いつも通り原作クラッシャーとなります。ご了承ください。
エロス が 生まれた 日(ヴィレッタ)
皇暦2010年8月10日。世界唯一の超大国神聖ブリタニア帝国は日本と地下資源サクラダイトを巡って対立し宣戦布告、日本に侵攻した。
ブリタニアが投入した人型兵器『ナイトメアフレーム』によって日本は敗北。ブリタニアの支配下に置かれた日本は『エリア11』、日本人は『イレヴン』と呼称され、自由と尊厳を奪われた。
エリア11のトウキョウ租界に住むブリタニア人の少年、ルルーシュ・ランペルージはある時、謎の少女C.C.に出会い、他人に命令を強制できる権能『ギアス』を得る。
その力を使って彼は、ブリタニアへの反逆を企てる。かつて帝国の第11皇子だった自分と、妹であるナナリーを捨てた皇帝シャルルへの復讐を。
「ん……ここは……」
ブリタニア軍のナイトメアフレームパイロットであるヴィレッタ・ヌゥは、見知らぬ場所で目を覚ました。
(私は……確か、戦場で学生の姿を見つけて、それで……)
目覚める前の記憶を辿ってみたものの、記憶の空白があってそこが思い出せない。
彼女がそうなっているのは、原作主人公のルルーシュが掛けたギアスが原因であった。彼が掛けた『寄こせ、お前のナイトメアを』というギアスを受けたヴィレッタは、ギアスの影響中の記憶を失っていたのだ。
本来なら、彼女が目覚めるのは作戦区域、シンジュクゲットーのはずである。しかし、今彼女が目覚めた場所は――
「おう、目が覚めたか」
「っ! 閣下! 失礼しました!」
突如自分に声を掛けた人間に警戒したヴィレッタだったが、その人物の顔を見て驚き、すぐに敬礼を返した。
橘潤。イレヴンとは違い、彼女が全てを捧げるべき人物である。場合によっては、ブリタニア皇帝よりも。
「ヴィレッタ、お前は自身のナイトメアフレームを奪われたんだよ」
「なっ! 本当ですか!?」
「ああ。だからお前を回収したんだ」
「なんという失態を……!」
「気にするな、それより座れ」
そう言うと、潤はヴィレッタが先ほどまで横になっていたソファーに座った。
「はっ、しかし閣下、ここは……」
「ここか? ここは俺が用意したトレーラーだ。現地で商売をしているブリタニア人に頼んで、な」
察しのいい読者なら気付いただろう。原作ではゼロ(ルルーシュ)がレジスタンス『扇グループ』のために用意していたトレーラーと同じものを、潤が改変能力で手に入れたものである。
内装も原作と変わらず、2人がいるのは1階部分に当たる。
潤の説明に納得したヴィレッタだったが、ふと横を向くと"あるモノ"を見つけた。
「閣下、あれは?」
「ん? ああ、あれか。今新ジュクゲットーでは軍と反乱勢力が戦闘中だろう? だから俺が戦闘区域の"雌"を回収しておいたんだ」
「なるほど、そうでしたか」
再度視線を横に向けるヴィレッタ。
「んっ、んん……❤」
「んんっ❤ んふぅ……」
そこには6人のイレヴン、日本人女性が目隠しとボールギャグをされ、全裸の状態で転がされていた。しかし6人とも逃げ出そうする素振りはなく、むしろ頬を赤らめボールから唾液をボタボタ垂らしながら快感に打ち震えていた。
彼女達が何者かと聞かれれば、特に原作ヒロインというわけで無い。強いて言えば『R2第1話のバニーガール達と、斑鳩のオペレータ』と言うべきか。要は、潤がアニメ視聴時に『あっ、こいついいかも』と思ったマンコを回収しだけである。
バニーガールの内、ショートヘアは自らのオッパイを揉みしだき、時折乳首をコリコリと弄びながら淫靡な声をボール越しに響かせる。
ロングヘアは割れ目を指で丁寧に擦りながら、カクカクと腰を振るわえる。
パッツンヘアはオナニーの経験が浅いのか、誤って指を挿入れてしまったケツマンコから得られる快感に溺れ、ブポッブポッと下品な音を立てながら激しく指を抜き出ししている。
オペレータ3人娘はといえば、お互いが隣のマンコを掻き回し、3人仲良くマン汁が跳ねる水音を奏でていた。
そんな雌が香る車内で、潤はヴィレッタに再度手招きをする。
「さあ、お前を楽しませてくれ」
「イエス、マイロード」
上官に対して返事をすると、ヴィレッタは潤の膝の上に対面になって座り込む。そして大きく口を開けると、チロチロと舌を出した。
「閣下ぁ……んぶぅ❤ ぴちゅ……」
「れろぉ……ヴィレッタの唾、美味いぞ」
「ありがとう、ございますぅ❤」
実際は初対面であるはずの潤に、彼女は最大級の性奉仕を行うべくさらに舌を絡ませ、唾液を彼に飲ませていく。意識改変によって都合のいいマンコにされているなど、当人は思いもしない。
十分にヴィレッタの唾液を満喫した潤は、そのまま彼女の尻に手を伸ばす。ブリタニア帝国の女性が着るパイロットスーツはハイレグで、特に布をズラさずとも尻肉が直に触れてくる。
「あぁぁん……気持ち、いいですぅ……❤ もっと、もっといっぱい触って、揉んでください❤」
ナイトメアフレームのパイロットとして勤務し続けたヴィレッタの尻は、引き締まりつつも揉み応えのある柔らかさであった。掬うように持ち上げればタプンタプンと揺れ、それでいて指で軽く掴めば柔らかな手応えが返って来る。
そうして潤の手は上半身に伸び、脇部分からスーツの内側、そして乳房を包み込む。
「んあっ、か、閣下の手が胸に触れただけで……」
「触れただけで、なんだ?」
「あっ、あうぅ……お、おマンコぉ、濡れて、きて、しまい……❤」
追及され告白したヴィレッタの股間から、小水とは違う、雌の香り漂う液体が染みを作る。モジモジと動けば、クチュクチュとエッチな水音がそこから聞こえてきた。
その濡れ始めた割れ目に、尻を揉んでいた左手の人差し指が
――ツプッ❤
「んはぁぁんっ!❤」
ヴィレッタの背筋がピンッと伸び、思わず潤の背中に両腕を回す。ガクガクと腰が震え、潤の指が膣の入口をカリカリと掻くたびにオホ声が途切れ途切れに漏れ出てくる。
「ん゛お゛っ、お゛お゛っ❤ かっかのゆびぃ! わたしのマンコいじられるとほぉぉぉ!❤」
「ここがいいのか? んん?」
「はいぃぃ! いいですぅ! マンコのヒダヒダこしゅれてぇぇぇ!❤」
的確に感じるポイントを攻められ、ヴィレッタの頭の中は真っ白になっていた。最初こそ『戦闘はどうなっているのだろうか?』という思いもあったが、今となってはそんなことどうでもよく、ただただ潤にエッチされることだけが頭の中を占有していた。
そしてそれは潤も同じであった。いつの間にか下を脱いで露出した彼の肉棒はバキバキに勃起し、何度もヴィレッタのお腹をスーツ越しに叩く。それがさらに彼女のポルチオを刺激する。
「閣下っ、ください! 閣下のおチンポ、私のおマンコに、お願いします!」
「もちろんそのつもりだ。けどその前に、ちゃんとおねだりしてほしいな」
「はい!」
返事とともに床に片膝をついて尻を上げると、躊躇無くマン筋を潤に見せるように両手で広げる。
「ヴィレッタのグチョヌレマンコ、閣下のおチンポで躾けてください、お願いします❤」
物欲しそうに尻を振って誘う姿に、ブリタニア人として、軍人としての尊厳なんてものはなく、雄に犯されることを望む雌だけがいた。
それに応えるように、潤も反り立った肉棒をヴィレッタの肉壷に押し当てる。
――ジュプッ❤
「っ! おっ、おおおぉぉぉぉぉ!❤」
亀頭を飲み込んだ途端、マンコが快感で震えた。オホ声が止まらず、肉棒が奥まで収まる頃には2,3回ほど軽く達してしまう。
しかし潤は関係ないとばかりにヴィレッタの腰を掴むと、思い切り腰を叩きつける。
――パンッ❤ パンッ❤ パンッ❤
「いひっ、いひぃぃっ! おチンポいいっ! おマンコ気持ちいい! ジュボジュボこしゅれて、おマンコ喜んでますぅぅぅ!❤」
「おぉっ、ヴィレッタマンコ、いい締りだ!」
「あぉぉっ! こ、光栄ですぅ! いぎぃっ! もっと、もっとぉぉぉ❤」
潤に突かれるたび膣が熱く潤い、褐色肌の太ももを泡立ったマン汁の白い筋が伝っていく。まだ挿入していないケツマンコすら、物欲しそうにパクパクと開き、腸液を垂れ流していく。
後ろからマンコを突き立てられ、オッパイを鷲掴みにされ、ヴィレッタは今最高に幸せであった。
どうしてもっと早く、潤とセックスしなかったのか、それだけが悔やまれた。純血派なんて下らない、潤にマンコを捧げる人生こそ唯一にして至高だったのだ。
「あぁぁんっ! 感じるっ、感じちゃうぅぅ! セックスいい! セックス好きぃ!」
「おほっ、もっと締まってきた!」
当然、潤への奉仕も忘れてはいない。日頃鍛えた身体は膣道を的確に締めては解放し、肉棒を心地よく扱き上げる。それがどれだけ気持ちいいかは、潤から一瞬出たオホ声が物語っている。
その褒美に、潤も抽送速度を速めていく。ジュボジュボと音を立て、マン汁とカウパーの混合液が泡立ったものが結合部から溢れ出してくる。
「おほっ、お゛お゛お゛お゛お゛っ❤ か、かっかぁ!」
「イキそうか? イキそうなのかっ」
「はいぃぃぃ! どうか閣下の子種を、寵愛を賜りたくぅ❤」
「ああくれてやる! それっ!」
――ズンッ❤
「んおぉぉぉぉぉ!❤」
――ビュルッ! ビュルルルルッ!
「ひっ!❤ ひぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!❤」
最後の一突きで子宮口と密着した亀頭から白濁液が流し込まれる快感に、ヴィレッタは目を剥いて絶頂した。今までの人生で、感じたことのないマンコからの圧迫感、そして幸福感。
もう彼女は、ブリタニア軍に戻ることは無い。この幸福を感じてしまった以上、潤の肉便器以外の選択肢はあり得ないのだ。
ヴィレッタが目覚める前から移動していたトレーラーが目的地に到着したのは、ザーメンでいっぱいになった子宮から肉棒が抜かれて少ししてからであった。
トウキョウ租界、アッシュフォード学園に。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
潤が褐色マンコを楽しんでいる頃、神聖ブリタニア帝国本土のある辺境では惨劇が繰り広げられていた。
――ドォォンッ! ドォォンッ!
――ガガガガガッ!
『エミリア卿、通信途絶!』
『アーリン隊、全機ロスト!』
『くそっ、なんだんだあれは!』
ナイトメアフレーム『サザーランド』のパイロット達は、悲鳴のような通信を聞きながら敵に向けて攻撃を加えていた。
辺境とはいえブリタニア本国が攻撃を受けるなど想定されておらず、国境警備名目で駐屯している彼等の練度は高いとは言えない。しかし、それでも彼等が乗るサザーランドは、型落ち品としてテロリスト等にも横流しされている旧世代機『グラスゴー』ならば余裕で制圧できる――はずだった。
それが悲鳴を上げているのは、彼等が戦っている相手がグラスゴーではない、それどころか"ナイトメアですらない"からであった。
――ドォォンッ!
『ぐぅっ!』
また1機、サザーランドが四肢を破壊され、脱出機能によりコクピット部分が後方に射出される。本来であれば、そのまま後方に飛ばされたコクピットはパラシュートによって着地するのだが
――ガシィンッ!
「はい、また一人確保♪」
パワードスーツに乗った少女が背後に回り込むと、射出されたコクピットを空中で掴んでしまった。そう、そのパワードスーツを宙を浮いていたのだ。
その少女は地面に降下すると、コクピットの外壁をバリバリと力任せに引き千切る。
「ひぃ!」
「は~い、おマンコ気持ちよくなりましょうね~」
「な、なにをぉぉぉぉ!?❤」
引き摺り出されたパイロット(♀)の疑問に答えることなく、パワードスーツに乗った少女――甲龍に乗った鈴はパイロットスーツの股間部を引き千切ると、容赦なくディルドを挿入した。当然、アナルの方に。
「んん~~~! いぎぃぃぃぃぃ!❤」
パイロットの女が弓のように背中を反らせ、快感を我慢できずに喘ぎ声と潮を吹き出す。ケツマンコを押し広げたディルドの表面から、媚薬がじんわりと染み出ているのだから仕方ない。
ケツマンコから媚薬とは違う粘ついた汁を滴らせ、女はパイロットスーツの締め付けにすら感じて絶頂した。ぐったりした彼女を、鈴が脇に抱えて自陣へと戻っていく。
鈴が捕獲したマンコはこれで3人目。彼女以外にも、今回の戦闘では専用機持ちが駆り出されていた。
「はぁ!」
――ザンッ!
箒の斬撃で、別のサザーランドの四肢が切り飛ばされる。彼女もまた、鈴と同じように雌マンコ回収役を担っていた。
「ほら、大人しくしろ」
「や、やめっ、ぐひぃぃぃぃぃ!❤」
箒と鈴の活躍で、続々とブリタニアマンコが集まりつつあった。その中には、『奪還のロゼ』の第12話で出てきたブリタニアパイロット(♀)も含まれていた。あれ、可愛いのに勿体ないと思ったのは自分だけでは無いはず。
「セシリア、その機体は粗チンだから壊しちゃって!」
「了解ですわ!」
――バシュゥンッ!
『ぐぅ、あぁぁぁぁぁぁ!』
そして捕獲するのは雌マンコのみ。あとは要らんとばかりに、ハイパーセンサーでコクピット内をサーチしているシャルロットの指示で、セシリアを始め他のメンバーが次々にコクピットブロックを攻撃して爆散させていった。
この非常事態に、中央からの応援を頼もうとした者も存在した。しかし、それもうまくはいかなかった。
『こちらクレルモン辺境伯領守備隊! 正体不明の勢力から攻撃を受けている! 至急応援を――』
――ザー……
『通信が……』
「ざ~んねん☆ 通信妨害なんて、ISにはお茶の子さいさいなんだよね~♪」
戦闘地域から少し離れた場所で、束が妨害電波を発信していた。しかもご丁寧に、辺境伯領一帯をカバーするほどの広範囲、高出力の妨害を。そのためブリタニアの中央は、自国が攻められていることに全く気付けずにいた。
「それにしても、ナイトメアフレームだっけ? タイヤ付けて機動性上げるとか微妙すぎー。これなら戦術機の方が使い勝手いいんじゃない?」
束からすれば、飛んだり跳ねたりといった3次元機動が出来ないサザーランドは、酷くつまらないものに映ったようだ。ただ一つ擁護するなら、サザーランドをXM3搭載型の不知火や武御雷と比較すること自体酷というものだろう。ランスロットでもちときつい。
ナイトメアがISに蹂躙されている中、領地内に点在する街も、潤率いる別荘世界勢力に攻め込まれていた。
――パパパパッ!
――カキキキィンッ!
歩兵の放った
「そ、そんな、銃撃が効かないっ!?」
「どうなってんだ! あんな格好の連中に――がぁっ!」
「くそっ! こちら第4小隊! もう持ちこたえられない!」
「敵の目の前で通信なんて、悠長ね、と!」
――ガンガンガンッ!
「ぐはっ!」
「か、火薬式の銃、だと……」
お返しに放たれた弾丸は兵士達のヘルメットを貫通し、3人まとめて血の池に沈められた。その光景を見ても、撃った本人――GGOアバターのシノンは何の感慨も持たなかった。
いつぞや語った通り、潤にマンコされた彼女達に罪悪感というものはない。ただ潤のため、若くてエッチな雌を集めること、そして自分達がエッチすること。それだけが全てである。
今シノンの右手には、普段使いのへカートⅡ(対ブルライフル)ではなく拳銃が握られている。そして左手には――
「キリトがやってた弾丸切り、あの時は無茶苦茶だと思ったけど、似たようなことは出来るものね」
先ほどブリタニア兵が撃った弾丸が当たらなかったのは、シノンがショートブレードで弾いていたからであった。別荘世界でエッチと訓練に勤しんでいた彼女は、見事キリトの変態妙技を会得したのだ。
ちなみに、どうして彼女は太陽神ソルスの姿で無いのか。それは単純に『市街戦で範囲攻撃は使えない』というもっともな理由からだった。もしこれが野戦だったら、UWでサトライザーにかました
その後もシノンはブリタニア歩兵を葬りながら市内を歩き回り、街の中央に着いた辺りで別動隊のアスナにコールした。
「アスナ、そっちはどう?」
『順調よ。今、領主夫人と令嬢を捕獲したところ「やめてっ、娘だけは――お゛っ❤」ほらねっ』
「いい声だったわね。ディルド、おマンコに挿入れた?」
「もちろん。せっかく非処女なんだから、ご主人様のおチンポと同じ太さを堪能してもらわないと」
ディルドは潤の肉棒と同じ太さ。つまりそれは『ディルドを挿入されたマンコは、潤以外で満足できない身体になる』ことを意味していた。シノンはその領主夫人を不憫に……思うわけも無く。
『シノンの方はどうなの?』
「順調、というか掃討完了よ。街の外周はユウキに任せたんだけど――」
『こっちもお掃除終わったよ!』
「ですって」
『了解。それじゃあ後のマンコ回収は
「はいは~い」
こうして街一つを制圧したシノン達SAO組は、その後もIS組と協力して辺境伯領の街を次々に陥落させ、潤が満足しそうなマンコ達を回収していった。
「た、助けっ(パンッ!)へぁっ!」
「やめてくれ、やめ(ザンッ!)ぎゃぁぁぁぁ!」
その過程で回収マンコと同じか、それ以上の数の
扇○ね!(シシカバブ、心の叫び)
褐色肌(若い美女に限る)が好きな自分としては、ヴィレッタはどストライクでした。あの気位が高そうなところも、逆に調教して分からせたい的な。
よって、扇要は腹を切って○ぬべきである。
>『奪還のロゼ』の第12話で出てきたブリタニアパイロット(♀)
コードギアスのパイロットスーツ(♀)はエロいですよね。本編(セシル、モニカ、ヴァルキリエ隊隊)といい、亡国のアキト(レイラ)といい、双貌のオズ(オルドリン)といい。
次回はアッシュフォード学園とE.U.方面が舞台の予定です。
「おいシン! 何継母と義妹を自害させてんだ! 要らないなら俺に寄こせ!」