※この作品はR-18です。

異世界 寝取り放浪記   作:シシカバブP

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少女探偵団以来の三人同時攻略です。


予定を前倒しで(★愛梨、★栞、★沓子、エリカ)

 九校戦8日目。今日は新人戦最終日でもあり、種目はモノリス・コードの決勝トーナメントしかない。本来なら。

 しかし昨日の一件で一高の代理チームによる試合の順延が認められ、まずは一高が残り二試合を行う形となった。

 

「そんじゃ三人とも、頑張って来いよ」

「おうよ」

「ああ、行ってくる」

「それじゃあね」

 

 控室で達也、レオ、幹比古の三人を送り出した俺は、ドアが閉まったのを確認するとパイプ椅子に座り込んだ。

 次の試合は一高vs二高。ここで勝てば、前の試合で八高を倒した分も合わせて決勝トーナメント進出となる。

 

「さて、今日はどうしたもんかなぁ」

 

 さっきも言った通り、今日の競技はモノリス・コードのみだ。達也達には悪いが、見所はほぼない。二高も八高もエースと呼べる存在がいないからだ。

 そして決勝に関しても、達也が『さすおに』して三高の『クリムゾン・プリンス』一条将輝を倒すだろう。一条さえ倒してしまえば、あとは『カーディナル・ジョージ』こと吉祥寺真紅郎とモブだけだ。

 

 なーんにもすることが無くなった。どうやって時間を潰したものか……。

 

――コンコンッ

 

「ん? はーい」

「やっぱり潤ってば、退屈してたわね」

「よぉエリカ」

 

 控室に入って来たのはエリカだった。よくここまで入って来れたな。男子のみのモノリス・コード、その控室に。

 

「ふふんっ、この程度朝飯前よ。それで、暇してるだろう潤の所に来たのはぁ

「エリカ、キスさせろ」

「ふふっ、はいはい❤」

 

 脈絡も無く要求すると、エリカもそのつもりだったのかすぐに唇を重ねて舌を絡めて来る。

 

「ん……はぁん❤ ちゅっ……あぁふっ……ちゅぅっ❤」

 

 唇を押し付け、舌を突き出して絡ませてきたかと思えば、啄むように唇や舌を吸ってくる。

 

「はぁ、もっと、もっとぉ……❤」

「今日はずいぶんと積極的だな」

「仕方ないじゃないぃ……九校戦が終わったらって言ったけど、我慢出来なかったのよぉ……❤」

「なら仕方ないな」

「んん……はふぅ……❤ んちゅぅ……ちゅぅっ❤」

 

 そうしてたっぷりとお互いを味わうと、唾液ブリッジを作りながら唇を離した。

 

「今日はこれで我慢しておくわ。これ以上やると、美月達に怒られちゃいそうだから」

「キスならセーフだと?」

「セーフよ。さすがにセックスして中出しまでされちゃったら、言い訳出来ないけど」

「分かった。なら九校戦が終わった部屋に戻ったら、美月と紗耶香を含めた三人で4Pだな」

「あはっ、すっごい楽しみ~♪」

 

 その後は適当に雑談をしていると、試合終了のブザーがここからでも聞こえてきた。

 

 

 一高が二高を降し、決勝トーナメント進出を決めた。そしてそのトーナメントにおいても達也達は九高を破り、決勝戦は一高vs三高となった。

 

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

 

 午後に入り、とうとうモノリス・コード決勝が行われようとしていた。

 

「いよいよ決勝だな。けどお前達なら、勝てると、思って……アハハハハハッ!」

「笑うんじゃねぇよ!」

「ねえ達也、やっぱりおかしいよ、この恰好」

「使い方は説明した通りだが」

 

 ヘッドギアとプロテクトアーマーの上から黒いローブを纏う幹比古と、同じように黒のマントを付けているレオ。やっぱ微妙だよなぁ!

 そして幹比古の疑問に対して、あからさまに方向性が違う達也の回答は『諦めろ』と遠回しに言っていた。

 

「あ~笑った笑った。それで、古式の術式媒体なんだっけ?」

「ああ。刻印魔法と同じ原理で作動して、着用した者の魔法が掛かりやすくなっている」

「なるほどねぇ」

 

 そして作戦を聞くと原作通り、達也が一条を相手している間に二人が吉祥寺を叩く作戦のようだ。もう一人のモブ? 話に出て来なかったし、レオと幹比古のどちらかが残ってれば倒せると踏んでるんだろう。

 

「おっ、そろそろ時間じゃねぇか?」

「そうだね。それじゃあ潤、行ってくるよ」

「ああ、頑張ってな」

 

 そうしてまた三人を送り出すと、俺の出番は無くなる。一応俺、三人のエンジニアってことになってるから、観客席に戻るわけにもいかないんだよなぁ。実際は、達也が全員分のCADを面倒見てるとしても。

 仕方ない、ちょっと改変能力を使って……これでいいか。

 

――コンコンッ

 

「はーい」

「失礼します」

 

 ノックの後に入って来たのは、三高の一色愛梨だった。というか、俺が改変能力で呼び出したっていうのが正しいか。しかも、ただ呼び出しただけじゃない。

 

「三高の一色さんだっけ? モノリス・コードの、しかも一高の控室に何か用?」

「ええ。橘潤さんでしたわね? 『貴方のおチンポを扱いたり、愛梨のおマンコにザーメン中出し』していただきに来ました」

「それはつまり、俺の雌奴隷になりに来たと?」

「そういうことですわ」

 

 あのお嬢様然とした一色さん――いや、愛梨から雌奴隷になりたいと言わせる。う~ん気持ちいい。そして本当は予定になかったんだけど、もうちょっと雌奴隷を増やしたくなってね。だから――

 

「失礼しま……え?」

「なんと、愛梨が一番乗りじゃったか」

「し、栞!? 沓子まで!」

 

 そう、あの二人も一緒に呼んだのだ。どうせなら三人まとめて、三高の少女ご奉仕団になったもらおう。

 

「二人も愛梨と同じように、俺の雌奴隷になりに来たの?」

「え、ええ……」

「そうじゃ……」

「あ、貴女達!?」

「だって仕方ないじゃない! 九校戦が始まってから、特にスピード・シューティングの辺りからずっと、どうしてか貴方のことが頭から離れないのよ!」

「わ、わしもそうじゃ! バトル・ボードの控室で出会ったからというもの、お主におマンコを捧げたくてどうにかなりそうじゃった!」

 

 栞も沓子も、俺が新人戦期間中にしたエッチなイタズラが尾を引いて、ここまで精神的に追い詰められていたようだ。処女膜破って解放してあげなきゃ。(使命感

 

「二人の気持ちは嬉しいし、俺も雌奴隷になって欲しいと思う」

「ほ、本当か!?」

「良かった……」

「けど、一色さんはどうして俺の雌奴隷になりたいと?」

「そ、それは……」

 

 その辺りは特に意識改変してはしてないから、どんな理由が出て来るのか俺も知らないんだよな。

 

「ひ、一目惚れ、ですの……懇親会の時、貴方におマンコとアナルを見ていただいた時から、ずっと……」

「それはまた……」

「とんだ一目惚れじゃな……」

 

 まさかの理由に、栞と沓子も驚いている。俺も驚いてる。下の穴見られて一目惚れって……エロくて大変結構!

 

「分かった。そういう理由なら、雌奴隷にしよう」

「ふふっ、当然ですわ」

「愛梨、そんな格好つけてもダメよ」

「じゃな。それにしても良かったの、記念撮影の担当が将輝でなく潤で」

「あ、当たり前ですわ!」

 

 そうやって三人が姦しくしながらも、儀式の準備は滞りなく進めていく。それにしても、三人まとめてとかエイミィ達以来か。達也達が試合を終えて戻って来ない内に、頑張りますか。

 

 

「私、一色愛梨は、ご主人様である橘潤の雌奴隷として、おマンコを含めた身も心も捧げることを誓います」

 

――チュッ❤

 

「私、十七夜栞は、ご主人様である橘潤の雌奴隷として、お尻を含めた身も心も捧げることを誓います」

 

――チュッ❤

 

「わし、いや私、四十九院沓子は、ご主人様である橘潤の雌奴隷として、口とアナルを含めた身も心も捧げることを誓うのじゃ……じゃないっ、誓います」

 

――チュッ❤

 

 

 久々の三連口付けに、俺の肉棒は準備万端フル勃起になっていた。それじゃあ、まず最初は……

 

「あぁぁんっ!」

「最初は愛梨か」

「仕方ないわね」

 

 まずはマンコにチンポを入れやすくするため、愛梨のマンコを指でくぱぁっと開き、上の方でツンと勃ったクリトリスを刺激していく。するとすぐに、膣穴からやや白濁した愛液がコポコポと溢れて来る。

 

「そ、そこはぁ! ひぃぃぃんっ!」

「手持ち無沙汰じゃし、わしらも……」

「そうね」

「ちょっと、ひゃぁぁぁんっ!」

 

 栞と沓子も参戦し、愛梨の乳首をそれぞれが舐めたり吸ったりしていく。すると愛梨の艶めかしい声がさらに大きくなる。

 

「愛液もいい感じに溢れてきたし、そろそろいいかな?」

「あっ……やっと、私の中に……❤」

「最初は痛いかもしれないが、我慢してくれよ」

「分かってますわ。それでも貴方の、ご主人様のザーメンが欲しいんですの❤」

 

 そう言われたら仕方ない。いつも通り破瓜の痛みを感じなくなる改変をしてから、愛梨の膣奥まで肉棒を突き立てる。そして伝わる処女膜を破る感覚。

 

「んぎぃぃぃっ!」

「あ、愛梨、大丈夫!?」

「だ、大丈夫……あっ、あっ、はぁっ、あ、あらっ、おチンポ出入りするたびに、気持ちよくなってっ」

「痛みは無くなって来たか?」

「は、はいぃぃ❤ そ、それよりも、おマ、ンコっ、気持ちいいですわぁ、あぁぁぁぁんっ!❤」

「愛梨が、こんなに乱れて……」

「こ、これをわしらも味わうんじゃな……」

 

 栞と沓子の目は、机の上に寝そべり正常位で俺のチンポを受け入れる愛梨のマンコに釘付けだ。二人には結合部しか見えてないだろうし、そこからじゅぶじゅぶと愛液と先走り汁が掻き混ぜられる音しか聞こえていないだろう。

 

「おぐっ、すごいぃぃ!❤ こんなことならっ、記念撮影の後すぐ、おマンコを捧げれば良かったですわぁ❤」

「そんなに気持ちいいか?」

「いいですぅ!❤ 気持ちよすぎて私、あぁぁんっ!❤ もう、イってしまいそうですぅ!❤」

「そうか。なら、そろそろ膣内に出そうか」

「ああっ!❤ やっとご主人様のザーメンがっ! くださいっ、愛梨のぬちょぬちょおマンコに、ご主人様のをドピュドピュしてください!❤」

 

 もはや誇りも何もない懇願に興奮してきた俺は、ラストスパートをかけるべく愛梨の膣壁と肉棒を擦り合わせる。

 

「クるっ、キますぅ! イッくぅぅぅぅぅぅぅっっ!!❤」

 

 儀式の完了も含め、亀頭を子宮に押し付けてのゼロ距離射精を行った。もうこれで、愛梨は俺のものだ。

 

 

 

「次は栞か」

「はい、よろしくお願いします」

 

 先ほどの情熱的なカミングアウトをした時とは違い、今は頬を赤らめながらもゆっくりと、椅子に座る俺の肉棒を自ら咥えようと腰を下ろしていく。そして腰を下ろし切ったところで処女膜が破れる。

 

「ん、んんんんんっ!」

「痛いか?」

「大丈夫、です。それより、動き、ますね」

 

 そう言うと、栞は背面座位の状態から腰を動かし始める。先ほどの愛梨を見て、ピストン運動をしていれば痛くなくなると気付いたのだろう。そしてそれは正解だ。

 

「んんっ、はぁっ❤ ご主人様のおチンポ、気持ちいいっ❤ もっと、もっとおマンコでしゃぶりますぅぅぅ!❤」

 

 俺が動かなくても、栞が喘ぎ声を上げながらズンズンと腰を上げては落とし、上げては落としを繰り返す。

 

「あはぁぁぁんっ!❤ ご主人様好きっ! ご主人様だいしゅきぃぃぃ!❤」

「栞が、これほど乱れるとは……」

「沓子もすぐ分かるわ。潤さんの、ご主人様のおチンポを挿れられたら、どんな女もああなるって」

「おほぉぉぉぉっ!❤ ご主人様ぁぁ、私のおマンコに、ご主人様のザーメン恵んでくださいぃっ!❤」

「いいぞっ、愛梨と同じように恵んでやるっ! イくぞっ」

「あひぃっ、あひぃぃぃぃ! あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっ!!❤」

 

 栞の腰を掴んで膣奥まで肉棒を押し込み、そこで一気に精液を送り込むと、射精するチンポに連動するように栞の上半身が痙攣する。

 

「おっ、おほぉぉぉ……❤ これで、私も雌奴隷……❤」

 

 雫もそうだけど、普段ポーカーフェイスな子がエッチの時だけアヘ顔トロ顔を晒すのは、めちゃくちゃ興奮するな。

 

 

 

 最後の沓子は、どんな風にセックスするかは決めている。

 

「な、ななぁ!?」

 

 俺は沓子の両足を持ち上げ、俗に言う『背面駅弁』の状態から肉棒に向けてゆっくりと降ろしていく。そして亀頭が沓子のアナルを捉え、

 

「んんっ! んぁぁぁぁぁぁっ!❤」

「お、お尻で?」

「確かに雌奴隷の儀式では、アナルセックス用のものもあると聞いていますが……」

 

 栞、解説サンキュー。それ、俺が作った作法です。というか、雌奴隷の儀式自体が俺の創作でしたね。

 それにしても、沓子のアナルも俺のチンポにジャストインというか。雫もそうだけど、小柄な子のアナルは至高だな。(エロ親父的発想

 

「沓子のおマンコ、ヒクヒクしてる」

「お尻におチンポ入ってるのに、欲しがりさんね」

「い、言うなぁぁぁ……見ないでぇぇ……」

 

 そう言いながらも見られて興奮しているのか、沓子の腸壁が蠢き俺の肉棒を扱きにかかってくる。

 

「沓子、二人に見られてどう思った? 『本当の事を言ってくれ』」

「ひぃんっ❤ うぅ……気持ちいい……気持ちよかったのじゃあっ! 二人におマンコ見られて、興奮してっ、ご主人様の腸内射精される前にイってしまいそうになったのじゃあ!❤」

「はい、よく言えました」

 

 あーもう可愛いなぁ! 俺、のじゃろり系はあまり興味なかったんだけど、今回の件で考えを改めたわ。やっぱいいものはいいな。

 

「ご主人様、正直に言えた沓子にも、ザーメンを注いであげてくださいまし」

「アナルから、チンポケースから溢れるぐらいに」

「そうだな。みんな仲良く出してやらないとな」

 

 栞からチンポケース呼ばわりされてるアナルに射精するため、俺はゆっさゆっさとさっきより激しく沓子を上下に揺らしていく。

 

「おぉぉぉぉぉ!?❤ わしのアナル、チンポケース扱いされてイクぅぅぅぅぅぅぅぅっっ!!❤」

「うぉっ」

 

 と、沓子のアナルも雫と同じで、イった瞬間めちゃくちゃ精液搾り取ろうと締め付けて来る……!

 

「あはっ、沓子のおマンコ、パクパクしてるわ」

「やっぱり欲張りなのね。これだけアナルの中に、ご主人様のザーメン注いでもらったのに」

「うにゃぁぁぁ……❤ お腹の中があったかくてぇ……あっ、またイクっ」

 

 一度イった後も断続的に絶頂しているらしく、沓子が正気を取り戻して自力で立てるようになったのは、決勝戦が一高の勝利で終わり、達也達が控室に戻ってくる5分前だった。

 

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

 

「それで、結局あの三人も雌奴隷にしちゃったんだ?」

「ああ。やっぱりそのままにしておくのが惜しくなってな」

 

 満身創痍になりながらも勝利をもぎ取った達也達を労い、本部天幕に戻って真由美達作戦スタッフと一緒にまた労い。その後夕食前に部屋で休んでたら、やっぱりエリカに言われてもうた。

 

「とりあえず東京と金沢を行き来する方法は考えてるから、そこまで心配する必要はないかな」

「へぇ……ならいいけど」

 

 そう言いながらベッドに座る俺の膝を枕にするエリカに、俺は一言言いたい。

 

「それ、エリカが俺にするんじゃないのか?」

「んふふ~♪ ならこうするわ。ようしょっと……はぁむ❤」

 

 うぉっ! エリカ、その態勢でズボンからチンポ取り出してフェラとか、テクニカルすぎじゃない!?

 

「んんッ……じゅるぅ❤ じゅぽっ、じゅぼぉっ❤」

 

 エリカの口淫を楽しみながら、俺は明日のイベントについて考えを巡らせた。

 

 今日で新人戦が終わり、明日から本戦に戻ってミラージ・バットとモノリス・コードがある。問題になるのはミラージ・バットだ。

 このミラージ・バットの成績如何によっては、その時点で一高の総合優勝が決まる。そして無頭竜はそれを何としても阻止したい。だから大会の運営委員に紛れ込んだ内通者を使って、CADに細工をすることを決める。原作通りなら、競技中にCADが誤作動を起こして選手は足場に戻れず墜落。強制的に棄権させるというかなり悪どい手段を使ってくる。

 

「どうしようかねぇ……うっ!」

「もう、考え事なんかしてないで、しっかり感じておきなさいよぉ」

「悪い悪い」

 

 チンポを甘噛みされて、悩んでいたことが霧散する。これはもう、エリカが満足するまで無理だな。

 

「それでいいのよ。んふぅ❤  じゅるるるるっ、れろれろっ、じゅぽっじゅぽっ❤」

 

 エリカの舌遣いに射精衝動が込み上げてくる中、俺の頭の中にはさっきの悩みが残っていた。

 

 

 明日のミラージ・バット第一試合。無頭竜の工作によって墜落し、魔法技能を失うはずの小早川景子(こばやかわ けいこ)をどうするべきか。




最後最後と言いつつ、結局手を付けちゃいました。それでも深雪に手を付けないのは、横浜騒乱編以降のイベントでやりたいから。(ネタバレすると、あの金髪ロールとダブルでしたいから)

モノリス・コードの試合は全カットです。どうせ原作ママになっちゃうので。
実は当初、幹比古の代わりにオリ主が出場して、カーディナル・ジョージに【チンポジが気になって魔法が使えなくなる】改変をするという没ネタがありました。

次回はミラージ・バット本戦です。新人戦でスバルにアナルセックスしたんだから、深雪にも何かを、ねぇ?

九校戦編後のシナリオについて、アンケートにご協力を。
(実施期間は九校戦編が終わるまで、おそらく4/12ぐらいを予定)

夏休みの小旅行、どこに行こう?(ただ女の子とセックスして拉致るだけ、たぶんオムニバス形式になりそう)

  • ガンダムSEED
  • 異世界はスマートフォンとともに。
  • 魔弾の王と戦姫
  • 真剣で私に恋しなさい!
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