「ご主人様 あっ♡んぐっ♡ に おっ♡♡おぐっ♡♡ なって おっ♡おっ♡ くれますか…?」
異世界ゲームの世界で目が覚めた。始めは転生系のやつかなーと思って行動してたのだが、一言一句変わらない台詞と行動に、此処ゲームの世界か?、と直ぐに悟る事になった。灰色の瞳と髪をした細い体をした雌奴隷を拉致して部屋で犯す。バックから獣のように犯しているが、喋る台詞は聞いたものばかり。喘ぎ声を上げるのは良いポイントだが少し物足りなくもある。そんな事を思いながらも奴隷の尻に腰を振る速度は緩めない。少し反応があるオナホ人形だと思えば悪くないしな。ちなみにこの奴隷の料金は1ゴールドも払ってない。奴隷商人にうんたらゴールド払えばお渡ししますとか言われたが、奴隷商人も所詮はNPC。奥にいる奴隷を監禁していた牢屋から手を引いて奴隷を連れてっても特に何の反応もしなかったのだ。わざわざそんな相手に金を渡してやる道理もない。という事で自分の部屋に奴隷を連れてきて、そのまま部屋の隅に設置した。寝る前と起きた直ぐ後に奴隷を使われせてもらっているが、中々具合は良い。気分良くおはよう射精とおやすみ射精が出来るというものだ。
「イクッ!」
「もし おおっ!!?♡♡♡ 私を買ってくださったら… ンホッ♡♡んっ♡んっ♡んっ♡ 何でもしますから… ああ~〜〜っ♡♡♡」
小さなお腹の中に沢山の精液を注いでフィニッシュ。言われなくても好き勝手使わせてもらってるよ。決められた台詞しか話さないNPC達だが、体温や人肌、セックスの時の生理現象が再現されてるのは良かった。こんな暇な世界で、セックスの娯楽もないとなると気が狂うところだったからな。ピクピクと痙攣する膣壁をチンポで感じながら、心なしか頬が赤くなっている奴隷の顔を覗き込む。取り敢えず朝の中出しは済んだ。今日も良い目覚めである。中出しし終えるとそのまま奴隷をベッドの上に横たえたまま部屋を出た。何でかは知らないが、暫く放っておくと身綺麗になって部屋の隅に立っている奴隷。これは奴隷に限らず他のNPC達もだ。一定時間経つとリスポーンするアイテムとかモンスターみたいな感じだろうか?まあ理由はどうでもいい。この仕様のお陰でわざわざ掃除やら洗濯やら着替えやらと面倒な事をせずに済んでるのだ。有難いとは思いわすれ、文句等ない。という訳でオマンコから白い液体を垂れ流す奴隷を部屋に置き去りにし、自分は階段を降りていった。
「今日も 仕事かぁ~」
「文句 言わないの! あなたの稼ぎで 生活してるん だから!」
階段を降りると何時もの夫婦漫才を見せられる。今更だが自分が住んでいる部屋は、この夫婦が住んでいる家の二階だ。空いている部屋を勝手にお借りして住まわせて貰ってる。宿屋とかもあったのだが、あんまり設備が宜しくなかったので、この家に転がり込んだ。それに、
「あん♡ 早く んん♡んっ♡ 行きなさい!」
「分かってるよ でも もう少しだけ ゆっくりしても いいだろう?」
質素なドレスを着ている奥さんの胸を後ろから鷲掴む。両手で持ち上げるように下から支えると、中々の重さを感じる。何だかんだ理由はあったが、この奥さんが気に入ってるからこの夫婦の家へと住まわせて貰っている。自分の妻が他の男の指で感じてるのを気にせず、旦那はソファの上でだらけている。呑気な性格の夫に何やら文句を言っている奥さんだが、俺に胸を揉まれる快感から漏れ出る甘い声が混じっているので、あまり迫力がない。人の女を目の前で好き放題する。これはNPC達でなければ味わえない悦楽だろう。
「はぁ… 全く んっ♡ あの人ったら…」
愚痴りながら他の部屋まで移動しそうになる奥さんを捕まえる。暫くモゾモゾと動こうとするが、ある程度時間が経つと移動したと判定されるのか、その場に留まる。こういうところはゲーム的だなと思いながら、未だダラダラしている夫の前で、奥さんのムッチリとしたケツの間に顔を埋める。胸でやるぱふぱふを奥さんのデカくてムッチリしたケツでやる。柔らかくも迫力のある尻圧を顔全体で堪能する。オマンコ辺りに息が掛かるせいか、偶にビクンと、体を震わせる奥さん。その反応を楽しみながら大きなケツの弾力も手で味わう。モミモミする度に跳ね返すような感触する堪らない。
「そろそろ あの人も んん♡あん♡ 出掛けたかしら んおっ♡♡」
目の前に旦那が居るのにボケたような発言をする奥さん。判定では先程移動したという設定になっているので無理もないが、些か滑稽である。別の部屋での台詞を喋る奥さんのスカートを上に捲る。現れたパンツを下にずらすと、中にあるオマンコへと指を入れた。中は先程の前戯で用意は出来ているのか、結構濡れている。これなら挿入してもスムーズに出し入れ出来るだろう。
「さーて そろそろ行くか」
奥さんに後ろから抱き着いてオマンコの中へと自分の肉棒を出し入れ。最低限だが台詞の間に漏れ出る喘ぎ声が実に股間に来る。抱き着いている奥さんの体も肉感的で抱き心地が良い。パンパンと奥さんの尻に腰を打ち付けてると、のっそりと起き上がり仕事場へと向かう旦那。歩いている直ぐ横で自分の妻が他人棒でよがっているというのに、反応1つ見せない。NPCだから仕方ないが、目の前で他人の女を奪っているみたいでとても興奮する。優越感か背徳感か、自分のチンポを締め付けてくるオマンコの中へと射精する最後の一押しがそれだった。奥さんの足を伝って床に落ちる精液の量が、自分の快感の大きさを物語ってくれていた。
「今日は んっ♡あっ♡あっ♡あっ♡おっ!?♡♡ 何にしようかしら んひぃっ!?♡♡♡」
奥さんを夫婦の寝室へと運ぶと正常位でガンガン犯す。唇同士をくっつけてはいるが、舌を絡めてくる事はないので、自分がキスをしてるだけになる。これは仕方ない。舌を噛まないだけマシだと考えよう。そうして奥さんにキスを沢山しながらオマンコの膣壁を擦るように何度も何度もピストン。今頃仕事をしている旦那を尻目に不倫セックス。主導しているのは自分だが、この光景を見れば誰もがそう思うだろう。背筋にゾクゾクと奔る快感をチンポに乗せて、更にピストン速度を加速。それに伴い奥さんの声も早くなってきた。
「シチューと おお~〜っ!!??♡♡♡ パンで おぐっ!!♡♡おぐっ♡♡ いいかしら?」
ベッドに溢れるくらいの射精量。避妊をしていないから本当ならばこれで孕む筈なのだが、其処はゲーム。寝取りプレイは出来るが自分の子供を産ませる事は出来ない。それを残念に思いつつも、再度腰を振り始める。孕ませる事が出来ないのが逆に興奮を煽るのか、この後も沢山奥さんの子宮内へと精子を注ぎ込んだ。
「んぐっ♡♡ おご♡おご♡」
奥さんをハメ潰した後は外に出て適当な女を引っ掛ける。村娘でまだまだ幼い少女の口の中に自分のモノを突っ込む。フェラは出来ないがイマラチオの真似事は出来る。なので栗色の頭を鷲掴むと、道具のように自分勝手に動かした。取り敢えずオナホとして村娘を使っているが、挿入するにはまだ早い歳だ。口は使うが本番は他の女にしよう。とは言っても誰にするか。教会に行ってシスターでも犯すか?懺悔室でシスターを犯すのは背徳感があって興奮するだろう。それとも宿屋のお姉さんとか?若くて綺麗だからシンプルに好みなんだよな、あの人。客を迎える受付場でずっと犯し続けるというのもアリだな。後は鍛冶屋の─
幼い少女を性処理道具に使いながら、他の女の目星を付ける。人として最低の行為だが、それを指摘する者も、罰する者も居ない。何の警告もなしに少女の口の中へと精液を発射すると、少女の口で軽く汚れを拭き取り、まだまだ元気なモノをズボンの中へと仕舞い込んだ。次のターゲットを決めたのか、その足取りは軽い。決められた台詞を喋る少女の口からは、白い液体が零れ出ていた。それを不思議に思う者は居ない。本人であろうともだ。此処はNPCだけの世界なのだから。
書きたいキャラが多いと逆に何を書くのか迷う。取り敢えずNPC姦書きたかったから軽めに書き書き。では〜