※この作品はR-18です。

俺の性癖の芽が発芽したら、妻の性癖が大きく開花した   作:Tifa Lockhart

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11日目 寝取られ電話の裏側【妻目線3】

 心の奥底に眠る、欲望の芽が発芽してしまった。

 愛している人がいるのに、他人と交わる快楽は、普通の絶頂とは違い、とてつもない気持ち良さだった。

 

 旦那の名前を叫ぶと同時に、絶頂を迎えた時の背徳感と解放感。

 またあの快楽が味わえるなら……

 首輪を付けた私なら全てを解放できる。

 

「飯村さん、咥えたいです。チンポを私に下さい」

「ひひwやっと自分の欲求に素直になりましたねw」

 と、言いながらズボンを下ろし、凛の目の前にチンポを見せる。

 

 跪いた凛は、嬉しそうに取り出されたチンポを見ていた。

「咥えて良いですか?」

「何て言えばいい?」

「チンポ咥えさせてください。」

 

 両手で手でチンポを支えながら亀頭を口に近づける。喜びを表現するように、何度もフレンチ・キスをした。

 

 チュッ♡チュッ♡チュッ♡チュッ♡チュッ♡チュッ♡チュッ♡チュッ♡チュッ♡チュッ♡チュッ♡

 

「凛はチンポ好きか?」

「うん、大好き♡太くて精子いっぱい出すチンポ♡」

 

 目を見て嬉しそうな笑顔を向けたあと、亀頭をすっぽり咥えて行く。

 

 私こんなにチンポ好きだったんだw本当の気持ちに気が付いた。もっと愛してあげるね。

 ニチャッ!ニュルッ!ジュポッ!

 

 左手で睾丸を揉みながら、左手でチンポを優しくしごく。徐々にヨダレに覆われていく。

「本当の凛を解放したんですねw嬉しいですよw」

 ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!

 

「あぁぁwフェラがどんどん上手くなってw私と旦那さんで鍛えてますねw」

「ジュボッ!だって嬉しいからw私のフェラ好き?」

「好きですよ~w清楚な妻の変態的なフェラ♡」

 

 ジュビャッ!ビジャッ!ジュボッ!

 あぁ…硬くて太いチンポ♡こんなに硬くなって♡私で硬くなってるの凄く嬉しい♡

 ストロークが大きくなりどんどん喉の奥に入っていく。秀ちゃんのも奥まで入ったから、飯村さんのも入るよね。

 

 グッポッ!ジュッッポッ!ジュッッポッ!ジュッッポッ!ジュッッポッ!ジュッッポッ!ジュッッポッ!

 

 喉の奥まで入れて、手でしごけなくなり、両手をお尻に当てて勢いよくフェラチオを繰り返す。

 

 顎からよだれが垂れて零れ落ちそうになる。

 

「よだれが垂れそうですよw吸って」

 ジュルルルルッ!ジュルルルッ!

 

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

 ジュッッポッ!ジュッッポッ!ジュッッポッ!ジュッッポッ!

 

 深いフェラを何度も繰り返し顎が疲れてくる。チンポを愛せる嬉しさから、時間を忘れるほどに繰り返す。

 

「精子飲みたいんでしょw今日は勢力増強剤飲んだから大量に出ますよw」

 いっぱい飲めるんだ♡嬉しい♡

 ジュッッポッ!ジュッッポッ!ジュッッポッ!ジュッッポッ!ジュッッポッ!ジュッッポッ!ジュッッポッ!ジュッッポッ!ジュッッポッ!ジュッッポッ!ジュッッポッ!

 

「ふぅ、ふぅwもうすぐ出そうですw口に出したら旦那さんを思い出しながら飲むんですよw」

「……」

 秀ちゃんごめんね。精子飲みたいの。秀ちゃんのじゃないんだよ。他人の精子嬉しいんだ。

 

「よし!イキそうだ!亀頭を勢いよく舐めるんだ!」

 ジュルッベロッ!ジュルルルルルウ…ジュルッ!ジュルッ!ジュルッ!ジュルッ!

 あ…熱くなってきてる♡もうすぐ出すのね♡凄い!ビクビクしてる!

 

「口に入った精子は一度手のひらに出すんだ!それをもう一度飲むんだぞ!」

 凄い痙攣してる♡

 ビューーー!ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!

 

「キンタマから全部吸い出せ!しごいて全部出し切るんだ!」

 奥からどんどん出てくる。口の中いっぱいだよ。秀ちゃんごめんね。美味しい。

 

「どれ見せてごらんw」

 口を大きく開けると脇からこぼれそうになる。こんなに大量に出るんだね。秀ちゃんは舐める程度なのに。

 だらぁぁぁぁ………

 精子を吐きだすと、手のひらに大量の精子が埋まっていく。

 

「ふふw結構出たねw凛の手には結婚指輪着いてるんだよねw」

「……はい、ついてます愛を交わした結婚指輪……」

「じゃぁ精子飲んで指輪見せて!でもゆっくり飲むんだよwひひw」

 ジュルッ、ジュルッ、ジュルッ。ゴクン。ジュルッ、ジュルッ。ゴクン。ゴクン。

 

 まだ手に残ってるから舐めとらなきゃ。

 ベロッベロッベロッ。ゴクン。

 

 左手の薬指には精子まみれの指輪が光っている。神聖な指輪を穢してしまった。

 指輪が精子まみれに♡

 

「まだちょっと残ってますねwオマンコに塗り付けようかw」

「はい……」

 

 精子が着いた両手をパンティの中に入れて全体に塗っていく、両手の人差し指をオマンコに入れて奥を刺激していった。

 グチュッ、グチュッ

 

「オマンコに精子いっぱい♡凄い気持ちいい♡」

「ちゃんと旦那さんに謝りましたか?」

「はいw精子が口に入るときと飲むときに、顔を浮かべて謝りながら飲みました」

「凛は本当に変態ですねぇw……誉め言葉ですよw」

 

 早く欲しい。今まで我慢してきたんだから、沢山入れてくれるんだよねw前のセックスは凄く焦らされたから、今度は本気で責めるんだよね。

 

 仰向けに寝てパンティを脱ぎ、大きく足を開きおねだりする。

「飯村さんのチンポください。ナマチンポをオマンコに入れて♡精子もっとちょうだい♡」

 

「いいですよw今回は全力で責めますからねw」

「嬉しい!本気の本気でセックスしてね♡」

 

 飯村さんのチンポさっき出したのにもう硬くなってる♡

「欲しいです♡入れてください♡」

「こういう時はね「淫乱マンコにガチガチのチンポちょうだい!」って言うんだよw!あ!でも旦那さんの名前で言ってくださいw」

「秀ちゃん、淫乱マンコにガチガチのチンポちょうだい!」

「秀ちゃんじゃないけどw突っ込んでやるよ!」

 ジュブブブッ!

 

「あぁあっあぁぁあぁあ゛あ゛!……おく…きてる♡凄い…」

 ジュボッ!

「いや…抜かないでぇチンポちょうだい♡いっぱいほしいよぉ」

 

 ジュブッ!ジュボッ!ジュブッ!ジュボッ!ビチャッ!ビチャッ!ビチャッ!

 

 やっと本気セックス出来る♡マンコとチンポが愛し合ってる♡オスとメスが交尾してるんだよ♡秀ちゃんとは違う人とナマの交尾気持ちいい……

 

「あっ、あっ、いっ、いっ、いい♡、すきっ、こうびっ、すきっ」

「首輪似合ってますよw横見てくださいw」

 

 横を向くと首輪を付けたメスと、腰を振ってるオスが愛し合っている。

 私、嬉しそうな顔してる♡よだれ垂らしてる♡

 

「すき♡すき♡ちんぽ♡すき♡あ!だめ…いき、あっ、そう♡」

「マンコキュッキュしてきましたw今日は止めないゾw」

 

 あふれ出た愛液がお腹からお尻まで濡らしている。

 凄くいっぱい濡れてる。これ私から出たんだよね。凄くちんぽ求めてるんだ。早く精子受け取りたい。

 

 秀ちゃんごめんね。辛い気持ちだけど、凄く気持ちよくなるの。裏切ってるって思うと胸が締め付けられるの。罪悪感抱えたままだけど精子受け入れちゃうね。

 

「イキそう!ねぇ!精子ちょうだい!子宮の奥に!精子!」

「絶対は孕ませてやるよw俺の精子奥の奥で着床させるぞ!」

「うん♡いいよ♡おくね♡」

 

 抱きしめたい♡飯村さんを抱きしめたい♡全部密着させて離れないようにしないと♡

 両手両足を背中に絡めて小さな痙攣を繰り返す。

「あっ、イク!イク!!イ…………グ!!」

「中にイクぞ!」

 

 大きな痙攣と共に力強く抱きしめる。少しでも奥で受け入れようと腰が浮き、チンポを子宮に当てようとしていた。

 出てる!奥で!子宮に!あぁ……好き♡大好き♡

 

「あ…あぁ……すきぃ……」

 お腹が熱い…子宮の前側がジンジンする。おしっこ漏れそう。

 

 ジュボッ!

「え!抜いちゃ漏れちゃ…」

 ビジャァァァァッァァ……ビジャッビシャッ!

 

「やっぱり漏れそうだったんですねw大量潮吹きw」

「なにこれ…おもらし?」

「潮吹きですよwもしかして初めて?」

「こんなの初めてです…はずかしいぃ」

 

 ピクピクと痙攣しながら濡れたベッドで横になっている。

 飯村さんまだ足りないんだろうな。おっぱいずっと弄ってる。凄く幸せ。

 

「ぬれちゃったんでwこっちでしましょうかw」

 産まれてすぐの小鹿の様に、震えながらソファに引っ張られる。

「今度はこっちでフェラして下さいw」

 

 ソファに座ると私を前に跪かせ、もう一度フェラをしていく。

 

「ねぇ次もオマンコに欲しい……」

「ふふw良い子ですねぇwチンポ舐めたら私の上に跨るんですよw」

「はい♡」

 

 凄い!チンポもう硬くなってる♡3回も出せるなんて、初めて♡

 チュッ!チュッ!

「凛は亀頭のキスすきですねぇw」

「だって、好きなんだもん、亀頭ってプニプニして可愛いから♡」

 チュッ!ハムッ!ジュルッジュボッ!

 

「さっき咥えたから、喉の奥も慣れたんじゃないですか?」

 ハムッ!ジュルッジュボッ!

 ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!

 

「ぷはぁ………気持ちいい?」

「凛の口、気持ちいいですよw」

 

「凛も喉の奥気持ちいいでしょw」

「はいw気持ちよくなってきました」

 ジュッボッ!ジュッボッ!ジュッボッ!ジュッボッ!ジュッボッ!

 

「じゃぁいいでしょうwお尻を向けてチンポ入れてみてw」

「はい……精子漏れてないですか?」

 

 ブジュッブフォッ

「ひひw溢れてきたよw」

「その音恥ずかしいです……」

 

 そのまま腰を下ろすと愛液と精子が潤滑剤になってすんなり入っていく。

 入る直前で止まり上下にピストンを始めた。

「腰下ろしていいですよw凛を抱きしめたいw」

「重いですよ……」

 

「亀頭と子宮でキスしたいんですw」

「♡」

 ゆっくりと腰を下ろしチンポを奥まで入れていく。愛液と精液をかき分けて全体重を飯村に預ける。

 

「凄い……子宮ずれて横に当たる♡ぽるちお?」

「そうですw覚えてますねwポルチオはクリトリスやGスポットと違うでしょw」

「はい…深いんです。おへその下が凄く暑くて重いんです。秀ちゃんじゃ当たらない所」

 

「自分で秀ちゃんなんて言うんですねw旦那さんと比べてどうですか?」

「凄く気持ちいいです。秀ちゃんでも気持ちいいんですよ……でも飯村さんだと奥に当たるのも良いんですけど……」

「ふふw罪悪感でしょw気持ちいいのは、子宮だけじゃないんです。背徳感と罪悪感で、心臓と心が握りつぶされるように、気持ちいいんでしょw」

「はい♡絶対ダメって思うと、凄く感じます。電話しながら騎乗位の時と一緒♡」

「あの時の絶頂は凄かったですねw」

「はい、あの時からずっとしたかった♡」

 

「ふふwじゃぁ四つん這いになってw」

 体を前に傾き、四つん這いで前に歩く。

 これで飯村さんも腰振りやすいかなw

 

「今何時でしょうね。携帯で時間見られます?」

「はい…18時……30分です。あと1時間……」

「1時間じゃ帰ってきちゃうゾw」

 

「じゃぁ50分……」

「それでもギリギリですねwじゃぁ……携帯で旦那さんの写真出してw」

「!!はい……」

 

 あぁ…秀ちゃん……今秀ちゃんじゃない人のチンポ入れてるんだよ。精子1回飲んで、オマンコに1回出して……凄く気持ちいいの……罪悪感と背徳感って気持ちいいんだよ……秀ちゃん大好きだよ……

 

「おほw今旦那さんのこと考えましたねwマンコ締め付け凄いw」

 グッチャッ、グッチャッ、グッチャッ、グッチャッ

 

 抜けそうになる瞬間に一気に奥に来る♡オマンコがぽっかり空いたら、すぐ埋まっちゃうの。

「オマンコ締め付けてみてw」

「はい」

 ギューーーーーーッ

「おぉーーw気持ちいい!ちぎれそうだw」

「気持ちいいですか♡うれしい♡」

 ギューーーーーーッ

 

 ズボッ!!

「あ゛が、あぁ!」

 そんなにいきなり♡凄くいいぃ♡

 

「メス犬凛ちゃん♡気持ちいいね♡」

「はひ♡気持ちぃ…いぃ……♡」

 

「お尻ピクピクしてますw指入れちゃおw」

「だめぇ、きたないよぉ」

 ニュプッ!ニュプッ!

「うんちないですねw綺麗なアナルw」

 

 親指がアナルに入ったまま腰を叩きつけている。膣の圧迫とアナルの締め付けで更に感度が上がり絶頂が近づいていた。

 

「また……またイキそう……イッて良い?淫乱マンコでイッて良い?」

「ふふw良いですよwじゃぁガン突きしてあげますねw」

 

 ビタン!ビタン!ビタン!ビタン!ビタン!ビタン!ビタン!

「あっ!あっ!あっ!いっ!すきぃ!がんずきぃ!すきぃ!あん、あっ!」

「もうすぐ…イキそう……キてる…」

 

 プルルルルルル、プルルルルルル、プルルルルルル、プルルルルルル……

 

 携帯が鳴り、画面を見ると[秀ちゃん]の名前が表示される。

「え!秀ちゃん!」

 時間……まだ18時50分……どうしたんだろう……

「ひひw電話出てくださいwもう帰ったのかな?」

「え!でも……♡」

 切れた電話にもう一度着信が入る。

 プルルルルルル、プルルルルルル、プルルルルルル、プルルルルルル……ピッ!

 

「え…い、今…え!秀ちゃん?かえっ……た…の?」

「…う…ん…いまね…っ…そとに…はぁ…いるから……急いで…っ…帰るね…はぁ」

 ヤバい…秀ちゃん近くに居るんだ……

 

「え!うんwだい…じょうぶ…っ…はぁ。いま…はしって…っはぁ…帰ってる」

「もしかして今上の階に居るのかな?ひひw」

 えぇ…こんなに近くに居るの……

 

 凄い……気持ちいい……

 秀ちゃんの近くで……他人とナマセックスしてる……

「え!うん…ひとり…だよ……っ」

 一人じゃないよ、飯村さんだよ。あなたが寝取りを頼んだ人に、寝取られてるんだよ。

 

「そ…そうね…たのし…もう♡」

「ひひwまたセックスの話だねwじゃぁ立ちバックにしようかw」

 チンポが繋がったまま二人で立ち上がり立ちバックの体勢で腰を叩きだした。

 

 だめ!お願い!今は……あっ……気が付かれちゃう。

「うん♡したい……っおくまで…したい……はぁ…あと…立ったまま……うしろからぁ…したいな…」

 後で同じ格好でしてあげるね。足がガクガクして立てるか分からないけど。

 

「っ……10分……15分かな…はぁ」

 15分て言っちゃった…もっと長く言えばよかった…

「ありが…あっ!とう…」

「うん…だいじょ…っぶよ…はぁ」

 ピッ!

 

「飯村さん!もうダメ!精子ちょうだいw」

「良いですよwでも~~あと何分楽しむんですか?」

 ……ずっとって言いたい……

「15分……です」

「15分って帰る時間ですよw精子垂らしたまま帰るんですかwそれもいいかもw」

「あぁ……でも……もう一回…イキたい。精子欲しい」

「じゃぁ、騎乗位でしましょうw上の旦那さん思いながらw」

「!!はい……思いながら……」

 

 グリッグリッ!グリッグリッ!

「ほら、何て言うんですか?」

「秀ちゃんごめんなさい、飯村さんのナマチンポ気持ちいい♡」

 

 愛液と精子が合わさり、泡立った液が二人の間を滑らせている。

 秀ちゃんが近くで嬉しい。こんなにも気持ちいんだもん。変態妻でごめんね。もう一回中出しされたら帰るから。

 

「はっ!はっ!はっ!はっ!あん!あっ!オマンコぉ!きもぢいぃ!おぐぅ!ちんぽぉ!」

「ほらw上見ながらイけw謝りながらイけ!」

「あ゛あ゛ぁ゛ごめん、なさいぃぃ!しゅうちゃぁん!ごめんなさいぃ!」

 

 もう危機感なんてなくなってる。戻らなきゃって思ってるのに快楽を優先してるんだよ。謝ったってどうにもならないってわかってる。でも胸が締め付けられるから。秀ちゃんよりチンポ優先して精子受け入れたいんだもん。

 

「いきそう!イク!イク!イ………ッ………イ゛グ!!!」

 ドクッ!ビシャッッ!ドクッ!

 ジャァァァァァ……

 

 イッたよ。子宮の奥に精子受け入れて、今までで最高の絶頂だったよ。またおもらししちゃった。もう離れられないと思う。

 

 痙攣凄くて立てない。このまま倒れてたいけど起きなきゃ……早くいえにかえらなきゃ。

「……シ、シャワー借りて……いいですか……」

「良いですよ。」

 立ち上がろうとすると足が痺れて倒れそうになる。飯村さんが支えてくれて何とかシャワールームに着いた。一緒に入ろうとしたけどシャワーは一人で浴びた。

 

 せめて精子だけでも掻き出して。何事も無い”ふり”をして帰らなきゃ。

 中出しされた数分後には秀ちゃんに会うんだ。取り繕わなきゃ。

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