※この作品はR-18です。

異世界 寝取り放浪記   作:シシカバブP

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今回は原作崩壊が起こっていますのでご注意ください。


ご褒美に釣られたエイミィの本気(スバル、愛梨、エイミィ、沓子)

 九校戦5日目、新人戦で言えば2日目。今日の競技も本戦と同じく、クラウド・ボールとアイス・ピラーズ・ブレイクになっている。

 クラウド・ボールの方はスバルと和美が、アイス・ピラーズ・ブレイクは雫とエイミィ、深雪がエントリ―してたはずだ。

 そして俺は、正直今日のクラウド・ボールは興味が薄かったりする。『劣等生』ではほとんど試合内容に触れられることが無かった所為で、印象が薄いんだよなぁ。『優等生』ではきちんと描写があったけど、結局愛梨にやられるって流れだし。だから、(俺が)見てて面白くなるようにしてみた。

 

 

 

 今試合中の愛梨とスバルが、一進一退の攻防を繰り広げている。真由美と違い、二人とも下はスコートではなくトランクス姿だ。まあラケット持って走り回るスタイルだから、その方がいいんだろうけど。でもさっき言ったように面白くするために――

 

「んっ、あぁぁぁぁっ❤」

「ぐぅっ、はひぃぃぃぃっ❤」

 

 愛梨もスバルも、甘い声を上げながらコートの中を走り回っている。そして二人の股間から太ももを伝って、水滴がコートの上に滴っていく。

 

【愛梨とスバルは、ピンクローターを前後の穴に挿れて試合をする】

【二人の言動を、誰も疑問に思わない】

 

 今二人はマンコとアナル、2穴にピンクローターを挿れた状態で試合を行っているのだ。普通なら選手が喘いでる時点で怪しまれそうなものだし、そもそも二人のふとももにローターホルダーが巻き付いてる時点で異常に気付くだろう。それも意識改変で普通の試合にしてある。

 

「打った時の、振動が……ひんっ❤」

「はぁ、はぁ……んぐぅっ❤」

 

 二人とも、ボールを撃ち返した時の振動も相まって感じまくってるねぇ。上の口も下の口も、トロットロになってるよ。

 

「くぅっ❤ まだ、まだやれる……!」

「おぉぉぉっ❤ なんて相手だ……だ、ダメだっ、イッ!❤」

 

 ありゃりゃ、とうとうスバルが耐え切れずに軽くイっちゃった。その隙に、愛梨がどんどん点数を入れていく。これは勝負あったな。

 

 結果、新人戦のクラウド・ボールは三高が優勝。一高は2位となり、またもや二校の点数差が詰まって来たのだった。

 一時停止して二人の濡れ濡れショーツを記念にもらったら、さっさと退散するとしようか。あっ、それとついでにキスも……やっぱり女の子の口は甘くて美味しいなぁ。

 

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

 

 本戦では真由美のクラウド・ボールに付きっ切りだった所為でアイス・ピラーズ・ブレイクを見逃したけど、今回はそんな轍は踏まない。なぜなら雫とエイミィが出るから。

 というわけで、エイミィの控室に来た俺は――

 

「んぁっ、あうっっ、あはぁぁっっ❤ あんっ、いいよぉっ、もっとぉっ❤」

 

 エイミィのトロトロマンコに肉棒を突き入れていた。

 アイス・ピラーズ・ブレイクでは高さ4mの櫓の上から遠隔魔法を使って、相手陣地の氷柱12本を先に倒したり破壊した方が勝ちというルールだ。そして遠隔魔法のみということは、選手の服装は一切影響しない。つまり『公序良俗に反しない限り、何を着ても自由』ってことだ。当然エイミィも……

 

「こうしてると、初めて会った時を思い出すなっ」

「んんっっ!❤ そうだねっ、あの時も、こんな風にっ、エッチなこと、したよね!❤」

 

 新入部員歓迎週間の時も、今と同じ乗馬服姿のエイミィに尻コキをしてもらったんだったよな。でも今日は騎乗位じゃなく、机で体を支えて四つん這いのような態勢で尻を突き出すエイミィに、立ちバックで膣内を味わっている。腰を打ち付けるたびに尻肉がプルンッと揺れ、机に押し付けられたおっぱいがグニュゥと形を変えていく。

 

「あぁぁぁっ、ひゅごぉいっ❤ 潤のおチンポっ、おマンコに入って、ジュボジュボ、掻き回してるよぉっ!❤」

「気持ちいいか?」

「いいよぉっ!❤ もっとおチンポで突いてっ、おマンコ擦ってぇっ!❤」

「いいぞ。これから試合で頑張るエイミィへの激励だからな。しっかり気持ちよくしてやる」

 

 俺の腰の動きに合わせて、エイミィの方からも腰を振り始める。根元から先端までを膣肉で咥え込み、壁に擦り付けるように前後するチンポをねっとりと扱いていく。

 

「エイミィ、俺も気持ちいっ」

「ホントぉ? 嬉しいなぁ❤ はぅっ❤ もう潤のおチンポの形、おマンコが覚えちゃったから、どこが気持ちいいか分かっちゃうんだよねぇ❤」

「そっか。なら俺も――」

「おっ、おぉぉぉぉっ!?❤」

 

 そういう嬉しいことを言われたら、俺もエイミィの気持ちいいところ、Gスポットと子宮の間にコツンと亀頭を当ててやる。するとエイミィの口から、さっきよりも喘ぎ声が一オクターブ高くなる。

 そうしてエイミィを気持ちよくしてやってるが、俺も俺で尻肉が股間に打ち付けられるたび、睾丸が跳ね上がって精液が込み上げてくる。

 

「出そうなの?❤ いいよ、出していいよ❤ だからいっぱい、私のおマンコの中、ザーメンでいっぱいにしてぇ❤」

「くっ、エイミィっ」

「んぁっっ、いひぃぃぃぃっっ!❤ ふぁっ、はっ、ひぐっ、あうぅぅぅぅぅっ!!❤」

 

 尻を掴んで思い切り一突きした瞬間に吐き出された精液が、瞬く間にエイミィの子宮を満たしていく。

 エイミィは尻を高く掲げたまま小刻みに痙攣し、ひたすら身悶えしていた。脚もガクガクと震わせて、俺が支えていなければそのまま机からずり落ちてしまうほどだ。

 

「はぁっ、んぅぅっ❤ すっごい出たぁ……❤ あっ、んぅっ❤」

 

 チンポをマンコから抜くと、本当に力尽きたのか俺の方に体を預けてきた。俺はエイミィを抱えたまま、背面騎乗位の形で椅子に座る。チンポは挿れない。これ以上は試合に支障が出そうだからね。

 

「そうだ、エイミィも優勝したらご褒美をあげようか」

「ご褒美?」

「そう。雫はスピード・シューティングで昨日優勝したから確定だけど、ほのかもバトル・ボードで優勝したらご褒美をあげるって約束したからな。だからエイミィも」

「優勝、かぁ……」

 

 ん? どうしてそこで悲し気な顔を?

 

「だってさぁ、私が出場するアイス・ピラーズ・ブレイクは、深雪や雫も出るんだよ? 優勝は難しいよ」

「あ~……」

 

 言われてから気付いた。確かに『魔法科高校』の世界でラスボスともいえる深雪(達也は裏ボス)が相手となれば、気後れもするか。失敗したなぁ、逆にモチベを下げちゃったかも。……そうだ、ちょっと苦しいかもだけど。

 

「安心しろ。実は雫が言ってたんだけど、俺とセックスした後に試合をしたら、すごい調子が良かったんだってさ」

「潤とシたら?」

「ああ。だからエイミィも、きっといい成績が出せるはずだ」

「そう、かなぁ……」

「そうだって。エイミィは俺の、ご主人様の言うことが信用できないか?」

「そそそ、そんなことないよ!? ……そっか、よし! 優勝して、ほのか達と4Pするんだから!」

 

 お、おう……エイミィも雫と同じで、みんなでセックスが好きなのな。

 

 

 

「ご、豪快な戦い方ね……」

 

 観客席でエリカが引き攣った顔で言うと、周りのみんなも同じような顔をしていた。引き攣ってないのは俺と達也、それに深雪ぐらいか。つまり、エイミィの戦法を知ってるやつだけってことだな。

 

「自分の氷柱を犠牲にして相手陣地にぶつけようなんて発想、普通は出て来ないよ」

「だよなぁ」

 

 エイミィは『自陣の氷柱の1本を犠牲にして、それを相手の氷柱にぶつけて破壊する』という戦法を取っている。これは物体を動かす魔法が得意だというエイミィに、達也が指示した作戦だ。ほら今も、横倒しになったエイミィの氷柱が転がってって、相手の氷柱をボーリングの如く轢き飛ばしてってる。

 

 そうしている内に、相手陣地の氷柱は全て根元からへし折られていた。エイミィの方は……残り7本か。5本犠牲にして12本倒せたなら、十分元は取れてるな。

 

 

 こうしてエイミィは今日の予選を突破。雫と深雪も危なげなく試合を進め、一高選手の三人は誰も欠けることなく予選を突破した。

 

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

 

 九校戦6日目。今日はバトル・ボードの決勝と、アイス・ピラーズ・ブレイクの残り試合と決勝が行われる。で、アイス・ピラーズ・ブレイクでちょっとしたハプニングが発生した。

 原作では深雪、雫、エイミィの三人が勝ち進み、決勝リーグを一高の出場選手で独占するという快挙を成し遂げる。そこで大会委員会から『どうせ学校に与えられるポイントの合計は同じなんだし、決勝リーグを行わずに三人同率優勝でいいんじゃね?』という提案が来るんだが、雫は深雪と戦いたいと言い、深雪も承諾。エイミィは前の試合で疲弊していたため棄権という流れになっている。

 だけど、この世界線では……

 

「やります!」

 

 本部天幕で、雫と深雪、俺と達也、そして真由美を始めとした作戦スタッフが目を見開いた。

 

「いいのか? 先ほど七草会長が仰ってた通り、無理に戦わずとも……」

「雫が深雪と戦いたいのと一緒で、私も戦いたいの」

 

 雫が深雪と戦いたいと言ったらエイミィまでやると言い出したんだけど。どうしてエイミィまで? 別に同率優勝になるんだから、ご褒美は……あっ、雫と深雪が戦ってエイミィが棄権したら、同率優勝じゃなくなるからか! いやいや、さすがにその辺は融通効かすよ!?

 

「深雪さんはどうしたいですか?」

「北山さんと明智さんが望むのであれば、わたしもそれをお断りする理由はありません」

「分かりました。それでは決勝リーグは通常通り行うと、大会委員に伝えておきます。決勝は午後一番になるでしょうから、準備をお願いします」

 

 深雪も同意したことで、決勝リーグは三人が二戦ずつ行うこととなった。

 

 

 

「これは……」

「番狂わせもいいところじゃない……」

 

 観客席で三人の試合を観戦していた俺達は、トンデモナイものを目の当たりにしていた。

 

 決勝リーグ最初の試合は深雪vs雫。片や白の単衣に緋の袴、片や水色の振袖。まるで祭りかのような見た目に反し、強烈な魔法の打ち合いになっていた。

 深雪がエリア全域を加熱する『氷炎地獄(インフェルノ)』を放ち、対する雫が『共振破壊』による震動で氷柱を破壊しようと目論む。お互い持ち堪えながらも、しかし雫の方がジリジリを押し込まれていく。そんな中で切られた奥の手『フォノンメーザー』――要は熱線魔法――も深雪の陣地を全て攻撃出来るものではなく、最後は深雪の広域冷却魔法『ニブルヘイム』とインフェルノの合わせ技で、雫の氷柱は全て破壊された。

 

 そんな勝負の後で行われる二試合目、深雪vsエイミィ。連戦とはいえ、あそこまでの実力を見せられたらエイミィが勝つとは誰も思わないだろう。だけど――

 

「な、なんて無茶苦茶な……」

 

 エリカが思わず呟いた言葉に、声に出さずとも全員が同意した。

 

「い、1本だけを残して、残りの11本を敵陣目掛けて特攻させるなんて……」

「思いきりがいいって言やぁ、そうなんだけどよぉ……」

 

 幹比古もそうだが、普段思い切りがいいレオですら、この戦法にはドン引きしていた。

 

「しかもそれで深雪さんの氷柱を破壊するなんて……一体どんな強化をしたんでしょう」

「達也君、深雪の氷柱も強化されてたんでしょ?」

「ああ……インフェルノによって自陣の氷柱自体の温度が下がっているから、当然強度は上がっている。それに加えて情報強化も行われているはずだが……」

 

 まさか妹が負けると思っていなかった達也。エリカの問いにも、答えるというよりは事実を並べて状況を分析しているような感じになっている。

 

『第三試合の北山選手vs明智選手は、北山選手の棄権により、明智選手の不戦勝となります』

 

「そりゃ、あれだけの激戦をしたらなぁ」

「きっと深雪さんも、魔法力を消耗していたんでしょう」

「……そうだな」

 

 美月の考えに達也が同意する。というか、お兄様としてはそれぐらいしか深雪が負ける要因が思いつかなかったんだろう。

 

「(やっぱり、潤さんとシたからですか?)」

「(だから無いってば)」

 

 ほのか、本気にしちゃダメだって。あれは雫がプラシーボ効果を誤解してるだけなんだから。……でももし、エイミィもそのプラシーボ効果で深雪に勝ったんだとしたら……?

 

(うん、考えるのはよそう)

 

 とにかくこれで、エイミィがアイス・ピラーズ・ブレイク優勝となった。勝ち星の関係で2位が深雪、雫が3位という結果となった。

 

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

 

 怒涛のアイス・ピラーズ・ブレイクの後、ほのかが出場するバトル・ボード決勝の会場に集まった観客達は、そこで首を傾げることとなった。

 

「三高の選手、前の試合と動きが違うな」

「どうしたのかしら?」

 

 ほのかと競っている三高の四十九院沓子の動きが、いつもより鈍いのだ。……俺は理由を知ってるんだけど。

 

(いやぁ、やっちまったなぁ)

 

 試合の邪魔はしないとか言いつつ、結局邪魔してるんだよなぁ俺って。でも仕方ない、エロいことがしたかったんだから。

 

 

 

 

「ご褒美、期待してますからね!?」

「はいはい」

 

 やる気満々のほのかの頭を撫ぜて、俺は控室を出た。丁度その時、沓子が廊下の向こう側から歩いてきたのだ。

 

「お主は確か、一高の技術スタッフじゃったか」

「そうだよ。橘潤だ。よろしく」

「うむ。四十九院沓子じゃ」

 

 三高のシンボルカラーでもあるワインレッドのウェットスーツ、いいねぇ。一高の緑もいいけど、偶には別のも楽しみたいもんね。というわけで

 

【一時停止】

 

 沓子の首元からファスナーを開けると……これはまた、いいロリ乳首とマンコが出てきましたよっと。

 ……う~ん、やっぱり栞の時もそうだったけど、一時停止は喘ぎ声が聞けないのが難点だなぁ。よし、ここは一工夫入れて……

 

【控室前の廊下は誰も通らない】

【四十九院沓子は酩酊状態のような、ぼんやりとした意識しかない状態になる】

 

 これでどうかな?

 

「んっ……」

 

 おっ、うまくいった! 乳首を抓んであげたら、いい声で啼いてくれそうだ。

 

「んんっ! あぁぁぁっ……ひゃぁっ!」

 

 ピンと勃起した乳首を転がし、つるつるなマンコをクリトリスと一緒に擦ってあげると、沓子の口から徐々に甘い声が漏れて来る。

 そしてその声は、指を膣に挿れるとさらに気持ちのいい、艶を含んだものに変わっていく。

 

「はぁぁぁっ❤ んんぅっ❤」

「どうだ沓子、気持ちいいか?」

「きもち、いい……あそこが疼いてぇ……」

「ダメだぞ沓子。"あそこ"じゃなくて、"マンコ"って言わないと」

「ま、マンコが、疼いてぇ……❤ 潤の指が、グチュグチュするたびに……ひゃぁぁぁんっ!❤」

 

 愛液もいい感じに溢れてきたし、そろそろ……ってやばっ! もうこんな時間!? もうすぐ決勝が始まっちゃうじゃん!

 俺は急いで沓子から指を抜くと、ファスナーを閉めて見た目上元通り。そして改変を解除!

 

「んんっ!?❤」

「どうかした?」

「い、いや、何でもないのじゃ……!」

「それより、そろそろ決勝が始まるんじゃない?」

「そ、そうじゃな! ではまた会おう!」

 

 急に性的興奮していたことを俺にバレないよう、沓子はそそくさと自分の控室に入っていった。

 

 

 

 

 ということがあった。たぶん沓子、すっげぇ不完全燃焼のまま試合に出たんだろうな。自分で処理する時間も無かっただろうし。

 そんな調子でほのかを押さえることは出来ず、バトル・ボード女子も一高が優勝という結果になった。これでまた、男子の不調で縮まった得点差を広げられるだろう。

 

「ほのかなら優勝出来ると思ってはいたが、四十九院選手の不調も都合が良かったな」

「そうですね。あまり他人の失敗を喜びたくはありませんが」

「深雪ってばお利口さんなんだから。まあでも、ほのかからしても微妙だったかもね。一番の強敵が不調であれじゃあ」

「どうだろう。ほのかはそういうの、あんまり気にしないと思う」

 

 何はともあれ、これでほのかも優勝か。そうなると、今夜は三人にご褒美をあげることになるから、エイミィの言う通り4Pか……今からでも股ぐらがいきり立ちそう。




前回の後書きで書いた通り、スバルと愛梨にピンクローター挿れた状態で試合させました。
今更ですけど、追加でギャグボールも装着させたら……うん、次回以降ね。

原作崩壊、エイミィがご褒美欲しさに深雪を負かす!
前回からのプラシーボ効果も合わさって、トンデモナイことになっています。メインヒロインをディスってないかって? そんなことはありません。私の中でメインヒロインはエリカですから。(論点すり替え)

ほのか、無事(?)にバトル・ボード優勝。というか、沓子無惨。
あれかな~?『オリ主に弄られて火照った体をオナニーで鎮めようとしたけど、不完全燃焼気味になってうまく魔法が使えなかった』みたいな部分も書けばよかったですかね?

今回は三人へのご褒美から。新人戦4日目はミラージ・バットが見所ですかね。モノリス・コードは男子だけなので、モブ崎がペシャン公になるところをダイジェストで十分でしょ。
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