ぼざろ・ぐろぉりぃ・ほぉる~STARRYの裏事情、即尺基本のオーラルセックスをお客様にお届け、たまに本番行為もあり 作:37級犬築士
最新話をお間違え無く
~そのまた翌日~
今日も星歌の当番、そしてお客は珍しく女性だ。
お客の女の子はコートにキャスケットを被って男装をしているつもりなのだろうが、見えている顔は愛らしく可愛い女の子である事実は隠せない
化粧も最低限、飾ることを良しとせず好まず、陰に隠れて潜み生きたがる地味な美少女。
星歌好みの陰キャ美少女が今日のお客さんである。
『……おねえ、さん』
声がする。
穴から指し出したチケットはプレミアム。彼女は現役の女子大生であり、そんな彼女がプレミアムチケットを払うのはかなり無理をしている。
だが、それでもこのお客の女の子は星歌を求めて、壁を越えて会いに来る。
「また無駄遣い、よくないぞほんと……って、言えることじゃないけどさ。我慢、出来なかったんだな♡」
『……ッ』
お客の女の子は何度も頷いた。そして、目深にかぶったキャスケットを脱いで、その長い髪を、黒髪のロングヘアーを露にした。跳ねのある毛並みはあえて伸ばしているのではなく美容院に行くのが怖くてできないが為
対人能力に欠陥を抱えている女子大生は、星歌の目から見れば誰かと似通っている。
髪色こそ違うが、愛らしい顔に下を向く陰気さ、そして猫背で隠れているが彼女にも負けず劣らず豊満な乳房。
後藤ひとり、ぼっちちゃんを想いだす。
「ぼっちちゃん♡……あ、違う……あぁ、お客さん……じゃあ、服脱ごうか♡」
「脱いでよ。お客さんの裸、見せて♡」
「……優しく、抱いてあげる♡……いっぱい、出させてあげる♡」
『…………ッ(コクリ)』
陰キャな美少女は小さくうなずき、恥じらいながらも慌ただしく服を脱ぎ始める。
程よく実った乳房をプルンと露に、そして戸惑いながらも、最後は勢いよくスカートを脱いだ。
タイツも、ショーツも、全て星歌の前で脱ぎ捨てて、産まれたままの姿を晒す。
星歌の視線は、彼女の秘部に向かっていた。彼女には、本来あるべきでないモノがあった。
「もう勃起してる♡……興奮してくれたんだね、可愛いね♡」
『——ッ』
女子大生はふたなりだった。
Fカップの程よい美巨乳、そして愛らしい容姿。そして、ふたなり。
彼女は星歌の裸を見て陰茎を起たせる。これまでに何度も体験した口や膣の心地を思い出し、射精をしたくて涙を流している。
自分に興奮して恥ずかしい勃起を晒す彼女に、星歌は酷く興奮して膣口を濡らした。
「……チンポ、舐めるね♡」
『!』
はっきり言って星歌の大好物であった。
そして、彼女とは何度も相手をしているので、その味わい方をよく知っていた。
『おねがい、しまひゅ!』
「……ッ♡♡」
色も綺麗で亀頭もぷっくり、女性らしさを感じさせる清潔で健康的なふたなりペニス。
先走りの透明な蜜を垂らすその先に、星歌はやさしくキスをした。
……ちゅ……くちゅ…………ちゅ……ぬっちゅ、ぷちゅッ♡……れる、れぇ♡♡
『————ッ~~ッ♡♡』
フェラをしてやると彼女はすぐにイってしまう。精液の量もそこまで多くない。だから、加減をしてやらねばならない。気を付かなわいといけないことを星歌は理解している。
前戯で、未だ本気チンポではない彼女の扱いをしないといけない今のところは
『ひゃ、あぁあ……お、おねえさんッ……ぁ、んぅッ♡……ぉ、おおぉッ♡』
「んふふ……ぁ、るれ、れぇ、れろ♡……ん、ちゅ♡」
……ぬりゅりゅ、くちゅ……じゅるッ……れる、れるれろ♡
だから、焦らして焦らして、最後の最後に射精を許す。丁寧で優しい筆おろし行為を、この娘のために星歌はサービスしてやる。
毎回毎回、優しく手ほどきしてやる。
「ん、ちゅるっ、じゅぷ」
ふたなりペニスをしゃぶりながら星歌は手コキをする。
彼女のチンポの弱いところは全て知っている。裏筋を舐め上げながら玉を揉むとすぐに射精したくなるのだ。
「あっ、ああっ、イき……ぁ、え?」
……くっちゅ……ちゅっぱ♡
口の中に精液が発射される。だが、星歌は寸前で口を離した。
「ん……ぁ、下着ダメになっちゃった♡……悪い子だね、お客さん♡」
咎める言葉に淫靡な気持ちしかない。
星歌はフロントホックのブラを外した。肩口の紐を抜き、その形のいい美乳をお客さんの為に露にする。
ふたなり女子大生のお客さんは、自身よりも小さいはずの星歌の乳房に興奮して、精液を垂らすチンポをビクンっと跳ねさせた。
「まだダメ、もうちょっと我慢しな……ぁ、んちゅ♡」
『え、あ……ぁ、うぅッ』
「出したい?それじゃあ、いつものおねだり、しなきゃ♡」
星歌は楽しんでいる。
言う通りにすれば、星歌がイかせてくれると知っている目の前の彼女を辱め、その愛らしい様を見上げて、味わい、飲み干す。
彼女はゆっくりと口を動かす。
見下ろす先の星歌に、恥ずかしいおねだりを元気よく言い放つ。
『……私のせ……せいし、びゅーってさせてくだしゃい!』
「出すだけ……なら、手でしごけばいいのか?それとも」
『お、おまんこ……星歌お姉さんの、中に』
『出したい、ですッ♡』
『おねえさん、ダメですか?』
……ゾクッ……ゾクゾクゾクッ♡
「……ったく、仕方ねえな♡」
マッチポンプこの上ない。
だが、星歌は悪くない。むしろいい思いをさせてもらっているので感謝したいくらいだとすら思っている。
「ほら、こっちにおいで」
……くちゅ……ぬちゅり♡
ピースで広げた割れ目の色、生々しい粘膜の色の下に、ひくついて挿入を願う穴が見えた。
金髪で凛々しい年上お姉さん美人のおマンコ、御客さんは入れてもいないのに痛いほどに勃起させて苦しんでいる。
「いいよ、正常位で……抱きしめてあげる♡……撫でてあげるからさ♡」
『————ッ』
年上として、余裕ある態度を見せて、そして色香も振りまき手足を広げた。
手招き、空いたスペースにお客さんは近づく。鼻息を荒く、乳房を揺らしてふたなりチンポを柔肌に擦りつける。
おねえさんと慕う星歌に、本来存在しないモノを擦り付けて、そして、今
……ぬっぷ……ぐちゅ……ぬちゅ、ぐちゅッ♡♡
「んんッ♡♡」
……ぐっちゅ、ぬちゅりゅ……るりゅりッぐちゅるりッ♡♡
入っていく。女の子の勃起チンポが星歌のおマンコを押し広げて下腹部をぼっこりと持ち上げた。
届いてしまった。子宮の部屋ごと持ち上げる、大きくて太いふたなりチンポ。
挿入して初めて彼女のチンポはフル勃起を迎えた。
『お、おねえさんッ……ごめんなさいッ……わたし、大きくてッ♡』
「……ッ……いいよ、大丈夫だからッ♡」
喘ぎ、目が見開き、快感で声が震えてしまう。
正常位で深く突き刺され犯される姿勢でもなお、星歌は彼女の為にお姉さんの姿勢を保ち続ける。
美乳を押しつぶす巨乳の圧迫感も、自分に興奮してレイプの欲を見せる眼光にも、星歌は耐えていた。
『おねえさんッ……おねえさんッおねえさんッ!』
……ずっちゅ、ドチュドチュドチュドチュドチュッ!……ぐちゅぐちゅ、ごちゅりッ♡ッ……どちゅんッどちゅんッ♡♡……ドチュドチュッ、ドチュドチュドチュドチュッ♡♡!!??
「……ッ————ッおぉ、オォッ」
『おぉ、おね、お姉さんッッ……おぉ、お”お”お”お”お“お”お“お”ッッ♡♡』
だが、それも秒程度しか持たない。
凶悪なふたなりの性欲が暴走し、陰キャ美少女の本気種付けレイプが始まる。
……ぐっちゅ、ずちゅどちゅッ……ドッチュンッッ!!??
「————ッ!?」
声にならない悲鳴が上がる。
凶悪な30センチデカ長チンポの無慈悲なレイプピストンで星歌の中が破壊される。
膣壁をゴリゴリ削り、子宮口を抜けて奥深くまで入ってしまった。
「っが……っぐっ……っか、あぁあッ♡……あぁ、っっく……ぁ、ぃいッ♡♡……ぁ、あぁ……きひッ、くひッ♡……ぃ、いひぃ♡オォオ、おぉおおッ♡♡♡」
背を反らせて喘ぎ歪む。快感に脳が溶けて熱が出たように視界が揺らぐ。
子宮に血が巡る。
チンポを欲して、チンポに歓喜して、雌の喜びを叫ぶ子宮が侵入者を寿いだ。
弾力ある膣壁がふたなりチンポを舐めまわし、強く締めて、精液を欲するあまい下品に媚びて叫ぶ。叫びちらす。
『おねえさんッ♡……おねえ、さんッ♡♡』
「……ッ」
理性の無い瞳、
チンポやくざとなって自分を犯し孕ませることしか能のない、インテリジェンスのかけらもないふたなり思考に陥った彼女を、星歌は優しく抱きしめた。
上から押しかかる巨乳に自身の乳房が飲まれていく。
近づく口が、吐息が触れて
……ぐちゅ、じゅるる、じゅるれる、じゅるるぅううッ♡♡!?!?
「んンッ……んんぅううううッ♡♡!?!?」
貪るベロチュー、自身が出した精液が星歌の口に入っていることも気にしない。
舌を入れて、舌を絡めて、女が女を犯すキスを激しく、そして長く続ける。
ふたなりチンポを張り詰めさせて、次第に止まっていたピストンも再開。女子大生の腰が浮き上がるや、すぐに破裂音が部屋に響いた。
「!?」
……ドチュンッ♡!??
……ぐちゅ、ずちゅ、ずちゅりゅりゅッ♡♡……どちゅッドチュドチュドチュドチュドチュッッ!?!?!……パンパン、パンパンパンパンパンッ!?!?!?
「んぅうぅうううッ♡♡!??んふぉおお、おおぉおおぉおおおッ♡♡!?!??!」
……じゅるるるッ……じゅぶ、ぐちゅちゅ……じゅりゅりゅりゅぅうううううるるるるぅううッ!?!?!?
……ドチュドチュドチュドチュドチュッッ♡♡!??!……ズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュッ♡♡!?!?
…………ぶびゅ、どっびゅびゅッ!!?
「————ッ!??」
出る。汗だくの巨乳と美乳が艶めかしく癒着するほど密着した態勢で、伊地知星歌の膣内に上澄みの白濁液がゴポリと漏れだした。
濃い精液、大量の精液
愛らしい精液、無条件で子宮が恋に落ちるドスケベ精液、星歌は舌を出して女子大生に媚びた。
『……ッ……ッ♡♡』
……じゅる、ぐちゅ……っく、コクコクッ
与えられる唾液を嚥下して、言葉を発するスペースを作る。
自分に発情して犯してくれる女子大生を、星歌は優しく撫で始める。
撫でて、引き寄せて、胸と胸を押し付け合い、腰をくねらせて子宮口でチンポをしゃぶる。
「……んぁ、れぁ……いいぞ♡……ふたなり精液♡……濃い、精液♡♡……子宮で、飲んでやる♡♡」
……じゅる……じゅるる、じゅるるるッ
『————ッ!??』
「んぅ、んぶれる、んぶぶッ……ん、じゅる、ジュブブブッ……ぢゅるぢゅるぢゅる、ジュブルルッ、ぢゅりゅりゅるううぅうううッ!?!?!?!」
返す。
星歌は女子大生の顔を掴み、激しいベロチューで脳を溶かしてやった
『————ッ……ッッ……ぁ、ひゃぁあッ♡……ぁ、んぉ、おおぉ、お“お”お“お”ッ♡♡』
「ん……ぁ、あぁ……良いぞ、出せッ♡……中に♡♡」
……びゅるる、びゅくくぅううッ!?!?
「ん、んぅうッ♡♡」
出る、出てくる。
……ぐちゅ、ずちゅずちゅずちゅずちゅッ!?!?
『おおぉお、おおぉお、お“お”お“お”お“お”お“お”ッ♡♡!?!?!?』
ふたなりチンポが激しく出し入れする。
射精をしながらピストン、絶頂しながら快感を高めて、そして最大の絶頂へと至る。上澄みを押し出して、熱く滾るデカ雌キンタマからドクン!ドクンッ!!……っと、
……————ッ——ゴッポッ♡♡!?!?
「……ッ……ぉ、おおぉッ♡♡……ぁ、あぁあ、んっく……っが、あぁあ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ♡♡!?!?!?」
喘ぎ叫ぶ。
ライブハウスという防音設備が整った場所で鳴ければ通報も避けられない、本気の種付けレイプで喘ぎ叫ぶ雌の叫び声が、全身全霊で反響する。
子宮が、ふたなり精液で溺れて、嬉しくて、卵を産みかねないほどに
「っくひ、きっひ……ぉ、おおぉッ♡……ぁ、あぁあッ……ぁ、あぁ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ————ッッ♡♡♡」
……ごぼぼ、ごっぶ、ぐびゅびゅッ!?……ぼびゅ、びゅびゅるるぅうううううッ♡♡!?!?……ごっびゅ、どびゅびゅるるッ、ごぼびゅびゅびゅぅううッ!?!?
「——————ッッ♡♡!?!?」
……びっく、びくびくびくッッ!!?
……びしゃあぁあ、びしゅびしゅッ……ぶっしゃぁあああ、ぁあああああああッ♡♡
噴き出る潮、軽く妊娠してしまったかと誤認されかねないほどに星歌の腹は精液でボテ腹にされて彼女のお腹と密着していた。
豊満ではないスレンダーな星歌の腹を卑猥に膨らましてしまった、濃くて多いふたなり精液、その液が今抜いたことにより
……ずるるるッ……じゅっぽんッ♡
「きひッ……ぉ、おおぉッ~~~♡♡」
……ごっぼ、ごぼぼぼッ♡♡……ぼびゅるるぅう、ぶびゅしゃぁああッ♡♡
噴き出てしまった。大量のふたなり孕ませ白濁液が星歌のおマンコから産み出されていく。
『……さん……おねえさんッ♡♡』
「————……ッ」
凶悪なふたなりチンポを見せつける。
おまんこ挿入で本気の凶悪ふたなりチンポとなった彼女は、まだ満足しているとは告げていない。
「アナルか、口か……また、おまんこか♡……選んで、いいぞ♡……まだ、時間はある♡」
……ぐちゅり……ぬちゃぁあ♡
『————ッ』
好みの陰キャふたなり美少女とのセックス、星歌はまだまだ楽しむつもりである。
……明日、絶対に腰いわすから、覚悟しておかないとッ♡
頭の中で今日の残りと明日の仕事の予定を組みながら、星歌は彼女のチンポに再びキスをした。
ビキビキに血管を浮き上がらせて、射精のような先走りを漏らす愛らしい素敵な美少女のチンポ。
唾液は湧いて止まる所を知らない。
精液味の唾液を嚥下して、今一度美少女の顔を拝み、やさしくキスを交わす。
もはや、サービスの外。
……時間きっついな、チケット一枚分使い終わっちまう。
…………まあ、いいや♡今回もこっちの確認ミスってことで♡
……延長して、楽しんじゃお♡この子、可愛いし♡♡
時間も忘れて目の前の可愛い女の子との交尾に夢中になる星歌は、後々に直に説教されるのだが、それもまた星歌の想定内である。
Fin
今回はここまで、読了感謝です。
今までが特別なお客さんとのマンツーマンなロマンスを書いてたので、たまにはこんな不特定多数のお客さんを相手する話が合ってもええかなと
今回の話が良いと思われたなら幸い。もしよろしければ感想や評価などを頂けますと大変励みになります。