俺の性癖の芽が発芽したら、妻の性癖が大きく開花した 作:Tifa Lockhart
あれ?私、何してたんだろう。ここは……あぁ、お尻とオマンコのディルドゥ一気に抜かれて失神しちゃったんだ……
凄かった。奥までみっしり詰まっていたのに一気に引き抜かれると、内臓と子宮が飛び出したような感覚で、全身の力が抜けて崩れ落ちた。魂が抜け落ちた感じ。
ぐぼぉぉぉぉぉっ!
「あぁ!いぃぃぃ」
「失神する時間もったいないですよwあと1時間ないですからねw」
そう言いながら抜いたディルドゥとチンポを交互に出し入れしてきた。お尻とオマンコが交互に圧迫されて下半身全部が性感帯になっていた。
「あ゛だ、めぇぇ」
時間がない。17時に戻らないと……秀ちゃんにご飯作って喜んでもらわないと……それまでに精子い欲しい。
「あっ!あっ!いっ!だめ!精子ください!子宮の奥にください!」
変態的な言葉を言うたびに、心が締め付けられる。でも本当に欲しいの。出された瞬間の硬いチンポ。尿道から発射される精子。
精子が打ち付けられる子宮は本当に気持ちいいんだから。
「じゃぁもう一回アナルディルドゥをコブまで入れますよw」
「はい♡奥の奥、もっと奥まで♡」
オマンコは子宮があるから全部入らないけど、腸は奥の奥まで入る。おへその上側まで届いてるのが腸内で感じられる。本当にきつい圧迫感。子宮じゃ届かない奥に入ると内臓の奥も性感帯なんだって分かる。
ヌブブブブブウゥゥゥ……グリュッ
「ぁぁぁぁぁああああ゛あ゛い゛い゛ぃぃぃい!♡」
奥まで入れ、コブが引っかかると全く抜けなくなる。腸が圧迫されると子宮まで締め付けられて気持ちよくなる。
何日か前にディルドゥウンチしてみろ!って言われて何回も排出した。強く力むと勢いよく出ちゃう。凄く恥ずかしいんだ。でも飯村さんのチンポ入れなきゃ。
ジュボッ!ジュジュジュジュ……
「あっ!はっ!はぁはぁ、いぃ!すごいぃ……おく!きつい!」
「何度入れても二穴セックスはキツイですねぇw気持ちいでしょw」
「はぃい、きもち、あぁ、よすぎてぇ!また……いき……そうですぅ♡」
アナルとオマンコは調教されて痛みはないが、2本入れると圧迫感が凄く、常に性感帯を刺激し続けている。出し入れが加わると、ディルドゥとチンポが重なり合って刺激し続けていく。
「おしりぃぃ、きもちぃぃですぅ……あ゛でちゃ……う」
チンポを抜くと、締め付けられた膀胱が解放され、締まりのなくなった尿道から溢れてくる。入れると止まり、抜くと漏らすを繰り返し、定期的におしっこを漏らしていた。
ビュー!ビュー!ビュー!ビュー!
「いい大人がおもらしなんて恥ずかしいですよw」
「ごめん……なさいぃ……きもちよ…あん♡すぎてぇ…」
1時間前まで清楚な妻を演じていた凛は、メスになる事に没頭していた。清楚と淫乱の落差が激しいほど気持ち良さが増してくる。
ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!
どんなに性行為に慣れても、太いモノが2本も入るのは慣れることはない。
「はっ!はっ!はっ!あっ!ぃぃ!」
「だいぶ慣れてきましたねw初めて二穴したときはすぐ音を上げたのに」
「まだ…あっ!なれ…ません、あっ!」
「その割には全身痙攣して感じてますねw」
「だってぇ、まだぁ、イッてるからぁぁ!いぃぃ」
肩に足を掛けてチンポでGスポットとポルチオを刺激していく。ディルドゥで圧迫されたアナルがオマンコさらに押し込み執拗に責めていく。
「だめぇ!イク!まだ…イッてるのにぃ………イ゛!!!」
膝が伸びてピンと張り、指先がピクピク動いている。お腹の筋肉が収縮して絶頂に向かおうとしているが、お腹が張りすぎて上手くイケない。
イキたいのに……圧迫されすぎて焦らされてるみたい。もうこれ以上は耐えられない!アナルの出せば凄い絶頂が待ってる!
お腹に力を入れると、メリメリとディルドゥがひねり出される。オマンコが圧迫されてるから、中から押されて出やすくなっていた。
「あ゛ぁで!る゛!出ち゛ゃう゛~!」
アナルからコブが飛び出すと勢いがついて飛び出した。1メートル以上も遠くに転がっていた。
グリュッ!ブリュッ!ブバッ!ゴロゴロゴロゴロ……
「イ゛グ!!!!!!」
日との声とは思えない嬌声を吐き出し、白目をむいて失神してしまった。
まだオマンコに精子貰ってない……
私ばっかりイッちゃって……
精子欲しかったのに……
正常位だと、上の階の秀ちゃんを見ながら精子貰えるんだよ……
凄い罪悪感
もの凄い快感
「ぃん、ぃん……りん、大丈夫ですか?」
飯村さん呼んでる。また失神しちゃったんだ。起きてチューしないと。いっぱい気持ちよくしてくれるから。いっぱい愛したい。
目を開けると目の前に飯村さんの顔があった。気持ち悪い顔って思うけど、愛おしいとも感じる。
両手で頬を撫で口を近づける。よだれが欲しくて口の中に舌を入れ吸い尽くしていく。
ジュリュッ!ベリョッ!ビチュッ!
「ぁあぁぁ、気持ちよかったぁ♡でも私だけイッちゃって……次はオマンコの奥に精子くださいね♡」
「そうですねwあと30分しかありません。ディルドゥ抜いてオマンコだけにしますねw」
「30分しかない……♡チンポだけでも気持ちいいです♡精子ちょうだいw」
飯村さんは仰向けになり私が馬乗りになる。
「凛は騎乗位が好きですね」
「電話した時思い出すから♡一番好きw」
電話をしながらの緊張感と背徳感が気持ち良さを際立たせてたから。その時の感動が忘れられなくて、今でも騎乗位がお気に入りの体位になっている。
「いぃ♡凄く……いぃ……」
「亀頭がグリグリされて気持ちいいですよw」
「私も……気持ちいいぃ……です」
秀ちゃんを思って上を向く。すぐ上は寝室。リビングか自分の部屋にいるんだろう。飯村さんが動画送ってから返信ないから、恐らく自分の部屋でオナニーしてる。私の動画で。
「あっ!いっ!あっ!……んっくぅっ!いっ!いっ!はっ!」
「また凛だけイッちゃいそうですねw」
「ごめんな……さい……チンポ良すぎて…」
色々な相性ってあると思う。日々生活は秀ちゃんが一番合ってる。空気みたいだけど、お互いを必要として心のよりどころになってる。背中を預ける安心感って言うのかな。秀ちゃんが私を包んでくれてるの凄い分かるんだよ。
でもね……チンポは飯村さんしかいない。前に乱交したとき、もっと大きくて太いチンポもあったけど、飯村さんのチンポがオマンコの形に合ってるって思う。それと責め方が私の心をえぐって罪悪感を掘り起こすから、余計に感じるのかも。
「がまん……しますぅ……だから!はっ!はっ!私のぉっ!オマンコでぇ…イッて♡」
腰だけを大きく動かして上半身は動いてない。それでも大きいおっぱいは前後に激しく動いている。
ずっと腰を動かしてるから、顔から上半身まで汗だくになってる。飯村さんはおっぱいから滴る汗が好きみたい。いまだって凄く嬉しそうに見てる。
「汗凄いですねw」
「だって気持ちよくしてくれたから、チンポ気持ちよくなってほしいの♡」
無意識に動く腰。きつく締めるオマンコ。ポルチオを責めるチンポ。無意識にお互いを気持ちよくさせていた。
「凛!イキそうですよ!」
「私も!一緒に!」
「その前に!旦那さんに!」
「……秀ちゃんごめんなさい!精子、飯村さんの精子、子宮でいただきます!血液型秀ちゃんと一緒だから!大丈夫よね!はっ!はっ!い!イキそう!」
凄い罪悪感……他人の精子受け入れるんだよ。見て……見て!
「行くぞ凛!着床させるぞ!」
「嬉しいwちょうだいw精子……イク!イク!イクッ!イクッイクッイクッ!来て!」
膨張したチンポがガチガチに硬くなり、尿道から精子が流れるのが分かる。流れ出る精子は子宮を撃ち抜く様に発射される。何度も何度も放たれた精子を漏らさないようにオマンコが締まる。意識しなくても自然に締まり1滴も漏らさない様に。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
「気持ち良かった……凛」
「私も……」
お互いに余韻を楽しんでいた。飯村はおっぱいの汗を舐めている。凛は飯村の頭に抱き着き絶頂の余韻を味わっていた。
時計は16時45分。シャワー浴びて、精子を掻き出して普通の奥さんのフリして家に帰らなきゃ。
今は飯村さんを愛してるけど、帰ったら本気で秀ちゃんを愛するからね。
だから安心して。ずっと愛し続けるからね。
………………………
「秀ちゃんただいま~。あれ?秀ちゃん?」
声を掛けても秀ちゃんの反応がない。まだ自分の部屋にいるのかしら……
「お、お帰り!今部屋にいる!」
焦った声してる。本当にオナニーしてたんだ。
「お帰り!ゆっくりしてたね!」
「うんwでも、珍しいね、この時間に部屋にいるなんて。どうしたの?」
動揺しながら部屋を出てきた。本当に焦ってるのね。
「ん?あぁ~PCでネット見てた」
「へぇ……!分かった!一人でエッチな動画見てたんでしょうw」
私の動画見てたの知ってるよ。でも私オカズになるのは嬉しい。
「そんなに謝らないでよ~。悪いことじゃないんだからwでも…今晩も私とエッチする事!これで許してあ・げ・る!」
今日も秀ちゃんで綺麗にしてもらいたい。さっきまでの私を全部無かったことにして。全部塗り替えて欲しい。
「じゃあ晩ご飯の準備するね!ちょっと待っててね!私、お腹空いちゃった〜」
「あ…ありがとう。俺もお腹減ってきたなw」
「ふふwとっても美味しいディナーをお待ちあれw 」
「り、凛ちょっと出かけてきていい?晩御飯には戻るから」
「え~と……18時にはできるよ。急ぎの用事?」
「うん、ちょっと気になる事があって…」
「分かった!一人エッチの気晴らしに行ってらっしゃいw」
「な!…いってきます!」
飯村さんの所に行ったのね……
行っても状況は変わらないのに……
ピッ!
”今秀ちゃんが向かったと思います”
”そうですか、凛とセックスしてるときに来ると思ったんですけどw”
”それは……凄くいいですね……”
”恐らくもっと動画欲しいっていうだろうから、条件出しますね”
”条件?”
”あ、旦那さんからLINEが来ました。今すぐ話したいって”
”そうですか……”
”条件は凛ともう中出しセックスしていいなら動画差し上げますって”
”……秀ちゃんは断ると思います”
”私は断らないと断言できます”
”何でですか?”
”寝取られ性癖は一度ハマると抜け出せないから”
”私は秀ちゃんを信じます”
”さすが!旦那さん想いですねw素敵です。もし旦那さんが断ったらもう会うの止めましょう”
”え……それは困ります”
”大丈夫ですよw絶対に!絶対に!断らないから”
”分かりました”
”じゃぁ後で”
秀ちゃんには断ってほしい。でも飯村さんとも続けたい。自分勝手って理解してる。秀ちゃんは寝取られ性癖が発芽しちゃったけど、私の背徳性癖も大きく咲いてるから。
……………………
晩ご飯の準備終わったけど秀ちゃん戻ってこないな……
”今帰りましたよ。凛がは断るだろうけど、俺はいいって言ってましたw”
”え……本当に断らなかったんですか?”
”えぇ残念ながら”
”そうですか……わかりました”
秀ちゃん……もうダメだよ……抜け出せない……
ピッ!
”秀ちゃんご飯できたよ”
ガチャッ!
「あ…秀ちゃん来ないからLINE送ってたの、お帰りなさい」
「ごめん遅くなって」
「ううん、大丈夫よ!ちょうどできた所。一緒に食べましょw」
秀ちゃん元気ないな……いつも”おいしい!”って笑顔で言ってくれるのに。
そんなに私を抱かせたいの?そんなに思いつめるなら言ってほしいな……
「今日の料理も美味しかったよ……」
「ふ~ん、今日の秀ちゃん変ね…いつも”おいしい!”って言いながら美味しそうに食べるのに…」
「ごめん…ちょっと考え事してて…あ!皿洗い俺がするから」
「ふふwありがとう!今度は美味しそうに食べてねw作り甲斐がなくなっちゃうから」
ソファに移動してすぐに飯村にLINEを送る。
ピッ!
”秀ちゃんの様子がおかしいです。恐らく動画待ってます”
”そうですか……じゃぁ私が輪姦されてる動画送ってください”
”そんな激しい動画?何でですか?”
”激しい動画なら秀ちゃんは私に愛想を尽かします”
”愛想尽かしたら離婚されちゃいますよ”
”それでいいんです。私みたいな倫理観が壊れた女は秀ちゃんに似合いません”
”それでも旦那さんは別れないと思いますよ。寝取られ性癖ですから”
”それでも……秀ちゃんに悪くて……”
”じゃぁ私と再婚できますか?”
”それは……無理です”
”ははw旦那さん愛してるんですね。今旦那さんに動画送りました”
ピロッ!
慌ててトイレ向かってる……私の動画見るんだね……
”今トイレに向かいました。動画見てると思います”
”何の動画送ったんですか?”
”秘密です”
”温泉楽しみですね。その時に今後の話もしましょうか”
”わかりました”
ゆっくりとトイレに向かって聞き耳を立てるとゴソゴソ音がする。
私の動画でオナニーしてるのね……オナニーじゃなくて私を襲ってよ……
何してもいいから。全部受け入れるよ。
15分も経ったのに戻ってこない……我慢できない……襲ってほしい……
ドンドン!
「秀ちゃんどうしたの?大丈夫?」
「あ!あぁ大丈夫だよ!もうすぐ出るから!聞かれたくないからリビングに居て!」
「あ!ごめんなさい。戻ってるわね」
きっと襲ってくれるよね。全部忘れられるくらいに激しく。
「遅かったわねwお腹壊した?」
「…」
「どうしたの?まだお腹痛い?」
「凛…今すぐしたい…」
「ん?」
そう……激しく……押さえつけて……何してもいいのよ……
「ど、どうしたの?」
「今は凛を襲いたいんだ」
そう!襲って!私をめちゃくちゃにして!
「激しいの好きよ。もっとして…」
全部忘れさせて……