※この作品はR-18です。

俺の性癖の芽が発芽したら、妻の性癖が大きく開花した   作:Tifa Lockhart

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こんばんは!ティファ・ロックハートです!
今日から始まる!ティファのHAITOKU☆Radio!
メインパーソナリティのティファです

この番組では視聴者からの、背徳感のある投稿をみんなと共有しよう!番組です~パチパチパチパチ~

今回は何と!以外にも飯村さんからの投稿です!

悪い人なんでしょうけど、どれだけ悪いかが不明でしたが、これは…かなりキテますね~

前回に続き凛さんは飯村さんのプレイに耐えられるのでしょうか!

ではどうぞ!
















5日目 優しさの裏側【飯村目線】

明日はどうやって調教してやろうかなw

今日はは寝取られ電話成功したしw

 

まさか旦那から電話来るとは思わなかったヨ!

電話させようとしてたからなw

あの電話から凛の感度が変わってきたからなぁ

 

そうだな…

旦那が帰る直前までセックスしてみるかw

しかも絶頂させないw

欲求だけ溜めて帰らせれば…ひひw

 

 

 

[凛]

”凛ちゃんこんにちは、明日は17時からでいいですか?”

”はい、わかりました。あと2回で終わりですよね”

 

旦那との約束は過ぎてるけどなw

体の開発は進んできてる、今度は心を落としに掛かるぞw

 

”そうですね、2回ありますけど…旦那さんどうですか?”

”秀ちゃんのエッチも激しくなってきたので、効果あったみたいです”

”ありがとうございます。”

”そうですかwそれは良かった”

”はいではまた”

 

 

「ひひwありがとうございますってw寝取った相手に言う言葉かよw」

じゃぁ昼のうちに動画の編集と、アップロードだw

 

…………………………

QolnHerb

検索:[相思相愛の夫婦から奥さん寝取った動画]

相思相愛の夫婦から奥さん寝取った動画4日目

4日目で人妻絶頂キタコレ!

作戦成功!

旦那が寝取られ求めてるって言ったらノッてきた!

ドスケベ妻と騎乗位セクロスしながら旦那と電話!

AVかよ!

旦那にストレッチしてるなんて言い訳してるし!

俺のチンポ跨いでんだよw

体中ガクブルなのにイッてないってw

2回目でセクロス絶頂とか、マジでドスケベ妻だしw

サンプルはカオモザだけど、こっちの有料は顔も見られるゾ!

XXXXYYYY.com/iimonn

…………………………

 

 

旦那に送る最後の動画は…

初日のクンニ動画を分けてやるかw

 

[ダメ夫]

“こんにちは、最後の動画送りますね”

“ありがとうございます”

“どうてすか、奥さんの…愛液、美味しかったですよw”

 

“そうですか”

“あれ?嬉しくないですか?”

“いえ、嬉しいです、興奮します”

“そうですかwそれは良かったw”

“でも、今回で終わりですから”

“もしかして、罪悪感あります?”

 

“はい、物凄く”

“じゃあ、送った動画全部消せますか?”

“え、いや、取っておきたいので”

 

“やっぱり求めてるんじゃないですか、奥さんが他人に抱かれるの〜”

”まぁそうなんですが、凛を騙してるって考えると本当に辛くて”

”もう奥さんに手を出すことは無いですから。愛のあるセックス楽しんでくださいw”

”ありがとうございます”

 

旦那までw寝取った事に、”ありがとうございます”ってw

まぁ、お前にありがとうって言われるのはまだ早いけどな~

 

 

 

 

…………………

 

ピンポーン!

来た来たw今日はどこまで落としてやるかw

前回は旦那がした事を正直に言った方が効果あったから…

今日は押さずに引き気味な態度とってみるか。

 

「凛ちゃんいらっしゃい」

「はい、よろしくお願いします」

「先ほど旦那さんに動画送りましたよ」

「え…昨日の?」

「まぁ編集はしましたけど」

「今日も旦那さんと楽しめそうですねw」

「そうです…ね、楽しめると…思います」

「元気ないですね…でも…」

「でも?」

「さっき旦那さんから、寝取らせを止めるLINE来ましたよ。罪悪感あるんですって」

「そうなんですか!そっか…嬉しい…」

「じゃぁ…今日は止めておきますか?」

「え…え?」

「だって、やる必要ないでしょ?」

「そうですけど…」

 

ふふw優柔不断な態度とってるなw心じゃ気付いてないだろうけど、旦那を愛してるのに体が求めてきてるんだw

前の絶頂はかなり気持ち良かったはずだし…

嫌だって言っても体は疼きは止められないからなw

 

「まぁ…約束は5回ですけど、今日で最後にしますか?」

「そう…ですね…約束ですから」

よし!!!!

約束ってw無理やりセックスする約束なのにw

体が求めてきてるゾ!

 

「じゃぁこちらにどうぞ」

今日の服もまたエロさ出してるな~

黒のワンピースに黒タイツとはw

ゆったりしてるのに胸のボタン取れそうじゃないかw

これは脱がし甲斐があるゾw

しかし何だこの破廉恥な体はw

顔も体も28歳じゃねーし!

 

「じゃぁベッドに座ってください。ゆっくり愛撫していきますねw」

「はい…お願いします」

後ろから手を回し、胸を押し上げる。両手で押さえると指が食い込み服の中に隠れてしまう。

上下に揺さぶりながら軽く乳首に触れると軽い時を吐いていた。

 

昨日と全然違う…嫌がるふりして全く拒否してこない。

やっぱり凛はヤられに来てるな…

でも絶対に言葉じゃ肯定しないから、無理矢理やられてる演出が必要だが……

じゃぁ…焦らしまくってイかせないで帰らせるか…

 

「はぁ…本当に柔らかいおっぱいですねぇ…こうすると軽くなるでしょw」

「……っ…はい…」

前開きのワンピースのボタンを真ん中だけ取りると、自然に谷間が強調される。

間から手を入れておっぱいを揉みしだいていった。

 

「乳首硬くなってきましたねw」

無言の凛を気にせず乳首を重点的に責めると、吐息が徐々に大きくなり、小さな喘ぎ声を出してきた。

「はぁ………はぁ…」

 

今日はじっくり責めるぞw旦那は早くても19時だ…

ギリギリまで粘って焦らしセックスしてやる…

 

乳首を高速で弾くと体の反応が大きくなってきた。俺の指は効くぞw何て言ったって娼婦に教えてもらった技だ。

「そんな…乳首ばっかり…」

「おやw乳首苦手ですか?じゃぁ止めましょうw」

「え……」

ひひwやっぱり残念そうじゃねぇか。この感じじゃどれだけ気持ち良くてもセックスしたいとは言わなそうだな。

悔しそうな顔してそっぽ向いてるしw

 

どれ、下着だけ脱がせるか。

ワンピースの裾に手を掛けると、凛は自然に腰を持ち上げ脱がせやすい体勢になる。パンティを下ろすと、自ら足を上げて全て脱いでいく。

 

「今日もブラとおそろいですねw凛ちゃんに似合ったパンティですよw」

「…」

 

「じゃぁ立って足を開いてw」

「恥ずかしいです…」

 

「大丈夫ですよw私に無理やり、やらされてるんですから」

「…そうです…ね」

人妻のワンピースの中に入れるなんてww幸せだよw

ワンピースの中に入り、オマンコを目にする。開いた足の間に入って激しく舐め始めた。

既に濡れ始めていて、体は反応し始めている。

ジュルッ、ベロッ、ニチャッ

 

「んっ!あぁ…あっ…はぁ…」

クリトリスを重点的に責めると小さな嬌声が徐々に大きくなる。

「最近旦那さんとセックスしてますか?」

「はい…ほぼ毎日してます。以前より積極的になってきました」

 

「ほほうwそれはいいですねぇ」

「はい…楽しめて…ます」

グジュッグジュッグジュッジュボッ

 

愛液の量が多くなってきたな…

次はGスポット攻めで感度上げていくか…

指を奥に入れてお腹側をこりこりすると足が震え太ももを締めてくる。

ここだろw気持ちいいのw初めは軽く刺激て徐々に強くしていくか。

 

「ワンピース汚さない様に脱ぎましょうか」

「はい…」

返事をすると素直にワンピースを脱いでいった。胸を手で隠しているが、ハミ出過ぎて更にエロさを出している。

自分から積極的にぬいでるじゃねーかw

座って股開いてるしw

続きをして欲しいくせに、して欲しいって言わないんだろうなw

「続きして欲しいですか?」

「……」

 

顔をそらしていても、何をされるか気になって、目だけ俺を見てるw

いやらしい顔つきになってきたゾ

「んっんっ…あっ!」

指をGスポットに当てゆっくりと刺激すると、足先がピクピク動いている。

「気持ちいいですか?」

「…気持ち…良く…普通です…」

 

「凛ちゃん、嘘でいいんですよw気持ちいいですか?」

「うそ?」

 

「だって無理矢理やらされてるんですからw凛ちゃん、気持ちいいですか?」

「…………はい、気持ちいいです」

 

クリクリクリクリ…クリクリクリクリ…クリクリ…グリッ

愛液が溢れ、お尻まで流れていく。ドロッとした愛液にサラッとした潮が混ざってきた。

「んっ…あん…はぁ…はぁ…んっ…あっ!」

「旦那さんはGスポット責めてくれます?」

 

「Gすぽっと…?」

「ここですよ!」

「あぁ!やっ…あああぁぁん…きもち……」

強めに指の腹を当てると、腰が弓なりに沿る。

 

 

「そこは…おちんちんで…」

「じゃぁ指じゃないんですねぇ」

「んっ…あん…はぁ…はぁ…んっ…あっ!」

「どうです?気持ちいいでしょw」

「…少し…」

 

ひひw少しだとよw

Gスポットを緩く刺激して、絶頂の手前で止める。

 

それを10分以上繰り返してると、自ら乳首を刺激し始める。

人差し指と親指で乳首を摘まみ、手のひら全体で強く引っ張っていた。

乳首の責め方w牛の搾乳かよw

「あっ!やっ!あっ!んっ!……はっ!はっ!あぁっ…んっ!はっ!」

 

「イキそうですねw」

「…」

「嘘で良いんですよw言わされてるんですからw」

「でも…んっ…」

それでもイクとは言わねーか…

しっかり感度上げたからなw

一気にイかせてやる!

 

2本の指で強く刺激しながら、もう片手でお腹を押す。

全身が脈打ち激しくおっぱいが揺れていた。

グリ!グリ!グリ!グリ!グリ!グリ!グリ!グリ!グリ!グリ!グリ!グリ!

おwイクなw感度上がってるkら盛大にイクはずだw

「はぁっ!あっ!あっ!あっ!いっ!だめっ!いっちゃ…きも……ふぅ…あっ!ぐっ!」

 

両端が大きく開き足先がピンと張って痙攣していた。

「ほら!イけイけイけ!」

「ぐっ!いっ!だめっ!いっちゃ…きも……ふぅ…あっ!イ……ク!」

 

体が弓なりになって指先がピクピク痙攣している。その後お腹が収縮して赤ちゃんの様な態勢になって震えている。

あの旦那はこんな気持ちよくさせねーだろうなw

 

「どうです?イキました?」

「……」

 

「嘘でいいんですよwうそでw」

「はい…イキました…」

「どのくらい気持ち良かったです?」

「もの…凄く…」

 

……………………………………

「園部、この間の書類今日中に終わるか?」

「はい、終わらせますよw」

「いつも無理言ってすまないな」

「いえ!信頼してくれたから頼んだんですよね?」

「そこまで気付いてたかw期待してるぞ!」

今は…17時半か…

書類片付ければ20時には帰れるなw

今日も凛とwふふw

今日はどんな体位でヤろうかな…

とりあえず顔見ながらしたいから正常位だなW

……………………………………

 

凛に覆いかぶさりゆっくりしたストロークで膣奥を責めている。

「あん…あん…はぁ…あん!あぁ……」

「どうですぅ?正常位気持ちいですねW」

 

「…いえ…そんな…はい…」

「やっぱり旦那さんの方が気持ちいいですか?」

 

「それは…んっ…もちろん秀ちゃんの方がいいにきまって…あっ…ます…」

「じゃぁ私のセックスは気持ちよくないですか?」

「そんな事……ない……いえ…少し…きもちいいです…」

これで少しかよwいっぱい気持ちよくなったら狂うぞw

 

「そう言えば…旦那さん何時の帰るんですか?」

「い…つも…っっ…連絡…来るから…まだ分かりま…せん」

今度はLINE寝取りだw旦那から返信来るといいけどなw

「じゃぁLINE送ったらどうですか?」

 

「え…今ですか…」

「そうですw仕事頑張ってる旦那さんに、チンポ突っ込まれてる凛ちゃんがw」

 

 

「そんな言い方…」

やっぱり…膣がキュって絞まったw

寝取り電話の時もそうだったけど、旦那を思い出させた方が狂う女じゃないか?

凛は背徳セックスにハマりつつあるな…

 

スマホを渡すとロックを外し、LINEで”秀ちゃん”を開く

送ってるじゃねーかw全然嫌がらねぇw

 

”いつも仕事お疲れ様。今日は何時に帰る?”

「あん…はぁ…はぁ…」

……既読…

 

”今日は…20時前かな”

”OK、じゃぁ着く時間に合わせて料理作るね”

 

”凛いつもありがとう”

”凛?”

”なに?”

 

”今日もエッチしような”

!!ひひwこれは…

「凛ちゃんw旦那さんと、どんなセックスするか、送りましょうかw」

「い…今ですか!」

 

「そうですよw今、これは私からの命令ですよw無理矢理ですからw」

「そんな…」

 

そんなって言いながら打ってるじゃねーかw

「私の言うとおりに送りましょうw初めは私のを舐めて」

”始めは秀ちゃんが私のを舐めて”

 

”凛は舐められるの嫌いじゃなかった?”

”でもして欲しいの”

 

「次に指で責めてw」

”次に指で責められて”

”気持ちいところ責めてあげるよ”

 

「次は正常位w」

「それって…今してる事…」

「そうです、今してることをそのまま旦那さんとして下さいw」

 

旦那とLINEするたびにオマンコがきゅっって絞まるゾw

”次に正常位でいっぱい突いて”

”キスしながら正常位してあげるよ”

 

ひひw俺のチンポ突いてんだよw

「私とキスは?」

「絶対にしません…」

キスまで守るのかwすげぇw絶対に奪ってやるぞw

 

”次は私が上に乗って”

”この間の騎乗位気持ち良かったよ”

「私が教えた騎乗位を旦那さんにしたんですねw旦那さん喜んだでしょ」

 

「…はい…気持ち良いって…言ってました…」

”最後に…犬みたいに…メス犬みたいに…”

”バックですると凛凄く乱れたねw”

 

「じゃぁ電車降りる前にLINEしてって送って」

”電車降りる前にLINEして”

”ああ分かった”

”仕事頑張って”

 

「これで…満足ですか?」

「えぇ満足ですよw凛ちゃん、LINE送るたびにオマンコキュッキュしてましたよw」

「そんな事!」

「ほらまた!」

顔が火照って涙目になってるw

前の寝取り電話と同じ顔だよw

 

 

………

グジャッ!グジャッ!グジャッ!グジャッ!

「いっ、あっ、そこ……あっ!あっ!ああっ!あんっ!」

「すっかり声出てますねw旦那さんより気持ちよくないんですよねw」

 

恥かしいのか手で口を覆う。

それでも嬌声は止まることなく大きくなっていく。

「あっ!だめっ!そんな、はげしっ!……あんっ!あんっ!あんっ!」

 

「ほらw旦那より気持ちよくないちんぽどうですかw」

「あぁん!いぃ!だめ!そんな…こと…いわ…あん…ないで…あぁ!」

 

お!オマンコが締まってきたぞw肌も赤くなってきたw

もうすぐイキそうだなw

 

正常位のまま中途半端に責めて絶頂には達していない。

快感を溜めに溜めて、今日はそのまま終わらせるんだ…

このドスケベ妻は、背徳感と罪悪感が合わさったセックスの虜になりつつあるw

欲求と性欲溜めても旦那じゃ満足できないはずだ…

 

ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!

ピタッ!

「じゃぁ騎乗位にしますねw」

 

「え…イッて…」

「ん?いって?」

「…いえ…何でもない…です…」

 

「じゃぁ上手くなった騎乗位見せてくださいw」

「……はい…」

 

俺が横になったら、当たり前に跨って出たw

カエルみたいに足開いてw

クリトリス勃起してんじゃんw

「入れますね…」

 

「入れる前に良いですか?」

「え……はい…」

 

「昨日旦那さんにした騎乗位を私にするんですよね?」

やっぱりw泣きそうな顔してるくせに、愛液垂れてきたw

「…」

 

「じゃぁ”夫にした騎乗位していいですか?”って聞いてw」

「…夫に…秀ちゃんにした…騎乗位…して…いいですか?」

 

グチュ~~ッ

「どうしようかなぁ…」

チンポを握りフリフリしたらマンコに当たるw

もっと刺激しながら焦らしてやるw

「旦那さんにした事を私にしていいんですか?」

「だって…やらされてるんです…飯村さんに脅迫されて…」

 

ズブブブ…クチュッ

あららw良いって言ってないのにチンポに入れてきやがったw

「凛ちゃん?入れて良いって言ってないですよ?」

「…いや……ごめんなさい…」

ジュポッ!

 

焦らしが効いてきてるw

ドスケベ妻に変身させてやる…

「ぁあ!はぁぁぁん…」

 

奥まで入って気持ちよさそうだな…

腰を引いて当たらないようにしてやる…

 

クイッ、クイッ、クイッ

「飯村さん…なんで…」

「どうしたんですか?旦那さんにした腰振り見せてくださいよw」

「でも……」

クリッグィッ!

「飯村さん…意地悪しないで…」

「じゃぁちょっとだけですよ」

腰を突き上げ、ポルチオめがけて亀頭を突き出すと、喜びの矯正をあげる。

「あっ!い…いっ!これ…これが欲しか…」

すぐさま腰を引くと、ポルチオにも子宮にも当たらななくある。

 

「旦那さんの騎乗位気持ちいですねぇ」

「…もっと…気持ち良かった…です」

 

「やっぱり愛がある騎乗位が一番ですよねw」

そう言いながら腰を突き出し、再度ポルチオに当てていく。

「はいっ!だいす、きなっ…ひととっ、あん、するせっく…すは、はぁ…きもち、いっ!いぃですね♡」

 

「ですよねw私みたいなおっさんとセックスしても気持ちよくないですよね~~」

よしよしw次はバックから焦らし続けてあげるw

チンポ半分しか入れないからな!

 

「そんなこと……ない…です…」

「じゃぁ何て言えばいいんですか?w」

「……

」

無理矢理は言わせねぇぞ……自分で言うんだ……

「ひひwじゃぁいいですよw」

 

急にチンポを抜き凛をベッドに押し倒す。残念そうな顔で睨みつけてきたが、構いやしない。

「ほら、ケツ突き出してw」

 

「…………」

ほらほらwチンポ欲しいからすぐにケツ突き出してきたwマンコピクピクしてんじゃねーかwこれじゃ、ガン突きしたらすぐイクぞw

 

でもゆっくりゆっくりだw中途半端な刺激続けてやる。性欲と感度上げに上げて爆発させるんだw

グチューーー…

グチューー

ビタン!

「アッ!それ…もっと!ねぇ…もっと~」

ぐちゅーー

ぐちゃーー

ビタン!

「あん……ねぇ…」

 

愛液の溢れ方が半端ねーwおしっこみたいに漏らしてw

お尻の穴ピクピクさせちゃってw

オマンコに力入れて、刺激しても奥まで入れてあげないゾ!

 

30分は焦らしたか、奥を突けばすぐ絶頂だろうなw

でも今日は絶対に奥じゃイかせないからな!

 

「ねぇ…もう…おねがい…んっ…突いて…」

「それは…だめですよw何で奥ついてほしいんですか?」

 

「だって…気持ちよ…」

「旦那さんの方が気持ちいいんですよね!!」

 

「私のチンポで絶頂しないですよね!!」

「そんな…でも…」

 

「だめですよ、凛ちゃんから求めちゃ。これは私が脅迫したセックスなんですから」

「そんな…」

もうすぐ旦那の帰る時間だな…

 

「おや?凛ちゃん?LINE来てますよ?」

「え?今…19時!」

「タイムリミットですねぇ。これで私とのセックスは終わりです」

ニュポッ!

 

ひひw四つん這いで泣きながら俺を睨んでるw

それでもチンポ欲しいって言わないんだろw

 

いいか、心の底から物足りなさを味わうんだ…

旦那じゃ味わえない背徳セックスはお預けだよw

 

「…まだ…大丈夫です、お願い…もう少し…」

「でも帰ってきませんか?」

おやおやw旦那にLINE送ってるしw

ギリギリまでするつもりかよw

 

「帰ってくるの…あと20分あります…ねぇ…お願い…」

「晩ご飯の用意はいいんですか?」

 

「愛してる旦那さんの為に美味しい晩御飯作るんでしょ?」

「…まだ…少しだけなら大丈夫ですから、ねぇ」

 

四つん這いでお尻フリフリしてきたwマジでメス犬になってきたなw

「しょうがないですねぇ…もしかして私のチンポ欲しがってます?」

「…すこしだけ…ほしい…です」

 

少しじゃねーだろw

愛液が膝まで流れてるじゃねーかw

「じゃぁ条件があります。それを聞いてくれたら奥にあげますよw」

「条件って…言ってください!」

 

「私が入れてる間は、”秀ちゃんごめん、他人のチンポ欲しいっ”て言えば突いてあげますよ」

「秀ちゃんごめんなさい、他人のチンポ欲しい…」

「入れる前から言っちゃうんですねぇwほら!」

 

グリュッ!

うお!絞まりが凄い!ギチギチに握りつぶされてる!

「あぁ!いいぃ!おく!き…きてる!それ!もっと!」

バチン!バチン!バチン!バチン!バチン!

 

 

…………………………………………

秀一は電車を降りて、自宅へと向かっていた。

数分もするとマンションの入り口が見えてくる。

「今日の手料理は何かな~」

「凛の手料理食べてwその後は、犬みたいにw」

「淫らな凛が楽しみだw」

…………………………………………

 

 

「きてる!おくに!あぁっ!もっと!それ!もっと~」

「気持ち!良いですか!他人のチンポ!」

 

「秀ちゃんごめんなさい!他人のチンポ欲しい!チンポ欲しいの!」

バチン!バチン!バチン!バチン!バチン!

 

「もう!きちゃう!ねぇ!い…い……」

奥で強い絶頂じゃなく、浅く軽い絶頂にしてやるw

 

ニュポッ

「え!まだ!イッて…」

「もう時間ですよw旦那さん帰ってきちゃいますw」

「え…でも…欲しい…」

「じゃぁ指でしてあげますよw」

クリトリスを掌で大きく擦ると、数秒で潮を吹きながら絶頂に達していた。

「あっ!いぃ…いっ…」

 

手足じゃ支えられなくなり、力なくベッドに倒れ込む。

クリだけでもこれだけ焦らせば、かなり気持ちいはずだ…

オマンコピクピクしてるしw

 

「絶頂気持ち良かったですか?」

「…いえ……そんな事…ない…」

「この時間だともうマンションの目の前ですよw急いで帰らなきゃw」

 

震えながらワンピース着てるw

まだクリ絶頂の余韻残ってるのにw

 

全然足りないだろうな~

我慢できなくてご飯食べないで、セックスするんだろw

 

でも、旦那のラブラブセックスじゃ満足できないはずだw

旦那の名前出すたびに、オマンコキュッキュしてたからなw

「じゃぁね凛ちゃん。今日で最後だね」

ひひw睨みつけてきたw可愛すぎるw

 

「…」

「旦那さんとお幸せに~」

バタン!

何も言わず玄関を飛び出していったよw

後は凛からの連絡を待つだけだ…










うわー!これだけ焦らされて、軽い絶頂なんて辛いですよw

絶対に無理やり犯して欲しい!って思ってるはず!

飯村さんはドエスですねぇ

この後が、【凛と飯村さんのLINE】に繋がるんですね!

この時点で半落ちじゃないですか!

次に飯村さんと凛さんが逢うのは…

10日目!

手料理作るって言ってもヤられに行くんですから~

羨ましい♡

では次回をお楽しみに~
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