……という、茹で上がった頭から出力された内容です。
後半、原作と時系列がおかしい箇所がありますが気になさらず。というかスルーして……
シンジュクゲットーでのテロ騒動から数日が経ち、トウキョウ租界に日常が戻ってきた。
ちなみに今日まで何があったかというと
・エリア11の総督で第3皇子のクロヴィスが暗殺される
・クロヴィス殺害の容疑者として、枢木スザクが処刑されそうになる
・スザク移送中、ルルーシュがギアスを使い、現場指揮官のジェレミアに『全力で見逃す』よう命令し、スザクを救出する
・証拠不十分でスザク釈放、アッシュフォード学園に編入
と、ほぼ原作に近い流れとなっている。
そのトウキョウ租界に存在するアッシュフォード学園の室内プールでは、水泳部が放課後の練習に勤しんでいた。特に女子は競泳水着を着て、少しでもタイムを縮めようと熱心に泳いでいた。
「ぷはっ、どう?」
「1分32秒」
「あ~、もうちょっとで自己ベスト更新だったのに~」
同級生の部員からタイムを聞かされ、シャーリー・フェネットは悔しそうな声を上げながら、金属製のハシゴを使ってプールから上がる。
すらっとしたモデル体型の彼女が水から上がる姿に、男子部員達の視線は豊満な胸とムチムチの尻に向かい、トランクス型の水着の上から肉棒を勃起させていた。
「相変わらず、シャーリーを見た男子はああよね」
「別にどうでもいいよ、見るだけなら。もちろんお触りは厳禁だけど♪」
「はいはい」
スイミングキャップを外してオレンジ色のロングヘアを解放すると、水着の食い込みを直す。パチンッという音とともに尻肉と股間の膨らみが揺れ、それだけで何人かは射精してしまう。
「シャーリー」
「あっ、ヴィレッタ先生」
同じく競泳水着を着たヴィレッタが、シャーリーを呼び寄せる。
潤とセックスした後、彼女はこの学園の体育教師兼水泳部顧問として招き入れられた。その際理事長を含めた教師陣はすでに洗脳済みであるため、軍にヴィレッタのことがバレる心配はない。さらにヴィレッタのことを知っているルルーシュとも、絶対接触しないよう細心の注意が払われていた。
「お前、今日は生徒会の日じゃなかったのか?」
「あっ! そうだった!」
放課後、生徒会長であるミレイ・アッシュフォードから招集がかかっていたことを思い出し、シャーリーが焦りの声を上げた。
「まったく、そそっかしい奴め。ほら、さっさと着替えて……る時間はないか。そのまま生徒会室に行け」
「み、水着のままでですか?」
「どうせ"閣下とのセックス"で"ザーメン塗れ"になるんだ、なら身体ごと水洗い出来る水着の方がいいだろう」
「ああ……それもそうですね」
公衆の面前で言えないやり取りをしているが、周りの部員達は訝しんだりすらしない。むしろ『それが常識』と言わんばかりの顔だ。
「それじゃあ、お先に失礼します!」
急いでタオルで髪や身体を拭き、最低限廊下を水浸しにしない程度にすると、シャーリーは大急ぎでプールから出て行った。
「本当にそそっかしいな、あいつは。さあ、お前達もそろそろスパートを掛けろよ。いつも通り、女子は平泳ぎ。男子は女子の後ろに付け」
「「「「はい!」」」」
ヴィレッタの指示で、部員達は揃ってプールの中に入っていく。そして男女で組になると、女子は平泳ぎを始め、男子は女子の前に付くと、蹴られないように注意しながら尻――股間に顔を埋めた。
「ふぁっ、い、息が、掛かってるぅ……❤」
「す、すごいっ! おマンコのプニプニが……うっ!」
男子の鼻が割れ目に当たり、思わず声を上げる。それと同時に、男子も我慢できずに水中で精を吐き出してしまう。
他の部員達も大体が同じようなもので、中には水中ガニ股の状態で黄金水を漏らしてしまう女子部員もいた。お漏らしした後のマンコを舐めて綺麗にするのも、ペアになった男子部員の役目である。
そうして全員がイクところを見届けると、最後にヴィレッタが水着の股布をずらすと、指でズボズボと自分の蜜壷を掻き回し始める。
「お前達ぃ、今日もよくやった……んっ、最後に私がイクところを見て、あっ❤ 見てぇ、今日のメニューは終了だ。あひっ❤」
蜜壷からグチュグチュと愛液が掻き出される光景に、男女関係なく目が釘付けになる。性懲りも無く勃起したチンポを扱く者もいれば、舐めて綺麗にしてもらったマンコを再度マン汁でベチョベチョにする者もいた。
ヴィレッタの指の動きが激しくなり、水音もマン汁の量もどんどん大きくなっていく。
「イクぞお前達っ! おっ……おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!❤」
――プシュッ❤
宣言した直後、割れ目から潮が吹き出し、ピチョピチョと音を立ててプールの中に吸い込まれていく。
2回戦目を致していた部員達も無事達したようで、最初より薄くなったザーメンと、泡立って白っぽくなったマン汁が排水口に向かって流れていった。
「ふぅ❤ それでは今日の活動はこれで終了とする。明日に響かないよう、今晩はオナ禁しておけ。いいな?」
「「「「は~い……❤」」」」」
さすが元軍人というべきか、1回イった程度では何の問題も無く、ヴィレッタは腰への甘い痺れで動けない部員達を置いて引き揚げてしまったのだった。
校舎内を、競泳水着というエロエロな姿でシャーリーが走る。男子生徒達の視線には目もくれず、一目散に生徒会室を目指す。
そして集合時間から30分ほど過ぎて、何とか目的地の到着した。
「すみません! 遅くなりました!」
「あらシャーリー、その格好、やっぱり部活の方に出てたのね」
「うっ!」
開幕謝罪したものの、ミレイから指摘され言葉に詰まる。こればかりは約束を忘れていたシャーリーに非があった。とはいえ、ミレイもそれほど責めるつもりはなかった。何しろ、今日は新しい生徒会メンバーを紹介するために招集をかけたのだから。
「というわけで、さっそくだけど新しいメンバーを紹介するわ!」
「やめろぉ、やめろぉぉぉ! ひぃぃっ!」
「カレン・シュタットフェルトよ、これから仲良くね」
「了解です! 私はシャーリーよ、よろしくねカレン」
「あぐぅぅっ! うあぁぁぁっ!」
シャーリーが自己紹介しても、赤髪の少女は叫び声を上げるだけだった。しかしそれも仕方ないことである。なぜなら
――グチュッ❤ ジュボッ❤
「は~、カレンのマンコ気持ちいいぞ~」
「いぎっ、くそぉ……殺すっ、絶対殺しておほっ!❤」
カレンはミレイ達の目の前で、潤に犯されている真っ最中なのだから。
制服から零れ落ちた豊満な果実を鷲掴みにされ、大切に守ってきた処女膜はあっさり極太チンポに貫かれた。ミレイによって突然生徒会室に連れて来れられ、何を思う間もなく潤に純潔を散らされたのである。
破瓜の血と我慢汁が混じり合ったものが床に落ちる中、カレンは何とかこの状況から逃れようとするが、それは不可能である。生娘だったカレンのマンコが、これまで幾人ものマンコを味わってきた潤のチンポに勝てるわけがないのだ。
(悔しい……! でも、でもぉ……❤)
心では必死に抵抗するが、身体は正直で潤のチンポを咥えて離さない。肉棒が膣壁を擦るたびに、カレンの心は上書きされていく。
記憶が消されるわけではない。自分がブリタニア人と日本人のハーフであること。レジスタンスの一員として、亡き兄が目指していた日本解放を果たそうという決意。そういったものに変わりはない。しかしそのさらに上に【潤のチンポに未来永劫奉仕する】義務と、今も子宮を襲う快感が追加されていくのだ。
「だ、めぇ……おチンポ、気持ちいい……」
我慢できず、とうとう本音を口に出してしまう。しまったと思った時には、潤の腰の動きがさらに早まっていた。
「そうかそうか、やっと認めたか。それなら膣内にいっぱい出してフィニッシュといこうか」
「出すって……そ、それはダメ! やめて―――」
「やーだよ♪ うっ!」
――ドピュッ! ビュルルルルルルルルルッ!❤」
「あっ! あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~!?❤」
制止も懇願も関係なく、精液がカレンの子宮に叩き込まれる。初めての膣内射精、しかも潤という規格外の男から出された精液の量は彼女の子宮内で収まり切らず、ブポッ❤と下品な音を立てて結合部から白濁液が溢れ返った。
「出された……中で……いやぁ……」
虚ろな目で自身のマンコから流れ出る白濁液を見て呟くカレンだったが、次の瞬間には意識改変――洗脳が完了し、潤に笑顔を向けた。
「私の膣内にザーメンドピュドピュしてくれてありがとう、ご主人様❤」
扇グループのメンバーはおろか、敬愛する兄にすら見せたことのない、心からの愛情と媚が同居した、潤好みの笑顔であった。
その姿に、潤は満足げに頷くとミレイとシャーリーに近寄るよう手招きした。
「ミレイはオッパイ揉ませろ。シャーリーは水着の上からマンコ触りたい。カレンはお掃除フェラだ。三人仲良く奉仕しろ」
「「「は~い❤」」」
制服の前を開けさせ、現れた双丘が潤にしゃぶられると、さっそくミレイの口から嬌声が漏れる。シャーリーも負けじと股布を引っ張り、男子達を強制射精させたモッコリマンコを献上する。最後にカレンも、先ほどまで自分を可愛がっていた肉棒にしゃぶりつく。
満面の笑みで、三人は潤への性奉仕を心の底から楽しんでいた。
潤がヒロイン三人とお楽しみだった時、ルルーシュは何をしていたかというと――
「うっ!」
「どうですかお兄様? スザクさん?」
「き、気持ちいいよナナリー……!」
「ああ、やっぱりナナリーは最高だ!」
生徒会室の隣部屋でルルーシュと、彼の幼馴染である名誉ブリタニア人(ブリタニアに尻尾を振った日本人)の枢木スザクの二人が快感を堪えるような声を上げていた。
二人にそんな声を出させているのはルルーシュの妹であるナナリーで、彼女の手は二人のコンドーム付きチンポを丁寧に扱いている。目が見えないにも関わらず、彼女の手コキは的確に二人の性感帯を刺激し、肉棒に射精を強要していた。
「ふふっ、またいっぱい出しましたね。手に伝わる感覚ですぐ分かります」
手慣れたように肉棒からゴムを外すと、口の部分を縛って制服のベルトに挟み込む。そこにはすでに4つの使用済みコンドームが並んでいて、それはルルーシュとスザクが本日3回目の射精であることを示していた。
6つ目のコンドームがナナリーの腰に並び、清楚系ビッチの様相を呈している。その姿に、節操なくルルーシュとスザクの肉棒が再起動を果たす。それを見たナナリーはいつもの笑顔で新しいコンドームの袋を破ると、これも慣れた手つきで肉棒に装着していく。最後にゴムをパチンッと弾き、根本に心地よい刺激を与えるのも忘れない。
「それではお二人とも、再開しますね」
「ああ、頼む……❤」
「よろしくね、ナナリー……❤」
立て続けに襲い来る快感に腰抜けとなっている男達に対し、ナナリーは肉棒を扱きながら別のことを考えていた。
(お兄様とスザクさんのおチンポ、残念過ぎます)
ルルーシュとスザクは知らない。ナナリーの口もマンコも、尻穴すらもすでに潤の所有物であることを。その潤に性奉仕をした経験のあるナナリーからすると、二人のチンポはあまりにも無様なサイズであることを。
(ですが、今はこうして気持ちよくして差し上げます。"お兄様に幸せになっていただく"ために)
そんなナナリーの本心も知らず、原作主人公とその親友は幼女の手管に巻き取られていくのであった。
ニーナ? 元々そんなに興味無かったところに、ユーフェミア死亡時の顔芸で完全NGとなりました。ご了承ください。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
日本では潤が、ブリタニア本土ではIS学園とSAOメンバーが暗躍していた中、E.U.方面も別荘世界の浸食が始まっていた。
「くそっ、くそぉぉ!」
白ロシアの戦場でナイトオブテン、ルキアーノ・ブラッドリーは愛機の中で悲鳴のような罵声を上げていた。
「きゃぁぁ!」
「り、離脱します!」
先ほどから自身の直属部隊『グラウサム・ヴァルキリエ隊』の隊員達がやられていく声だけが聞こえていた。それがさらにルキアーノを苛立たせる。
当初はE.U.軍の腑抜け共を玩具にして遊んでいたはずだった。それが、横合いから殴りかかってきた正体不明の一団によって完全に流れが変わってしまったのだ。
「なんなんだこいつらはっ、うわぁぁぁ!」
「こ、こっちの味方じゃないのあ!? ひぎぃぃ!」
しかもその一団、自分達ブリタニア軍だけでなく、E.U.のベラルーシ州軍にも襲い掛かっていた。しかもよく見ると、ヴァルキリエ隊の機体は四肢を破壊する一方、E.U.側に対してはコクピットを狙い正確に撃破している。まるで、ヴァルキリエ隊だけ生かしているような……
「まさかっ、それが目的か――」
相手の思惑に気付いた時には、チンピララウンズ(命名:作者)の眼前に敵のナイトメア擬き――00式戦術歩行戦闘機、武御雷が放った120mm砲弾が迫っていた。
――ドゴォォォォンッ!
「こちらホワイトファング02、ブリタニアの指揮官機を撃破」
「01了解。各機、状況報告」
「こちら05、ヴァルキリエ隊の脱出ポッドを回収中。あと1つ」
「09、E.U.軍の殲滅完了。今からそちらと合流する」
各小隊とも順調だという報告に、白き牙中隊の中隊長である篁唯依は一息ついた。
「唯依、一息つくのは作戦が終わってからにしてください」
「分かってるわよ、上総」
言葉では注意しつつも含み笑いをする副官の02に、唯依も苦笑交じりで返す。原作では繰り上げ任官の末に戦死した山城上総を始めとする山嵐守備中隊の面々も生き残っており、潤に処女を捧げた後は白き牙中隊の隊員として所属していた。
その中でも上総は大人になって身体つきもムチムチになり、唯依と一緒に潤に犯されることも少なくなかった。
「それにしてもナイトメアフレームだっけ。あのランドスピナーっていう装置、地上を動くにはいいんだろうけど……」
「飛翔ユニットの類が無いおかげで、こちらは上を取り放題でしたわね」
気の知れた面子しかいないからか、唯依の口調も学徒時代のものになっていた。
上総の言う通り、元々陸戦兵器であるナイトメアフレームはISのみならず、ある程度飛翔出来る戦術機にも惨敗を喫していた。少なくとも、フロートシステムが普及していない現時点では。
「09、合流完了」
「こちら05、脱出ポッドの回収完了!」
「了解。白き牙中隊、任務完了。撤収する!」
「「「了解!」」」
脱出ポッドを両脇に抱えた白い武御雷4機と合流するべく、唯依達は戦場を離脱。捕獲されたヴァルキリエ隊の8人(原作では4機しか登場していないが、それだと寂しいので増やした)はIS組がやっていたのと同様に、隊員達のケツマンコに媚薬付きディルドを捩じ込むのだった。
「やめ……んひぃぃぃぃぃぃん!❤」
「ふとっ、太いのでお尻ほじられるぅぅぅぅぅ!❤」
その中でもやはり、マリーカ・ソレイシィとリーライナ・ヴェルガモン(原作で登場してた二人)のイキ顔は良かったと、後日録画映像を見た潤は語っている。
これでE.U.方面は終了――なんてわけもなく。
――ザシュッ!
「貴様、ら……ギアスが、使えれ、ば……」
『愛する者に死を命じる』ギアスも、突然シャイング邸の寝室に現れた刺客には使えない。原作と比べてもあっけなく、シン・ヒュウガ・シャイングは短い人生を終え、自らの血の池に沈んだ。
「シン・ヒュウガ・シャイング、処理完了」
「了解。こちらもマリア・シャイングとアリス・シャイングの母娘を確保した。撤収するぞ」
「了解」
マリアとアリス。原作ではシンのギアスによって自害させられた二人を(潤の『勿体ない』という鶴の一声によって)確保し、
「ぐはぁ!」
「曲者だ! であ――ごっ!」
行き掛けの駄賃とばかりにユーロ・ブリタニアの有力者を暗殺していく覆面の集団。銃器は使わず、専らナイフ等を使って任務をこなしていく彼等、否、彼女達は――
――バサッ
「この装備、すごく蒸れる」
「仕方ない、顔を見られるわけにはいかないんだ。ともあれ、ここまで来れば追手も撒いただろう。ちょっと味見を」
「それが目的か……まあいい」
ティアとティナ、元・青薔薇の忍者姉妹は覆面を取ると、レズビアンであるティアが抱えていたアリスの尻を撫で回す。ショタコンだった(今は潤のチンポ一筋)のティナは絡まず、黙々と次の準備を始めた。
「ふぅ……こんな上玉を自害させようだなんて、あの男は死んで当然だな」
「そこだけは同意しておく。おい、そろそろ次に行くぞ」
「うむ、もう少しだけ堪能したかったが仕方ないか」
その後二人はユーロ・ブリタニアの勢力圏を抜け、E.U.の首都であるパリを目指す。そこでターゲットであるレイラ・マルカルと香坂アヤノを捕獲し、ティアはまたもやハッスルしたのだった。
「やめてくださっ、ん゛お゛っ❤」
「くそっ、こんなことしてひぃぃぃぃぃぃ!❤」
「じゅるるるっ……うん、処女のおマンコ汁は美味しい」
「私にはまったく理解出来ん」
こちらも行き掛けの駄賃でスマイラス将軍を始めとした改革派が暗殺されたことによって、E.U.は政府も軍部も腐敗したまま、ユーロ・ブリタニアも有力者の大半を失い、欧州戦線は最後まで決着が着かずグダグダになるのだった。
本編で書くと長くなりそうなので、本作のモブ(原作レギュラー)について
・ルルーシュ
原作通り、無事クロヴィス暗殺に成功。
その後はスザク救出も成功させ、黒の騎士団結成の準備を着々と進めている。
ナナリーの手コキに夢中で、カレンが潤の手駒(肉便器)になったことを知らない。
・スザク
こちらも原作通り、クロヴィス殺害の濡れ衣を着せられたところを、ゼロ(ルルーシュ)に助けられる。
ただし、その後はルルーシュ共々ナナリーの手コキに魅了されたため、ユーフェミアとの邂逅は無し。
・オレンジ(ジェレミア)
ギアスを食らってスザクを逃がしちゃった人。
スザクとユーフェミアの出会いが無く、内ゲバの現場に二人が現れなかったため、キューエルの手によって二階級特進済み。
・リヴァル
生徒会メンバーの中で、唯一まともな出番が無い可哀そうな奴。
なので次回辺り、出番を作ってあげようかと。
・ニーナ
あの顔芸は抜けない。