※この作品はR-18です。

俺の性癖の芽が発芽したら、妻の性癖が大きく開花した   作:Tifa Lockhart

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こんばんは!ティファ・ロックハートです!
今日から始まる!ティファのHAITOKU☆Radio!
メインパーソナリティのティファです

この番組では視聴者からの、背徳感のある投稿をみんなと共有しよう!番組です~パチパチパチパチ~

今日は凛さんの投稿の続きです!

前回秀一さんが凛がさんに電話してましたね。

ちょっとおかしな感じでしたが、今回は電話先でナニをしてたか判るのか!

楽しみですw



では凛さん一言どうぞ!

こんにちはいつも見てくれてありがとうございます。

ちょっと恥ずかしいんですけど、秀ちゃんと話してる、電話前と電話後の私の心を見比べてもらうと嬉しいですw

あ!一応いっておきますけど、ほんっっっとうに感じてないんですからね!他人にセッ……えっちなことされてかんじるような、変態じゃないんですから、演技ですからねw

なるほど~
演技なんですねw


ではでんわの後と、縁起具合を見てみましょう!

どうぞ!








4日目後半 寝取られ電話【妻目線】

「すいません……お水いただけますか。あと洗面所お借りします」

「お水? いいですよ。洗面所は……わかりますよねw」

 精子飲んだら、喉に張り付くし、臭いし……このままだと吐いちゃいそう。

 

 うがいしてもまだ残ってるみたい……

 口の中から喉の奥まで張り付いて気持ち悪い。

 取り敢えず口の臭いだけでも消さないと……

 

 戻るとゴクゴク音を立てて水を飲み干した。

 

 これで精子の匂いは感じないけど、まだ喉に張り付いてる感じ。本当に気持ち悪い……

 

「じゃあ始めましょうかw」

「……はい……」

「では着けて下さいw」

 

 コンドームを手渡され飯村さんは仰向けに寝ている。

 全部私がやるのね……

 

 袋を破り亀頭に乗せる。一昨日も入れたけど、こんなに太かったんだ。

 さっき出したのに、もうこんなにカチカチだし……

 秀ちゃんもこんなだったらいいのに……

 

「凛ちゃん? 手でつけちゃダメですよ?」

「え? 手でつけるものじゃないんですか?」

「コンドームは口でつけるものって学校で習いませんでしたwへへw」

「……」

 

 私主導でエッチなことさせるのね。

 私からエッチした、既成事実のために……

 もうここまで来たらしょうがないよ……

 秀ちゃんも求めてることだから。

 

「すいません、やったことないので……」

「くちゴムしたことないんだw旦那さんごめんなさいねwくちゴム処女頂きますw」

「何ですか……処女って……」

「寝取らせはねw旦那さんがしたことないプレイを見るとすごーーーく興奮するんですよw」

 口でって、フェラでゴム着けるなんて……

 そんな人いないよ……

 

 アレの長さは秀ちゃんより少し長いくらいかな

 でも太さは……凄い……

 秀ちゃんより浅黒くて汚い。

 頭の部分も大きくて変な色。

 この部分が奥に当たるんだろうな。

 

 パクッ

 ムニュッ

 ジュル

 ジュル

 ジュルッ……

 

 口の中が熱い! 凄く硬くてビクビクしてる。咥えるのがやっとだよ……

 私が硬くしてるんだ……よね。

 これは浮気じゃないから……

 秀ちゃんが望んだんだから…………

 

「根元までは届きません」

「いえいえ十分ですwよくできましたねぇw嬉しいwwじゃぁ、凛ちゃんが跨いで自分で入れてね♡」

 

 本当に……

 だったら無理やり犯された方が楽だよ。

 私が求めてるみたい……

「はい」

 

 ………………

 

 んっんっんっ

「はぁ……」

 ヌプッ

 凄い広がる感じ。でも痛くないんだ。あんなに太いの入るんだね。奥まで入ったのに痛くない。

 ニュルッ! 

 ジュルッ……

 奥が当たってくすぐったい。体が慣れたのかな……

 

 騎乗位って上下に動くのんだよね。この体勢動きずらい。

 グチュッ、グチュッグチュッ! 

 はぁ……はぁ……はぁ……

 

 騎乗位って難しい……足が疲れる……

「おやおやおや~凛ちゃんは騎乗位の経験少ないんですねぇ……」

「そんな事……無いです……秀ちゃんに……んっ……あるもん」

「じゃぁお手伝いしますねぇwふふw」

 

 お手伝いって、私の腰持ってどうするの? 

「騎乗位は上下じゃなく前後なんですよっ!」

 

 アッ! アッ! そんな……腰動かさないでっ……感じ……んっ

 飯村さんは私の腰を掴んで前後に動かしだ。奥まで入ったチ……チンポが奥をグリグリしてかき回すの。

 

 前後ってそう言う事……

 んっ……あっ

 腰だけ動かすのね。

 イヤらしい……

 飯村さんはずっと手で腰を動かしてくれる。

 

 あん……んっあっ……

 奥がね、グリグリって子宮の周りを刺激してる。

 でも気持ち良いって言っちゃだめだから。

 我慢しなきゃ……

「凛ちゃん気持ちいいでしょw奥♡」

「きもち……よく……あん♡ない……んっ」

 私の腰をずっと動かすから、奥が凄く刺激されて。痛くは無いんだけど……お腹の中がジンジンしてきた。

 ううん……気持ちよくなってきたの。でも飯村さんに気持ちいいなんて言えないよ。

 秀ちゃんが望んだって、私が気持ちよくなっちゃだめだから。

 

 ……

 

「あん……あん……あっ♡……んっ……はぁ……はぁ……あん……あぁ」

 ヤバいよ。本当に気持ちよくなってきた。何で? 前にした時は気持ちよくなかったのに。秀ちゃんが求めてるから? それとも私の体が求めてるの? そんなことないよ……秀ちゃんでしか感じないんだから……

 

「はっ……あん……いぃ……すき……だめ……あん♡」

 

 プルルルルルル! プルルルルルル! プルルルルルル! 

「おや? おやおや? 電話ですねぇ……凛ちゃんのかな?」

「……え? え!」

 腰に集中してて気づかなかった……

 

「夫婦の邪魔しちゃ悪いから、どうぞw」

「だめ! ……」

 そんな! 手渡されても……話せないよ! 何で着信ボタン押しちゃうの! 

 

「…………し、秀ちゃんどうしたの?」

 グリッ…………グリッ…………

 お願い動かさないで! 秀ちゃんに気付かれちゃう! 

 

「そ……そうなの……んっ、ありが……とう……」

 グリッ…………

 そんな強くしないでw奥……熱い……

 

「ううん……い……いま……運動してたの」

 どんなって……言えない……

 グリッグリッ…………

 

「えっ……いまは……ストレッチ……して……たの」

 腰動かしてるのに……他人のチンポ動かしてるのに……

 

「いっぱい腰伸ばして……動かし……て……んっ、たの」

 バレないかな……大丈夫だよね……

 

 あぁ……

 奥がジンジンするぅ……

 グリッグリッグリッグリッ

 

「え! うん……気持ちいいわ……とっても……」

 気持ち良いって言わせちゃダメだよぅ……本当に気持ちよくなってるのに……

 

「凛ちゃん気持ちいいんですねw」

 しゃべらないで!! 聴かれちゃう……

 

「なに……」

 あ! ダメ……秀ちゃんの上に乗ってるって勘違いしちゃう……このまま続けたら本気セックスしちゃう……

 飯村さんがいやらしい眼で見てる……

 私が感じてるの気付いてる……

 

 早く切らないと……ヤバいよ……

 心臓を強く握られてる感じ……

 秀ちゃんと話しながら、飯村さんとセックスしてる……

 凄い罪悪感……

 なんだろ……

 気持ちいい……

 

「な……なに? 変なって……」

 グリッグリッ

「うん……わ、あっ……私も……したい……」

 

「もしかしてセックスしたいって言ってる? w」

 だめ! 本当にばれちゃぅぅぅ……声出さないで……

 あぁだめ……

 子宮が気持ちいいぃ

 グリッ

 

「そう……だよ……リビン……グッ」

 じゃないんだ……本当はベッドの上……飯村さんの上だよ……

 

「え……えっちなこ……と?」

「いっぱい言っちゃってくださいw」

 だめ本気で感じちゃう……

 グリッグリッ

 エッチな事言ったら本気セックスしちゃうから……

 

「秀ちゃんの……ん……上に……乗って……はぁ」

 グリッグリッ

「ひひw」

「いっぱい……はぁ……腰振っちゃう……はぁ……」

 グリッグリッグリッグリッグリッグリッ

 

 今シてる事言っちゃってる……

 ヤバい……

 秀ちゃんと話ながら飯村さんの上で腰振ってる……

 あれ……腰に手を当ててない……

 自分で腰振ってたんだ……

 罪悪感が大きく……

 本当にヤバい……

 気持ちいい……

 

「え! あと? ……」

 あとって……あと何したい……今……何したいこと……

 いっぱい腰振りたい……

 熱いチンポグリグリしたい……

 グリッグリッ

 

「あとは……後ろから……はぁ……んっ、してほしい」

「じゃぁ次は後ろから」

 うん、後ろから……いっぱいズボッズボッって

 

「そ……そう……犬みたい……んっ……に……して」

「いいですねぇ雌犬になっちゃうのw」

 いっぱいいっぱい雌犬にして……オマンコ気持ちいいから……

「雌犬になって交尾しましょうw」

 うん交尾するぅ……

 飯村さんと交尾する……

 秀ちゃんに聴かれてるのに。交尾……

 凄く素敵……

 

「え……うん、いっぱい舐めてね」

「はいはいw凛ちゃんのオマンコもアナルも舐めてあげます」

 嬉しいw

 アナルもなんて……

 汚いところなのに……

 そんなところ舐めてくれるなんて……

 いっぱい舐めてw

 

「うん……待ってるね」

 もうすぐ……やっと終わる……

「ん? なに……」

 早く切らなきゃ……

「うん……凄くね……凄く気持ちいいの……凄く」

 秀ちゃんもうダメ本気セックス……

 しちゃってる……

 自分で腰振って飯村さんのチンポ欲しい。

 

「うん……あっ」

 やっと……切れる……

 ピッ! 

 

「あっ! い……あぁ……すご……いっ! だめ……」

 すご! 凄い! 感じてる! 秀ちゃんじゃないのに! 

 

「いっ! い……あ゛ぁ……すご……いっ! だめ……もっと! 違う……だめ」

 グリッグリッグリッグリッグリッグリッグリッグリッ

 グリッグリッグリッグリッグリッグリッグリッ

 だめ! イッちゃうw

 

「あっ! あっ! あっだめっ! ……いっ! だめ! い……っっ!」

 イクッて言っちゃダメ……気持ち良いって絶対に言わないんだから……

 でも、セックス気持ちいい……

 心の中だけなら……

 チンポ好き! 飯村さん! チンポ好き! 太いの気持ちいいの! 秀ちゃんごめんね! 凄く気持ちいいんだ。他人のチンポ! 

「っ………………ク!」

 

 秀ちゃんと違う絶頂が来た。

 同じ絶頂だけど違う絶頂だ。

 飯村さんのは凄く重い……

 子宮と心臓にズシンってくる。

 

「だめ……」

 痙攣が止まらない……全身に力が入らないよ……

「おやw倒れちゃってw抱きしめてあげますよwひひw」

 暖かい……抱きしめられて。

 絶対に抱きしめられちゃダメな人なのに。

 凄い罪悪感が襲って来るけど……

 気持ちいい……

 

 

 …………

 

 パン! パン! パン! パン! パン! パン! パン! 

 パン! パン! パン! パン! パン! パン! 

「はっはっはっいっ……はっはっ……あっあっ、いっ」

 あれ……いつの間に……あぁ……犬の格好だ……

 さっきと当たるとこ違って……

 メスのセックスだ……

 

「お尻の穴も綺麗ですねw抜差しすると、膨らむんですよw」

 みないでぇ……

 ピッ! 

「え! 撮らな」

 

「見てくださいこのお尻w穴ピクピクして私のチンポ受け入れてますよw」

「いっ! ……ちゃう! ……はぁ、はぁ、あっ、いっ……っくっ」

 ガクッガクガクッガクガク!! ビクッ! 

 全身から力が抜けてふわふわしてる。凄く幸せなのに奥にある痛みは何だろう。

 秀ちゃんだ……

 

 だめ力入らない……

 気持ちいい……

 好き……セックス好き大好き。

 秀ちゃんじゃなくてもイッちゃうんだwふふw

 秀ちゃんじゃなくてもイッちゃう体なんだ♡凄い……

 秀ちゃんのこと考えて他人とセックスすると、凄く深く気持ちいい。本当に……

 

 

 …………

 

 

 あれ……なんだろ……

 下半身が熱い……

 私いま……

 あぁ、飯村さんと交尾してたんだ……

 

 ビグッ!! ビグッビグッ!! ビグビグッ! 

 あっ……私の中でイッてる……チンポビクッて……受け入れたい……全部ちょうだい。

 

 あ……? 秀ちゃんじゃなかったんだ……飯村さんのでもいいや……気持ちいもん……

 チンポ痙攣好き……私の中で跳ねてる……

 

 ニュルッ

 えっ……

 抜かないで……

 寂しい……

「はいw凛ちゃんw気持ち良かったですよ~、おっぱいと顔だけじゃなく、膣も絡みついて良かった~」

 

 あ、舐めるんだった……

 私でイッたチンポ、掃除しなきゃ……

 

 ペロッペロッ

 残った精子出てきた……

 ちゅるるる

 不味くない……

 ジュルルルルル~~~

「凛ちゃんそんなに吸ってももうでないですよぉw」

 チュッ

 

 私の味と精子の味が混ざってる。気持ち良かったねw

 チュッチュッ

 全部舐めとらないとw

 ジュポッジュポッジュポッ

「凛ちゃんはチンポ大好きなんですねぇ、じゃあ私も」

 私の下に来るの? 全部見えちゃうよ……はずかしい~

 

「まさかシックスナインもできるなんてw凛ちゃんのラブジュース飲んじゃおぉ」

 ジュルジュルジュル

 ジュル! ジュル! ジュル! ジュル! ジュル! ジュル! 

「あぁぁぁぁ……だめぇ! まだ……イッ……」

 言ったって言っちゃダメ……秀ちゃんでしかイかないんだから。

 

「指で責めてあげますねw」

 あぁ! そこはお腹がピリピリするところ。秀ちゃんのチンポが当たるところ。

 グジャッ! グジャッ! ビジャッ! ビジャッ! 

 ああ駄目ぇ

 気持ちよくなってるぅ

 ごめんなさい

 秀ちゃんの方が気持ちいいからね。

 

 飯村さんのチンポ、また大きくなってる……

 凄く熱い……

「玉も舐めてください、や・さ・し・く♡」

 玉? ここね……精子作ってるところね。

 ここの大きさは秀ちゃんと変わらないけど、精子の量多かったな。

 まだ出るのかな……

 チュッ

 クポッ

 ジュルッ

 

「おぉぉ!! 自らフェラしてくれるなんてwしあわせ~」

 ジュルッジュルッジュルッジュポジュポジュポジュッポ

 

「じゃぁ亀頭だけペロペロしてくださいwあとカリもペロペロ」

 亀頭っ……この大きい部分だよね。

 ここ気持ちいいんだ……

 カリは……このクビレてる所かな? 

 私を気持ちよくしてくれたチンポ。

 お返ししてあげなきゃ。

 レロレロレロレロペロッ

 

 あ! 硬くなってきた! また私の口で出すのかなw

「凛! イキそう、またイキそうだ!」

 今呼び捨てにした……

 今は良いよ。

 今だけだから。

 いっぱい出してほしいから。

「イクッイクぞ! 凛!」

 

 ドクッドクッ

 ビューッ、ビューッ、ビュッビュッビュッビュ

「はぁぁぁぁ……さすがに3回目はあんまりでないですねw」

 口いっぱいなのに……これであんまり出てないんだ。

 私が玉を舐めたからかなw

 ゴクッゴクッ

 ゴックン

 

「飲んじゃったんですか! ほらw飲む前に見せなきゃならないのに~」

 あ……そうだった……見せなきゃw

 アーーン

 

 舌を出した私の顔って、はしたなくないかな……

 こんな顔見せて嫌われないのかな。

「ひひw凄く素敵な顔ですよwチューしたくなります」

 でもこんな淫らな事しても可愛いんだ……

「……キスは……駄目です……」

 

 秀ちゃんキスは断ったよ、偉いでしょ。

 秀ちゃんごめんね、精子飲んじゃった。

 ごめんね、美味しかった……

 精子好きになった……かも……

 今度は秀ちゃんの飲んであげるから。

 

 

 …………………………

 

 

「秀ちゃん、晩ご飯美味しかった?」

「うん、凄く美味しかったよ! 凛の作る料理は何食べても最高に幸せw」

「ふふwありがとう」

「ねぇ凛……」

「どうしたの?」

「なんだか、今日の凛さ、凄く色っぽい……いやエロく見える」

「……それは……お昼の電話覚えてる?」

「もちろん♡」

「秀ちゃんがあんな事言うから……発情しちゃってたんだよ♡」

「じつは俺も仕事しながら発情してた♡」

「ねぇ……犬みたいに私を犯して♡」

 

 飯村さんに寝取られてから秀ちゃんのエッチが激しくなってきたw

 やっぱり寝取らせって効果あるんだね。

 

 秀ちゃんは寝取られてる私が魅力的なの? 

 それを求めるなら、もっとしてあげるよw

 私を支えてる秀ちゃんのためだもんw

 だからもっと私を愛してね

 お昼の事は、愛で全て書き換えて

 

 秀ちゃんとのエッチ気持ちいい♡

 フェラして

 騎乗位でして

 犬みたいにバックでして

 お互いの舐め合って

 

 気持ち良かった

 秀ちゃんは1回しかイけないから

 犬みたいにしたときにイッてくれたW

 うれしい……

 私は2回イッたよw

 

 やっぱり秀ちゃんのセックス”も”気持ちいい

 お昼のセックスの上書き出来た

 次のセックスはもっと深くイキたいな……

 心臓を握られるような深い絶頂でね……

 

 




秀一さんがエッチな姿を求めてる事が、凛さんのタガを外したみたいですねw

でもあれだけ感じたのに、キスしなかったのは素晴らしいですw

凛:か…感じてないですよ…

そう…ですかw

そんな凛さんも良いですねw

寝取りがいがあります!

凛:ティファさんは寝取らないですよねw

ははwそうでしたw

でも私もかなり調教されてきたのでヤバいですw

何と言っても、私の話と同時配信されますから!

凛:じゃぁティファさんの乱れる姿も楽しみにしてますねw

凛さんも飯村さんとご覧になってください!

凛:いえ、秀一さんと見ます…

……

ではまた!
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