※この作品はR-18です。

ぼざろ・ぐろぉりぃ・ほぉる~STARRYの裏事情、即尺基本のオーラルセックスをお客様にお届け、たまに本番行為もあり   作:37級犬築士

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本番シーンの手前、発情ぼっちちゃんはカワイイ。


(3) 後藤ひとり~イラマチオ、フェラチオなんかじゃ満たされない♡苦しいぐらいがちょうどいい♡♡

 

 

 宿に入るまで、会話もなく二人は部屋へと向かう。

 

 歓楽街にあるその手の行為専門の宿に赴き、二人は部屋に入り、部屋の空気を吸った。

 

 前の使用者の匂いは当然ない。手入れが行き届いた部屋、豪華でどこか海外のホテルを思わせる様式、二人で初めてラブホテルに入った記念日を共有する。そんな、冗談めいた発言をしてみるが、ぼっちは聞いている様子はない。

 

「あ、あの……ごめんなさい、もう一度言ってください」

 

 

 息を荒げて、もじもじとその手は胸や腹部を抑えている。

 

 余計なことは必要ない。遠回りはいらない、最短で行けばいい。

 

 

『……——ッ』

 

 シャワーをお先にどうぞ、すぐにでも始めよう。

 

 告げた言葉は今度こそぼっちに届いた。ぼやけた光を帯びた瞳が明確な輝きを見せる。エッチがしたい、自分とエッチが出来て嬉しい。そう思ってくれているカワイイ女の子の反応に、下半身が熱を持つ。

 

 

「は、はい!……い、いい、いますぐしましょう!!」

 

『!』

 

 だが、届いた言葉はどうも違った。半分しか届いていない。

 

 今日の転機は曇り、暑くもなく寒くもない日。

 

 汗は、そこまで気にならないだろう。

 

「……すん、ぅぅ……ぉ、おぉ……さん♡おにいさん♡おにいさんおにいさんッ♡♡♡」

 

 その場で服を脱いだ。ジャージもスカートも脱ぎ捨てて、下着姿になるとためらいなくブラも脱ぎ捨てショーツも歩きながら脱ぎ捨てた。

 

 一糸まとわぬ全裸。

 

 肉付きの良い柔らかな体。余計な筋肉はなく、代わりに整ったバランスの脂肪が太腿と尻と胸にのみ集中している。

 

 抱き心地の良い、豊満な巨乳の体で抱き着き背伸びをして唇を奪ってきた。

 

 ぼっちらしからぬ積極的な好意表現に男は戸惑い、一方的な受け身に回ってしまった。

 

「……お兄さん♡……ぁ、っむ、んぅ、んん♡」

 

……ぬりゅり、ぬりゅるるッ

 

 キスの味は、移動の直前に飲んでいたエナドリの甘さが感じられて、その後はぼっちの唾液と舌の味と感触がダイレクトに伝わってくる。

 

 敏感な粘膜で、ぼっちの卓越した口使いを堪能する。フェラチオが上手なボッチの口は、キスの技術にも長けている。

 

 

……むにゅ、ふにゅんッ

 

 

『!』

 

「……さん♡……おにい、さん♡♡……ぁ、んぅ、ぷは、ぁ……ぁ、んむぅ♡

 

 ひどく興奮、いや発情を起こしてる。

 

 女子高生が、自分に全裸で抱き着いてキスで蕩けている。心の底から自分を慕う異性から、そんな体験を受けるなんてこといったいいくら払えば受けられるのやら

 

 現実的じゃない、妄想でしかありえない桃源の景色だ。しかし、触れる感覚は常に生々しい。現実でしかない、現実が途方もなく贅沢だ。

 

 極上の若い果実を自分は抱きしめても許される。抱きしめて、爪を立ててもこの娘はきっと喜んで受け入れるだろう。

 

 許されてしまう。ぼっちは、男に全てを許し、全てを求めている。

 

 

『……ッ……ッッ』

 

 

 支配欲が、男の心に熱を灯す。

 

 後藤ひとり、ぼっちと皆から愛称で呼ばれる彼女を、男は今から手をかけるのだ。

 

 

「んぅ、ん♡……ぁ、んぅ、んっぷ、っく♡♡」

 

『……ッッ!』

 

「んぅ、ぅんぅううううッ!?ッ♡♡」

 

 抱き着くぼっちに対し、男は自分もまた強く、ボッチの尻肉をわし掴んだ。

 

 胸に負けず劣らず柔らかくしっとり指に吸いつく肉感。そしてなにより、ココの刺激はダイレクトに性器にまで届くのだろう。

 

 男は尻を掴んだ瞬間、ぼっちは達してしまい秘部から液が噴き出た。

 

 

「ぁ、やぁ……ぁ、んぅ……お、おにいさんッ♡♡」

 

 

 欲している。媚びている。

 

 蕩けてしまってキスが止まった。反転攻勢、ぼっちは今よりされるがまま、男は支配欲を満たしていく。

 

 

「ぁ、あぁ……お、おにいさん?」

 

 

 優しく、その背中がベッドに降りた。

 

 荒々しい行為に身構えていたぼっちだが、男は何も言わずぼっちを寝かせる。ここから何が始まるのか、期待は呼吸を乱し秘部の漏れはより激しさを増す。

 

 見下ろす姿は卑猥で無防備、期待からぼっちは何も言わずに膝を立てて股を開く。正常位を欲して、股を開いて膣口をくぱぁっと開口した。

 

 ベッドの上、ぼっちは仰向けで無防備に待つ。豊満な乳房がぺちゃりと重さで潰れて広がり、剥きだしマンコからは愛液が際限なく垂れている。

 

 そんな卑猥で艶やかな姿を、ぼっちは男の目に提供した。

 

 息は艶やかに乱れている。喜び、期待して、発情ぼっちはチンポを欲して舌を出す。

 

 

「おにいさんの、おちんちん♡……ほ、ほしいッ……ぁ、脱いじゃった。あぁ、好き、かっこいいッ♡♡……ぁ、あれ?……ぁ、あぁ、こっちからなんですね♡

 

『……』

 

「いい、ですよ……好きに、使ってください♡……ぁ、あぁ、れぇぁ♡」

 

 

 男には選択肢があった。

 

 正常位で犯すか、イラマチオピストンで喉奥を犯すか、男は好きに選べる。

 

 ぼっちはマゾで、変態で、お兄さんと慕う男のことを愛している。だから、どっちでもいい。そして、両方でもいい。

 

 

「……交互に犯して欲しい、です♡……わ、私のおマンコさんもこのお口も♡……全部、おお、お兄さんのものです♡お、お兄さんの素敵なおちんちんさんで滅茶苦茶にして欲しいッ♡♡……も、モノみたいに扱われたい♡……ん、ぁ、あぁ……苦しいのが、良いッ♡♡

 

 

 媚びて口を開く。

 

 男は、ボッチのお腹の上で馬乗りになり、そのまま前傾姿勢になる。ひどく勃起したチンポの先が、ボッチの唇を撫でる。

 

「ぁ、ぁぁ……ぅ、んぅぅッ♡♡」

 

 吸いたい、舐めまわしたい、そんな思いでいっぱいいっぱいなのだろう。ぼっちの目は亀頭の先から離れない。

 

 こじ開けるようにチンポを口にねじ込まれたて仕方ない。

 

 ぼっちは欲しがっている。

 

 フェラチオより気持ちが良い、そして苦しさが伴う過激な行為

 

 

「好き、おにいさん大好き♡♡……い、イラマチオ、して欲しいッ♡♡」

 

 

『————ッ!??』

 

 

 懇願する言葉、涙目、息遣い、全てがチンポに苛立ちを与える。

 

 男は躊躇わずにボッチの唇を亀頭でこじ開けた。カリ首で舌をひっかき濃い味を塗りたくり、陰茎全体がぼっちの口内を内から圧迫した。心地よい穴は、チンポの為にすべてが極上に仕上がっている。

 

「——————ッ♡♡」

 

 チンポを入れるや、ぼっちは吸い付き頬をかけさせる。バキュームフェラ、フェラ顔、チンポにしゃぶりつく桃色の髪の可憐な女子高生を男は見降ろしている。

 

 絶景だ。

 

 後藤ひとりのフェラ顔はひどく卑猥で美しい。

 

 

「んぅ、んぐぅう、んぶふぅうううッ♡♡」

 

 

 チンポに媚びて、ちんぽに奉仕して従属している。

 

 グローリーホールの向こう側にある最高の快感を欲して、一方的に凌辱をしてしまう。

 

 

……ずっちゅ、ぐちゅるるッ!!

 

 

「んぐ、んぐぅおおぉ、んぶぉおおっほぉおおッ♡♡!?!?」

 

 

 叫ぶ、喘ぐ、苦しんでいる。

 

 目が見開き一瞬白目さえ向いた。吸い付く余裕なんてなく、強引に口内と喉を犯される衝撃にぼっちの脳は処理が追いつかない。

 

 男はボッチの頭を掴み一方的にイラマチオを叩き込む。

 

 苦しむ声、痙攣する喉の収縮。

 

 すべてがチンポの快楽のための糧となる

 

 

「っぐ、おおぶうぅ、んふっぶぅうおぉおおッ♡♡!?!?んぐぅう、んぎゅぐぉお、おおぼほぉおお、ごご、がぽ、ぐっぽ、んぐぷ、ぶぷふぅうッ!??んぐぅうううんんんッ♡♡♡!?!?!?」

 

 

『……ッ』

 

 

 気持ちが良い、トロトロの唾液、熱く火照る粘膜、全てが心地いい。ずっと、この穴にチンポを出し入れしていた。

 

 カリ裏にこすれる舌の根の感触、口蓋の硬い部分で亀頭表面が擦れるのもいい。

 

 ボッチの口、奉仕では味わえない一方的に犯す口淫。

 

 堪らない。こんなものを知ってしまったら、もう普通のフェラチオじゃ満足できなくなってしまう。

 

 

「んぅ、ぐうぅ……ぅ、んうぅうぅッ……ぅ、んぶぐぅうッ!」

 

 

 目の光が消える。しかし、気を失ってるとか嫌悪しているとかじゃない。

 

 苦しくて、辛くて、けれどもそれが嬉しいと目の奥の光は告げている。ぼっちは、無理やり口内を凌辱されながらも

 

 

 

……ぬっちゅ、ぐちゅくちゅッ

 

 

 

『……』

 

 

 その手は秘部を弄っている。濃い桃色の陰毛をかき分けて、割れ目に指を差し入れてかき回し、もう片方の手は陰核をつまんでいる。

 

 気持ちよくなっている。酸欠しかけで足りない意識なのに関わらず、その頭は快楽を欲して常に発情を続けている。

 

 

『…………』

 

 

……ぐっちゅ、ぬちゅぐりゅ、ごりゅるッ

 

 

「んぅ、っぐっぼ、こぼ、おぶッ……んぅ、んぅ、っぐぅううッ♡♡」

 

 

 唾液でねっとりした陰茎カリ首まで抜いても唇が貼りついて抜かせてくれない。

 

 チンポを欲している口、ボッチのお口まんこ

 

 出したい、出さないわけがないッ

 

 

『!』

 

 

「ん、っぷぁ……ぁ、え?」

 

 

 大丈夫だと、抜いたチンポを惜しむぼっちだが、こんな半端で止めるわけがない。

 

 男は膝をつく場所を変えた。ぼっちは手ずからほぐしているその穴に、男は自分もお返しをしたく思った。

 

 

「ぁ……ぁ、れぇ……っむ、んぅ、んぐぅふうぅうッ♡♡」

 

 

『——ッ』

 

 

「んぅ、んぅううううッ♡♡♡」

 

 

 膝をついた。

 

 ボッチの顔を挟む形で、上からイラマチオをする形のシックスナインで、男は行為を再開した。

 

 亀頭表面が今度は舌の面に強くこすれる。ピストンでねじ込む先も、さっきより喉奥に入りやすくて心地いい。

 

 気持ちが良い、喉マンコを犯しながらボッチの口に何度も腰をへこへこさせ、そして目の前に見えるソレに男は躊躇いなく口を付けた。

 

 

「んぅ、んぐぶうぅうぉ、んぉっぶぅううッ♡♡♡」

 

 

 ねじ込むイラマチオ、小刻みに喉奥を亀頭で塞ぐ。

 

 苦しんで気持ちよくなるたびに、目の前の割れ目からはインモラルな液が噴き出ていた。

 

 

……ぬっちゅ、ぬぐちゅッ

 

 

 ひどい匂い、ひどく淫猥な雌の匂い。もしょもしょした陰毛の密集地帯をよりわけて、隠れた陰核を唇でつまみ、引っ張る。割れ目に指を入れて、見よう見まねでほぐしてやった。

 

 鼻呼吸するたびに、女の子の濃い匂いがチンポに響く。口と喉の気持ちよさで今にも射精仕掛けなチンポが我慢できなくなってしまう。

 

「んぅ、んぅうううぅぅ♡♡」

 

『……ッ』 

 

 甘く泣き叫ぶぼっちの声、精液を欲しているのか、早く終わらして普通に息がしたいのか

 

 どっちかは知らない。顔が見えないから、目の前の反応とチンポで感じる快感で、こっちは好きに犯すだけだ。

 支配している体位だ。配慮なんて要らない、このまま、このままぼっちの膣を徹底して弄りイカせながら、自分も

 

 

……ぬぐ、じゅちゅ、ぐちゅるるるッ

 

 

「んぅううッ……んぐ、んぶふぅうッ……ぉ、んごぉ、ほっぶッ♡♡……ぅ、んぅ、ぁ、ひへ……お、おにいさ……んぅ、んぶふううぅうっぐぅうううッ♡♡♡♡!?!?!?」

 

 

 

……ぶっしゅ、ブシュシュウウッ

 

 

『!』

 

 

 吹き出る潮。濃密なおマンコのアクメフェロモンを顔面で浴びてしまった。

 

 痺れる、全身が痺れて甘い心地に浸ってしまう。敏感になったチンポが、ぼっちの口内と喉の質感を正確に感じ取って、快感がより鮮明に変わって

 

 我慢が、もうできないッ

 

 男は腰を振った。濡れた陰毛から香る濃密な雌臭にかぶりつきながら、何度も小刻みにイラマチオピストンを叩く。

 

 

……ごっちゅ、ぐちゅどちゅ、ズチュズチュズチュズチュッッ!?!!?

  

 

 

「!!」

 

 

 悲鳴が上がる。言葉にならない、声にもならない悲鳴。

 

 ボッチの全身が痙攣して、絶頂で震えてシーツに大きな染みを作る。

 

 男は上体を起こして、ボッチの胸をわし掴みながら深く深くチンポを挿入した。

 

 

「……んぐ、っご……ごぼ、っかッ♡♡」

 

 

 キンタマがボッチの鼻の穴を塞いでしまっている。仰向けになって頭が上を向き口から食堂までが一本のまっすぐした道となり、その道に今男の発した精液が音を立てて通過している。

 

 

 

……ごびゅる、どびゅびゅ……びゅぷ、ぐびゅぷぷッ♡♡

 

 

「……ッ……ぐ、んふぶッ♡……ぼ、っかぼ、んぼぉほぉおッ♡♡」

 

 

 飲みきれない液が口の端から漏れ出ているのを、ぼっちは必死に舌ですくおうとして、それが陰茎を舐めまわすようで気持ちが良い。

 

 ボッチの口まんこに種付け中出し。

 

 心地よい。イラマチオで射精してもなお、まだ勃起は収まらない。

 

 高め合って、溜めに溜めて一気に吐き出した大量の吐精。ボッチの胃袋に注ぎ込む実感で、また興奮してキンタマが精液を精製してしまう。

 

 顔面に乗る玉の重み、精液を作る機関を肌で感じているからかボッチの鼻息は荒くなり、興奮で蕩けた意識は覚醒を得ていく。

 

 

……じゅる、ずぶるるるぅ

 

 

「ぁ、あぁ……ん、けほ、えっほ……けほ、ぁ……んっぶ、んぅ……ぁ、っく……ぁ、あぁ、はあぁ♡……ぁ、あああぁ……ぅ、んうぅッ♡♡」

 

『……』

 

「ぁ、謝る言葉は……い、いらない……お、おにいさんッ♡……すごく、よかった♡♡……ぁ、うぅ……せつない、よ……ぁ、おにいさんッ♡♡……わ、わたし……んぅ、ぁ……ぁ、次、したいッ♡♡」

 

 のそり、ゆらり

 

 亀のような動きで起き上がる。女の子座り、しかしふらつく上体はまっすぐ保てず倒れてしまう。男はそれを支えた

 

 熱い、発情の熱が冷めない。

 

 生気の無い人形のように力が抜けているのに、まだその身は快楽を欲している。ぼっちの目は、男の勃起しているチンポにだけ向けられていた。

 

「おにいひゃんの、おひんぽしゃんで、わらひの、おまんひょ、ぐちゅぐちゅしてくらひゃいッ♡」

 

『……ッ』

 

 

 まるで酩酊状態。蕩けた声で、力なく抱き着いて媚びてくる。

 

 まんこを濡らして、ハードなイラマチオをされたばかりの身でぼっちは本番行為をねだっている。流石に男も躊躇が顔色に見えだす。

 

 

「あはぁ♡」

 

 ぼっちの股が濡れていく。触れいないのに、愛液が漏れてシーツが濡れている。

 

「あは♡……あはぁ♡ぁ、あぁ……んぅ、んんッ♡♡」

 

 ぼっちの股から、潮が吹き出る。

 

 達した。淡く達した。外気に触れているぐらいしか刺激は無いのに、敏感過ぎて達したのだ。

 

「あはぁ♡……んふ、あはぁ♡おにいさん、すきぃ♡♡」

 

 

『————ッ』

 

 

 ぼっちは仕上がっている。完全に出来上がっている。

 

 発情の獣、重い乳房で猫背になって四つん這いにベッドの上を這う。

 

 のろりゆらり、ゆっくりした動きで姿勢を変えてぼっちは尻を男に向けた。 

 

「おにいさん♡……ほしい、来てぇ♡」

 

 最上に仕上がった調理済みの蜜壺が男を魅了する。

 

 

「おにいひゃんのおひんぽ、わたしにくだひゃいッ♡」

 

 

 揺らす尻、膣穴から垂れる蜜が内腿を伝う様に、男は生唾を飲んだ。二度、三度飲んだがまだ静まらない。

 

 

『……————』

 

 

 かろうじて残る理性、男が告げる気遣いの言葉。休まないか、と

 しかしそこから続く言葉はボッチの耳に入っていない。ぼっちは、男がしゃべり終わる間もなく返す刀で殺し文句を言い放った。

 

 艶やかな女が放つ、男を仕留める一閃の矢が残る理性を消し飛ばす。

 

 

 

「孕ませてくださいッ♡♡……わたし、今日は危険日だからッ♡……受精、出来ますッ♡♡♡」

 

 

 

『!?』

 

 

 

 理性は、瞬間に砕け散る。その音が響く前に、既に体は動き

 

 

……どっちゅんッ

 

 

「んぐぃいッ!!??……ぁ、あぁ……き、来たぁ♡♡」

 

 

 挿入を終えていた。

 

 第二ラウンド、危険日マンコでの生セックスが始まる。

 

 

 




今回も読了感謝です。次回本番エッチ、お楽しみに

感想・評価など貰えますと幸い。モチベ上がって日々の励みになります。
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