※この作品はR-18です。

異世界 寝取り放浪記   作:シシカバブP

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地の文というか、三人称視点の方が書きやすいと感じてきた今日この頃。


いざ慶春会へ ~妨害2日目~(真由美、マリュー)

 襲撃から日が明け、達也達は再度四葉家本邸に向けて移動を始めた。

 今回は、迎えの車両が来る時間をギリギリで変更するという対策を取っていた。本家の担当者からは嫌な顔をされたが、深雪からの要請ということにしてごり押した。

 しかし、そんな達也の対策も、大した効果は得られなかった。

 

「見つかったか?」

 

 達也がそう呟いたのは、昨日襲撃された場所を抜け、田舎道に入ってしばらくしてのことだった。

 

「尾行ですか?」

「ああ……だが車じゃない。サイオン情報体……精霊ではないな。使い魔か」

「使い魔……大陸の術者ですか?」

「いや、彼らの使う化成体ではない」

 

 自身の予想を否定され、深雪は他の可能性について頭を巡らせる。

 

「もしかして、古式魔法師ですか?」

「その可能性が高い。そしてこちらが尾行に気付いたことも、あちらも感付いたはず……すぐに来るぞ」

「はい、お兄様」

 

 そして達也の推測通り、敵が姿を見せたのはすぐだった。

 

「ヘリか」

 

 まず後方から、ローター音を響かせて兵員輸送用ヘリが現れる。

 

「撃ち落としますか?」

「いや、ここはまだサイオンセンサーの監視範囲内だ。こちらから攻撃するのはまずい」

 

 深雪に自重を促しつつ、運転手に話し掛ける。

 

「前に注意してください。大型車輌で道を塞いでくるは――ブレーキ!」

 

 達也が言い切る前に、運転手が反射的にブレーキを踏んだ。それと同時に、トレーラーが信号無視で突っ込んで来て、交差点で道を塞ぐように止まった。

 

「深雪、俺が迎撃するから車の守りを頼む!」

「承知しました! お兄様、お気をつけて!」

 

 達也が車を降りると同時に、トレーラーから自動小銃を携えた一団が飛び出してくる。後方からも、同じように4,5人の武装した集団がヘリからロープを使って降下してくる。

 

(敵は正面と後方で32人、対魔法師用ハイパワーライフルは無し。そして、距離を取って隠れている魔法師が16人か。だが……)

 

 昨日の襲撃よりは規模・統率ともに上がっている。しかし、達也を相手にするにはあまりにも中途半端な戦力だった。

 正面の集団には対魔法防御――おそらく姿を隠している古式魔法師による、密教系個人用結界――がかけれているが、達也の分解魔法はそれを容易く打ち抜いた。

 両肩、両脚太腿を打ち抜かれ、正面28人の半数が激痛のあまり失神し、完全に戦闘力を失う。

 

「化け物め!」

 

 突如味方がやられた集団から、お馴染みの罵倒が達也に向けられた。その程度で、達也の手が止まることは無い。

 

(まずは正面の残りを片付ける)

 

 

 

 その後、歩兵と隠れていた魔法師を片付けた達也は、落としたヘリを背に苦笑していた。

 

「申し訳ありません、お兄様……」

「気にするな。俺もこれは予想外だった」

 

 しょんぼりする深雪を慰めるが、それで状況が好転することはない。

 達也もまさか、襲撃者がEMP(電磁波)爆弾を使ってくるとは思っていなかった。そのせいで車の電子部品がやられ、走行不能になってしまったのだ。

 

「それにしても……何故本家から迎えに来た車が、電磁波防護処置程度のことをしていないのでしょう」

「愚痴っても仕方ない、とにかく次の車を呼ぼう」

「……そうですね」

 

 これ以上は運転手を不当に責めるだけだと気付き、深雪も達也の言葉に頷く。

 だがちょうどその時、深雪の端末に着信があった。達也に目で促され、深雪が電話に出る。

 

『こんにちは、深雪さん』

「この声……夕歌さんですか?」

 

 電話の主は、深雪と同じ当主候補である津久葉夕歌だった。

 

『ええ、そうよ。ところでいきなりなんだけど』

「はい?」

『道を塞いでるトレーラー、どかしてもらえないかしら』

 

 正しくいきなりな依頼だったが、深雪はその場で運転手に指図してトレーラーを動かした。

 すると動いた隙間から夕歌の運転する車がやって来て、動かなくなった車の隣に止まった。

 

「乗って、早く! 警察を抑えるのも限界なのよ!」

「深雪、乗せてもらえ」

「は、はい!」

 

 一瞬固まっていた達也だったが、夕歌の言葉ですぐに深雪に指示を出す。そして自分自身も、夕歌の車のトランクへ自分達の荷物を積み込む。

 

「運転手は?」

「自分で何とかしてもらいましょう」

 

 深雪と達也が乗り込んだのを確認した夕歌は、そのまま愛車を発進させたのだった。

 

 

 

「達也達、うまく夕歌と合流出来たみたいだな」

「そうみたいね。あの三人、このまま四葉本家に?」

「いいや、警察を撒くために津久葉家の別荘に一泊するはずだ」

 

 昨日と同じように、今日もステルスコミューターで後を追っていた。そして原作通り、そして俺の指示通り夕歌が達也達を回収したのを見届けていたわけだ。

 ちなみに昨日は雫とアナルセックスしながら観戦してたが、今日は真由美を相手にチンポとマンコを触り合って遊んでいた。真由美の膣壁が指に吸い付いて、まるでチンポをねだっているようだ。そして真由美の指が俺のチンポを扱いて……うっ!

 

「あらっ、潤くんってば気持ちよかった?」

「ああ、真由美の指が裏スジに当たって、めっちゃビクンってきた」

「うふふっ、正直なのね。あっ❤ そこっ、おマンコのそこ、カリカリ引っ掻かれるのいいっ❤」

 

 真由美に負けじと、俺もマンコを弄ってやる。途端に真由美が身体をくねらせ、辛抱堪らんとばかりに抱き着いてくる。

 

「いいのぉぉぉ!❤ おマンコ気持ちいいっ、おチンポ擦ってる手も感じちゃう、イっちゃいそうよぉ❤」

「もっとエロい言葉、真由美の口から聞きたいなぁ」

「あぁんっ、もうっ……あひっ❤ 潤くんのおチンポ手コキして、私のおマンコ、感じちゃってるのぉ!❤ 乳首もクリトリスもビンビンに勃起して、私の手、潤くんの我慢汁で種付けされちゃうぅ!❤」

 

 七草家のご令嬢に、スケベな言葉を強要する。去年、紗耶香の病室でも深雪にやらせてみたが、アイドル顔負けの美少女達が人前じゃ言えないような単語を口にする姿って気持ちいいな。

 

「あぁぁんっ! もうダメぇ! イかせてぇ! 潤くんの指で、真由美のおマンコ気持ちよくしてぇ!❤」

 

 チンポを扱く真由美の手が2つに増え、彼女の唾液が塗られた左手がカウパー塗れの右手に合流する。そして俺の肉棒を丁寧に、それでいて絶妙な締め付け具合で扱いてきた。まるで、真由美の手がオナホにでもなったみたいだ。

 

「うっ、おおっ! 真由美の手コキ、気持いい!」

「あひぃぃぃっ! 潤くぅぅん!❤」

「俺もイクっ、真由美もイケっ!」

「うんっ! 私イクッ! 潤くんと一緒に、いっしょにぃぃぃ!❤」

 

 お互いの股間からエッチな水音が大音量で流れ、コミューターの後部座席が絶頂寸前の痙攣でガタガタと揺れる。そして――

 

「もうダメっ、イクッ、イクゥゥゥゥゥゥ!❤」

「うっ、おぉぉぉぉ!」

「あぁぁんっ❤ もったいないぃぃ、んんっ……じゅるるるるっ❤ んぐぅ❤(ごきゅっ)」

 

 鈴口から飛び出した精液、最初の数滴だけが座席を汚し、残りは潮を吹きながら肉竿を咥え込んだ真由美の口内に収まった。ぅぉっ、真由美の舌遣い、こっちもエロくて気持ちいい……。

 

「んっふ……はふぅ、やっぱり潤くんのザーメン、口かおマンコで飲まないと終わった気がしないわね♪」

「そうか?」

「セックスは、中出しされてこそよ。上の口か、下の口かはその時次第だけど」

「なるほど」

 

 真由美としては、口内射精か膣内射精じゃないと満足出来ないってことか。確かに俺としても、女の体内に精液を流し込んでこそ、そいつを征服したって気分になるしな。納得納得。

 

「それで、明日以降はどうするの?」

「予想通りなら、明日は達也達への妨害はない」

 

 本来なら、分家の一つである新発田が明日の妨害役だ。けど妨害はさせない。なぜなら――

 

「妨害者の一人である堤琴鳴を犯す。彼女の主である、新発田勝成の目の前でな」

「寝取りってやつね。摩利からも聞いたけど、きっとその琴鳴さんって人は人生で最高のメスイキになるでしょうね❤」

 

 その分、男の方は精神崩壊するかもしれんがなw

 そんなわけで、達也の援護をしつつ、肉便器を増やして楽しもうっていう一石二鳥の作戦なのだ。彼女は調整体で寿命がって話もあるが、俺の改変でいくらでも修正可能だからな。中出しされたらさぞ喜ぶだろう。(ゲス顔

 

「なら、明日に備えて帰りましょうか」

「だな。……と、その前に」

「?」

 

 途中で暑くなったからと全裸になっていた真由美を抱きしめつつ、俺は携帯端末を操作した。あ~、やっぱ(元)二次元の美少女は身体触るだけでも興奮するな。前世の風俗とは大違いだ。(大変失礼

 

「あんっ❤ またお尻触って、帰りもスるの?❤」

「それもいいかもな。っと、これでよしと」

「どこかに連絡してたの?」

「夕歌の別荘じゃ、達也もマス掻くのに苦労するだろうから、デリバリーをな」

「あらっ、親切♪」

 

 今日の分の仕掛けを終えた俺はコミューターの行先を拠点に設定すると、宣言通り肉棒を真由美のイったばかりのマンコに収めて帰ったのだった。

 

「んおぉぉぉぉ!❤ 潤くんのチンポ好きぃぃぃ! 太くてぇ、固いのぉぉ!❤ またイクッ、おチンポじゅぼじゅぼされてイ゛ク゛の゛ぉぉぉぉぉぉ!❤」

 

(『ガンダムSEED』世界でラクス達と一緒に徴収した雌だけど、達也なら気に入るだろ)

 

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

 

 夕歌の運転で彼女の別荘に到着したのは、原作より遅い夕方になってからだった。

 

(昨日今日と襲撃があった。明日ももしかしたら……)

(はぁ……私が次期当主候補を降りたいだけなのに……)

(明日二人を本家に連れて行けば、深雪さんと一緒にご主人様と中出しセックス……!❤)

 

 三者三様に悩み(と期待)を抱え、その場は解散……とはならなかった。

 

「ところで深雪さん」

「はい、なんでしょう?」

 

 聞いて知ってはいるが、それでもと夕歌が深雪に問いかけた。

 

「四葉家次期当主候補、降りるって聞いたのだけど本当?」

 

 その問いに、深雪だけでなく達也もピクリと反応した。

 

「その話をどこで?」

「とある筋からね。少なくとも、お母様や伯父様達ではないわ」

「そうですか。むしろその方がよかったのですか」

「お兄様? それはどういう」

「他の分家が知っていれば、今もこうやって妨害されることはないということさ」

「達也さんの言う通りね。黒羽や新発田の伯父様方がご存じなら、こんなことしてないでしょうし」

「そういうことだ」

 

 分家当主達は深雪を、正確には達也を本家中枢に置きたくないから妨害しているのであって、最初から深雪が当主になる気がないと知っていれば、ここまで面倒事にはなっていない。

 達也はFLTの応接室で貢と会った後のようにため息をついた。ままならないものなのだ。

 

 

 

 その後三人は夕食を摂って、それぞれ個室の客間に案内された。明日、三人で四葉本家を目指すということで話はまとまっていた。

 達也は装備を再確認し、使い慣れた拳銃タイプのCAD『トライデント』と、腕輪タイプの完全思考操作型(サイオン波でスイッチを操作するタイプ)CAD『シルバートーラス』を持ち出すと、周辺の警戒をするという名目で別荘の外に出た。

 しかし、実際に達也が外に出たのは別の理由があった。

 

(っ……まさか、ほんの数日で()()()()()しまうとはな)

 

 周囲に誰もいないことを確認した達也が大きく息を吐くと、彼の下半身の一部がムクムクと大きくなる。

 深雪と夕歌には知られないようにしていたが、数日禁欲生活していた達也の身体は、一般青年として正しい反応を示していた。そもそも最近まで、真夜や平河姉妹と毎晩セックスしていたのだ。むしろ意志の力で勃起を抑えていた、達也の精神力を褒めるべきであろう。

 

 そんな風に意識を散らしていた達也だったが、近付いてくる気配にはすぐに気付いた。

 

「誰だ?」

「撃たないで。敵ではないわ」

 

 トライデントを向けた先から女性の声がして、近付いてくると徐々にその容姿が鮮明になってくる。

 

(あれは、軍服? だが、国防軍のものではないな)

 

 達也の目の前に現れたのは、国防軍のものとは細部が異なる、白い軍服を着た女性であった。

 

「もう一度聞く。お前は誰だ?」

 

 トライデントを向けたまま、達也が再度問う。

 

「私はマリュー・ラミアス。あなたのチンポを扱きに来たのよ」

「……は?」

 

 真剣な顔でトンデモナイことを言われ、達也の思考が一瞬停止した。

 しかし、その一瞬がある意味命取りだった。マリューと名乗った女はスッと達也に近付くと、ズボンの上から肉棒を擦り上げ始めた。

 

「な、なにをぉぉ……!」

「こんなに膨らませちゃって、大変だったのね。よ~しよ~し❤」

「や、め……」

 

 口では静止を求めながらも、トライデントを持つ手はガクガクと震え、先走り汁によってズボンの股間がじんわりと滲み出す。

 

(達也くんだったわね。キラくんと同じで真面目そうだけど、おチンポはこの子の方が優秀みたいね❤)

 

 彼女こそ、潤が呼んだ"デリバリー"であった。別荘世界で雌としての在り方を教育された彼女は、元の世界でも技術士官として優秀だったこともあり、年下少年のチンポに奉仕する才能を開花させていた。

 その証拠に、達也の口からは欲情した声が漏れ始め、トライデントを取り落した手は彼女の豊満な胸に伸びていた。

 

「んっ❤ エッチな触り方するわね。どう? 私のおっぱいの触り心地は」

「すごい、柔らかい……チンポ、気持いい……」

「ありがとう♪ それじゃ、これはどう?」

「うっ、うぉぉぉぉぉぉ!❤」

 

 ズボンと下着を脱がされ、直接肉棒を扱かれた快感に、達也の口から情けない声が漏れる。それを楽しみながら、マリューの口に肉棒が吸い込まれていった。

 

「んっ、じゅぼっ❤ おひんほ、ひほひひい(おチンポ、気持いい)?」

「なんだっ、まるでマンコに挿れたみたいに……!❤」

「じゅぷっ、じゅるるるるっ❤ んふっ、それじゃあ、こういうのはどうかしら?」

 

 腰が蕩けかけている達也に、マリューはさらに追撃を加える。制服のボタンを外し、たわわに実った果実で肉竿を挟み込む。

 

「うぉっ❤」

「おチンポ熱ぅい❤ それに固くて、立派よ❤」

 

 自らの乳を両手で持って、挟み込んだ肉棒を扱いていくマリュー。顔を火照らせて上目遣いにこちらを窺ってくる様子に、達也の性欲がさらに加速する。

 真夜並みの巨乳でパイズリされ、今日まで溜めていた精液が次々に金玉から尿道に向けて送り込まれていくのが、達也自身感じていた。

 

「はぁっ、はぁっ、マリューのおっぱい、気持いい……!」

「次は、舌でするわね。れぇ~~っ、ちゅるぅっ、ちろ……っ、れろれろぉ……」

「あひぃ!❤」

 

 伸ばされた舌が亀頭を這い回り、時々鈴口にキスされ、達也の情けない顔がマリューを楽しませる。

 

「もう、もたない……」

「ちゅるるるぅっ、んんっ、いいわよ。遠慮せず、好きなだけ出してちょうだい! 私を好きに使って、精液出してぇ!❤」

「うっ、あ……んおぉぉぉぉぉぉぉっ!❤」

 

 好みの年上女性から"精液出して"と乞われ、達也の理性は全て削り取られた。思わず彼は彼女の頭を掴み、喉マンコの奥に肉棒を突き入れた瞬間――

 

――ビュビュビュドビュッ!!

 

「んん~~~~~っ!❤ んっ……(ごきゅっ、ごきゅっ)ぷはぁ! あらら? まだまだ元気みたいね……」

 

 飲み切れなかった精液がマリューの口端から垂れるが、それだけ射精しても達也の肉棒は半勃起状態を維持していた。

 その肉棒を可愛がりながら、彼女はまた肉竿を口で咥え込む。

 

「あっ」

「あむぅ……また、お口で扱いてあげる❤ くぷぅ、ちゅう……くちゅぅ❤」

「あっ、あああああああっ❤」

 

 

 

 最終的に、達也はマリューの口に2回、胸に3回ぶっかけた。

 

「年明けに家へ戻ったら、今度は"ここ"で相手してあげるわね♪」

 

 スカートを捲り上げ、ノーパンマンコを見せつけると、マリューは達也の目の前から消えていた。

 やらかしたと思いつつも、深雪達に知られるわけにはいかないとポーカーフェイスで別荘に戻った。

 

「お兄様、おかえりなさいませ」

「おかえり達也さん。何かあった?」

「いや、黒羽家や新発田家の手の者はいなかったよ」

 

 何も異常は無かったと言って部屋に戻った達也だったが、

 

(お兄様、誰かにおチンポしゃぶらせたようですね)

(達也さん、青姦なんてやるわねぇ♪)

 

 彼が処置したと思っていた精液の匂いは、潤の雌奴隷(または肉便器)になった女性陣の鼻を誤魔化すことは出来なかった。




司波兄妹、本家入り失敗(2回目)
ヘリから兵隊が降下してきたところ以外は、ほぼ原作通りです。
エロもオリジナリティも無いんで、ここはサラッと流しましょう。

久々の真由美。
深雪とか真由美って、全体のバランスが整ってるエロい身体なんですよ。正直、ほのかや美月のパイズリとか、雫のアナルセックスとか、特色が無いのが書くの難しいですよね。好きなキャラなんですけど。

達也、性欲処理される。
最初はナタルさんとWフェラとか考えてたんですが、こちらの体力切れでマリューさんオンリーになりました。申し訳ない。
SEEDとか00とか、2000年代以降のガンダムはどうしてエロいキャラが多いのか。


次回、やっと四葉本家に到着予定です。やったね達也、また真夜とセックス出来るよw
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