俺の性癖の芽が発芽したら、妻の性癖が大きく開花した 作:Tifa Lockhart
ティファのHAITOKU☆Radio!
突然深夜に始まる事もあるんですね!
UP主のやる気が暴走しているようです!
この番組では視聴者からの、背徳感のある投稿をみんなと共有しよう!と言うコンセプトで始まりましたが、今回で3回目の放送です~パチパチパチパチ~
今回頂いたのはなんと!第1回の園部秀一さんの奥さんから頂きました!
旦那さんから頂いたのは3週間後でしたが…
今回頂いたのは3日後の奥さん目線です。
ティファさんこんばんはw
はい、こんばんわ~
秀一の妻の凛です
前回秀ちゃんの投稿取り上げていただきありがとうございます。
嬉しかったので私も投稿してみましたw
私目線なので、秀ちゃんとは違う感じで読めると思います。
皆さんで私の心の変化を楽しんでくださいw
これは素晴らしい!
心の変化を楽しんでとありますがどんな変化なのか?
みんなで読んでみましょう!
どうぞ!
約束の時間の14時。飯村さんの部屋に行かなきゃ…
もう止めたいよ…
昨日はとうとう飯村さんとセックスをしてしまった。私の性感帯の乳首と耳を30分も責められたからちょっと濡れてたし…
感じてるって思われてないよね。
その後のセックスも本当に嫌だったな。
濡れてたからすんなり入ったけど、飯村さんが汗だくで腰振ってて。
でも痛くならないようにゆっくり優しく腰振ってた。痛くない?って聞いてきたけど返事しなかった。また今日もセックスするなんて…
全部で5回だから、あと3回だ、あと3回も気持ち悪いおじさんとセックスするなんて。
さっさと終わらせよう。3回終わらせれば秀ちゃんが訴えられることもなくなる。
いやな気持ち忘れるために、今日も秀ちゃんにいっぱい可愛がってもらうんだ。
「ごめんなさい!本当に申し訳ありません!」
飯村さんは入るなり、目も合わさずに土下座してきた。
何で?土下座?
突然の土下座に意味が分からなくなる。
でも、話を聞いたら全く予想外の事実を告げられた。
「じつは…今回の件は旦那さんに頼まれたんです!その話に乗って奥さんを……ごめんなさいっ!」
床に頭を打ち付けながら私に謝っているけど、旦那さんに頼まれた?
どういう事?秀ちゃんが頼むって意味が分からない。愛してるって言葉を毎日言って抱きしめてくれるのに、セックスしてくれなんて頼む訳ないよ。
実際は飯村さんは殴られてなくて、今回の件に真実味を出すために自ら殴ったみたい。
でも秀ちゃんが頼んだってどういう事?
「これが旦那さんとやり取りしてるメールですっ!」
「…」
飯村さんは確かに秀ちゃんとLINEでやり取りしていた。
”こんな動画が撮れました。どうですか?”
「動画ってどういうことですか!カメラ仕掛けてたって事⁈」
「はい…これも旦那さんに確認してますっ!」
「え…そんな…」
”凄いです!凛のこんな素敵な姿が見られるなんて!ありがとうございます!”
秀ちゃん私が胸揉まれてる動画に”ありがとうございます”って…
”今日の動画です。奥さん素敵でしたよwおっぱい柔らかかったw”
”凄く素敵です!美しく撮れてます”
”満足してますか?”
”凄く満足してます”
”もっと奥さんのいやらしい行為見たいですか?”
”…そうですね…もっと見てみたい”
”分かりました”
本当に秀ちゃんが頼んだんだ…
「どうです?こういうやり取りをしてたんです。僕ら!」
涙が止まらないよ…
秀ちゃんは私の事嫌いなのかな……
「恐らく旦那さんは”寝取られ性癖”なんですよ」
……
「何ですか寝取られ性癖って…」
「簡単に言うと、奥さんが他人に抱かれるのが嬉しいんです。自分の喜びなんですよ」
「そんな事…ありえません!愛し合ってるのに、他の人に抱かれて喜ぶ人がいますか?」
「でもさっきのLINE見たでしょ。凄く満足です。美しく撮れてます。って言ってるじゃないですか」
「…はい」
「もし奥さんが嫌なら止めます」
「ただ…止めちゃうと…今後が大変ですよ…」
「え…何で…」
秀ちゃんは今まで妄想でしかなかった”寝取られ”が現実に行ってしまった。その動画を視て一人エッチしてるんだって。
確かに性処理は必要だって分かる。悪い男の人は浮気とかナンパするんだろう。でも秀ちゃんが私の動画でオナニーするなんて。
「その日の夜は、旦那さん激しかったんじゃないですか?」
確かに動画の送信日は…凄く求めてきた
今までで一番激しかったし、精子も一杯出してた
「確かに…いつも以上に、私を求めてきました」
「でしょ~wそれは…寝取られた背徳感が、旦那さんを燃えさせてるんですよ!」
「思い出してください!この動画を送った日は昨日と一昨日です。その時のセックスはどうでした!」
どっちも…確かに激しかったな。
私が飯村さんとした行為が分かってるんじゃないかって…
だから私も激しく求めたの。
汚れた私を、あなたで綺麗にしてって…
「私だって無理やりセックスするのは罪悪感あります…他人のお嫁さんをレイプまがいの事してるんですから」
「…」
「もし続けるんだったら…いいのですが…とりあえず奥さんも、”寝取られ性癖”について調べてみては?」
「調べるって言っても…」
「あぁ、そうですよねwじゃぁ…参考になるサイトと書籍をお教えしますよ」
その場でLINEを交換して寝取られサイトが送られてきた。
”ヤブヌマ”
大好きな奥さんが気持ち悪い藪沼と言う男に寝取らせる話だった。。奥さんも旦那さんも嫌いな人にセックスしてもらうなんて
本当にこんな事してるの?
ゴムつけずにエッチしてる…
アナルって…お尻!お尻でしてるの!
視ているだけでドキドキしてくる…本当に奥さん抱かれて嬉しいんだ…
”危ぶまれる変化”
幼いころから付き合って結婚した相手なのに…
心から愛してたのに、体は間男を好きになるなんて…
こんな事あるの?
飯村さんは私が観ている間も何もしてこなかった。本当に悪い人じゃないのかも…
でもだめ…涙が止まらない…うっ……
「秀ちゃんは…本当にこんなことを求めてるんでしょうか?」
「そうですねぇ。求めてるんでしょうね…」
「でも旦那さんは凛ちゃんを好きな気持ちは本物なんですよ」
「そう言われても理解できません!理解しようとしてもできないんです!」
「もし、もしですよ。旦那さんが凛ちゃんを嫌いだったら?そもそも他人に抱かせますか?その前に離婚するだろうし、私の動画で裁判しちゃうんじゃないですか?」
たしかにそうだ…今まで以上に私を求めてくれた…
「離婚どころか、私が動画を送った日はいつも以上に凛ちゃんを求めたんでしょ?それは嫉妬と背徳感が性欲を高めたからです!」
「嫉妬と背徳感?」
「そうです!嫉妬と背徳感です!」
「好きな人が取られるかもしれない嫉妬。自分の妻を他人に抱かせる背徳感。普通の人なら激怒するはずです。でも旦那さんは…興奮するんですよ!そういう心を持った人なんです!」
「でも…どうすれば…」
「それは私に抱かれ続ける事じゃないですか?いや…私じゃなくてもいいんです。自分以外ならだれでも…」
「でも…抱かれるなんて、知らない人になんて頼めません…」
「それは凛ちゃんが選択してください。この行為を止めてしまうか…今後私とセックスし続けるか…それとも他の人を選ぶか。」
「さっきのサイトにも書いてあったでしょ。嫌いな人に抱かれるから余計に嫉妬が増して興奮する姿を。その人は最後どうしてました?」
「脂ぎった男の人…と…な…中出…ゴムを着けずに…せ、セックスしてました」
「それは最後じゃありません!その後です!」
「それは…旦那さんが泣きながら奥さんとしてました…」
「そうですよねwでもそれだけじゃないんですよw」
「え?」
「心は旦那さんを愛してても体は…」
「相手の体を求めてる…」
「そうです!そこです!」
「その話を凛さんに当てはめるとどうなります?」
「わ…私が、自ら…飯村さんを求める…」
「そうですね…でも!本当に求めなくてもいいんですよ!嘘でいいんです!求めているように見えれば!凛ちゃんが私を求めているように”見えれば”いいんですよ」
「嘘でも…いい?」
「そうです…嘘でもいいんですよ…」
「表面上、私の体を求めれば…旦那さんにバレなければいいんですよ!」
「じゃぁここで決めてください」
「このような行為を止めるか、他の人にするか、それとも…私に喜んで抱かれるか!」
「そ、そんな、喜んでって…決められません…」
私が自ら飯村さんに抱かれる?
体が欲しているように見せる?
嘘で良いなら…それで秀ちゃんが満足するなら…
でも…やっぱり…
…
……
………
「そうですか…じゃぁ止めましょう。この話は無かったことに」
「え…でも…」
まぁ続けるなら連絡くださいwLINEでw」
ーーーーーーーー
気が付いたら自分の家に居た
どうやって帰ってきたか覚えてない
本当にどうしたらいいんだろう
私は秀ちゃんを心から愛してるのよ?
なのに他人とセックスしないといけないの?
こんな事秀ちゃんに言えないよ…
秀ちゃんだって言ってくれないし…
秀ちゃんから言ってくれれば…
もし秀ちゃんが言えば、飯村さんとセックスするのかな…
そんな事出来ないよ…
……
その日の夜
「今日の晩御飯も美味しかったよw煮つけが最高だったw」
「ありがとwその笑顔と言葉があればなんだって作るわw」
後片づけをしながらリビングで寛ぐ姿を見る。いつもの朗らかな姿を見ると、私を他人に抱かせたいなんて思ってないように見える。
さっき言われたことは嘘なんじゃないのかな…
私の変な妄想じゃないのかな…
片づけが終わり、二人仲良くソファに座る。
秀ちゃんに寄りかかるの幸せ…
このために生きてる気がする…
でも今日は抱いてほしい…
体だけじゃなく、心の底から抱いてほしいよ…
「ねぇ秀ちゃん、今日したいな…私を抱いてほしいな…」
「ふふw俺もそう思ってたんだw」
「♡嬉しい♡いっぱいしよwいっぱいね♡」
やっぱり飯村さんに抱かれるのは止めよう!
秀ちゃん大好きだよ♡
--30分後--
秀ちゃん疲れ溜まってたのかな
自分が出したらそのまま寝ちゃった
あっと言う間だった…
……物足りないよ…
快感が欲しかった訳じゃないの
お互い気持ちよくなった後もくっつきながらチューしたかった…
ねぇ…もっと私の心を愛してよ…
意を決してスマホを握る。
秀ちゃんに気が付かれない様に送らなきゃ
”飯村さん夜遅くに失礼します。やっぱり続き、お願いできますか?”
”続き?何の続きですか?”
”え…お昼に話してた件です”
”いえいえそうじゃないです。ちゃんと私にお願いしてください”
”でも…”
”じゃないと出来ないですよ…凛ちゃんが文章で言ってくれなきゃ”
”分かりました…”
”飯村さんに寝取られたいです”
”はいwよくできましたwじゃぁ明日の…12時に来てください”
”いや11時半に私の部屋に来てください”
”分かりました。11時半にお伺いします”
約束しちゃった…
何で11時半に変更したんだろう?
これで秀ちゃんは満足するのかな?
明日また、飯村さんに抱かれるんだよ
「秀ちゃんいってらっしゃいw」
「あぁ行ってくるよw」
「あ…それとごめん。昨日すぐ寝ちゃって」
「ううん、いいよ。疲れてるんでしょ」
「今日のお弁当、秀ちゃんの好きな生姜焼きよw」
「お!ありがとうw美味しくいただきます!じゃぁ帰る時間分かったら連絡する!」
「行ってらっしゃい!気を付けてね!」
刻一刻と時間が過ぎていけばどんなに楽だろう。
朝から忙しく、朝食造りからお弁当まで用意しても、8時過ぎからはやることが無くなる。
掃除は行き届いて、片づけする程散らかっていない。
手持ちぶさたって辛い…
何もしないと飯村さんとする事考えちゃうし…
”寝取られ”かぁ
秀ちゃんの気持ち…理解できないけど、理解してみよう。
…………
なるほど…
秀ちゃんは”寝取られ”じゃなくて”寝取らせ”が好きなのね。
寝取らせは、旦那さんが公認で他人に抱いてもらうか…ナルホドナルホド。
後でエッチしてる動画を貰ったり
これが今の秀ちゃんね!
携帯を繋いで生中継したり…
生中継!そんな事恥ずかしすぎるよ~
え!目の前でエッチしちゃうの!!
秀ちゃんに見られるなんて無理無理無理無理
あ~…エッチなサイト見てたら…そんな気分になってきちゃったよ…
ピピピピ!ピピピピ!ピピピピ!
ビクッ!
えぇ!もうこんな時間!
急がなきゃ!
11時半
ピンポーン
「はーいw時間通りですねw」
「はい…よろしくお願いします…」
「まぁそう硬くならずに」
私はいきなりセックスするのかと思ってたんだけど、そうじゃなかったの。リビングに座って寝取られの勉強をしましょうって。何を勉強するのかと思ったら、寝取られのエッチなビデオを見せられた。
AVだから演出なんだろうけど、昨日見た寝取られサイトと同じような感じだった。最後にね、本当にゴム着けずに中に出してたんだよ。
女優さんなんだろうけど、安全日選んで出したんだろうけど。
本当にこんな事しちゃうのか…
ちょっと見入ってしまった…
やばい…濡れてるかも…
「じゃぁ始めましょうか」
ベッドの脇と上にビデオカメラが設置されてる…今までみたいに隠し撮りじゃないんだ
目の前にカメラがあるのも恥ずかしい…
普通に押し倒されてエッチするのかと思ったら台本造ってたw
本当に何なの、変なおじさん…
①まずはおっぱいを揉みながら愛撫
②飯村さんが上半身を脱がせておっぱいをしゃぶる
③スカートを脱がせてアソコを嘗める
④飯村さんのチンチンをしゃぶる。精子は全部飲む
えぇ…飲むの…めちゃくちゃ不味いんだけど…
⑤私がゴムを着けてセックス
⑥射精したら、ゴムを外してお掃除フェラ
⑦クンニと指で軽い絶頂
「これの通りにやるんです…よね?」
「そうですよw適当にするより、この方がヤりやすいでしょ?」
「まぁ…それと…飲まなきゃダメですか?」
「そりゃあダメですよ!絶対です!凛ちゃんは旦那さんの精子飲んだことあります?」
「舐めたことはありますけど…飲むまでは…」
「そう!ですよね!そこなんです!寝取られ好きは、俺の精子も飲んだことないのに他人の精子を飲むなんて!許せないけど最高に興奮する!って思うんですよw」
「はぁ…」
「その時に、口に入った精液をカメラで撮ります。その後ゴックンしてもう一度口を開けてください!その瞬間を旦那さんが見たら…大変なことになりますよw」
「わかりました…」
「それと一番大事な事です!」
「一番大事?」
「はい!絶対に受け身にならないでください」
「受け身?」
「そうです!自ら求めてしまってる姿が旦那さんにとって一番興奮するんですよ!俺以外の男に~ってw」
まずはおっぱいを揉みながら愛撫ね…
「じゃぁいきますね」
「…」
ごつい手が私のおっぱいを軽く揉んでいる
飯村さんは見た目と違って結構優しく揉んでいた
前に揉まれた時も無理やりされるんじゃなくて、さわさわって感じで揉んでいた
どうしたらいいんだろう…
自ら求めるなんてできないよぅ…
首筋にキスをすると私の上着を脱がせ始めた。今回は抵抗せずに、自然に腕を上げる。
今日は家用の下着じゃなく、よそ行き用の可愛い下着を着て来た
「可愛い下着ですねぇ。今日の為に着て来たんです?」
「…はい…今日の為に…着ました」
「それは嬉しい!最高ですw」
嬉しいって言われても、ちょっと恥ずかしい
秀ちゃんの為にだってしばらく着てないから…
ブラ越しにおっぱいを触ってきたけど、もっと強くしてもいいんじゃないかな…
小声でカメラ見てくださいって言ってきたけど…これ秀ちゃん見るんだよね…
「じゃぁ乳房出してみましょうw」
ブラ取らなかったら、ハミ出てるみたいだよ…
「やっぱり素晴らしいおっぱいだw風俗に何百回行っても、こんな美巨乳にはであえないんですよ」
言い方が恥ずかしい…
美巨乳って…
でも褒められてる気もする
乳首さわさわってしないでよ…弱いんだから…
「じゃぁ外しますねw」
「恥ずかしいです…電気消しませんか?」
「消しちゃったらおっぱい見えなくなりますよw旦那さんも楽しめないじゃないですか」
ブラを外され、おっぱい全体を揉み込んでいる
愛撫って言うよりマッサージされてるみたい
あっ…あっ
この人私の乳首の感じ方知ってるの?
触れるか触れないかのギリギリ攻めてくる…
「やっぱりこの方が感じるみたいですねw私毎日風俗行ったり、デリヘル呼んだりするんですけど、その子達に教えてもらったんですよw気持ちい揉み方w」
「そんな説明いらないです…」
「そうですねぇほかの子の話なんて失礼失礼w」
あぁ…体が火照ってる
寝取らせを調べてた時も、さっきのAVもムラムラしてたから…
ヤバいかも…
「じゃぁおっぱいにwひひw」
本当に気持ち悪い…ニヤニヤしながらおっぱい舐めないで…
ペロッペロッ、クリっ、ペロッ
あぁ…やっぱりこの人上手い…
気持ちいい…
だめ…こんな気持ちになっちゃ
秀ちゃん…私を守って…
スカートを持ち上げパンティを覗いてきた
「ブラとセットなんですねwここまで揃えてくれて本当に嬉しいですよwひひw」
ベージュのすり切れたのを履いてくれば良かったのかな
ヤバい…濡れてるんだった
ニュチャッ
「おやおや~濡れてますねぇw前向きにプレイして嬉しいですよw」
そう言いながら私に上着を着させていく
「え?何で?」
「私はフェラの時服着てる方が興奮するんですよwでもノーブラでお願いしますw」
「じゃぁフェラチオwお願いします」
ファスナーを下げるとギンギンに大きく反り返ったちんちんが勢いよく飛び出した。
天井を向いたままガチガチのまま固まってる。
血管凄い…
こんなに太い人っているんだ…
おとといも見たけど本当に凄い…
人間じゃないみたい…
「どうです?大きいでしょw旦那さんよりw」
「そ…そんなことないです…普通じゃないですか…」
いや、明らかに大きい、太さも、長さも、先の大きさも全部が私の経験に無い大きさ
あぁ、男の人の匂いする
本当にヤダ…
チュッチュッ
カプッ
ペロッ
「そうですそうですw積極的ですねぇwさぁ、いっぱいしゃぶってくださいw」
ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ
ペロッ、ペロッ
ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ
「奥まで咥えられませんか?」
え?奥まで?こんなの入るわけないよ
左右に首を振ったけど、頑張ってw何て言われたから、出来るだけ奥まで入れてみた。
「いきなり奥まで入れると吐いちゃうから、ゆっくり入れてみてw」
ゆっくり?
クリュックリュッグリュッ
ぷはぁっ
「だいぶ入りましたねw8割くらいでしょうかw」
こんなの8割も入ったの!
でも喉の奥、刺激されるの…良かったかも
今度秀ちゃんにしてあげよう
さあ頑張って!私の精子を放出させて!
”そうですよ凛ちゃんwもっと丁寧に~深~く咥えるんですよw”
ジュッッポッ、ジュッッポッ、ジュッポッ
ジュッッポッ、ジュッッポッ、ジュッポッ
ジュッッポッ、ジュッッポッ、ジュッポッ
ジュッッポッ、ジュッッポッ、ジュッポッ
さっきより奥まで咥えられるようになってきた…
チンポに慣れてきたのかな…
喉の奥がジンジンする…
ジュッッポッ、ジュッッポッ、ジュッポッ
ジュッッポッ、ジュッッポッ、ジュッポッ
何なんでイかないの?何十分も咥えてるのに…
私のよだれでベトベトだし…
本当にイヤらしい…
「今度は亀頭をペロペロしてw」
亀頭をペロペロ?先のところを舐めるの?
凄い真っ赤、こんなに大きいの咥えてたんだ
ペロッ、ペロッペロッ、ダラーッ、チュッ、ペロッ
回りをペロペロして…
よだれ垂らして…
いっぱい可愛がらなきゃ…
チュッ、チュッ
「そうそうw上手くなってきたねぇ」
「じゃぁ今度は奥までピストンだよ」
ジュッッポッ、ジュッッポッ、ジュッポッ
ジュッッポッ、ジュッッポッ、ジュッポッ
ジュッッポッ、ジュッッポッ、ジュッポッ
「よし、もうすぐイクよ!どうするかわかるね!」
分かってるわ、飲むんでしょ?もうここまでしちゃたんだもん
全部飲んであげる
ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ
ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ
ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ
「イクぞ!凛!イクぞ!」
今呼び捨てにした…
秀ちゃんしか呼び捨てにしないのに…
あ…硬くなってきた…
やっとイクのね…
喉の奥が痺れて…
やばい…
「ほら!口を開けて!」
大きな口を開けて精子を受け入れる準備を始める。
わざわざ、口の中に吐き出されるところを録画するんだ…
これを秀ちゃんに視られちゃうんだ…
ビューーーッ、ビューーッ、ビューーッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ、
だめ!口の中いっぱいになっちゃう
零さない様に咥えないと…
チュッ
ジュルッ!ジュルッ!
はぁ……はぁ…
「凛、凄く気持ちよかったよw口を開けてごらん」
気持ち悪い笑顔の。手前のスマホを見てしまう。
こんな顔録画して…
全部見られちゃうんだ…
「さぁ、どうするんだい?」
ゴクン、ゴクン、ゴクッ
思ったより苦くなかった…
美味しくは…ない…と思う…
「口を開けてごらんw」
こんな顔を見せるなんて…
本当に私の事嫌いにならないのな…
こんなに長い時間咥えてたの初めて…
秀ちゃんならすぐイッちゃうのに…
でも、何だろう…
達成感があった…
それと疲れた…
「さぁ次に行きましょうかw本気セックスですよwひひw」
あぁ…本当にしちゃう
一昨日のセックスは全然感じなかった
だって心の底から嫌だったもん
でも今は…
本当にヤバい…
受け入れちゃいそう…
秀ちゃん本当に良いの?
乱れちゃうよ?
こんな私を受け入れるの?
皆さんどうでしたか?
秀一さんが貰った動画のフェラとゴックンのシーンがありましたが、当初のイメージとは全く違いましたね~
なんと言っても、寝取ってる相手の飯村さんが、秀一さんの性癖をばらした上に、それを加速させようとしてます。
これは意外な展開です。
しかし…
今回ちょっと消化不良じゃないですか?
UP主:え…どういう事でしょうか?
私の時と一緒で、奥さんのフェラまでしかないですよ?
私の時はエッチするまで18話も必要でしたからね
これで視聴者に納得していただけるのでしょうか?
UP主:いや~、これはですね…昨日の19時にティファちゃんの話を急遽UPしたんですけど、その勢いで書いたんですよw4時間ぶっ通しで書いてたら力尽きちゃってwまた近いうちに…
爆裂拳!!
UP主:アベシ!!
またUP主は飛んでっちゃいましたねw
次はどうなるのか?
私の話だって、家に帰ってないし、凛さんの話だってこれから!ってところですから
どっちがUPされるか期待して待ちましょう
ではティファのHAITOKU☆Radio!でした~