俺の性癖の芽が発芽したら、妻の性癖が大きく開花した 作:Tifa Lockhart
今日から始まる!ティファのHAITOKU☆Radio!
メインパーソナリティのティファです
この番組では視聴者からの、背徳感のある投稿をみんなと共有しよう!番組です~パチパチパチパチ~
今日も秀一さんからの投稿ですねw
お二人で温泉旅行ですか~羨ましいなぁ
やっぱり温泉はケアルガより回復するんですかね?
では見てみましょう!
「おーwここが宿か~本当に何もないなw」
「本当に山奥ねw」
久しぶりの休みで、お互いの心を癒すための宿についた。都会の喧騒とは無縁な、木々に囲まれる事で心が癒されていく。
生い茂る木々にの間に1軒の宿。
暖簾は古めかしく、旅館と言うより民宿の様な雰囲気。入り口を入ると昭和の香りのするテーブルと椅子。
カウンターにはおじいさんが笑顔で座っていた。
「いらっしゃいw予約の方だね。ええと…」
「園部です。二人で予約してます」
「園部その…べ…あったあったwお二人さんね」
「うちは温泉しかないけどいいお湯だからw楽しんでってね」
「はい、ありがとうございます」
時期的には閑散期なはずだけど、今日と明日は満室らしい。
「この時期でも満室なんて人気なんですねw」
「あ…あぁまぁねwたまたまだよwしかし奥さん綺麗だねぇw旦那さん羨ましいよ」
「ありがとうございますw」
「満室だけど女性は一人だから女風呂は満喫できるぞw」
「あ…そうなんですねwありがとうございますw」
「凛、良かったねw独り占めなんだw」
「そうね……楽しんじゃうかなwふふw」
「あ!やっぱり!部屋にも温泉ある~w嬉しいw」
「後でゆっくり入ろうなw」
「うんw二人っきりでねw」
食事は17時からか…
あと1時間か…
「なぁ露天風呂見に行かない?」
「ふふw混浴ねw私の裸、他人に見られるかもよ♡」
そう言われると、海綿体が熱くなる
凛も分かって言ってるんだろうけど、本当に見られたらどうなるのだろう
「なんてねwじゃぁとりあえず見るだけね」
「あぁ…行ってみようかw」
露天風呂は木々に囲まれ、猿でも出そうな雰囲気だ。
夜は星空を楽しみながらゆっくりできそう。
「入り口は男女で分かれてるのね。混浴の時間もあるけど、混浴じゃない時間もあるんだね」
「小さい旅館なのに、男女別温泉あるのは嬉しいなw」
「混浴に男が増えたら入ってきなよ」
「うん……そうねw」
数人の客たちと挨拶する。都会だと他人と挨拶なんてしないけど、旅行に来た時は何故か挨拶してしまう。
軋む廊下
隙間風が入る廊下のガラス窓
少し高価な自動販売機
外に出ると、風でささやく木々の音が聴こえてきた。
「本当に何もないねw」
「木々に囲まれながら、ゆっくり紅茶飲みたいな~」
都会じゃ感じられない雰囲気が心を落ち着かせる。
あれ?あの後ろ姿…
「秀ちゃん?どうしたの?」
「ううん、何でもない…そろそろご飯かな?」
「だねw愉しみ〜w」
美味しい料理に舌鼓を打ち、楽しい会話を盛り上げる。
本当に来て良かった……
楽しそうな笑顔……
俺を見つめる透明な瞳……
二人だけの時間……
この瞬間のためなら生きていける気がするよ。
「凛」
「な〜に?」
「これからも一生支えて行きたい。よろしくお願いします」
正座をしてお辞儀をすると、凛も
「私こそ、不束な嫁ですけどよろしくお願いします」
「凛とキスしたい」
「うん♡」
お互いに心の傷を負い疲弊してたけど、その傷を癒やし合うことで信頼感が深まったんだ
今まで以上に愛を感じる
本当に良かった…
「でも、エッチはまだお預けw」
「ははwお風呂だねw」
満天の星空
煌々と光る月
爽やかな風
湯気が立ち上る温泉
「気持ちいいね♡」
「あぁ最高に…」
二人きりの露天風呂を楽しんでると、男達が入ってきた。
まぁそうなるよな、貸し切りじゃないし
凛は…下向いてるけど大丈夫かな…
「お、カップルか…じゃあ時間ずらすか…」
「いえ!いっしょにどうぞ。混浴なんですから」
「そうかい、悪いね」
「いえいえw」
ちょっと緊張してきた。
凛を視てるよな…
「新婚かい?」
「いえ、もう4年です」
「4年も一緒なのに仲が良いんだなw」
「そうですねw妻に頼りっぱなしですけど」
「旦那が仕事で家を支え、奥さんがその旦那を支える。理想の夫婦だな」
「ありがとうございます」
男二人で山奥の温泉に来るんだな…
華やかな雰囲気は無い宿だから、男性にも好まれるんだろう
「しかし…奥さんは立派な体してるな」
「…そうですね、そこも自慢ですね」
「奥さん、良い旦那捕まえたねw」
「そうですね…私を大切にしてくれる、最高の人です…」
俺の可愛い妻。
年齢の割に幼い顔なのに、体は凄くエロい
隠せば隠すほど溢れる魅力が誰もが興奮させるんだ
タオルで隠しても隠しきれない胸を刺すように視てる
このおじさん達も凛を犯したいって思ってるだろうな…
俺とは全く目を合わせないけど、凛の体は刺すように視てる
おじさん達のタオル立ってるし…
「凛、出ようか」
「ううん……もうちょっと……」
「あ、あぁ」
凛を見つめる視線が4つ増え4人になった。それでも凛はお風呂を出る気配がなく湯船につかっている。
「体洗ってくるね」
「うん…」
大丈夫か?襲われることは無いだろうけど…
立ち上がると、男達の視線が隠し切れない胸と丸いお尻に集中する。
洗い場は湯船のすぐ横。洗うなら胸元のタオルは取るから全て見えてしまう。
俺にアイキャッチをしてきた。そのまま見てろって事か?
それはここにいる男達に凛の裸を視姦されるって事だ。実際にみんなが凛の裸しか見ていない。
更に男が一人増える。
「お!裸じゃねぇかw」
じろじろ見ながら湯船に入らず凛の後ろをウロウロしている。
風呂に入っていた男二人が上がり洗い場に向かう。凛の両隣に座り体を洗っている。勿論目は凛の裸しかみていない。体なんて洗ってないんだ。
そんな男たちを機にせず体を洗っている。長風呂の凛は体を洗うのも遅い。足からお腹。お腹から胸に泡を付けていく。どんなに泡が点いても張り出した胸を隠すことは出来ず触れるたびに揺れていた。
胸だけ重点的に洗っている。揺れる胸を見せつけてるのか!
大丈夫なのか?あれだけ人に視られるのが嫌だったのに!
服を着てるならまだしも裸なんだ!
凛が振り向き俺を手招きする。
「ねぇ秀ちゃん背中洗ってw」
今立ったら勃起していることがバレてしまう。しかし…
「おw兄ちゃんも良いモノもってるじゃねぇか」
先ほど話しかけた男が言ってきたが、気にせず凛のもとに向かう。通り過ぎた男も、凛の隣に居る男も完全に勃起したチンポを露出したままで凛を視姦している。
こいつら…凛を……俺がいなきゃ絶対に襲ってる……
凛の後ろに立ち石鹸を受け取り背中を洗っていく。
「秀ちゃんありがとw」
「あぁ……」
凛は何を考えてるんだ…
「ねぇ、嬉しいでしょ?」
「え!……あぁ嬉しい」
凛は背中を洗うことを言ってない。自分が視られて嬉しいだろって言ってるんだ!
悔しがりながらも俺のチンポは完全に勃起している。
今すぐ凛を襲いたい!でも他人に見られた姿も楽しみたい!
「秀ちゃんありがとうwもう上がりましょうか?」
「あぁ……そうしよう」
みんな触りたいんだろうな。これから俺が自由にするんだ!お前たちは触れることも出来ないけど、俺はセックスするんだぞ!
「秀ちゃん、男の人の視線、痛かったよw」
「みんな視てたよ……」
「嬉しかったでしょw」
「嬉しいけど…いや……素直に嬉しい。でも辛さもあるんだ……」
「嫉妬してくれてうれしいw」
そう言いながら、俺の股間に手を伸ばす
もちろん、ガチガチに固くなっている。
「凛、まだ廊下だよ」
「でも…我慢できそうにない…」
帯がウエストを締め上げ、キツそそうに見えるおっぱい。
凛は自らの浴衣を緩めて胸元をはだけさせる。
胸元を広げて谷間が露になった。
乳首は見えないが、明らかに露出させてる。
ブラは着けてないから谷間の下まで全て見えている。
「凛!視られちゃうよ」
「嬉しいでしょw私見られるの好きになったんだw自慢の体だものw」
「凄くドキドキする……」
股間を触る妻と、胸元を開けされる夫。変態夫婦にしか見えない。
「ねぇ…誰かに見られたら…」
「いや?」
「……嬉しい」
廊下の先から、カウンターにいたおじさんが近づいてくる。
お互い緊張が走ったけど、何気ない表情で通り過ぎようとしていた。
「お湯加減どうでしたか?」
「凄く良かったです。後でまた入りますね」
凛は谷間が露なまま直すことはしない。手も俺の股間に伸ばしたままだ。
おじさんの目が気になるけど…
やっぱりチラチラ視ている。
こんな谷間見ない方がおかしいよ…
「ほら、もう着いた」
部屋に着くと凛は座り込み、俺を見つめてきた。
「ふふw番頭さん私の胸に釘付けだったねw」
「そうだね……でも、絶対に寝取らせたりしないから。凛の体を自由にできるのは俺だけでしょw」
「ふふwどうかな~」
「凛~~ww」
「冗談よw私は全部、秀ちゃんのw」
凛も嬉しそうだ。たった1か月前は見られるだけで激怒してたのに。今は嬉しいだなんて。
やっぱり飯村さんに愛撫されて変わった…
裸まで見られて嬉しいなんて……
日々美しくなりセックスも充実して生活全体が満足している。だからすべて良かったんだ。
部屋に入って寛いでいる。部屋には布団が二組引いてありテーブルは脇にずらしてあった。
「ねぇ…しよ?今日か明日は危険日なんだよ♡」
「危険日って言うなよw排卵日だろwじゃあ獣のように襲っちゃうぞーー!」
「いや〜ん♡助けて〜♡」
付き合いたてのカップルの様にじゃれ合ってキスする。
両手を繋ぎ、キスすると、はだけた浴衣からおっぱいが揺れている。
乳首を触りながらキスをすると、凛は気持ちよさそうに舌を入れてきた
「今日もいっぱい淫らにしてね」
「ふふwもちろんw」
浴衣を脱がすと、美しいくびれの曲線が露わになる。
大きな胸と大きなお尻が細いウエストを強調している。
正面から抱きしめると、チンポが凛に触れ、尖った乳首が俺の胸に当たる。
お互い抱きしめながら熱いキスをし、よだれを交換し合う。
ベッドに倒れて全身を愛撫すると、白い肌が赤みを帯びて体中が性感帯になっていく。
「ねぇ凛、凛が求めてる姿見たい」
「うん♡」
両足首を両手で支え、大きく足を開く。
無垢で清楚な顔なのに、変態じみた格好をさせると、性欲が漏れ出てくる。
朱色の頬と涙を溜めた瞳で、恥ずかしそうに俺を見つめている。
オマンコとアナルは丸見えになり、少し愛液が漏れていた。
「ねぇチンポぶち込んで♡秀ちゃんのチンポちょうだい♡」
あれ以来、凛のセックスは、日に日に積極的になっていた。
今までは体を見られるのも恥ずかしく、電気をつけてセックスしたことはなっかった。
しかし今の凛に過去の面影はない。
こんなに可愛い妻が毎日セックスを求めてくる。
今まで以上の幸せが俺の性欲を強くしてた。
「チンポ欲しいの?」
ビチン、ビチン、ビチン!
チンポでオマンコを叩きながら更にエロい言葉を引き出そうとした。
「うん…淫乱マンコにガチガチチンポちょうだい…」
「凛は誰のチンポが欲しいんだ?」
「秀ちゃんの!今叩きつけてるチンポ突っ込んで!」
言葉攻めのおかげで、愛液が溢れすんなり入っていく。それでも狭い膣内がメリメリと開き、入れるたびに嬌声のトーンが上がっていく
「あ…あぁ…あん♡おっき♡」
「マンコの締め付けが…」
「あ!あぁ…いきなり奥までなんて♡」
「あぁ…好きだろ?」
「うんw大好きよ」
奥に入れたまま腰を前後に動かすと、子宮に触れて刺激できる。
奥の感度が日に日に増して、ガン突きした方が気持ちよくなっていた。
「んっ、やんっ、やっ、あっ、んっ……、おくぅきもちいい…」
膣も前よりキツく絡むようになってきてる…
毎日セックスしたほうが膣も良くなるのか…
凛を騙したことを白状し、許してもらえた日から、全てゴムは着けていない。
日に日に凛のフェロモンが増して、俺自身も毎日セックス出来るようになっていた。
仕事で疲れても、飯村さんからもらった動画を見ると、疲れが吹っ飛び短い時間でもセックスしたくなる。
「あっ…気持ちいい、チンポいいぃ…」
凛が飯村さんの精子を飲み込んだ動画を見てから、お互いのセックスが交尾に代わった気がする。
ふんわりした雰囲気で、隠語を叫ぶエロい姿のギャップが、俺の性欲を掻き立てる。
「ねぇ…頂戴♡着床させて♡」
「そんな台詞何処で覚えたんだwエロ漫画みたいw」
「ふふwあなたのために勉強したんですw」
もともと勉強好きの努力家だから、セックスも学んでいるらしい。
学び方を間違ってる気もするけど。
「あん…はぁ…いいwきも、ち…いい」
脚を肩に乗せ、奥まで入りやすい態勢でゆっくりと挿入していく。
膣が絡みつき、抜けないようにキツく咥えてきた。
グチュッ!グチュッ!グチュッ!グチュッ!
「この体位なら、秀ちゃんの”も”届くよ♡」
「子宮に当たってるの分かる」
グリュッ、グリュッ、グリュッ!
「はっはっ、あっいっ、だめ!い…いき!そっ!うぅ!」
その瞬間に腰を止めて、抜くギリギリで止める。
お尻をくねくね動かし体で催促してくる。
「ねぇ止めないで~イキたいんだからぁ」
「そう言う時は何て言うんだい?」
凛は予想以上の隠語を言うだろう。それは自ら発した言葉で自分の感度を増幅されるためだ。
「ぶっといチンポで子宮突き上げてぇ、大量精子で着床させてぇ♡」
「じゃぁイクぞ!」
ビタン!ビタン!ビタン!ビタン!ビタン!ビタン!ビタン!ビタン!
ビシャッ!ビシャッ!ビシャッ!ビシャッ!
叩きつける音に飛沫音が合わさり絶頂が近くなる。
凛の体はイク時に漏らす体になっていた。
「あぁ…ダメダメ!きちゃう!きちゃってる!おく!ねぇイッていい?」
叩きつけるたびにおっぱいが円を描いている。
大きく白い肌にちょこんと乗った小さな乳首が大きく動いていた。
「イけ!イけ!俺のチンポでイけ!」
「ダメダメ!あ゛あ……あ゛い゛………グ!」
俺が与えた絶頂で凛がメスになっていく。
同時に思い出すのは、飯村さんが本当に凛とセックスしていないか。
絶対に嫌だと思いながら、こんなイキ方を他人にもしてるのではと考えてしまう。
でも、考えれば考えるほど、俺の性欲が爆発するんだ。
「凛!俺はイッてないぞ!まだまだズボズボするかなら!」
全身が痙攣して俺の言葉が届いてない。
目は焦点が合わず遠くを見ていた。
「っ!きもぢぃ!…ぃぁ!まだ、イッてっ…るからぁ!」
ビシャッ!ビシャッ!ビシャッ!ビシャッ!
「あ……あっ、あっ!だ!めっ…いっっで…るか…らぁ、いっで…るが!らぁめぇ!」
ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!
ダメと言いながら自ら足を大きく開き膣に力を入れてギュッと締め付けてくる。
抜くときに抜けない様に腰を上げてる。
「イクぞ!俺の精子出すぞ!」
「せいしちょうらい!子宮のおぐに、あ゛っ、ちょうだい!」
ビダン!ビダン!ビダン!ビダン!ビダン!!ギューーッ!
腰を膣に押し付けると海綿体が力強く脈打っていく。
オマンコが精子を吸い出そうとグネグネと動き絡んできた。
俺以外に凛のオマンコに居れた奴は、過去に付き合った二人だけのはずだ。
”本当は飯村の精子入れたことあるんだろ!”と心でつぶやきながら、子宮に吐き出していく。
ビクッ!ビクッ!ビクッ!
「あっ…はっ…きてる♡せいし♡なかにきてる♡」
暫く挿入したまま重なり合っていたけど、チンポが小さくなり抜けていった。
ニュルン!
「あん♡」
奥に出したが漏れ出てこない。
毎日してるから量も少ない。
でも凛は満足そうな顔で俺を見ていた。
……………
ぐったりして横になっていたが、凛がお酒を持ってきてくれた。
「ちょっと飲もw」
凛はお猪口に日本酒を注いでくれた。
温かいアルコールが体にしみてくる。
「疲れたあとのお酒は美味しいな」
「うん、とっても♡」
凛の顔に艶が出て、色気が充満している。
サキュバスの様な笑顔。
獲物を狙う小悪魔の様な仕草。
急激に睡魔が遅い体がだるくなってきた。
「凛ごめん…眠くなってきた」
「ふふwいいよwゆっくり寝て…いい夢見てね」
「あり…がとう…」
夜8時。旅行の疲れか、激しいセックスのお陰か、急激な眠気が襲ってくる。
今は…7時か…
確かチェックアウトは11時だ。
ゆっくり寝てても大丈夫だろう。
でも凛が暇しちゃうな…
朝起きたらまたセックスしたいな…
秀一さんも凛さんも視られる楽しさは失ってないようですねw
信頼感があるからこそ、他人に見られても平気って感じるんでしょうか
秀一さんどうでした?
秀一:凄く幸せでした。今度は秋か冬に来たいって話してます。
そうですかwラブラブですねwしかし、秀一さんは早く寝ちゃいましたね~
秀一:激しくエッチして、お酒飲んだらあっという間でしたねw
さてお二人にハッピーエンドが訪れて、今回で最終回ですね!
秀一:…それは…実はまだ続きます。
そうなんですか?これで終わりで良いんじゃ…
秀一:私もそう思ってたのですが…そうもいかないみたいで…
もしかして…
秀一:また投稿させていただきます…
不穏な空気が流れましたが!次回を楽しみに!
ティファでした~