ぼざろ・ぐろぉりぃ・ほぉる~STARRYの裏事情、即尺基本のオーラルセックスをお客様にお届け、たまに本番行為もあり 作:37級犬築士
・通常チケット=一万円
穴をご利用できます。一枚に付き最大一時間ご使用できます。
・プレミアムチケット=五万円
壁を取り払い女の子と対面して行為を楽しめます。(※販売はSTARRY側が適切と判断した場合のみとさせていただきます。)
~ライブハウスSTARRYの裏サービスについて~
男子トイレに入りまして一番奥のトイレの壁に穴があります。
空いた穴の向こうで、その日その時間帯を担当する女の子がお口を開けて貴方様のチンポをお待ちしています。
時間が尽きる限り女の子は貴方に極上のご奉仕をしてくれます。大きさいも小さいも長いも短いも、皮の剥け具合も気にしないで穴にどうぞお入れください。
穴の向こうのお口に身を任せて、心地よい体験を味わってください。私達も、お客様のおチンポを美味しく味わっちゃいますので♡
by PAさん
~今日のトイレ担当、伊地知星歌~
……コンコン
今日の客は女性客、にしか見えない男の娘。
客である彼は穴の中にチンポを入れた。長さ12センチ、仮性包茎で少し控えめサイズなチンポをおそるおそる挿入。
穴の向こうの部屋で星歌はお客のチンポを確認、清めた指先で皮をつまみ、優しく剥いてやろうとしたが、癒着しているのがわかり断念。
『……ッ』
敏感な感覚に愛らしい悲鳴を上げてしまった。
可愛らしい中性的なお客様、店内で顔を見ている為、声を上げるその顔をイメージして星歌は楽しそうに口元を緩ませる。
口を開けた。
息を、優しく吹きかけた
『……——ッ』
「ん……大丈夫、ちゃんと優しくしてあげますよ。とりあえず、皮かむりおちんちんだから、このまま口の中に入れますね♡……唾液、皮の中に入れて……剥いて、舐め舐めしてあげます♡」
優しく優しく丁寧に、可愛らしい童貞さんに星歌さんは余裕を振舞う。
格好いい金髪のお姉さんに優しく筆おろしフェラチオをされる。初心で愛らしい声を漏らす壁の向こうのお客に、星歌は上機嫌になっていた。
今日のお客は比較的アタリである。
女の子のような声を聞きたい。
以前から常連である彼のことは前から興味を持っていたのだ。チケットの存在を伝えて正解であった。
「じゃあ、気持ちよくしてあげる……痛いかもしれないけど、ちゃんと我慢すれば気持ちよくなれるからさ」
……ねっと、ぬる、くちゅぬちゅ……ぬりゅ♡
『!』
「ん……んぅ、りゅる……れりゅ……れぇる、れるれう♡」
閉じた唇、陰茎を半ばまで咥えて唇で固定。
舌先が尖り、半ば向けた亀頭の先に押し当てる。舌の坂を下って、星歌の熱い口内ローションが流れていく。纏わり、染みこみ、お客の仮性包茎チンポが星歌の口でほどけていく。
声が聞こえる。星歌はフェラチオの快感でほだされるお客の声に、頬を染めた。
……下着、ちょっとダメになりそう♡
……オナニー、しちゃお♡
既に、デニムを脱いでショーツと下着。万一快感でチンポから潮が噴いてしまうこともあるので、その上この狭いグローリーホールの穴で繋がる部屋は狭いから逃げ場もない。
星歌は下着をずらし、指先を膣口に添えた。
整えられた陰毛を掻き分け、割れ目を開き指に粘液を纏わせる。
……くちゅ……ヌチュ……ぬぷくちゅ♡
『!?』
「————ッ♡」
気付かれた、しかし星歌は止めない。むしろ、わざとらしくフェラオナニーを、激しく始める。
……ぐちゅ、ぬちゅぐちゅ……ぬちゅ、ぬちゅぬちゅッ……じゅっるる、じゅれる、くちゅれろれお、れおれおぉ……ずりゅりゅ、ずりゅるうぅうれるれうれぇ♡♡♡
「ん、んぅ……んふ……ぁっむ……んぅ、チンカス♡……無い♡綺麗にしてるんだ♡……ぁ、れるれう、ンぅっく……じゅるる、じゅぶぶぶぅううッ♡♡……でも、今度からは……洗わなくて、いいからな♡♡……んぅ、れる、れぇえ♡……ぁ、っむ……んぅ……っぷは……ぁ、あぁあ♡……チンカス、気にせず舐めさせてよ♡……可愛い、顔したおにいさん♡♡……ぁ、っむ、んぶ、じゅぶぶぶるうぅうううッ♡♡」
……じゅっぶ、じゅぶじゅぶじゅび、じゅっぶぶびびびいいいッッ♡♡!?!??!
口の中でチンポの皮が剥かれた。綺麗なピンク色の亀頭に舌の研磨と唾液の洗浄が激しく何度も繰り返される。
窄めた口元でバキュームフェラを何度も何度も、愛らしい顔をしたお客さんの為に星歌はサービスを振舞った。
……いただきます♡
星歌は目の前のチンポを貪った。
女の口を使って愛らしいチンポを凌辱、溢れ出る先走りを唾液に混ぜて何度も嚥下。フェラを繰り返し続けて、次第に壁の向こうのお客の泣き声を聞き取る。
『……ッ……ッッ』
射精の臭いを舌の上で感じた。
「んっ、ふぅ……ぅ、んぅう♡……ぁ、らひひゃえ♡」
『————ッ』
初めてのフェラチオ体験で19歳の、愛らしい童顔で低身長なお客さんは情けない声を上げた。
憧れのお姉さんにチンポを貪られ、恥ずかしくて恥ずかしくて死にそうなのにチンポは気持ちよくて仕方がない。
いけないことなのに、射精をしたくてしたくて、狂いそうになってしまう。
罪悪感、困惑、滅茶苦茶にかき回される少年の反応を星歌は心の底から楽しんだ。反応を含めて、乙女のような彼の甘酸っぱい純情を味わっている。
「じゅるっ、じゅぼっ、んぐっ……っく、んぅ……んふふ♡……ぁ、れるれう、れるじゅる……れう、れぇ、れるれろれぇ♡……ぁ、ひへ♡……出して、いいからな♡♡……ほら、お姉さんのお口に、精液お漏らししていいぞ♡♡……ぁ、っむ、じゅぶるるるぅうううッ!!?」
下品な音を鳴らしながらチンポをしゃぶる。
愛らしい、少し前まで童貞だったお客の為に、星歌はフェラチオの音をたっぷりと聞かせてやった。
そして、口の中でチンポの痙攣を感じ取るや、壁に手を突き根元まで一気に咥え込む。
チンポそのものを嚥下せんとするほどに、星歌は最後までサービスタップリに少年にご奉仕をしてやった。
消えない性癖を植え付けて、丁寧に丁寧に、お客の彼の脳を破壊してやる為に。
……————ッ————ッッ
「んぐっ、ごくっ……っく、んぅ♡」
喉にぶつかる精液、量自体はたいしたほどではない。だが、自分に思いを寄せて、興奮して、心地よさと背徳感で限界まで高ぶらせた精液は、上質な味わいで子宮にまで響く。
愛らしいチンポから出る精液を、星歌は優しく飲みほしてやり、そして丁寧にお掃除フェラをしてやった。
『……ごめん、なさい……もう、出ないッ♡』
「ん、んふふ♡」
甲高い、まるで女の子としか思えない声を聴いた。
甘えではなく、本当にもう出せない。精一杯絞り出して、この量かと、そう落胆することは、無い。
星歌は少ない射精量も含めて、お客さんを愛らしく感じた。
カワイイカワイイその顔に涙を浮かべて、何度何度もお礼の言葉を口にするお客の彼に、星歌は心を震わした。
…………今後が楽しみだな♡
「ん……気にしないで良いよ、これから慣れていけばいいから♡……ほら、まだ時間あるしさ♡……おちんちん、優しく舐めてあげる♡無理に射精しないで良いからさ、女の口の感触たっぷり覚えてから帰りなね♡」
『————ッ』
震えて、震えて、そして壁の向こうの彼は穴に入れたチンポを震わせた。
半勃起の愛らしいチンポを向けて、小さくギリギリ聞き取れるか程度の声量で、お願いしますと申し出る。
今までの話が特定のお客とのマンツーマンなお話ですので、こんな不特定多数と相手する、ある意味グローリーホールらしいお話も書いてみたり。
次のお客はどんな人かお楽しみに