※この作品はR-18です。

俺の性癖の芽が発芽したら、妻の性癖が大きく開花した   作:Tifa Lockhart

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こんばんは!ティファ・ロックハートです!
今日から始まる!ティファのHAITOKU☆Radio!
メインパーソナリティのティファです


今日も昨日に引き続き凛さんからの投稿です!

凛さん2日連続の投稿ありがとうございます!

凛:いえ、早くお伝えしたほうがイイのかなってw

だってあのあとは絶対にヤられちゃうじゃないですか!気になりますよ!

凛:あれ?ティファさんってそんなキャラでしたっけ?

…では10日目、凛さんの目線第2回!視ていきましょう!

凛:ティファさん?









10日目 メス犬【凛目線2】

「じゃぁ答えが分かった所で…今は終わりにしますか」

「…」

「今日は食事をご馳走になって、お話して終わりですよね?」

「…終わりにしたく…ないです…」

飯村さんは私に意地悪してる。

今襲えば絶対に抵抗しない。

全て受け入れるだろう。

でもあえてしないんだ…

 

「そうですね…どうしましょうか…」

「…」

「そう言えば全部で5回の予定でしたけど、4回で終わらせたんですよね」

そうだった。

秀ちゃんに悪いと思って終わらせたんだ。

秀ちゃんへの罪悪感と、自らの欲求を押さえつけて4回で終わらせた…

でもあと1回残ってる…

 

「確か…昨日は旦那さんとゴム無しですよね?」

「…はい」

「やっぱりゴム無しは気持ちいいですか?」

 

肌と肌が触れ合う感覚。

オマンコとチンポがこすれ合い、愛液が包み奥へと侵入していく。

子宮の奥へ力強く精子を放出しようとする躍動感。

吐き出された精子の温かさ。

たった0.1ミリのゴムがあるだけですべての感覚が違う。

 

これを聞くって事は…

ゴム無しでするんだよね…

今日は…恐らく安全日…

どんなに出されても大丈夫…

 

いや、ダメに決まってる。

秀ちゃん以外の精子を出されるも駄目だし、飯村さんとセックスすることだって絶対にダメ。

私が寝取られてる事の罪悪感で、止めたいって言ってきたんだよ。

土下座して、離婚覚悟で謝ってきた。

これから先、一生愛していくって誓ってくれた。

結婚式の時に神様に誓って、今回は私に誓ったの。

それを私が破っていいの?

 

「ナマのセックスって気持ちいいですよねw」

「そう…ですね」

「じゃぁオマンコの奥にまだ精子残ってるかな?」

「どうでしょう…こぼれない程度には洗ったので…」

 

「じゃぁ見せてくださいw」

「…い…嫌です…」

「じゃぁ止めますか?」

「………止めたくは…ないです…」

「じゃぁ、そこに立って”私のオマンコの精子視てください”って言いながらワンピース持ち上げてW」

 

今日は料理しやすい格好と思って、ダークブルーのワンピースを着て来た。

ブラとパンティだけ。

ストッキングも靴下も履いていない。

そうじゃない…

期待してたんだ…と思う。

話を聴いてもらうだけなら、女の子らしい下着なんて着なくていい。

 

「録画を始めますよwひひw」

ゆっくりと立ち上がり、足を大きく開いていく。

目の前には大きなカメラが据え付けられ赤いランプが点いていた。

ワンピースの裾を持ち上げると、黒いパンティが露出していく。

 

今日の為に履いた上下セットのパンティ。

本当は秀ちゃんとデートの時に履こうと思って買っておいた下着。

中央部がレース編みになっていて、横は紐状に細くなっている。

ブラも覆う部分が少なく、殆どがレースになって透けている。

女が男を誘う下着。

それを秀ちゃんじゃなく飯村さんに犯されるために履いてきた。

 

「そんなにエッチなパンティ履いてきたんですねぇw」

「それは今回の為に?」

「それは…違います…」

「またまた~期待してたんでしょ?いいや…ヤられに来てたんでしょ!」

「ヤられにだなんて…こ…今回で本当に最後ですから…」

「ふふwまぁいいですよ」

私の言葉に1ミリの説得力も無い。

でもヤられに来たなんて言えないよ…

 

ワンピースを胸上まで上げると、胸も露になる。

「さっき揉んだ胸に、こんなエロいブラ付けてたんですねぇwマジエロだよw」

「さっきから…恥ずかしい事言わないでください…」

「じゃぁオマンコから精子掻き出してwどれだけ残っているのか見せてw」

 

片手でワンピースを押さえ、もう片手をパンティの中に入れる。

クチュッ

濡れてる。

秀ちゃんと電話した時から濡れてたんだ…

濡れすぎてすんなり入る…

グチュッ!グチュッ!

「あん…」

 

2本の指で膣をかき回し精子を探る。

「あっ…はぁ…んっ…」

「凛、オナニーしろって言ってないよ?」

また呼び捨てにした…

秀ちゃんだけの特権なのに…

 

指を取り出し目の前に出す。

精子らしき白い液体は無く、大量の愛液が付着しているだけだった。

「精子ないですねぇ」

「毎日してるから…精子の量少ないんです…」

「これだけエロい体だったら、精子沢山出るでしょ~」

「精子に体は関係ありません…」

「私だったら溢れるほど出せるのに~」

「…」

 

指の間の愛液をクチュクチュして弄ぶ。

こんなに濡れてたんだ…

私の体って本当は求めてたんだね…

 

「じゃぁカメラに向かって”秀ちゃん今から飯村さんとナマセックスしますね”って」

そんな事……

ダメだって判ってる。

言ってはいけないって考えるほど魅力的に感じちゃうの…

録画までされてるのに。

 

「秀ちゃん、今から…飯村さんと………生セックスしますね」

「本当に言っちゃいましたねw泣きそうだけど、いやらしい顔w本当に可愛いですねぇw」

「…」

「でも昂揚感を感じたでしょw絶頂とは違う昂揚感。万引きした主婦の気持ちw」

「はい…感じました…」

 

「じゃぁまずはフェラしてもらおうかなw」

飯村さんはパンツを脱いで椅子に座る。

「もう…硬くなってるんですね…」

「凛の変態じみた言葉聴いて立たない男はいないですよw」

 

目の前に座り込み、ガチガチに硬いチンポを握る。

今まで何人もの人にナンパされてきた。

どうせ体と顔目当で、中身を判断しないダメな男達。

どんなに褒められようと、嬉しさを感じなかった。でもガチガチになったチンポを見ると嬉しさが込み上げる。

私で堅くなってるんだよね…

 

「旦那さんにしてるように激しくしてくださいw」

ぬちゃっぬちゃっ…

唾液沢山つけて咥えやすいように…

秀ちゃんのより太いから口を大きく開けないと…

秀ちゃんは亀頭の部分が気持ちいけど、奥まで咥えた方が嬉しそうだから…

グポッ!グチョッ!ブチャッ!…

 

「凛は旦那さんに、ここまでいやらしいフェラしてるんですねぇwでも旦那さん以上の事したいなぁ…」

秀ちゃん以上の事?

「奥まで咥えてください。喉の奥までw」

「そんな事できません…」

「やってみてくださいw喉の奥って気持ちよくなるんですよw」

喉の奥が気持ちよくなるなんて…ないわよ…

さっきので半分だから…やっぱり無理だと思う…

グチュッ……

グジュッ…

グボッ…

グッボッ!

 

「あぁ…気持ちいい…そうですそうですw結構入りますねぇwもっと入れるにはこつがあるんですよw」

グッボッ!グッボッ!グッボッ!グッボッ!

「うがいする時、喉の奥に水入れるでしょ?その時って喉の奥を開くようにしてるんです。だから咥える時に、奥を開く様に意識してみてください」

奥を開く。グッボッ!

開く様に、グッジョッ!

もっと、グッッボッ!

奥に、グッッッッボッ!

「結構奥まで入りましたねぇw吐かないですか?」

ジュボッ!ゲホッ!ゲホッ!

 

「吐きそうに…なりました…」

「でも初めてでそこまで入ったら十分です。これから喉奥も調教してあげますよw」

「調教なんて…イヤです」

イヤと言ったけど少し魅力的に感じた。

喉の奥も思ったより気持ち良かったな…

 

「じゃぁ今度はここを舐めましょうか」

飯村さんは肛門までみえる様に足を上げて見せた。

「恥ずかしくないんですか…」

「はずかしいですよぅwでも凛にお尻舐めてもらえるならw」

睾丸からお尻まで陰毛が生えていて汚い。

さっきまで私が舐めた唾液が肛門まで流れていた。

ドロッとしたよだれが垂れてきてる…

いやらしい…

ペロッペロッ

「そうですそうですw肛門から亀頭までいやらしく舐めてくださいw」

お尻から亀頭まで一気に舐めると、チンポがピクピクして可愛い。

睾丸を舐めると、おじさんの気持ち悪い喘ぎ声が聞こえてきた。

「凛!ほら!アナルアナル!」

ぬちゃ、ぬちゃ、ぬちゃ、ぬちゃ、ぬちゃ

「お尻の穴ってアナルって言うんだ…」

 

「凛~アナル気持ちいいよwもっとしてもっとw」

チンポがビクビクしてる。

本当に気持ちいいんだ…

じゃぁアナルの中も気持ちいいのかな…

肛門の周りをペロペロと舐めると、もっともっとと催促してくる。

舌をアナルに入れるとお尻から亀頭がビクッと動いて気持ち良さをアピールしてくる。

 

「そうそうwアナルの中舐めながらチンポしごいて…」

言われるがまま、唾液で濡れたチンポをしごき、アナルに舌を入れる。

「凛が俺のアナルを…最高だ…ちょっと前まで他人だったのに…今は俺の…アナルを!最高だ!」

本当に嬉しいんだ…

今度は秀ちゃんにもしてみよう…

 

ベロベロ舐めながら舌を肛門にさすとチンポが反応する。反応が嬉しくてもっと肛門を刺激したくなる。

顔が見えなくなるほど押し付け、舌を挿入していく。

飯村さん気持ちよさそう…

チンポ凄い硬い…

これでイッちゃうのかな…

 

一生懸命肛門を舐めながらチンポをしごく。チンポが乾いてくると液体をまとった唇が深くまで埋没してよだれを満たしていく。

何度か繰り返すと飯村さんの絶頂が近くなってきた。

 

「凛!肛門の奥まで舌突っ込んで!俺がしごく!」

顔中よだれまみれのまま、肛門に押し付け舌をかき回す。

あ…肛門が締まってきた…イクのかな…

 

「凛!イキそうだ!チンポ咥えて!」

それを聞いてすぐさまチンポを咥える。咥えただけでなく、喉の奥へと入れていく。

「そんなに奥まで!イクぞ!」

 

喉の奥でチンポが弾けそう。

精子が尿道を通っているのが分かる…

「出る!!」

喉の奥を通り過ぎる精子を1滴もたらさない様に飲み込む。

ゴクッゴクッゴクッ!

 

同時に自分の体が反応して腰が弓なりに反りだす。

え!私イッてる…喉の奥で出されてイッてる…

「凛…凄かった…俺もイッたけど、凛もイッてたな…」

ジュルッ

 

凛がチンポを口から話すと口角から精子が漏れてくる。

「…イッてません…」

「強情な凛も可愛いなぁ…」

「飯村さん…呼び捨てにしないでください…」

「ふふw呼び捨ては旦那さんだけですかw」

 

 

 

…………………………………………

「今日は…定時で上がれそうだw凛に連絡しておくか!」

[凛]

”今日は定時に上がれそうだよ”帰るのは19時くらいかな”

 

 

 

 

「返信遅いな…」

 

”はーい。19時ね!美味しい手料理お楽しみに~”

”食後のデザートは?凛かな♡”

”秀ちゃんはデザートをどんな食べ方するのかな?”

”入れる前にチンポくださいって言ってもらう”

”今すぐチンポください!”

”まだ会社だけどw今すぐ入れたいw”

”私からもお願いあるんだけど…いい?”

”どんなプレイw”

”チンポを喉の奥まで入れたい♡”

”喉の奥?大丈夫?”

”うん、入れてみたいの”

”無理しない程度にね”

”優しいのねwありがとう。じゃぁお仕事頑張って!”

…………………………………………

 

 

 

ベロッベロッジュポッ…

「お掃除フェラさせながら、奥さんの代わりにLINE送るなんてw最高の寝取られですねぇw凛ちゃんも感じるでしょw」

「……」

本当に心臓が締め付けられる。

罪悪感が強すぎて…

だからもっとしたくなる…

 

「じゃぁ…凛ちゃんはどんな体位でしたいですか?ナマでw」

わざと聴いてくるんだ…

無理矢理じゃなく、私の意志でセックスさせる…

罪悪感と背徳感を増幅させるために…

私の心がそれを求めてるのも全部分かってる…

やっぱり凄く魅力的に感じてしまう…

 

「うえ…騎乗位がいいです…」

「騎乗位ですかw自分で腰振りするのがいいんですねw」

「そう…ですね…」

「他人との初ナマセックスが、自ら腰振る体位は凄く背徳的ですねw」

 

飯村さんがベッドに横になり、私が跨ぐ。

この体位を選んだのは背徳感もあるけど…

今まで一番感じたから…

6日前に飯村さんを跨いで秀ちゃんに電話した時が、私の人生で一番気持ち良かったから…

「凛ちゃんwとりあえず少しづつ入れましょうw和式トイレするみたいに跨いでみて」

 

言われるがまま跨いで、チンポの先だけオマンコに当てる。

早く入れたいのに…

「このまま入れると凛ちゃんが上下に動きやすいんですよw」

位置を調整して亀頭を侵入させる。

ニュルン!

 

「はぁっ!あぁ……はぁ…」

気持ちいい…本当に…

ナマで入っているのも…

騎乗位の体勢も…

それより他人とセックスしてる背徳感が私の感度を上げている。

 

「私に手をついて上下に動いてくださいw」

グチャッ…グチャッ…グチャッ…グチャッ…グチャッ…

「あん…あん…あん!あぁん…あん…あんっ!」

 

足がちょっと疲れるけど出し入れが調整できる。

でも、どこまでお尻を上げて良いか分からないから抜けそうになる。

「はっ…はっ…あん!あぁん…はっ…はっっ!」

 

「凛ちゃん、横の鏡見てくださいw自分がどれだけ淫らか分かりますよw」

カエルの様なポーズで腰を上下に振る姿。

グチャッ…グチャッ…グチャッ…グチャッ…グチャッ…

 

汗を流しながら一生懸命に動かしている。

口はだらしなく開き、涙を浮かべて喜んでる。

オマンコはナマのチンポを受け入れ、あふれ出る愛液がチンポの下まで流れていた。

 

「凄い…はぁ…はぁ…えろい…あん…あん!わたしエロいよ…」

鏡の横にはカメラがあり赤いランプが点灯している。

エロくなった私を録画してるんだ…

でもどうでもいい…

今はチンポが入ってる感覚だけ味わってるから…

 

飯村さんに顔を向けると私から滴り落ちた汗が胸板に落ちていた。

気持ちよさそうに私を見ている。

「凛ちゃんキスしましょw」

 

「はぁ…はぁ…キスは……あん…だめ…秀ちゃん…だけ…はぁ…の」

「人妻の鏡ですねw子宮とチンポはキスしてるのに口はだめなんだぁ」

 

口も駄目だけど子宮はもっと駄目だよ

でも私も守らなきゃならないの

口は最愛の人とするものだから…

 

子宮気持ちいい……

「凛ちゃんは汗かきなんですねぇw顔も胸も汗だくですw」

春の日差しが強く、部屋に涼しさはない。

それよりも、私が一生懸命腰を動かしてるから沢山汗をかいてるんだ。

だって…

気持ちいいんだもん…

 

「じゃぁ…前みたいに奥突きますか?」

足を楽にすると、子宮に亀頭が当たってくる。

秀ちゃんじゃギリギリ、飯村さんなら余裕。

 

子宮に当たると亀頭が子宮の横にずれてポルチオを刺激する。

ここは秀ちゃんでも当たらない場所。

飯村さんのチンポだけ。

 

クイックイックイックイッ!

「はっ!あっ、あっ、はっ!はっ!はっ!はっ!あっ、あっ」

「何も言ってないのに勝手に腰振ってますねぇw一度止めてくださいw」

なんでぇ…やっと最高に気持ちよくなれるのに…

 

「飯村さん…いじわるしないで…ううっ、ほんとうに…何でもしますから…ぅぅ…」

お願い…もう我慢できないの…何でも言うこと聞くから…奥にチンポほしいのぉ…

 

「そんなに泣かなくてもwお預け食らったメス犬じゃないですかw」

「メス犬でいいですから…お願い…」

「メス犬に反応しますねぇwオマンコがギュッッて絞まりましたよw」

 

「良いですか?じゃぁ腰振っていいですから、旦那さんの馴れ初め教えてください」

「え…それ、話ながら?」

「そうですよw話ながらならガンガン腰振って良いですよw」

グイッグイッ!グイッグイッ!グイッグイッ!グイッグイッ!グイッグイッ!グイッグイッ!グイッグイッ!グイッグイッ!

「初めて…あっ…出会ったのは…あん♡…ナンパされ…っっ、てる所を…はぁ…あん♡たすけ…て、はぁ…くれて…あん…」

 

「それか…あん♡おとも…だちに…んっ!なって…あん♡1ねんくらいでぇ…あっあっ!つきぃ…あってぇ…あん!あん!」

「ナンパを助けれくれたかぁwもしかしてwそのナンパの話、聞きたがるでしょw」

「はぃ…あん…よく…きかれ…ます…あん♡」

 

「やっぱり旦那さんは寝取らせ性癖ありますね。過去の男の話も嬉しそうに聞くでしょ?」

「そうなん…はぁ…ですか…あん…。むかし、あん♡のかれと、はぁ…どんな……セックス…したかき、あっ!きかれま……した…」

「普通の男はね、過去にどんなセックスした感なんて聴きたくないんですよw」

「そう…あん…ですよね…わたしも…おかしいと…はぁ…あん…おもって…あん♡ました…」

 

「寝取られ夫と背徳妻なんて素敵な夫婦じゃないですかw」

やっぱり秀ちゃんの話しながらセックスすると凄く気持ちいい…

秀ちゃんも私が寝取られるの嬉しいのかな…

 

 

ごめんなさい秀ちゃん…

私の本性は淫らなんだよ…

凄く胸が苦しいの…

腰振ってる今だって罪悪感で潰れそう

でも凄く気持ちいい

ただの絶頂じゃないの…

地獄から天国に一気に上がるのよw

本当にごめんなさい…

性癖を見つけてくれて、ありがとう秀ちゃん…

 

 

「イクwイキそう!いっていい?飯村さんのチンポでイッて良い?」

「今のは誰に言ったんですか?私じゃないですよね?」

「秀ちゃんごめんなさいぃぃ。、飯村さんのチンポ凄く気持ちいいの!あなたを思って…他人とセックス、気持ち良すぎるの♡だからイッていい?ごめんイク…イク………………イ゛グ!!」

 

凄い…体中が震えて、全身の感覚が無い。

痙攣が凄くて汗が大量に滴り落ちる。

触れてる部分が敏感過ぎて全身の毛が逆立ってるみたい。

何か漏らしちゃってる…

でも気持ちいからどうでもいい…

こんな絶頂ってあるんだ…

凄すぎる…

 

 

 

………………………………

「頂きまーすw」

「凛のカレーは本当に美味いよ!」

「ふふ嬉しいw」

「カレー専門店開けるよw」

「あらw私が社長で秀ちゃんが従業員ねw」

「凛とずっと一緒に居られるならそれもいいかもねw」

「そうねwずっと一緒にいたいね…そんな急いで食べないでwカレーは逃げないよw」

「早く食べて…凛とエッチするんだw」

「うん♡秀ちゃんのチンポズボズボだねw」

「ごふっ!ゲホッ」

「あららw大丈夫w」

「凛がいきなり変な事言うからだろw」

 

 

いつも通りの楽しい夜。

秀ちゃんと私の幸せな時間。

何物にも代えられない幸せなひと時。

この瞬間の為なら私は全てを捧げられる。

私たちの命が続く限り、幸せな家庭を続けていこう。

今から秀ちゃんと沢山エッチするんだ…

今日で最後だったから…

私をめちゃくちゃに犯して抱いて…

今日も秀ちゃんの精子を中にちょうだい…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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TWIX

いいもんさんがポスト

勝利確定!ドスケベ妻から会いたいってキタ!

あとは体の調教と心を堕とす!

今日から毎日ドスケベ妻とセックス三昧だゾ!

サンプルはカオモザだけど、こっちの有料は顔も見られるゾ!

 

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×××

コイツの動画マジだったw

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○○○○

ドスケベ妻って自分のヨメだろ?

ヨメ売るなよ

 

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QolnHerb

検索:[相思相愛の夫婦から奥さん寝取った動画]

相思相愛の夫婦から奥さん寝取った動画10日目

愚痴聞いてくれる代わりに手料理ごちそうするだって!!

ドスケベ妻の手料理wサイコーw

何だよこの変態妻!10日で落ちだしw

昨日旦那とゴムなしセックスしたから俺もゴムなしw

 

ドスケベ妻の性癖確定!

 

なんと旦那を思いながら背徳セックス!

旦那の話するとマンコキュッキュッするんだw

 

サンプルはカオモザだけど、こっちの有料は顔も見られるゾ!

XXXXYYYY.com/iimonn

 

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イヤー凄かった!……いえ…もう一回撮り直しますね…


凛さん…恥ずかしすぎます~あんな破廉恥な姿で求めちゃうなんて~私にはできません~

凛:ティファさん?

で…でもいっぱい乱れちゃいましたねw凄く素敵でしたよ♡

凛:そう言ってもらえると…嬉しいですw

それに完全に落ちたって思わせて、キスしないって素晴らしいですw私にはまねできなかったのでw

凛:ティファさんは1回目でガッツリキスしてましたよね

それは…でも凛さんは、後の話で背徳セックス三昧じゃないですかw

凛:ティファさん?

で…ではまたw
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