※この作品はR-18です。

ぼざろ・ぐろぉりぃ・ほぉる~STARRYの裏事情、即尺基本のオーラルセックスをお客様にお届け、たまに本番行為もあり   作:37級犬築士

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喜多ちゃんの生誕祭だーーーーッ!!


祝えーーーー!!!



本番シーンが始まるぞーーーー!!!


(4) 喜多郁代~おねショタ、お風呂、授乳、素股

 

 

 初めての口淫を経験した13歳の少年、彼は今暖かい水を体に浴びていた。

 

 冷たい雨に晒されて、冷え切った体にその温度は痛いほどに染み渡る。

 

 

 

『……————ッ』

 

 

 

 しかし、染みわたる温度以上に、彼に密着している感覚の方がはるかに生々しく悩まましい。

 

 

 

……シャァァ————ァァ——————

 

 

 

『……ァ』

 

 

「あ、こら……動いちゃ駄目、今洗ってるんだから……ほら、ダメよ……逃げないで、ぼく君♡」

 

 

『!』

 

 

 抱きしめられた際に喜多さんの膝や内腿が触れてしまった。体を洗う際に、腕が触れたり、背中に微かな接触が起きたり

 

そんな、意図していない接触が続いた中、この接触には明らかな意図を感じた。。

 

 面積で密着してきた。明らかに、その慎ましいながら魅力的な美乳で少年の理性をtぶしにかかってきた。

 

「……ん、よしよし……よ~しよしよしよし♡」

 

 

 触れている、耳元でささやかれるしっとりした声。それだけで、少年の剥き出しの性器は首を上げてしまう。

 

 背中に触れているそれは、サイズこそ控えめではあるが確かな膨らみ。先に弾力のある点があって、ふわふわした山の感触も押し付けられれば感じられる。

 

 感じられるように、感じさせるために抱きしめている。

 

 喜多さんの慎ましいおっぱいでも少年はひどく興奮を起こし、動けない程に痺れていた。

 

 

 

「ふぅ……すぅ、はあぁ……ねえ、裸だね……私達……裸で、一緒にお風呂♡……楽しいわね、本当に姉弟みたいで♡」

 

 

『————ッ』

 

 

 裸、その通り少年も喜多さんも裸。

 

 雨の外でフェラチオをしていたのはもう過去の話、現在はそこから半刻ほど過ぎている。

 

 

 

 

   ×   ×   ×

 

 

 

 

虹「いいよいいよ、お風呂貸してあげるから使いなよ……うんうん、例のあの子♡だよね~」

 

 

 電話一本で気軽にオーケー、二人は虹夏の家で湯を借りようとした。

 

虹「ちょうどマットを敷いたし、使おうかなって思ってたんだけど……この雨だし、濡れてるよね。いいよ、使っても」

 

 通話後しに部屋にいるだろう虹夏の話声、妙に音がおかしい。

 

 少年は首をかしげるが、喜多さんはとくに驚いていない。

 

 

虹「玄関、開いてるから……そのまま、お風呂にッ……ぁ、おじさん待って……ちょっと、電話中……ぁ、もうッ♡」

 

 

……ぷつん

 

 

 そこで通話は途切れる。

 

 伊地知家に入り、リビングには顔を出さず二人は脱衣所へ。

 部屋からは明らかに何かが行われている音が漏れ聞こえていたが、それは無視して二人は脱衣所に。

 

 

 

 

『……』

 

 

 

 

 そんな経緯を経て、二人は入浴中だ。伊地知虹夏に頼み、上の住まいに上がらせてもらい風呂を借りた。湯船にはお湯が貯まっていて、そして浴室の床にはマットが敷かれている。

 

 あきらかに、その手の行為をするためのマットが敷かれている。

 

 とまどう少年を他所に、喜多さんは受け入れてスムーズにことを運んだ。

 脱衣を済まして、髪を洗って体を洗って、喜多さんの手で少年の肌は綺麗さっぱり、垢も汗も落ちている。

 

 まさぐって、触れて、抱きしめられて囁かれて、そして握られて

 

 結果的に、体は敏感にもなっている。

 

 

「起ってるわね、おちんちん♡……また、元気になっちゃったわね、おちんちん♡」

 

 

『……ッ』

 

 

 

 声が出てしまう。綺麗になった少年の体に抱き着いて、そしてそこにも手を伸ばした。

 

 まさぐって、握って、感触を楽しんでいる。

 

 

 

「ぼく君のおちんちんさん……硬いわね、とっても硬い♡」

 

 

 

……ぬちゅ、ぷちゅ

 

 

 

 

 フェラチオを体験した。そして、二人は一線を越えた関係になった。

 

 だが、喜多さんはもう一つ、まだ超えさせていない一線を越えようとしている。

 

 

 

 

 

「……こっちを見て欲しいなぁ」

 

 

『——ッ』

 

 

 チンポを握る手が離れた。そして、背中に感じる控えめな膨らみも。

 

 浴室に敷かれたマッドの上、喜多さんは後ろへ下がる。そして、手を叩く。

 

 

 ぱん、ぱん

 

 

 手を叩き、手の鳴る方へと少年を誘う。

 

 

 

「ねえ、ほら……おいで、お・い・で♡……おいで♡おいで♡」

 

……ぱん、ぱん

 

 

「ぼく君、おいで♡……良いのよ、裸を見ても♡近づいても♡……おいで、おいで♡」

 

 

……ぱん、ぱん

 

 

 促してくる、積極的になるように誘う言葉で理性を削る。

 

 時間が経てば理性は回復するもの。思い出して、取り戻すもの。だから、また優しく削って削って、無駄ものをそぎ落とす。

 

 

 今は、その工程だ

 

 

 

「ほら、大丈夫……ねえ、ちゃんと見てくれないと」

 

 

『……』

 

 

「もう、エッチなことはしてあげないわよ」

 

 

『!?』

 

 

 

 刹那、少年はかたくなさが嘘のように、尻を上げて反転

 

 向かい合って、互いにマットの上。女の子座りで裸姿を見せる喜多さんを見た。

 

 

 

「……ん、見てくれた。エッチはしたいのね……なら、我慢なんてしないでいいのよ」

 

 

 でも、と口にすれば

 

 

「いいのよ、あなたみたいな可愛い男の子にいっぱい甘えて欲しいの……だから、ほら……見えるでしょ。私、なにも隠してないのよ♡」

 

 

 水滴を滴らせる肌。首から下も、全てが肌色。綺麗な美白肌に無駄のない体付き。

 

 肉感はないが、それ以上に整った細さが美しさを飾る。細いウェスト、控えめながら形の良いツンと突き出る乳首が美点のシンデレラバスト。

 

 視線を感じて、恥じらいながらもうれしさを抱く。

 

 

「おっぱい、大きくないのに……興味津々なのね」

 

 

『……ン』

 

 

「ありがとう、貴方に興奮してもらえるのってすごく嬉しいわ……ねえ、ちょっとおいでなさいな」

 

 

 手招き、体を倒し、少年は四つん這いに

 

 

 もはや理性は無いに等しい。誘われるまま、喜多さんがさし伸ばした掌に顎下を乗せて、犬の様に甘えて迫る。

 

 

 

「ほら、おいで……おっぱいですよ~♡」

 

 

『————』

 

 

 

 マッドの上で四つん這いになって、喜多さんに覆いかぶさる少年。

 

 視界に移るは自信の陰の中に納まった喜多さんの胸部。上を向くことで平らになってしまったが、そこには確かなピンクがある。乳頭が上を向いて、上に向かって主張している。。

 

 女の子のおっぱい、乳首も乳輪も綺麗なピンクで、見るだけで唾液が湧いてしまう。

 

 

 

「……小さいおっぱい、でもぼく君には興味津々なおっぱい。ひとりちゃんやリョウ先輩みたいに揉んだり挟んだりはできないわ。でも、ちゃんと美味しい乳首さんは付いてるの……ねえ、吸ってくれないかしら♡」

 

 

『!』

 

 

 迫る、それは自分が顔を下げたからではなく、喜多さんの手が少年の頭を撫でたから。

 

 しかも、撫でた手はもう一方も

 

 

 

……ぬる、くちゅ

 

 

 

『!?』

 

 

 

 四つん這いで追いかぶさる少年、既に大きくなってしまった少年のモノが内腿とヌルヌルが漏れ出している秘部に触れてしまった。入ってしまった。

 

 素股、喜多さんの裸に重なって、おっぱいを吸いながらの素股挿入。

 

 

『……ッ!?』

 

 

「ぁ、ぼく君……あなた♡」

 

 

 

……びゅる、ぶびゅ、びゅ♡

 

 

 

 

 

『……ッ……ッッ』

 

 

 

 

 

 内腿の圧力、そして愛液のヌルヌル、素股で挟まれただけで少年は達してしまった。

 

 情けなく、声を漏らして涙をこぼす。胸に顔を埋めてまま、動けなくなった少年。しかし、その口元は確かな癒しを求めてしまった。咥えられるものに、抗えず吸いついてしまった。

 

 

「ん、ぁ……ああぁ、大丈夫よ。ごめんなさい、お姉ちゃんが悪かったわ……いきなり、おちんちんさんに悪戯しちゃった、お姉ちゃんのせい……大丈夫、大丈夫よ……ごめんなさい、ごめんなさいね」

 

 

 甘い言葉を柔らかく差咲き続ける。乳首に吸い付き、唇で乳肉を弄る。そんな少年をより一層に愛おしく思い、また頭を撫でて、そして、そこも

 

 

 

……ぬちゅ、ぬつ、ちゅ

 

 

『!』

 

 

 

「大丈夫、ゆっくりゆっくり……ならしていけばいいわ♡……そう、大丈夫よッ……おちんちん、まだまだ元気なんだから。また、ほら♡」

 

 

……ぬる、ぐちゅ、くっちゅ……ずりゅ、ずにゅる

 

 

 

 内腿をこすり合わせる、膣口が陰茎を挟んで愛液を塗布。肉感的な柔らかい、筋肉の弾力も乏しい内腿の感触で刺激が加われば、当然そこはまた硬さを取り戻す。

 

 勃起して、そして上を向こうとする。

 

 

 

「ん、やぁん……勃起、偉いわ♡ッ……いい子、いい子いい子♡……おっぱいチュウチュウ、お勃起も上手♡……偉い、偉い、とってもいい子♪……いい子、いい子♪」

 

 

 

 声が乗る、メロディを乗せて、子供を喜ばせるあどけない扱いを始める。

 

 頭を撫でる手つき、腰をトントンと優しくたたく掌、音はリズミカルに、優しくスローな二拍子で続く。

 

 

 

……ぬちゅッ、くちゅ、ぬちゅッ、くちゅ

 

 

 

 利き足から強く上げて、傾ける。下半身を左右に傾けるように揺らして、それを二拍子のリズム。

 

 1、2、1、2、行進をするようなリズムで何度も何度も内腿の肉竿を磨く。ふわふわの内腿と、しっとりふんわりしたマン肉でヌチュクチュ音を響かせる。

 

 

 

「いい子♪いい子♪…………おちんちん、いい子♡♪…………ん、んぅ…………すぅ……いい子、いい子♪」

 

 

 

 

……トン、トン……トン、トン

 

 

 

 

『……ッ』

 

 

 

 背中のリズムが基本となる。音楽に通ずる喜多さんだから、背中で受け取るドラムのリズムを覚えているから、それが正確に出来るのか

 

 少年の心を落ち着かせる。リズミカルで、整えられた刺激だからこそチンポも快感に慣れる。心地よい気持ちよさで、じっくり射精を高められる。

 

 お漏らしは、しない。転調しないかぎり、急に漏れることは無い。

 

 

 

 

……くちゅ、ぬちゅ……くちゅ、ぬちゅ

 

 

 

 

…………トン、トン……トン、トン

 

 

 

 

『————ァ』

 

 

 

 背中と前、感じるリズムに心がほぐれる。やさしいしげき、淡い快感の連続。

 

 BPMはかなりおそい、と言っても遅すぎるほどではない。それに、馴染みがある。穏やかになってしまう。そんな不思議な力を持つ。

 

 

 

……ぬちゅ、くちゅ……ぬちゅ、くちゅ……ぬちゅ、くちゅ

 

 

 

「……いい子、いい子♪……ねえ、ぼく君」

 

 

『?』

 

 

 

……トン、トン

 

 

 

 

「聞こえるかしら、おっぱいを吸いながらだとわかりにくいかもだけど……ねぇ、ほら……とん、とん……このリズムはね、特別なリズムなの」

 

……とん、とん

 

 

 

……とくん、とくん

 

 

 

「今私が刻んでるリズにはね、貴方の近くにある場所の音と関係があるの」

 

 

『!』

 

 

 

……とん、とん

 

 

 

 

 

……とくん、とくん

 

 

「理解、出来たみたいね……そう、心音よ♡……ゆっくり、トントン、落ち着くリズムがあなたを気持ちよくしているのよ」

 

 

 

 

 

……くちゅ、ぬちゅ……ぬちゅ、くちゅ

 

 

 

 

……トン、トン……トン、トン……すり、すり

 

 

 

 

「わかるかしら、おちんちんと背中、それに頭、私の心臓の音のリズムで優しく甘やかされてるの。気持ちい?落ち着くかしら?……いいえ、それとも……もっと、早いのがいいかしら?」

 

 

『……ッ』

 

 

 そんなことはない、と言葉にする少年。

 

 喜多さんのおっぱいに吸い付きながら、その舌で乳首を転がしていっぱいに味を嚥下しながら答えた。

 

 目いっぱいに甘えて、素直に甘える姿勢を見せて、うんと伝えた

 

 

「そう、そうなの~♡……うふふ、いい子ねぇ~♡……ぼく君♡、本当に君はいい子♡……いい子よ♡」

 

 

 

 

……ぬちゅ、クチュ……ぬちゅ、クチュ、クチュ

 

 

 

 

『!』

 

 

 

 

 転調、二拍子が崩れる

 

 

 

 

……ぬちゅ、クチュクチュ、ぬちゅり、ぐちゅりッ

 

 

 

 

「いい子、そんないい子には……もっと、ご褒美を上げないと♡……ごめんなさい、このまま優しくしてあげたかったけど……ぁ、わるいおねえちゃんでごめんなさい♡……ぁ、はあぁッ」

 

 

 

『……ッ!!』

 

 

 

 強く、弱く、強弱入り乱れる内腿のこすり付け、穏やかな快感に慣れ切った性器にその刺激は苛烈が過ぎる。一気に、快感が高まってしまい、少年はこらえんとした。

 

 息が荒い、授乳している余裕もない。

 

 気づけば、表を上げて喜多さんの顔を見ていた。膝を立てて、体を持ち上げて逃れてしまった。

 

 

 

「あら、あらあら♡……すごく、息が荒いわよ♡」

 

 

 

『…………ゥ』

 

 

「そうね、私のせいね……あら、あらあら♡……おちんちん、私の方をにらんでる♡……あぁ、なんてエッチ、とっても大きいわ♡」

 

 

 視線は、下に。喜多さんの手が伸びていく。

 

 少年のお腹に触れて、腹筋の位置をなぞり、そして付け根に。陰毛も生えていない、しかし立派に勃起して剥き出しの亀頭を向ける竿、わずかに漏れ出た精液が雫になって落ちそうになっている

 

 

『……ァ……ぁ、ゥ』

 

 

 上ずった声が上がる、射精寸前まで高まった竿、剥き出しの神経をひっかかれるような刺激を食らう。

 

 ほんのすこし、指一本、人差し指の腹が陰茎をなぞり、亀頭にふれて、そして尿道口から垂れる雫を取った。

 

 

 

「……このまま、太腿で射精しても、きっと気持ちいわね」

 

 

 

 でも、きっと

 

 

 接続詞を口にしたら、無言で

 

 

 

 

……ぬちゅ、くちゅ、くっぱぁあ♡

 

 

 

 

『!』

 

 

 

 開いた脚、開脚しておマンコを見せつけた。そして、開いた花弁の中に、雫の付着した指が、入ってぬちゃりくちゃり、愛液をかきだして水気のある音を響かせた。

 

 

 

……グチュ、ぐちゃぐちゃッ♡

 

 

 

「わぁ、息が荒いわ……ねえ、ぼく君……足、どけてもらえるかしら……ほら、じゃないと……もっと開けないわ♡」

 

 

 

『……ッ』

 

 

 

 

 息が荒いのは、お互いさま。興奮しながら、互い互いの本能に間手を言い聞かせている。勃起のすさまじい少年はもちろん、愛液が飽和してトロトロになった穴を見せつけている喜多さんも同じく、言い訳のしようがない程に興奮している。

 

 セックスを待ち望んでいる。

 

 少年とお姉さんの、許されざる本気生エッチ、筆下ろし生セックス。

 

 言葉が、互いの頭で羅列されている。おまんこ、挿入、中出し、正常位

 

 

「……いい子、いい子♡……待て、待て待て♡」

 

 

『————ッ』

 

 

 

 ゆっくり、足を動かすだけの所作を、たっぷりゆっくり

 

 手は膝の裏、尻を少し持ち上げて、おマンコを上に向ける。

 

 

 挿入しやすいように、襲い掛かるようなファックを提案して、その筋道も示す。

 

 

 

「膝を立てて、お姉ちゃんのわき腹のところで手を付いて、その後は、もう考えなくていいわ♡……お漏らししてもいいし、我慢してもいい♡」

 

 

 

『……ッ————ッッ』

 

 

 

「泣いても、叫んでも……躊躇わないで♡……お姉ちゃんを乱暴に犯していいの、ぼく君だからいいの♡……だって、貴方は可愛い私のぼく君なのよ♡……だから、だからッ」

 

 

 

 

『!!』

 

 

 

 

「おいで、ぼく君……セックス、エッチ、はじめ……ぁ……あぁ、来て……そう、そのまま……っく、ぁあ、はぁああッ……ぁ、ん……んぅ♡♡」

 

 

 

 

……クチュ、れる、れちゅぅ♡♡

 

 

 甘い言葉を吐ききる前に、二人の褥は交わされた。

 

 甘い甘い口づけと、深い深い奥底での褥。密室で、浴室の中に水気のある音が乱暴に響く。

 

 




今回はここまで、次回はイチャラブエッチ



初めての正常位、そして少年にとって忘れられない初めての瞬間、カウントダウンだけで勃起してしまう病

次回をお楽しみに、もしかしたら今日中に投稿できるかも?
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