朝食後、深雪を達也のところへお使いに出してる間、俺は相変わらず雌奴隷達とエチエチしていた。
「んっ❤」
「この格好、結構恥ずかしいわね……❤」
「エリカちゃんだけ、ずるいなぁ」
「えへへ、いいでしょ? んひっ❤ おチンポきてるぅ、子宮とチュッチュしてるのぉ❤」
昨日皆が遊んでいたビーチ、そこで美少女達が全裸ガニ股になり、マンコをくぱぁしている。それを見ながら、エリカのマンコに肉棒を埋める。
――パンッ、パンッ、パンッ
「あんっ、あぁんっ!❤ 潤のおチンポ、いつもより固いぃ。皆のおマンコ、そんなにいいのぉ? んひぃぃ!❤」
「ああ、これはいい。愛梨、オナニーしろ」
「は、はい! んっ……あひっ、ど、どうですか? んん~っ!❤」
「いい濡れ具合だな。雫、後ろ向いてアナルオナニー見せろ」
「分かった。……ん゛っ❤」
俺に命じられるまま、愛梨と雫からマン汁とアナル汁の泡立つ音がしてくる。
愛梨の口から涎が絶え間なく流れ落ち、後ろを向かせた雫は顔が見えないが『んほっ❤』と下品な声が聞こえてきて、それがさらに俺を興奮させる。
「ほのか、美月。お互いのおっぱいを押し付け合え」
「ええっ! わ、分かりました……」
「あぅ……わっ、美月のおっぱいすごい……」
「ほのかさんのおっぱいも、柔らかいです……」
二人がその巨乳を押し付け合えば、ぐにゅぅと擬音が聞こえてきそうなほど変形していく。
「んはぁぁっ! ほのかと美月のおっぱい、しゃぶりつきたいわ」
「俺もだ。けど今は、俺のチンポを下の口でしゃぶっとけ」
「うん。お゛お゛お゛っ!❤」
「潤くぅん、愛梨さんと雫さんのお汁の匂い嗅いでたら……私もオナニーしたいのぉ」
「ははっ、真由美は正直だな。いいぞ、全員その場でオナニーしろ」
「やった♪ あひっ! お預けされてたからいつもより気持ちいいっ❤」
「はぁ、はぁ……エリカと潤君のセックス見ながらオナニー、すごい……!❤」
真由美や摩利に続いて、全員の指がマンコに伸びる。
雌の香りが周囲に漂い、最初に動き出したのはリーナだった。
「シオリ、ちょっと失礼するわよ❤」
「えっ、なに、んんっ! んふぅ……れろぉ……❤」
「ん……ちゅぱっ❤ ごちそうさま♪」
「い、いきなりベロチューしないでよ。それに唾まで吸われて……❤」
「なるほど。ではエイミィ、儂らも」
「ちょちょ、沓子ってば私のおマンコ舐め……んほぉぉっ!❤」
「じゅるるるるっ……ぷはっ、香澄ちゃんのマン汁、甘いですわ❤」
「れろぉ、ちゅっ……泉美のおマンコも、すごく美味しい❤」
別荘世界の外という解放感からか、いつも以上の乱交が始まったようだ。周囲はレズプレイに勤しむ雌奴隷だらけになり、オナニーどころの騒ぎじゃない。
まあそれでも、俺を興奮させるっていう命題には逆らってないからOKだけどな。
「あはっ、皆楽しみ始めたみたいね。なら……あたし達も楽しみましょ♪」
「そうだな。まずはエリカのマンコにマーキングするか」
「特濃のザーメンでよろしく❤ 思わず孕んじゃいそうなのを、ね」
そう言って腰をくねらせるエリカに中出しをキメるべく、俺も腰の動きを再開したのだった。
「私だけ除け者なんてずるいです! 潤さんにフェラとアナルセックスを要求します!」
お使いから帰ってきた深雪が怒って、尻穴の締りが悪くなるまで犯したのは別のお話。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
深雪と別れた後も、達也は大亜連合脱走兵の襲撃を受けていた。
とはいえ、公式チートである達也に勝てるわけもなく、脱走兵達は次々に撃破されていく。そして――
「んあぁぁぁ!❤」
「すごっ、摩醯首羅チンポにっ、支配されちゃう!❤」
「申し訳ありませんでしたぁ! 貴方の、ご主人様に忠誠を誓いましゅぅぅ!❤」
エロ体術で倒された女兵士が潮を吹き、達也の肉棒を膣に捻じ込まれては堕ちていく。
人気のない路地裏に、ズボンを脱がされ、ズラされたショーツの隙間からザーメンを垂れ流す精液便所が何人も転がっていた。
「くそっ! こんなはずでは……!」
脱走兵達のリーダー格であったリンディ・黄は、目の前の戦況に舌打ちをすることしか出来なかった。
四葉の魔法師が沖縄に来ている時点で、任務の難易度は上がっていた。それに加え、先遣隊を撃破されたことが彼女達から冷静さを奪った。それが故に、竣工パーティ前の襲撃という愚策を実行させてしまったのだ。
「残っているのはお前だけのようだが?」
「例え敵とはいえ、女をレイプするような真似を……恥を知れ!」
「恥、か……」
敵からのセリフに、思うところがないわけではない。だが
――クチュッ❤
「んあぁぁんっ!❤」
「仲間が犯されているところを見て感じているお前が言えたことか?
「そん、な……んひぃぃぃ!」
正面に高速で近付き、ズボンの上から股間を触る。それだけで達也の手が湿るほど、黄はマンコを濡らしていた。
(あん、な……おチンポぉ……おチンポぉ!)
剥き出しになっている達也の肉棒を凝視した彼女に、もはや冷静は判断は出来ない。
「お、お願いだ……」
「私も、私も犯してくれ! その極太おチンポで、おマンコぐちゃぐちゃにしてぇ!」
あとはただ、墜ちるのみ――
「いいだろう」
――ビリィッ!
軍服の股間部を強引に破き、露出した割れ目に肉棒を叩き込む。
先ほど中出しした女のマン汁とザーメンによって濡れた肉棒は黄の、リンディのマンコにすんなり侵入した。実際は彼女のマン汁でヌルヌルだったのだが。
「おっ、おぉぉぉぉぉ!? こ、これがおチンポぉ、いぎっ!❤」
「どうだ、俺のチンポは?」
「は、挿入っただけなのに気持ちいい!」
「そうか。なら、これから先はどうなるんだろう、な!」
――ジュブッ!
「んほぉぉぉぉぉぉぉぉ!❤」
達也がほんの一回だけ腰を振っただけで、リンディの口からオホ声が漏れる。
処女だったはずの彼女だが、この世界で"2番目"に力を持つ達也の肉棒を入れられて、感じずにはいられない。原作チートである達也には、潤のお手付きでない雌の全てを支配する力があるのだから。
――パンッ、パンッ、パンッ
「おっ❤ おっ❤ おっ❤」
「いい顔になってきたな。今の状況を説明しろ。正直にだ」
「は、はひっ! 私のおマンコの、襞がっ、貴方のおチンポと擦れて、気持ちいいですぅ!❤ 頭、チカチカしゅりゅぅ!」
種付けプレスに近い正常位で、大亜連合の女を犯す達也。20代の熟し切っていないマンコはギリギリ守備範囲内で、真夜や他の熟れマンコほどではないがそれなりに満足のいく穴だった。
その穴に精液を流し込もうと、玉袋も肉棒に装填を急ぐ。それに合わせ、達也の腰の動きも早くなっていく。
「いぎっ、お゛お゛お゛っ! しきゅっ、子宮降りてきたぁ! ザーメン欲しいって、貴方に無条件降伏しろって言ってるのぉ!❤」
「降伏しろ。俺に中出しされて、四葉に忠誠を誓え」
「誓うっ! だから……!」
「出すぞっ、受け止めろ!」
――ビュルルルルルッ!
「んほぉぉぉぉぉぉぉ! 中出しされてイクゥゥゥゥゥゥ!❤」
達也にのしかかられ、半ば逃げ場のない状態での中出し。どこからどう見てもレイプでしかない光景に、しかしリンディは恍惚の笑みを浮かべていた。
「あぁ……一生、貴方に……貴方のおチンポに仕えますぅ……❤」
マンコをヒクヒクさせ、割れ目からザーメンを溢す大亜連合の脱走兵達を、達也はまた四葉本家に回収させた。
『またこんなに中出ししちゃって……今度、達也さん専用の部隊でも作りましょうかね?』
通話口に真夜からそう言われ、何も言えなくなる達也だった。
(俺としてはもっと年上の、出来れば人妻や未亡人がいいんだがな……)
年末に受け取ったイリーナやプリシラのような、出産経験のある美人を犯す光景を想像した達也の肉棒が、再度臨戦態勢に入ってしまった。
『帰ったら、相手してあげます。……チュッ❤』
「うっ!」
通話が切れる直前に聞こえた真夜のキス音に、硬くなっていたチンポは即出しをかましてしまった。
真夜のマンコは達也のチンポでしか感じないし、達也の身体は真夜の唇から発せられる音だけで射精出来るように教育されているのだった。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
大亜連合脱走部隊が全滅したことを、オーストラリアの二人が知ったのは夜も遅くなってからだった。
定時連絡をするような間柄ではなくとも、破壊工作作戦の協力者である。ある程度の頻度で情報共有は行っていた。その相手と連絡が取れなくなった。
ホテルに寄ってもみたが、リーダー格のリンディ・黄どころか末端兵の一人すらいなかったのだ。争った形跡も無いし、フロントに聞けば『皆様外出されたまま戻ってきていない』とのこと。
考えられるのは、連中が何者かに撃破されたということ。
「ちっ、あれほど俺達に注意したくせに先走りやがって」
「落ち着け」
「落ち着いてる場合か。おそらく連中、四葉の魔法師とやらを何とかしようとしたんだろう」
「かもしれん」
もし当局に彼女達を撃破する力があれば、そもそも日本国内に侵入すらさせなかっただろう。となれば相手は日本軍か、要警戒だった四葉の魔法師か。
(くそっ、また子宮が疼いて来た……!)
達也のことを思い出すたび、ジャズのマンコは疼くようになっていた。今はまだ相方にバレていないが、いつまで持つか本人すらわからない。
「どうする? このまま俺達だけで作戦遂行は無理だろう」
「分かっている」
元々本国からの指令では、破壊工作の主戦力は大亜連合脱走部隊であり、二人はサポートとして協力することとなっていた。それがここに来て、主戦力の全てを失ったという。
ジャズもジョンソンも戦闘魔法師ではあるが、施設などの破壊工作には不向きである。そんな二人だけで人工島攻撃など、正気の沙汰ではない。
「本国に照会しよう」
「それしかないか……」
ジョンソンとしてはこのまま撤収したかったが、軍人である以上、オーストラリア本国の意向を確認する必要があることも理解していた。
イギリスの軍事用通信衛星をピンポイントで狙った、指向性の強い電波による無線通信。
盗聴対策のため、ジョンソンが本国の上官と連絡を取ったこの手段は、残念ながら日本軍に傍受されていた。
「中尉、ご苦労」
「恐縮です、隊長」
那覇基地に独立魔装大隊が間借りしたフロアで、響子は風間からお褒めの言葉を受けていた。
電気・電波信号に関連する各種魔法の使い手である彼女には、傍受出来ない通信は存在しない。
「どうだ、真田」
「それ程複雑な暗号ではありません。解読できました」
そして暗号技術のエキスパートでもある真田に、解読出来ない暗号はほぼ存在しなかった。
「明日の作戦を中止するかどうか問い合わせていますね。……ん?」
「どうした?」
「いえ、はは……どうやら連中、
「達也を?」
真田の苦笑に、風間も釣られて苦笑いを浮かべる。念のため達也に確認の連絡を入れれば『確かに今朝襲撃を受けました。すでに連中は四葉本家に引き渡してしまったのですが……』との回答。
達也としては、四葉家に恨みを持つ組織の者だと思って本家に引き渡したと言った。もちろん嘘なのだが、風間達がそれを知る由もない。……あらかじめ潤から聞いていた響子を除いて。
「オーストラリア軍からの回答、来ました」
達也に確認を取った風間がまた苦笑いしている間に、響子から傍受の報告がもたらされる。
「何と言ってきた」
「ハッ、『明日の作戦を続行せよ』とのことです」
「たった二人でか? 無茶を言う。柳」
「ハッ!」
真田の報告を聞いた風間に呼ばれ、柳が部屋の隅から歩み寄る。
「予定通り、明日の作戦準備にかかれ」
「了解しました」
風間に敬礼をして、柳が部屋を出て行く。残った幹部三人は、先ほどの通信内容を思い出した再度苦笑いをした。
「それにしても、オーストラリアは強気ですね。たった二人で人工島襲撃とは」
「しかも当日の竣工記念パーティ、かなりのものになりそうです」
「何? どういうことだ?」
響子の言葉に、風間の眉間が動く。
「先ほど得た、明日の記念パーティ出席者名簿です。こちらを」
そう言ってリストを渡された風間と真田は、当日の参加者一覧を見て響子の言葉に納得した。
「これは、一高の生徒達か」
「
「ナンバーズとはいえ民間人、とはいえ戦力的には申し分ない。悩ましいな」
風間としては、本当に悩ましかった。具体的には、深雪達をオーストラリア魔法師への迎撃要員としてカウントしてよいものかどうか。
「達也はこのことを?」
「今朝知ったそうです。この情報を得てすぐ確認しましたから」
「達也が妹離れしているのを、素直に喜べなくなったな……」
以前のように深雪一筋であれば、今回の件もすぐに達也から情報が上がってきただろうに……そう思わずにはいられない風間であった。
達也がロリBBA食ったら即異世界(今回は割と有名どころ多め) 6/10辺り〆
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