女装して入学することになった暗殺者によるIS学園生活 作:灰崎 快人
人物設定(33話時点)(注意:ここまでのネタバレあり)
「
本作の主人公。世界で二番目の男性操縦者となった男性。
織斑千冬、篠ノ之束の協力の元、男性操縦者ということを隠し、性別を偽造し女子としてIS学園に入学している。
千冬からは女子としての偽戸籍と身分証を与えられ、束からはオーダーメイドの専用機《ノワール》を与えられる。
同室者は織斑千冬(19話まで)→シャルロット・デュノア、ラウラ・ボーデヴィヒ(20話〜)となっている。
男であることを隠しながらIS学園で生活をしているが、稀に男性としての1面などが出てしまうことがある。
面倒見は悪い方だと自称しているが、相手が本当に困っている時は優しく話を聞き出したりする
(なお気分によっては冷たく対応してしまう)
同室者が千冬の時期には、男性として部屋で過ごしている。
同室者が千冬以外になった際には徹底的に男性ということを隠すために努力している。
今回の任務は「織斑一夏と篠ノ之箒の安全を確保する」という任務であり、IS学園を卒業するまで側で見守る事である。
とある出来事により異性とのスキンシップが苦手である。
親しき仲なれば何とかボディータッチまでできるようになる。それ以上は求めないで欲しいというのが個人の感想である。
なおそういった「行為」には疎く、総じて受けになる。
多少抵抗する時もあるが、キス攻めされたりなどすると大人しくなり抵抗が無くなる。なおキスは下手である。
この作品で黒咲が攻めになることはない。絶対にない。
絶っっっっっっっっ対に無い!!!!!
あったら天変地異が起きる。
本名「
世界中から狙われる暗殺者、コード「ロサ・ノワール《黒い薔薇》」として活動している。
10代後半から暗殺者として行方をくらまし、社会の闇で生活していた。
主な活動は暗殺だが場合によっては破壊活動、滅多に無いことだが子守もする
篠ノ之束によって家を特定され破壊された。束には1つ弱みを握られていたこともありIS学園への入学を決意する。
超機密事項(本人には見せるべからず)
ちんぽの長さについて
勃起時
・全体の長さ:19.95cm
・亀頭の直径:5.65cm
・竿の直径:5.31cm
平常時
・全体の長さ:9.55cm
「
黒咲に恋愛感情を抱いている1人。今回のヒロインの1人。
同室者であった際には定期的に黒咲にセクハラ紛いのことをしていたりする。つまりセクハラ鬼教師である。
黒咲に女物の服を着ることを強要(下着も同様)しており、彼が脱衣所に着替えを持っていくのを忘れた際には、自身の来て欲しいものを置いていく。
8.5話では透けた下着を着た黒咲の恥ずかしがっている姿を見て、理性が吹き飛び彼をそのままベッドに押し倒し唇を奪った挙句舌を入れる強行を行った。
15.5話では事件で疲労していた黒咲がシャワールームに入っていたのを確認して侵入、後ろから抱きつくといったことをした。黒咲から感謝の気持ちで子供のキスをされた際にはびっくりしたが、優しく受け入れもう一度キスを求めた。
一度だけだったはずのキスだったが、次第にエスカレートしていき舌を入れてくるようになり、容赦なく彼を愛撫し始める。
黒咲の頭が既に真っ白なのを知っていて、彼のモノに手を出しはじめ次第には肉体関係に及んでしまう。とろけてしまった黒咲を見てさらに欲情し行為を行ってしまった。
(あの一夜で10回戦以上行っていた)
翌朝、黒咲は一晩の勢いで食べ尽くされてしまったのに気づき、顔を真っ赤にする。対して千冬は今度は勢いではなくしっかりと気持ちを伝え、黒咲の気持ちも聞いた上でまた行為に及びたいと思っている。
(必ず聞くとは言っていない)
33話後、シャルロットの件をしっかりと報告しなかった件について黒咲をしっかり搾り取っている。
「
黒咲のクラス1年1組の副担任。元日本代表候補生。22歳。
巨乳と眼鏡が特徴。天然ボケであり時々ドジな一面を見せる。
5.5話では教師としての仕事を黒咲に協力してもらっていた際に、不慮の事故で黒咲を押し倒してしまう。
真耶の胸で顔を埋められた黒咲は、目の前の胸の柔らかさと彼女の匂いで脳が支配され、男性特有の反応が起きてしまった。
密着した状態でそれが起きてしまったことで、彼女の身体に男性としての部分が触れてしまっていたことによりバレた。
黒咲が男だと最初に気づいた逸材でもある。
(なお偶然が重なった結果である)
これを弱みとしてなんとか既成事実をつくってしまおうと考えている。
なおその考えは織斑千冬に既にバレているため、釘を刺されている。
(それでもこっそりチャンスを狙っている)
つまりむっつりスケベである。
「
本来の主人公。男性ながらISを扱える世界最初の存在。
黒咲からは危ない性格、と思われている。
実は黒咲とは何度も出会っているのだが、織斑が幼い頃の記憶である為全く覚えていない。
原作よりも成長が早く、代表候補生の少し下のレベルまで成長している。
朴念仁である。
「
織斑のファースト幼馴染みであり、彼に恋心を抱いている。
黒咲からは真っ直ぐな性格、故に危険も兼ね備えていると思われている。
織斑と同じように過去に何度も黒咲と会っているが、全く覚えていない。
16話では織斑に気持ちを伝えるために「付合って貰う」と言ったが、それが学園内に曲解した噂として広まってしまったことを、黒咲に相談している。
原作よりも少し柔らかい性格になっている、が根本的には余り変わっていない。
「セシリア・オルコット」
イギリスの代表候補生。
原作はプライドが高く物腰も上品であり、自身のステータスを鼻にかけていた。
今作では黒咲との関係が良好であり、織斑ともいがみ合う関係では無い。
黒咲から真面目で実は努力家である、と思われている。
織斑がクラス代表になった際には率先して、彼の育成を行っているが彼女の説明はわかりずらいらしい。
この中では真面目なタイプであるため問題行動なども少なく、むしろ振り回されるタイプなのかもしれない。
「
中国の代表候補生。
考えるよりも行動するのが彼女のモットーである。
今作では黒咲との関係によって多少人の話を聞き考える力を身につけた。
黒咲からは元気だが問題をよく起こす子と思われている。
最初こそ問題児であったが、15話で事件を瞬時に察知した黒咲によって事なきを得ており、それまで劣悪だった関係もかなり良好な関係になっていた。
その後は織斑が強くなるために放課後の特訓に参加している。
「シャルロット・デュノア」
フランスの代表候補生。
16話にて「シャルル・デュノア」として性別を偽りIS学園に入学してきた。
本来であれば男同士同室であるはずだったが、黒咲が性別を偽っていることを察知し、千冬に報告したことでボーデヴィッヒ、黒咲の三人同室になった。
これにより本来の目的であるデータを盗む事が出来なくなった。
23話ではシャワーを浴びている際に黒咲と出くわしてしまったことで、女子である事がバレてしまった。
その後32.5話で黒咲が男子である事をボーデヴィッヒと共に知る。
実は彼女は過去に1度、黒薔時代の彼と会っており。彼の面影を黒咲に感じていた。
黒咲からは最初こそあの子が大きくなってIS学園に?と思われていたが、実はムッツリスケベなのでは?と最近思われている。
距離を詰めるためには多少なりとも強引な方法でも良いと思っている。
実際ムッツリスケベである。
「ラウラ・ボーデヴィッヒ」
ドイツの代表候補生。
シャルロット同様16話でIS学園に入学してきた。
黒咲と共に行動していると毎回子供扱いされることに不満を覚えていた。
31話にて黒咲が大怪我を負った事を知らないまま32.5話では黒咲が男であると言うことを知り、隠していたことに怒りを覚え馬乗りになってしまった。
その後彼の容態を知って自分の仕出かしてしまったことを後悔しながら、ごめんなさいbotと化しかけたところを優しく抱きしめられ、なんとか正気に戻る。
黒咲と一緒にいると安心感があるらしく、常に隣にいたいと考えているが、その思いを伝えるのは恥ずかしいため伝える事が出来ないのがもどかしいと感じている。
内心襲いたい衝動を抑えているが、軍の友人であるクラリッサにどのように距離を詰めれば良いのか相談している。
時に大胆な行動を起こすが、基本的にそういった行動を起こすのはクラリッサに促されたりする時である。
「
今作のヒロインの一人?かもしれない。
黒薔がIS学園に入学する原因になった張本人。彼女が黒薔のIS適正をしなければこんなことにはならなかっただろう。
黒咲に専用機「ノワール」(名前は黒咲が決めた)を譲渡する。この機体は本来であれば局地対応型として設計されていたが、黒薔の要望により運動性極振りの機体へと仕上がった。
こんな機体を欲している辺り、千春も人のこと言えないくらいおかしいのでは?と思っている。
彼女の開発ラボのファイルに「黒咲千春」名が付いているものがあり、その中には「お風呂」「トイレ」「極秘映像」と細分化されたファイルが入っているが、我々の知る範囲ではない。いいね?
身長順
織斑一夏172
織斑千冬166
篠ノ之束165
篠ノ之箒160
セシリア156
山田真耶155
デュノア154
黒咲千春151
凰 鈴音150
・ラウラ148
まさかの下から3番目という悲しい現実に涙が止まらない。
なお黒咲の身長は12歳の時点で千冬、束に越されており成長が止まっている。
どうでもいい豆知識ですけど、カップルの理想的な身長差は10〜15らしいですよ。
フフフ……セックス!
やめないか!
次の番外編
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おねショタ(無効票)
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1シャル&ラウラと千春(受け)
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2シャル&ラウラと千春(攻め)
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メス堕ち(無効票)(千春総受け)
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束と千春
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千冬と千春
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シャル&ラウラと千春
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一夏と千春
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オマケ(無効票)
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千春&箒「これは練習だから浮気じゃない」
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千春&セシリア&鈴「IS3分クッキング」