※この作品はR-18です。

俺の性癖の芽が発芽したら、妻の性癖が大きく開花した   作:Tifa Lockhart

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こんばんは!メインパーソナリティのティファです!
ティファのHAITOKU☆Radio!始まりました~

今回も深夜投稿ですね!

もう少し早く投稿すれば、沢山の人に読まれるのに何でしょうw
今日もUP主のやる気が暴走していますね!
夜のラブレターにならなきゃよいのですが…

この番組では視聴者からの、背徳感のある投稿をみんなと共有しよう!と言うコンセプトで始まりました、今回で4回目の放送です~

今回頂いたのはなんと!第1回の園部秀一さんから再度の投稿です!
今回は物語の始まりから4日目までですね~
4日目と言えば…前回の奥さんの行為は確か3日目と4日目…でしたねw

ティファさんこんばんはw

はい、こんばんわ~

前回投稿した園部です。

なんだか妻の投稿も採用されたようでありがとうございます。

いえいえこちらこそありがとうございます!

今回は私の物語の冒頭から話させてもらいます。

3回も凛を凌辱されると、本当に辛くて止めようか迷ってます。

止めようか、と頂いてますが、どうでしょう?秀一さんが止めても凛さんは止められるんでしょうかw

今回は妄想と罪悪感の葛藤が描かれてるようです!

ではみんなで楽しみましょう!

どうぞ!


1日から4日目まで 寝取られ電話【旦那目線】

「秀ちゃん朝ですよ~」

「あぁ…凛、おはよう」

「朝ご飯出来てますよ」

「はーい」

 

お味噌汁とご飯の香り。

愛妻の凛が起こしてくれる。

仕事の疲れと寝坊しやすい体質の俺を、いつも優しく起こしてくれる。

結婚して4年になるが、朝一番の幸せを感じる瞬間だ。

 

俺の座る席には作り立ての味噌汁、炊き立てのご飯、焼きたての魚が置いてある。

この幸せは当たり前ではなく、俺を支えている凛のおかげなんだ。

 

「そういえばもうすぐ出張だったわね」

「うん、来週かな2,3日名古屋だね」

 

「羨ましいなぁ、私も名古屋旅行に行きたいな」

「遊びに行くわけじゃないよw」

 

「そうだけど、気分転換になるじゃない」

「確かにな、じゃあ今度旅行に行こうか?」

 

「ふふwその流れに持ってきたかったのw」

「あれw乗せられたw」

 

土日も仕事だったり、有休も取らないから暫く旅行も行ってない。

俺はいつも凛に甘えっぱなしだ。

たまには凛にもらくさせないとな。

 

「そう、それと…下の階の飯村さんなんだけど」

「飯村さんがどうした?」

「距離が近いのよ…ぴったり横に来て話してくるの…」

「ん〜…もし触れたり、変な事言われたら俺が注意するよ」

「うん…」

 

飯村タケルさんは俺から聞かなくても自分の事を色々話して来る。殆どが下ネタだ。

40代半ばで離婚歴がある。

 

別れた理由はわからないが、数年前に奥さんから出ていったらしい。性欲が強すぎて奥さんだけじゃ満足できず、風俗通いが続いたようだ。それで愛想をつかれて別れたと言っていた。

 

資産運用で生活しているから、仕事もせずに家にいて、毎日デリヘルや風俗に通ってるらしい。

 

「じゃぁ、行ってくるよ」

「うんw行ってらっしゃい!美味しいご飯作って待ってるね!」

「ありがと!帰るのが楽しみ!」

 

飯村さんが横に来るか…

凛は可愛いしスタイルも良いから近づく男は多い。中身だけじゃなく、外見だって本当に良いって思うよ。

 

他人に視られると俺自身がが嬉しいし、もっと見て欲しいって思ってる。

 

 

………………

 

「園部~お昼は…あぁ愛妻弁当だっけ?」

「はいw愛妻の作った最強の弁当ですw」

 

「羨ましいよ~、じゃぁ俺は食べてくるわ」

「はい、いってらっしゃい」

 

俺の健康のために調理師の資格まで取って料理に励んでくれる。本当に凛には感謝しかない。

「凛、いただきます」

 

ピローン!

お、凛からLINEだ

”ねぇ秀ちゃん聞いて!マンションの集会の時に飯村さんに手を握られたの!”

”え!本当に!”

”横に座って密着してくるんだよ!最低!”

”もう!本当にイヤ!止めるように言ってもらえる?”

”分かった、俺から飯村さんに注意するよ”

 

凛は過去の恋愛で失敗してから、男性に不信感を持ってた

2年も付き合ってた男に奥さんがいたらしく、それから男から誘われるだけで嫌悪感を抱いてた。

 

凛と出会ったのは6年前。たまたま通りかかった所で、ナンパされていたんだよな。ちょっと酷いナンパで、男二人で凛の肩と腰に手を回してたんだ。

 

「よーねーちゃん!いいおっぱいしてるね!それに可愛いじゃねーか!ちょっと、付き合えよw」

「一緒にたのしもうよw」

「よしてください!肩掴まないで!」

 

何だあの子、嫌がってるじゃないか…

どうしようかな…

無視することも出来るけど…

でも助けてあげたんだ。

 

「あ!おまたせ〜」

「ごめんね待たせちゃって」

「あっ…」

「あんたらダレ?」

「あん?何だよコブ付きか…」

「今日は見逃してやるよ!おっぱい姉ちゃんw」

「大丈夫ですか?」

 

その時の凛は何も言えず、ちょっと震えてた。

その時、頬に涙が伝ってたんだっけ……

 

「…」

「ハンカチ使ってください」

 

「あ…」

「使ったら捨てて良いですからwじゃあ」

 

怖くて声も出せなかった凛が、俺の服の裾を掴んで止めたんだ。涙流しながら「ありがとうございます」って言ってくれた時、あまりの可愛さにドキッとした。

お礼をしたいって言ってたから、電話番号教えて、その日の夜に電話が来たんだ。

 

それから何度か会ったけど、値踏みしてたらしい。

本当に俺が信用できる人かどうか。

他の女に目移りしないか見てた。

だから付き合うまでに1年以上掛かったんだよな。

 

……………

 

もしかしたら俺の性癖は、出会った時から発症してたのかもしれない。凛が他人に視られる事が凄く嬉しいんだ。この気持ちは美しい妻をもった優越感だと思っていた。

 

今でも凛の顔に魅入って、心臓の高鳴る。手を繋いでデートするのも心が躍る。男達から向けられ、視姦される眼つきは、俺にとっては優越感に浸れる瞬間だった。

 

このLINEが来た時、妄想してしまったんだ。

手だけじゃなく、肩や胸を触られていたら…

おっぱい揉まれたりしてたら…

体中キスされたら…

 

 

その時計画を思いついてしまった…

計画の内容は

ーーー

・凛の手を握った事に私が怒り、タケルさんを殴って怪我をさせてしまった。

・飯村さんは”凛にだけ”俺から殴られたことを警察と会社にバラすと脅す。

・殴って怪我をさせることは軽犯罪だから、近所の目も悪くなり、会社の立場も危うくなる。

 

言わない代わりに条件を出す。

・一ヶ月俺と浮気する。1回1時間以上はセックスする。

凛は、一ヶ月と言うと長すぎると言うだろうし、セックスは絶対にしないはず。

だから最終的にセックス無しで3回、おっぱいを揉んだり愛撫すればいい。

条件を守れば警察や会社にも言わないし、旦那にも内緒にしておく。

動画を撮って私に送る。

こんな内容を飯村さんに告げてみる。

ーーー

 

帰宅するなり、飯村さんの家に押しかけて、計画を持ち掛けてみたんだ。

「でも、無理でしょぅ。あんなに拒否されたら、もう触れないですよw残念残念w」

「もし、もしですよ?もっと触れる計画を建てたらどうします?」

「え!そんな事!出来るの?って園部さん私を騙そうとしてます?」

 

ここで私の感じていた気持ちと計画を話してみたんだ。出会ってから今まの馴れ初めから、優越感など包み隠さず話した。

 

「園部さん、それは寝取られの性癖じゃないですかぁ?」

「寝取られ?」

 

「そうですよw寝取られ!NTRですよ!それは大変な性癖をお持ちでw」

「なんですかそのNTRって?」

「簡単に言えば、自分の大切な妻を他人に抱かせたいって言う癖ですよw」

 

飯村さんは他人の妻をオカズにする事も多く、凛もオカズにしているらしい!

飯村さんを睨みつけたが、「怒らないでくださいよぉ」と宥めてきた。

 

確かに凛はどんな服を着ても、胸が強調されることが多い。

シャツを着ればボタンが張り裂けそうだし、セーターを着ればウエストとバストの差が大きく一段と強調される

それをオカズにするなんて…しかし怒りとともに興奮もあったのは間違いない。

 

飯村さんは風俗に行っても人妻ばかり指名して、セックス厳禁の店でセックスしている。

もちろん法律上は風俗でも厳禁だが、テクニックとお金をちらつかせるとセックスまで持ち込めると言っていた。

 

「お金以上に大切なのは雰囲気とテクニックですよw」

「それだけでセックスまで持ち込めないでしょう」

「そこは私の経験値ですよw逆にセフレになってくれって言われますからw」

本人曰く、365日風俗からデリヘルと逢って勉強したらしい。

女性をイかせるテクニックが凄い上に、1日何回も射精できる。

この人を見ても全く説得力は無いのだが…

 

飯村さんには凛の体を、3回触るだけで了承してもらった。

私は触れられるだけで満足できるし、それ以上のことは求めていない。

 

しかし、私に対して、本当にそれで満足できますか?と言ってきた。

勿論、凛に触れるだけで満足できるし、それ以上のことをされる事は不快でしかないと言って諦めてもらった。

 

「それで了承してもらえますね?」

「凛ちゃんのおっぱい触ってペロペロできるなら十分ですよぉw」

「ペロペロって…出来れば触れるだけにしてくれ」

「そのくらいいいでしょぅ?その方が園部さんだって興奮するでしょうしw」

 

痛いところを突かれたが、想像するとかなり興奮する。凛が本当におっぱいを舐められたら…

 

「凛、飯村さんに言ってきたよ」

「ありがとうwでどうだった?」

「ちょっと…マズイことになったかも…」

 

凛の手を握ったことを咎めたら、「もっと触りたい」「おっぱい揉みたい」と言われて、カッとなって殴ってしまったと話した。

「飯村さんだって悪いことをしたんだ。反省して何も言えないだろう」

「そう…大丈夫かな…」

 

次の日、飯村さんの頬には治療の跡があり、本当に殴られた様に装っている。

中途半端だとバレる可能性があるから、自らフライパンで殴ったと言っていた。

いくらなんでも、やりすぎでは?と言うと「凛さんのおっぱい触れるならこの程度なんでもないですよww」と言ってきた。

 

この時に気がついていれば良かったんだ

飯村さんが私の思ってた以上の事をするなんて!

本当にやめておけば良かった…

凛のあんな姿を見なくて良かったのに…

でも…本当に美しかった…

 

旦那目線

1日目

 

会社で仕事をしているが、気が気ではなかった

飯村さんは本当に凛を脅迫するのだろうか

………

 

ピローン!

 

”飯村”

来た!とうとうやってしまったんだ…

”今日の動画です。奥さん素敵でしたよwおっぱい柔らかかったw”

クッ!本当に…本当に触ったのか!凛の胸を!

動画の受信が長い

ここで視るわけにはいかない…

トイレで確認しよう

 

…………

 

「本当に…秀一さんを訴えないんですか…」

「もちろんですよぉw奥さんが良いって言ってくれれば訴えることはしませんよw」

「分かりました…でも本当に…それでいいんですよね?」

「もっとして欲しいっ!て言うんなら、しますけど?」

「絶対に言いません!」

「それと…私がすること、旦那さんには内緒なんですよね?」

「はい…そんな事バレたら…離婚されちゃいます…」

「それなないですよぉ…だって~、旦那さんを愛してるんでしょぉ?」

「はい…」

離婚なんて絶対にしないよ。凛を愛し続けるんだから…

 

「じゃぁ始めますねw」

「…ひっ!」

「これはこれはw重いですねぇwこれは肩がこるでしょう。軽くして差し上げますねぇw」

「素晴らしいおっぱいをお持ちでw旦那さんだけ独り占めするのはずるいなぁ。でも今日から私も触っていいんですよね?凛ちゃん?」

凛ちゃんって…名前で呼ぶなよ…

 

「それは…ダメです」

「あぁ…回数限定ですよねwじゃぁ回数分はいっぱい楽しみましょうよw」

「わたしは…楽しくありません…」

「本当に柔らかくて大きいおっぱいですねwこれは風俗よりたのしめるなぁ」

風俗と比較するなよ!俺の妻だぞ!

 

「じゃぁ遠慮せずに中に入れますねぇ」

「はぁ…あっ…」

あんなに揉まれて…

服の上からでもあんなに分かるほどに…

 

”動画どうですか?”

”凄く素敵です!美しく撮れてます”

”満足してますか?”

”凄く満足してます”

”もっと奥さんのいやらしい行為見たいですか?”

”…そうですね…もっと見てみたい”

 

ダメだ…

我慢できない…

しかしここは会社のトイレだ、手淫に耽る訳にはいかない。早く帰らなきゃ。

 

平静を装いながら帰宅したけど、凛の態度もいつも通り…

と言うかいつも以上に愛したい。早く凛とセックスしたい。

 

帰るなり凛にキスをする。

「どうしたの秀ちゃん?」

「ごめん、ムラムラしちゃって…凛を抱きたいんだ」

「ふふw私も秀ちゃんとしたかったの♡しよ♡」

むしり取る様に服を脱がし、愛撫しあったんだ。

 

明るい部屋

晩ご飯の香り

ゆったりしたジャズ

 

そんな中でよだれを交換しながら獣の様なセックスを楽しんだ。

その後のシャワーも、お互いの体を洗いあった。

本当に幸せを感じた夜だった。

 

2日目

夕方帰宅中にまた動画が送られてきた。

”今度は上半身裸ですw”

”おっぱいおいしかったですよ”

美味しかったって!何を!

 

ここで文章を見ても、動画を見る訳にはいかない

家に帰ると凛も居るから、帰る前に見ないと…

人通りの少ない路地で動画を確認する

「本当に素晴らしいおっぱいだぁw」

「こんなに張りがあるのに、ハムハムッ」

「ん…」

 

「柔らかい!ペロッペロッ」

「この食い込み方!ムニュッムギュッ」

「あ…ん…」

「今はわたしのおっぱいwキューッ」

何だのこ揉み方は…

イヤらしすぎる…

 

あんなに乳首引っ張られて痛くないのか!

それに…凛の喘ぎ声が聞こえないか?感じてるんじゃないよな…

”次はいつにしましょうね。タイミング見計らって録画しますねw”

”分かりました”

 

俺が頼んだこととはいえ、込み上げてくる罪悪感が頭を破壊してくる。

凛は苦しんでないだろうか……

泣いてないだろうか……

 

昔ナンパされた時、肩を抱かれただけで泣いてたんだ

帰って慰めてあげないと…

 

…………

 

ガチャ

「あなたお帰りw今日の仕事どうだったw」

「あ、うん。いつも通りだったよ。凛はどうだった?」

 

「私?私もいつも通りよwお買い物行って、読書してw」

「あ!あと…昨日のエッチの事考えて♡」

「ねぇ秀ちゃん…今日も…したいな…激しく…」

そう言いながら凛から激しいキスをしてきたんだ。凛は耐えていたんだろう。

 

それを悟られない様に気丈に振る舞っている。だから俺は今まで以上に愛したいって思ったんだ。

 

今日も晩ご飯を食べる前に凛とセックスをした。いつも以上に激しいキスと、お互いを貪るセックス。

本当に気持ち良かった……

 

その後の晩ご飯は正面に座るんじゃなく横に座って食べた。恋人同士のディナーを楽しんているようで心地よかった。食べにくいけど、手を繋いで、お互いに食べさせている。

今まで以上に深く愛し合ってる。

 

飯村さんの脅迫行為もあと1回。凛には辛い思いをさせてしまった。

どうしよう…

凛に白状しようか…

俺の過ちで凛に辛い思いをさせてしまってる…

 

3日目

 

飯村さんから連絡があるか不安と興奮があったが、連絡はなかった。仕事の忙しさもあるけど、凛が蹂躙されていると思うと心が痛む。

凛への申し訳なさで日々罪悪感が大きくなってきた。

 

どうしよう…

凛に白状しようか…

でも、俺がした行いは、あまりにも酷すぎる。

離婚されるだろう…

でも他人に触れられてる凛は本当に綺麗だって思う。こんな感情持ってるからダメなんだ。

 

今日は仕事が山積みで、帰るのは21時過ぎか……

凛と触れ合いたい……

 

遅くに帰宅すると、凛はご飯を食べずに待ってくれていた。

「ごめん遅くなって」

「ううん…大丈夫よ」

「今日はね、カレイの煮つけ作ったの!秀ちゃんの好物w」

「本当だありがとうw」

 

今日は何も無かったんだろう。いつも通りの凛が俺の為に頑張ってくれている。そう思えば思うほど罪悪感が増してくる。

俺は罪を犯してるんだろう…

 

「今日の晩御飯も美味しかったよw煮つけ最高だったw」

「ありがとwその笑顔と言葉があればなんだって作るわw」

 

ソファに座り音楽を聴いていると隣に凛が座ってきた。肩に寄りかかると本当に幸せを感じる。

もっと愛したい

今まで以上に…

「ねぇ秀ちゃん、今日もしたいな…私を抱いてほしいな…」

「ふふw俺もそう思ってたんだw」

「♡嬉しい♡いっぱいしよwいっぱいね♡」

 

その後裸で抱き合ったのは覚えているけど、気が付いたら朝になっていた。セックスしながら寝てしまったようだ。

本当はもっと、体を寄せ合ってキスしたかったな…

 

 

4日目

 

「秀ちゃんいってらっしゃいw」

「あぁ行ってくるよw」

「あ…それとごめん。昨日すぐ寝ちゃって」

「ううん、良いの疲れてるんでしょ」

「今日のお弁当、秀ちゃんの好きな生姜焼きよw」

「お!ありがとうw美味しくいただきます!じゃぁ帰る時間分かったら連絡する!」

「行ってらっしゃい!気を付けてね!」

 

今日は飯村さんから連絡はあるのだろうか……

やっぱりダメだ……

飯村さんに止めてもらおう……

これ以上凛を傷つけたくない…

 

もうすぐお昼か……

今日の弁当は生姜焼きだったな。

食べたら凛に電話してみるか。

 

12時20分

プルルルルルップルルルルルップルルルルルップルルルルルップルルルルルッ

 

 

 

ん?出ないな

プルルルルルップルルルルルッ、ピッ!

 

「し、秀ちゃんどうしたの?」

「あぁ今日の生姜焼き美味しかったから…あと凛と話したくて」

「そ…そうなの…んっ、ありが…とう…」

「どうした?大丈夫?」

「ううん…い…いま…運動してたの」

「ふふ、運動か~、どんな運動してたの?」

「えっ…いまは……ストレッチ…して…たの」

「いっぱい腰伸ばして……動かし…て…んっ、たの」

「ストレッチね!気持ちいいよね!」

「え!うん…気持ちいいわ…とっても…」

「ねぇ凛…」

「なに……」

 

俺の近くには…誰も居ないな…

「変な事言っていい?」

「な…なに?変なって…」

「今日も…凛とセックスしたいw」

「え!うん…わ、あっ…私も…したい…」

 

「凛は今部屋でしょ?」

「そう…だよ…リビン…グッ」

「じゃぁさ…エッチな事言ってw」

「え……えっちなこ…と?」

「そう…夜したいこと話して欲しい」

 

「う…うん…」

「秀ちゃんの…ん…上に…乗って…はぁ」

「うんw」

「いっぱい…はぁ…腰振っちゃう…はぁ…」

「あと?」

「え!あと?…」

「うん、もっと言ってw」

「あとは……後ろから…はぁ…んっ、してほしい」

「犬みたいに?」

「そ…そう…犬みたい…んっ…に…して」

 

「わかったいっぱいしてあげるw俺は…凛のアソコいっぱい舐めたいな」

「え…うん、いっぱい舐めてね」

「ありがとうw今日は定時に帰るから7時前には帰るよ」

「うん…待ってるね」

「あ!ねぇ凛」

「ん?なに…」

 

「ストレッチ気持ちいい?凄い頑張ってるみたいだから」

「うん…凄くね…凄く気持ちいいの…凄く」

「あんまり無理しないでねw夜頑張れなくなるから、じゃあね」

「うん…あっ」

 

ポチッ

凛は体形保つためって、運動欠かさないからな。

 

 

……………

そろそろ18時。よし!定時だ!

早く帰って凛と楽しもう!

 

ピロッ

”飯村”

”動画送りました”

”いっぱい舐めちゃいましたよ”

”美味しかったです、奥さんのジュースw”

 

凛が裸で舐められている!

こんなに足開いたら、お尻の穴まで見えちゃうじゃないか!

ジュルッ、ジュルッ、ジュルッジュルッ

「凛ちゃんのジュース美味しいですw」

「気持ち悪いこと言わないで…」

「ビラビラがピンクで艶がありますねぇw可愛いオマンコ♡」

「…」

「ちょっと開いちゃいますね」

「見かけによらずクリトリスも大きいんですねwおっぱいと一緒だwチュッ」

「お尻の穴も可愛い♡ペロッ」

お尻の穴まで舐めたのか!止めろ!

 

お願いだ…もう止めてくれ…

でも何で興奮するんだ!

凛が犯されてるのに何で!

何でだ!




さぁ皆さんどうでした?

前回、凛さんからの投稿だと、4日目のフェラまででしたよね?

でも今回の4日目に電話した時間が12時20分頃ですから…

これはもしかして?

寝取られの王道の?

シてる途中の電話なのかな?

これは気になりますw

また奥さんから、4日目の後半の投稿を期待しましょう!

ではまた!
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