※この作品はR-18です。

崩壊した世界で、美少女プラモデル達と…   作:生牡蠣

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今回からメガミデバイスタグ追加しますた



夜間護衛任務

当たり前のことだが、世界が破滅していようが、夜が来ることに変わりはない。

きっとこのまま、この世界の支配者が人間以外のものになったとしても、ずっと変わらずに続いて行くことなのだろう。

僕は校長室の窓から、すっかり暗くなってしまった夜空をぼんやりと見つめながらそう思った。

 

校長室は、学校を拠点としてから美プラちゃん達に『マスターは私達にとって一番偉い人なのでこの部屋を使うべきです!』と強く推され、今ではすっかり僕の寝室となっている。

学校の中では比較的気品のある内装と高級そうな机と椅子は、まるでどこかの大企業の社長の様で、僕なんかが使っていいのかと少し気が引けるが、彼女達の好意を無碍にもできないので、他の部屋への引っ越しは半ばあきらめている状態だ。

机の他には、美プラちゃん達は崩壊した世界を探索して見つけてきた漫画やゲーム機、保存期間が長いお菓子などが置いてあり、この部屋で毎日だらだらと過ごしている。

崩壊世界でそんなのんきでいいのかとも思うが、美プラちゃん達が食料調達や学校の防衛などのほとんどの仕事をしてくれているので僕の仕事がないのだ。

流石に手伝いだけでもしたいと提案したのだが『マスターを働かせるなんて出来ません!それに外は危険がいっぱいなのですから安全な室内でお過ごしください!!』と猛烈な勢いで反対されてしまい何もできていない。

まさか世界が崩壊した後に女の子たちのヒモになるとは…あの頃からは想像できないクソ野郎っぷりだなぁ……

 

その他には、とても寝心地がいいキングサイズのベッドが置かれている。

……えっ?一人で使うのにキングサイズはやりすぎだって?

あぁ、それにはわけがあって――――

 

 

“コンコンッ”

 

 

その時、校長室のドアが叩かれた音が響いた。

おっと、もうこんな時間か……今日の当番は誰だろう?

「入っていいよ」と声を掛けると“がちゃり”とドアが開き、2人の少女が部屋の中に入ってきた。

 

「こんばんはマスター!今日は空気が澄んでいて良い夜ですね!」

 

「マスター様、今宵の当番は私たちになります。よろしくお願いしますね♡」

 

最初に入ってきた片目が髪で隠れている少女は人懐っこそうな笑みを浮かべながら僕に小走りで近づき、清楚そうな少女が落ち着いた様子で後に続く。

そうか…今日は彼女達が当番なのか……

 

「あぁ2人とも…久しぶりだね。会えて嬉しいよ」

 

「はい、私もです!はぁ~久しぶりのマスターの匂い…♡」すりすり♡

 

「まったく、最近は外での任務ばかりでしょうがないとはいえ3日と8時間27分もマスター様に触れることが出来ませんでしたのよ。その分いっぱい触れさせていただきます♡」こすこす♡

 

2人はそれぞれ僕の両腕に抱き着き、身体をすり寄せてくる。

今日の彼女たちは装備品を着けていない、いわゆる素体の状態だから身体の柔らかさがダイレクトに伝わって来て心地いい。

 

可愛らしくすり寄ってくる彼女達も、もちろん僕の持っていた美少女プラモデルだ。

目の隠れた少女がメガミデバイスの『エクスキューショナー』

清楚そうな少女はメガミデバイスの『エクソシスト』

彼女達は同時期に僕の家にお迎えした為か、こうして2人で行動することが多く、仲が良いのが分かる。

仲がいいからこそ、今(・)日(・)の(・)任(・)務(・)も2人同時で希望したんだろうなぁ……

 

「はぁ~♡……さて、キューショナー。マスター様の匂いも十分堪能したことですし、そろそろ……ね♡」

 

「ハッ!思わず夢中になっちゃいました…そうですねシスターちゃん。夜はまだ長い事ですし……♡」

 

2人はそういって僕から距離を取った後――――

 

 

 

 

 

 

「「マスター(様)、これより夜間護衛任務に入ります!」」

 

 

2人そろって、僕に敬礼をした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夜。それはあらゆる生物が1日の疲れを癒すために休む時間帯である。

しかし、その環境を利用して夜に狩りを行う生物が数多く居るのもまた事実だ。

それは、軍隊等の組織でも変わらず、歴史を振り返っても夜襲によって敵を倒したという事例が数多くあり、理にかなっていると言えるだろう。

その為、軍隊は毎晩のように夜襲を恐れ、常に見張りを置いているのだ。

 

今、世界中では異世界や宇宙から来た侵略者の軍団が数多くいるのだ。僕達も夜そいつらに襲われる事は常に気を付けなければならない。

その為、美プラちゃん達は毎晩交代で集団の長である僕の寝室での護衛にあたり、僕を夜襲から守るという任務が与えられているのだ。

 

さて、そんなわけで2人に護衛として部屋に入って貰って数十分。

僕は2人に守られながら安心して眠りに――――

 

 

 

 

 

「はぁ、はぁ…おっぱいぃぃ……!」もみもみ♡

 

「ぁん♡ますたぁ♡おっぱいもみもみお上手ですぅ…♡もっと♡もっと揉んでくださいぃ♡」ころころ♡

 

「うふふ♡マスター様は本当におっぱいが大好きですのね♡…私達の胸を揉むたびに、おちんちん様も“ビクンビクン♡”と動いて嬉しそうですよぉ♡」ゴシゴシ♡

 

――――眠りにつかずに、2人のおっぱいを夢中になって揉んでいた。

 

ベッドに座った僕は生まれたままの姿となり、同じく一糸まとわぬ姿の2人を抱くように腕を回し、2人の大きな乳房を蹂躙するようにこねくり回す。

2人は淫靡な声を上げながらエクスキューショナーが金玉を転がして遊び、エクソシストが陰茎を上下に摩っている。

仲の良い2人だからか、竿を摩る動きも握る強さも示し合わせたかのように丁度良く、思わず腰が更なる刺激を求めて動いてしまう。

 

……護衛任務中の彼女達とこんなことしていていいのかって?

………うん、その疑問はごもっともだ。

実は護衛任務と大層な事を言っているが、実際は学校の内外に見張り担当の美プラちゃん達が数十人態勢で徘徊しているためすでに人員は充足、むしろ過剰な程にいるのだ。

おまけに探索部隊が毎日いたるところから木材や鉱石、壊れた機械等を回収してきて学校のバリケード等の防衛システムを強固にしているのだ。

仮に魔王軍が総力をあげて突撃してきたとしても、十分やり合うことが可能だろう。

 

その為、寝室の護衛は表向きの理由で、実際は任務の名目で僕に夜這いをしかけるのが暗黙の了解となっていた。

その為、寝室の護衛任務を志願する子達が殺到…というか全員が希望してしまって一時期大変なことになり、その経験から現在は当番制になったのである。

本当はこんな時にのんびりエッチなんてしてる場合ではないのだろうけど、寝室護衛任務は確実に美少女プラモデル達のモチベーションとなっているため禁止にもできず、今もこうして猿のように毎晩まぐわっているのである。

 

「ますっ…たぁ♡ぁん♡ち、乳首摘まんじゃダメですぅ♡あ、頭が蕩けちゃうのぉ♡」

 

「いやぁん♡そんなに焦らなくても、私のおっぱいはもうマスター様にガチ恋なので逃げませんよぉ…♡」

 

2人は乳を揉まれるのに快感を感じている様で、身を大きくよじっている。

おっぱいにも種類があるが、2人のおっぱいはどちらも柔らかさ極振りの甘々ドスケベぱいぱい。揉んでいるだけで気持ちがいい。

 

戦場では大きな鎌の様な武器で首を撥ね、名前の『死刑執行人』の意味の通りに敵から恐れられているエクスキューショナー

聖女のように美しいが、ナックルダスターやハンマーを使ったパワーあふれる戦い方で魔物を討つ姿は『悪魔祓い』の名に偽りなしと感じさせてくるエクソシスト

 

そんな絶対的強者の2人が、何の力も持たない僕に対し、発情期の雌のように媚びてくる。

その事実だけでも、金玉の精子が“ぐつぐつ…!”と煮えたぎるのを確かに感じる。

『この2人を孕ませて、僕の子を産ませたい!』と本能が訴えてくるのだ。

……あぁ、そう考えていたら、もうチンポが射精をしたい欲求に抗えずに膨らんできた…!

 

「あー♡マスター様、そろそろおせーしぴゅーぴゅー♡したいんですね♡……いいのですよぉ♡私達のおっぱいを掴みながら贅沢射精しちゃいましょ♡」

 

「マスター♡私、マスターの精液全身にぶっかけられるの大好きですぅ♡私がマスターの物だって証明してくれるみたいで…♡だから、遠慮なさらずに欲望のままに射精(だ)してください♡」

 

射精が近い事を見透かしたような生意気で淫靡な表情を浮かべ、2人は手コキの速度を上げてくる。

 

「「ちんちん、シコシコ♡金玉、もみもみ♡おせーしぴゅっぴゅ♡……」」

 

 

 

 

 

 

 

とっても気持ちいい射精、しよ♡♡♡

 

 

“びゅっびゅっびゅううううぅぅぅぅぅぅーーーーーー!!”

 

2人の手コキされながら、生ASMRで僕は射精した。

チンポから全身に伝う快感の波に耐えるように、思わず2人のおっぱいを“ぎゅうぅぅ…♡”と強めに揉んでしまった。

あぁ…おっぱい揉みながら射精するの気持ちいい…!

 

「ああぁん♡マスター、そんなに強く揉んだらおっぱい気持ち良くて私達もイっちゃいますぅぅぅぅ♡♡♡」

 

「ひうぅぅ♡…普段はお優しいマスター様に乱暴に扱られるなんてぇ♡……こんなの、嬉しくてマスター様への愛、お漏らししちゃいますわぁぁ♡♡♡」

 

“びっしょわあぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡”

 

僕がおっぱいを強く揉んだことによって2人も絶頂に達したらしく、おまんこから潮を噴き出した。

勢いよく発射された愛液が僕にも浴びせられる。

見方によっては汚いそれは、全然不快感はなく、むしろ愛液独特のいやらしい匂いが僕を更に興奮させる。

 

「はぁ…♡はぁ…♡私、イっちゃいましたぁ♡♡♡……でも、まだまだ満足できません♡」

 

「キューショナーの言う通りですわ♡夜はまだまだ長いのですし、もっと愛を育みましょう♡……それにさっきのぱい揉みで、私達完全にスイッチが入ってしまいましたわぁ…♡」

 

 

 

だから、覚悟してください♡♡♡♡♡♡

 

 

2人は同時にそう言うと、エクソシストがベッドに仰向けになる。

その上に、エクスキューショナーも乗っかる様にうつ伏せになり、2人はベッドの上で抱き合う形となった。

2人はその状態でーーーー

 

 

 

“とろぉ…♡”

“ぬちょぉ…♡”

 

 

 

「見てくださいマスター♡貴方の大好きなおまんこサンドイッチです♡」

 

「マスター様の事が好きで好きでたまらない2つのおまんこ♡……たっぷり味わってください♡」

 

 

僕に尻を向け、互いの性器を開き、挑発するように見せつけてきた。

まるで果物のように水水しいお尻

まんこに負けないくらいにいやらしく、僕を誘惑する2つのアナル

“プニィ…♡”とお互いにつぶし合い、ペニスを最高の状態で迎え入れる準備をするまん肉

そのおまんこからは“ぬちゅ♡ぬちゅ♡”という音が聞こえ、まるで僕のチンポを呼んでいるかのようだ。

 

こ、こんなの見せられたら、我慢できるわけがないッ!!!

 

「ふ、2人とも、エロ過ぎるよぉ!!」ガシッ!

 

僕は情けない声を上げながら、上に乗っているキューショナーの腰を掴む。

「あんっ♡」というセクシーな声が漏れるが、そんな事を気にしてはいられない。

僕の脳は、2人のおまんこサンドを味わう事しか考えられなくなっていた。

 

「い、入れたいっ!2人のおまんこの間にちんちんぶち込みたいぃ!!」

 

「うふふっ♡遠慮なさらずに入れてくださいマスター様♡私達のおまんこは全てマスター様の物♡」

 

「だから、欲望のままに犯してください♡マスターの快感が、私達美少女プラモデルの……マスターのプラスチック妻達の悦びなんですぅ♡」

 

 

“ぶっちーーん……!”

 

 

もう、僕の頭の中には“理性”の二文字はなくなっていた。

 

 

“ずぶぶぶぶっ!”

 

「あはぁぁん♡マスターのちんちんきたぁ♡」

 

「うっふ…♡大きくてたくましい♡まさに私達の主人に……私達の王様にふさわしいおちんぽ様ですわぁ♡」

 

ダブルまんこの間に侵入すると、2人も快感に声を上げた。

2人のまんこは柔らかく、そして熱い。まるでチンポだけサウナにいるみたいだ。

しかし決して辛くはなく、むしろ赤ん坊が母親に抱きしめられた時の様な安心感がある。

まんこサンドに入れ先へ進むと、2人の勃起したクリトリスが僕の竿にキスをしてお出迎えをしてくれた。

 

『おちんぽ様いらっしゃい♡』

『いっぱい楽しみましょうね♡…そう――――』

『『――――永遠に♡♡♡』』

 

そう言うかのように、まん肉が“きゅっ♡”と締められ、コリコリに硬くなっているクリトリスたちは僕のチンポをキス天国へと閉じ込めた。

2人のまんこに監禁されたチンポは、エロい雌穴に奉仕されている幸福感と、主人を閉じ込める不届き者まんこへの怒りで“ビキビキぃ…!”と血管が浮き出るくらいに膨張した。

う、動きたいッ!2人のまんこに精子コキ捨てたいぃ!!

 

「はぁっ!はぁっ!う、動くよ2人共ぉ!」パンパンッ!

 

「ぃやぁん♡おちんちんが私達のおまんこで暴れてますぅ♡」

 

「すっ、すごく熱くて固い…♡私達のおまんこが火傷しちゃいそう♡…ひゃん♡」

 

僕は腰を動かし、おまんこサンドを堪能する。

コリコリに硬くなったクリトリスが亀頭の両側を刺激して、柔らかいまん肉にマッサージをされすようにご奉仕される。気持ちよすぎてだらしなく口から涎が垂れてしまう程だ。

本来、チンポを中に入れて1対1で愛し合うはずのおまんこを、贅沢にも中に入れず、おまけに堂々と2つのおまんこを侍らす両者公認の浮気状態。

僕は多分、世界一贅沢なおまんこの使い方をしているのだろう。

 

“しゅっ!しゅっ!” “ずこ!ずこ!”

 

「お゛っ♡お゛っ♡ま、マスター♡激しすぎですぅ♡私達のおまんこ、壊れちゃいますよぅ♡」

 

「こ、壊してぇ♡私達は全員、マスター様の所有物ですぅ♡どんなに乱暴に使っても♡どんなに汚されても♡そこにマスター様の愛があれば私達は幸せですぅ♡…こ゛っお゛ぉっ♡」

 

僕の腰使いに、2人が野生動物の様な野太い声で喘ぐ。

僕達の性器から漏れ出た我慢汁と愛液が潤滑油となり、ぬるぬるとした感覚が癖になり腰の動きを止めることが出来ないくらいにやみつきになってしまう。

あっ…やばい……射精(で)そう……!

 

「マスターのおちんちん、膨らんできましたよぉ♡…いいですよ♡いっぱい射精(で)して♡」

 

「ほらぁ♡遠慮なさらずに♡私達の身体、マスター様の精液で汚して♡マスター様の匂いをマーキングしてくださいませぇ♡」

 

2人は見透かしたように僕の射精を促して来る。

そ、そんな嬉しい事言われたら興奮してイっちゃ……ッ!!!

 

 

 

 

 

 

 

“ぶりゅりゅりゅりゅりゅうううぅぅぅぅぅぅぅーーーーー!!!”

 

 

「ひゃああぁぁぁん♡濃ゆ~いザーメンきましたぁぁぁ♡」

 

「あはぁぁん♡とっても強い雄の臭い…♡おまんこがキュンキュンしちゃいますぅ♡……っん♡」

 

僕は2人のおまんこの間で果て、そのまま射精した。

エクスキューショナーもエクソシストも、僕の精液を浴びて恍惚な表情を浮かべ、精液をまるで宝物を扱うかのように手で掬い、眺めたり、舐めたりしている。

はぁ…はぁ…き、気持ち良かったぁ…2回も男汁を出して疲れたよ……

チンポも満足して萎えてるし、今日はもう休んじゃおうかな……

 

「「マスター(様)♡」」

 

僕が射精の余韻で賢者モードに浸っていると、2人が声を掛けてくる。

声の方に目を向けると――――

 

 

 

 

 

 

“くぱぁ♡”

“ぬちょぉ♡”

 

 

仰向けの体制で並んだ2人が、手でおまんこを開いて僕に見せていた。

 

 

「ますたぁ♡今度は私のおまんこにくださぁい♡今日の私のおまんこ♡ぐちゅぐちゅでとっても具合がいいんですよぉ♡」れろれろぉ♡

 

「ふー♡ふー♡…2回も精液お預けにされて、私達のおまんこはもう我慢できません♡マスター様♡私達のおまんこにどうかお情けをぉ…♡」くちゅくちゅ♡

 

エクスキューショナーは片手でおっぱいを持ち上げて乳首を舐めながら、エクソシストは自慰をしながら僕のチンポを求めている。

目には『♡』が宿っており、2人が僕からの愛に飢えているのを物語っている。

 

 

 

“ビキビキビキぃぃぃ……!!”

 

そんな2人の姿を見た僕のチンポは、先程まで萎えていたのが嘘のように逆立ち、まんこを求めて疼き始めた。

 

あぁ…今日は眠れなさそうだ……!!

 

「キューショナー!エクソシストぉ!!」ガバぁ!

 

「あぁん♡ますたぁ♡」

 

「もっと私達を求めてぇ♡マスター様を感じさせてぇ♡」

 

 

僕は2人に覆いかぶさり、一晩中2人の身体に凌辱の限りを尽くした。

それでも幸せそうな表情を浮かべる2人を見て、僕の心もますます2人に夢中になっていった…




エクスキューショナーちゃんとエクソシストちゃんのドスケベボディに挟まれて果てたいだけの人生だった…
最近美少女プラモデルちゃんのレビュー動画見てるけど、可愛くてエッチな姿を色々な角度から見れてモチベめっちゃ上がるわぁ…

後、予告すると次書くとしたらダークアドヴェントの娘なんだけど……色んな意味で癖が強いから最初に調べてから読んで欲しい…あの子達を書く上で外せないあの性癖属性持ちだから『覚悟』が必要なんよ……

みんなの推し美プラちゃんいたら教えて…画像検索してモチベ上がったら書くかもね……


ここまでご拝読ありがとうございました
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