か挨拶したくらいの関係だ。なのにどうしてこの子は自分の家に居るのかというと。
「今日は何時までなの?」
「ジュルル…!……10時には帰って来るって…んぐっ…んむっ…」
「そうか」
彼女、リサちゃんの両親は共働きである。今時珍しくはないが、こうして子供を一人ぼっちにするのは如何なものか。現にこうしてリサちゃんは己の甘言に乗ってしまい、今では自分のメスオナホだ。幾度も教え込んだフェラテクは最早自分から言う事がないくらいまでに成長した。
「あ、今の良い」
「ホント…?んジュルル…こう…?」
「そうそう」
テーブルの下にいるリサちゃんの頭を撫でてやる。リサちゃんは愛情に飢えているのか、こうして甘やかすような行動を好む。今も目を細めると、自分の手の感触をじっくりと味わっているようだ。頭を撫でたせいか、先程よりも奉仕に熱が入る。口を窄めて搾り取るように頭を動かしていくリサ。その間も頭を撫でておく。機嫌が良くなったのかリサからは鼻歌のようなものが聞こえてくる。
「そろそろ出そう」
リサのフェラに我慢していた己の半身も限界が来そうだ。適当なつまみを食いながら、何でもない風に呟く。一瞬コクリと頷いたリサの姿が見えた後、ラストスパートをかけるようにリサの責めは過酷さを増していった。その快楽の波に抗わずに自分はリサの口の中に性を放出した。小さな口には入り切らない量の精液。リサは慌てて手を使う。口元から零れ落ちる精液を受け皿にした手で受け取る為だ。彼女の小さな手のひらに自分の欲望の液がたっぷりと零れ落ちる。口の中にあるものを先に嚥下すると、リサは両手にある精液を啜り始めた。
「…んっ…んぐっ…んっ…」
何回かに分けて自分の欲望を飲み切ったリサ。小学生ゆえ疲れたのか、息が荒い。リサはそんな状態でも此方に物欲しそうな視線を送る。何が欲しいのかは分かっている。なのでリサの望み通りに彼女の頭に手を伸ばした。
「んっ…♡」
「良く出来たな、リサ」
「うん…!」
口元にはまだ白い液体が付いている。幼子にするような行為では決してない。だがこの背徳感が己を興奮させるのだ。まだ女として育ちきっていない肉体と精神を己色に染めていく。心の中に出来た小さな隙間を利用して。その後もリサの奉仕を受けながら、自分はまだ食べ終わっていない晩飯に手を付けていった。
「背中洗うね」
「宜しく」
「任せて」
風呂に入る。風呂用の椅子に腰掛けるとリサが後ろ側に立った。自分の体にボディーソープを塗りたくると、全身を使って自分の背中に抱き着いてくる。そして大きな背中にずりずりと体を擦り付け始めた。小さな体から感じる、幼いが女の感触を堪能しつつリサの洗体を受ける。腕は股に挟んだりして洗う。足にもそうだ。自分が教え込んだ事だが、中々板についてきたと内心感心する。正面を洗う為にリサが抱き着いてくる。首の後ろに手を回すと、必要はない事だが、自分の唇に己の唇を重ねてきた。正面から甘えてくるリサに舌を出す事で応対する。リサはそれに嬉しそうな表情を浮かべると、舌を絡めてくる。浴室内に深いキスを交わすいやらしい音が奏でられる。リサは己の足に股を擦り付けると激しく前後に動かしていく。彼女も気持ちよくなりたいのだろう。それを手助けする為にリサの胸に両手を這わせた。
リサの体がビクンと跳ねる。揉む程に育っていない胸部。自然と責める所は決まる。興奮からか、既にビンビンに立っていた蕾を弄んでいく。強く押したり、優しく撫でたり、時にはコリコリと。そうしてディープキスをしながらリサを苛めてやると、とうとう我慢の限界に到達したようだ。
「ん~~〜っ♡♡♡」
先程よりも激しく痙攣するリサの体。本イキをしたのだろう。その証拠に自分の足には彼女から出てきた液体が垂れ落ちている。キスを続けたまま、暫し余韻に浸る。此方に甘えるリサのキスがとても可愛らしい。
「…じゃあ流すね」
「頼む」
満足したのか、銀の糸を架けながら唇を離すリサ。そしてシャワーヘッドを取ると、其処からお湯が出るように調整する。少し名残惜しそうな表情を浮かべながら、自分の抱擁から抜け出すリサ。周りをグルリと回りながらリサは自分に付けられた泡や洗剤を洗い流していった。
「次は俺の番だな」
「う、うん…」
今度はリサを椅子の上に座らせる。手にボディーソープを塗りたくると、彼女の体に手を伸ばした。頬を赤く染めながらも、リサは期待から自分をチラチラと見てきた。先ずは胸だ。リサの小さなおっぱい辺りを両手で撫で回していく。先程の行為により敏感なリサの感覚は、それだけで喘ぎ声を出すには充分だった。腕、脇、お腹、背中、自分がリサの体を洗体していく度に彼女の甘い声が響く。
「手を付けろ」
コクリと頷いた後、リサは浴槽の縁に手を付いた。突き出されたお尻に手を這わせていく。まだ肉付きは悪いが、意外ともみ心地は悪くない。なので少しばかりリサの尻を堪能した。揉む度に聞こえてくる声がまた良いアクセントだ。
「ひうっ!?」
「大事なところだからな…丁寧に洗わないと」
リサの尻を堪能し終えると、今度は本命の場所へと手を伸ばす。この中に何度も自分の性を吐き出したのだと思うと興奮が収まらない。そのせいか少しばかり指使いが荒くなってしまった。リサは足をガクガクとさせると、またもやいやらしい液体を割れ目から垂れ流した。欲しいかと、リサの耳元で囁いた。リサは少し悩んだ後、頭を縦に振るのだった。
「んひぃ…!んっ!んっ!」
残念ながら全部は入り切らない。しかしそれでもリサのオマンコは気持ち良い。少女らしくキツキツなオマンコだ。半分くらいしか入らないが、先端から感じる快感に背筋がブルリと震える。リサの尻に腰を打ち付けられないのが残念だが、まだ幼い子供を自分の好き勝手に扱っている背徳感から、それも帳消しだ。深く刺そうとしなくとも、リサの奥深くに自分のチンポは入り込む。この幼子を孕ませたらどれだけ気持ちよく、背徳的なのだろうか。そう思いつつ腰を振る。何方かというと、リサへの奉仕の面が強いセックスだ。丁度いい感じに先端が入り込むように調整しながら腰を振る為、快感自体はフェラの方が大きい。だがやはり、女を自分のモノにしている感覚は此方の方が上のため、満足感は何だかんだ此方の方が上か。そんな事を考えていると、キツキツなオマンコからの刺激に限界が近くなる。
「なか…!なかに…!」
何処に出して欲しいかと聞くと、いやらしくも中に欲しいとおねだりしてきたリサ。このような子供が雄である自分を無意識に求めている。やはり女とは、いくつでも雌の本能を持っているらしい。お望み通り中に出してやると、リサは体を大きく仰け反らせる。エクスタシーに達したようだ。リサのオマンコから溢れていく己の精液を眺めながら、自分は満足感に浸っていた。
「…何時かは、全部欲しいな…」
「大きくなったらハメまくってやるからな」
「う…うん…♡その時は沢山…」
自分のチンポを咥え込めないのが残念な様子。風呂に浸かりながらリサを後ろから抱き締める。成長したら嫌ってくらいにハメ潰してやると耳元で呟くと。股を擦り合わせながら、リサは顔を真っ赤に染めるのだった。
「後もう少ししたら時間か」
「……そうだね」
親御さんにバレないようにリサを家に帰さなければいけない。先程までの蕩けた顔は何処へやら、リサは能面のような冷たい表情になった。
「んっ!?」
「明日もあるだろ?」
「……うん」
キスをしてやると心なしか表情が和らいだ。その後、リサを見送ると、寝室へと向かった。明日もリサを使えると思うと勃起が収まらない。未熟な果実を貪るのも良いが。何れはリサも言った通りに成熟しきった彼女の体を味わい尽くしたいものだ。明日も憂鬱な時間は来るが、リサが家に来ると思えば励みになる。明日の体力を残しておくために、自分は早目に眠りにつくのだった。
悪いおじさんに捕まったリサちゃんのお話。年齢はご想像にお任せ。見た目もね。