魔法科高校というと魔法の授業ばかりに思われるかもしれないけど、意外と魔法以外の一般科目も存在する。体育もその中に含まれていて、今日の体育の授業はレッグボールらしい。
フットサルのような競技で、ルールとしてはまずヘディング禁止。そしてそして空気穴みたいなのが無数に開いた透明な箱の中で、極端に反発力の高いボールを使って相手ゴールに蹴り込む。透明な天井と壁もスプリング効果があるから、まるでピンボールのように跳ね回るボールを追いかけ回すことになる。
今もE組男子とF組男子の試合が行われて、見学している女子の声援が聞こえて来る。
でもその試合の中に、俺はいない。
「んぁっ❤ はぁんッ❤」
「まったくエリカは、こんなエロい恰好して」
「ひゃんっ❤ もうっ、これだって、伝統的なっ、あんっ❤ 女子用、体操服なのよ?❤」
この世界の現在においては、あまり肌を露出を良しとしていない。魔法科高校の女子制服で、タイツの着用が義務付けられていることからも分かると思う。とはいえ、スポーツウェアにまでそのドレスコードを適用するわけにもいかないから、体育の授業を受けている生徒達も男子はトランクス、女子はスパッツ姿が平均的なスタイルになっている。
さて、それを踏まえてエリカはどうか。
結論を先に言おう。ブルマーだ。
足の付け根から太ももに至るまで剥き出し状態。その「艶」のある美脚とわずかな日焼けを見せつけられて、おっ勃たないわけがない。俺はすぐに授業をサボることに決め、エリカを校舎の物陰に連れ出した。そして足を開いて校舎の壁に手を付けされると、ブルマーの股間部分をずらして臨戦態勢のチンポを突き立てたのだ。そしてちょっと怒ってもいる。
「それにしてもけしからんなぁ。こんな姿を俺以外に見せようとするなんて」
「んぐぅ!❤ ご、ごめんってばぁ、あんっ!❤ もうっ、潤以外のっ、前じゃ着ない、からぁ!」
「ホントに?」
「ホントにぃ! だから、イク直前に、止めるのっ、やめてよぉ」
俺が両手で尻をがっちり押さえてるから、エリカは自分から腰を振って膣内のチンポを出し入れすることも出来ない。そうやってお預けをし続けて、エリカをきっちり躾けている。
「分かった。なら、終わったらちゃんとスパッツに履き替えるんだぞ?」
「履くぅ! 履くからぁ! だからおチンポ! おチンポじゅぽじゅぽしてぇ!❤」
「それじゃあ許してあげよう、か!」
「んあぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!❤」
ズンッと奥まで突き入れると、エリカが一際艶めかしい声を上げて全身を震わせた。おいおい、まさか一突きでイっちゃったのか? けど、俺はまだ満足してないもんで。
「あぁぁぁぁぁっ! イった! イったばっかりなのにぃぃ! はぁああっ❤」
「エリカ」
「あぁっ、んっ……ちゅぅっ……❤」
立ちバックで挿入しながら、上に着ているシャツの隙間から手を入れて乳首を弄りつつキスをする。そうやってとことんまでエリカの気持ちいいところを責め立てる。
「んんぅ……ぷはぁっ!❤ あぁんっ! これっ、これぇぇ! あぁ、またっ、イクッ!」
「俺もそろそろ……っ、エリカ、いつも通り、な」
「ええっ、ちょうだい! いつも通り、あたしの膣内にっ、潤のザーメン、いっぱいちょうだいっ!❤」
パチュンパチュンと俺の腰とエリカの尻がぶつかり合う音が響く。
「じゅんっ、じゅんっ! イクッ! イックゥゥゥゥゥゥゥッ!!❤」
「んぁぁっ!」
最後の一突き。エリカが絶頂の声を上げると共に腰を振り上げると、膣内が俺のチンポを締め付け、中に溜まっていた精液を一滴残らず搾り取ろうとする。
「あ……んんッ❤」
「うぉぉ……」
射精した後もキュッキュッと断続的にヒダ肉を密着させてきて、名残惜しそうにチンポに絡みついてくる。そしてずるりとマンコからチンポが抜けると、ゴポッという音とともに膣から溢れ出た精液が太ももを伝う。それと同時に、エリカも恍惚な表情を浮かべながらバックの体勢から俺の方に振り向き、再度キスを強請ってくる。
「んん……❤ 潤、愛してる……❤」
「俺もだ」
俺達がセックスの余韻を楽しんでいると、向こうでは試合終了を知らせるブザーが鳴っていた。完全にサボりが確定したわけだが、まあエリカのブルマーを独占できたから良しとしよう。
それとあっちへ戻ったついでに、次の登場キャラである
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その日の放課後、部活連本部では九校戦準備会合なるものが行われていた。要は九校戦に出場する選手を選ぶ会議だ。
ここで選手に選ばれるだけで長期休暇課題が免除された上で一律A評価になるという特典がある。さらに試合で活躍すれば成績が追加で加点されるとあって、会合はかなり刺々しい雰囲気になっている。
さて、そんな場所に、二科生である達也が関係するのか。それが大いに関係する。
「選手以上に、エンジニアが問題なのよ……」
今年は選手の選考はさておいて、CADの調整等を行うエンジニアが足りないと、生徒会室で真由美が深雪達に愚痴っていたそうだ。そこで、深雪のCADの調整をしていて経験のある達也に白羽の矢が立ったわけだ。
とはいえ、ここでまた高い壁がそびえ立つ。魔法競技である九校戦の選手とは、魔法を成績がいい生徒とも言い換えられる。つまり一科生ばかりということだ。さてここで問題。『プライド"だけは"高い一科生が、二科生である達也の調整したCADを使いたがるだろうか?』答えはNoだ。案の定、達也のメンバー入りを反対する声が溢れた。
そこで十文字会頭から、達也に調整をさせて技能を確かめようという解決策が出された。正直それは単純かつ効果的だけど『調整ミスったCADなんか使ったら、どんな影響があるか分からない』という理由で誰も提案しなかった代物でもある。
結局桐原先輩が実験台に立候補したことで、達也の技能確認が行われることになった。……なんだけどさぁ、これダメだろ。課題は『競技用CADに桐原先輩のCADの設定をコピーする』というもの。ただこれ、高スペック機のデータを低スペック機にコピーするっていうかなり危ない橋を渡らせる課題なんだよなぁ。そしてそのことに気付いてたのが、達也を除けば服部先輩だけだったっていうね……。ホントにエンジニア不足なのな。
「九校戦は当校の威信を掛けた大会です。候補者を挙げるにも苦労するほどエンジニアが不足している現状では、二科生がどうと言っている場合ではありません。司波の技能が高いレベルであると証明された以上、私は司波のエンジニアチーム入りを支持します」
「服部の指摘ももっともなものだと俺も思う。俺も、司波のチーム入りを支持する」
達也に思うところがあるであろう、服部先輩がチーム入りを支持したことで反対派が沈黙。さらに十文字先輩が支持したことで、達也のチーム入りは確定した。
……そんな会議の流れを、どうして俺が知っているのか。別に今回は隠密は使ってない。
「あのー」
「あら潤くん、何かしら?」
「達也はともかく、どうして俺もこの場にいるんでしょう?」
そう、なぜか俺も、この会合に出席させられていたのだ。真由美先輩に引っ張られて。
「達也君にチーム入りしてもらったんだけど、まだまだエンジニアが足りないのよ」
「……えっと、まさか俺もエンジニアチームに入れと?」
「ええ」
真由美先輩が頷いた瞬間、さっきの達也以上に反対意見が飛び交った。そりゃそうだ。逆の立場だったら俺だってそうする。
達也と違って、俺は学校内で大した実績が無い。風紀委員として実力を発揮したわけでも無ければ、さっきの達也みたいに技能を証明したわけでもない。そんな俺を、なぜにチーム入りさせるという話に?
「あら、潤くんの成績は知ってるわ。二科生だけで言えば、達也君や吉田君に続く点数だったわよね」
「ほう」
「そうなのか?」
なんか十文字先輩や摩利先輩まで興味を持ち始めたぞ!? 改変能力で脳に直接知識を植え付ける痛みに耐えたのが裏目に出たか!?
(……いや、待てよ。実はこの展開、それなりに使えるのか?)
まずチーム入りすると、大会初日や終了後のパーティに参加できる。そしてエンジニアとして会場内を歩き回っても怪しまれない。つまり
制約として、担当した選手の試合中は身動きが出来なくなることか。そうなると、今回の敵役である香港系シンジケート『
「……分かりました。ここで俺から提案があります」
二科生風情が何を、という視線を無視して、俺はチーム入りするための策を口にした。
「まず初めに、俺は達也のサポートに回ります」
「達也君のか?」
「はい。その上で、達也と俺が担当する選手は"志願者のみ"というのはどうでしょう?」
「橘、その提案の意図はなんだ?」
俺の提案に摩利先輩を始めみんなが驚く中、十文字先輩だけはその先を促して来た。
「達也のチーム入りが決まったとはいえ、それでも腹の内では自分のCADを触らせたくないと思っている先輩方は多いと思います。そんな不信感が漂う中で無理に担当を割り振っても、良い結果は出ません」
うん、何人か視線を逸らしたな。そして当然、その中には達也を一方的に敵視してるモブ崎も含まれる。
「ならいっそ、達也や俺にCADを預けてもいいと思う人間だけに限定すればいいと思いました。それだけでも、
「うむ……」
俺の説明に十文字先輩を始め、真由美先輩や摩利先輩も考え込んだ。
「司波はどう思う?」
「自分も彼の言ったことは一理あると思います」
「そうか……いいだろう。橘も司波と同様にエンジニアとしてチーム入りさせる。その上で、二人の担当は志願者のみとする」
部活蓮のトップが宣言すると、選手たちも『俺達に関わらなければいいか』と反対の声は途端に小さくなった。
「当日は頼むぞ」
「お互いにな」
こうなったら一蓮托生と、俺は達也から差し出された手を握るのだった。
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担当する選手は後日ということになり、九校戦準備会合は終了。校門を出て帰ろうとしていた俺の前に、ある人物が現れた。
「お疲れ様です紗耶香先輩。部活帰りですか?」
「そ、そうなんだけど……」
紗耶香先輩がさっきからソワソワしていて、特に手を握っては開いてを繰り返していた。う~ん、これはあれかな?
「もしかして、俺に何か用です?」
「うん……ちょっといいかな?」
そう言って、校門を出て
「お願い! 橘君のおチンポ、扱かせてほしいの!」
顔を真っ赤にした美少女が、俺のチンポを扱きたいと迫る。なんて美味しいシュチュエーションだ。すごく滾る。
「あれから竹刀を握って振るう度に、橘君のおチンポの感触が、頭から離れないの! おマンコもぐじゅぐじゅで、満たされなくて……もう耐えられない!」
相当精神的に追い込まれてるんだろう。股を擦りながら発情した顔で懇願する紗耶香先輩を見て、俺は満を持して提案した。
「それなら紗耶香先輩、俺の雌奴隷になりますか?」
「雌奴隷にっ? いいの!?」
「もちろんです。その代わり、身も心も俺に捧げてもらいますが」
「構わないっ! 橘君のものになる! だから助けて! 私のおマンコ、橘君のおチンポでヌポヌポしてぇ!」
とうとう壁ドンから縋りついてきた紗耶香先輩を抱き留めると、俺は改変能力でコミューターをすぐそこまで乗りつけさせて、自宅へと急いだ。
部屋に到着するや否や、紗耶香先輩――紗耶香が時間が惜しいとばかりに制服を脱ぎ始める。おいおい、まさか寝室まで行かずにここでするつもりか?
「だって、早く橘君のおチンポ欲しいからぁ……」
「おかえり……一体どうしたの?」
先に帰っていた雫が出迎えてくれたんだが、そりゃ雫も驚くよな。学校の先輩がリビングで服を脱いでんだから。
「き、北山さん!? ど、どうしてここに!?」
「どうしても何も、私は潤の、ご主人様の雌奴隷だから」
「あ、貴女も?」
「壬生先輩も、これから雌奴隷になるの?」
「う、うんっ」
「ベッドまで待てなかったんだね。スケベ」
「~~っ!///」
雫に指摘されて茹で上がりながらも、服を脱ぐ手は止まらない。そうこうしている内に紗耶香は生まれたままの姿になり、俺の足元に跪いた。
「おチンポ……ぁっ、出たぁ❤」
「壬生先輩、もう出来上がってるね」
「ああ。学校に復帰してから2ヵ月お預けだったからな」
「むしろ良く持ったね」
雫も俺も感心してる中、紗耶香が俺のチンポを握って恍惚な笑みを浮かべる。
「私、壬生紗耶香は、ご主人様である橘潤の雌奴隷として、手とおマンコを含めた身も心も捧げることを誓います」
――チュッ❤
――シュッシュッ
雌奴隷の宣言をして誓いのキスをすると、そのまま手コキに移行した。しかも誓いのキスから亀頭フェラも同時にだ。
「ぢゅるっ……じゅぽっ! おひんぽっ❤ ごひゅひんはまのおちんぽっ、おいひいぃ❤」
「そうか。俺のチンポは美味いか」
「んふぅ……ぷはっ! こうやって手で扱いてて分かった。私はご主人様のおチンポを扱くために、竹刀を振り続けてたんだって」
たはっ! そんな風に思っちゃうぐらい、俺とセックスするのを楽しみにしてたのか。これは是非とも、気持ちよく雌奴隷になってもらおうか。
さて、もうすでに紗耶香の割れ目からは愛液が出て来てるけど、もうちょっと弄ってやって――
「私も手伝い」
「北山さん!? あひっ! そ、そこは違っ」
「大丈夫、ちゃんと気持ちよくなる」
し、雫が紗耶香のアナルに指を入れてかき回し始めたんだが。さすがの紗耶香も、こっちを弄った経験は無かったようだな。未知の感覚に身悶えしてるよ。
「ど、どうして……こんなの、変……おかしいよぉぉ!」
「ん……ここ」
「おぉぉぉ!❤」
雫が的確に責めるたびに、紗耶香のマンコからダラダラと愛液が溢れ出してくる。これはまた、すごいな。
ある程度まですると、ぬぷっと指が尻穴から引き抜かれる。前も後ろも穴がヒクヒクしてる。
「ご主人様、今が食べ頃」
「雫、ありがとな」
「ん❤」
雫の口にお礼のキスをすると、蕩け切った紗耶香のマンコにチンポをあてがう。そして正常位の体勢で膣内をゆっくりと突き進んでいくごとに、紗耶香から艶のある声が漏れ出て来る。ん? 結構奥まで行ったのに膜の感触が無いな。
「ご、ごめんなさい……中学の時、剣道の特訓をしていたら破れちゃって……」
すごく申し訳なさそうに申告してくれた。大丈夫、そこまで気にしてないから。処女膜の有無より、紗耶香とセックスしてる事実の方が大事だから。そう言うと、すごく安心したようだ。
「それじゃあ、奥まで突くぞ」
「うん。ご主人様のおチンポと私の子宮、キス、させて……」
微笑みながら頷く紗耶香の顔を見ながら、俺は一息でチンポを子宮まで届かせた。
「あぁぁっ!……今、私の子宮に、ご主人様のおチンポ、亀頭がプニュって」
「これで雌奴隷の儀式は終了だ。あとはここまま、いくぞ」
「来て……私をたくさん、味わってください……❤」
そこから緩急付けつつピストン運動を続ける。紗耶香のとろとろマンコから愛液が掻き出され、リビングの床を水玉模様に濡らしていく。
「あぁぁあんッ!❤ おくっ、きもちいいっ! めすどれいになって、よかったぁぁっ!❤」
「そうかっ、良かったかっ! ならっ、一番いいものを、一番いいところに、渡してやろうっ!」
「うん!❤」
初挿入の痛みも無いのか、俺がスパートを掛けても紗耶香の口からは快楽の声しか聞こえてこない。いいことだ。
そのまま俺は込み上がって来た射精衝動を抑えることなく、
「ああっ、あつぅいぃぃ……っ❤ あ、イクっ、イクっ! イクイクイクゥゥゥゥゥッ!!❤」
俺の射精からワンテンポ遅れて、紗耶香も絶頂して果てた。
これで雌奴隷も6人目か。九校戦前に増えるとは思って無かったけど、これはこれで――
「ご主人様」
「ん? どうした雫――うぉ!」
呼ばれて気付いた時には、俺のチンポはタイツとショーツを降ろした雫のアナルに吸い込まれていた。そして心地よい締め付けでっ、チンポがまたおっ勃ち始めたし!
「二人のを見てたら、ムラムラしてきた」
「だからって奇襲とは、雫もエロくなったなぁ」
「……ご主人様にだけ///」
ポッと顔を赤くする雫に、俺のチンポは第2ラウンドを開始した。
「んあぁぁぁぁっ!❤ お尻っ、ケツマンコきたぁぁぁっ!❤」
「す、すご……///」
俺と雫の結合部から目が離せない紗耶香を観客に、俺は対面座位で雫のケツマンコに抽送を続けた。
「お、おぉぉぉぉっ!❤ お尻の壁、ゴリゴリ擦られるのいいぃぃ❤ んッ……ちゅるっ……❤」
「すごい……二人とも、エッチだよぉ……❤」
俺達に当てられたのか、紗耶香が精液の詰まったマンコを弄り始める。それもあって、リビングは雄と雌の臭いが充満していた。
「雫、そろそろ」
「うんっ、来て❤ いっぱい出して❤」
「んぐぅ❤ わ、私もまた、また、イっちゃうよぉ❤」
「出るッ!」
「ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」
「イ、クゥゥ……!」
腸内射精されると同時に背筋をピンと張って小さく痙攣すると、弛緩した雫が俺の胸元に倒れ込む。それと同じタイミングで、紗耶香も2回目の絶頂から力尽き、リビングの床にうつ伏せで倒れ込んだ。
あぁ……やっぱり雫のケツマンコはいいな。このままだと俺、雫を処女のままにしちまいそうだな。
「こ、これから、こんな気持ちいい日々が来るんだぁ……❤」
そして紗耶香は絶頂の余韻を残したまま、これから訪れるであろう性欲溢れる毎日に思いを馳せていた。
6人目の雌奴隷として紗耶香が追加されました。けど大丈夫? 九校戦編なので二科生の彼女は出番が……。
原作ではこの後、達也が飛行術式の開発に成功するエピソードがあったりしますが、カットします。深雪のミラージ・バットのコスチュームぐらいしか見所無いですし。当然発足式もカットカット。
次回は九校戦へ出発するところからスタート予定です。幹比古の話? いらないよね?